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<title>ma-tan5999のブログ</title>
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<title>3度目の正直？</title>
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<![CDATA[ 3度目は、ひと粒ダイヤのゴールドネックレスだった。<br><br>私は、アクセサリーは全てゴールドにしていた✨<br><br>そして、ダイヤ✨<br><br>シンプルなデザインで、とても好みだった！<br><br><br><br>しかし、、、<br><br><br><br>私は、同じものを持っていた(^_^;)<br><br><br><br>私の知らないところで色々考えてくれて、イベント時に毎回プレゼントしてくれる彼。<br><br>毎回、ちょっとズレてしまっているところも可愛かった。<br><br><br>そして、彼へのBirthdayプレゼント。<br><br>私は、仕事でも使えるようなシンプルなプレートの、側面にダイヤが入っているプラチナのネックレスにした。<br><br><br>彼は、いつも羽根モチーフの ちょっとくすんだシルバーのネックレスをしており、思い出の品だったのかもしれないが、私は、ハイブランドの仕事イメージには合わないと思ったからだ。<br><br><br>そして、彼はすごく喜んでくれ、<br>翌日から早速職場にも付けてきてくれた。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ma-tan5999/entry-12221725145.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Nov 2016 01:26:39 +0900</pubDate>
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<title>試行錯誤のプレゼント</title>
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<![CDATA[ 特に、坂さんから『結婚』について話をされたわけでもなかったが、<br>私は不思議と、坂さんと結婚する流れだと信じて疑わなかった。<br><br>職場では、私達は周りから公認のカップル。<br><br>私と坂さんの誕生日は、偶然にも1日違い。<br><br><br>坂さんは、プレゼントにはマメな人で、<br>事あるごとにプレゼントをくれたのを覚えている。<br><br><br>ある時は、K18のハートのネックレス。<br><br>私が肌が弱く、アクセサリーは本物の金類しか付けられないのを覚えていてくれたのと、<br>ハートのアクセサリーを持っているのを見たことがなかったから、選んでくれたのだそう。<br><br>私は、シンプルでカッコいい系の服装やアクセサリーを好んでいたので、<br>ハートは好みではなかったというのが本当のところだったが、<br>彼が一生懸命選んでくれたものは嬉しかった。<br><br><br>また ある時は、アメジストのピアス。<br><br><br>私が、パープルが好きだからチョイスしてくれたのかなと思った。<br><br>私は、パープルを取り入れるのは好きだったが、宝石に基本、何の服装にでも合わせやすいように色物は使いたくなく、<br><br>宝石があるデザインのものは、全て透明のダイヤモンドで統一していた。<br><br>そんなこだわりが強いことなど知らない彼は、私が好きなものを一生懸命選んでくれているのだから、それでも嬉しかった。<br><br>3度目は、、、<br>
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<link>https://ameblo.jp/ma-tan5999/entry-12221724314.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Nov 2016 01:13:36 +0900</pubDate>
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<title>坂さんは結婚相手？</title>
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<![CDATA[ そして、その日はそれで笑顔で別れた。<br><br>翌日、仲の良い夏木マリさんに報告！<br><br>すっごくすごーーーく驚いてた(；・∀・)<br><br>そりゃそうだよね。。。<br><br><br>今まで、好きともなんとも言っていなかった相手と、、、しかも同じ職場（笑）<br><br><br>『えぇ＼(◎o◎)／！』と。<br><br>そして、その日から交際が始まった。<br><br>正直、坂さんとのお付き合いは、<br>あまり波がなく、<br>穏やかな日々で、<br>居心地が良かったことしか覚えていない。<br><br>私が坂さんのことを、好き好き〜みたいな感じではなく、<br>安心してお付き合いできたので、<br>程よく自分が出せる最高に居心地の良い相手でした。<br><br>坂さんとは、<br>「もう、付き合って〇〇ヶ月だね！」とか、そういう話題にはならず、<br>それぐらい自然に月日は経っていった。<br><br>私は、『こんな人初めて！』と思い、<br>きっと坂さんと結婚するんだろうなぁ〜と、<br>何の疑問もなく思っていた。<br><br>それぐらい、彼と一緒にいることは安心出来たし、信頼していた。<br><br>当時、私は22歳でした。<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ma-tan5999/entry-12221722477.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Nov 2016 01:01:17 +0900</pubDate>
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<title>決め手は？</title>
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<![CDATA[ そして、そんな間もなく坂さんは、<br>「はい、大丈夫です！」と笑顔で言った。<br><br>なんて優しい人なんだと思った。<br><br>そして、私は、<br>「じゃあ、お願いします。」と、お付き合いすることにした。<br><br>決め手になったのは、坂さんの決断だが、<br>私がもう一つ坂さんの気になっているところがあったからだ。<br><br><br><br><br><br>それは外見。<br><br><br><br>ハイブランドの店員（元店長）だけあり、品がある雰囲気で、顔立ちも整っていた。<br><br>背は私と同じぐらいだったが、体型も気にしていて結構男性を感じるぐらいしっかりしていた。<br><br>ただ、何回も言うが、男性として見ていなかったので、そこまで興味津々に見ていたわけではなかった。<br><br>「ふぅーん、顔立ちはいいのになぁ、彼女さんに浮気されちゃったんだ。」ぐらいにしか思っていなかった。<br><br><br>好きになると外見も好きになるパターンもあるが、もちろん外見から好きになるパターンもある。<br><br>たまたま後者だっただけで、<br>興味があるものがあっただけ、恋愛の可能性はあると思う。<br><br>本当に興味がない人とは、何をしてても苦痛になるからだ。<br><br>相手に興味が湧かないから、相手の何も知りたいと思わない。<br><br>何も知りたいと思わないから、質問もない。<br><br>質問もないから、話が続かない。<br><br>話が続かないから、沈黙が辛い。<br><br>時間が長く感じる。。。<br><br><br>この悪循環。<br><br><br><br>今となっては、<br>婚活で色んなことを経験しているので、わかってきたことだ。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ma-tan5999/entry-12221706995.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Nov 2016 23:44:35 +0900</pubDate>
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<title>坂さんの決断は？</title>
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<![CDATA[ 迷っている間に、坂さんに私の性格などを、自分で自覚している限り伝えた。<br><br>そして、最後に「こんな私で大丈夫ですか？」と聞いた。<br><br>明らかに、坂さんは、<br>私の11歳上でも、恋愛経験は少なく見えた。<br><br>それに引き換え私は、彼氏が途切れたことがなく、<br>しかも長くて半年しか付き合ったことがない。<br><br>自分から好きになっておいて、最後には飽きて別れてしまうパターン。<br><br>私は、そんな問題娘だった。<br><br><br>私のプライベートは全く知らなかった坂さん。<br>一応、心構えというか、仕事をしているとき以外の私のことも少しは伝えておかないとと思ったからだ。<br><br>坂さんは少しそれを聞いて驚き、『うーん、そうなんだ。』と苦笑いしていた。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ma-tan5999/entry-12221701795.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Nov 2016 23:37:53 +0900</pubDate>
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<title>私の過去『サル』</title>
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<![CDATA[ やっぱりそうかというのと、<br>坂さんが、なぜ私を！？という驚きで、<br><br>いざ実際に言われてみると、何と言っていいのかわからず。<br><br>でも、私がしてきた今までの恋愛は、<br>とにかく私が好きになった人とお付き合いしてきました。<br><br>なので、いつも私がドキドキ緊張してる感じ。<br><br>その人のために、世界が回っているではないけど、私が回っている感じ。<br><br>それぐらい、その人のことを一日中考え、会ってはトキメキ、連絡を常に待って、そんな恋ばかりしてきた。<br><br>でも私は、自分からは告白しない。<br>私はあなたのこと好きだよと、わかるようにアピールする。<br><br>そして、相手は安心して告白してきてくれる。<br><br>このパターンで、私の一目惚れでも上手くいき、付き合ってきた。<br><br><br>そんな私も、一度だけ、<br>告白されて付き合ったことがある。<br><br>特にタイプでもなく、何が好きだったのかと言われれば、今となっては悩むほど。<br><br>押しが、すごーーーーく強かったのは覚えている。<br><br>アダ名は『サル』と、私と友達は影で呼んでいた。<br><br>小さくて、猿顔で、お猿さんには失礼だが、猿に似ていたからだ。<br><br>結局サルは、押しが強かった割に、<br>私と付き合って数カ月したら、<br>私の友達に手を出そうとし、<br>勘がいい私はすぐそれに気付き、<br>それを口実にして別れてもらった。<br><br><br>そんな過去があるからか、最初は坂さんの告白の返事も迷った。<br><br>良い人だというのは、わかってる。<br>真面目だし、不器用そうで浮気もしなそう。<br><br>ただ、男性として全く見ていなかったので、今更、坂さんに対して『好き』という感情が芽生えるのかという不安だった。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ma-tan5999/entry-12221699256.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Nov 2016 23:23:44 +0900</pubDate>
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<title>そこは、単刀直入に。</title>
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<![CDATA[ <p>そして当日、少しドキドキしながら、</p><p>早番が終わって、坂さんとの待ち合わせ場所へ向かいました。</p><p>&nbsp;</p><p>坂さん本人には、直接辞めることは言ってなかったので、</p><p>周囲から噂で伝わっているかもわかりません。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、同じ早番だったので、</p><p>ほぼ同時ぐらいに、待ち合わせ場所に到着した私と坂さん。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、その施設内をフラフラ、</p><p>何気ない話をしながら歩く。</p><p>&nbsp;</p><p>プライベートで会うのは初めてだったので、変な感じでした。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、坂さんの性格上、</p><p>中々本題に入れないようなので、</p><p>一体、何の話があり私を誘ったのか言わないまま時間が経ち、</p><p>ずっと目的も無く、ウィンドウショッピングしている状態が続き、</p><p>&nbsp;</p><p>特にその時間が、</p><p>話が続かなくて苦痛といった印象ではなかったが、</p><p>&nbsp;</p><p>その施設の通路の途中途中に置いてあるベンチに一緒に座り、</p><p>私がその話題をふりました。</p><p>&nbsp;</p><p>そうすると、坂さんは少し戸惑ったように、</p><p>でも、ここまできたら話さなきゃという表情で、</p><p>いきなり単刀直入に「付き合って欲しいんだけど。」と言われましたのを覚えています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 20 Nov 2016 17:00:24 +0900</pubDate>
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<title>辞める前に、、、何事！？</title>
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<![CDATA[ <p>そうして、着々と夏木マリさんと辞める準備を進めていき、</p><p>出勤最終の月になり、</p><p>Kさんが店長として異動して来ました。</p><p>&nbsp;</p><p>私と夏木マリさんは、</p><p>残り1ヶ月なので、とりあえず我慢する覚悟は出来ていました。</p><p>&nbsp;</p><p>決して、私たちとKさん店長は、仲が悪いわけではなく、</p><p>私たちが苦手としているだけで、</p><p>上辺では、そんなことを悟られないように接し、真面目に働きます。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなある日、</p><p>私は公休だったので、</p><p>ショッピングモールでフラフラしていると、</p><p>&nbsp;</p><p>以前の店長（坂さん）から初めてメールが来ました。</p><p>&nbsp;</p><p>私もう直ぐ辞めるのに、何の業務連絡だろうと思い、メールを開くと、</p><p>&nbsp;</p><p>『今度、食事でも行きませんか？』と書いてありました。</p><p>&nbsp;</p><p>私は、そんな二人で話すような仕事あったかな。。。と思い、</p><p>『仕事の話ですか？』と返すと、</p><p>&nbsp;</p><p>『それもあるかな。』とのこと。</p><p>&nbsp;</p><p>その時、察した私は驚きました。</p><p>鈍感でなければ気付きますよね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今まで、坂さんと接していて、</p><p>私だけ特別に感じるような事も、</p><p>好意を持たれているような事も、</p><p>全く感じなかったので、</p><p>&nbsp;</p><p>予想外過ぎて驚きました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そして、そんな気もないのに、</p><p>食事に行っても失礼だと思い、</p><p>&nbsp;</p><p>私は翌日、坂さんと職場で会った時に、</p><p>「シフトが同じ早番の日の帰りに、昨日のメールの件話しませんか？」と言いました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>坂さんは、私からメールの返事がなかったので、</p><p>翌日、私から誘われ驚いていましたが、</p><p>すぐ笑顔になり、少し焦った表情で「いいよ。」と言いました。</p><p>&nbsp;</p><p>その頃から、私と夏木マリさんは、</p><p>徐々に周囲に辞めること伝え始めていました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ma-tan5999/entry-12221107469.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Nov 2016 02:13:34 +0900</pubDate>
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<title>それでも辞める。</title>
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<![CDATA[ 早く提出しないと、Kさんと一緒に働く期間が長くなる。<br><br>二人は、何も迷うことなく直ぐに提出した。<br>誰にも言わず。<br><br>それを聞いた本社の対応。<br>私達は、退職届に『私情により』と書いた。<br><br>本社から電話が来た。<br>私達宛に。<br><br>言われたこと、それは<br>「〇〇（彼）が辞めるから、辞めたいのか？」とのこと。<br><br>『全然違うって…。』（私）<br>「いえ、ちがいます💧」私。<br><br>「〇〇（彼）が戻ってくれば辞めないか？」（本社）<br><br>『だから、違うってば…。』（私）<br>「いえ、そういうのではなく…。」私。<br><br>そんなやり取りをして、<br>口が裂けても、<br>Kさんが来るからとは言えなかった。<br><br><br>そして、数日後。<br>店長から「本社から、"辞めるのやめないか？"と言われたから、続けることにしたよ😆」と嬉しそうに言われた。<br><br>だが、原因はそこではないので、<br>「あ、よかったですね😆」と言いながら、私達は着々と辞める準備を進めていった。
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<link>https://ameblo.jp/ma-tan5999/entry-12220493595.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Nov 2016 00:26:29 +0900</pubDate>
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<title>みんな辞める？</title>
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<![CDATA[ そして、冷静になって考えてみると、<br>店長は降格になったのかな？と思った。<br><br>だって、今現在の店長は彼。<br><br>どうなっているのか。<br><br>翌日、店長が出勤日だったので聞いてみた。<br>店長も、新店長の事までは知らなかったらしく、ファックスを見て驚いていた。<br><br>どういう経緯なのか聞いてみると、<br><br>まだ、全てにいっぱいいっぱいだった先月。<br>彼は、私達に内緒で本社に退職届を出していた。<br><br>それから、周りにサポートされ、<br>環境も良くなり、<br>今となっては辞めたくないとのこと。<br><br>『なるほど、そういう訳だったのか。』と思ったが、事実は変わらない。<br><br>来月には彼がいなくなり、Kさんが新店長として異動してくるのには変わりはない。<br><br><br>私と夏木マリさんは、退職届を書いた。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ma-tan5999/entry-12220490849.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Nov 2016 00:19:24 +0900</pubDate>
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