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<title>たけたんのフュージング日記</title>
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<description>カラフルなガラスを組み合わせて電気炉で熔解する・・・フュージング技法を使ったガラスの器作りに没頭中。「たけたん」ブランドの立上げに奮戦中。</description>
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<title>クラフトマンの作った一軒の家</title>
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三越日本橋で、2月17日から3月2日まで、開催された企画展に出品しました。西野さんを中心に木工、金属、陶芸、楽器など17人のクラフトマンが家のエクステリア、インテリア作品をまとめあげたものです。ディスプレイとなる家の床や柱まで、デパートの閉店後朝までかけて、若い作家さん中心に自分たちで作りあげました。すごいパワーに驚きです。初めてのデパート出品で、作品だけでなく包装、パンフレットとか、準備が大変でした。お客様の反応を感じられたこと、作家さんがもの作りで大切にしていること、作家さんと仲良くなれたこ
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<dc:date>2010-04-07T12:13:41+09:00</dc:date>
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<title>表札の文字ができました②</title>
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昨日、鍛鉄で制作中の表札を朝から夕方まで9時間掛けて作りました。コークスの炉に火入れして、真っ赤にした鉄を叩くのですから、汗が額に吹き出てぐっしょりとなりました。文字のパーツを溶接して文字を完成させてから大きさを揃えて、厚み１０ミリの角棒に並べて溶接するのですが、仮止めを師匠にして貰ってから、裏側を電気溶接しました。師匠からは、こんなに細かな仕事は、やったことが無いし、鉄は叩いただけそれだけ味が出てくると云われ、苦労のしがいがありました。8月に飾りの葉っぱと小枝を作ってから、完成させる予定です。
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<dc:date>2007-07-22T17:36:01+09:00</dc:date>
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<title>友人の表札を鍛鉄で作る①</title>
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会社をリタイアした友人が、那須の雑木林の中に住居を新築しました。そのお祝いに、表札を鍛鉄がぴったりだからと勧めて、作っています。デザインは、友人が自ら描いたもので大きさは幅45センチです。鉄をコークスで真っ赤に熱して叩いてアルファベットを作っていますが、小さいので直ぐに冷えてうまく行きません。aが大きすぎたり、小さくすると上手く曲げれなかったり、一文字を作るのに2時間も掛かっても、満足できないのです。思いあぐねて、デザインを小文字でなくて大文字に変更してもらおうと電話を掛けようとしたり、いやいや
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<dc:date>2007-07-14T14:14:35+09:00</dc:date>
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<title>鍛鉄工房を紹介します</title>
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作品展をした建物は、なんとオーナーが展示会のスケジュールに間に合うように自作したものです。土台、構造の鉄の骨組みから、床、天井、壁の漆くいだけでなく、展示台、ソファーまで自作なのです。  ２メートルを超える開き戸、かっこよいドアノブも勿論師匠の自作です。    この雰囲気が鍛鉄工場です。プロの仕事場で教えてくれます。 コークスで赤めた鉄をハンマーで、鍛える。「Maio」のホームページです。http://www.maio108.com/index.html
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<dc:date>2007-06-18T12:04:42+09:00</dc:date>
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<title>鍛鉄の作品展</title>
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昨年から通っている鍛鉄工房「Maio」（鍛鉄だけでなく木工、陶芸も教えてくれる）が、最初の生徒作品展を６月４日から１０日まで作品展を開催しました。第１回展に参加できると言うことで、私も３作品を出展しました。これは、妻が作ったワインカラーのランプに合う様に作ったスタンドです。鉄の台に巻きつけて立ち上げるやり方を挑戦しました。これは、以前に作った扇ランプの２作目です。ランプじたいを大きくして、それに合うように、大柄な鍛鉄の台を作りました。ランプは、LEDで、クールな光りをガラスに当てていますこれは、
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<dc:date>2007-06-18T11:37:37+09:00</dc:date>
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<title>ガラスランプをフュージングしています</title>
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鍛鉄のスタンド台が良い出来で、クリアガラスに良くマッチングしていて、満足です。そのシリーズを充実したいと、より大きなスタンドにチャレンジしました。高さ３５センチです。まず、ガラスを３．５ミリの幅にスライスして、たくさん自由に並べて溶着します。５層にしたので、うまく一体になるのでしょうか？３ミリ厚のガラスを３．５ミリにスライスするのが難しいのですよ。はじめは、なかなか上手く切れずに割れてしまって、要領がよみがえってきません。ガラスカッターの入れ方とそれを割っていく指先の力加減がポイントです。スライ
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<dc:date>2007-01-25T21:10:26+09:00</dc:date>
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<title>鍛鉄修行の再開です</title>
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２００７年になって、２ヶ月休憩していた鍛鉄の修行を再開しました。２年前に作っていたフュージングのランプガラスを鍛鉄のスタンド台に乗せてあげようと、やっと構想がまとまり、設計図を描いて修行に出かけました。１０ミリ厚の鉄板の端くれを見つけて、ガラスをセットしたら、ガラスも鉄板も生き返ったように感じました。相性があるのですね。先生に手伝ってもらって完成しました。鍛鉄の表面のシボ模様は、コークスで真っ赤に熱してハンマーの打ち痕をつけたものです。古い木の皮見たいな風情で、なかなか満足しています。次は自分で
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<dc:date>2007-01-22T21:49:27+09:00</dc:date>
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<title>鍛鉄の修行に入ることにしました</title>
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ステンドグラスのランプと相性の良いスタンドデザイン。ガラスのパネルとバランスの良い装飾額。在り物をいろいろ探しても、デザインと、価格と大きさが結構難しいのです。ガラスと鉄は、相性が良く合うので、いつか鍛鉄の技法を身につけたいと工房を捜していましたが、立川に願っても無いような工房を見つけました。じつは昨日、初めての講習に行ってきました。今回の作品は、鍛鉄のいろんな技術が経験できるナイフを作りました。鉄の丸棒をコークスで800～1000度に真っ赤に熱して、ハンマーで叩いて、また熱しての繰り返しで3時
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<dc:date>2006-07-16T18:51:55+09:00</dc:date>
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<title>こっちが一輪挿しになりました。</title>
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フージングしたガラスを巻いて、ピッチャー風の一輪挿しを作ってもらいました。ガラスの中に泡が綺麗に入っています。ベネチアンガラスのレースを入れた小皿です。形がくずれましたが、レースが涼しそうです。満足、満足。
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<dc:date>2006-07-14T20:40:30+09:00</dc:date>
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<title>初めての吹きガラスができました。</title>
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いま、一晩冷ました作品と面会しました。３種類の作品がそれぞれ作り方が違い、師匠も汗ダックで取組んでいただいた結果デス！それぞれ個性的で、大満足デス！フージングと吹きガラスのコラブレーションができたと感激デス！直径５センチ、高さ７センチで、一輪挿しより＜ドレッシング＞に合いそうです。
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<dc:date>2006-07-14T20:27:47+09:00</dc:date>
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