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<title>Randy14のブログ</title>
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<description>一発必中なんてムリ！何でこんなに面倒なことやってるんだ？＞自分</description>
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<title>鎮魂２０１６</title>
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<![CDATA[ <p>その後、毎年３月１１日には、弔旗を掲揚してまいりました。</p><br><p>私の街にも、東日本大震災で罹災し、</p><p>長期避難で或いは故郷を離れて、</p><p>こちらに来られている方達が、きっと居るはず．．．。</p><br><p>故郷の東北から離れているこの街にも、</p><p>皆さんを想っている者がここにも居ることが、</p><p>せめて少しでも伝わればいいな。</p><br><p>久しぶりに書いたブログ</p>
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<pubDate>Sat, 12 Mar 2016 00:04:15 +0900</pubDate>
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<title>鎮魂</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#800080" size="5"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120311/16/ma-nyanm14e2/0b/49/j/o0480064011845275999.jpg"><img border="0" alt="Randy14のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120311/16/ma-nyanm14e2/0b/49/j/t02200293_0480064011845275999.jpg"></a></font></p><p><font color="#800080" size="5"><br></font></p><p><font color="#800080" size="5">今日は、弔旗を掲揚しました。</font></p><p><font color="#800080" size="5"><br></font></p><p><font color="#800080" size="5">私の血の半分は福島県人なので、</font></p><p><font color="#800080" size="5">福島県二本松の酒「奥の松」で、</font></p><p><font color="#800080" size="5">献杯させていただきます。</font></p><p><font color="#800080" size="5"><br></font></p><p><font color="#800080" size="5">この一年は、ブログを休ませていただいており、</font></p><p><font color="#800080" size="5">これまで親しくさせていただいていた皆様に、</font></p><p><font color="#800080" size="5">ご心配をお掛けしておりましたことを、</font></p><p><font color="#800080" size="5">深くお詫び申し上げます。</font></p><p><br></p><br>
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<pubDate>Sun, 11 Mar 2012 16:25:07 +0900</pubDate>
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<title>オヤジ復活♪</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><strong>えっと、前回記事から、しばらくブログをサボってました。<br>せっかくコメント下さった方々にも、お返事出来ていませんので、<br>本当にゴメンナサイでした。<br><br>娘の受験は結果オーライだったのですがが、<br>オヤジとしては、とても気になることがあり、<br>その件について、過去十数年前まで遡って調査していました。<br><br>既に、結論は、出ていますが、それはあまりにもひどい話で<br>教育の場としてあるべき本来の姿とは、<br>あまりにも、かけ離れて醜悪で、おぞましく<br>極めて巧妙かつ悪質な手法が確立されていました。<br><br>正直な話、私は自分自身の事前の調査不足を残念に思いますが、<br>少なくとも、そういった体質の学校に、娘が通うことが出来なくて<br>かえって良かったと思えるようになりました。<br><br>ここでも、「金と名声（？）」という欲望に汚された醜い話、<br>よくありがちな話です。<br><br>「一緒に行こうね♪」と約束した塾友のうち、<br>ほとんどの子は、娘と一緒の学校に行けるように<br>娘が先に合格していた、偏差値上は、より難しいほうの学校の<br>最終回の試験（これは本当に難しいのに）を見事に突破し<br>当初の志望校ではないものの、一緒の学校に通えるようになって<br>オヤジもホッとしたのですが、<br>二人の子が、一緒に行けないことになってしまいました。<br><br>オヤジが悲しいのは、この二人の子達のことなのです。<br>とても、やるせない気持ちでイッパイです。<br><br>あ、そーだ、オヤジ、今日でまた一つ、オジーちゃんに近づきました。爆笑</strong></font><br><br><br><iframe title="YouTube video player" width="480" height="390" src="https://www.youtube.com/embed/i2TtzMFtb6U" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br><br><iframe title="YouTube video player" width="480" height="390" src="https://www.youtube.com/embed/ZDFFHaz9GsY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<pubDate>Sat, 19 Feb 2011 19:16:44 +0900</pubDate>
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<title>とらとらとら♪　（＾０＾）／</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110205/22/ma-nyanm14e2/96/2c/j/o0500036711028928086.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110205/22/ma-nyanm14e2/96/2c/j/o0500036711028928086.jpg" alt="Randy14のブログ" width="500" height="367" border="0"></a><br><br><br><font size="3"><strong>ご心配お掛けしておりましたが、<br>娘の中学受験、無事、終了しました。<br><br>結論から言うと、<br>「実力相応の余裕で合格確実」校＆「第一志望」校は、<br>まさかの不合格！<br><br>「実力相応だけど超人気校で競争厳しい」校＆「期待してなかった」校は、<br>なんと、合格！<br><br>「念には念を入れて」で出願しておいた「第一志望」校の二回目敗者復活戦も、<br>まさかの不合格！<br><br>「安全率を高く取ったトメ」校＆「第二志望」校は、予定通りの、合格！<br><br>ということデシタ。<br><br>合格確実な第一志望校が二度の挑戦にも関わらず不合格であったのは、<br>太鼓判を押してくれていた塾の先生達も茫然としていましたが<br>期待もしていなかった超人気校の合格は、結果オーライでした。<br><br><br><iframe title="YouTube video player" width="480" height="390" src="https://www.youtube.com/embed/Wceax1hVSpY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br><iframe title="YouTube video player" width="480" height="390" src="https://www.youtube.com/embed/wqmh6nahCw8" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>あとは、上木彩矢さんの、「桜絵」という曲、<br>この曲は、とても良いのですが、動画が見つからないので<br>歌詞のリンクだけ、貼っておきます。<br><br>http://music.goo.ne.jp/lyric/LYRUTND55590/index.html<br><br><br>第一志望校の受験結果については、<br>塾の中でも合格確実視されていた受験者成績上位３名が<br>なんと、まさかの全員不合格で、<br>受験者の中でも、合格見込みがないと言われていた<br>成績最下位の４名が合格している、という、<br>不思議な逆転現象がありましたが、<br>私は、いくつかの事象から、ある疑念を持ちました。<br><br>この件については、改めて、そのうちに書きたいと思っています。<br><br><br></strong><br></font><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ma-nyanm14e2/entry-10791502318.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Feb 2011 21:22:56 +0900</pubDate>
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<title>嘘をついてはイケマセン！</title>
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<![CDATA[ <h2 class="entry_header" id="e506"><font color="#000000" size="3">明日から、娘の入試なもので、PCどのくらい触れるか判らず、</font></h2><h2 class="entry_header"><font size="3"><font color="#000000">いつも以上に、いろいろと、不行届きがあるかと思います</font>が、</font></h2><h2 class="entry_header">ご容赦願います。（あっさり、スッパリ、キッパリ！）</h2><p class="entry_header"></p><h2 class="entry_header"><font color="#000000" size="3">ところが、先日から取り上げている話に関連して、</font></h2><h2 class="entry_header"><font color="#000000" size="3">とても判りやすい話を見つけましたので</font></h2><h2 class="entry_header"><font color="#000000" size="3">夕刻の備忘録さんのブログから、勝手に引用します。</font></h2><h2 class="entry_header"><font color="#000000" size="3">勝手に引用してしまうのは、</font></h2><h2 class="entry_header"><font color="#000000" size="3">ご承諾頂く、わずかな余裕が、今の私には、たぶん、無いことと、</font></h2><h2 class="entry_header"><font color="#000000" size="3">それに反して、この話がとても大事な内容なので</font></h2><h2 class="entry_header"><font color="#000000" size="3">公共性が高く、私利私欲からではない、という観点からですので、</font></h2><p class="entry_header">ま、いっか、と、勝手に決めて、</p><h2 class="entry_header">重ねて、ご容赦願います。（キッパリ！）</h2><p class="entry_header"></p><p class="entry_header"><strong><font size="3">一つ、私が付け加えるならば、</font></strong></p><p class="entry_header"><strong><font size="3">理論的かつ夢想的かつ理念的には、社会主義思想には、</font></strong></p><p class="entry_header"><strong><font size="3">一見、ふと、「ソレも良いかもしれない～♪」、</font></strong></p><p class="entry_header"><strong><font size="3">と、引き込まれてしまう部分があります。</font></strong></p><p class="entry_header"><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p class="entry_header"><strong><font size="3">だって、綺麗事がイッパイ並べてあって、</font></strong></p><p class="entry_header"><strong><font size="3">「なーんか、もしかして、ワタクシ、いいヒトなのかもしれなーい♪」</font></strong></p><strong><font size="3"><p class="entry_header"><strong><font color="#ff1493" size="3">（昼間から、ネットでキレーなオネーサンのエッチな動画見ているくせに）</font></strong></p><p class="entry_header">とか、いつの間にか、思えてきてしまうのネ。</p><p class="entry_header"><strong><font color="#ff0000" size="4"><br></font></strong></p><p class="entry_header"><strong><font color="#ff0000" size="4">しかし、人類史上、社会主義・共産主義がことごとく失敗しているのは</font></strong></p><p class="entry_header"><strong><font color="#ff0000" size="4"><u>私利私欲まみれ、欲望まみれの卑しい人間が関わるからなのです。</u></font></strong></p><p class="entry_header"><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p class="entry_header"><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p class="entry_header"><strong><font size="6">高潔な人間？</font></strong></p><p class="entry_header"><strong><font size="6"><br></font></strong></p><p class="entry_header"><strong><font size="6">そんなモン居るワケ、ネーよ！</font></strong></p><p class="entry_header"><strong><font size="6"><br></font></strong></p><p class="entry_header"><strong><font size="6">なのは、皆さん、ご承知の通りです。</font></strong></p><p class="entry_header"><strong><font size="6"><br></font></strong></p><p class="entry_header"><strong><font size="6">ホレ、そこの嘘つきのドスケベ！！</font></strong></p><p class="entry_header"><strong><font color="#ff1493" size="3">（尚、ドスケベには、このオヤジを含む♪　爆笑）</font></strong></p><p class="entry_header"></p><p class="entry_header"></p><h2 class="entry_header"><font color="#000000" size="3">では、真面目な話に戻って、以下、引用させて頂きます。</font></h2><p class="entry_header"></p><h2 class="entry_header"><font color="#0000ff">世の奥様方に知って頂きたいこと</font></h2><div class="entry_body"><a href="http://jif.blog65.fc2.com/blog-entry-506.html"><font size="2"><strong>http://jif.blog65.fc2.com/blog-entry-506.html</strong></font></a></div><div class="entry_body"><font size="2"><br></font></div><div class="entry_body"><font color="#0000ff" size="2"><strong>日々の暮らしに追われるばかりで、取り立てて政治に関心もなく、時々テレビから聞こえてくる話が気になる程度で、近所との附き合いもほどほどに、何となく明日も今日の暮しが続くように考えておられる奥様方に、一つだけ知って欲しいことがあります。<br><br>複雑な話ではありません。<br><br>間もなく増税が始まります。<br>消費税を含めた色取り取りの増税です。<br><br>デフレで物価が下がった分を埋めて余りある増税です。<br>各種控除も無くなりました。<br>雇用も減りました。<br>新卒者は大変です。<br><br>でも何となく大丈夫だと感じておられるのではありませんか。<br><br>子供手当を貰っても増税分で帳消し。いや増税分は手当で相殺して、別に何も変わらない、と考えておられるかもしれません。残念ながらそんな程度では収まりません。家計は必ず逼迫します。<br><br>そして何より大切なことは、たとえ増税分が手当で埋め合わされても、そこには余分なオマケがついてくるということです。<br><br>社会主義というオマケが。<br><br><br>金の出し入れだけで、結局何も変わらないという話ではないのです。<br>彼等は子供は社会で育てると言っています。<br>家庭より社会だ、と言っています。そして夫婦別姓です。<br>家庭より個人だ、と言っています。そして人権擁護法案です。<br>移民を増やせ、譲るのは日本人だとも言っています。<br><br>男女同権だ、共生社会だと言って、男も女も老いも若きも、金に群がり、毟り取ってでも稼いでくる人間だけが優遇される、ギスギスした社会を作ろうとしているのです。それが彼等のいう能力社会です。<br><br>そして、その社会は単に殺伐としているだけではなく、裏金、賄賂が横行する腐敗社会なのです。個人の言論も統制されます。<br><br>嘘だと思ったら、御近所の自衛官の方に、その御家族に「今の政府はだらしないわね」と話し掛けてみて下さい。決して返事をすることなく話題を変えられるか、黙って立ち去られるでしょう。既に言論統制は始まっているのです。<br><br>これから様々な分野の人が、様々な話題に関して、同様の態度を取られるようになります。嘘だと思ったら、スーパーで「この餃子は何処の国の製品？」と聞いて見て下さい。担当者はその場に居ることさえ不味い、といった表情で足早に立ち去り、辺りを冷たい空気が支配するでしょう。周囲から、「何処のものでもいいじゃないか」「オマエは差別するアルか、擁護委員を呼ぶぞ」という声が聞こえてきますよ。<br><br><br>税金が上がります、手当が出ます。そして、世界の社会主義国家が抱えている矛盾が、これからのあなたを、あなたの家族を襲います。<br><br>政治は誰がやっても同じ。誰がやっても何も変わらない。エライ人達がちゃんとやってくれているから、私達は無関心でも大丈夫だ。そんな時代は終わりました。<br><br>御近所の民主党員の方に、その御家族に「何を目指しているのですか？」と聞いてみて下さい。「平和で、差別も偏見も消えて、男女も平等になり、人々の笑顔が絶えず、お金の心配もなく安心して子育てが出来、諸外国の人が羨んで一緒に暮らそうとする、素晴らしい国を目指しています」と答えるでしょう。<br><br>ほらね、社会主義なんですよ。<br>連中にしたらオマケじゃない、こちらが本丸なんですよ。<br><br>あなたの不安や心配事、これから取り組まねばならない様々な問題、人生の困難を全て政府が解決出来るかのような口振りでしょう。それが社会主義なんですよ。<br><br>別に社会主義だって構わない、楽に暮らせるなら私はそれでもいい、と思われるかもしれませんが、彼等は常に、言うことと行動が正反対なんです。<br><br>差別も偏見も無い代わりに、支配者への忠誠を誓わされます。密告が常態化するので、「作り笑顔」が絶えない社会になります。洗脳教育を徹底するために、子供は早期に親元から離されます。外国人が参政権を持って、日本人が差別されるようになります。<br><br>それが彼等の望む社会なんですよ。<br>エッ、彼等のメリットは何か？、ですって。<br>そんなことを考えられるほど、彼等は利口じゃないんですよ。子供の頃から様々な劣等感で凝り固まった連中が、幸せな人間を見るとイライラする病人達が、憂さ晴らしをしているだけなんですから。<br><br>俺はエライんだぞ、どうだ参ったか。<br>言いたいことはそれだけですよ。<br><br>まあ、ここでこんな話をしたことも内緒にして下さいね。ほらほら、あの辺りに人影が見えるでしょう。あれが安住親衛隊と呼ばれている連中でしてね。ほら、あっちにもアズミ、こっちにもAZUMI。うじゃうじゃいるでしょ。まあ元締めを一目見れば分かりますよ、何が劣等感になっているかが。<br><br>いやいや長居をしました。それではお元気で。<br>今話したことは全て冗談ですから、忘れて下さいね</strong></font></div></font></strong>
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<link>https://ameblo.jp/ma-nyanm14e2/entry-10785358026.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Jan 2011 08:51:46 +0900</pubDate>
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<title>この暴挙、許せまじ！　（許「す」まじ！、が正解でした。　＾＿＾；　反省）</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2"><strong><font size="3">今、日本の民主主義が、極めて危険な状態にあることを</font></strong></font></p><p><strong><font size="3">多くの日本人は、まだ、実感出来ていないようです。</font></strong></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font size="3">私達は、このような暴挙を、許してはなりません。</font></strong></p><p><font size="2"><strong><font size="3"><br></font></strong></font></p><p><font size="2"><strong><font size="3">以下、ｍｓｎ産経ニュースから３つの記事を、引用します。</font></strong></font></p><p><font size="2"><strong><font size="3"><br></font></strong></font></p><p><font size="2"><strong><font size="3"><br></font></strong></font></p><p><font size="2"><strong><font size="3"><br></font></strong></font></p><p><strong><font color="#ff0000" size="4">１．「なんでもいいから制裁措置を考えろ！」と指示した男。</font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000" size="4"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000" size="4">このような危険人物は公人として、許されません。</font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000" size="4">ましてや、政権与党の要職に留まって良い訳はありません。</font></strong></p><p><font size="2"><strong><font size="3"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110127/07/ma-nyanm14e2/f9/51/j/o0288021611008292185.jpg"><img width="220" height="165" alt="Randy14のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110127/07/ma-nyanm14e2/f9/51/j/t02200165_0288021611008292185.jpg" border="0" complete="true"></a> <br></font></strong></font></p><p><font size="2"><strong><font size="3">安住氏、事務次官通達の関与は認める<br><font size="2">2011.1.27 23:34 </font></font></strong></font></p><p><strong><a href="http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110127/stt11012723360079-n1.htm"><font size="2">http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110127/stt11012723360079-n1.htm</font></a> <br><font color="#0000ff" size="2">　民主党の安住淳国対委員長は２７日、防衛副大臣当時に自衛隊行事での民間人による政権批判を封じる事務次官通達を主導したとする同日付産経新聞の報道に対し「通達を発出する前に、北沢俊美防衛相を含め省内でいろいろな会議に参加した」と関与を認めた。ただ「具体のやりとりはまったく記憶にない。通達を撤回したいと思ったことは一度もない」と強調した。国会内で記者団に語った。<br></font></strong></p><p><font size="2"><strong><font size="3"><br></font></strong></font></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000" size="4">２．問題多すぎる北沢防衛大臣</font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000" size="4"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000"><font size="4"><font color="#ff0000">「民主党政権の対応を厳しく批判したことに北沢防衛相が激怒したことから、出された」</font></font></font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000"><font size="4"><br></font></font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000"><font size="4">このような政治家が防衛大臣に長く留まるのは、非常に危険です。</font></font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000" size="4"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000" size="4">また、当然、総理大臣の任命責任も同時に追求されるべきでしょう。</font></strong></p><p><font size="2"><strong><font size="3"><br></font></strong></font></p><p><font size="2"><strong><font size="3">自衛隊監視問題　北沢防衛相の責任を問う<br></font><font color="#000000">2011.1.27 02:51 </font></strong></font></p><font size="2"><strong><font color="#0000ff"><p><a href="http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110127/plc11012702520028-n1.htm">http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110127/plc11012702520028-n1.htm</a> </p><p>　言論封じなどが問題になっている防衛省で、また不可解な事実が発覚した。「隊友会」など自衛隊ＯＢらの新年会で、谷垣禎一自民党総裁が出席時間を遅らせるよう要請され、祝辞を後回しにされた。冒頭の政務三役や民主党議員らの祝辞と谷垣氏を「差別化」する狙いとみられる。</p><p><font color="#0000ff" size="2"><strong>　このような突然の予定変更を、自衛隊ＯＢの主催者側が行うとは考えられない。自衛隊関連行事での民間人の政権批判を封じた昨年１１月の防衛事務次官通達を盾に、防衛省が介入してきた疑いが極めて強い。北沢俊美防衛相は政務三役の指示の有無を含め、経緯を明らかにすべきだ。</strong></font></p><p><font color="#0000ff" size="2"><strong>　自民党総裁への遅刻要請は言論を制限する不当な圧力といえる。自衛隊ＯＢらで構成する半ば公的な団体を民主党だけのために政治利用した疑いもある。</strong></font></p><p><font color="#0000ff" size="2"><strong>　北沢防衛相は、直轄の防諜部隊「自衛隊情報保全隊」が陸上自衛隊ＯＢの佐藤正久自民党参院議員らの講演会に現職自衛官が参加したかを監視していた問題で、「佐藤議員は情報収集の対象になっていない」「政務三役が指示した事実はない」と全面否定した。</strong></font></p><p><font color="#0000ff" size="2"><strong>　しかし、佐藤氏は「会合に保全隊員が来ていた。私も知り合いも顔を確認している」と明言している。北沢氏の発言は佐藤氏の発言と全く食い違う。この問題も徹底調査すべきだ。</strong></font></p><p><font color="#0000ff" size="2"><strong>　一連の問題の発端となった事務次官通達は、航空自衛隊の航空祭で、民間の後援団体「航友会」会長が尖閣事件に対する民主党政権の対応を厳しく批判したことに北沢防衛相が激怒したことから、出されたとされる。</strong></font></p><p><font color="#0000ff" size="2"><strong>　菅直人首相は衆院本会議の代表質問で「通達を撤回する考えはない」と答えたが、民間人の言論を封じることは民主主義のルールに反し、絶対に許されない。改めて通達の撤回を求めたい。</strong></font></p><p><font color="#0000ff" size="2"><strong><br></strong></font></p><p><font color="#0000ff" size="2"><strong><br></strong></font></p><p><br><font color="#ff0000" size="4">３．はじまりは、その甘い考えだった。</font></p><p><font color="#ff0000" size="4"><br></font></p><p><font color="#ff0000" size="4">「OBはわかってくれるだろう」、</font></p><p><font color="#ff0000" size="4">その甘い考えが、</font><font color="#ff0000" size="4">暴走のはじまりなのです。</font></p><p><font color="#ff0000" size="4"><br></font></p><p><font color="#ff0000" size="4">後は、済し崩しに、この日本の民主主義が崩壊し、</font></p><p><font color="#ff0000" size="4">恐怖の監視社会・密告社会へと続くのです。</font></p><p><font color="#ff0000" size="4"><br></font></p><p><font color="#ff0000" size="4">この情報保全隊トップ幹部の処分は、避けられません。</font></p><p><font color="#000000"><font size="3"><br></font></font></p><p><font color="#000000"><font size="3">保全隊潜入監視「ＯＢは黙認してくれる」　トップ幹部が指示<br></font>2011.1.28 01:30 <br><a href="http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110128/plc11012801300005-n1.htm">http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110128/plc11012801300005-n1.htm</a> </font></p><p>　北沢俊美防衛相直轄の防諜部隊「自衛隊情報保全隊」が、陸自ＯＢの佐藤正久自民党参院議員らの講演を潜入監視した問題で、昨年１１月下旬に保全隊の部内会議が開かれ、トップ級が「佐藤氏らは監視活動を『任務』だと分かってくれている」などと述べ、自衛隊ＯＢの監視を指示していたことが２７日、分かった。</p><p><font color="#0000ff" size="2"><strong>　複数の防衛省筋が明らかにした。自衛隊行事での民間人の政権批判などを封じる防衛事務次官通達は直前の同月１０日に発出されており、通達と保全隊の活動の関連が裏付けられた。</strong></font></p><p><font color="#0000ff" size="2"><strong>　部内会議は保全隊幹部を集めて極秘裏に開かれた。保全隊の監視対象として具体的に挙がったのは佐藤氏と元航空幕僚長の田母神俊雄氏ら。陸自の特殊部隊「特殊作戦群」の初代群長を務め退官した荒谷卓氏の動向も分析していた。</strong></font></p><p><font color="#0000ff" size="2"><strong>　会議では、自衛隊ＯＢの講演や会合を潜入監視させ、現職自衛官の参加の有無の確認作業を徹底させる方針が示されたとされる。</strong></font></p><p><font color="#0000ff" size="2"><strong>　トップ級幹部は「荒谷氏は『保全隊の監視活動は彼らの任務だから仕方がない』と周囲に語っていた。監視を黙認してくれている」との認識を強調。続けて佐藤、田母神両氏の名前を挙げ「ＯＢはみな荒谷氏と同じだ。監視活動は保全隊の任務としてやっていることは分かってくれている」と述べたという。</strong></font></p><p><font color="#0000ff" size="2"><strong>　防衛省は今月２５日の自民党国防部会で「通達と保全隊の活動は別だ」と説明したが、会議内容や幹部の発言から自衛隊ＯＢの講演活動などへの監視強化は通達発出を受けた措置だったことが明らかとなった</strong></font></p><p><font color="#0000ff" size="2"><strong>　保全隊は本来、外国情報機関のスパイ活動などから自衛隊の情報を防護するのが主任務。軍事力の近代化を進める中国が、先進軍事技術を入手するため自衛官に接触してくる危険性も高まる中、保全隊内でも「ＯＢの会合を監視している暇などない」などと不満が鬱積している。</strong></font></p><p><font color="#0000ff" size="2"><strong>　次官通達は、昨年１１月３日の航空自衛隊入間基地での民間人の政権批判をきっかけに当時防衛副大臣だった安住淳民主党国対委員長らが主導して発出された。<br></strong></font></p><p><br></p></font></strong></font><br>
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<link>https://ameblo.jp/ma-nyanm14e2/entry-10782127524.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Jan 2011 08:18:33 +0900</pubDate>
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<title>この顔見たら、ご用心！</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff0000" size="7">この顔見たら、ご用心！！</font></p><p><font color="#ff0000" size="5"><br></font></p><p><font size="5"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110127/07/ma-nyanm14e2/f9/51/j/o0288021611008292185.jpg"><img width="220" height="165" alt="Randy14のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110127/07/ma-nyanm14e2/f9/51/j/t02200165_0288021611008292185.jpg" border="0" complete="true"></a> </font></p><p><font size="5"><br></font></p><font size="5"><p><font size="7">戦後民主主義の敵！</font></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110127/07/ma-nyanm14e2/e6/20/j/o0480036011008292187.jpg"><img width="220" height="165" alt="Randy14のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110127/07/ma-nyanm14e2/e6/20/j/t02200165_0480036011008292187.jpg" border="0" complete="true"></a> <br></p><p><font size="7">宮城県民の恥！</font></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110127/07/ma-nyanm14e2/af/44/j/o0226024011008292186.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110127/07/ma-nyanm14e2/af/44/j/o0226024011008292186.jpg"><img width="220" height="234" alt="Randy14のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110127/07/ma-nyanm14e2/af/44/j/t02200234_0226024011008292186.jpg" border="0" complete="true"></a> <br></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font size="4">若い頃から、こんな顔つきです。</font></strong></p><p><strong><font size="4"><br></font></strong></p><p><strong><font size="4">黒い上着に黒シャツ・黒ネクタイ！</font></strong></p><p><strong><font size="4"><br></font></strong></p><p><strong><font size="4">ファシスト顔負けの監視社会、密告社会！</font></strong></p><p><strong><font size="4"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000" size="4">「何でもいいから制裁措置を考えろ」と指示！</font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000" size="4"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#000000" size="6">何でもいいから？？</font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000" size="4"><br></font></strong></p><p><strong><font size="4">真の暴力装置って、こういう人のことですよね。</font></strong></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="6">このヒト、元NHK政治部記者なのに！</font></strong></p><p><strong><font size="5"><br></font></strong></p><p><strong><font size="7">こんなに、</font></strong></p><p><strong><font size="7">悪いことをしています！</font></strong></p><p><font size="5"><br></font></p><p><font size="5">何故か、NHKのニュースでも取り上げないなぁ。</font></p><p><font size="5"><br></font></p><p><font size="5">不思議だなぁ、</font></p><p><font size="5"><br></font></p><p><font size="5">ヘンだなぁ、</font></p><p><font size="5"><br></font></p><p><font size="5">だから、ｍｓｎ産経ニュースから引用します。</font></p><br><br><br><br><p><strong><font size="4">防衛次官通達、安住氏が主導</font></strong><strong><font color="#0000ff" size="2"> <font color="#000000">政務官再考促すも耳を貸さず</font></font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff" size="2"><font color="#000000"><br></font><a href="http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110127/plc11012701310010-n1.htm"><strong><font size="2">http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110127/plc11012701310010-n1.htm</font></strong></a> </font></strong></p><p><font color="#0000ff" size="2"><strong>2011.1.27 01:30 <br>　防衛省が昨年１１月、自衛隊行事での民間人による政権批判を封じる事務次官通達を出した問題で、これを主導したのは当時防衛副大臣の安住淳民主党国対委員長だったことが２６日、分かった。複数の防衛省筋が明らかにした。通達に関する会議で広田一政務官は「この通達はやりすぎだ」と再考を求めたが、安住氏は振り切ったという。</strong></font></p><p><strong><font color="#0000ff" size="2">　昨秋の臨時国会で自民党が「言論統制を強いる通達だ」として北沢俊美防衛相らを厳しく追及したことを受け、安住氏が通達撤回を検討していたことも分かった。安住氏は「撤回しても効力はものすごい。通達を１度出したことに意義がある」と周囲に語ったが、北沢氏は「撤回すると非を認めたことになり、さらに野党に追及される」と判断し、撤回を見送った。</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff" size="2">　通達は、１１月３日の航空自衛隊入間基地（埼玉県狭山市）の航空祭で、民間団体「航友会」会長が「一刻も早く菅政権をぶっつぶしましょう」などと政権批判したのがきっかけ。</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff" size="2">　これに<font color="#ff0000">激怒した安住氏は「何でもいいから制裁措置を考えろ」と対応策を指示。</font>内局文書課が通達案を作成したところ、安住、広田両氏は担当幹部とともに防衛省内で会議を開き、通達案を協議した。</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff" size="2">　広田氏は通達への反発を憂慮し<font color="#ff0000"><font color="#0000ff">、</font>「やり過ぎだ」と再考を促したが、安住氏は耳を貸さなかったという。</font>その後、北沢氏も通達を了承し、１１月１０日付で通達が発出された。</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff" size="2">　広田氏の懸念の通り、自衛隊やＯＢ組織、後援会などで「思想信条の自由を定めた憲法の精神に反する」と激しい反発が起き、自民党は国会で北沢氏らを追及。<font color="#ff0000">民主党からも「後世に残る政権の汚点だ」（党幹部）との批判が上がった。</font></font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff" size="2">　これを受け、安住氏は通達撤回を検討した。<font color="#ff0000" size="3">この際に「撤回しても効力はものすごい」などと語ったのは、一度通達を出せば自衛隊内で強く印象づけられ、民間人の政権批判を控えさせる「自主規制」が働くと踏んだからだとされる。</font></font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff" size="3">　安住氏は産経新聞の取材に対して「コメントしない」と語った。</font></strong></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><br><p><font size="2"><strong>安住 淳（あずみ じゅん、1962年1月17日 ‐ ）は、日本の政治家。衆議院議員（5期）。民主党国会対策委員長。</strong></font></p><p><font size="2"><strong>元NHK政治部記者。早稲田大学社会科学部卒業。<br></strong></font><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%89%E4%BD%8F%E6%B7%B3"><font size="2"><strong>http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%89%E4%BD%8F%E6%B7%B3</strong></font></a> </p><p><font size="2"><strong><br></strong></font></p><p><font size="2"><strong><br></strong></font></p><p><font size="2"><strong>民主党 衆議院議員 安住淳の公式ページ</strong></font></p><p><a href="http://azumi-jun.jp/index.html"><font size="2"><strong>http://azumi-jun.jp/index.html</strong></font></a> </p><p><br><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font size="3">＊　以下、追加します。</font></strong></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font size="3">この記事を投稿した後に、田母神氏の公式ブログが更新されていましたので</font></strong></p><p><strong><font size="3">ご紹介させていただきます。</font></strong></p><strong><font size="3"><p><font size="3"><strong>私は一市民として、</strong></font></p><p><font size="3"><strong>自衛隊が日本国民とこの国の民主主義を守る立場にある限り、</strong></font></p><p><font size="3"><strong>心から、感謝し続けるでしょう。</strong></font></p></font></strong><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><br>自衛隊における言論の自由を守れ</p><p><!-- google_ad_section_end(name=s2) --><a href="http://ameblo.jp/toshio-tamogami/entry-10781086991.html"><font size="2"><strong>http://ameblo.jp/toshio-tamogami/entry-10781086991.html</strong></font></a> </p><p><font size="2">遅くなってしまいましたが、皆さま明けましておめでとうございます。暫くの間、ブログを中断してしまいました。事務所と自宅の引越しや、年賀状の整理、年末年始の雑誌などの寄稿、単行本の原稿などで手が一杯でした。最後は引越しの片付けも終わっていない中で、空き巣に入られるというおまけまでついてしまいました。<font color="#cc0000">自宅のセキュリティの方も強化しなければならないことを再認識致しました。</font></font></p><p><font size="2"><br></font><font size="2">さて、1月24日の産経新聞によると、<strong><font color="#cc0000">自衛隊情報保全隊が自衛隊OBの佐藤正久参議院議員や私の講演に潜入し、現職自衛官の参加状況を監視していることが明らかになった。</font></strong>私は、随分前から噂ではこの話を聞いていたが、本当に北澤防衛大臣という人は陰湿な人だと思った。こんなことをやれば、大臣に人事権を握られている自衛隊の高級幹部は自ら佐藤議員や私の講演に参加することはないし、部下たちにも参加を控えるよう指示することになろう。現に１年以上も前から現職自衛官の高級幹部は私の講演には来ていない。しかし、彼らは本音のところでは、私の講演を聴きたいのだ。防衛省はいまサヨクに乗っ取られているようなものであり、自衛官たちは息を潜めて耐えるしかない状況に置かれている。そういう意味では、後輩たちに申し訳ない気持ちで一杯である。しかし、ここで私は戦いを止めるわけにはいかない。ここで止めては、北沢防衛大臣などの思う壺である。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">現職自衛官たちのほとんどは、北澤防衛大臣のようなサヨク思想に汚染されていることはない。私の意見に同調する者が大部分であるし、私を支援したいと思っている。しかし、<font color="#cc0000">度重なるこのような嫌がらせは自衛隊の士気を低下させる</font>ことであろう。北澤防衛大臣は、自衛隊のやる気を失わせることには本当に熱心な人だと思う。こんな指揮官を抱いていては、困難な場面に出くわすほど自衛隊は行動できないことになるだろう。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">人は、自分がやりたいことをやれるときが幸福である。国民が幸福になるためには政治的な自由と経済的な豊かさが必要である。自由と繁栄こそが人を幸福にする、基本的な要件なのである。しかし、いまの民主党政権下では国民の自由は奪われるばかりである。</font><strong><font color="#cc0000" size="2">民主党は、国民の言論の自由を認めないのか。<br></font></strong><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">北澤防衛大臣は、昨年11月、航空自衛隊入間基地で基地後援会長が「民主党政権はつぶれて欲しい｣と挨拶したのに反発し、民主党批判を封じる事務次官通達を出した。これで自衛隊の現場は、自衛隊の行事などで挨拶する民間の人たちに民主党政権の悪口を言わないように、その都度お願いしなければならないという。挨拶する人も自衛隊に迷惑をかけないようにと気を使うことであろう。更に自衛隊の現場は何を話すのか何を話したのか報告しなければいけないという。余計な仕事が増えることになる。サヨク民主党政権を支えるためだけのために。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">自民党がこれまで実施してきた自衛隊に対する政策も、決して褒められるものではないが、少なくとも自民党政権下では自衛隊に対し、北澤防衛大臣が出した事務次官通達のようなものが発出されることはなかった。自衛隊の行事で挨拶する野党議員や民間の人たちも、自民党政権の防衛政策を批判することは度々あった。しかし、これを封じようとする政府の動きは出なかった。自衛隊の学校でも与党自民党だけではなく野党の社民党や共産党の議員も呼んで講演もさせていた。彼らは当然のことながら、自民党の悪口を言いまくっていた。しかし、それが民主主義の社会というものである。自民党政権はこれをことさら問題視したこともないし、自衛官もそれらを聞きながら自らの意見を固めていくわけである。</font></p><p><font size="2"><br></font><font size="2">日本はいまいい国に向かっているのか。<br></font></p><p><font size="2">権力は、批判されるのが当たり前である。批判されない権力は絶対的に腐敗する。北澤防衛大臣はこのことをもっと理解すべきではないのか。それに自分を守ることではなく、国を守ることをもっと真剣に考えてもらいたい。そのためには、自衛官がやる気を無くすようなことは止めてもらいたい。北澤防衛大臣にとって、自衛官は部下である。部下のやる気を振作することこそが指揮官の責任である。北澤防衛大臣はいま、自衛官のやる気を失わせ、自衛隊を弱体化させて我が国の守りを危なくする方向に努力を傾注している。一体彼はどこの国の防衛大臣なのか。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p></font>
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<link>https://ameblo.jp/ma-nyanm14e2/entry-10781090401.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Jan 2011 07:19:30 +0900</pubDate>
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<title>良心に従え！</title>
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<![CDATA[ <p><strong><font color="#ff0000" size="5">自衛隊情報保全隊員は、</font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000" size="5">自らの良心に基づき、不適切な命令を拒否せよ！</font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000" size="5">そして、その事実を国民に告発せよ！</font></strong></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font size="3"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110124/19/ma-nyanm14e2/d0/9d/j/o0500037511003220995.jpg"><img width="220" height="165" alt="Randy14のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110124/19/ma-nyanm14e2/d0/9d/j/t02200165_0500037511003220995.jpg" border="0" complete="true"></a></font></strong></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110126/11/ma-nyanm14e2/47/8c/j/o0500037511006577898.jpg"><img width="220" height="165" alt="Randy14のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110126/11/ma-nyanm14e2/47/8c/j/t02200165_0500037511006577898.jpg" border="0" complete="true"></a></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font size="3">うーん、こんな記事を書くようになると、このオヤジは「煽動者」とマークされ、</font></strong></p><p><strong><font size="3">要監視対象者の仲間入りになってしまうのかな？？</font></strong></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font size="3"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110126/11/ma-nyanm14e2/4d/3c/j/o0325034411006577895.jpg"><img width="220" height="233" alt="Randy14のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110126/11/ma-nyanm14e2/4d/3c/j/t02200233_0325034411006577895.jpg" border="0" complete="true"></a></font></strong></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font size="3">ついに、私は「国家の敵」になるのかな？？</font></strong></p><p><strong><font size="3">ただの、飲んだくれのオッサンなのだけど．．．　爆笑</font></strong></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font size="3"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110126/11/ma-nyanm14e2/20/ad/j/o0300022511006577896.jpg"><img width="220" height="165" alt="Randy14のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110126/11/ma-nyanm14e2/20/ad/j/t02200165_0300022511006577896.jpg" border="0" complete="true"></a></font></strong></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font size="3">くだらないというのか、卑しい連中が政権を手に入れると</font></strong></p><p><strong><font size="3">こういうあさましいコトが起きるのだよ。</font></strong></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#336600" size="4">自衛隊情報保全隊員の諸君、</font></strong></p><p><strong><font color="#336600" size="4">そもそも、諸君らは任官する際に、何を誓ったのか思い出せ！</font></strong></p><p><strong><font color="#336600" size="4">国民を守り、この国の民主主義を守る為に、</font></strong></p><p><strong><font color="#336600" size="4">己が身を捧げたのではなかったか？！</font></strong></p><p><strong><font color="#336600" size="4"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#336600" size="4">自らの良心に基づき、理不尽かつ不適切な命令は拒否して良い！</font></strong></p><p><strong><font color="#336600" size="4"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#336600" size="4">自衛隊情報保全隊員の諸君、</font></strong></p><p><strong><font color="#336600" size="4">自らの良心に基づき、行動せよ。</font></strong></p><p><strong><font color="#336600" size="4"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#336600" size="4">このような卑しい行為で、その手を汚すこと無かれ！</font></strong></p><p><strong><font color="#336600" size="4"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#336600" size="4">廻れ右、下がってヨシ。</font></strong></p><br><p><strong><br></strong><font color="#336600" size="4"> </font></p><p><strong><font size="3"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110126/11/ma-nyanm14e2/1c/1f/j/o0640042511006580507.jpg"><img width="220" height="146" alt="Randy14のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110126/11/ma-nyanm14e2/1c/1f/j/t02200146_0640042511006580507.jpg" border="0" complete="true"></a></font></strong></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font size="3"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110126/11/ma-nyanm14e2/67/55/j/o0240018011006577901.jpg"><img width="220" height="165" alt="Randy14のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110126/11/ma-nyanm14e2/67/55/j/t02200165_0240018011006577901.jpg" border="0" complete="true"></a></font></strong></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font size="3"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110126/11/ma-nyanm14e2/f1/49/j/o0450033111006577897.jpg"><img width="220" height="162" alt="Randy14のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110126/11/ma-nyanm14e2/f1/49/j/t02200162_0450033111006577897.jpg" border="0" complete="true"></a></font></strong></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><strong><br></strong></p><p><a href="http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110125/plc11012502510026-n1.htm"><strong><font size="2">http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110125/plc11012502510026-n1.htm</font></strong></a></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font size="3">自衛隊員監視　恣意的運用ではないのか<br></font></strong><strong><font color="#0000ff" size="2">　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2011.1.25 02:50 <br></font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff" size="2">　防衛省の防諜部隊、「自衛隊情報保全隊」が陸上自衛隊ＯＢの佐藤正久自民党参院議員や田母神俊雄元航空幕僚長の講演に潜入し、現職自衛官の参加状況を監視していた問題が表面化した。</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff" size="2">　佐藤議員らの講演では参加した自衛官の氏名がチェックされ、講演内容と併せて報告書として提出されたという。</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff" size="2">　佐藤氏や田母神氏が民主党政権の防衛政策に批判的な発言をしていることが監視対象なのか。これは思想統制にほかならず、組織の恣意（しい）的な運用というしかない。</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff" size="2">　機密情報の流出や自衛隊へのスパイ活動の防止が、保全隊の役割だ。それがなぜＯＢの講演を監視する必要があるのか。本来の任務とかけ離れた活動は、自衛官の思想・信条の自由を侵害していた疑いを持たれてもやむを得まい。</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff" size="2">　防衛省は昨年１１月、民間人の政権批判を封じる「事務次官通達」を出したことでも、情報統制や言論封じだと厳しく批判された。思想や言論の自由など、民主主義国家の根源的な価値を損なう問題が相次いで浮上するのは、極めて危険な兆候である。</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff" size="2">　異論や批判は認めないといった民主党政権の政治判断があるなら断じて許されるものではない。</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff" size="2">　枝野幸男官房長官は「報道されたような事実があったとは認識していない」と述べたが、今回の保全隊の監視活動問題は徹底調査すべきだ。とりわけ、北沢俊美防衛相がこの問題にどう関与していたかを明らかにする必要がある。</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff" size="2">　昨年の事務次官通達は、自衛隊の後援会幹部による「民主党政権は早くつぶれてほしい」との発言に反発した北沢防衛相らが主導して出し、自民党などの撤回要求にも応じていない。自衛隊員の政治的行為は自衛隊法などで制限されているとはいえ、政権批判を行う人物を遠ざけ、思想や言論の自由を侵すことは許されない。</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff" size="2">　自衛隊情報保全隊は平成２１年に陸海空３自衛隊の情報保全隊を統合して新たに編成され、約千人の隊員を擁する。外部の働きかけから自衛隊部隊を守るため、資料・情報収集などに当たっている。</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff" size="2">　１６年前、オウム真理教信者の現役自衛官がハイテク技術を盗み出そうと三菱重工業の施設に侵入、逮捕される事件があった。こうした外部組織、団体からの浸透を防ぐことこそ、保全隊の存在意義だと改めて肝に銘じるべきだ。<br></font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff" size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff"><font color="#000000" size="2"><br></font></font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff"><font color="#000000" size="2"><br></font></font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff"><font color="#000000" size="2"><br></font></font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff"><font color="#000000" size="2"><br></font></font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff"><font color="#000000" size="2"><br></font></font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff"><font color="#000000" size="2"><a href="http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110125/plc11012523310167-n1.htm">http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110125/plc11012523310167-n1.htm</a></font></font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff" size="2"><font color="#000000" size="3"><br></font></font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff" size="2"><font color="#000000" size="3">自民・佐藤議員「保全隊員来た」　自民・逢沢氏、防衛相問責に言及<br></font>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2011.1.25 23:30 <br>　北沢俊美防衛相直轄の防諜部隊「自衛隊情報保全隊」が、陸上自衛隊ＯＢの佐藤正久自民党参院議員や田母神俊雄元航空幕僚長の講演などに現職自衛官が参加していたかを監視していた問題で、佐藤氏と田母神氏は２５日、保全隊員の潜入を把握していたことを明らかにした。佐藤氏は自らの講演や招待された集会のビデオや写真を分析し、保全隊員の存在を「証拠」として示すことを検討している。</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff" size="2">　自民党の逢沢一郎国対委員長は２５日の記者会見で、「ことのいかんによっては北沢氏に対する厳しい措置を考えざるを得ない」と述べ、野党が多数を占める参院で、北沢氏に対する問責決議案を提出する可能性に言及した。</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff" size="2">　佐藤氏は同日開いた記者会見で、「会合に保全隊員が来ていた。私も知り合いも顔を確認している」と明言した。田母神氏も産経新聞の取材に、「保全隊員は昨年初めごろから講演に潜り込んでいる」と述べた。</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff" size="2">　佐藤氏が陸自の特殊部隊「特殊作戦群」の初代群長に確認したところ、このＯＢの会合にも保全隊員が潜入していたという。田母神氏らは公開質問状の提出を検討している。</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff" size="2">　枝野幸男官房長官は２５日午後の記者会見で「不当と指摘を受けるような調査は行っていないと報告を受けている」と述べた。</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff" size="2">　２５日午前の自民党の国防部会でも、防衛省は佐藤氏を情報収集の対象にしたことはないと否定したが、出席議員からは「納得できない」「魔女狩りだ」との反発が相次いだ。</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff" size="2">　佐藤氏も会見で「全国を飛び回る私の講演などに保全隊員が来ていたかどうかは、（２４日に監視の事実を伝えた）産経新聞報道から１日で確認できないはず。防衛省の調査は不十分だ」と批判した。</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff" size="2"><br></font></strong></p>
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<link>https://ameblo.jp/ma-nyanm14e2/entry-10780206733.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Jan 2011 10:49:26 +0900</pubDate>
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<title>キチガイ民主党政権め！</title>
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<![CDATA[ <strong><font color="#b2181a"><p><font color="#000000" size="3">国外で危険を顧みず任務を果たし、</font></p><p><font color="#000000" size="3">国家に貢献してきた男に</font></p><p><font color="#000000" size="3">民主党政権の、<font color="#0000ff"><a href="http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110124/plc11012401300014-n1.htm" target="_blank">この仕打ちは</a></font>、なんなのだ！！</font></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110124/19/ma-nyanm14e2/d0/9d/j/o0500037511003220995.jpg"><font size="3"><img width="220" height="165" alt="Randy14のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110124/19/ma-nyanm14e2/d0/9d/j/t02200165_0500037511003220995.jpg" border="0" complete="true"></font></a> </p><p><font color="#000000" size="3"><br></font></p><p><font color="#000000" size="3">この人は、イラクに行っただけじゃないのです。</font></p><p><font color="#000000" size="3"><br></font></p><p><font color="#000000" size="3">ヒゲの隊長、佐藤正久、で、検索してみれば、よく判ります。</font></p><p><font color="#000000" size="3"><br></font></p><p><font color="#000000" size="3">略歴 [編集]<br>1960年（昭和35年）：福島県生まれ<br>1979年（昭和54年）3月：福島県立福島高等学校卒業<br>1983年（昭和58年）3月：防衛大学校（応用物理）第27期卒業<br>1984年（昭和59年）10月：第4普通科連隊配属<br><font color="#ff0000">1992年（平成4年）：外務省アジア局に出向<br></font>1994年（平成6年）：3等陸佐、第5普通科連隊中隊長<br><font color="#009900">1996年（平成8年）：第1次ゴラン高原派遣輸送隊長<br></font><font color="#ff0000">1996年（平成8年）：陸上幕僚監部防衛部運用課国際協力室<br></font><font color="#ff0000">1997年（平成9年）：アメリカ陸軍指揮幕僚大学留学<br></font><font color="#ff0000">1998年（平成10年）：陸上幕僚監部教育訓練部訓練課<br></font>2001年（平成13年）：東北方面総監部防衛部<br><font color="#ff0000">2002年（平成14年）8月1日：陸上幕僚監部監理部総務課広報室総括<br>2003年（平成15年）3月27日：陸上幕僚監部教育訓練部訓練課訓練班長<br></font><font color="#009900">2004年（平成16年）1月、第1次イラク復興業務支援隊長。</font>12月1日、第7普通科連隊長兼福知山駐屯地司令<br>2006年（平成18年）8月4日：陸上自衛隊幹部学校戦略教官室主任教官<br>2007年（平成19年）1月11日、陸上自衛隊を退職。1月29日、自由民主党東京都参議院比例区第六十二支部長<br>7月29日：第21回参議院議員通常選挙で自由民主党から初当選<br>2009年（平成21年）10月8日：自由民主党国防部会長就任。（翌年9月退任）<br></font></p></font></strong><p><font color="#000000" size="3"><strong>以下は、佐藤議員のＨＰから引用します。</strong></font></p><p><font size="3"><strong><font color="#b2181a"><br></font></strong></font></p><p><font size="3"><strong><font color="#b2181a"><br></font></strong></font></p><p><font size="3"><strong><font color="#b2181a">○　私は自衛隊にとって危険人物だったらしい！</font><br></strong></font></p><p><a href="http://east.tegelog.jp/?blogid=24?catid=164&amp;itemid=8183"><strong><font size="2">http://east.tegelog.jp/?blogid=24?catid=164&amp;itemid=8183</font></strong></a> </p><br><p><font color="#0000ff" size="2"><strong>今朝の産経新聞１面に『国会議員講演会に防諜部隊投入、自衛隊員監視、防衛相直轄部隊が「不当調査」』との以下の記事が掲載されていた。<br>駐：＜　　　＞内は産経記事。<br><br>＜北沢俊美防衛相直轄の防諜部隊「自衛隊情報保全隊」が、陸上自衛隊ＯＢの佐藤正久自民党参院議員や田母神俊雄元航空幕僚長の講演に潜入し、現職自衛官の参加状況を監視していることが２３日、分かった。複数の防衛省・自衛隊幹部が明らかにした。本来任務とは乖離した不当調査の疑いがあり、憲法で保障された思想・信条の自由を侵害する監視活動との指摘も出ている＞。<br><br>記事によれば＜保全隊は佐藤、田母神両氏の講演のほか、田母神氏が会長を務める保守系民間団体「頑張れ日本！　全国行動委員会」の集会にも隊員を派遣。また、陸上自衛隊唯一の特殊部隊「特殊作戦群」の初代群長を務めた陸自ＯＢの会合なども監視対象にしている＞とされており、<br><br>＜監視目的は現職自衛官の参加の有無を確認し、参加している場合は氏名も特定する。佐藤、田母神両氏の発言内容もチェックし、報告書の形でまとめ、提出させている＞とのことだ。<br><br>また念のいったことに、＜陸自朝霞駐屯地（東京都など）に本部を置く東部情報保全隊の隊員が投入されるケースが多いとされる。保全隊は陸海空３自衛隊の統合部隊で、監視実態が発覚しないよう、空自隊員の参加が想定される田母神氏の講演には隊員同士の面識がない陸自の保全隊員を派遣することもある＞そうだ。<br><br>これまで、＜保全隊は外国情報機関によるスパイ活動などから自衛隊の保有情報を防護するのが主任務。自民党政権時代には「日本赤軍」や「オウム真理教」のほか、「暴力革命の方針」（警察庁公表文書）を掲げた共産党が自衛隊を侵食するのを防ぐため、それらの監視活動も行っていた。ただ、保守系の議員や自衛隊ＯＢを監視対象にしたことはない＞はずだったが、いつの間にか、佐藤や田母上先輩などもその監視対象となっていたようだ。<br><br>昨日、記者さんからコメントを求められ、事実関係は掌握していないとしたうえで、一般論として以下のように回答した。<br><br>▽自衛隊法で規定されている「政治活動」に抵触しない行動まで規制することは、憲法第１９条「思想・良心の自由」違反の疑い。<br><br>▽旧軍と違い選挙権を持つ自衛隊員が政治に無関心となるよう仕向ける規制は、民主主義国家を構成する国民としての「知る権利」を奪うことにつながる。<br><br>▽自衛隊に対する破壊活動及びそれを目的とする浸透活動を企図する団体等への情報収集等の対処は必要だが、その対象を際限なく拡大することは問題である。<br><br>▽自衛隊をスターリニズムの観点から「暴力装置」と発言した仙谷氏は閣外に去ったが、スターリンやナチスを彷彿させる「秘密警察」「監視社会」は問題であり、組織内の人間関係を破壊する恐れ。<br><br>▽自衛隊員は国家に忠誠を尽くすことは求められるが、政党や政治家の「私兵」にあらず。<br><br>また産経でも指摘しているが、これらの動きは、昨年１１月に出された「隊員の政治的中立性の確保について」と題する事務次官通達と連動している。<br><br>同通達では、民間人に自衛隊行事における「言論統制」を行う一方、自衛隊員が部外の行事に参加することについても、政権批判が予想される場合は参加を控えるよう求めており、この通達が、佐藤や田母神先輩の講演会に参加することを監視する「根拠」とも位置づけられる。<br><br>いずれにせよ、早急に事実関係、防衛省側の見解を質した上で、何らかのアクションを起こすこととなろう。<br><br></strong></font></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/ma-nyanm14e2/entry-10778507284.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Jan 2011 19:14:58 +0900</pubDate>
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<title>Count Down!</title>
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<![CDATA[ <strong><font size="3">世の中には、<br>いろーんな滑り方があるし、<br>いろーんな、落っこち方があるのですねぇ。</font><br><font color="#FF0000"><font size="4"><br>スベッたり、<br>フッ飛んだり、<br>落っこちちゃったり．．．</font></font><br><br><font color="#800080"><font size="5">世の受験生諸君に捧ぐ♪</font></font><br><br><font size="5">あ、ホンの厄落としだって、<br>ホラ、<font size="6"><font color="#FF0000">厄も落ちるって♪</font><br><br><font color="#FF0000"><font size="7">スッパリ、落ちろ！</font></font><br>んだ、厄のことだべ♪<br><br><font size="7"><font color="#FF1493">見事、合格！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー"></font></font><br>まで<br>あと、１３日！<br>（べつに、不吉な数字を意図してる訳では断じてない。）　<br></font><br></font><br></strong><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/St-ZBGmcwuA?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/St-ZBGmcwuA?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><font color="#FF0000"><font size="5">すべって、きらーり♪</font></font><br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/eR5i7B_Z1Bw?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/eR5i7B_Z1Bw?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><font color="#FF0000"><font size="5">落っこちても、ふわーり♪</font></font><br><br><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/GMxXHY1f8Xk?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/GMxXHY1f8Xk?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><br><font color="#FF0000"><font size="5">さあ、皆さん、ご一緒に♪♪</font></font><br>
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<link>https://ameblo.jp/ma-nyanm14e2/entry-10772922889.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Jan 2011 08:30:25 +0900</pubDate>
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