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<title>FAST MAN</title>
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<description>謙虚に。でもマイペースに。スポーツで人と人をつなげる。スポーツツーリズムで新たなビジネスを。</description>
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<title>青天の霹靂</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/ma6ha/amemberentry-11976887812.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Jan 2015 22:50:55 +0900</pubDate>
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<title>気付き</title>
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<![CDATA[ 社会人になってから何度かミスをしてきた。その中にはチームの人達に迷惑をかけてしま宇ものもあった。　けど、自分のミスを何かのせいにして逃げて、反省しているつもりで心のどこかでは「けど」「俺は悪くない」「環境が悪い」って結局改善しないで周りのせいにしていた。<br><br>社会人になって8か月。できないことが多くそれもすべて環境のせいにして逃げていた。<br>だけどそれじゃ何も変わらない。成長できないんだということに気付かされた。<br><br>2度同じ失敗としてしまった自分に対して、仕事に向かう姿勢の甘さを上司が教えてくれた。<br>ただ軽く確認をしていれば起こらないようなミスをしてしまい、ほかの人に迷惑をかけてしまっていたことを今まで軽視していた。今回強めに指摘を受けて目が覚めた気がする。<br>自分の持った仕事は責任を持って遂行する。会社に属していてチームで動くうえで当たり前でとても大切なこと。ましてや少人数でやっているうちのような会社では一人の責任ない行動が全体に悪影響を及ぼす。<br><br>社外とやり取りをするときはさらに注意すべき。<br>会社全体の評価にもなるし、お客さんの信頼も失うことになる。<br>参加者を増やすという目標もあるが、今いるお客さんをいかに大切にするかが一番大切。<br>自分の目の前のタスクばかり目がいってしまっていて、サービスを提供する人に対する誠意、真摯さが欠けていた。人のためになること、人に喜んでもらえるサービスを提供することが自分にとって目標でもあるし、うれしいことなのに最近はそれを忘れかけていた。<br><br>何のために仕事をしているのか、自分の立場、責任を忘れないように一日一日仕事に取り組んでいくようにする。<br><br><br>ひとりで仕事をしているわけじゃない。作業は会社全体で進めていくものだし、それを支えてくれる協賛社や関係団体、最終的にサービスを届けるお客さん。自分の仕事に対する姿勢、ちょっとの「まあいっか」という気持ち。すべてがつながって悪い方に行ってしまう。<br><br>無駄だと思えることもあるだろうし、何でこんなことしなくちゃならないんだと思うことも少なくない。それらを今まで新人だからしょうーがないとか、今だけと思っていたけど、それが当たり前の事。誰もがそれを乗り越えて最高のサービスを提供しようとしている。<br><br>めんどくさい。学生だったらすぐに口にしても何も問題はない。<br>だけど社会人になったらその無責任な言葉が大きな問題になっていく。<br>もう一回、一からやり直す気持ちで誠心誠意仕事に取り組むようにしていこう。<br>周りの人は違うやり方で仕事をするかもしれない。人からどうみられるかもわからない。<br>だけど、『人のために仕事をする』ということを忘れないでこれからやっていこう。<br><br>やりたい事と今やっていることは決して近いとは言えないだろうけど、絶対につながっていく。<br>今手を抜いたらこれからずっとそうやって仕事をしていくようになってしまう。<br>されを気づかせてくれた上司に感謝しながら、誠意でお返しできるようにしよう。
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<link>https://ameblo.jp/ma6ha/entry-11963504248.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Dec 2014 23:08:52 +0900</pubDate>
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<title>今日この頃</title>
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<![CDATA[ <br>自分の一生を捧げられるような仕事は何かと考えた時にやはり一番好きなスポーツの仕事に就きたいと最初は漠然と考えていた。<br>スポーツの仕事といっても様々あるのを知り、そのなかでもスポーツで地域活性化していくということに興味をもった。<br><br>スポーツの魅力を考えた時に自分の中で一番最初に思いついたのが、人とのつながり。<br><br>自分自身小1からサッカーをやってきてそのおかげで色んなひとに出会えた。<br>色んな場所にも行けた。<br><br>それがスポーツの魅力、力だと思う。<br><br>スポーツツーリズムという言葉を聞いた時、そんな思いとこれからやっていきたいことが一致した。<br><br>そこで就職先もスポーツで地域活性化を促せるような仕事はないかと探していたら、ルーツを紹介してもらってここだ！と直感した。<br><br>その後、各イベントにインターンという形で何度か行かせてもらって、イベントの運営にも興味をもった。<br><br>自分達で一から準備して開催したイベントで参加者の人たちに喜んでもらい、開催場所にも有益になる。<br><br>スポーツで人と人を、人とまちをつなげられる仕事だと改めて感じることができた。<br><br><br>会社としては立ち上げから5年の小さな会社。人数も10名ほどで正直新卒ではいる最初の会社がここでいいのかというのも悩んだりもした。<br>実際に入社して5ヶ月が経ったけど、まだまだわからないことばかりで、迷惑かけまくり。<br>会社としても新卒の俺をとってよかったのかとも思う。<br><br>ただやっぱり会社でやっている活動は自分がやりたいと思っていた通りの仕事。<br><br>準備期間は確かに大変だし、色々な弊害が重なるとイベント自体やんなることもある。（まだ早いかもしれないけど）<br>でも無事イベントが終わって参加者の満足した顔、開催場所からの感謝の言葉をもらうとやってよかったと思える。<br><br>加えて自治体各所からオファーもあり、徐々にイベントの数も増えてきている状況。<br><br>まだイベントの立ち上げには関われないけど、そんな流れを近くで感じられているとすごくうれしいし、わくわくしてくる。<br><br>社内会議でも形に縛られない楽しげな話し合いがされていて、想像するだけでも楽しそう！と思えるような。<br><br>今は個人としても会社としとも出来ないことの方が多いかもしれないけど、<br>もっと自分が成長して会社の発展に少しでも役立てればと思う。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ma6ha/entry-11924243849.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Sep 2014 12:07:14 +0900</pubDate>
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<title>覚悟</title>
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<![CDATA[ 今まで家のことなんて深く考えたことなかった。<br><br>毎日この家で生活して、自然とご飯を食べて寝る。ただただ生活する場所としか考えていなかった。<br><br>感謝しなきゃいけないのはわかっていたけど、実際は口だけでそんなに感謝してないのかもしれない。<br><br>一人暮らしのことばかり最近考えていた。男のくせに実家にいて情けないとも思ってた。けど、それはただの独りよがり。<br>母親にこの家はあんたが守るんだよと言われたとき、すごくその言葉が重く感じた。<br><br>今までなに不自由なく過ごさせてくれた家族に対して、ここで生活してたらダメになっていくとか不満ばかりいだいていた。<br><br>男として、人としての成長を考えた時に、家族を守る、家を守るというのは大きな要素になるということに気づいた。<br>今まではお金も出してもらってたし、ご飯も作ってもらってた。家事はもちろん身の回りのことを忙しい時もやってくれていた。<br>それなのに出てくるご飯に対して、いつもと一緒だとか、上手くないとか不満ばかり抱いていたことが申し訳なさ過ぎる。<br><br><br>母子家庭であることが普通になってしまっているけど、知らないところで母親はすごく苦労してきただろう。<br>ばあちゃんもたくさん面倒をみてくれた。<br><br><br>社会人になって恩返ししようとは思っていたけど、給料少ないしお金の面ではなかなか親孝行できない。<br>それがまた当たり前になってしまい、別にまだいいやとか考えてしまっていた自分もいた。<br><br>けど恩返しするやり方はいくらでもある。<br><br>その一つがこの家を守ること。<br>一緒にいてあげること。<br><br><br>これからまた実家暮らしが嫌になることもあると思う。<br>けど、これまで支えてきてくれた家族のためにも、これからは俺が面倒をみていけるように覚悟を決めなきゃいけない。<br><br><br>人生の全てを捧げることはできないかもしれないけど、それに近い苦労をかけてきてくれた恩返しはしなければならない。<br><br><br>1人の男として。<br>これからは大黒柱として。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ma6ha/entry-11898333095.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Jul 2014 00:16:47 +0900</pubDate>
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<title>福田健二</title>
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<![CDATA[ 今日はmfのトークイベント。<br>もう5回ぐらい行ってて常連になりつつあるけど、今日はその中でも凄くいい話だった。<br><br>現在横浜FC香港所属の福田健二さん。いくつもの海外チームを渡り歩き、どん底を何度と乗り越えて来た経験から出る言葉はホントに素晴らしかった。<br><br>その中でも最後に質問して、帰って来た答えが凄く心に刺さった。<br><br>サッカーをやめてから、大学でも活躍するサッカー部の友達、プロのサッカー選手達をみて、凄く思ってたこと。<br>成功してる人、活躍できる選手はとても自信がある。だけど、その自信が空回りして、過信になってしまい、潰れていく人。<br><br>その違いはなんなんだろうと漠然と思ってた。そんな疑問を福田さんに投げかけたらすぐに答えが返ってきた。<br><br>「自信を持つことはとても大切で、自信はいくら持っていても持ちすぎってことはない。ただ、その中にリスペクトがあるかないかで、自信が過信に変わる」<br><br>と。<br><br>痺れました。<br><br><br>ネイマールがみせるw杯での振る舞いと活躍。一流選手と二流選手の差が明確になった気がする。<br><br>w杯で8強まで行ってるチームはそれが体現出来ている。<br>ブラジルに負けて泣くハメスを抱きしめ讃える、ダビドルイスとダニエウアウベス。<br>彼らは敵にして素晴らしいプレーをしたハメスをリスペクトしているからこそ、あの行動ができた。<br><br>あそこで相手を蔑む選手はあのレベルにはいない。<br><br>それが今日、福田さんに教えていただいたこと。<br><br>これからの人生この言葉を大事にしよう。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ma6ha/entry-11889476392.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Jul 2014 23:28:59 +0900</pubDate>
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<title>休日は大切。</title>
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<![CDATA[ イベント3本の怒涛の5月。<br>高岡、加賀と続き、残すはドイツ村ひとつに。<br><br>地方2本では地元団体との協力でとてもいいイベントができたと思う。<br>地域活性化を目標に掲げている以上、これからも地方の団体といろいろ一緒にやっていきたい。<br><br><br>そして今日は、イベント続きの中の貴重な休み。<br>トレーニングに買い物、タリーズでのくつろぎ。<br><br>通常版の休日を過ごして、リフレッシュできた。<br><br>スポーツイベントの仕事をしているとスポーツであったり、イベントに偏りすぎてしまう部分があると思うから、なるべく休日はいろんな方向から情報を得るようにしようと思う。<br><br>今日は読書中に色々考えて、久々に熱いものがこみあげてくる感覚があった。<br><br>本自体はサッカービジネスに関する本で、直接は関係ないけど、頭を活性化させることでいろんなアイディアとか考えがわいてきて、いい刺激になったと思う。<br><br>仕事中は余裕がなく将来の事とか自分のやりたい事とか考えられてなかったけど、こうゆう時間に考えてみると深く考えられる。<br><br><br><br>学生の時、やりたいこととしてあげていたスポーツツーリズム。<br>スポーツをビジネスとして確立させるためにマーケティングだったり、新しい取り組み、現状抱える問題の解決とかいろいろ夢見ていたけど、やっぱり実際にやってみるとそんなに簡単に行くものじゃない。<br>時間もないし環境が整ってなかったりする。<br><br>休日とか時間があるときに考えてみると考え続けなきゃいけないことだし、努力すべきだと思った。<br><br><br><br>先輩社員と話しをしたことを思い出した。<br>スポーツツーリズムをやりたいと入社したこと、今後宿泊をやったり面白いんじゃないかってこと。<br>今まで何度かやるべきじゃないんじゃないかとか、できないんじゃないかとか考えてたけど、「そのスペシャリストになればいいんじゃない？」と本人は軽く言ったのかもしれないけど、改めてその言葉を思い出すとそうだよなって感じる。<br><br>資格を取るとかどうこう細かいことを考えるんじゃなくて、社内でスポーツツーリズムのスペシャリストになるって考えたらこれからどうすればいいかが少し見えてきた気がする。<br><br>社内でスポーツツーリズムのスペシャリストになるためにはまずその勉強が必要。<br>その中で資格の勉強があるし、日々の情報収集がある。<br><br>加えてセミナーに参加することもそうだし、人に会うこともそうだと思う。<br><br>目標さえできれば行動は自然と決まってくる。<br><br><br>何すればいいのかともやもやしてたけどこうゆう考え方をすればいいんだなと、新たな発券があった。<br><br><br><br>こう思えたのも前向きな休日を過ごせたからだと思う。<br>寝てたら何も考えられないし。<br><br><br>ってことでとりあえずあと1つイベント頑張って、6月いろいろ始めていこうと思う。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ma6ha/entry-11863215921.html</link>
<pubDate>Tue, 27 May 2014 19:13:03 +0900</pubDate>
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<title>スポーツで人と人、まちと人をつなげる</title>
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<![CDATA[ 続けて、今自分がやりたい事について。<br><br>やりたい事、夢は言い続けることが大切。<br><br>ってことでまずは大きな夢のひとつ。<br>「スポーツで人と人、まちと人をつなげる。」<br><br>スポーツは人をつなげる力があると思う。<br><br>サッカーを小１から続けてきて、その中で多くの人と出会い、その出会いがまた次の出会いにつながり、どんどん輪が広がっていく。そのつながりが今でもあることが一番の実感。<br><br>サッカーをやっていなかったら今まで出会った人に出会えなかったし、協調性とかもなかったと思う。<br><br>そして、スポーツの仕事をしようと思った大きなターニングポイント、ロンドンオリンピック。<br><br>オリンピック期間のロンドンは世界中の人が集まって、スポーツの祭典をすごく楽しんでいた。<br>言語はもちろんつながらないし、何考えてるかもわからない。けど、スポーツを通して共に歓喜したり、騒いだりすることができる。<br>日常では交わることのない人たちが交わることができる。そんな力がスポーツにはある。<br><br><br>仕事をしていく上で、やっぱり誰かのために、社会のために仕事をしたいと常々思ってきた。<br>給料は低いし、職場環境もよくはない。けど、ここで働こうと決めたのはスポーツをビジネスにして人のために働けると思ったから。<br><br>スポーツで人と人、まちと人をつなげる。<br><br>それをもっと実現していけるように努力する。<br><br><br>そして自分自身に関する目標。<br>「夢を持ち続けられる人間になる」<br><br>子どものころは誰しもが夢を持っていると思う。けど大人になるにつれ夢はなくなり、身の回りのことにしか注意が回らなくなる。<br>それじゃただ過ごしているだけ。<br><br>もっと目標を持って生きないとつまんないしダサい。<br>その点でスポーツ選手はとても参考になる。カズなんてまさにそう。<br>少年のように夢を追いかけつづけて、何歳になっても輝いている。そんな大人に憧れる。<br><br>スポーツ選手と普通の社会人は違うと思う人もいるだろうが、根本は一緒。<br><br>夢があるからこそつらいことも乗り越えられる。<br>夢があるからこそ続けられる。<br><br>だから夢がない状態で生きたくない。<br>常に夢を持ってそれに向かって精いっぱい生きるのが生きがい。<br><br>「スポーツで人と人、まちと人をつなげる」という夢はゴールが見えづらいから、追いかけづらいかもしれない。けど、漠然とでもいいから思い続けていきたい。<br><br>その中で少しでも実感できる時があればその時が最高の瞬間になると思う。<br><br><br>続ける。想い続けることを忘れないように。これからも頑張る。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ma6ha/entry-11855375213.html</link>
<pubDate>Mon, 19 May 2014 23:15:33 +0900</pubDate>
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<title>選択</title>
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<![CDATA[ 人生は自分で選択し、自分でつくっていくもの。人の意見ばかり気にしている人は他人の人生を歩んでいるのと同じ。<br>スティーブ・ジョブズがそんなようなことを言っている。<br><br>意識しようとは思うけど、すぐに周りの意見や目を気にしてしまう。<br><br>なかなか自分の人生を歩むことは難しいことかもしれない。<br>けど、他人の人生を歩むのは恥だと思う。<br><br>幸い自分は、進路や人生の岐路においての選択を自分自身で決めさせてもらってきた。<br>好きなことをやり、自分の意思に従って人生を歩んできたと思う。<br>そこに関しては親に感謝しないといけない。<br><br>自分で選択をして進んできた道だけど、時折、これでよかったのかとか違う選択の方が正解だったんじゃないかとか考えてしまうことがある。<br><br>一度決めてたことにブレがあってはいけないけど、ふと頭をよぎることがある。<br><br><br>けど、いろんな偉人の言葉を聞くとそんな悩みは悩みじゃないと気付かされる。<br><br>悩んでる暇があれば前に進め。確かにそうだ。<br><br>今までの自分の選択方法は、まず体感して自分で考えて決める。<br>これが鉄則。<br><br>これからもそうしていくつもりだし、それじゃないと選択できない。<br>だって知らないことは決められない。<br><br>だから常にやってみる。そして自分に合った選択をしていく。<br><br>けど、他人の意見を聞くことはとても重要。いろんな人に話を聞いて視野を広げる。<br>そこで注意すべきはすべて鵜呑みにしないこと。<br><br>聞くときは素直に一意見として受け入れ吸収し、そのあと自分に置き換えて考えることが大事。<br><br><br><br>話を聞いたり、実際に体験してインプットしてから選択を決める。<br><br><br><br>それが大事。
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<link>https://ameblo.jp/ma6ha/entry-11855346480.html</link>
<pubDate>Mon, 19 May 2014 22:57:57 +0900</pubDate>
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<title>入社一ヶ月。夢</title>
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<![CDATA[ 入社から1ヶ月。わからないことばかりで、少しずつ社会人として多くを学んでいく毎日。<br><br>楽しい事もあるけど、思っていたものとは違う面もあって、一人で考えて悩むこともある。<br><br>すんなり答えが出るわけじゃないし、そもそままだ社会人一年目なんだから<br>正解を見つけられるわけじゃない。<br>今は目の前のことに全力で向かって行くことが大事。そして少しでも多く吸収して、成長していく。<br><br><br>学生の時に仕事ができる人にすごく憧れた。そんな大人になりたいと思っていたし、それを一つの目標に就活をしていた。<br><br>社会人一年目で理想像とかけ離れているのは当たり前だけど、本当にこれでいいのか考えることがある。<br>今の一つの悩み事<br><br><br>けどGW中にヒントをつかんだかもしれない。<br><br>入社から今まで、肩に力が入りすぎて物事を考える時に硬くなっていた感がある。俺の悪いくせでもるけど、真面目に考えすぎてうまく行かない時。<br><br>遊びをしないビジネスマンはいい仕事ができないとかいうことを聞いたことがある。<br>なんとなくは分かっていたつもりだけど、今それが本当に大切だってことを知った。<br><br>遊びがないっていうことは物事を一つの方向からしか見れないということ。<br>遊びがある人は柔軟に物事を考えられるから仕事ができる。<br><br>しかも人と接する上で遊び心はとても重要。楽しくない人の周りには人は集まらない。<br><br><br><br>ここ3日間で1度仕事から離れて俯瞰で見ることで、今の自分が見えてきた気がする。<br><br>「仕事を忘れる時間があるからこそ仕事を本気で考えられる」<br>ふとそんなことを思った。<br><br><br><br><br>実際に会社に入って中から会社をみてみると良いところも悪いところも分かる。<br>最近は悪いところばっかり見てしまって、憂鬱になりがちだった。<br><br>けど、いまはそれを自分が変えていくんだと思える。<br><br>周りにくらべてまだまだ会社として未熟だからこそ柔軟に考えて行けることもある。いいところはそのままに、これからもっと大きくしていきたい。<br><br>今の会社をスポーツの会社として、スポーツビジネスを担う会社として大きくして、成功させることが今の夢。<br><br>その中でスポーツで人と人をつなげる。そんな仕事ができたら最高。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ma6ha/entry-11842554373.html</link>
<pubDate>Tue, 06 May 2014 01:48:04 +0900</pubDate>
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<title>余裕</title>
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<![CDATA[ <p>「余裕」のある男になりたい。</p><br><p>いくら忙しくても、どんなに嫌なことがあっても、常に余裕があって冷静でいられるそんな男。</p><br><p>人は余裕がなくなると物事を冷静に考えることができなくなって、マイナス方向へと陥って行ってしまうと思う。自分がうまくいかないからといって他人に八つ当たりする人。小さなことでイライラしてしまう人。そんな生き方をしていたら単にもったいないと思う。</p><br><p>余裕を持っていれば他人を嫌うことも少なくなるだろうし、悪く思うこともなくなると思う。</p><p>街中でどなっているおやじ。何に怒っているのかわからない政治家。他人をバカにして喜ぶ中高生。</p><p>どれも余裕がないことが共通点。</p><br><p>凛として生きていれば嫌なこともプラスに考えることができるし、その方が自分のためにも他人のためにもなる。</p><br><p>たまに悟りをひらいたようなおじいちゃんがいるけど、究極そんな感じ。</p><br><p>人生山あり谷ありいろんなことがある。山や谷が来るたびメンタルやられてたら前に進めるわけない。</p><p>どんなことにも落ち着いて対応し、失敗したら次につなげればいいやぐらいに考えられるようにしていかなきゃいけない。</p><br><p>時間的にもお金的にも余裕を作ることはそう簡単じゃない。だけど心の余裕は自分次第。自分の心の持ちようでなんとでもなる。</p><p>だから常に「余裕」をもち続けて人生ゆらゆら漂うように生きていけたら最高だな。</p><br><br><p>「周りはさすらわぬ人ばっか　少し気になった」　さすらい　奥田民生</p>
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<link>https://ameblo.jp/ma6ha/entry-11816546137.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Apr 2014 23:00:55 +0900</pubDate>
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