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<title>わたしは何かにハマりたい</title>
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<description>飽きっぽい私の日々の徒然。</description>
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<title>立ち姿の美しさについて</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>街ですらっとした人を見かけるとつい目で追いかけてしまう。</p><p>頭が小さく腰の位置が高く、引き締まった体躯を持っている男女には憧れる。</p><p>そういう人がスーツを着て歩いていたらあまりにも様になりすぎて</p><p>夜の街をシャコタンで走りながら歩道を歩く女性に奇声を上げるヤンキーが突如乗り移るような気がする。</p><p>&nbsp;</p><p>「ピューイ」（言わずもがな指笛です）</p><p>「そこのお兄さん（お姉さん）、スーツ似合ってるぅ」</p><p>「ヒューヒューだよ」（わかる人はわかる）</p><p>&nbsp;</p><p>さて、そんなわたしを観るだけで高ぶらせてくれる映画をご紹介します。</p><p>&nbsp;</p><p>『キングスマン :ゴールデンサークル』</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180409/17/maaboo2018/51/98/j/o0320045214167307438.jpg"><img alt="" height="452" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180409/17/maaboo2018/51/98/j/o0320045214167307438.jpg" width="320"></a></p><p>&nbsp;</p><p>この作品は、『キングスマン』というスパイ映画の続編で、</p><p>ロンドンの高級テーラー「キングスマン」は、どこの組織にも属さず、</p><p>テロや難事件を解決するスパイ組織。</p><p>候補生に選ばれた主人公が過酷な試練に耐えながら、</p><p>難事件を解決するというのが1作目。</p><p>表向きテーラーなのでビシッと決めたスーツ姿に</p><p>傘や革靴に忍ばせたスパイアイテムのかっこよさと面白さ。</p><p>その続編ならきっと間違いないと思って、新作レンタルしました。</p><p>&nbsp;</p><p>口コミではそこそこの評価という印象だったので</p><p>あまり期待をせずに（ここは大切）鑑賞。</p><p>&nbsp;</p><p>あらすじをWikipediaを参照してもらう、又は映画を観てもらうとして</p><p>わたし個人の評価は「まぁまぁ」といったところ。</p><p>理由は主人公がわたしのスーツを着こなせる理想の体型ではなく</p><p>物語にあまり興味がもてなかったから。</p><p>でも、始まりのカーチェイスシーンはめちゃくちゃ好きです。</p><p>あと、車が沈んでいくところも良い。</p><p>&nbsp;</p><p>つまるところ『キングスマン』にわたしが求めてるのは</p><p>洗練された格好良さとユーモアのバランスなんだろうな。</p><p>&nbsp;</p><p>ところで、昨日の日記に「片付け」をしていると書きました。</p><p>本を145冊処分しました。あと300冊ほどあるので頑張ります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 11 Apr 2018 15:58:22 +0900</pubDate>
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<title>仕事を辞めた理由</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>私はただいま無職につき飽きるほど時間がある。</p><p>多少は将来への不安も抱きつつ、自由を噛みしめている日々だ。</p><p>&nbsp;</p><p>過去に広告業界を目指し夢を叶え、合間に雑誌のライターをし</p><p>薄給ながらも華やかな世界で過ごした8年。</p><p>毎日遊んでいるような生活から一転、ラーメンで言うならバリ固な仕事に転職した。</p><p>理由は退屈だったから、に尽きる。あと、薄給だったから。</p><p>でも、1番の理由は自分の書いたものが評価されたときに「こんなもんか…」と思ったからだった。人がどんなに評価しても自分の心は揺さぶられないんだなと気づいた。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、転職した職場では30歳の新人として右も左も見て見ぬ振りして働いた。</p><p>出会った人にもやたらと恵まれた。しかも、給料も良かった。</p><p>何よりも心を揺さぶられることがたくさんあった。</p><p>何も成し遂げてないのに、感情に振り回される日々だった。</p><p>それからまた8年。今わたしは何を目指しているのかさっぱり分からなくなった。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなわたしが、今日紹介するのは、</p><p>灰原薬『応天の門』</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180410/23/maaboo2018/15/5a/j/o0322045614168199587.jpg"><img alt="" height="456" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180410/23/maaboo2018/15/5a/j/o0322045614168199587.jpg" width="322"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>あらすじは以下のとおり。</p><p>&nbsp;</p><p>藤原氏が朝廷の実権を掌握しつつあった時代。平安京の貴族たちの間では、その藤原氏の屋敷から夜な夜な<a href="https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%A5%B3%E4%B8%AD" title="女中">下女</a>が行方不明になるという事件の噂で持ちきりとなっていた。貴族たちは「鬼の仕業」と言い出し、その噂は帝の耳にも届くようになった。都の守護を務める在原業平は、帝の命を受け犯人捜しを始めるが、下女誘拐の犯人として自身の縁者である紀長谷雄が捕縛されてしまう。長谷雄の無実を証明しようとする業平は、捕縛の場に居合わせた長谷雄の学友・菅原道真に協力を依頼し、不承不承協力を約束した道真と共に犯人捜しを続けることになった。</p><p>捜査の甲斐あって下女の行方不明事件を解決した業平と道真は、以降も都で起こる怪奇事件を解き明かしていくが、次第に事件の背後に関わる藤原氏と伴氏の勢力争いに巻き込まれることになる。（Wikipediaより）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>『陰陽師』が好きなので、菅原道真は粘着質の悪霊だな、としか思ってなかったのに</p><p>この作品で菅原道真がやたら好きになってしまった。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180410/23/maaboo2018/5f/4a/j/o0301045814168199590.jpg"><img alt="" height="458" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180410/23/maaboo2018/5f/4a/j/o0301045814168199590.jpg" width="301"></a></p><p>&nbsp;</p><p>「学問の神様」と言われる道真は、</p><p>幼少時から詩歌の才を発揮し歳を経るごとに要職につくも</p><p>身分以上の位を賜ったことで妬まれ、最後は政権争いに巻き込まれて左遷される。</p><p>作品の道真も学問に秀でながら、偏屈でリアリストの少年として描かれる。</p><p>多くの書物に囲まれ、人一倍学ぶことに貪欲な道真は「何のために学ぶのか」を自分自身に問いかけながら、ひたすら学問の世界を追求していこうとする。</p><p>&nbsp;</p><p>ここが、わたしが『応天の門』に惹かれるところです。</p><p>何のために働くのかわからなくなったので、無職になった。</p><p>&nbsp;</p><p>贅沢な理由だな、と自分でも思う。</p><p>でも、立ち止まりたいなと思ったし、それが許される環境があったので</p><p>働かないことを選びました。働かない日々を過ごしてみて思うのは</p><p>「働かない」っていいな、ということ。</p><p>その内、働く理由が見つかるといいな。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180410/23/maaboo2018/9d/79/j/o0424034714168199593.jpg"><img alt="" height="344" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180410/23/maaboo2018/9d/79/j/o0424034714168199593.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 10 Apr 2018 23:51:25 +0900</pubDate>
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<title>断捨離と映画と読物</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>この1ヶ月近く部屋を片付けている。</p><p>わたしは別に宮殿に住んでいるわけではない。</p><p>&nbsp;</p><p>モノはわりと買う方だ。特に、靴と服と本。</p><p>数年前までは一定量増えたら断捨離をしていたものの最近は怠っていた。</p><p>「部屋の乱れは心の乱れ」と往年のスローガンは間も無く終わる平成にも通ず。</p><p>仕事でくたびれていたわたしの部屋は雑多なモノたちで溢れかえっていた。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>これではいかん！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ようやく腰を上げて日々片付けに勤しんでいたわけだが部屋は一向に片付かない。</p><p>なぜかというと、わたしは右のモノを左にし、隣の部屋から寝室に移動するという</p><p>人の手を物理的に使ったアナログワープを行なっていただけだからだ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>さて今日は散らかった部屋に帰って観た映画の話しをする。</p><p>&nbsp;</p><p>『ザ・サークル』</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180409/20/maaboo2018/c3/7b/j/o0529027814167404167.jpg"><img alt="" height="221" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180409/20/maaboo2018/c3/7b/j/o0529027814167404167.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>「世界No.1のシェアを誇る超巨大SNS企業<strong>〈サークル〉</strong>。創始者でありカリスマ経営者の<strong>ベイリー</strong>（トム・ハンクス）が掲げる理想は、<strong>全人類がすべてを隠す事なくオープンにする”完全な”社会</strong>だ。大きな輪を意味する〈サークル〉では、誰もがいつでもつながりあい、互いの体験を<strong>シェア</strong>しあい、最高に<strong>刺激的な毎日</strong>を送ることができる。憧れの最先端企業〈サークル〉社に採用され、日々奮闘する24歳の新人・<strong>メイ</strong>（エマ・ワトソン）は、ある事件をきっかけにベイリーの目に留まり、新サービス<strong>〈シーチェンジ〉</strong>の実験モデルに大抜擢される。至るところに設置された超小型カメラにより自らの<strong>24時間をすべて公開</strong>したメイは、あっという間に<strong>一千万人を超えるフォロワー</strong>を獲得し、アイドル的な存在となる。ベイリーの理想<strong>「全人類の透明化」</strong>を実現するため、更なる新サービス<strong>〈ソウルサーチ〉</strong>の公開実験に臨むメイ。だがそこには思わぬ悲劇が待ち受けていた。あまりにも膨大な善意の渦に隠された〈サークル〉の<strong>重大な欠陥</strong>に気付き始めるメイだったが——。」</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>あらすじの「全人類が全てを隠す事なくオープンにする」というやつ、わたしからしたら意味がわからない。「互いの体験をシェアしあい、最高に刺激的な毎日を送る」というのも、そんなことを信じるアホがいるのかなー。と思ったらいました。それが、エマ・ワトソン演じる主人公のメイ。</p><p>&nbsp;</p><p>GOProで撮った映像はそんな感じです。 スノボやサーフィンの臨場感あふれる映像はシェアされると、見てるだけでエキサイティングな気持ちになる。でも、24時間誰かに監視されるのってそれと違くない？FacebookやInstagramやTwitterがどんなに拡散されたとしても、人に見せてもいい一部に過ぎない。他人の24時間を見せられることが何のシェアになるのかよくわかりませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>結末も予想できた内容でしたが、エマ・ワトソンの24時間ならみんなも観たいのかもしれない。「水曜日のダウンタウン」でクロちゃんの生活が割とクローズアップされるのも、ワイドショーで繰り返し流れるスキャンダルや週刊誌のゴシップネタが絶えないのもそういう人間の心理からでしょう。わたしもベッキーのスキャンダルの時は「センテンス・スプリング」という言葉に反応しました。同罪です。</p><p>&nbsp;</p><p>で、ここからまた「片付け」の話しに戻ります。</p><p>処分しようと思ってた本を読み返したんです。</p><p>&nbsp;</p><p>新谷学『週刊文春 編集長の仕事術』</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180409/20/maaboo2018/25/de/j/o0319046114167424922.jpg"><img alt="" height="461" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180409/20/maaboo2018/25/de/j/o0319046114167424922.jpg" width="319"></a></p><p>&nbsp;</p><p>あの「シャブ&amp;飛鳥」というキャッチーなコピーを考えた編集長著作の本。</p><p>そこには、『週刊文春』がどんなメディアであるべきかや</p><p>編集長の心がけていることなどが書いてあり大変勉強になりました。</p><p>中でも、今や報じなければならないニュースを</p><p>大手メディアが忖度したり圧力かけられたりして放映しない中、とことん取材して</p><p>とことん報じるその姿勢はカッコ良いと思いつつ</p><p>ワイドショー的な記事に関してはハテナ？という気持ちになります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>わたしの頭の中も全然整理できてないんですが、</p><p>ここから長くなりそうなのでひとまず終わります。唐突だな、おい。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 09 Apr 2018 21:13:39 +0900</pubDate>
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<title>そうだ！ブログをはじめよう。</title>
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<![CDATA[ <p>さて、何を書こうかな。</p><p>そうそう、最近読んだ漫画の話しをしよう。</p><p>&nbsp;</p><p>梶尾省太『ゴールデンゴールド』</p><p>&nbsp;</p><p>内地の中学に馴染めずにいた早坂琉花（るか）は、中学1年のときに家族と離れ祖母のいる瀬戸内にある寧島（ねいじま）の中学に転校する。ある日海岸で貝拾いをしていたときキモイ置物を発見し家に持ち帰る。調べてみると福の神に似ていることから、近くの神社の祠（ほこら）に納めることにした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180408/22/maaboo2018/e7/46/p/o0510047114166796083.png"><img alt="" height="388" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180408/22/maaboo2018/e7/46/p/o0510047114166796083.png" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>福の神らしき干からびた人形を祠に納め、主人公が手を合わせてお祈りした後に人形の目がピカーンと光って動き出す。それにビビった主人公は自転車に飛び乗り猛スピードでその場から逃げ出します。（キモい人形が少女を追いかけるシーンは恐怖を感じずにはいられないので、漫画で確認して欲しい。）</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに、上の画像の干からびた人形が以下のようになります。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180408/22/maaboo2018/d8/53/j/o0305048314166826609.jpg"><img alt="" height="483" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180408/22/maaboo2018/d8/53/j/o0305048314166826609.jpg" width="305"></a></p><p>&nbsp;</p><p>きんもーーーーーーキモい以外の何者でもない。</p><p>でも、この気持ち悪さが癖になるというか、怖いものみたさというか、</p><p>次が気になって仕方がない漫画です。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、このきんもーな人形から逃げ出した主人公ですが、結局逃げ切れないのですよ。というかついてきちゃう。やだ怖い。しかも、主人公とその土地に生まれた人以外には禍々しい生命体？に見えるものが、主人公の祖母を始め土地の人には普通の人間（宿泊客）に見えているという設定。そして、民宿を経営している主人公の祖母が人形の不思議な力のせいでどんどん変容していく様に何とも言えない気味悪さと恐怖感を感じずにはいられない。</p><p>&nbsp;</p><p>人形のキモさ✖️島の人たちが洗脳されていく様（こんな掛け算はない）が、私のページをめくる手を止めてくれません。いや、止まるんですけどね。この後、民間伝承やら歴史の話しやら主人公の恋愛やら色んな要素がからまって複雑を極めていくのですが、そこもこの漫画の魅力なのでしょう。たぶん。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、こうして覚え書きのようなものを書き留めていて思うのですが、漫画では「フクノカミ」という人形が御神体として人の欲望を餌に強大な力を得ていくわけですが、よくよく考えたら、私にも欲望は山ほどあり（例えば宝くじが当たりたい、働かないで暮らしたい、美味しい焼鳥屋を見つけたいなど100はある）、叶えてくれる人形があったら尊ぶと思う。私は底の浅い人間である。エッヘン。</p><p>&nbsp;</p><p>気持ち悪い人形のように見えるから主人公は胡散臭いと思うけれど、これがリラックマのような人形だったらと思うと、まぁ信じますよね。うん信じる。私はすぐにニトリに行って神棚のような棚を購入すると思います。そんなこんなで、色々思うことはあるんですが、あとは読んだ人が色々考えて、私に教えてくれたらいいな。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180408/22/maaboo2018/cf/f1/j/o0440033514166796274.jpg"><img alt="" height="320" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180408/22/maaboo2018/cf/f1/j/o0440033514166796274.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>人生楽しんでいこー！が、当面の目標。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 08 Apr 2018 22:59:00 +0900</pubDate>
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