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<title>あわ円空「みんな神さま」</title>
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<description>あわいの円空めざしてまあやが残しゆきます。</description>
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<title>日本人の「合い」「合わい」第２段</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251217/16/maaya-awa/94/af/j/o0720052915731034047.jpg"><img alt="" height="456" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251217/16/maaya-awa/94/af/j/o0720052915731034047.jpg" width="620"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>日本人の「合い」「合わい」第２段　　◇◇◇</p><p>合いは西洋的からの愛とは異なる。日本人に愛という漢字は「愛しい」＝いとしい　　かなしい　その両方の意味をもっていたようです。</p><p>ですから明治となってLOVEの訳語として愛という漢字をあてて訓読みを「アイ」としてのは正しいのかどうか…疑問です。むしろ誤っていたのではと思うのですね。</p><p>日本人として本来持っていた「アイ」いう訓読みからの本質はまさに「合い・合わい」であった。精神的な領域を捉えています。</p><p>合わい＝間あわいであったようです。まさに「間」だったのですね空き処という意味だそうです。その間・空間は重なる、交わるということの間・ま。AとBとの間のに空間があったり、あるいは重なっている状態のようです。</p><p>そこで面白いのは　合いと合わい　このあわいは当然に合いが語源。そして文字的に解釈すると　あらゆる「和」ということに。感覚的に言えば「あわい」とは、それぞれが独立して存在するのではなくしてすべてを含んでいる状態。どのような状態であろうとも　大きな視点で「ひとつ」であること。その中に個々の合うA―Bが統合されてひとつとなっている領域を指しているような感じです。</p><p>簡単に言うと　ひとつの村　例えば１００人の村人。個々では知らない人・関係ない人であったとしても　みんな仲間である。家族である。兄弟である。みんなでひとつという感覚。その日本人が持っている感覚が「合い」であり「合わい」なんだという解釈になります。その豊穣たる精神文化は　西洋的なＬＯＶＥ愛とは異なるということをある学者さんが言っていた。</p><p>逆に言えば　愛という概念を深堀していくと　それは合いであり合わいであり　規模や次元は異なるけれども「ひとつ」同じという意識・観点はとても大事だなあとわたしは思ってしまっています。</p><p>そんな事から　愛とは何だろうか？を追求していく中で　合い・合わいを知って　そうか「ひとつである」「同じである」という視点が生まれたのは事実でした。</p><p>その「あわい」の解釈、まだまだ面白い観点がありまして日本人て凄いなあと追っかけていってます。次の展開行きますね～～～。随分と勝手な解釈かも知れませんが感覚的に受け取って下さると嬉しいです。</p><p>愛が難しい　わたし。恥ずかしいですがホントです</p><p>画像はわたしが描いた地球さんお月さんとわたしのつもり（笑）</p>
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<pubDate>Wed, 17 Dec 2025 16:09:25 +0900</pubDate>
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<title>愛は「合い」が本質ということ</title>
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<![CDATA[ <p>　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251217/15/maaya-awa/39/d1/j/o3019189015731027416.jpg"><img alt="" height="388" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251217/15/maaya-awa/39/d1/j/o3019189015731027416.jpg" width="620"></a></p><p>　　　　　　　　　　　　　2025年8月5日　早朝　わが街での光降ろしで撮影</p><p>&nbsp;</p><p>「愛」は、本来は「合い」なんだと喝破。LOVEの日本語翻訳　音読みで「アイ」をあてただけなんだ。</p><p>ある先生が、日本語の素晴らしさを書いていて強く印象に残っていた。世界で日本語が一番なんだ。合いの概念をしっかり感じなさいとのメッセージ。</p><p>それでは、われらの言う愛とは何なんだ？それで合いとはどういうことかと想い始めたら多くのことを観じ始めて深くはまってしまったよう（笑）</p><p>なんだか人生の大まとめが始まった・・・少しずつまとめていきたくなりました。</p><p>それでまずはAIさんに聞いて、その解釈をまとめてみました。愛って言葉にするのは簡単じゃないですよね。合いという日本語からそれをずっと想い続けていました。ようやくなんか答えらしいものが・・・それで記し始めたのです。</p><p>◇◇◇◇◇◇◇AIさんからの転載</p><p><img alt="🔴" height="16" referrerpolicy="origin-when-cross-origin" src="https://static.xx.fbcdn.net/images/emoji.php/v9/t6e/1/16/1f534.png" width="16">愛の語源は日本語の「合い」である。この合いは「互いに近づく」「気持ちが一つになる」といった意味合いから、「愛」の概念につながったという考え方です。</p><p>情や情愛を表す古語の**「あはれ（あわれ）」が転じたという説もあります。</p><p>〇愛という漢字の読み方</p><p>音読み　アイ愛情（アイジョウ）、恋愛（レンアイ）</p><p>訓読み①いと（しい）愛しい（いとしい）、愛し子（いとしご）かわいい、かわいそう、慕わしい。</p><p>訓読み②かな（しい）愛しい（かなしい）</p><p>切実な愛情、愛おしい。訓読みめで（る）愛でる（め</p><p>〇「愛」の概念</p><p>Ⅰ　古代～中世（奈良・平安時代など）漢字の「愛」は日本に入っていました。</p><p>当時の日本語で「愛」の概念に近かった言葉には、「いとおしい」「いつくしむ」「かなしい」「うつくしい」などがあり、これらが現代の「愛」が持つ意味の一部を担っていました。</p><p>仏教用語の「愛（あい）」は「執着」や「煩悩」といった否定的な文脈で使われることもありました。儒教の「仁愛」は、現代のような「LOVE」の概念ではありませんでした。</p><p>Ⅱ　明治時代</p><p>西洋の哲学やキリスト教の聖書などが翻訳される際、「love（ラブ）」の訳語として改めて「愛」という漢字が用いられました。</p><p>この翻訳を通じて、現代の「恋愛」「博愛（アガペー）といった幅広い意味が、この「愛」という漢字に定着し、一般に広く使われるようになりました。</p><p>つまり、「愛」という字そのものは古くからありますが、現代の意味合いで使われるようになったのは、主に明治以降の翻訳と普及によって、ということになります。</p><p><img alt="🔴" height="16" referrerpolicy="origin-when-cross-origin" src="https://static.xx.fbcdn.net/images/emoji.php/v9/t6e/1/16/1f534.png" width="16">「合い」の解釈の基軸</p><p>1. 動作・状態が「一致する」「一つになる」こと</p><p>2.感情・心が「通じ合う」こと（「愛」の語源と関連）</p><p>「合い（あい）」の解釈の核心</p><p>「二つ以上のものが一つになる」「一致する」「相互に作用する」という概念にあります。</p><p>この「互いに心を一つにする」という解釈が、「愛（あい）」という言葉が生まれた際の、日本語独自の情緒的な背景になったと考えられています。</p><p>&nbsp;</p><p>◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇</p><p>そんなこんなで　こんな書を筆にしました。笑って下さい。恥ずかしながら画像にしました</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251217/15/maaya-awa/c0/26/j/o0526069915731024491.jpg"><img alt="" height="558" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251217/15/maaya-awa/c0/26/j/o0526069915731024491.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>わたしが書いたFB投稿を転載。何かが始まって湧々してます。</p><p>&nbsp;</p><p>8月の光降ろしの際に記した　詩的メモ　</p><p><a href="https://note.com/bhagavaan/n/naf0598a73710" rel="noopener noreferrer" target="_blank">愛されるのではなく 愛することが生きること</a></p>
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<pubDate>Wed, 17 Dec 2025 15:41:51 +0900</pubDate>
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