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<title>平和と生活向上推進サポーターのブログ</title>
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<description>Supporters Promote Peace And Better Life　　2011/9/3開設足寄町や家計を助ける情報、投資情報などを紹介していまきす。</description>
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<title>公立校教員５４００人精神疾患で休職</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgb(0, 0, 0);"><font size="3">公立校教員５４００人が精神疾患で休職しているという。<br>病気で休職した人は８６６０人。このうち精神疾患が６２．４パーセント。<br>小学校教員うあ４３．４パーセント、中学校教員が３０．９パーセント、高校教員が１５．１パーセント。<br>年代別では５０代以上が３９．８パーセントで最も高かった。<br>精神疾患の４５．７パーセントが新たな勤務校に赴任して２年未満で休職していることから、新たな教え子や同僚職員とうまくなじめずストレスが募っている可能性があるとか。<br><br>学校勤務はしたこと無いけれど、閉じた世界だから職場で人間関係がうまくいかないと大変だろうと思います。<br><br>ただ就職難だからと言って、夏冬休みがある教員職を選んだとか、子供が嫌いなのに教員になったとかという話も聞いたことがあるので、もしかするとそのあたりも関係あるのかもしれません。最近は新型うつという疾患もあるようですし。<br>休職するのは本人がつらいのはもちろん、職場やその関係者にも影響があります。<br>症状があまり重くならないうちに対処できる環境作りができると良いと思います。<br><br>これからはますます精神的治療が必要になる人が増え、そのための専門家もより多く必要になるでしょう。<br><br>健康で社会生活しながら生きていくために助け合っていきたいものです。<br><br></font></span>
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<link>https://ameblo.jp/macetori/entry-11117418619.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Dec 2011 00:32:18 +0900</pubDate>
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<title>猿はアルツハイマーにならない？人は脳進化でリスク</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgb(0, 0, 0);"><font size="3">日経の記事より。<br></font></span><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><font size="3">猿はアルツハイマーにならない？<br>人は脳進化でリスク。<br><br>すでに老化と全ての病気は細胞核にある遺伝子（ＤＮＡ）が活性酸素などにより傷つくことで発生することは書きました。<br><br>ではなぜチンパンジーが脳の病気であるアルツハイマーにならないのか。<br>その理由は人間のように進化しなかったことで、逆に病気の危険を抱えなかった可能性があるといいます。脳が進化しなかったから病気を防ぐことができたと。<br><br>同じことが痛風にも言えるそうです。<br>痛風は血液中に尿酸が増えすぎることによって起こる病気ですが、猿やチンパンジーはこの尿酸を効率よく分解する酵素を持っているため痛風にはならないということです。<br><br>ではなぜ人間だけが痛風になるのかというと、進化する中でこの酵素を無くし、尿酸を残す道を選んだから。尿素は活性酸素と反応して毒性を弱める働きがあるため、遺伝子が傷つきにくくなり、従って長生きできる。長生きするためにあえて痛風になる危険性を受け入れる道を選んだと。<br><br>ただ、これからは痛風や糖尿病、ガンなど、それぞれの病気を引き起こす遺伝子が発見されてくると予想されますので、こうした病気が予防できる日が来ると思われます。<br><br>その日まで生き残ることが大切なのかもしれませんね。<br>健康に気をつけて、まずは長生きしましょう。<br></font></span>
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<link>https://ameblo.jp/macetori/entry-11116978945.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Dec 2011 17:13:14 +0900</pubDate>
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<title>小型輸入車が人気。３００万円以下金利１㌫台。</title>
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<![CDATA[ <font size="3" style="color: rgb(0, 0, 0);">震災以降特に省エネやエコが決まり言葉になっているような感じがします。<br>もちろんそれはいつの時代も良いことだと思いますが、それだけではないことも確か。<br><br>実用性だけではなく、趣味や個性、ステータスなどいろいろな要素を含む自動車の世界では、エコだけでは決め手でないことはわかります。かっこいい車には誰でもあこがれますよね。<br><br>そこで、カッコ良くて３００万円以下で買えて、金利も１パーセント台の輸入小型車に人気が移ってきているようです。<br><br>そんな私も輸入車に乗っているのですが、特に壊れやすいということはなく、燃費も良く、車検や税金も国産車と同じ。<br>輸入車は中古含めて４台目ですが、特に問題はありません。<br>むしろバンパーやガラスなど壊れやすいところは、部品交換を前提にして作られているため、国産車より安いことが多いです。<br><br>ドイツ車は環境負荷に厳しい国ですのでリサイクル可能部品が多く使われ、当然燃費もいいです。とはいえ、どうあがいてもハイブリッド車や軽自動車には勝てませんが(^_^;<br><br>ちなみに、うちの車は３．５リッター</font><font size="3" style="color: rgb(0, 0, 0);">フルタイム４輪駆動</font><font size="3" style="color: rgb(0, 0, 0);">で長距離燃費１０キロ以上、入れ替え前の２．６リッターワゴンで同じく１１キロ以上でした。（北海道内）<br><br>確かに輸入新車は高いのですが、中古車になると世界が一変します。<br>とても安いのです。<br>５年落ちで約半額まで下がるモデルはざらにあります。<br>型式の変更サイクルが７，８年と比較的長いので、古い車に乗っているという感じを受けにくいこともおすすめする理由です。<br>初期型であれば５年落ちの中古でも「現行車」として乗れることが多いです。はた目からは新車で買ったのだと思われるでしょう。仮にモデルチェンジしてもわずかに１つ先代になるだけ。それからも長く乗れます。<br><br>輸入車は値段が高い、修理が大変、燃費が悪いなどのイメージをいったん忘れて、輸入車ディーラーや、メーカー保証付きの認定中古車を見てみてはいかがでしょう。<br>新車はもちろん、認定中古車は高品質の純正品でディーラー整備された距離無制限のメーカー保証付きです。期間は１年間が多いようです。<br>これなら安心ですよね。<br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/macetori/entry-11114730458.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Dec 2011 12:32:18 +0900</pubDate>
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<title>金正日総書記が死亡して北朝鮮がどう変わるか</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">北朝鮮の最高指導者、金正日総書記が死んだ。三男の金正恩が後を継ぐという。北朝鮮は核兵器と弾道ミサイルの開発が進められており、その行方が注目されている。<br><br>近くて遠い国、北朝鮮の最高指導者が死亡しました。心筋梗塞で６９歳。<br>将軍様と呼ばれ、自国では崇拝されていたようです。<br>ただ、金総書記が強大だったために、その反動は大きいのではないかという気がしています。<br>独裁国は独裁故に反発する人も多いと思われ、その勢力が何かの仕掛けをする可能性もあるからです。<br><br>アメリカが中心となっていた世界体制が崩れつつある中で、次世代を担うアジアの一国のトップが交代することの意味はどれほどのものなのか。<br><br>覇権国家を意識しているのは中国。それを食い止めようと躍起になっている米国。全く意識していない日本。世界の金融都市国家として発展するシンガポールと香港。世界１位２位の人口を持つ中国とインドのほかにもインドネシアやベトナム、フィリピン、マレーシアなど新興国がひしめいています。<br><br>間違いないのは西洋から東洋への世界の覇権の移動と、それに伴う大きな戦争です。戦争は反対ですが、人類の歴史を見ると必ず戦争が起こっています。覇権国家となる国でそれは起こるので、よそで起こった戦争の波が最後に中国で起こり、古い体制が壊れ、新たな社会が誕生するのではないかと私は見ています。<br><br>黄河文明、ローマ帝国、モンゴル帝国、産業革命から米英の繁栄、そして時代はアジアへ。アジアの繁栄の時代を迎えますが、その前に悲惨な事態が起こるかもしれません。<br>私たちはそのことを忘れずに注意しながら、前進していきましょう。<br></span></font>
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<link>https://ameblo.jp/macetori/entry-11111832444.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Dec 2011 00:13:44 +0900</pubDate>
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<title>足寄動物化石博物館が体験好評で入館者数増加</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgb(0, 0, 0);"><font size="3">十勝毎日新聞の記事から。足寄動物化石博物館（フォストリーあしょろ）が今年度、入館者数を順調に伸ばしている。11月末現在で1万5455人に達し、5年ぶりに1万5000人台に乗せた昨年をすでに上回っている。入館者数は2008年に過去最低を記録したあとで増加を続けている。<br><br>フォストリーあしょろでは、足寄町内で発見された「デスモスチルス」などの束柱類やクジラ類が多数展示されています。<br>これらの分野では国内トップレベルの展示で研究者の評価が高い一方、一般向けの知名度の向上が課題になっていました。<br><br>好調の要因となった体験事業は、化石体験の「ミニ発掘」や、「レプリカ作り」で、11月末までに1万2080個を提供したそうです。<br><br>ミニ発掘は、4種類の化石に水晶などのクリスタルを加え、家族連れを中心に浸透しています。高速道路無料化実験や道東道夕張ー占冠間の開通などの影響もあって8月を除き前年実績を上回っています。<br><br>私もミニ発掘を体験しましたが、想像以上におもしろく大人でも十分楽しめます。もちろん掘り出した化石やクリスタルは持ち帰り可能。<br>家族連れに人気というのもうなずけます。<br></font></span><div style="text-align: left;"><div style="text-align: left;"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><font size="3">足寄町にお越しの際はぜひ「ミニ発掘」を体験してください。</font></span><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><font size="3"><br>材料費２００円。所要時間１０分から３０分。</font></span><br></div><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><br></span></div><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><font size="3"><br>今年度から、デスモスチルスや恐竜の頭部化石などの「古生物模型作り」が始まったそうです。こちらは私はまだ体験していませんが、３歳の息子を連れて行ってきます。<br><br>行ったときには写真付きでレポートする予定です。<br>お楽しみに。<br><br></font></span><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><font size="3">足寄動物化石博物館「フォストリー足寄」<br></font></span><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><font size="3">www.museum.ashoro.hokkaido.jp<br><br></font></span>
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<link>https://ameblo.jp/macetori/entry-11109727826.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Dec 2011 21:15:11 +0900</pubDate>
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<title>東電原発で首相が冷温停止宣言？ステップ２達成？</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgb(0, 0, 0);"><font size="3">福島の東電原発でノダ首相が冷温停止宣言するという。<br><br>燃料が溶けて格納容器の底を抜けて床に落ちているというのに、圧力容器底の温度が下がっているということにどれだけの意味があるのだろう。<br><br>この宣言を聞いて、なんだ?と思った人が多いだろうと思う。<br>燃料がまだ回収されずにひどい有様になっているのに、ステップ２が達成されたという。私には理解できない。<br><br>ステップって何だ?<br>原発施設の吹き飛んだ階段のことではないだろう。<br><br>まるで訳がわからない。<br>原発ビジネスに群がる人間は自分勝手だな。<br><br>先日も外で放置している核燃料の回収に何年もかかり、廃炉に４０年もかかると発表したばかり。<br>原子力発電は最新の技術を使ったように思われているけど、私には原始力に見える。<br>原子工学は最新かもしれないけど、発電所はきわめて単純だ。<br>水蒸気発電の熱源を燃料棒の発熱エネルギーから変換しているだけだ。<br>ただし、いったん暴れると人間には手が付けられない。<br>原子力を飼い慣らしていると思い込んでいるだけで、<br>実は何も手なずけられていない。<br>そしてそれを隠している。<br><br>手なずけられられないことがわかっているからこそ、東京からはるか離れたところに発電所を作っている。<br>原発は壊れやすく壊れたら修復ができないからだ。今回も地震で壊れている。<br>また、壊れても自分たちで直そうとも思っていない。<br>カネだけ出して、危険な作業を引き受ける人たちの善意に任せて、現場には誰も行かない。<br>はるか離れた所から、あれやれ、これやれと命令するだけだ。<br>死人が出ているのに隠しているし、その死因を調べもせずに、放射能ではないという。<br><br><br>自分で制御できない危険なものを扱うのは愚かだ。<br>それはいつか身を滅ぼす。<br><br>アメリカの有名な投資家バフェットも、金持ち父さんも同じことを言っている。<br><br>自分に理解できないことはやるな、と。<br><br></font></span>
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<link>https://ameblo.jp/macetori/entry-11109035890.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Dec 2011 00:51:59 +0900</pubDate>
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<title>青森県で父が６歳長男を殺す</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgb(0, 0, 0);"><font size="3">青森県で父が長男を殴る蹴るなどして殺すというひどい事件が起きた。<br><br>父は３４歳で無職。私も父であり息子がいるのでなぜそんなことをするのかと考えてしまいます。<br>容疑者は妻と長男長女の四人家族。無職でストレスがたまっていたのかと思うけど、そんな時こそ家族が助け合って生きていくものじゃないかな。<br>自分も無職のことはあったし、休職したこともあった。<br>自分が元気なときは家族を支えるし、自分が弱っているときは家族に支えてもらう。<br>でも今はそんなことができにくい時代になっているのかもしれない。<br><br>親に殺される子供ほど悲しいことはない。<br>この世で一番信頼できるはずの親に暴行され、殺される子供はいったい何を感じていたのか。<br>きっと深い悲しみを感じていたに違いない。<br>そのときはきっと親と子が逆転したのだろうと確信する。<br>子供の方が自分の親よりも大人になっていたのだろうと。<br><br>育児放棄や虐待、そして殺人。<br>今も昔も犯罪や殺人はあるけれど、家族同士での虐待や殺人は無くしたいと思う。<br><br>今年の漢字は絆だった。<br>もっとも強い絆は家族だろう。<br>いつから親子間で思いやりが持てなくなったのだろう。<br>私はその原因は自己中にあるのではないかと思っている。<br>自分がよければいい、自分だけよければいい。<br>そんな考えがいつの間にかたくさん広がってしまった。<br>自分のことじゃないかと書いていて恥ずかしいけれど、<br>相手の気持ちを思いやることがよりいっそう求められている時代になっていると感じる。<br><br>戦争と貧困をなくすのが私の夢だけど、家族の強い絆をつくることも付け加えよう。<br><br><br></font></span>
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<link>https://ameblo.jp/macetori/entry-11109020363.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Dec 2011 00:30:56 +0900</pubDate>
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<title>YOUTUBEでベンツMLの動画をみて、そのオフロード性能に驚き</title>
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<![CDATA[ <font size="3" style="color: rgb(0, 0, 0);">YOUTUBEで動画を観ました。メルセデス・ベンツのＳＵＶ、ＭＬクラスのオフでの性能がどれくらいあるのか興味があったからです。<br>雑誌にはＧクラスに近い性格と書かれていることが多かったので楽しみでした。<br><br>なかでも同じ特設コースでのＧクラスとの挙動の違いは大きく、そしてどちらも予想以上でした。<br>ウォッシュボードで２輪が浮き上がる状態でも、Ｇクラスのサスは車体が浮いたときによく下がり、できるだけグリップしようとするのと同時に、支えているサスの沈み込みが深く、こんな状態でもフラットかよ！！と言いたくなるほどボディは揺れが少なく、走破性以上にその奥深さにおったまげました。<br>恐ろしやＧクラス。<br><br>さて、本命のＭＬクラス（Ｗ１６４）ですが、さすがにＧ程ではないにせよサスは動き、２輪浮いた状態でも支える２輪のタイヤを駆動させて前に進んでいきました。ただしサスの上下動のストロークがＧの約半分しかないため、ボディが揺れます。乗員はかなりの揺れを感じているものと思われます。慣れていない子供なんかが乗っていると大喜びでギャーギャー大騒ぎになっているかもしれません。それが病みつきになって遊園地ではなくオフロード特設コースに行こうとダダこねられても困るのですが(^_^;。<br><br>ＭＬは、水深は５０センチまで大丈夫で、坂の上り下りも十分な性能。<br>これでいながら時速２１０キロで走れるなんてある意味モンスターですね。<br><br>とはいえこのぐらいの値段の車を、いくらオフが走れるからって実際に山へ行って乗り回す人はいないでしょう。<br>もったいない×１０乗です。<br>したがって山で乗ることは禁止します。(ベンツ法第３条)<br><br>こういうＳＵＶは能ある鷹は爪を隠すで、きっと市街地を普通に乗るのが正しい乗り方なのでしょう。<br>ただ、北海道などの冬が厳しい地方では本当に役に立つ車だと思います。<br>世の中にはたくさんの４ＷＤ車がありますが、実はその性能にはかなりの違いがあります。特に４輪のうちの数本のホイールがスリップで空転したときの駆動力の伝達方法と、空転したホイールの制御法です。<br>ヨンクだからハマらないと考えるのではなく、実際の車の性能をできるだけ事前に知っておくことが重要になるでしょう。冬の山奥や濁流の中で動けなくなってから気づいたのでは遅すぎます。<br>オフの世界では車の性能以上にドライバーの判断と経験と技量が大切です。<br>自分自身に言いたいのですが、自己への過信は慎みましょう。<br>こんなことを書くと嫁がたいへん喜ぶのですが、しかたありません。<br><br>それにしても偶然観たアメリカJEEPの雪上での性能はすごかった。<br>深い雪を押しながら走っているのに、まるで平気な顔して走り去っていきました。<br>私の中でＪＥＥＰは一気にイメージが変わりました。<br><br><br>いやーぁ、ユーチューブって本当におもしろいですね。<br>それでは、さいなら、さいなら、さいなら！<br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/macetori/entry-11108159812.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Dec 2011 00:25:07 +0900</pubDate>
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<title>活字が大きくなり十勝毎日新聞がさらに読みやすくなりました</title>
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<![CDATA[ <font size="3" style="color: rgb(0, 0, 0);">北海道十勝地方で発刊される十勝毎日新聞の製作システムが更新され、<br>１２月１２日より文字がＵＤ化。<br>文字が大きくなり、くっきりと読みやすくなりました。<br><br>今までも読みやすさを十分感じていましたが、さらに読みやすくなりました。</font><span style="color: rgb(0, 0, 0);">&nbsp;</span><font size="3" style="color: rgb(0, 0, 0);"><br>日経新聞も併読していますが、比べるとはっきりわかります。<br><br>大きさを約１０パーセント拡大。誰にでも優しいユニバーサルデザイン(ＵＤ)を採用し、文字の線をくっきりと太くしているのが特徴です。文字の大型化は２００８年４月以来。</font><span style="color: rgb(0, 0, 0);">&nbsp;</span><font size="3" style="color: rgb(0, 0, 0);"><br><br>具体的には１段１３字詰めから１段１２字詰めに。</font><span style="color: rgb(0, 0, 0);">&nbsp;</span><font size="3" style="color: rgb(0, 0, 0);"><br>文字サイズは縦３．４ミリ、横４．２ミリとなり、面積比で約１割大型化。<br>書体は正方形に近くなり線の幅を太く、横線もはっきり見えるようになりました。<br><br>私が見やすさに気をつけているのは、ＤＴＰが趣味だということのほかに</font><span style="color: rgb(0, 0, 0);">&nbsp;</span><font size="3" style="color: rgb(0, 0, 0);"><br>小さな広報誌を作っているからです。<br>実は今年までの三年間に参考にしてきたのは<br>小さな広報誌を作っているからです。<br><br>職場のマシンはウインなのでできるだけお金のかからない一太郎で作っています。</font><span style="color: rgb(0, 0, 0);">&nbsp;</span><font size="3" style="color: rgb(0, 0, 0);"><br>Ａ４６ページなのですが、なぜか２００メガバイトもあります。(^_^;<br>重くてしょうがないので新規のベースから作り直します。<br><br>やはり上書きはどこかしら無理があるようです。</font><span style="color: rgb(0, 0, 0);">&nbsp;</span><font size="3" style="color: rgb(0, 0, 0);"><br><br><br></font><span style="color: rgb(0, 0, 0);">&nbsp;</span>
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<link>https://ameblo.jp/macetori/entry-11106841243.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Dec 2011 18:11:59 +0900</pubDate>
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<title>最新版／新明解国語辞典第７番が発売されました！！！</title>
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<![CDATA[ <font size="4"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">今日からクリスマス、じゃなかった１２月ですね。<br>１２月１日と言えば新解さん、新明解国語辞典の発売日です。<br>予約はしていませんでしたが、書店で買いました。<br><br>プレビューとしては、<br>×残念なこと、版が大きくなってしまったこと。嫌いな理由は引きづらいから。<br>○良くなったこと、まだわかるわけない。(^_^;<br><br>ぱらぱらとめくってみると、</span></font><font size="4"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">当然と言えば当然かもしれませんが、</span></font><font size="4"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">やたらとカタカナ語が多くなっています。<br>ページによっては、<br><br><br>これは<font size="6">カタカナ語辞典か?</font><br>と思うほどです。<br><br>今気がつきました、いいところは新車のにおい、じゃない、新書の匂いがするところです。<br>こればかりは中古本にはないですからね(実は中古本ファン)。<br>キーボードの横に置いているので、ぷんぷんします。いい匂いが。<br>匂いフェチか?<br><br><br>足寄はとても田舎のロケーションにあるので、書店には一冊しかなくて残念でした。といいますのも、私は自宅と職場にそれぞれ置くため、いつも２冊ずつ買うのです。<br>注文した１冊は、どうせならと白い表紙の特装版を頼みました。赤と白の紅白でめでたいめでたい。<br><br><font size="6">めでたいのは私か?</font>　<br><br>今日はちょっとハイであります。しらふですけど。。。<br><br>思えば、新解さんとは第４版からのおつきあいですから、１９９６年以来と言うことになります。かみさんよりも長いつきあいです。<br><br>それ以前は岩波を使っていました。硬派なところが気に入っていまして、<br>今でもあこがれています。硬派銀治郎みたい（知っている人いますか?）<br><br><br>ここまで書いていて、自分が実は辞書フェチだったことに気づきました。<br><br>部屋を見渡すと</span></font><font size="4"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">四半世紀以前のものも合わせまして、</span></font><font size="4"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">かるーく１０冊以上はありますから。<br>辞書のよいところは、買ったからといって全てのページに目を通さなくても罪悪感を感じなくてすむところです。逆に全部読まれるような人はへんたい、いえいえ、たいへん勉強家です。(^_^;<br><br>それに飾っておいてもかっこいいですし、勉強家に見える。<br>私の変態度はかなり高く、机の上には英和辞典が３冊、いえよく見たら４冊あります。<br><br><br><font size="6">完全に変態です。<br></font><br>和英と国語もいれると６冊です。。。。<br><br>旧新解さんは新台入れ替えのため(パチンコか?)、<br>お古は息子の辞書となります。<br>息子用に、将来賢くなるようにと辞書を与えていまして、<br>英和辞典、和英辞典、古語辞典、漢和辞典、家庭の医学(医者になれるように)、<br>それに今回加わった新解さんです。<br>息子が変態にならぬよう祈る次第です。<br><br>さすがに恥ずかしくなってきましたんで、この辺で書くのを止めたいとおもいます。きりがありませんし‥‥<br><br>ありがとうございました。<br><br></span></font>
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<link>https://ameblo.jp/macetori/entry-11095071271.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Dec 2011 22:44:20 +0900</pubDate>
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