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<title>自分の為のブログ</title>
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<description>ビジネスマンのはしくれとしていろいろと考えるところを気の向いたときに書き綴ります。自分の為のブログ、に変更しました。</description>
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<title>連投</title>
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<![CDATA[ <p>出社する時は７時頃に会社の近くに着いて、喫茶店で仕事の整理をしたり、仕事をしたり、ちょっとぼけーっとしてから会社に行きます。</p><p><br></p><p>そんな時間に、残り少ないビジネスライフを悔いなく、昔とかわらぬ、もしくはそれ以上の情熱を持って過ごす為に、自分の生き方なんかを考えたりもしよう、と思いました。</p><p><br></p><p>そんなキッカケをくれた旧友に感謝です。</p><p><br></p><p>その一言が無ければ、あの昔話が無ければ、私は緩やかに情熱の火が消えていくのを眺めながら生きていたかも知れない。</p><p><br></p><p>このブログは自分の為のブログ、としていますが、まさに、ぼーっとしているとじょじょに緩んでいるアクセルを、意識をもって踏み直すためのブログなんだと思います。</p><p><br></p><p>もう10年になります。</p><p>ある日を境に私は最前線から退き、戦略担当になりました。</p><p>色んな人に迷惑をかけてきた。</p><p><br></p><p>そんな時、私は週末は朝７時にお寺に行って座禅をくみました。</p><p>たまたま昔お世話になった方がコーチングのお仕事を始められたのでコーチを受けました。</p><p><br></p><p>当時の私は、営業のマネージャーとしてこう考えていました。</p><p>営業マンは、お客様を説得するか、上司に言い訳するか、どっちか簡単な方を選ぶものだ。</p><p>失注しました、理由はこうです、と帰って来たら、追い返し、お客様の方に向かわせることが大事だ、と。</p><p><br></p><p>コーチングを受けてようやく気付いたのです。</p><p>営業マンは戦場で戦い、傷つき上司の元に帰ってくるのです。</p><p>ピットインしてきた部下に対して、故障してないから、早めにタイヤを交換しなくていいか、そして適切な量の燃料を補給し、頑張って来いよ、と笑顔で送り出す。</p><p>それがマネージャーの仕事だと。</p><p><br></p><p>その事を毎日思い出して、体のとごかに染み付いている、昔の自分の間違った信念が咄嗟に出てこないように気をつけよう。</p><p><br></p><p>そろそろ会社に行こう。</p><p>今日は大きな声で笑おう。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<pubDate>Thu, 14 Sep 2023 07:45:55 +0900</pubDate>
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<title>昔の仲間と今の仲間</title>
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<![CDATA[ <p>昨日は20年位前に一緒に仕事をしていた仲間と、この1年以内に一緒に仕事をするようになった仲間と懇親会。</p><p><br></p><p>海外に暮らすようになった旧友がキッカケで、例えば高校の同級生と大学の仲間と一緒に飲むような、そんなイベントだった。</p><p><br></p><p>昔の仲間が、</p><p>最近ブログ書いてませんね。</p><p>少なくとも２人は読んでます。</p><p>と言ってくれて。</p><p><br></p><p>あぁ、そう言えば書いてたなぁ、と。</p><p>仕事そのもののことも書いてたけど、自分の仕事をする上での哲学みたいなものを考えていた。</p><p><br></p><p>コロナ禍から電車に乗らない時期をこえ、そういうことを考える習慣を失ってしまっていた。</p><p>電車の中でくだらないyoutubeみたりして過ごしてすうちに、自分の中の情熱のようなものも薄れていっていたのかもしれない。</p><p><br></p><p>もう1人の仲間は、二次会から帰りの電車まで、ずーっと、昔あんなことを言われた、みたいな話をしてくれた。</p><p><br></p><p>あー、そんなこと言ってたな。</p><p>意外と今でも大事にしていることもけっこうあった。</p><p><br></p><p>当時の自分を振り返ると、ほとんど病気だと思う。</p><p>最近は自分が小さい頃はなかった病名？みたいなのがいっぱいあって、自分はきっとその中のどれかなんだろうな、と思うことが多い。</p><p><br></p><p>ただ、口癖のように、10年たったら分かるから、と言って、空気を凍らせながら自論（自分の勝手な理屈）を吐きまくっていた。</p><p><br></p><p>それでも、退職した仲間達が飲み会をしていた時に、私に電話をしてきたことがあって、ひとりが泣きながら「いつも10年たったら分かると言われていて、今それがよく分かるんです」なんて言ってくれたこともあった。</p><p>まぁ、だいぶん酔っ払っていた様子ではあったけれど。</p><p><br></p><p>自分と出会ったことで、人生が残念な方向になってしまった人がどれくらいいるんだろう。</p><p>そういう人は、どこかで自分のことを恨んでいるのかもしれない。</p><p>そういう人に、もしも謝る機会が与えられたら、自分は謝るのだろうか？</p><p>それともアドラーよろしく、それはあなたの選択だ、と、火に油を注ぐのだろうか。</p><p><br></p><p>自分と出会ったことで、多少なりとも自分の信念にプラスの影響があったと思う部分もある、もしくは無くはない、という人も少しはいるみたいで、ホッとするような嬉しさもあった。</p><p><br></p><p>最近の私は、全ての部下と毎月1on1をして、1on1の前には、お前はこの人の味方だろう、正論をおしつけるより、安心出来る存在になることの方が大事だぞ、と自分に確認をする。</p><p><br></p><p>それでも、みんなが集まるミーティングでビジネスの議論になると、空気を凍らせることが多くて自分が嫌になることばかり。</p><p><br></p><p>それでも、なんとか変わろうとする努力を忘れずに、そんなあがいている自分を見捨てずに、毎日を過ごしています。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/m0221m0221/entry-12820370639.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Sep 2023 06:49:50 +0900</pubDate>
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<title>体調を崩して</title>
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<![CDATA[ <p>骨折したり、色々と体調を崩して、たぶんそれが何か影響して久しぶりにこのブログを思い出した。<br><br>こういうの、書いておくのはいいことだなぁ、と思った。<br><br>あの年齢の時はまだあんな考え方してたのか。<br>オレにもそんな考え方してた頃があったのか。<br><br>こん時、きっと辛かったんだろうな。<br>こん時、嬉しかったんだろうな。<br><br>やっぱり、社外にも支えてくれる人がいることって大事だな。<br><br>などなど、色々思い出したりしました。<br><br>ブログを書くくらいのゆとりを持って、その時その時の自分の考えを記録するようにしよう。<br><br>読み返した時、多少の成長を感じたり、あの頃の自分に感謝したり、そういう時間も楽しいものです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/m0221m0221/entry-12745244490.html</link>
<pubDate>Sat, 28 May 2022 20:59:15 +0900</pubDate>
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<title>M&amp;Aは</title>
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<![CDATA[ <p>昨日は先週に引き続き休みとって研修を受けた。</p><p>日経ビジネススクール。</p><p>もちろん自費。</p><p><br></p><p>先週は不確実な中での意思決定について、仮説と検証のサイクルなど。</p><p>いくつも実践出来ることを勉強出来た。</p><p><br></p><p>昨日は大学の先生で、ちょっと理屈と評論に寄り過ぎで、すぐに実践出来るヒントは少なかった。</p><p><br></p><p>ただ、</p><p>M&amp;Aは、買収した方が成長する</p><p>という一言は大きい。</p><p><br></p><p>その中で、買収先に買収元の何かを適用するのは難しい。</p><p>買収先の持っているものを買収元に取り込むことが有効だと。</p><p><br></p><p>これは説得力がある。</p><p><br></p><p>今後のM&amp;Aの中でよく考えよう。</p><p><br></p><p><br></p><p>なお、M&amp;Aのパターンによるとは思うのだが、例えば親子上場しているケースでは、親会社の利益の成長の方が子会社のそれを上回るケースがほとんど。</p><p><br></p><p>理由は、親会社は複数事業があり、新規事業もあるが、子会社は専門化していることが多く、上場した時にはその時期がすでに成熟していることが多いからであろう、とのこと。</p><p><br></p><p>ケースにもよるが納得。</p>
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<link>https://ameblo.jp/m0221m0221/entry-12543021522.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Nov 2019 07:45:16 +0900</pubDate>
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<title>変化の瞬発力</title>
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<![CDATA[ <div>当時の上司は、管理職になると今までと反対側から見ないといけないんだよ、とおっしゃった。</div><div><br></div><div>研修の先生は、スーパー担当者が課長で、スーパー課長が部長ではない、とおっしゃった。</div><div><br></div><div>課長代理になった時、ギアを変えなきゃいけない、と思った。</div><div><br></div><div>営業を外れて戦略担当に専念することになった時、車を乗り換えなきゃいけないんだ、と思った。</div><div><br></div><div>ギアを変えたり、車を乗り換えたり、行き先を変えたり。</div><div><br></div><div>今までの延長線から外す時だ、と認識することが大事で、そしてそれを実行しないと何も起こらない。</div><div><br></div><div>兼務はセカンドカーを持つイメージなのかも知れない。</div><div><br></div><div>セカンドカーをメインを乗り換えなきゃいけない時もあるだろうし。</div><div><br></div><div>職務や役職が変わる時、そのことによる自分の奥底深いところからの変化については、だいたいの場合自分で気付くしかないんだと思う。</div><div><br></div><div>自分は、今が自分の変わり時だ、というのを何度も感じて生きてきたけれど、気付かない変え時もたくさん流してきてしまったんだろうと思う。</div><div><br></div><div>残った時間もそう多くはなく、長距離走で言えばロングスパートをかける時期に差し掛かってきた。</div><div><br></div><div>ビルドアップ走は、ポイントに来たら次の一歩から一気に10秒ペースを上げる。</div><div><br></div><div>10歩かけてペースを上げるのではなく。</div><div><br></div><div>変化の瞬発力が大事になる。</div><div><br></div><div>ぼやぼやしてるわけにはいかない。</div><div><br></div><div>朝の喫茶店は、仕事の整理と、仕事への取り組み姿勢を考える時間。</div><div><br></div><div>これ、大事。</div>
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<link>https://ameblo.jp/m0221m0221/entry-12503086664.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Aug 2019 07:21:58 +0900</pubDate>
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<title>成熟度が違うと理解されない</title>
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<![CDATA[ 価値観の違いと成熟度の違いは違うと思う。<div>しかし、成熟度の違いが価値観の違いとなっている状態は非常に多い。</div><div><br></div><div>担当者と経営層は異なる価値観で仕事に取り組んでいるのが一般的だけれど、それは価値観の違いではなすて、価値観の成熟度が違うので、結果的にその時点で持っている価値観が異なる、ということ。</div><div><br></div><div>その価値観、オレも30台の頃はそう思ってたなぁ、、、と思いながら、それを越えて2〜3段階成熟度を増した今の自分の考えを説明したとする。</div><div><br></div><div>分かる、分かる、と言いながら、自分の成熟度の世界でしか理解されないので、結局私の意図は伝わらず。</div><div><br></div><div>そればかりか、その人の成熟度で理解された誤った私の発言の理解が噂となって飛び回っていく。</div><div><br></div><div>一方で、成熟度が私より低く、私が10年前に悩んでいたような悩みを抱えていて、その人にアドバイスをすると、今の私よ成熟度を越えて理解をする人もいる。</div><div>そんな人は、私のアドバイスから彼が学んだことを私が学び、ぐるっと回って私の発言がバージョンアップして自分に返ってくる。</div><div><br></div><div>そういう人はすごいと思う。</div>
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<link>https://ameblo.jp/m0221m0221/entry-12490335163.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Jul 2019 07:49:46 +0900</pubDate>
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<title>満足</title>
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<![CDATA[ これで良かった、と満足してると次も同じレベルでしか仕事出来ない。<div><br></div><div>ひとつの仕事を終えた時、心の中の満足感は楽しんでいいと思う。</div><div>美味しいお酒を飲んで、自分を褒めてあげてもいいと思う。</div><div><br></div><div>でも、それと全く別のところで、かけらも満足しない自分がいて。</div><div>ひとつの仕事を終えた瞬間、その仕事はもう経験済みなわけだから、時間を巻き戻してもう一度同じ仕事をするとしたら、どれだけ早く、どれだけより大きな成果に出来るのだろうか？</div><div><br></div><div>３ヶ月前の自分と、今の自分が、同じペースで同じ質で仕事をしていたら、そんな自分にガッカリしてしまう。</div><div><br></div><div>すなわち、何に満足するのか？であって。</div><div>仕事をやったことにはいったん満足するとして、それはイコール自分の成長とは言えないということなんじゃないか？と。</div><div><br></div><div>本当の満足は自分の成長を実感した時に得られるものだとしたら、ひとつの仕事が終わったとして、もう一度同じシチュエーションになった時により良い仕事が出来なければ、なんら成長してないわけで。</div><div><br></div><div>もっと言えば、異なるシチュエーションのはじめての仕事であっても原理原則を導き出して、別の過去の体験からの成長をもってより良い仕事が出来なければ、長いようで短い人生、たいした仕事が出来ないわけで。</div><div><br></div><div>10年で区切れば20、30、40、50。</div><div>３ヶ月サイクルくらいで成長を感じていないと、10年間で10年前と全く違う自分にはなっていなくて。</div><div><br></div><div>みんなで、良かった、良かった、と、お互いを茹であって、みんなで一緒に茹でガエルになっていく。</div><div><br></div><div>みんなで大丈夫、大丈夫と許しあって、甘えあって、結局成長機会を奪いあっていく。</div><div><br></div><div>私はとっくの昔に出世欲なんて捨ててしまったけれど、多くの人は当たり前に出世欲があって。</div><div>それは決して悪いことではなく。</div><div><br></div><div>問題は、目先の評価で出世しようとすること。</div><div>成長して、よりいい仕事、より大きな仕事をして出世することを考えないと。</div><div><br></div><div>48歳で東証一部上場企業の社長になった人は、歳を重ねるにつれて加速度的に成長していかれとんだと思う。あるいは、流行り言葉で言えばエクスポネンシャルに成長していかれたんだろう。</div><div><br></div><div>社長になりたいかどうかはさておき、歳重ねるにつれてその差は大きくなっていく。</div><div><br></div><div>自分はどうなりたいの？何がしたいの？</div><div>その為に成長する覚悟はあるの？</div><div>それとも、常にチヤホヤされて気持ちよく生きる方を選ぶの？</div><div>何を選ぶかは個人の自由。</div><div><br></div><div>でも、他人の成長機会を無意識に奪い、他人を自分と一緒の鍋に無意識にいれてしまって茹であげてしまうことには賛成できない。</div>
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<pubDate>Wed, 03 Jul 2019 08:49:22 +0900</pubDate>
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<title>どうしたらいいか</title>
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<![CDATA[ どうしたらいいかなんて<div><br></div><div>誰も分かってない</div><div><br></div><div>分かってるつもりの人は</div><div><br></div><div>数少ない経験を未来に当てはめてるだけ</div><div><br></div><div>その通りになるとは限らない</div><div><br></div><div><br></div><div>どうしたら納得できるかで</div><div><br></div><div>やりきるしかない</div><div><br></div><div>やりきれば</div><div><br></div><div>そこそこなんとかなるもん</div><div><br></div><div>やりきろうとすれば</div><div><br></div><div>ダメそうなら気付くもん</div>
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<pubDate>Tue, 16 Apr 2019 23:03:25 +0900</pubDate>
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<title>達成感</title>
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<![CDATA[ <p class="p1"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span class="s1">例えば</span><span class="s2">20</span><span class="s1">キロ走ろうと思っていて。</span></span></p><p class="p1"><span class="s1" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">前半のペースがすごく良くて。</span></p><p class="p1"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span class="s1">頭の中で</span><span class="s2">20</span><span class="s1">キロのタイムを計算する。</span></span></p><p class="p1"><span class="s1" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">折り返しあたりでもうそのペースで走りきったような感覚に陥る。</span></p><p class="p1"><span class="s1" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ところが、まだはんばかあって、走り切らないとそのタイムにならない。</span></p><p class="p2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span class="s2"></span><br></span></p><p class="p1"><span class="s1" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">そして得てして余力もあってペースがはやいときに限って、後半伸びなかったり、落ちたり、あるいはストップすることもあり。</span></p><p class="p2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span class="s2"></span><br></span></p><p class="p1"><span class="s1" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">最終目標を達成する前に達成感のようなものを感じると最終目標が達成出来ない典型に陥るわけです。</span></p><p class="p2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span class="s2"></span><br></span></p><p class="p1"><span class="s1" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">だから、お仕事において、達成感を感じることに抵抗があります。</span></p><p class="p2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span class="s2"></span><br></span></p><p class="p1"><span class="s1" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">小さな達成感を積み重ねる、という考え方もアリなんでしょうが、私には向いていない。</span></p><p class="p2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span class="s2"></span><br></span></p><p class="p1"><span class="s1" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">私は引退するときか、死ぬ時に達成感をかんじられればそれでいいのです。</span></p>
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<link>https://ameblo.jp/m0221m0221/entry-12454393084.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Apr 2019 07:43:53 +0900</pubDate>
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<title>くだらない</title>
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<![CDATA[ ほんと、くだらない政治的な動きをする人はいるもんだ。<div><br></div><div>しかもそれをテクニックというか、何だか誇らしげにされる。</div><div><br></div><div>そういう人に説明する時間がもったいない。</div><div><br></div><div>本来の目的の為に私の説明を聞くのではなく、政治的な動きをする為に私の説明を聞いている。</div><div><br></div><div>くだらない。</div>
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<link>https://ameblo.jp/m0221m0221/entry-12417310099.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Nov 2018 07:58:04 +0900</pubDate>
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