<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>パンと手芸とフランス語</title>
<link>https://ameblo.jp/macaron-violette/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/macaron-violette/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>＊＊＊</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>初めての仏検</title>
<description>
<![CDATA[ 来月の仏検試験、3級の申し込みをしました！<br><br>迷いました～、準二級と！<br>と言いたいところですが、5級と！（笑）<br><br>受験のように次がないものでもないのに、<br>なんだか落ちたくない気持ちもあって。<br><br>でも今欲しいのは3級です。<br>5級受かっても達成感きっとない気がするし。。<br><br>ちょっとヒヤヒヤ追い立てられながら<br>いつもより集中して勉強できるのも悪くない刺激です！<br><br>秋には準二級に挑戦だ！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/macaron-violette/entry-11858292189.html</link>
<pubDate>Thu, 22 May 2014 22:03:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>好きなものから自分を考えてみる　その１</title>
<description>
<![CDATA[ 勉強してもブログに書かなくなってしまったこの頃…<br>再開しようと思います(｡-人-｡)<br><br>再開するといっておきながら今回はフランス語の記事ではありません。<br><br>自分とは何なのかを探す取り組みです。<br><br>自分でも何を書いてよいのか迷うので<br>自分の大好きなものや人を、なぜ好きなのかというところから<br>自分が見えてこないかな…と思いました。<br><br>今回は、会ったこともないのに身内のように感じてしまう存在、<br>浅田真央ちゃんについて、なぜこんなに大好きなのか考えてみることにします。<br><br>本来であれば、もう彼女は子どもではないし<br>真央さん、浅田真央選手と呼ぶべきなのかもしれませんが、<br>彼女は永遠に（勝手に）私の中では『真央ちゃん』であり続けると思います。<br><br>シニアの世界に上がってくる少し前だったでしょうか…<br>小さな、天真爛漫な少女がテレビで紹介された時から<br>おそらく私は彼女に魅了されています。<br>これまでの選手も素敵でしたが、<br>氷上の真央ちゃんは『妖精』に見えました。<br>特にビールマンスピンの時の形はまさに妖精。<br>そんな妖精がトリプルアクセルをはじめ、たくさんのジャンプを軽々とを飛ぶ。<br>ティンカーベルを見ているような気持ちになりました。<br><br>演技が終わった後の子どもらしい表情や<br>ミスをしないことを『ノーミスする』という表現もかわいくて<br>応援したくなる要素がたくさんあり、毎回試合を見るうちに<br>親戚の子→妹、そしてなんだかおかしなことに<br>娘を見守るような気分になっていきました。<br><br>そんな天真爛漫な彼女が<br>だんだん孤高の戦いの世界に入って行きました。<br>コメントで話す言葉も内容も変わって行きました。<br>結果が良かった時も、そうでなかった時も知性と配慮が感じられるコメントです。<br><br>天才少女から、孤高のアスリートになっていったように感じています。<br>でも垣間見せてくれる素顔の真央ちゃんが<br>天真爛漫な笑顔を見せてくれるとホッとしてしまうのです。<br><br>他の選手と比較されることが多いけど<br>実は真央ちゃんはいつも自分と闘っているのではないかな…と思っています。<br>点数のとれる演技構成よりも、毎年、前年より難易度を上げて<br>自分を進化させることを重要に考えている気がします。<br><br>オリンピックでの金メダルは本当に欲しかったと思います。<br>確実にミスなく高得点を出す構成を組めば、可能だったはずです。<br>でも、そうして取る金メダルを彼女は望んでいなかった。<br>今出来うる最高の構成を滑り切った時には、自動的に金メダルがついてくる<br>それを目指していたんだと思います。<br><br>最高の演技を目指して、日々ひたすらにひたむきに練習する。<br>あえてゼロからジャンプを見直すなど、厳しい状況に自分を置く。<br>どんなにつらい時も、相手への優しさを忘れない。<br><br>天真爛漫な彼女が大好きな以上に<br>こういうところを本当に尊敬しています。<br>２３歳の彼女が闘う世界。<br>３６歳の会社員の私（汗）、本当はこういう自分でありたいという思いが<br>どこかにずっとあるのです、きっと。<br><br>３６歳ですが、年のことはあまり気にしていません。<br>児童教育を勉強していた学生のときに習った<br>『子どもに一斉にひらがなを教えようとしてもだめ。子どもひとりひとりに<br>字を覚えたい！というタイミングがあって、その時でないと吸収しない。<br>字を覚えたいという気持ちを引き出すような取り組みがとても大事』<br>という先生の言葉がいつもよみがえります。<br><br>３６歳でフランス語を始めたのも<br>自分の中で今がタイミングだから、きっと今が一番吸収できるんだ～と思って<br>楽しくやっています。<br>中学で英語を習っていた時とは比べ物にならないくらい<br>頭に入っている感覚があります。英語はイヤイヤやっていたから…<br><br>これだ！というものが見つかれば今からでも何かを始めることには<br>遅すぎるとは全然思っていません。<br>会社員として、日々大変だったりそうでなかったり。<br>仲間にはめぐまれていてとても楽しいです。<br>でも、根底に諦めを抱えた上での会社生活なので<br>会社員として真央ちゃんのように自分を高めたり、成長したりということは<br>もうないと思います。<br><br>ただ書いていてふと思いました。<br>毎日思っていることなのに、書くとくっきりするんですね…<br>このまま人生終わりにしたくありません。<br>会社では末端ですが、いないと仕事が回らなかったり<br>替えもいないポジションで、どんなに耳の痛いことを上司に言っても<br>多分異動させられたりすることもないと思われます。あ、お局ですかね。<br>正社員の後輩が入ってくることがありません。<br>でも根底に諦めをかかえている状況で人生の大半を過ごしたくありません。<br><br>去年のわたしより進化したと思いたいし<br>去年より難しい課題に取り組んで、それを成功に導く為の努力をしながら<br>日々をすごしてこそ、生きたと言えるのではないかと思い始めました。<br><br>ありがとう、真央ちゃん（笑）<br>真央ちゃんを好きな理由を考えていたら<br>自分にも気づきがやってきました♪<br><br>話があちこちに言ってしまいますが<br>最後に、もう語られ尽くしたであろうソチ五輪の時のことを今更…<br><br>ショートの演技の後、金メダルがどうのこうのより<br>何もわからない、と言った真央ちゃんを見て<br>今からソチに行けないか考えた自分がいました。<br>行ってどうするのかというと<br>ハグして大丈夫だから、泣かないで今日はちゃんと眠りなさい、と言う為です。<br>真央ちゃんを１日心配し続けて、寝たかな、ごはん食べたかな…とか。。。<br>そんな自分を変態だと、自分で心配になりました。<br>会社の同期に、こんな変態のような感情が。。と話したら<br>『え、ほんと！？実はわたしも。。と言われました。』<br>なんだ、みんな真央ちゃんを身内に思ってるんだ！とちょっと安心しました。。<br><br>そんなたくさんの本当は他人の身内にとって<br>あのフリーの演技は本当に本当に心震わすものでした。<br>涙も鼻水もダラダラで、<br>今まで他の競技で金メダルがとれなくても本人が納得できればいいと思うよ<br>と言っていたことが本心でなかったと気づきました。<br>本当にメダルなんか関係ないんだ、と知ることが出来たから。<br>本当にすばらしい演技を見た後って、こういう感情になるんだと。<br><br>いつも、点数よりも演技が終わった後の素に戻った顔で<br>満足できる演技だったかがわかるので、<br>前のめりに真央ちゃんの表情を見ていましたが<br>こみ上げてきた涙の表情を見て、こちらも泣いていたけれどさらにこみ上げました。<br>その後の笑顔は、今までの笑顔の中で一番柔らかい、新しい笑顔だった気がしました。<br>真央ちゃんのこれからが、笑顔の多いものであるように<br>本当は他人の身内として遠くから祈りたいと思います☆
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/macaron-violette/entry-11812917851.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Apr 2014 21:31:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第九回 人称代名詞・指示形容詞・所有形容詞の復習</title>
<description>
<![CDATA[ 3回練習問題を繰り返して、やっと理解できたような気がします。<br><br>第七回と第八回のあの表をフル活用して、<br>今回の授業で出てきた<br>主語〈me,te,nous,vous〉〈le,la,les〉〈lui,leur〉動詞<br>の順番を覚えたら、あとはパズルのように…！<br>まだ使いこなせはしないだろうけど、<br>丸い表を頭に定着させることはできたと思います(^^;;<br><br>さあ次へ！<br>もっと効率良く進めなくては(&gt;_&lt;)
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/macaron-violette/entry-11749665665.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Jan 2014 08:09:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第八回 指示形容詞/所有形容詞</title>
<description>
<![CDATA[ あけましておめでとうございます。<br><br>すっかり出遅れてしまっていますが<br>第八回の授業を終えました(^^;;<br><br>指示形容詞、所有形容詞…<br>こう聞くとどんなものか想像もつかなかったのですが、<br>授業で『冠詞』の仲間であるとの説明を受けて<br>なんとなくうっすらとつかめたような…気がしています。<br><br>le la les などよりも、はっきりとそのものを表現したい時に使うようです。<br>でも、使う人の気持ちを捉えることが一番大事なのは同じです。<br><br>【指示形容詞】<br>定冠詞は話しての間に共通の認識があるものにつきますが<br>中でももっと強くそれを指し示したい時に使うのが指示形容詞です。<br>イメージは名刺に矢印がついている感じ、という解説がとてもわかりやすかった！<br><br>le la lesのように3つに分類されます。<br>男性単数：ce （cet）<br>女性単数：cette<br>複数形：ces<br>男性単数のcetは、ceの後に母音で始まる名詞がきたら変化します。<br>母音の重なりを避ける仕組みで、きういったものがフランス語には<br>いくつもあるそうです。<br><br>【所有形容詞】<br>指示形容詞に比べちょっと難易度が増す気がします(*_*)<br>所有者の人称と名詞の性数によって変化してゆきます。<br>所有者の性別も関わってくると収拾つかなくなるので<br>ここでは所有者の性別は無視してokです。<br>所有形容詞の形→《所有者の人称語幹》＋《名詞の性数変化語尾》<br>となります。<br><br>所有形容詞は定冠詞に比べて、誰のものかをよりはっきりさせたい時に<br>使われます。<br>名詞に名札がついているイメージ、と先生は説明してくれています。<br><br>・一人称<br> 男性形：mon<br> 女性形：ma<br> 複数形：mes<br>・一人称複数<br> 単数系：notre<br> 複数形：nos<br><br>・二人称<br> 男性形：ton<br> 女性形：ta<br> 複数形：tes<br>・二人称複数<br> 単数系：votre<br> 複数形：vos<br><br>・三人称<br> 男性形：son<br> 女性形：sa<br> 複数形：ses<br>・三人称複数<br> 単数系：leur<br> 複数形：lemurs<br><br>それぞれ女性形がeで終わっています。<br>なので、つぎにくる名詞が母音で始まる女性形の場合<br>母音の重なりを避けるために所有形容詞は男性形に変化します。<br><br>ということで…やっと8回目の授業を終了。。<br>ピッチあげないと！！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/macaron-violette/entry-11745530950.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jan 2014 08:19:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第七回　人称代名詞</title>
<description>
<![CDATA[ 第七回の授業を終えました。<br>織田先生の丸い表、なんとか覚えました(ﾟｰﾟ;<br><br>人称代名詞は、英語でいうなら<br>I my me …です。<br>英語に興味がもてなかったので<br>テストに出る範囲で適当にしか覚えなかったはずで<br>大変だった記憶もないくらいテキトーにやったのですが<br>今回、フランス語の人称代名詞は<br>授業が終わって紙に◯をいくつも書いて<br>頭に叩き込みました！<br><br>三つの◯のかたまりを、これまた三つ覚えればおしまい！<br>これだといっぱいある！！大変(＠Д＠；とならずにできる<br>すごい表です！！<br><br>三つの◯はそれぞれ一人称・二人称・三人称。<br>三つの◯のグループは<br>それぞれ、主語・補語・強勢形です。<br>三人称の補語は直接目的語と間接目的語とで異なるので<br>◯は真ん中で分割します。<br><br>主語は…主語ですね(°∀°)b <br><br>強勢形は、最初強制形かと勘違いしていたのですが<br>強いるほうじゃなくて、強める方だと理解しました。<br>Moi aussi,みたいに、私も…と強めて言いたいほうの。<br>もしかしたら違うかな？でもとりあえずそれで今は理解しました。<br><br>補語は直接目的語（～を）間接目的語（～に）の二種類あります。<br>これのつかいかたは、まだよくわかりませんが<br>表は覚えました！<br>ただ、三人称の直接目的語、le la les については<br>定冠詞と全く同じ形！！<br>これが普通に会話や文に登場したとき区別できるのか！？と<br>不安になったりして。。<br><br>lui eux<br>lui leur<br><br>ここが頭を絞らないと<br>まだスラスラとかけないところなので<br>復習しながらがんばろうと思います。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/macaron-violette/entry-11736488395.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Dec 2013 08:01:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第６回　形容詞と複数形の復習</title>
<description>
<![CDATA[ まだまだ効率のよい学習法を模索中です。。<br>既に２回分の授業が溜まってしまっている(ﾉ_･｡)<br><br>今回は復習回でした。<br>復習回があるのはとってもいいなぁと感じています♪<br>自分が、理解してたんだな！というところと<br>ここは理解できてないんだな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/243.gif" alt="右下矢印">というところが<br>はっきり自覚できます:*:・(￣∀￣)・:*:<br><br>ということで復習授業の復習です♪<br><br>これまでの授業で<br>冠詞・形容詞・名詞・複数形を勉強しました。<br><br>これらをつかいこなせるようになれば、単調だった名詞を様々にアレンジできるように<br>なるのだな☆とわかります。<br><br>【冠詞＋形容詞＋名詞＋形容詞】<br>単数でも複数でもこれが基本の形。<br>形容詞は前だけ／後ろだけに置くパターンと<br>前後両方に置くパターンがあります。<br><br>単数の場合は<br>【un/uneなど＋形容詞＋名詞＋形容詞】<br>複数の場合は<br>【les/des＋形容詞()＋名詞()＋形容詞()】<br>　 ()には基本的にはs、さらに習ったそれぞれの例外パターンの<br>　複数形となる語末が入ります。<br>ひとつだけある例外中の例外が<br>【de＋形容詞()＋名詞()＋形容詞()】<br>　このde、元々の形は不定冠詞のdesです。<br>　des＋形容詞()＋名詞()（＋形容詞()）…と、desと名詞()の間に形容詞()が<br>　きた場合にのみdeに変化します。<br>　これが、des＋名詞()＋形容詞()のように後ろだけに形容詞が付く<br>　パターンでは変化しません。<br><br>復習の練習問題は、ほぼできました♪<br>復習問題の織田先生の解説でおおお(@_@)と<br>今までのイメージを覆されたことがいくつか！<br><br>星の王子さま、le petit princeを女の子に変えた<br>la petite princesseが、あの『小公女』だったとは初めて知りました！<br>星の王子さまより早い時期のアメリカの作品だそうです。<br>le petit princeというタイトルに多少なりとも影響があるかもということも<br>びっくりです。<br>小公女がアニメになったからか、星の王子さまのほうが古い作品のような<br>イメージがありました。<br><br>また、日本語で赤ずきんといえば<br>かわいい女の子のイメージしかないですが<br>フランス語ではle petit chaperon rougeとなり<br>頭巾＝chaperonが男性名詞であるために<br>完全にleもpetitも（rougeは男女同形ですが）男性形なんですね！<br>なんだかとっても不思議な感じがします。<br><br>要復習だとおもったのは<br>beauがbelになるあたりです！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/macaron-violette/entry-11732735378.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Dec 2013 07:54:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第五回　複数形について</title>
<description>
<![CDATA[ 今朝は複数形についての授業を視聴しました。<br><br>複数形って<br>今回の授業で聞いて、あ。そうか。と思ったのですが<br>日本語にはない概念なのですね。<br>英語の授業で出て来た時は気にとめませんでしたが。。<br><br>これも冠詞のように、形で覚えるのではなくて<br>話す人がどういうイメージでつかっているのかという<br>感覚を知ることが大事ということでした。<br><br>※朝時間はここまで書いて終了です。。<br>　このまとめまで朝終わらせられれば<br>　かなり効率的に勉強できるのになぁ・・・<br>　まだまだ時間の使い方に工夫が必要なようです。<br><br>続きです。<br><br>・名詞と形容詞の複数形の作り方<br><br>　【原則】男性形・女性形それぞれ”s”を語尾につける。<br>　　　　　原則的にこの”s”は発音しないが<br>　　　　　次の言葉の頭に母音がきた場合は発音する。<br>　【例外その１】-s,-z,-xで終わる名詞・形容詞は複数形にしても変化しない。<br><br>　　　　　　　　-sはなんとなく-ssとなるのはおかしいのでわかるのですが<br>　　　　　　　　-z,-xか…どうやって覚えよう。。と思っていたら<br>　　　　　　　　なんだかストンと落ちる説明が！<br>　　　　　　　　-z はsの濁った形。-xはもともとksなのでsの仲間！<br>　　　　　　　　おおお。<br><br>　【例外その２】Xパターン１<br>　　　　　　　　-eu,-eau,-ouで終わる物は、-xを付ける。<br>　【例外その３】Xパターン２<br>　　　　　　　　-al,-ailで終わる物は-auxに変形<br>　　　　　　　<br>　　　　　　　　その２とその３のXパターンは何か練習問題をやらないと<br>　　　　　　　　なかなか慣れないかもしれない。。<br><br>・複数形の意味<br>　ただ『たくさんの』という意味ではなくて<br>　『すべての』とか『もろもろの』とか『一般的に』を意味する。<br>　　<br>　【定冠詞leとlesの一般性】<br>　　leは話し手と聞き手が共通の認識であるものにつく。<br>　　わたしとあなたが知っている〇〇、だったり<br>　　世界中のほとんどの人が知っている/認識している〇〇だったり。<br>　　世界中のほとんどの人がそれと認識している〇〇＝一般的なもの。<br>　　それが複数形lesになると、よりそれが強調される、ということみたい。<br>　　<br>　【les+複数形とdes+複数形の違い】<br>　　les+複数形は『全部の』『すべての』<br>　　des+複数形は『諸々の』『それぞれの』<br>　　<br>　【複数形にすると意味がかわる名詞がある】<br>　　文字の複数形が文学。なるほど…深いような見たまんまのような。。<br>　　出てくるたびに辞書をひいて覚えるしかないのかな…？<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/macaron-violette/entry-11730145507.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Dec 2013 08:20:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>フランス語を勉強する時間</title>
<description>
<![CDATA[ 朝、始業前の１時間をフランス語の勉強に確保することにして１週間と２日たちました。<br><br>約２年半前に結婚して夫と２人暮しです。<br><br>朝食はおにぎり１個つくるだけでいいのですが<br>お弁当と夕食は作っています。<br>仕事は月曜から金曜日フルタイムで働いていて<br>終業時刻がその日によってまちまちです。<br>その他の家事は土日にまとめてすることが多いです。<br><br>こんな生活の中で、一定して勉強の時間がとれるのは…<br>早朝しかない！と考えました。<br><br>でも私は子どもの頃から朝起きられない人間なのです。。<br>毎朝駅まで猛ダッシュの日々を送っていたダメ人間です。。<br><br>日頃から、頭の中にはやりたいことがたくさーんあるのに<br>時間がうまく作れず、といっても常にいそいそしている訳ではなく<br>だらだらとテレビをみたり、ゴロゴロするのも大好きなので<br>やりたいことを頭にいっぱいかかえながら<br>日曜の夜に後悔する日々を延々と続けて来たのです。<br><br>でもフランス語を勉強する、絶対しゃべれるようになってやる！！<br>と決めたからには<br>あの織田先生のガイダンスをきいてから、勉強時間を決めて<br>なんとか（まだ１週間ちょいですが）続けています。<br><br>お弁当を朝作っていたのですが<br>色々調べてみて、夜作っても大丈夫そうだということがわかったので<br>寝る前につくることにしました。<br><br>あと、一番大事だなとこの年にして実感しているのが<br>決まった時間に寝ることです…汗<br>きっときちんと生活している人は、考えなくても実行してたことなんだろうな。。<br>と今までムダにしてきた時間に後悔しています。。<br><br>日々時間をつくるために試行錯誤をちょこっとくりかえしているので<br>これだ！という発見があったらまた書きたいと思います♪
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/macaron-violette/entry-11726604924.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Dec 2013 08:25:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第四回　形容詞について</title>
<description>
<![CDATA[ 『星の王子さま』で学ぶゼロからのフランス語文法・会話講座の<br>第四回目　形容詞についてを終えました。<br><br>難しい。。。<br>形容詞にも男性形・女性形があることを<br>つい、ほんの先日知ったばかりの初心者です。。<br>ちょっと既に頭の中がくしゃっとなってますが<br>まとめてみます。<br><br>・形容詞とは<br>　形容詞は、名刺が木の葉っぱであれば<br>　冠詞とともにその葉っぱがどんな性質であるかを<br>　説明する役割を果たします。<br><br>　ちいさい葉っぱ<br>　きれいな葉っぱ<br>　新しい葉っぱ<br>　…<br><br>なるほど、形容詞があると、表現が格段に広がるし<br>言葉に色や情景がつく感じがします。<br>形容詞がとても大事な物に思えて来ました。<br>日本語では何も意識しないで使ってるのに不思議な発見ですが。。<br><br>くしゃっとなった頭が早くすっきりするようがんばってみます。<br><br>・形容詞の形<br>　名刺と同じように、基本的には男性形の後ろに『e』をつけますが<br>　やっぱり例外が。。<br>　①語末に『e』をつけたときに特別な変化をするものがある。<br>　②定型的な変化をするものがある。<br>　③次の言葉が母音から始まる時に例外的な形をとる男性形が５つある<br>　細かい内容は自分のノートにまとめます。<br><br>・形容詞の位置<br>　説明する語の前につけるか、後ろにつけるかで大きく意味がかわる。<br>　　形容詞が前の場合…主観的（私から見て／私がそう思う）<br>　　形容詞が後ろの場合…客観的（誰から見ても／誰もが思う）<br>　また、前につけるか後ろにつけるかで、かなり意味が違ってくる場合もある。<br><br>今回の授業はここまででした。<br>次は虎と小鳥129話！<br>視聴は繰り返しているので明日の朝解説授業をやるぞ～！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/macaron-violette/entry-11725358463.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Dec 2013 08:05:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>フランス語の勉強をはじめました！</title>
<description>
<![CDATA[ はじめまして。<br><br>フランス語脳プロジェクトに参加しました！<br>http://toratokotori.com<br><br>参加して１週間、次々に授業を送っていただき<br>・虎と小鳥　128話<br>・星の王子さま　１回目<br>・星の王子さま　２回目<br>をなんとかメモをとりながら視聴しました。<br><br>後ほどそれぞれ記事に復習をかねてまとめようと思います。<br><br>フランス語との出会いは数年前に通っていた<br>ル・コルドンブルーでの授業でした。<br>シェフはフランス語で授業をしてくれましたが<br>通訳さんにたよりきりで、当時は食材の単語をちょっと覚えた程度でした。<br><br>本格的にフランス語を身につけたいという思いが強くなり<br>色々と調べているうちに織田先生のフランス語脳プロジェクトに出会いました。<br><br>参加したからにはとことんやるつもりです！<br>次にフランスに行く時には、ばっちり会話をたのしみたいです。<br>仏検にも挑戦します。<br><br>ほぼ初心者ですが、よろしくお願いします！<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/macaron-violette/entry-11717895946.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Dec 2013 21:14:42 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
