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<title>福間未紗のココロメモ</title>
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<description>最新ライブ情報＆心の思いつきメモ</description>
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<title>2011/03/20</title>
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 教会に向かう道すがら寄り道ばかりの子供たち。。。 今日の礼拝では仙台から避難して来られた4才の女の子も一緒でした。子供たちは新しいお友達に大喜びでみんな仲良く遊びました。＊＊＊日本バプテスト連盟でも被災地域・避難所への救援活動を行っています。私達も、教会にできること、１クリスチャンとしてできること、精一杯行っていきたいと思います。主の御言葉にしたがいながら。。。(まだまだいろんなこと書ききれていませんが取り急ぎアップします。）
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<dc:date>2011-03-20T21:29:05+09:00</dc:date>
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<title>奇遇も奇遇</title>
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今日も日曜礼拝。同じ公団のＫ君（息子と同級生）と、そのお兄さん（中学1年生）と公園で待ち合わせして、一緒にﾊﾞｽで行くんだけど、その道が、すごく、たのしい。自分もまるで中学生（？）気分。（←ちゃうちゃう、46歳。）Ｋ君は小学1年生でクラスではちょっとはみ出てるような男の子で、（いい意味で。）いろいろあって私はなんだか、Ｋ君は教会にこないかな？ってぼんやり思ってた。でも、強引なのは嫌だから神さまにおまかせしてた。で、あるとき偶然、お兄ちゃんとﾊﾞｽの中で合って、今だ！と思って思い切って「クリスマス
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<dc:date>2011-02-06T20:53:44+09:00</dc:date>
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<title>2011/01/30</title>
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 天の下のすべての事には季節があり、すべてのわざには時がある。  生まるるに時があり、死ぬるに時があり、 植えるに時があり、植えたものを抜くに時があり、、  こわすに時があり、建てるに時があり、 泣くに時があり、笑うに時があり、 悲しむに時があり、踊るに時があり、   石を投げるに時があり、石を集めるに時があり、  抱くに時があり、抱く事をやめるに時があり、  捜すに時があり、失うに時があり、 保つに時があり、捨てるに時があり、 裂くに時があり、縫うに時があり、　　 　　黙るに時があり、語るに時
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<title>日常編</title>
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神さまの愛（恵み）は罪人の上にも、善人の上にも、同じように降り注いでいる。だから、例えば、、、極悪非道な殺人鬼が死刑執行の10分前に、もし、神さまの愛にやっと気が付いて、心底、心底、自分の犯した罪を悔い改めたとする。そして神さまの愛に、心底、ひれ伏して神さまを信じる事ができて死刑になったとする。そしたら品行方正に信仰生活を50年送ってきたクリスチャンと同じパラダイスに入る。そこで信仰生活50年のクリスチャンが、その罪びとに、そんなん好き勝手に生きてきて罪まみれに生きてきて、死ぬ10分前にクリスチ
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<title>内側編②</title>
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「キリスト教信仰というものは、パウロが語っているように、私たちのほうで判断したり、他宗教よりすぐれていると感じて自分の力で信者になっていくものではない。神のほうから私のほうへ働きかけてくださった、という神の働きの事実によって私が変えられていくのである。」（榎本保郎「新約聖書1日1章」より）私は小さい頃から自分勝手に神さまをおもっていました。（6歳の頃から、こっそり世界平和をお祈りしていた子供でした・・・）そして20代後半で「アメーバー宇宙論・私の思う神様」という論文（プリント）を発表し、ライブ会
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<title>外側編①</title>
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キリスト教について。（外側編その①）このままじゃ、いつまでも書けないからなんでか朝の忙しい時間に手短に書いてみたよ。)自分でどの宗教にしようかと吟味してキリスト教がいいからって選んだわけではない。(好みで言えば私は仏教の方を勉強していたし、そもそもラジニーシ（インド哲学）を選んでいたし、、）ただ導かれた、としか言いようがない。（言ってしまうと私はキリスト教を「宗教」のひとつとは思ってない。）（命、といか、愛、っちゅーか・・・言葉じゃちょっと説明が・・）ご利益とかはない。苦行（瀧に打たれたり）もな
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<dc:date>2011-01-12T07:39:51+09:00</dc:date>
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<title>賛美歌・・・</title>
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昨日京都のバプテスト教会で行われた讃美大会に参加してきました。10曲近い賛美歌をみんなで歌い、宝塚教会の聖歌隊ではリビングプレイズ131番「感謝します」を歌いました。今回はソプラノ2名アルト1名テナー1名バス1名での小さな聖歌隊での参加でした。（私は今回はソプラノ担当）この日はハンドチャイムという楽器も始めて触れて、演奏も体験できました。子供たちも喜んで参加しました。耳の聞こえない兄弟の手話だけによる無伴奏での賛美「いつくしみ深き」を聴きあらためて歌詞をじっくりと感じる事ができました。（ほとんど
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<title>2011/01/02</title>
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新年あけましておめでとう！！2011年1月2日。宝塚の山の上もとっても良いお天気です！ 新年礼拝に行ってきました。今日の聖歌隊は奏楽はなくアカペラで歌いました 今日の牧師のメッセージは（ミカ書6章8節）からでした。「愛とは・関わり続けることではないでしょうか」（↑今日の心に留まった言葉） 礼拝後、新しいお友達と。コマを回し続ける息子・・（左）年が明けても我が家はまだまだクリスマス。 「わがままな大男」オスカー・ワイルド画・リスベート・ツヴェルガー美しい絵本。最後には涙。中古でやっと手に入れること
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<title>2010/12/23</title>
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 今日はキャンドルライト礼拝でした。 一人一人の手元にキャンドルの灯りがともりました。牧師のメッセージが心に響きました。オルガンの音色リコーダーの音色ハンドベルの音色静かなキャンドルの灯の中・・・たくさん賛美歌をうたいました。聖歌隊でも2曲うたいいました。 「主にのみわたしは望みをおいていた。主は耳を傾けて、叫びを聞いてくださった。滅びの穴、泥沼からわたしを引き上げ、わたしの足を岩の上に立たせ、しっかりと歩ませ、わたしの口に新しい歌を、わたしたちの神への賛美を授けてくださった。」（詩篇４０：２～
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<title>クリスマス礼拝</title>
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今日はいよいよクリスマス礼拝です！  同じ公団の同級生Ｋ君も一緒に（どうやら教会をとても気に入ってくれたようです。） ﾊﾞｽに乗って8分ほどで教会に到着します。 男の子2人はサンタクロースになって、みんなにプレゼントを配ってくれました。  子供たちのハンドベルの演奏。今日は一段と音色が綺麗・・・ 午後はクリスマス・パーティです！ 手作りケーキ（の1個）（他にもまだまだ色んなケーキがあったのですが、、携帯の電源が切れて、これからいいとこ！っていうのに撮れなかった！！）このパーティのあと、クリスマス
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<dc:date>2010-12-19T18:01:38+09:00</dc:date>
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