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<title>m86142のブログ</title>
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<title>伊佐美、相良仲右衛門、薩摩茶屋</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191020/13/m86142/87/7d/j/o0560072314619325250.jpg" alt="イメージ 1" width="560" border="0"></p><p></p>本文は後日。
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<pubDate>Tue, 04 Oct 2011 14:11:55 +0900</pubDate>
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<title>大和桜、相良、楔</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191020/13/m86142/03/04/j/o0560073414619325240.jpg" alt="イメージ 1" width="560" border="0"></p><p></p>本文は後日。
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<pubDate>Tue, 04 Oct 2011 14:10:18 +0900</pubDate>
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<title>大和桜、楔、甑州</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191020/13/m86142/1e/82/j/o0560056214619325235.jpg" alt="イメージ 1" width="560" border="0"></p><p></p>大和桜　＞　楔　＞　甑州<br><br>旨い焼酎揃い踏みである。<br><br>味の濃さでいうと、この中では甑州がもっとも強く華やかであるが、<br>わずかに雑味がある気がする。大和桜は、甘く雑味なくさすがに旨い。<br>楔は、この辺りに比べると薄味であるのが目立つ。すいすいいける美味しい焼酎だ。<br>飲み比べたわけではないのだが、３Ｍに近いものがあるかもしれない。<br><br><br>●白麹　今までのまとめ<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>　八幡＞妻＞なかむら＞真鶴＞がらるっど＞月の中杜氏のお気に入り＞月の中＞日南娘<br><br>　＞月の中冬期限定＞くらら＞長寿庵＞佐藤白＞田倉＞金の露＞たちばな＞千鶴＞鶴見＞大和桜<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>　＞楔＞甑州＞赤兎馬＞無何有＞伊佐大泉＞天狗櫻＞森伊蔵＞山ねこ＞銀の星＞島美人＞久耀<br><br>　＞三岳＞魔王＞屋久の石楠花<br>　＞大黒<br>　<br>●宿題<br>　三岳と大黒
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<pubDate>Tue, 13 Sep 2011 16:40:21 +0900</pubDate>
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<title>たちばな、楔、赤兎馬</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191020/13/m86142/8b/1c/j/o0560064414619325223.jpg" alt="イメージ 1" width="560" border="0"></p><p></p>たちばな　＞　楔　＞　赤兎馬<br><br>今回は大海酒造の 楔（くさび） を開栓してみた。<br>大海酒造の焼酎では 海 や くじらのボトル がとても有名だが、<br>焼酎通が一押しするのはこの楔のようなので気になっていた。<br>また、プライベートブランドである酒職人ギルドの会の酒を取り上げるのも今回初めてだ。<br><br>裏ラベルには基本に忠実に醸された焼酎だと書いてあるが、<br>飲んでみると洗練された現代的な味わいの芋焼酎である。<br>なかなか美味しかったので、大体たちばなと赤兎馬との間くらいかなと思い、<br>これらと飲み比べてみたがたしかに間であった。風味はどちらかというと赤兎馬に近い感じを受けた。<br><br>大海酒造も、ギルドの会も飲んでない酒がある。<br>今後飲んでいくのがとても楽しみである。<br><br><br>●白麹　今までのまとめ<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>　八幡＞妻＞なかむら＞真鶴＞がらるっど＞月の中杜氏のお気に入り＞月の中＞日南娘<br><br>　＞月の中冬期限定＞くらら＞長寿庵＞佐藤白＞田倉＞金の露＞たちばな＞千鶴＞鶴見＞大和桜<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　＞甑州<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　＞楔<br><br>　＞赤兎馬＞無何有＞伊佐大泉＞天狗櫻＞森伊蔵＞山ねこ＞銀の星＞島美人＞久耀＞三岳＞魔王<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　＞大黒<br><br>　＞屋久の石楠花<br>　<br>●宿題<br>　大和桜・甑州・楔、三岳と大黒
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<pubDate>Thu, 08 Sep 2011 11:46:28 +0900</pubDate>
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<title>日南娘 長期貯蔵（新聞巻き）、古酒櫻井 ３号タンク貯蔵</title>
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<![CDATA[ <p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191020/13/m86142/4b/45/j/o0560058614619325217.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_560_586"></p><div class="wiki">日南娘 長期貯蔵　＞　古酒櫻井 ３号タンク貯蔵<br></div><br><br><div class="wiki">夏が終わる。<br></div><br><br><div class="wiki"><embed src="https://www.youtube.com/v/ZdDbIsSodt0?version=3&amp;hl=ja_JP" autostart="0" width="420" height="343" allowscriptaccess="never" wmode="transparent"><br></div><br><br><div class="wiki">よく冷えたBaird Beerで喉を潤おした後、日南娘 長期貯蔵 通称新聞巻き と、<br>古酒櫻井 ３号タンク貯蔵 を開栓して飲んでみた。<br></div><br><div class="wiki">日南娘長期貯蔵、今回開栓したのは1994年仕込み16年貯蔵の第8回蔵出し品だ。<br>1994年度の新聞で瓶がしっかりくるまれていて、その新聞の上からラベルが貼られている。<br>新聞も商品の一部であり、だから通称新聞巻き。<br>限定145本、全部売れても大して儲からない、ファンサービスの為の酒である。<br></div><br><div class="wiki">古酒櫻井の方は、以前23年貯蔵をいただいたが、今回開栓したのは12年タンク貯蔵品だ。<br>新聞巻きも、古酒櫻井も、どちらも滑らか芳醇で熟成芋焼酎の美味しさが充分に堪能できる。<br></div><br><div class="wiki">新聞巻きは、以前通常の日南娘と飲み比べたことがあるが、癖がとれ滑らかで<br>長期熟成により美味しさが否応なく増しているのを感じることができた。<br>古酒櫻井もやはり同じように長期熟成により美味しくなっているのは間違いない。<br>味や香りの好みが日南娘のほうだったので、順列は付けたが野暮かもしれない。<br></div><br><br><div class="wiki">特に大したことが無かった夏でも、夏の終わりは何か物悲しい。<br>しかしながら、次は実りの秋。古酒もいいが、新しい焼酎が待っている。<br></div>
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<pubDate>Tue, 30 Aug 2011 17:16:11 +0900</pubDate>
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<title>赤兎馬、無何有</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191020/13/m86142/3b/c9/j/o0560092214619325212.jpg" alt="イメージ 1" width="560" border="0"></p><p></p>赤兎馬　＞　無何有<br><br>先日ある店でそこの料理人の方と話をしていたときのこと。<br>その方は以前独立してラーメン屋をやることを視野に入れ、<br>都会の有名ラーメン店で修行していた経験がある。<br><br>その方は今はラーメンを作ってはいないのであるが、<br>自分もラーメン好きなのでひとしきりラーメン談義で盛り上がった。<br><br>そこで話題になったのは原価と味の関係についてだった。<br>その人が言うには、原価をかけられるのであれば味は美味しくできるのだという。<br>原価を安く抑えて皆が満足するような味にすることが難しいのだということであった。<br><br>それなら、麺とスープでどのくらいの値段のラーメンなら最上級の味が出るのかということになった。<br>自分は一杯五千円くらい？と聞いてみたのだが、その方は千五百円で充分だという。<br><br>千五百円は高いが、最上級というインパクトには欠ける値段のような気がする。<br>最上級の特製麺と、スープに使う食材にナントカ産の最上級のものばかり使ったら、<br>千五百円では難しいと自分は思ったのだが。<br><br>その方は、そういう事をすると味が喧嘩してしまい、美味しくはならないのだと言う。<br><br>そういわれると、確かに能書きと値段はすごく立派で、美味しいことは美味しいが、<br>他にもうちょっと安くてもうちょっと美味しいものがあった気にさせる料理。<br>いつかどこかで自分も食べたことがある気がする。<br><br><br><br>無何有は、芋焼酎の中では定価となると最高に高い部類に入る。<br>アルコール度数が高いのを差し引いてもそうであろう。<br>最高の材料と道具、手間暇をかけて作られたのに相違ないと思われる。<br><br>それだけに、某市場売り上げナンバーワンなどという赤兎馬との飲み比べには慎重を期した。<br>極めていい勝負であったので、色々な温度で何回か飲み比べてみた。<br><br>心情的には無何有を上に置きたかったが、結果は赤兎馬が上になった。<br>温度によっては無何有が上の場合もあるかと思ったが、総合的には赤兎馬だ。<br>無何有の方が主張がある分わずかに荒々しく、またその主張の方向が自分の好みではない感じがした。<br><br><br>最高の材料と手間暇をかけても、旨いことは旨いがぶっちぎりで旨くはできない。<br>プロは大変だと思った。<br><br><br><br>●白麹　今までのまとめ<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>　八幡＞妻＞なかむら＞真鶴＞がらるっど＞月の中杜氏のお気に入り＞月の中＞日南娘<br><br>　＞月の中冬期限定＞くらら＞長寿庵＞佐藤白＞田倉＞金の露＞たちばな＞千鶴＞鶴見＞大和桜<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　＞甑州<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>　＞赤兎馬＞無何有＞伊佐大泉＞天狗櫻＞森伊蔵＞山ねこ＞銀の星＞島美人＞久耀＞三岳＞魔王<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　＞大黒<br><br>　＞屋久の石楠花<br>　<br>●宿題<br>　大和桜と甑州、三岳と大黒
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<link>https://ameblo.jp/m86142/entry-12537613583.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Aug 2011 16:24:26 +0900</pubDate>
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<title>大和桜、赤兎馬</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191020/13/m86142/be/e1/j/o0560088514619325204.jpg" alt="イメージ 1" width="560" border="0"></p><p></p>大和桜　＞　赤兎馬<br><br>某市場の日本酒・焼酎部門で売り上げ一位を独走している、正に千里を走る噂の赤兎馬である。<br>居酒屋などで小瓶ボトルを飲んだりしたことはあったが、今回一升購入してじっくり飲んでみた。<br><br>以前同じ濱田酒造の伝統蔵、伝兵衛蔵製の黄麹 伝 を飲んで印象が良かったこともあり、楽しみであった。<br>ネット紹介などでは、赤兎馬を濱田酒造の新しい蔵である傳藏院蔵製としているところもあるが、<br>赤兎馬の裏ラベルには伝兵衛蔵製と書いてあるので、伝兵衛蔵製で良いと思われる。<br><br>居酒屋などではロックで飲むことが多かったので、湯割りの他ロックでも大和桜と飲み比べてみた。<br>大和桜は個人的にかなりお勧めの酒なのだが、赤兎馬はこれと優劣つけがたい印象だ。<br>一般向けというか、東日本向けというか、芋臭さを極力抑えて芋の甘みやフルーティさが前面に出ている。<br>ロックか水割りでやるのが前提であろう酒である。<br><br>赤兎馬は同じ蔵の 伝 と共通した風味を感じさせる。伝 の白麹版が 赤兎馬 といった風情であろうか。<br>そういえば伝兵衛蔵には伝の他に黒麹の宇吉という焼酎があるが、レギュラーのラインアップに<br>なぜか基本の白麹が無い。つまりはそういうことなのだろう。<br><br>しかしながら好みで言うと芋の旨みも感じさせる大和桜になったのだが。とはいえ予想外にいい勝負であった。<br><br>●白麹　今までのまとめ<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>　八幡＞妻＞なかむら＞真鶴＞がらるっど＞月の中杜氏のお気に入り＞月の中＞日南娘<br><br>　＞月の中冬期限定＞くらら＞長寿庵＞佐藤白＞田倉＞金の露＞たちばな＞千鶴＞鶴見＞大和桜<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　＞甑州<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>　＞無何有＞伊佐大泉＞天狗櫻＞森伊蔵＞山ねこ＞銀の星＞島美人＞久耀＞三岳＞魔王＞屋久の石楠花<br>　＞赤兎馬　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　＞大黒<br>　<br>●宿題<br>　大和桜と甑州、無何有と赤兎馬、三岳と大黒
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<pubDate>Tue, 16 Aug 2011 16:02:40 +0900</pubDate>
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<title>鶴見、千鶴、甑州</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191020/13/m86142/2a/a5/j/o0560065214619325193.jpg" alt="イメージ 1" width="560" border="0"></p><p></p>千鶴　＞　鶴見　＞　甑州<br><br>安くて本当に旨い芋焼酎シリーズである。<br><br>今回の飲み比べは、順位をつけるのがかなり難しかった。<br><br>鶴見は香ばしく喉越しは甘く、とても印象が良いのだが、自分の好みからするとやはり薄い感じがする。<br>これにくらべると甑州は濃厚で旨み充分だが、わずかに苦味が感じられるようだ。<br><br>千鶴は鶴見や甑州のような香ばしさには欠けるのだが、味は良いと思う。<br><br>ということで上記のような順列にしたのだが、この三本の飲み比べは何日かがかりになったので、<br>来週は新しいものを開栓したい気分である。<br><br>●白麹　今までのまとめ<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>　八幡＞妻＞なかむら＞真鶴＞がらるっど＞月の中杜氏のお気に入り＞月の中＞日南娘<br><br>　＞月の中冬期限定＞くらら＞長寿庵＞佐藤白＞田倉＞金の露＞たちばな＞千鶴＞鶴見＞大和桜<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　＞甑州<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>　＞無何有＞伊佐大泉＞天狗櫻＞森伊蔵＞山ねこ＞銀の星＞島美人＞久耀＞三岳＞魔王＞屋久の石楠花<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　＞大黒<br>　<br>●宿題<br>　大和桜と甑州、三岳と大黒
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<pubDate>Tue, 09 Aug 2011 14:15:43 +0900</pubDate>
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<title>鶴見、大和桜</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191020/13/m86142/1f/cd/j/o0560075814619325181.jpg" alt="イメージ 1" width="560" border="0"></p><p></p>鶴見　＞　大和桜<br><br>自分のお気に入りの焼酎、大和桜久しぶりの登場である。<br><br>鶴見の香ばしさと、大和桜の甘さ、どちらを取るかという感じの飲み比べであったが、<br>インパクトの大きさと芋らしさで鶴見を取った。<br><br>しかしながら大和桜の飲みやすさは素晴らしい。<br><br><br>●白麹　今までのまとめ<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>　八幡＞妻＞なかむら＞真鶴＞がらるっど＞月の中杜氏のお気に入り＞月の中＞日南娘<br><br>　＞月の中冬期限定＞くらら＞長寿庵＞佐藤白＞田倉＞金の露＞たちばな＞千鶴＞鶴見＞大和桜<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　＞甑州<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>　＞無何有＞伊佐大泉＞天狗櫻＞森伊蔵＞山ねこ＞銀の星＞島美人＞久耀＞三岳＞魔王＞屋久の石楠花<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　＞大黒<br>　<br>●宿題<br>　千鶴と甑州、三岳と大黒
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<link>https://ameblo.jp/m86142/entry-12537613573.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jul 2011 16:25:53 +0900</pubDate>
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<title>秘蔵大古酒　長雲</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191020/13/m86142/f9/ef/j/o0480064414619325175.jpg" alt="イメージ 1" width="480" border="0"></p><p></p>本文は後日
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<link>https://ameblo.jp/m86142/entry-12537613571.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jul 2011 16:20:49 +0900</pubDate>
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