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<title>ma10mu20のブログ</title>
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<title>披露宴後のロケーション撮影</title>
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<![CDATA[ いつもお世話になっている横浜の会場。<br>披露宴後、新郎新婦様にお時間を頂き必ず撮影する場所がある。<br>それは誰もいないチャペルである。<br>よっぽどの事がない限り、会場のスタッフさん（キャプテン）は『いいよ。沢山写真撮ってあげて」と温かい言葉をかけてくれる。<br>新郎新婦様からも「またチャペルで写真を撮ってもらえると思わなかった」「誰もいないチャペルでカラードレスで撮影出来て良かった」など評判がいい。<br>これは本当に会場のスタッフさんに感謝感謝である。<br>これからも撮影で無理なお願いをするかと思いますが、会場のスタッフの皆さん何卒よろしくお願い致します。<br>新郎新婦様に喜んで頂ける結婚式を作って行きましょう。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150903/00/ma10mu20/67/63/j/o0800053313414188542.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150903/00/ma10mu20/67/63/j/t02200147_0800053313414188542.jpg" alt="" width="220" height="146" border="0"></a></div><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150903/00/ma10mu20/b4/9c/j/o0800053313414188541.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150903/00/ma10mu20/b4/9c/j/t02200147_0800053313414188541.jpg" alt="" width="220" height="146" border="0"></a></div><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150903/00/ma10mu20/b0/bf/j/o0800053413414188540.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150903/00/ma10mu20/b0/bf/j/t02200147_0800053413414188540.jpg" alt="" width="220" height="146" border="0"></a></div>
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<pubDate>Wed, 02 Sep 2015 23:31:34 +0900</pubDate>
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<title>全員集合</title>
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<![CDATA[ いつもお世話になっている横浜のホテルでの撮影。<br>本当に毎回楽しく撮影をさせて頂いている。<br>先日の披露宴で新郎様からのご希望で高砂での全員の集合写真（90名）が<br>こちら。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150810/22/ma10mu20/5c/32/j/o0800054013392059925.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150810/22/ma10mu20/5c/32/j/t02200149_0800054013392059925.jpg" alt="全員集合" width="220" height="148" border="0"></a><br>新郎新婦様をはじめ列席者全員の素敵な笑顔。<br><br>今後も様々な新郎新婦様にお会いするが<br>二人を楽しませる撮影（演出）を心がけていきたい。<br>
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<pubDate>Mon, 10 Aug 2015 22:02:50 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりの横浜での撮影</title>
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<![CDATA[ 暑くてうんざりしている今日この頃。<br>札幌出身の私としては暑いのはやはり苦手である。<br>ブログも一ヶ月程ご無沙汰してしまった。<br>今回は、先日撮影させて頂いた新郎新婦のご紹介。<br>会場はいつも撮影で大変お世話になっている横浜のホテル。<br>新郎新婦様は入籍して1年2ヶ月。<br>結婚式を挙げていないので記念にブライダルフォトをご希望とのこと。<br>写真会社からはお二人の希望のカットがあるので当日資料を受け取ってくださいとの連絡。<br>当日？？？<br>いつも思うのだがここの会社は本当に新郎新婦様の事を考えているのだろうか？<br>撮影だけすればいいという考えなのか？（私はカメラマン＝サービスマンと考えている）<br>希望カットがあるという事は写真の好きなお二人ではないだろうかと思い<br>私はある程度希望カットを想像し小道具等を用意し撮影に臨んだ。<br>撮影は<br>チャペル→会場→館内の約３時間の撮影。<br>ありがたい事にホテルのスタッフさんも撮影に協力してくれて3時間ずっと一緒に行動してくれた。<br>ここのホテルのスタッフさんは新郎新婦様は勿論、列席者そして外部のスタッフに対する気配りは<br>本当に素晴らしい。私も数多くの会場を撮影させて頂いているが日本一ではないだろうか。<br>新郎新婦様そしてスタッフさんのおかげでいい撮影が出来たのではないかと思う。<br>これからも感謝の気持ちを持って撮影していきたい。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150806/22/ma10mu20/be/5d/j/o0800053413388170719.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150806/22/ma10mu20/be/5d/j/t02200147_0800053413388170719.jpg" alt="" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150806/22/ma10mu20/b2/4a/j/o0800120013388170721.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150806/22/ma10mu20/b2/4a/j/t02200330_0800120013388170721.jpg" alt="" width="220" height="330" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150806/22/ma10mu20/38/a4/j/o0800120013388170722.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150806/22/ma10mu20/38/a4/j/t02200330_0800120013388170722.jpg" alt="" width="220" height="330" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150806/22/ma10mu20/82/82/j/o0800053313388170720.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150806/22/ma10mu20/82/82/j/t02200147_0800053313388170720.jpg" alt="" width="220" height="146" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150806/22/ma10mu20/ac/9b/j/o0800120013388170723.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150806/22/ma10mu20/ac/9b/j/t02200330_0800120013388170723.jpg" alt="" width="220" height="330" border="0"></a><br>
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<pubDate>Thu, 06 Aug 2015 22:04:00 +0900</pubDate>
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<title>少し早めの夏休み　札幌夕食編</title>
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<![CDATA[ 今回は老舗のジンギスカンのお店と狸小路に新しく出来たバーを紹介。<br><br>最近は観光客向けに新しくジンギスカンのお店が増えているらしい。<br>昔は20件程だったらしいが今では100件近くもお店があるそうだ。<br>今回は味を比べる為に2件のお店に入った。<br>一件目は出来てまだ新しいお店らしい。（恐らく観光客向だろう）<br>時間帯も早かったのでお客は私一人だけ。<br>まずはビール（サッポロクラッシック）を注文し喉を潤す。<br>ビールを一杯飲んだ後、とりあえずジンギスカン（野菜含む）を頼んだ。<br>えっ？？？これが一人前？<br>お肉は小さく野菜は少ないためすぐに追加注文。<br>若い女性店員さんにどのくらいが食べごろか聞いたところめんどくさそうに<br>「あっ今いいですよ」とお金を数えながら素っ気ない返事。<br>焼くのをお願いしても嫌々焼いている。<br>こちらとしては美味しく食べたいのに・・・。<br>店員さんの態度が悪いのですぐにお店を後にした。<br>この店には2度と行くか～。<br><br>2件目はお店ができて40年のジンギスカン　めんよう亭に。<br>こちらのお店の外観・店内は古くさいが<br>老舗のお店だけあって味・ボリュームとも満点である。<br>1件目のお店とかなり違う。<br>こちらのお店はお母さんと娘さんで切り盛りをしている。<br>とりあえずビールを注文。やはりサッポロクラッシックだ。<br>それからお肉を200グラムと野菜をたのむ。<br>えっ？？？これが一人前？<br>1件目のお店と全然違う。<br>値段も一緒。<br>量の多さにビックリ。<br>お母さんが丁寧に焼いてくれ、食べごろも教えてくれる。<br>やはり昔からある店はお客を大切にしてくれている。<br>本当に美味しくビールもすすみ、さらにお肉と野菜を注文。<br>こんな美味しいお店があったとは。もっと早く立ち寄れば良かったと少し後悔を（普通にこちらのお店の前を歩いていたので。気づかなかった訳ではないが）・・・。<br>また札幌を訪れたときは必ず寄りたいと思う。<br>お母さん娘さん楽しい食事ありがとうございました。<br><br><br><br>ジンギスカン　めんよう亭<br>札幌市中央区南5条西4丁目<br>011-512-9722<br><br><br><br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150623/23/ma10mu20/95/69/j/o0531079713346122355.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150623/23/ma10mu20/95/69/j/t02200330_0531079713346122355.jpg" alt="ジンギスカン2" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150623/23/ma10mu20/0f/ba/j/o0797053113346122354.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150623/23/ma10mu20/0f/ba/j/t02200147_0797053113346122354.jpg" alt="ジンギスカン1" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/ma10mu20/entry-12042427708.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Jun 2015 22:45:29 +0900</pubDate>
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<title>少し早めの夏休み　札幌小樽</title>
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<![CDATA[ この日は少し早起きをしホテルで朝食をとり<br>小樽へ。<br>小樽駅から小樽運河、オルゴール館、北一ガラス等を散策。<br>北一ガラスではワインを試飲し、小樽ワインを購入。（もったいなくてまだ飲んでいない）<br>小樽市内をブラブラし軽く食事をした後<br>高速バスで北海道神宮へ。ここは札幌に来たときは必ず寄る場所でもある。<br>なぜ立ち寄るかというと境内から少し離れたところに北海道神宮の末社として穂多木神社ある。<br>この神社は北海道拓殖銀行（拓銀）を永年勤務された職員の御霊をお祀りする為に建立された神社でありこちらにも必ず立ち寄っている。<br>また子供の頃は北海道神宮の裏手にある円山動物園によく遊びに行ったのを覚えている。<br>かなり歩き足もだいぶ疲れてきたのでホテルに戻り少し休んでから夕食をとる事に。<br>ホテルはすすきのに近い狸小路にあるホテルに宿泊。狸小路はお土産屋が並んでいるが、<br>こちらも中国人の観光客で賑わっておりお店の商品がなくなる程、山のようにお土産を購入していた。昔と比べて想像もつかない光景だった。<br>夕食はジンギスカンとバーに行き満喫した。<br>次回は老舗のジンギスカンのお店と狸小路に新しく出来たバーを紹介したいと思う。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150622/23/ma10mu20/c2/f3/j/o0797053113345128638.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150622/23/ma10mu20/c2/f3/j/t02200147_0797053113345128638.jpg" alt="小樽1" width="220" height="146" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150622/23/ma10mu20/37/d5/j/o0797053113345128637.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150622/23/ma10mu20/37/d5/j/t02200147_0797053113345128637.jpg" alt="小樽2" width="220" height="146" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150622/23/ma10mu20/33/42/j/o0797053113345128636.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150622/23/ma10mu20/33/42/j/t02200147_0797053113345128636.jpg" alt="小樽3" width="220" height="146" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/ma10mu20/entry-12042044144.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Jun 2015 22:31:39 +0900</pubDate>
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<title>少し早めの夏休み（北海道へ）　1日目室蘭</title>
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<![CDATA[ 少し早い夏休みを取り、北海道（私の生まれ故郷）に行ってきました。<br>いつもは札幌だけで終わってしまうのですが、今回は室蘭・札幌・小樽をブラブラとしてきました。<br>まず初日は知人のいる室蘭へ。<br>車で室蘭市内・昭和新山・洞爺湖をドライブし楽しみましたが、どこを行っても中国人観光客の多い事。昭和新山に関しては約7割が中国人観光客。日本人の旅行客が少ないのは残念でした。<br>車で室蘭市内に戻るが、車の数が日曜日だというのに少ない。知人に聞いたところ若い人たちが室蘭を離れてしまい、活気がなくなっているらしいです。確かに室蘭の商店街を見ても<br>ほとんどのお店が閉まっている状態。<br>室蘭は昔、鉄鋼の街でにぎわっていましたが今となっては・・・。という感じです。<br>しかし夕食は知人の行きつけのお店（焼き鳥屋）が偶然にも開いていてそこで食事をする事に。<br>焼き鳥というともちろん鶏肉のイメージでしたが、室蘭の焼き鳥は<br>豚肉とタマネギの組み合わせ。室蘭ではこれを焼き鳥と言うらしいです。<br>お店オリジナルのタレとからしを付け10本程食しました。（美味しかった～）<br>夜も更け、ホテルのロビーで別れ楽しい一日が終了しました。<br><br><br>2日目は札幌へ向かいます。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ma10mu20/entry-12039623476.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Jun 2015 18:27:18 +0900</pubDate>
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<title>先月結婚式を撮影させて頂いた新郎新婦様よりお礼の手紙。</title>
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<![CDATA[ 昨日、先月撮影させて頂いた新郎新婦様よりお礼の手紙を頂いた。<br>私としてはごく当たり前のことしかしていなかったのだが、<br>新郎新婦様より当日の配慮や親族に対しての振る舞いなどのお褒めの言葉を頂いた。<br>当日の振る舞い等に関して言えば、勿論カメラマンなので撮影に集中しているが<br>サービスマンでもありその日限りは会場のスタッフとして働いているつもりで常に行動している。<br>私もカメラマンで様々な会場に伺っているが、気遣いの出来ない（撮影しかしない）カメラマンが多いように感じる。カメラマンの最高の技術を提供したいのはわかるが、その技術を判断をするのは我々カメラマンではない。お客様（新郎新婦様）が決める事であると思う。<br>「私達カメラマンが最高の技術を提供します」というカメラマンも中にはいるだろう。<br>カメラマンの最高の技術とは何？と私は聞きたい。また答えられるカメラマンがいるのだろうか？<br>私自身、<br>カメラマン＝サービスマンといつも思いながら行動し新郎新婦様に最高の一日にしてもらおうと心がけている。（ホスピタリティ精神を持って）<br>しかし、若い頃の経験（カメラマンになる前）がここでも役に立つとは想像もつかなかった。<br>これからも今までの経験を生かし、オリジナリティー（撮影だけでなく）を追求していきたいと思う。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ma10mu20/entry-12029076597.html</link>
<pubDate>Wed, 20 May 2015 22:54:50 +0900</pubDate>
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<title>本日の披露宴撮影にて（披露宴進行について）</title>
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<![CDATA[ ブライダルカメラマンとして披露宴の進行について感じる事を書こうと思う。<br>本日、都内の会場にて撮影をさせて頂いた。<br>なんだ？この進行（プラン）は？と思う内容であった。<br>お二人の入場から始まり、お二人からのご挨拶～乾杯まで順調に進んだ。<br>しかし、乾杯から５分もしないうちに司会者の方から<br>「では、新婦様の○○さん、お色直しの時間となりました」とのアナウンス。<br>えっ？新婦様料理にほとんど手をつけてないじゃないか。<br>つい独り言で「この進行ひどすぎる」とつぶやいてしまった。<br>その後もほとんど料理に手をつけることの出来なかった新婦様。<br>結婚式を迎える本日まで時間をかけてプランナーや司会者の方と打合せをしてきたと思うのだが・・・。その時間はいったいなんだったのだろうかと思うような実にひどいプランであり進行であった。<br>会場の利益を考えるのもいいが、もっと新郎新婦様の立場になって（しっかりと食事が出来る時間等）プランナーはプ考えてほしいと思う。また司会者はプランで疑問に思うところがあれば意見をいうべきではないだろうか？<br>ここの会場はそういう進行が当たり前になっているのが気になる。<br>昨年某番組で今時のブライダル事情について放映していた。<br>その内容はこれからの結婚式はオリジナルを求めていかなければ結婚式を挙げる数が減るいっぽうだということだ。<br>若いスタッフがそれに気づいてほしいとも語っていた。<br>その番組を見ていた私もブライダルカメラマンも同じだとつくづく感じた。<br><br>※次回のブログにはオリジナルを追求している（挙式・料理（ケーキのデザイン）・装飾物（お花））会場を紹介したいと思う。<br>こちらの会場のスタッフの素晴らしさもお伝え出来ればと思う。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ma10mu20/entry-12025091766.html</link>
<pubDate>Sun, 10 May 2015 22:15:05 +0900</pubDate>
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<title>悔しくて悔しくて。悔いが残る。</title>
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<![CDATA[ 今月の4日土曜日の某ホテルの結婚式の撮影が本当に悔しくて自分に腹がたっている。<br>そこのホテルの写真室は何と有名写真会社であった。<br>まさかとは思ったが、事実であった。<br>なぜあのようなカメラマンがいるのか不思議であった。<br>特にブライダルカメラマンはマナーには厳しいとは思うのだが・・・。<br>一生に一度の結婚式の撮影に態度の悪いカメラマンが来ると知っていたら、<br>私の知人の優秀な（撮影だけでなく、接客態度やお二人の演出等）カメラマンにお願いするべきであったと今でも後悔している。担当するカメラマンが当日までわからないとういうのもいかがなものかと思う。本当は当日担当するカメラマンと新郎新婦様で打合せをするべきではないだろうか？<br>私は、事前にホテルに伺いロケーション場所等やチャペルを見学させて頂き撮影準備はしていたのだが、写真室のカメラマンやプランナーからは撮影はさせてもらえなかったのが本当に残念である。<br>新郎様の親族様からも「あのカメラマン態度悪かった。残念だった。」と言う声もある。<br>有名写真会社の新郎新婦様の情報は担当するカメラマンにどのように伝わっているのだろうか？<br>もし、きちんと情報が担当するカメラマンに伝わっていたらお二人や親族の方に失礼な態度はしないだろう。<br>有名写真会社だからといって写真を撮るだけが仕事とは思わないでほしい。<br>カメラマン＝カメラマンではない。<br>カメラマン＝サービスマンと思って撮影してほしい。<br>特にブライダルを撮影するカメラマンには。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ma10mu20/entry-12018890893.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Apr 2015 23:19:28 +0900</pubDate>
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<title>都内でのランチ</title>
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<![CDATA[ 今日、久しぶりに都内でのランチ。<br>今日もあそこに行こう。<br>あそことは今年の2月に結婚式の撮影をさせていただいたフレンチレストランを経営するオーナー様のお店である。<br>日比谷線秋葉原駅より徒歩５分程のところにあるフレンチレストラン『パタティーパタタ』。<br>今日は魚にしようと決めていたのだが、新しいメニューが登場。<br>『春キャベツのロールキャベツ』。うん～、どちらも食べたい。<br>店員さんのおすすめで、春キャベツのロールキャベツに決めた。<br>何を食べても美味しいのだが、今日のランチも非常に美味しかった。<br>キャベツの甘みとボリュームあるお肉で満足。（すみません、味等の表現の仕方が下手で・・・。）<br>食後、オーナー様と店内で話をし春キャベツについて色々と語ってくれた。<br>オーナー様は明るく気さくな方である。<br>お店もフレンチレストランではあるが、どちらかと言えば堅苦しくないカジュアルなお店である。<br>男性一人でも気軽に入れるお店なので私はこれからもずっとお世話になりそうだ。<br>オーナー様、次回はスズキのポワレを食べに行きます。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ma10mu20/entry-12015563954.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Apr 2015 21:21:29 +0900</pubDate>
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