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<title>天降る処（あもるところ）</title>
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<description>天降る。『あもる』と読みます。神々が降りると言う意。西から東。写真と共に、関東～関西・中国地方の訪れた神社仏閣を紹介して行きます。</description>
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<title>皇居勤労奉仕</title>
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3/4～3/7の間、皇居勤労奉仕に参加して参りました。　　※皇居・桔梗門を望む。  朝の７時過ぎに皇居近く集合し、桔梗門前にて検問を受けた後、いよいよ皇居内へ。  宮内庁職員の方から説明を頂き、その後、各場所にて勤労奉仕。 流石、東京のど真ん中とは思えない程の清浄に満ちた皇居内。賢所を拝させて頂く事も叶いましたが、とても清浄な氣に満ち溢れ、天皇陛下がただただ国民の為だけに祈られていらっしゃる…温かく優しい空間でした。 四日間の内に、天皇陛下・皇后陛下から御会釈を賜り、大感激。直接、両陛下に拝謁し
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<dc:date>2014-03-09T01:09:54+09:00</dc:date>
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<title>【募集】高尾山薬王院・星まつりとダイヤモンド富士搖拝</title>
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来月12月22日(日)は冬至。冬至には、晴れていれば高尾山山頂より富士山へ沈む直前、夕日がまるでダイヤモンドが輝く様に見えます。 2009年冬至。高尾山山頂より望む。 また、この日は高尾山薬王院にて『大北斗祈祷会(星まつり)』が行われます。 ※星まつりとは？ 毎年、順を追って巡り来る九星をお祈りして災厄を除き福運を招くご祈祷です。当山では冬至に星まつり特別大護摩供を厳修してご信徒皆様の諸願成就を祈願しております。又、当山の星まつりの御札は薬師如来、不動明王、飯縄大権現の三尊を始め、殊に九星、十二
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<dc:date>2013-11-15T00:46:38+09:00</dc:date>
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<title>針江・生水の郷</title>
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　　※村内にあるお寺『曹洞宗 正傳寺』境内にある川端(かばた)「薬師の水」  湖北にある針江生水(はりえしょうず)の郷の『川端(カバタ)』 生水(湧水)を利用し、作られた川端。 筒から流れ出る水を四角、若しくは丸形の壷池に注がれ、次いで端池に流れる。端池には鯉などの魚が飼われており、残飯や野菜クズなどを食べてくれる。 　　 この生水は、水質検査を２年毎に受けており、飲用水としても使えるそうです。 また、この郷では、協力金等々を利用し、水車やソーラーパネルを設定。街灯を灯すのに自家発電電気を使用し
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<dc:date>2013-09-23T07:31:51+09:00</dc:date>
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<title>◆イナリと白狐◆</title>
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季刊紙『大伊奈利(おおいなり)』が送られてきたので、パラパラと読んでいたら面白い記事が載っていた。  なんとフィンランドにINARIと言う地名の村があるそうです。そのINARI村には、ヨーロッパ最後の先住民族の一つであるサーメ人が暮らしているらしい。  フィンランドには、『北の大地  夜の雪原を  豊かで大きなしっぽを揺らして走る白い狐  その名前は「レプ」  その尾が大地に触れるとき  火花となって夜空にまきあがり  天空に妖しい光を放つ  これを見た人は  「狐火」が現れたと驚いた』 と言う
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<dc:date>2013-09-18T09:20:44+09:00</dc:date>
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<title>伏姫籠穴(南房総市)</title>
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滝沢馬琴「南総里見八犬伝」の舞台の一つ。南房総市富山(とみさん)にある【伏姫籠穴(ふせひめこもりあな)】へ行ってきました。　　 『伏姫籠穴は、いつ、だれの手により、掘られたものなのか・・・？ それは今なお、謎のままである。伏姫籠穴の【籠穴】という言葉は、多くの文献により、【籠窟】【岩窟】【祠】【洞窟】など、さまざまな言い方がなされていることはおもしろい。さらに不思議なことは、伏姫も八房も文学の中に登場する架空の主人公であるはずであるが、現実にこうして伏姫籠穴が我々の眼前に存在する事実をどのように
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<dc:date>2013-09-09T22:58:22+09:00</dc:date>
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<title>高尾山・峰中修行会</title>
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翌朝…午前４時に起床。　４時半から本堂にて「月輪観」月の絵を見ながら先達の誘導の元、瞑想をします。その後、境内諸堂参拝…が、土砂降りの雨(ノ△Ｔ)　朝食後、写経と法話傾聴。今年は写経中に倒れなかった！ヽ(´∇｀)ノﾜｰｲ昨年は、写経中にぶっ倒れ、途中リタイアした経験が…(&#59;^_^A写経を無事に終えた事が何よりも嬉しかった☆この後も参加出来る事が本当に嬉しかった…(ノ△Ｔ)因みに、この時の写経は、墨を摺る所から始まります。墨を摺る薫りが、とても好き♪墨の薫りを嗅ぎながら、無心に摺るのが好き♪けど、
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<dc:date>2013-08-28T00:01:57+09:00</dc:date>
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<title>高尾山・峰中修行会</title>
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８月24日～25日と一泊二日で高尾山・薬王院の峰中修行会に参加して参りました。　初日午前８時集合…自宅を５時過ぎに出なきゃ間に合わない(/_&#59;)いえ、ちゃんと８時前には到着しました(^^)v受付を済ませ、白装束に着替えて…暫し待機。この時、外は雨が降り出し…雨の中、お山を歩くのかと、ちと凹む(笑)開会式。日程や注意事項の説明の後、法楽。その後、早めの昼食！10時に昼食って…早めどころか早すぎ！(爆)昼食後、麓の不動院を出発。男性は蛇滝、女性は琵琶滝を目指し峰中へ。先ほどの雨は、この時には上がって
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<dc:date>2013-08-27T23:32:05+09:00</dc:date>
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<title>元伊勢・籠神社と眞名井神社</title>
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８月３日に天橋立の傍にある元伊勢と呼ばれる籠神社と眞名井神社にお参り致しました。　『丹後之国一宮・総社　籠神社(ｺﾉｼﾞﾝｼﾞｬ)』　神代より、現奥宮の地眞名井原に『匏宮(ﾖｻﾉﾐﾔ)』(後に「与佐宮」又は「吉佐宮」「与謝宮」)と称し、豊受大神が御鎮座。崇神天皇39年(皇紀602年・BC59年)３月３日に、天照皇大神が大和国笠縫邑から御遷座。豊受大神と共に祀られる。 ※「ヨサ」はアメノヨサヅラの意。ヨサヅラは「ひさご(瓢・匏)」。 大化改新以後、天武天皇御宇白鳳11年、26代海部直伍佰道祝(ｱﾏ
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<dc:date>2013-08-19T20:57:26+09:00</dc:date>
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<title>神宮遷宮・お白石奉献</title>
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先日、御縁を頂き、伊勢神宮の「お白石持ち行事」に参列して参りました。 　　　前日に、二見ヶ浦の興玉神社にてお祓い。　　　皆、揃いの法被を着ての浜参拝。  　　当日は、白装束に『奉祝』と書かれた鉢巻き姿。 　　※画像は、お白石を載せた奉曳車の模型。お白石持ち行事参加記念品。 　宇治橋まで、木遣子の先導と木遣唄、そして「エンヤ」の掛け声と共にお白石曳きをした後、白い布に一つづつ包まれたお白石を御正宮内(新宮の敷地内)に運ぶ。　御正宮内…普段は一般人が決して入る事が赦されない場所。その神聖なる場所に、
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<dc:date>2013-08-07T00:40:41+09:00</dc:date>
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<title>☆～☆お知らせ☆～☆</title>
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６月も半ばとなりました。…と言う事は、祇園祭も近付いて参りました。(^o^)／ 毎年の事ではありますが、7/12～7/18まで入洛致します。期間中７月15日は一日フリーとなります。ご希望の方がいらっしゃいましたら、京都・大阪辺りにて鑑定を受付たいと思います。  関西での鑑定は、滅多にございませんので、少しでも多くの方をお受け出来ます様、時間を30分～お受けし、料金も通常とは異なる体系とさせて頂きたいと思います。  ＊30分…￥5,000円　　５分増毎に￥840プラス(１時間￥10,000円) 尚
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<dc:date>2013-06-14T20:10:05+09:00</dc:date>
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