<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>自己主張</title>
<link>https://ameblo.jp/macca003/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/macca003/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>その時自分が何を考え生きているのか、その足跡を残すためにブログに綴ります。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>世界へジャンプ。</title>
<description>
<![CDATA[ やっぱり熱い、熱すぎる。<br>バレーボールはやはりおもしろい。<br><br>今TVで「北京オリンピック バレーボール世界最終予選」をやっているのをご存知だろう。<br><br>会社から帰ってすぐにTVをつけ、手に汗を握りながら毎回釘付けになって応援している。<br>こんな僕はミーハーなのかもしれないが、やはりバレーは楽しいんだ。<br><br><br>初戦のポーランド戦は、生まれ変わった全日本を見せつけてくれた。<br>あんなに早い攻撃で、コンビネーションを使う今の全日本は強い。<br>粘って粘って粘って点を取る。これがあるから女子バレは見ていておもしろい。<br><br>プエルトリコ戦は相手の掴みにくい攻撃に翻弄され、なかなか日本らしいバレーをしにくかったにも関わらず、苦しい展開をなんとか粘って勝利を掴む。やはり細かいプレーのレベルの差がでた試合だったと思う。<br><br>そしてカザフスタン戦。日本のいい集中力と決定力が爆発した。<br>とくに２セット目。２２－２４でセットポイントを取られた日本だったが、諦めてはいなかった。<br>どんなに苦しい場面でも皆で拾って繋いで、エース栗原がその想いをスパイクに託し、大逆転劇の３３－３１でセットをものにしたのだ。これがバレーの醍醐味。流れはいつも変わる。<br>本当に見事な勝利だった。<br><br>今日のドミニカ共和国相手にも、攻めのサーブやブロック、早い攻撃と強気のバレーで４連勝目をあげてくれた。<br>やはり勝ち試合は見ていて面白いし、気分がいい。<br><br>次の韓国戦では必ず北京行きの切符をもぎ取ってくれるはずだ。間違いない。<br><br><br><br>拾って、繋いで、決める！<br>いくら１本目が悪くても、2本目、3本目でフォローして決める。<br>もしもスパイクがブロックされても、またレシーブして繋いでいく。<br><br><br>選手一人一人の想いを、ボールが繋ぐ。<br><br><br>僕は、バレーボールがチームプレーを代表するスポーツだと思っている。<br><br>大袈裟かもしれないけど、僕はそんなバレーボールのような人生を送っていきたいと思うんだ。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/macca003/entry-10098894534.html</link>
<pubDate>Wed, 21 May 2008 21:16:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>妻夫木聡</title>
<description>
<![CDATA[ 本日の昼食後、会社の同期とばったり外で遭遇。<br><br>「昼飯食ってたら、妻夫木がおったわ。」<br><br>とひと言。<br><br><br>なにっ！！！！<br><br><br>妻夫木はマイリスペクト俳優なので、店まで行って見てみたいとも思ったが、やっぱりやめた。<br><br>何故あのとき俺は行かなかった？<br>後悔先に立たずとはこのことだ。<br><br>やはり東京は気づかぬところに有名人が結構いるらしい。<br>今回は会社のかなり近くの店にて目撃情報だ。<br><br>まだチャンスはある。<br><br>次は俺が妻夫木に遭遇することを願って、ランチタイムは常に目を光らせておこう。<br>そして友達になってくれと頼もうじゃあないか。<br><br><br>とりあえず今週末は美容院に行って、髪型を妻夫木聡風にすることに決めた。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/macca003/entry-10097123982.html</link>
<pubDate>Thu, 15 May 2008 23:06:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>仕事と運動</title>
<description>
<![CDATA[ 本日会社で健康診断。<br><br>体重増。<br>身長縮。<br>視力低下。<br><br>なかなかやばいぞ。<br><br>仕事を始めてから、てっきり身体を動かす機会が減ってしまった。。<br>健康のためにも、何か運動せねば。<br><br>体験のテニススクールでも行こうか？<br>近くのジムにでも通うか？<br><br>いや、それよりもバレーがしたい。<br>スパイク打ちたい。レシーブしたい。キレイなトスあげたい。<br>というか、試合がしたい。<br><br>「先生、バレーがしたいです。。」<br><br>ということで只今、社会人バレーチームを検索中。<br><br>せめて週１は身体を動かさないとな。<br>まだまだ若いんだから。<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/macca003/entry-10096548193.html</link>
<pubDate>Tue, 13 May 2008 23:30:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>CHANGE</title>
<description>
<![CDATA[ 久しぶりに見るドラマ。<br>しかも月９。<br>しかもキムタク。<br><br>いつ以来だ？ドラマというものを久しく見ていなかった。<br>学生時代は毎週９時１０時代の同じ時間に家にいるということがなかったからだろう。<br><br>しかし今は社会人。<br>毎週ほとんど決まった時間に帰宅している。<br>これはチャンスだろうとゆーことで、見てみたよ。<br><br><br>「CHANGE」<br><br><br>なかなか初回から面白いじゃないか、この野郎。<br>小学校の先生から政治家に。<br><br>「悪いことを認める正義なんて、僕は子供達の前で正しいなんて言えません！！」<br><br>ぐっときた。<br>かっこよすぎる。<br><br>これから毎週月曜日は、会社帰りの楽しみにしよう。<br>こんな日常ライフはまさに、THE社会人だ。<br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/macca003/entry-10096271474.html</link>
<pubDate>Mon, 12 May 2008 23:24:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>映画館の世界</title>
<description>
<![CDATA[ 平日、近所の映画館に映画を観に行くのが僕は好きだ。<br><br>がらんとした客席に巨大スクリーン。<br>まるで僕達だけのために上映してくれている、<br>そんな錯覚に襲われてしまいそう。<br><br>座席に着くと、必ず僕は靴を脱ぐ。<br>これはくせなんだけど、靴を脱いで心地いいシートにもたれかかって映画を観るのがこれまたいい。<br>最初の１０分間くらいは最新映画の予告を見ながら、次に観たい映画をチェックする。<br><br>そして、本編が始まる。<br>もしかしたら僕は映画の冒頭が一番好きなのかもしれない。<br><br>どんな話なのか想像しながら、期待に胸を膨らませて映画の世界に引き込まれていく。<br>映画の舞台がヨーロッパなら、映画は僕達をそこに連れて行ってくれる。<br>例えあり得ない話でも、ほんとうに現実にもこんなことがあるんじゃないかって、少しでも思わせてくれる。<br><br>たった１０００円ちょっとで、映画は僕をいろんなところへ連れて行き、いろんな体験をさせてくれる。<br>そんな映画を、毎週大好きな映画館に見に行きたいと僕は思うんだ。<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/macca003/entry-10071065529.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Feb 2008 01:59:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お笑いのチカラ</title>
<description>
<![CDATA[ 人を笑顔にさせるお笑いは素晴らしい。<br>腹を抱えて笑えることは、幸せである証拠だ。<br><br>お笑い芸人というのは、人を笑顔にする仕事。<br><br>たとえネタが下品でも、おもんなくてスベっても、笑ってもらえるように頑張っている。<br>恥じらいなんか捨てて、精一杯笑いをとる。<br>いろんな芸人がいるが、僕はそんな芸人たちの姿がかっこよく見えるんだ。<br><br>悲しいときも、苦しいときも、辛いときも、お笑いはそんなこと吹き飛ばしてくれる。<br>そんなお笑いの素晴らしさを、僕はここ大阪で学んだ。<br><br>これからの人生も、僕はいつも笑っていたい。<br>笑いに囲まれて過ごしていきたい。<br><br>お笑いっていいな。<br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/macca003/entry-10070956270.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Feb 2008 23:44:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はじまり。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>２００８年もあっという間に１ヶ月経った。</p><br><p>世間で流行ったミクシーは卒業して、ブログでもやってみようと思う。</p><br><p>まあ、ブログも完全に流行モノなんだけど。</p><br><p>ここには日々僕が思っていることを、ありのままに綴るつもりだ。</p><br><p>あまり、日常の日記みたいにはしたくない。</p><br><p>自分の想いや考えを書く、まさに自己主張の場として、このブログを書いていきたい。</p><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/macca003/entry-10069997587.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Feb 2008 16:49:43 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
