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<title>恋愛相談・人生相談にズバリお答え！！</title>
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<description>皆さんの心の悩みをズバリ解決！！恋愛カウンセラー＆人生カウンセラー　抹茶パニーニのブログです。</description>
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<title>趣味の違いは重要？</title>
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<![CDATA[ 今日のテーマは『趣味の違い』<br><br>恋人同士で地味に気になるのは『趣味の違い』<br><br>付き合う前はあまり気にならなかったことも付き合う出すとやけに気になったり。<br><br>自分はそばが好きなのに、相手はうどんが好きとか。<br><br>そんなささいな事って経験ありますよね？<br><br><br>洋楽好きと、邦楽好き。<br><br>洋画好きと、邦画好き。<br><br>こういう事で喧嘩したり。<br><br>でも逆に考えてみると、相手が自分に無い世界を持っているって素敵なことじゃないですか？<br><br>彼のおかげでその世界に触れるチャンスが出来たと思えば、どうでしょう。<br><br>その中から自分にプラスになる何かを見つける事もあるかもしれません。<br><br>趣味もすべて同じという恋人同士も素敵ですが、<br><br>趣味が違う恋人同士っていうのも、素敵だと思いますよね。<br>
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<pubDate>Tue, 21 May 2013 21:12:51 +0900</pubDate>
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<title>愛とお金はどちらが大事？</title>
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<![CDATA[ 今日のテーマは愛とお金です。<br><br>愛があれば・・・・と思っていたはずなのに、いつの間にかお金の事でいがみ合う・・・・<br><br>何て事ありがちですよね。<br><br>ではなぜそんな事になるのでしょうか？<br><br>そして愛とお金どちらが大事なのでしょうか？<br><br>若いころは『愛があれば！！』と思うもの。<br><br>それが社会人になっていくと『お金もなくちゃ』と思い出すのです。<br><br>これは子供から大人へと精神が成長していく上で仕方がないことです。<br><br>人は苦境を避けようとするようにできているので、お金が無い＝困る　という方程式を学んでくると<br><br>愛＜お金となってしまうことも。<br><br>それでも貧しくても愛を大事にしているカップルもいますし、必ずしもお金＞愛というわけではないのです。<br><br>生活するだけのお金は必要ですが、多すぎるお金を求める必要があるかどうか、考えてみる事も大事だと思いますよ。<br><br>やはり愛が勝って欲しいですね。<br><br>
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<pubDate>Mon, 20 May 2013 20:27:54 +0900</pubDate>
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<title>仕事が続かない</title>
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<![CDATA[ 今日の相談内容は『仕事が続かない』という男性から。<br><br>『Aさんは最近仕事を転々としていて、仕事が１日～2週間で嫌になり辞めてしまう』とのこと。<br><br>お話を聞いてみると、嫌な上司がいる場合もあるみたいですが、全く嫌な上司がいない場合もあるみたい。<br><br>色々お話を聞いてみると彼の辞めるに至る条件がいくつか分かったので書いてみます。<br><br>１、嫌な（厳しすぎる）上司がいる<br><br>・・・・この場合仕事に対する自信を失ってしまう事が辞める大きな原因ですね。<br><br>２、勤務時間が長い<br><br>・・・・朝8時から夜7時（会議でさらに残業あり）などだとプライベートがなくなる気がしてつらいとの事でした。<br><br>3、給与が安い、ボーナスがない<br><br>・・・・この先ずっと働いていくのに給与が安いというのは将来に対して不安という事でしょう。<br><br>彼の場合、この3つの理由で会社をすぐ辞めてしまっているようでした。<br><br>私がこういう相談を受けた時にまず提案する解決方法は『とりあえず何も考えずに3ヶ月働いてみましょう』<br><br>ということです。<br><br>というのも、上司の性格も、勤務時間の長さも、給与に対する不満も3ヶ月は働いてみないとハッキリしたものが見えてこないからです。<br><br>不安な時は嫌な面を見つけ出してしまうのが人間です。<br><br>逆にいい面は少し精神的に落ち着いた時から見えてくるものなのです。<br><br>なので心が落ち着いた状態で働けるようになるまでは様子を見て頑張るのがいいのです。<br><br>みんな何かしらの不満を仕事に抱いているもの。<br><br>その上で仕事を続けるかどうか見るのには、その仕事のいい面も見ない事には分かるはずがないですよね。<br><br>もしかしたら、天職かもしれない仕事を辞めてしまわない為にも、<br><br>『3ヶ月何も考えずに働く』<br><br>という事をお薦めします。<br>
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<pubDate>Sun, 19 May 2013 18:23:16 +0900</pubDate>
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<title>月のデートの回数は？</title>
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<![CDATA[ 今日のテーマはデートの回数について。『デートの回数が少ない』という相談が女性の方からありましたので、その辺を考えてみましょう。<br><br>学生の場合、『毎日会う』という人が多いですね。逆に社会人の場合『週１回』または『2週間に1回』という人が多いようです。<br><br>やはり一日仕事をしているとその後1人で休息したいという気持ちも分かりますね。ですが、相談者の女性の方のように、『なるべく沢山会いたい』と思う人も少なくないのも事実です。<br><br>そこで大切になってくるのが『恋人同士での意志の確認』です。<br><br>自分がどうしたいのか、そして相手がどうしたいのかをちゃんと話しあって、納得しあう事がとても大切です。<br><br>どちらかの意見だけを通そうとするとしたくもないケンカになりがちなので、気をつけて下さいね。<br><br>では本日はこのあたりで～♪お悩み相談ある人はお気軽にご連絡下さい♪<br>
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<link>https://ameblo.jp/maccha49/entry-11531160011.html</link>
<pubDate>Wed, 15 May 2013 21:12:14 +0900</pubDate>
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<title>Hの頻度は？</title>
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<![CDATA[ 今日のテーマは『Ｈの頻度』<br><br>女性の相談で『彼があまりHをしようとしない』というのがありましたので。<br><br>私たちの世代だと付き合うとHを2日に1回とか毎日するとかいうのが普通だったのですが、<br><br>今はそうでもないようです。<br><br>相談のあった女性の彼氏はあまりHをしようとしないらしく、2ヶ月に1回とか。どこかに泊まりに行ったときにする、といった感じらしいです。<br><br>これは特に変な事ではなく、結婚するとHの回数が減る、というのと同じで相手を『性の対象』というよりも<br><br>もっと大切なものと考えているから起こる現象でもあるんです。<br><br>彼女とHしたくないけど、風俗ではする。という男性も多々います。<br><br>それは彼女が嫌いなわけではなく、彼女をそういう対象にしたくないほど親しい場所に置いているという証拠でもあるのです。<br><br>女性からすると確かに複雑な感じにも思えますが、そういう感情があるという事をしるだけでも彼との関係はずいぶん変わってきますよ。<br><br>こういうタイプの男性は『好きな人と子供を作る』という目的がある場合、Hをしようと率先してくるはずです。<br><br>快楽としてのHをしたがらない男性もいいと思いますよ、私は♪<br>
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<pubDate>Tue, 14 May 2013 22:17:02 +0900</pubDate>
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<title>告白は男から？女から？</title>
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<![CDATA[ 今日のテーマは告白。<br><br>『好きな男性がいるけれど、告白できない』という相談があったのでチョイスしてみました。<br><br>一昔前は男が告白するのがあたりまえでしたが、草食系男子なんて言葉が流行りだしてから<br><br>がっつり自分からアピールしてくる男性が減ってしまいましたよね。<br><br>そういう状況だと『男性から告白を待つ』という女性の作戦がまったく機能しなくなってしまうんですよね～（笑）<br><br>逆にそういう状況で増えているのが自分から男性に告白して彼氏を作っていくパワフルな女性達。<br><br>たくましいですよね。<br><br>女性としてはやはり男性から告白して欲しいところですが、相手が内気だったりするならばこちらから向かっていく積極性を女性もつける時代なんじゃないでしょうか？<br><br>ある意味男性と女性の立場が対等になったとポジティブにとらえましょう。<br><br>その後の幸せな関係があると思えば、どちらから告白すべきかということにあまりこだわらずに勇気をだして告白しちゃいましょう♪<br>
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<pubDate>Mon, 13 May 2013 22:53:35 +0900</pubDate>
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<title>男は浮気する生き物？</title>
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<![CDATA[ 今日のテーマは『浮気』<br><br>女性からの相談で結構多いのが『浮気』問題。<br><br>男は浮気する生き物か？<br><br><font size="3"><br>答えは『YES』</font><br><br>基本的に男性は浮気すると思っていた方が間違いないです。<br><br>それも魅力的な男性であればある程浮気する確率は高くなります。<br><br>簡単に言えば、普通の男性よりジャニーズ系のイケメン男子の浮気率が圧倒的に高くなります。<br><br>問題は<font size="3">『男性は彼女を裏切っているという感覚はない』</font>　ということ。<br><br>浮気している時の男性はむしろ浮気相手に罪悪感を感じるものなのです。<br><br>『彼女は本気で、浮気相手は遊び』とちゃんと認識しているから、男性にとっては浮気相手こそ『いいように利用している存在』となるわけです。<br><br>もちろん、浮気相手の方に心がいってしまっている場合は別ですが、<br><br>男性の浮気のほとんどは、『彼女に対する気持ち』は別に変化していない場合がほとんどなのです。<br><br>かつて俳優の奥さんが『戻ってくるなら浮気はしても許す』という事を言った事がありましたが、<br><br>そういうものなのでしょうね。<br><br>逆に女性がする浮気は致命的な事がほとんどなので、男性が女性の浮気を許さないのも分かる気がしますが・・・・<br><br>相手が好きなら分かれる前に『許す』という選択肢も・・・・・<br><br>どちらにせよ、お互いを想いあって浮気をしない関係が一番ですね。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 12 May 2013 11:21:36 +0900</pubDate>
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<title>デートは男がおごるべき？</title>
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<![CDATA[ さて、本日のテーマは『デートは男がおごるべき？』かというものです。<br><br>結構ご相談が多く、かつ日常的によく遭遇する問題ですね。<br><br>結論から言っちゃいましょう。<br><font size="3"><br>『デートでは男がおごるべき』です。</font><br><br>よく女性から聞く意見としては、『女性はデートの洋服とかにたくさんお金をかけて頑張っているから』とか<br><br>『男だから払うのは当たり前。』とかとかとか・・・・<br><br>でも、ちょっと考えて下さい。<br><br>男性が『俺の為にこのブランドの高い服を着てくれ』とか言ってきたなら別ですが、<br><br>ファッションにお金をかけるのは<br><br><font size="3">『貴女だけの問題なのです。』</font><br><br>ここを間違ってはいけません。<br><br>男性は貴女の服とデートしにきているわけではないのですから。デートでは男性がおごるべきです。<br><br>しかし、女性は<br><font size="3"><br>『自分の分は自分で出す』という気持ちをいつも持っていなくてはいけません。</font><br><br>男性は『おごる』という気持ちを持ち、女性は『自分も出す』という気持ちを持つこと。それが一番大事です。<br><br>恋愛と言うのは５０対５０の関係をどれだけ続けられるかにかかっています。<br><br>彼氏がディナーをおごってくれたら、次のデートのカフェは彼女が出す、みたいな関係が一番長く続く恋人関係なのですよ。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/maccha49/entry-11528342653.html</link>
<pubDate>Sat, 11 May 2013 13:20:26 +0900</pubDate>
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<title>外見は恋愛においてどのくらい重要か？</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgb(0, 0, 0);">さて、第一回目のご相談ですが、</span><br style="color: rgb(0, 0, 0);"><br style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">『好きな人がいるけれど、私は可愛くないからどうしたらいいでしょう？』</span><br style="color: rgb(0, 0, 0);"><br style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">という女性の方からのお悩みです。</span><br style="color: rgb(0, 0, 0);"><br style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">外見は恋愛において皆さん気にかける大きな問題ですよね。特に若い人にとってはそれが一番大きな問題になることもしばしば。</span><br style="color: rgb(0, 0, 0);"><br style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">これまでの統計上、女性より男性の方が異性の外見を気にする傾向にあります。</span><br style="color: rgb(0, 0, 0);"><br style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">女性は意外と男性が太っていたり、薄毛だったりというのを重要視しないものです。</span><br style="color: rgb(0, 0, 0);"><br style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">ですが、男性は逆に外見にこだわる場合が多いのです。</span><br style="color: rgb(0, 0, 0);"><br style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">やはり女性よりも精神的に子供ってことですかね？（笑）</span><br style="color: rgb(0, 0, 0);"><br style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">さて、今回のご相談に関してですが、『可愛い』や『綺麗』とはなんでしょう？</span><br style="color: rgb(0, 0, 0);"><br style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">これは自分の回りの人に聞いて回ればすぐに気づくと思いますが、その定義は実に多種多様。</span><br style="color: rgb(0, 0, 0);"><br style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">こちらの人が可愛いと言っていた人も、向こうの人からは可愛くないと言われたり。</span><br style="color: rgb(0, 0, 0);"><br style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">男女の間だけでも『可愛い』ということの違いはかなり大きいです。</span><br style="color: rgb(0, 0, 0);"><br style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">自分が可愛くないと思ってしまう時、多分多くの女性がそう思ってしまっていることでしょうけれど・・・・</span><br style="color: rgb(0, 0, 0);"><br style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">『なぜ可愛くなりたいのか？』と私は相談者の彼女に聞いてみました。</span><br style="color: rgb(0, 0, 0);"><br style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">『好きな人に好きになって欲しいから』とのこと。</span><br style="color: rgb(0, 0, 0);"><br style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">そう、目的は『モデルになること』でもなければ『ミス日本になる』事でもないのです『好きな人に好かれたい！！』ということ。</span><br style="color: rgb(0, 0, 0);"><br style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">であれば、別に『可愛くなる』必要なんてないじゃないですか、</span><br style="color: rgb(0, 0, 0);"><br style="color: rgb(0, 0, 0);"><font size="3" style="color: rgb(0, 0, 0);">『好きな人に好かれるようになればいい』んです♪♪<br><br><br></font><span style="color: rgb(0, 0, 0);">好きな人に好かれるために、することは他の人に好かれるのと一緒の事。</span><br style="color: rgb(0, 0, 0);"><br style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">ごく普通に相手を思いやって行動して、素の自分をしっかりと相手に見せることです。</span><br style="color: rgb(0, 0, 0);"><br style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">好きな人を思って、自分らしく前向きに生きている女性ってとっても素敵ですよ。</span><br style="color: rgb(0, 0, 0);"><br style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">そうやって前向きに生きていると、自然とファッションも化粧も綺麗にしようっていう努力が生まれてきて</span><br style="color: rgb(0, 0, 0);"><br style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">いつの間にか女性は綺麗になっていくものなのです。</span><br style="color: rgb(0, 0, 0);"><br style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">『恋する女性は美しい』の秘密はこの好循環の結果なのです。</span><br style="color: rgb(0, 0, 0);"><br style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">自分らしく、人に愛されるように生きていきましょう。</span><br style="color: rgb(0, 0, 0);">
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<pubDate>Fri, 10 May 2013 22:03:53 +0900</pubDate>
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