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<title>人物Mのつまらなすぎる思考</title>
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<description>私は文章力が欠落しています。何言ってんのか分からないこともありますので、コメントなどでご指摘お願い申し上げます。</description>
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<title>友達が一人もいない私はこの先リア充になれるのだろうか</title>
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<![CDATA[ ボッチな人は何故ボッチなのかな。それは人と関わらない、もしくは関われないからじゃないかな。私は小さい時から、友達はいなきゃいけないものだと思ってた。でも実際、ホントの意味での友達は一人も、出来たことすらない。<div>正直人と無理矢理付き合ってきたから、独りでいることが何よりも楽しい。でもリア充をみると、いつも思うんだよね〜…</div><div><br></div><div><br></div><div>「友達欲しいな」</div><div><br></div><div><br></div><div>独りでいる方が自分としては嬉しいのに、リア充があんまりにたのしそうなもんだから。。あんな姿見たら、ほしくなっちゃうよねー。お友達。</div><div><br></div><div>でもまだ自分程人嫌いな人間にあったことが無い。うん、死のう。</div><div>いざ友達作ろうってなると人嫌い過ぎて友達要らなくなっちゃうし、もし出来ても邪魔なだけだった。(…本当、邪魔なだけだったよ……)<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/010.png" alt="ショックなうさぎ" width="24" height="24"></div><div><br></div><div><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ok/okan-hitorigoto/14942.gif">。О（どうしよう）<br></div><div><br></div><div>こんなワイに友達が出来るはずもなく、せっかく出来た友達への態度といったら、それはもう酷なものだった。</div><div>一緒に帰ろうと言われても何かと理由つけてすぐ逃げたり、声をかけられる寸前にダッシュで逃げたり、挨拶されても「ああ。」で終わらせたり、話に飽きたらガン飛ばしたり、友達と話すのが嫌で誰もいない場所に逃げたり、話しても妹とばっかり話すようにしたり…おお、嫌なヤツ!!!</div><div><br></div><div>私はもう諦める。(待ってよ！まだ早いわ！！諦めちゃダメよッ！！)</div><div>だってこんなに人嫌いなんだから無理に友達作ることないじゃん！</div><div>リア充になんてどうせなれやしないんだから、もういいよ。もう知らない！</div><div><br></div><div>バイバイっ！！ﾌﾟﾝﾌﾟﾝ</div>
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<pubDate>Tue, 20 Dec 2016 17:55:09 +0900</pubDate>
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<title>不登校な私の高校･進路事情</title>
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<![CDATA[ 今私が所属する学校は、全日制の学校。不登校の人は、不登校プランに切り替えて月一で投稿する感じ。(　&gt;д&lt;)､;'.･ ｹﾞﾎｺﾞﾎ<div>私はその月一が無理で、今学校には全く行けない状態。(　&gt;д&lt;)､;'.･ ｹﾞﾎｺﾞﾎｯ←風邪</div><div>でも家で課題やるよりも、学校にちゃんと通って勉強したいなって思う。</div><div>うちの学校はクラス替えとかないから、３年間ずぅーーっと同クラ。前のfakeキャラが多分みんなの中で馴染んでしまってるから、今更学校行ってクラスにいきなり入るとか、本当マジガチめに無理すぎる。もうそんな事があったら、それこそショッキングピーポーマックス状態。ｹﾞﾎｯ</div><div><br></div><div>今度行こうかなって思ってる学校は、不登校で病んじゃってる人のことを考えて工夫されてる学校。通信制で、サポート校もついてるからいい感じだよ！✨ｷﾘｯ</div><div>そこの高校から国立の大学に進学してる人も沢山いるし、受験対策や面接練習もしてくれるから、公務員も目指せる♡</div><div>工夫っていうのが、例えば教室に入る時にみんなに振り向かれるのがやだなっていう人のために、ドアは開けっ放しにしてあるとか。ｹﾞﾌｯ。メンタルのカウンセリングを行ってたりとか。いいでしょ！？</div><div><br></div><div>それで、月一の不登校プランよりかは、元から通信制のサポート校つきの方がいいかと思うから、学校かえようかなー。。。</div><div>ｺﾞﾎｯ、ｸﾞﾎｯ、、、</div><div>でも、学校変えることは悪いことではないと思うけど、お母さんや家族に申し訳ないとも思う。ｹﾞｯﾎ。どうしよう、お母さんはいいって言ってるけど、人としてどうなんだって感じだよね…大金はたいて入った学校なのに…</div><div>(　゜д゜)､;'.·ｹﾞｯﾊ!!ｶﾞﾊｯ…ｸﾞﾎﾞｫ(←汚なっ)</div><div>学校変えるかもしれないから、もし変えたら後ほどお知らせします。ｺﾞｯﾎﾝ(ɿ(｡･д･)ɾｷｮｰﾐﾅｲﾜｰって感じですよね、すみません。だって「後ほどお知らせします」「します」「し･ま･す」なんてキッパリ言い切ってるし、こんなのほぼ強制じゃないですか！人様の気持ちや迷惑も考えずに、図々しいにも程があるわこの青二才が！)</div><div>(嗚呼、私はなんて文章力の無いpm2.5なのだろう。文章一つで伝わり方は大きく違うのに、言葉の重みをも理解せずに、</div><div>よくもまぁいけしゃあしゃあとブログなんか書きおったな愚娘め！愚娘？貴様を愚娘と言わば、世の愚娘共に失礼極まりないわい！！えぇい、貴様はクズ以下の、存在自体が人々に害をもたらす、自然の摂理にさえ必要とされないМという新たなるジャンルが出来るほどのなんとも無駄で邪魔な存在じゃわい…!!!)</div><div><br></div><div>とりあえず学校のことは、家族で相談しあって決めます。(そうですよ、皆さんには関係の無い事ですもん…)</div><div>今回のブログは、これを読んだ不登校のひとや学校変えようかなと思ってる人の、決断の糧になるといいな。</div><div>じゃあ、またね！</div><div>ｷﾞｪｯﾊ！ｶﾞﾊｯ…ｹﾞﾎﾟﾎﾟ…!!ｺﾞﾌﾟｯｯ!!!!!(꒪ཀ꒪)</div><div>(↑汚えよ)</div>
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<pubDate>Tue, 13 Dec 2016 13:19:14 +0900</pubDate>
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<title>ウザい私は存在すら許されない</title>
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<![CDATA[ 久しぶり、ウザさの極みと批評のМ.yです。今日は私がどれほどウザい人間なのか、ウザい私の存在についてのお話をしていきます。<div><br></div><div>ハッキリと言おう。私はウザい。どこがウザいのか？まずはそこを徹底解説しよう。<div>私のウザいポイント</div></div><div>･ダーツの投げ方</div><div>･蛞蝓や蝸牛等の虫の怖がり方</div><div>･吐瀉物の怖がり方</div><div>･話題</div><div>･物事でうまくいった時のリアクション</div><div>･鼻歌</div><div>･物の食べ方</div><div>･歩き方</div><div>･言語</div><div>･起床時刻</div><div>･動作</div><div>etc……</div><div>私はその全てにおいてウザい。ひとつひとつ丁寧に解説してみよう。</div><div>ダーツの投げ方。私はダーツを投げる時に、つい後ろ足を上げてしまう。いとこに「投げ方がかわいい」</div><div>と言われた。投げ方にかわいいもクソもねぇ。見る人によってはクソウザいと思う。私自身、私のダーツの投げ方はクッソうぜぇなとつくづく思う。よって、ウザい。</div><div>蛞蝓や蝸牛、吐瀉物の怖がり方。これらの物がとてつもなく怖すぎるので、どうしてもうるさくなってしまう。ぎゃぁぁって。いとこ達から見れば、吐瀉物を怖がる私の姿こそが吐瀉物そのものなのだろう。よって、ウザい。</div><div>話題。私は口を開けば愚痴と自分への罵倒を繰り返している。誰かが明るい話題を振ってくれても、マイナスな返事しかできない。よって、ウザい。</div><div>物事でうまくいった時のリアクション。これは、ボウリングでのこと。いとこ達とボウリングにいって、ストライクをたまたま出した。その時、つい嬉しくて</div><div>「ねえ、見て！」</div><div>と言ってしまった。よって、ウザい。</div><div>鼻歌。私の鼻歌は声が大きすぎて、もはや鼻歌ではなくただの歌。それもヘッタクソな。うん、ウザい。ボリューム下げろや。</div><div>物の食べ方。行儀が悪すぎる。猫背で食べる。箸を持つときの作法がそもそも違う。私の分際で礼儀作法をも無視とは、ウザイにも程がある。ウザいウザくないの前に、人としてどうなんだよ。</div><div>歩き方。チンタラチンタラ、余裕ぶっこきやがった歩き方。ふざけてるとしか思えない。</div><div>言語。私の口から発せられる全ての言語がマイナスでウザい。聞いている人に気を使わせてしまう。グッドナイトマミーみたいに口接着剤でひっつけたろか？よって、ウザい。</div><div>起床時刻。早く寝て遅く起きる。いくら薬のせいとはいえ、早寝早起きを毎日頑張ってる方々に失礼極まりない。うん、すごくウザい。</div><div>動作。目枠に対する瞳の位置(目線的な)、首筋の角度、人に見せる顔の面積、額から首にかける影の濃度等、全てにおいて計算していると思わせるなんともウザい動作。そのクセこれっぽっちも美しくない、あざとさと醜さだけを残した残念な動作。それが私の"動作"。はい、ウザい。</div><div><br></div><div>そんな私に生きる資格なんてあるのか？いいえ、そんなものありません。存在することが罪なのだ。誰がなんと言おうとね。そんな誰かのためにならない今日を生きるのが、とても辛い。でも役に立つ気力さえもない。</div><div>私は自分が大嫌いだ。4番目にね。(吐瀉物と蛞蝓と蝸牛の次に。)毎日毎日ウザい自分なんだという現実を突きつけられるのがもうやだし、今後の家族とか関係なく死にたい。</div><div>でも、死ってお金がかかるし、(葬式代、清掃代、病院代)そのお金をお金のないお母さんに出させるほど私は鬼じゃない(寧ろ蛞蝓)ので、そのお金を貯めるまで必死に内職頑張る。内職だけでそれらのお金を貯めるのは長い道のりになると思うけど、その長い道のりの間になにか生きる目的が見つかるかもしれないという希望を持って、今も生きてる。存在してる。(←ごめんね)</div><div>私の恐れてる"衝動"が来ると我を失って死のうとするんだけど、もしそれで死んでも別にいいや。</div><div>私の存在する意味なんてそんなもの。<br></div><div><br></div><div>ああ、今日はストレス発散でブログに書きなぐったからひどい内容になってるだろう。別にいいや。</div><div>✨またね✨</div>
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<pubDate>Tue, 06 Dec 2016 21:43:49 +0900</pubDate>
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<title>はやくリア充になりた〜い！(←ベムかお前は)</title>
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<![CDATA[ 今日は、非リアの私もリア充デビューする夢を見ているっていうお話をします✨<div>(みんな大丈夫ですか？私の話つまんなくないですか？つまらなすぎて吐き気がしたり、めまいがした場合は近くの診療所にご相談くださいね！)</div><div><br></div><div>私はリア充に嫉妬している。</div><div>恋愛ソングを聞くだけで、嫉妬しまくって燃え尽き、朽ちる。←ホントだよ!!</div><div>この前中学生か？高校生の路チュウをみた。単純に泣けてきた。</div><div>映画でエロいシーンが出てきた。TVに向かって謎の礼拝をしまくった。(神よ…！貴方はなんて残酷なことをなさる……?!)</div><div><br></div><div>私はこのままでいいのだろうか？いや、良くないッ!!!ワイもリア充になりたいんや!!!!</div><div>でも現実はそう甘くない。</div><div>リア充は容赦なく非リアを見下す。(そうじゃない人も、確かに、確かにいる。例えばお母さんとか。Twitterの方々とか。彼氏、彼女がいる垢の人達にも、優しき人間は確かにいる)</div><div><br></div><div>リア充は選ばれた人間しかなれないのかな？確かに私は何処までも、何に対しても落ちぶれてきた。運動音痴、方向音痴、勉強だって50点行けばいい方。歌も下手、喧嘩だって強くない。ほらね？こーんなに落ちぶれた人間ほかにいないよ？せめて美人なら、すべてが許されてとっくにリア充。しかし、見た目も性格も終わってる。私ほど嫉妬心煮えたぎった人見たことないもん！(←そもそもお前は人にあってないだろう)</div><div><br></div><div>うちに来る患者さんの結婚報告は私にとって毒でしかないわ！貴様の結婚なんぞ聞きとうないわ！！(←いやだから何キャラだよ)</div><div>はぁ〜困ったなー、結婚して子供産んで幸せな家庭築くのが夢だったのになぁー。</div><div>まさか自分が一生独身になるとは思ってなかった…孤独死かぁ…独りが好きとはいえ死ぬ時くらい誰かにいて欲しかったなぁ…</div><div>(↑いやまだ15歳だよ?!諦めんの早すぎだろ!!!って思う自分もいる)</div><div><br></div><div>はあ、落ち込んできた…ご飯食べよ</div><div><br></div><div>またね★by.非リア</div>
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<pubDate>Fri, 02 Dec 2016 09:54:43 +0900</pubDate>
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<title>ｴﾝﾀﾞｧｧｧｧｧｧｧｧｧｧｧｧｧｲﾔｧｧｧｧｧｧｧｧ!!!!!~生活が退屈な君へ~</title>
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<![CDATA[ 最近、BGMが自分の中で流行っている。皆は日常生活の中でBGMを使うことってあります？何かと使わないですよね！でも私は思う。皆がだんまりしちゃってシーンとしてる時って、気まずくないかな？気まずいよね？いや、気まずいんです。はい。そんな時にBGMがあれば、気まずい空気が紛らわされるよね。紛らわされます。そういうことにしといて下さい。話進まないんで。<div>私たち姉妹は怪談話が好きだから、そのためのBGMも用意してあるし、喜びの曲も用意してある。</div><div>例えば怖いBGMだと、普通に語っている時のBGM→クライマックスで流す女の悲鳴、的な。</div><div>喜びのBGMなら、もし誰かが喧嘩して仲直りする場面で、</div><div>「ｴﾝﾀﾞｧｧｧｧｧｧｧｧｧｧｧｧｧｲﾔｧｧｧｧｧｧｧｧ!!!!!」</div><div>って流せるよね。流せるんです。あの、流せるってことにしたいんですよ私は。</div><div><br></div><div>このように、意外と使えるんじゃBGMって。(←何キャラだよ)BGMがあれば、退屈な毎日にちょっとした刺激を与えることになるから、雰囲気が出て毎日がイキイキするんじゃないかな。日常生活にBGMを+することで、モチベーションをあげる術にもなるし、新たな自分を発見出来るかもしれないよ。</div><div>日常生活に何か物足りなさを感じているなら、ぜひBGMを生活に+することをオススメする。</div><div><br></div><div>今日はBGMのお話を書いていったけど、どうだったかな？なになに、クソつまらなすぎて爪の間を掃除せざるおえなかったって？そう思ったキミには、(腰の動きに注意しながら)右ストレートを送るよ！(強制かよ)私の右ストレートは腰が入らないから、そこを意識しながらね！✨(←なんの話だ)</div><div><br></div><div>今日は観覧してくれてありがとう♛皆にもBGMの良さをわかってほしい。楽しみをぜひシェアしたい。あ、無理にとは言わぬぜ。(←だからさぁ…あぁ…もういいや)</div><div>明日は、新作のハーゲンダッツについて食レポしてみたい。ぜひ見てチョ。(←うぜぇ)</div><div>またね★バイバイ(^_^)/~~(最後までウザいキャラ通したなおい…)</div>
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<pubDate>Thu, 01 Dec 2016 13:29:34 +0900</pubDate>
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<title>私の遺書</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div><br></div>このブログは、今後私が生きてるよっていう記録に使うことにする。<div><br></div><div>最近、自殺未遂がとまらない。<div>衝動的になっているから、すごく些細なことでも死にたくなってしまう。冷静になってみるとすごく危ないことなのかなーと若干思う。</div><div>死に対する恐怖心が私の生きる支えだったのに、最近死ぬのが怖くない。いつでも死ねる気がする。</div><div><br></div><div>死のうとする時、ふと家族に向けての遺書のことが頭に浮かんだ。それで昨日、一通り考えてみた。こうだ。</div></div><div><br></div><div>まず妹に。(本名は明かさずに)</div><div>「〇〇ちゃんへ。ハッキリいうけど、〇〇ちゃんはチョット太いです。でも、自分が太いということをマイナスに捕えないでね。自分はsexyなんだということに気付いてほしいよ。私はもう死んだから、私のお金をおやつ代にでもしておきなよ。じゃあ。」</div><div>次におばあちゃんに</div><div>「××ちゃんへ。××ちゃんの料理は最高だよ。薄味で、だしが効いてて食べやすいです。脚が手羽先みたいだけど、それは悪いことではないんだと自信を持ってね。私はいなくなるから食費が浮くと思います。そのお金で家族に美味しいものを食べさせてあげてね。」</div><div>そしておじいちゃん。</div><div>「kへ。kはすぐにオカルト話をするけど、聞きたくもないよ。でも、きっとその話を理解し、分かり合える人がきっと現れます。それを信じて、毎日を楽しんでね。kのマッサージはもっと世の中に広まってほしいな！」</div><div>Ｔくんに。</div><div>「Ｔくんへ。Ｔくんはいつも、車を出してくれるね。すごく嬉しいよ、ありがとう。これからもお母さんや皆を支えてあげてください。Ｔくんはすごくオカマっぽいけど、それを武器に日々を強く生きてね。私は死んだけど。」</div><div>kくんに。</div><div>「kくんへ。暇で退屈な私の相手をしてくれてありがとう。これからは面倒をかけさせないよ。kくんは、毎日ちゃんと食べてね。kくんはすごく細いよね、長いだけで。心配だよ。だから、毎日しっかりと食べて健康な日常を送ってほしいです。」</div><div>最後にお母さんに。</div><div>「お母さんへ。毎日働いてくれてありがとう。お母さんはヴィーナスラインが揃わなすぎだけど、それをカバーできるほどの美貌を持ってるよ。私は死ぬから、お母さんは今頃気が狂ってしまっているでしょう。なんなら、一緒に死にませんか。」</div><div><br></div><div>もし私が死ぬことになったら、このブログのURLを遺書に書くことにしよう。</div><div>今日は、見てくれてありがとう！今回は人が見るためのものではないけど、もし見てくれたら嬉しいです。</div><div>またね！</div>
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<pubDate>Wed, 30 Nov 2016 12:51:32 +0900</pubDate>
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<title>これは現実？？リアルな悪夢に悩まされるお話</title>
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<![CDATA[ 昨日、「お話書いてみたら？」っていう提案があったので、今日は私の体験談、今も悩まされている"夢"についてお話していこう。<div><br></div><div>私は毎晩怖い夢を見る。毎晩違う夢なんだけど、怖い夢を見る。</div><div>例えば、誰かが死ぬ夢、私が人を沢山殺す夢、いつもは優しい家族や親戚に見放される夢、追いかけられる夢(これはやや多め)、あるトイレ？みたいな風呂みたいなところにいる夢etc……</div><div><br></div><div>たまに同じ夢を見る。それは、小さい頃(3歳ぐらい。それは覚えてる)からずーっと見てきた夢。あるトイレ？っていうか風呂みたいなところにいる夢。</div><div>実際そこに行ったことはない。分かりやすく、詳しく書こう。</div><div>そこは、トイレの割にはすごく広い。広くて、とても汚いし臭い。窓は無く、蛍光灯が沢山ついてる。床はタイルで、駅の古いトイレのタイルを想像してもらいたい。</div><div>個室は1畳ないところで、湯船がトイレの役割。隣にはシャワー。湯船に老廃物を出す感じ。お湯のそこに老廃物が沈殿してて、目を背けたくなる。出すもん出したらシャワーで洗うっていう使い方。ね？汚いでしょ。個室はドアじゃなくて、薄い青緑の防水カーテン。そういう個室が幾つも横に並んでる。一番奥にも３つぐらい個室があって、右奥が一番汚い。個室の入口に嘔吐物が…思い出すと鳥肌がたつ。(←じゃあなんで書いてんだよ)</div><div>毎回同じ様子。小さい頃からずーっとね。</div><div>その風呂トイレは、毎回おばけが出る。その姿は1度も見たことないけど、複数の女の声がする。怖いんだこれが。歌ってるみたいに、「アーーーーーー←ミの音(アーーーー←ミとファの間)」っていう声。その声がすると、どこからか威圧感がしてとっさに外へ出る。いつも同じ。</div><div><br></div><div>そういう怖い夢を見る。他にもある。</div><div><br></div><div>お母さんが急に私に怒りだす。いつもはしない汚い口調で。家族も私を見放しだす。</div><div>朝起きて、夢でされたことにムカついて、隣にいるお母さんを引っぱたいたこともあった。</div><div><br></div><div>文にすると全然リアルじゃないけど、夢を見るとホンットにリアル。</div><div>だから、夢を見ない方法があるならぜひ教えて欲しい。</div><div><br></div><div>今日はあんまり面白い話ができなかったな。明日もきっと大したことないかもしれないけど、ぜひ読んで欲しい。</div><div>もっといいブログができるように、日々精進します！⊂(◉‿◉)つ(←本当かよ)</div><div>またね！</div>
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<pubDate>Tue, 29 Nov 2016 13:10:34 +0900</pubDate>
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<title>キラメキときめくハピネスゴールデントルネードタイムについて</title>
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<![CDATA[ 不登校の体験があるなら1度は体験したことがあるだろう、私の至福のキラメキときめくハピネスゴールデントルネードタイムについて、今日はお話していこう。<div>私は普段、外を歩けない。否、外に出ることすら出来ない。</div><div>家のそばの自販機に行けば、幼稚園･小学校帰りの小童どもが道を歩いているではないか。フツーに腰抜かす。</div><div>夕方スーパーに買い物に行けば、道端でリア充デビューしたくて仕方がない中学生がぺちゃくちゃ喋ってやがる。うん、反吐が出る。</div><div>運動にと思って大型ショッピングセンターに歩いて行けば、そこに見えるはいきがった高校生の集団。カッコつけてスタバなんかに居座ってる。アッハハ♡死ぬ〜♪</div><div>レジだけだって自然と手が震える。</div><div><br></div><div>全部ガチな話。大袈裟なんかではない。</div><div><br></div><div>そんな私にも、3~4時間だけ自由に行動できる時間が存在する。</div><div>その時間は、土日･祝日･長期休み(春休み、夏休み、ゴールデンウィーク、冬休みetc…)には無効。</div><div>平日の9~1時。テスト期間なら9~12時。</div><div>この時間帯皆学校に行っていて、誰一人外を歩く者はいない。その時間だけが、私の自由そのもの。</div><div>「wwwみんな学校か〜wwご苦労なこったァっハハwwww」状態。</div><div>その時間私が何していても、誰も変な目で見ないからね。(まあ今はその時間であろうと何だろうと極力外には出ないんだけどねっ！ｷﾘｯ)</div><div>でも、学校から皆仲良く帰ってくるのを見て「…淋しいな……orz」ってなるのがオチなんだ★<br></div><div>外に出れないとは言っても病院行かなきゃ行けない時もあるから、その時は車で外に出てる。<br></div><div><br></div><div>そんな感じで、(←どんな感じだよ)私が今紹介した時間帯は人があまりいないので、不登校のヒキニートだよっていう方はお散歩程度に出てみるのがオススメだ。</div><div><br></div><div>見てくれてありがとう！最近はアクセス数が落ちてるから、アクセスしてくれるだけでも嬉しい。読んでくれたら尚更だな。このブログを「ウザい、キモい、キショい、青二才、阿呆、氏ね」と思ってくれた方はぜひ"いいね"を押してください。ありがとう🗿🗿🗿🐩🕊🐎🐀🎄🌴🐑</div>
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<pubDate>Mon, 28 Nov 2016 09:15:00 +0900</pubDate>
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<title>ちょっとまって?!!!怖い!!!!!!</title>
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<![CDATA[ どうしよう、最近アクセス数が落ちまくってる…遂にこの時が来たようね。私の予言も今こそ当たるわ。<div>怖い…！ネタ切れが!!!怖い…ッ!!!</div><div>ネタ切れの事考えてたら、すごく怖くなってきて、怖すぎて失禁間近でトイレ駆け込んだこともあった。</div><div>毎日ブログをあげる形式がよくないのかな？だとしたらいつ、どのタイミングであげればいいの？？</div><div>「やっと消えてくれたと思ったのに、何ノコノコと出てきてんだよこのアマっ!!!!!」</div><div>って思われない？いや思われるだろ普通！</div><div><br></div><div>嗚呼、そもそも</div><div>「誰かがこのブログを見てくれてる✨」</div><div>なんていう考え自体が甘っちょろくてお花畑なのか？</div><div>どうしよう!!花も何時かは散るように、腐レバーも何時かは土にかえるんだよ！</div><div>私のブログもこれを機に終わるのかも。</div><div>そこで負けちゃ駄目なんだろうけど、私にそんな根性は無い。</div><div><br></div><div>内職でお金を稼ぐも、二ー活に明け暮れる毎日。何も無すぎる日常。増すは、食欲と体重と笑いのセンスのみ。(とか言ってお前全然面白くないけどな！ｷﾘｯ)</div><div>思い返せば、ブログを書けるほどの生活を私は送っているだろうか。いや、送ってない。こんな無意味な日常生活を送っておいて、よくブログなんかはじめたな。</div><div><br></div><div>結果</div><div>仕方ない。もう少し続けてみよう。<br></div><div>(↑結局続けんのかよ!!何だったんだよ今の時間?!あとこのノリつまんねぇよ!)</div><div><br></div><div>今日は見てくれてありがとう。う〇こみてぇな悩みに付き合わせちゃって、本当にすまないと思ってる。(←ほんとだよ！)</div><div>また見てくれたら幸いだわ。他の私のブログもぜひ見てみてね。アクセスしてくれるだけでいいのよ！それじゃあまたね🗿⊂(◉‿◉)つ</div>
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<pubDate>Sun, 27 Nov 2016 11:02:07 +0900</pubDate>
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<title>私の交友関係について</title>
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<![CDATA[ 皆にはお友達や付き合ってる人がいる？いるよっていう貴方はリア充確定だね♡🖕<div>今日は私の交友関係についてお話していこう。</div><div><br></div><div>私には昔っから友達と呼べる人間がいない。一生懸命気を使ってやっとできた友達も、私が合わせすぎちゃって結局上手くいかない。</div><div>そんな私には当然彼氏なんていたこともない。それどころか私は男性恐怖症。</div><div>中学の時には、度々喧嘩してた。そのたんびに、私は人にモノを言わない分、随分とエグイことを考えてるんだなっていうのが分かった。人に言えない気持ちがあり過ぎて、皆よりも遥かにエグイことを考えてた。私と喧嘩した子達は、皆私が泣かせてた。エグい方法で。そして、中二の時とあるグループに入ってたんだけど、その子達と大喧嘩して、私と友達1人VSグループ4人の戦だった。私についてきてくれた子もいたけど、向こうへの攻撃は私が全部やった。ウザかったから。今まで我慢してたものがそこで全部出た。向こうの子の悪口を本人に聞こえるように喋ったり、向こうの子の周りを大袈裟に避けて通ったり、最低な事を散々やってた。</div><div>それで気付いた。私は元から独りが好きなんだと。</div><div>人に合わせすぎるのは良くないと思い、高校に入ってありのままの自分で生活しようとしてみた。独りで学校生活を送ろうと思った。見事に失敗。いきなり上手くいくわけない。皆が気を使って話しかけてくる。独りになりたいのに。もう合わせるのがクセになってる。困ったものよ。</div><div>高校では、私にだけ自慢話(中学の時自分はヤンキーだったとか、先生や他の生徒の弱点はある程度掴んでたとか。)してくるガリガリな胃下垂系男子と、皆に注目して欲しくて嘘ばっかりついてて、私に付きまとってくるデブ系男子が私にすっごい話しかけたり、一緒に帰ろうとしてきたりしたせいで男性恐怖症が悪化。ストレスのせいで感覚過敏になったり。</div><div>あの二人の男達はきっと私のことが嫌いで、私が人嫌いだって皆に言ったからわざと私に付きまとってきたんだろう。</div><div>「私に近づいて私がお前らに惚れかけたところでドン底に突き落とすつもりだろう？分かってるぞ。残念だったな！私は男性恐怖症なんだ！！アッハハハ!!!」って心の中で1人格闘する毎日。そんなこともあり、不登校になった。</div><div><br></div><div>こんな感じで、私は見ての通りリア充経験がZE☆ROだ。(←なぜ英字)私がリア充を妬み羨む理由が少し伝わっただろうか。</div><div>同じような経験をしている方はメッサ沢山いるだろう。私はリア充に憧れて生きてきたが、1度もリア充になったことは無い。リア充は選ばれた人間しかなれないのだ。だから、リア充の皆さんには今の生活を、友達や彼カノを大切にしつつも大人しく地獄に直行して欲しい。(←マジで。)(ここでは氏ねとは言えないから。もう言ってるけど。)</div><div>今日は多くの方々に反感を買うだろう。覚悟の上田。(←誰だよ。あとつまんねぇよ。)</div><div>見てくれて感謝している。こんなクズにも及ばぬブログを見てくれて。また見てくれたら嬉しいよ。またね！⊂(◉‿◉)つ( ¨̮ )</div>
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<pubDate>Sat, 26 Nov 2016 12:39:28 +0900</pubDate>
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