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<title>マ－ビンのブログ</title>
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<title>マサシかぁちゃん社会人編</title>
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<![CDATA[ 私には、幼い頃からの大親友がいます。マサシ〔仮〕といいます｡<br><br>今日は、前回の中学生編の続きを紹介させてもらいます！<br><br><br>続き<br><br><br>マサシとは、高校と大学は別々となり さらに一緒にいる時間が減ったので、再びつるみだすのは社会人からとなりました。<br><br>社会人となり 私は、地元で職を得働いてました。<br><br><br>マサシは、大学入るのに一年浪人 入ってから二年留年、さらに、その後大学中退の為地元に帰ったのは、私から遅れる事三年半後のことでした。<br><br><br>マサシは、ダメさ加減だけを相当グレードアップして戻ってきました。<br> 大学で悪い癖だけ勉強して帰ってきたのです。<br><br><br>タバコ、酒、ギャンブル…[女以外] <br><br><br>しかしマサシかぁちゃんはその事を知りません。<br><br><br>帰って来るマサシを私は全力で出迎えました。幼なじみや私が地元に帰ってから知り合った友人を全員集めて歓迎しました。<br><br><br>そして、そのみんなを巻き込み数々の事件をマサシは起こし続けるのでした。<br><br>今回はマサシかぁちゃん絡みの話なので。<br>まあ その事件は追い追いご紹介するとして。<br><br><br>ボーナスの話でもご紹介した通り マサシはパチンコ狂いに陥るのですが。<br><br><br>もちろん マサシかぁちゃんはそんな事しりません。マサシは一切その事を親には話せません。(しかも家では無口な息子らしいです。)<br><br><br>で、マサシは毎日仕事終りに せっせっと給料をパチンコやさんに 預けに行くのですが。<br><br>そのせいで 毎日家に帰るのが夜中になるわけです。<br>しかも、毎日ボロ負けしてかえるので絶望感に満ちた顔で帰るそうです。<br><br><br>それを見てマサシかぁちゃんは 心配します。親なら当然です。<br><br>｢マサシ！毎日どこに行ってるの？悪魔に取り付かれたみたいよ！大丈夫？｣ と。<br><br>マサシは、パチンコとは決して言えません。<br><br>｢〇〇(私)と遊んでた。｣<br>と定番の言い訳をサラっといいます。<br><br>当然マサシかぁちゃんは思います。<br><br>帰って来てまたあのチンピラ野郎[私。私はかなり外見がイカついので、ぱっと見チンピラです。が仕事ぶりは真面目そのものです。]とつるみだして息子がダメになった。<br><br><br>で、マサシかぁちゃんは、私の家に、しばしばお菓子を持ってきて<br>｢うちのマサシ近頃帰りが遅いんだけど、一緒に何してるのかな？マサシ最近仕事遅刻気味で困るから、あまり誘わないでくれる？｣<br>と。<br><br>無実です。私は平日、家から基本でません。 <br><br>私はいつも、｢平日は会ってませんよ｣と答えますが、信じてくれません。<br><br>てか、五万歩譲って毎晩一緒にいたとしても、遅刻まで俺のせいなの？社会人じゃん！自己責任じゃん！って私は思います！<br><br><br>そんなこんなで マサシのかぁちゃんには 小学生の頃からすべて誤解により嫌われている私でした。<br><br>今や、マサシ家では息子がらみの都合の悪いことは、すべて私のせいにして嘆いているようです。<br><br>しかし不思議な事にマサシとは、現在でも兄弟以上の関係をキープし続けています。<br><br><br>奇跡！！
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<link>https://ameblo.jp/ma-bin2008/entry-11079886312.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Nov 2011 09:07:06 +0900</pubDate>
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<title>マサシかぁちゃん 中学生時代編</title>
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<![CDATA[ 私には、幼なじみの大親友がいます。マサシ〔仮〕といいます。<br><br>マサシのダメ人間っぷりは、田代まさしの二十倍ほどに達します。<br><br>今回は、様々な誤解からマサシのかぁちゃんに小学生時代私が嫌われてしまった昨日の話の続きをご紹介しようとおもいます。<br><br><br>そんなこんなで、マサシかぁちゃんに嫌われたまま、私達は中学生になりました。<br><br>中学入学当時、私もマサシも学問という尺度で計ってみると、二人とも最低ランクでした。<br><br><br>当時近所に、私 マサシの他に同級生 Ｍ君がいました。<br><br>Ｍ君は、面白い奴ですが、勉強の方もしっかりしていて、中一の時点で成績は中学で上位でした。<br><br>で マサシかぁちゃんはいつもマサシに言うのでした。｢あの不良とつるまずに Ｍ君を見習いなさい！｣<br><br><br>という訳で<br><br>マサシは部活はＭ君と一緒の部活に入り。私とは別々になりました。<br><br>部活が別々となり、マサシはＭ君とよく遊ぶようになり、私も部活の友人とよく遊ぶようになりました。<br><br>マサシかぁちゃんの思惑通りとなった訳です。<br><br><br>二年後…<br><br>中三になった時、私は部活の素晴らしい友人達のおかげで不良モードから受験モードにモードチェンジしました。<br><br>私の部は、運動部でしたが、たまたま中学の学力トップ10が勢揃いの部だったんです。<br><br>で、高校でも一緒のチームでプレイしたいな～ってのがきっかけで、私も受験を頑張るってなったんです。<br><br>部活の友人で天才のＩ君[東大行って今弁護士]に相談すると<br><br>｢俺の行ってる塾来いよ！｣とのこと。いい奴♪<br><br>これは、大親友のマサシも誘わねば！と思い。後日<br><br>｢マサシも来いよ！かぁちゃんに言って一緒に入ろうぜ！あと二人しか席ないらしいし。今日はなせよ。｣と。<br><br> マサシも喜んでくれたのですが<br><br> 次の日<br><br> ｢だめって言われた｣とマサシが残念そうに言ってきました。<br><br><br> なんとなーく。 てか確実に原因はわかりました。<br><br>でも、しかた有りません。親は絶対です。<br>授業料を払うのは、なんたって親さまです。<br><br> で、マサシはＭ君とおなじ他の塾にぶち込まれる事に。<br> <br>それで、マサシの塾ってどんな塾だったかって！？<br><br><br> それは、参考書を塾に行ってひたすら解くという塾だそうです！教えてくれないそうです。答え参考書に付いてるからそれ見てときな的な。 <br><br>自習じゃ～ん それ！ 先生いらないじゃん！<br><br><br> 一方私は、かけがえのない出会いを得ました。<br> <br> 素晴らしい塾の先生と仲間に出会い。視野が広がり学問の重要性と高い目標を得ました。成績は右肩上がりでした。<br><br><br><br> 結果 私は地域でＮｏ．１の進学校に奇跡的に受かり。<br><br><br> そしてＭ君、マサシ、某塾の人達全員 総崩れ状態でした。<br><br><br><br> おいおい マサシかぁちゃんしっかりしてくれよ！<br><br><br> 中学生編終り<br><br> 社会人編に続く
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<link>https://ameblo.jp/ma-bin2008/entry-11079873194.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Nov 2011 03:15:46 +0900</pubDate>
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<title>マサシ[仮]のかぁちゃん小学生編</title>
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<![CDATA[ 私には、幼い頃から一緒に育った親友がいます。その名をマサシ〔仮〕といいます。<br><br>マサシは、一万人に一人のダメ人間です。<br><br>そんなマサシにも、かぁちゃんはいます！<br><br>そして、マサシのかぁちゃんは、ナイスキャラです。マサシそっくりさんです。<br><br><br>しかし、マサシのかぁちゃんは、昔から私の事が大嫌いです！<br><br><br>マサシのかぁちゃんは、マサシがダメになったのは、私のせいだと信じてます。<br><br>しかし、これは誰もが認めるところですが、マサシがダメなのは、マサシがダメだからです。<br><br><br>なぜ、このような誤解が生じたのか？<br><br><br>それは、私たちが小学生の頃まで、遡ってお話せねばなりません。<br><br><br>誤解の発生の原点<br><br><br>マサシと私は、幼いころ寝る時以外は ほぼ一緒でした！ <br><br>マサシは、いじめのかっこうの標的 まさにカモ的存在でした。<br><br>しかし 一度もいじめられた事はありません。<br><br>それは、小学校最強のボスザルだった私が常についていたからです。<br><br>それだけでも、かぁちゃんには感謝されてもいいくらいですが…<br><br>何をするにも基本的には一緒でしたが 唯一離れる時がありました。<br><br>わたしの習い事である 週一のお習字タイムです。<br><br>で、事件は起きたわけです！<br><br>マサシは、アホなので私という抑止力を失った瞬間 善悪の区別のつかないモンキーさんと化します。<br><br>駄菓子屋でかったパチンコ[強力なゴムで石やパチンコ玉を飛ばして遊ぶおもちゃ]を 公園で乱射し 近所の女の子に怪我をさせたのです。<br><br>そりゃ、もうオオゴトになりました！ 女の子達のご両親がカンカンに怒って 学校で問題にしました。<br><br>もちろん、これはまさしの単独犯！ 私がいれば絶対こんなことさせません！<br><br>しかし、マサシかぁちゃんは、うちの息子が一人でこんなことをするはずないと思い込み。<br><br>学校に呼び出しくらって校長に注意され、被害者宅へ謝罪に回らなければならない怒りを 常に一緒にいた みるからに悪ガキでボスザルの私にぶつけるのでした。<br><br><br>｢マサシ。あの子とはもう遊ぶんじゃありません！｣<br><br>となったわけです。<br><br><br>マサシも子供です。かぁちゃんは絶対です！ <br><br>泣く泣く言うことを聞いて一時私から遠ざかります！<br><br>しかし、私は当時ボスザルです。<br><br>私から遠ざかる＝完全孤立です。<br><br>そしてその直後、またマサシが事件を起こします。<br><br><br>学校中に油性マジックでサイン事件！！[有名人がファンにするアレです。]<br><br>孤立したマサシが、やること無さすぎて やっちゃいました。<br><br>それがまた大問題に！<br><br>しかも、それまで常に一緒にいた私を大人達が 共犯者と断定し 無実の私まで 親共々呼び出し 謝罪 反省文のフルコースでした！<br><br>でまた、マサシかぁちゃんは、思うのでした。あのボスザルといると息子にロクなことね～。<br><br>私からすれば、コッチのセリフじゃ！です。<br><br>でも、マサシとは馬があい過ぎる私なのです。<br><br>小学生編終わり<br><br>中学生編へ続く…
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<link>https://ameblo.jp/ma-bin2008/entry-11079856350.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Nov 2011 00:10:58 +0900</pubDate>
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<title>ランキング第四週目！！</title>
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<![CDATA[  こんばんは～。<br><br> ランキングに乗っかて早四週目です！<br><br><br> なんと、ネタ切れしてしまいました！<br><br><br> やめるのもなんか悔しいので、今週は、なんのひねりもないランキングでしのいでみようと思います！<br><br><br> 今週はこれです！<br><br><br> 『何回もみてしまう映画・ドラマランキング！マービン編！！』<br><br><br> <br>三位 小説家を見つけたら<br>～ＦＩＮＤＩＮＧ ＦＯＲＲＥＳＴＥＲ～<br>主演 ショーン・コネリー<br><br><br>タイトルを見て面白くなさそ～って思った方！！<br><br>正解です！<br><br>タイトル見てこれ面白そうって絶対思えません！<br><br>全然そそりません！<br><br>ＴＳＵＴＡＹＡで見つけても スルーされちゃうでしょう！<br><br><br>騙されたと思って みて下さい！<br><br><br>半端じゃなく面白いです！<br><br>どなたでも楽しめます！<br><br><br>ストーリーは、内緒にしときます。みたことある方もう一回みましょうね！！<br><br><br><br>二位 すべてをあなたに<br>～ＴＨＡＴ ＴＨＩＮＧ ＹＯＵ ＤＯ～<br>監督トム・ハンクス<br><br><br>これって有名ですか！？<br><br><br>とにかく私は好きです！<br><br><br>ど田舎の無名バンドのドラマーがある人に変わって凄いことになっていくって言う話です！<br><br><br>ウケるのは、バンドのベーシスト 本編にガッツリでてるしセリフもまあまあ有るのに 役名がありません！ 名無しです！<br><br>是非ご覧ください！<br><br><br><br>一位！！バンドオブブラザーズ<br>確かスピルバーグとトム・ハンクスの共同制作。<br><br><br>トム・ハンクスの息子がちょい役で出てます！<br><br><br>これは、連続ドラマなのでかなり長いです！<br><br><br>私はもう、１０回通りはみてます！<br><br><br>一回通りみただけじゃ 登場人物の名前も人間性も把握できません！<br><br><br>三周目くらいからめちゃくちゃ楽しめます！<br><br><br>一応戦争映画ですが 人間ドラマに重点がおかれてます！<br><br><br>戦闘シーンが、かなりリアルなので苦手な方いるかもしれませんが。<br><br><br>お気に入りのキャラクターに必ず出会えると思います！<br><br>私はリプトン軍曹の大ファンです！<br><br><br><br>皆さんのランキングも是非教えてください！ＴＳＵＴＡＹＡにダッシュします！
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<link>https://ameblo.jp/ma-bin2008/entry-11087363685.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Nov 2011 22:41:48 +0900</pubDate>
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<title>なぜマサシは見捨てられないのか編</title>
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<![CDATA[ 私には、幼なじみで大親友のマサシ[仮]という友人がいます。<br><br><br>マサシは、想像を絶するダメ人間っぷりで、私も含め周りの人に多大なる迷惑をかけ続けております。<br><br><br>しかし、なぜマサシさんは、周りのみんなから見捨てられないのか。<br><br><br>マサシは、人情み溢れる根のいいやつかと聞かれれば、<br>答えはノーです。<br><br>人を裏切るプロフェッショナルです。<br><br><br>では、マサシという人間を善か悪のどちらかに分けろと言われたら。<br><br><br>マサシは、ギリギリ善でありましょう。<br><br><br>昔からマサシを噂だけでよく知らない人から 何度となく問われます。<br><br><br>なぜマサシを切らないのか？<br><br><br>今、この瞬間も考えていますが <br><br>おそらくこうであろうと言う答えしか 思い浮かびません。<br><br><br>それは、ボス猿である私の親友だから！？<br><br>私が許せば周りも許すから！？<br><br>私がマサシに甘いから！？<br><br>まあ 理由なんて曖昧なものです。<br><br><br>しかし、その他にもマサシを見捨てない理由について、マサシのほんの少しだけある良いところを観点に考えてみます。<br><br><br>良いところその①<br><br>★天性のナイスキャラ<br><br>マサシは人を笑わせようとは、決してしてませんが、素がナイスキャラです。<br><br><br>爆笑もんです。<br><br>まず、動きからしてコミカルです。<br><br>みんなを大いに笑わせます。<br><br>良いところその②<br><br>ど貧乏のくせに、ちょっとお金が入ると みんなに飯を奢りたがる。<br><br><br>この時は、みんな気が引けます。<br><br><br>いつも支払い時に少しお金が足りなくなり、最終的にみんな少しずつ払います。<br><br>財布すっからかんでもマサシ超満足げ。<br><br><br>良いところその③<br><br>借りた金は、絶対に返す。<br><br><br>マサシは、まあまあの給料もらってる癖に 右から左にお金を消すプロでもあります。<br><br><br>お金を借りにきますが、キッチリ返しにきます。<br><br>時には、大きなお金も借りにきますが 期限を決めて命懸けでいつも返します！<br><br>この事にツイては、かなり面白い話が山ほどあるので、おいおいご紹介します！<br><br><br>まあ、なんやかんやで みんなマサシを可愛がってしまいます。
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<link>https://ameblo.jp/ma-bin2008/entry-11081140525.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Nov 2011 00:35:06 +0900</pubDate>
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<title>マサシ[仮]事件簿① 引き出物事件</title>
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<![CDATA[ 私には、幼いころからの付き合いの大親友がいます。マサシ[仮名]といいます。<br><br><br>こいつは、大変しょうもない人物で様々な事件を巻き起こします。<br><br><br>今日は、この秋に起きたばかりの取り立てホヤホヤの事件をご紹介させてください。<br><br><br>マサシは、恩をあだで返すことで地元では大変有名なお方です。<br><br><br>恩をあだで返すというスポーツがあったとすれば、マサシ選手はトップアスリートです。<br><br>サッカーでいえば本田選手クラスです。<br><br><br>ゆえに、マサシ選手は、地元で別名恩あだ男と呼ばれております。<br><br><br>先日、マサシと私の共通の親友Ｓ君がめでたく結婚することとなり。 <br>我々は結婚式に参列させて頂くことになりました。<br><br><br>マサシはＳ君に、長年に渡り大変お世話になっており 感謝してもしきれないほどの恩があります。 <br><br><br>結婚式、披露宴、二次会と大変盛り上がり、二次会では、マサシ選手のスーパークレイジーダンスも飛び出しＳ君にも大変喜んでもらいました。<br><br><br>そしてＳ君は無事、翌日ハネムーンに旅立っていきました。<br><br><br>１０日後<br><br>Ｓ君は帰国しており、土曜日恒例のボーリングに仲間みんなで出かける事に。<br><br><br>人数が多いため、ボーリング場にはいつも車二台でいくのですが、その日は珍しくその一台にマサシの糞ポンコツCarが選ばれたのです。<br><br><br>そして、Ｓ君がマサシCarの助手席に乗った時事件が起きました。<br><br><br>何か異臭がする！<br><br>マサシCarから尋常じゃない異臭がする！<br><br>と<br><br>Ｓ君がその異臭の原因を手探りで 調べたところ そこには、豪華な紙袋が！！<br><br><br>そして Ｓ君がその袋を車から引きずり出すと<br><br>その場の空気が一瞬にして凍りつきました。<br><br>なんとＳ君の結婚式でマサシが頂いた 引き出物入りの紙袋だったのです！<br><br>そこにいた仲間達は、その中身をみな知っています。<br>中身を思い出して皆ゾッとしました。色んな意味でゾッとしました。<br><br><br>なぜなら その中身とは、Ｓ君が選びに選び抜いた品の数々で 仲間達一同結婚式当日、中身を見て感動した物ばかりだったのです。<br><br>しかも、その中にはお菓子等の生ものもあり 秋とはいえ暑い日の続く中、車に放置なんて完全に御法度な品物も含まれていたのです！<br><br>それをマサシは、中身をみもせず今日まで車に放置していたのです！<br><br><br>生ものは完全に腐敗し、その他の品々も車に揺られ生ものと相乱れて 臭いと汚れでエグイことに…<br><br><br>その後 マサシは贈り主Ｓ君の目の前で その紙袋ごと全て捨てることに相成りました。<br><br><br>これが 恩あだ男と呼ばれる男の 恩をあだで返す実例であります。<br><br>ヒドイでしょ<br><br>心を込めた引き出物を大変世話になった贈り主の前で廃棄事件。。。
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<link>https://ameblo.jp/ma-bin2008/entry-11079896549.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Nov 2011 18:48:35 +0900</pubDate>
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<title>ジャニーズのオールスターを勝手に作ろう！！</title>
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<![CDATA[ 今日はジャニーズ事務所のアイドルの方々のオールスターチームを勝手に作ってみようと思います！<br><br><br><br><br><br>ルール<br><br><br><br>★五人組する。<br><br><br><br>★グループ名を勝手に決めちゃうこと。<br><br><br><br>★特徴も考えること。<br><br><br><br>では、自分のオールスターチーム発表します！！<br><br><br><br>グループ名<br><br>～桜香る長岡錦～<br><br><br><br>メンバー<br><br>、嵐 の桜井くん<br><br>SMAP の香取くん<br><br>TOKIOの長瀬くん<br><br>Ｖ６ の岡田くん<br><br>関∞ の錦戸くん<br><br><br><br><br><br>グループ名が なんか日本酒の名前みたいですけど <br><br><br><br><br><br>コレ最強に限りなく近いでしょ！！<br><br><br><br><br><br>なんと、このチーム！<br><br>リーダーは、岡田くんです！<br><br><br><br>リーダーなのに 長瀬くんと香取くんにメッチャいじられます！<br><br><br><br><br><br>桜井くんは、何故かこのチームでは無口になっちゃいます。<br><br><br><br>萎縮しちゃってる感 丸出しのまま番組にもでちゃいます。<br><br><br><br>しかし、岡田くんと二人で行くロケはバリバリ元気です。<br><br><br><br>センターはもちろん長瀬くん(ジャニーズ、センターとかあったっけ？？)<br><br><br><br>でも あえて歌いません。<br><br>長瀬くん真ん中でギター弾きます。<br><br><br><br>その周りで みんなが踊ります！<br><br><br><br>異例のセンターがギター弾くだけのチームです。<br><br><br><br>斬新なんです。これが！<br><br><br><br>錦戸くんは、このチームでは 常に水色のハチマキしてリュック背負ってます。<br><br><br><br>誰もそれに触れません。<br><br><br><br>マスコミも触れません。<br><br><br><br>もちろん、本人も触れません。<br><br><br><br><br><br>香取くんは、この中じゃ一番ベテランなので SMAPでは、ださないすごい安定感を見せ付けます。<br><br><br><br>二週間もすると、岡田くんがリーダーって事みんな忘れます。<br><br><br><br><br><br>一ヶ月後には、雑誌のインタビューとかで <br><br><br><br>『このチーム、リーダーとかそーいうのないから。。』<br><br>って、香取くんがサラッと素で設定忘れて言っちゃいます。<br><br><br><br>冠番組の『長岡錦の日本酒じゃないよ！！』でゲストにタッキーが来たときに、タッキーが<br><br><br><br>「僕も、このチーム入れてくださいよ～。」<br><br><br><br>って冗談で言ったら。<br><br><br><br>香取くんが<br><br>「いいよ～ジャニーサンに言っとくわ。」<br><br><br><br>ってすんなりメンバー入りしちゃって６人組になっちゃいます。<br><br><br><br>最初に決めたルール破っちゃったので この辺にしときま～す。<br><br><br><br><br><br>皆様の最強チームも是非教えてください！！
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<link>https://ameblo.jp/ma-bin2008/entry-11082646136.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Nov 2011 20:11:15 +0900</pubDate>
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<title>マサシ[仮]シリーズ車編最終</title>
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<![CDATA[ わたしには、生まれた時からずっと一緒に、育った幼なじみで親友がいます。マサシ[仮]といいます。<br><br><br><br><br><br>昨日のつづきを紹介しようと思います。<br><br><br><br><br><br>前回までのあらすじ。<br><br><br><br>マサシはアホです。<br><br><br><br><br><br>つづき<br><br><br><br><br><br>マサシから提示された日程は次の通りでした。<br><br><br><br>●マサシの日程<br><br><br><br>明日青春18切符で故郷を立つ。<br><br><br><br>だいたい当日くらいに着くであろう。<br><br><br><br>車の引取にだけ行くから後はお前頼むな！<br><br><br><br>●わたしの日程<br><br><br><br>引取の日当日始発の新幹線で某駅まで来てくれ。<br><br><br><br>旅費は出世ばらいしますので とりあえず自費で来て下さい。<br><br><br><br>その後ダッシュで故郷まで帰りましょ。<br><br><br><br><br><br>でした。<br><br><br><br><br><br>ふざけるな。このポンコツクソ眼鏡野郎。親でもこんな条件のむか・・・と、ひとしきり罵倒しました。<br><br><br><br><br><br>しかし、こいつのお願いは、いつも切羽詰まり過ぎているので きくほかありません。<br><br><br><br><br><br>[中略]話せば長いのでかなりカットします。 <br><br><br><br><br><br>当日、わたしは言われた通り 指定された駅に指定された時間に到着しました。<br><br><br><br>そして、いつも通りマサシは朝から一切電話にでません。(のちにマサシは、早く着きすぎて朝からパチンコをしていたことが判明。)<br><br><br><br><br><br>わたしは、やることもなく、駅でウロウロ、フラフラ。<br><br><br><br>しまいには、ウロウロも疲れて階段でウトウトモードでした。<br><br><br><br><br><br>電話がなったのは、指定された時間から何と４時間後！<br><br><br><br>今からそっち行くわ！車で～<br><br>とサラッと爆弾発言され。<br><br>おいおいペーパーさん、事故るぞ！と思いながら待っていると。<br><br><br><br>案の定 向こうから一台のくるまが 思いっ切り駅に置いてある赤いコーンをなぎたおしながらこっちに来ました。<br><br><br><br>[この倒したコーンは、後で二人で直しに行きました！この光景今でも思い出す度、爆笑もん！]<br><br><br><br><br><br>どや顔で これっ！ってイバルその車は、ネタでしかありませんでした！<br><br><br><br>ザ・ポンコツ！ キングオブポンコツ！もうマンガです。マンガに出てくるポンコツ車の実写版です。<br><br><br><br><br><br>さらにタイヤを見て死ぬほど笑いました。<br><br><br><br>なんと真夏のしかも雪なんて降る訳無い土地なのに タイヤがスタッドレスなんです！！<br><br><br><br>なんちゅう車屋や！悪徳車屋やないか！<br><br><br><br>もう うんこ漏れそうなくらい笑いました！<br><br><br><br><br><br>こんな ゴミ取りにくるために早起きして 新幹線のって 夜通し高速はしるのかと、帰りのテンションはマイナス５００を余裕でしたまわってました。<br><br><br><br><br><br>のちに、地元で、マサシの車を蹴っ飛ばして凹ます遊びが流行ったことは、容易に想像出来るでしょう！<br><br><br><br>だって蹴っ飛ばしてもいいよオーラがすごいんですもの。その車。<br><br><br><br><br><br><br><br>今回のマサシの出費<br><br><br><br>車代[ゴミ] 20万円<br><br><br><br>旅費[食事代大半]<br><br>3万円くらい<br><br><br><br>ガソリン代 1万2千円<br><br><br><br>高速代金 2、3万円<br><br><br><br>出世払いの俺の交通費等<br><br><br><br>3万円<br><br><br><br>早く着きすぎて行ったパチンコだい[アホくさ]<br><br>3万円<br><br><br><br>だそうです。<br><br><br><br><br><br>まじ無駄。 <br><br><br><br>以上です。
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<link>https://ameblo.jp/ma-bin2008/entry-11072474896.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Nov 2011 19:17:40 +0900</pubDate>
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<title>マサシ[仮]シリーズ車編続続</title>
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<![CDATA[ 私には、生まれた時からずっと一緒に育った幼なじみで親友のマサシ[仮]がいます。<br><br> 今日は、マサシさんがやらかした事件(実話)のつづきをご紹介します。<br><br><br> 前回までのあらすじ。<br><br> マサシは、インターネットで車を衝動買いしてしまいました。<br><br> 購入先は、ハンパなく遠い車屋で配送料もハンパない訳です。<br><br> なので ハンパない配送料をケチルべくマサシは、みずから当該車を取りに行く事を決意したのでした。<br><br>つづき<br><br><br> マサシは、大切な事はいつまでたってもやらないくせに、余計な事はすばやく実行します。<br><br>で今回もスムーズに取りに行く日時をセッティングし、代金を振込みました。<br>（まだこの時点では、私はこの一連の事実をしらされてません。知ってたら止めてます確実に。）<br><br> そして、マサシさんは、なんとなーく帰りの高速道路のことを考えていた時、遂に気づいたのです！自分がペーパーさんなことに！その時すでに、引取に行く日の５日前。         <br><br><br> マサシは、パニクりました！運転の仕方って！買った車オートマだったっけ！てか、基本的交通ルールの記憶が白紙状態じゃん！<br><br> ヤバイヤバイ。<br> あいつに連絡せねば。<br><br> という訳で。わたくしの電話が鳴るに至り。だいたいの事実を打ち明けられたのです。<br><br> <br> わたしが休暇は一日しか取れない旨を伝えたところ。数時間後驚愕の計画と条件が提示されました。<br><br><br> 長くなりそうなので明日へつづく
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<pubDate>Thu, 17 Nov 2011 22:39:13 +0900</pubDate>
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<title>マサシ[仮]シリーズ車編続</title>
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<![CDATA[ 私には、生まれた時からずっと一緒に育った幼なじみで親友のマサシ[仮]がいます。<br><br> マサシ一号の話のつづきをします。<br><br><br> 前回までのあらすじ。<br><br> マサシは車を怪しげなホームページで、衝動買いしてしまいました。<br><br><br> つづき<br><br><br> マサシは、インターネットが世界中に張り巡らされていることを、大体でしか把握していません。<br><br><br> マサシの典型的特徴ですが、どこの店で買ったとか、値段とか、送料とか、そういうチッポケなことは、注文して、しばらくしてから暇な時に確認します。<br><br><br> <br> その時は、さすがのマサシ教授も それを確認して驚愕しました！<br><br><br> ◎購入した店 遥か彼方の大都市 <br> ◎配送料 10万円<br><br> ◎本体価格 20万円<br><br> 思いっ切り想定外だったようです。本体価格しか見てなかったそうです。<br><br><br> そして、マサシさんは、頭フル回転で 不正解の選択肢を寄せ集めて、今回も正確に不正解の答えを導き出しました。<br><br><br> そうだ！配送料が高いから自分で取りに行こう！<br>と。<br><br><br> 100人中100人が車の注文をキャンセルする場面で。<br><br> しかし、その時マサシは気づいていなかった。<br><br> 高速道路とガソリンは、ただではないことに。<br><br> そして、自分が教習所いらい、車に触ったこともないペーパーさんなことに。<br> 大都会の車社会のきびしさに。<br><br><br> つづく・・・
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<link>https://ameblo.jp/ma-bin2008/entry-11072417584.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Nov 2011 22:45:11 +0900</pubDate>
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