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<title>町亞聖オフィシャルブログ「As I am」Powered by Ameba</title>
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<title>天国に幸せに向かうための準備…</title>
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毎週日曜あさ6時25分からオンエアのニッポン放送「ひだまりハウス〜うつ病と認知症について語ろう〜」あすと来週のゲストは80年代に〈ロックの女王〉と称されたシンガーソングライターの白井貴子さん。リウマチを20年以上患い、さらにパーキンソン病を発症したお母様の介護を経験されています。20代でデビューした白井さんのステージ衣装を作っていたのは実はお母様だったそうです。当時男所帯だった事務所は女性のロックシンガーに関するノウハウを持っておらず「スタイリストってなんや」「ジーパンと白いTシャツで良い」と言
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<title>世界中の子供に教育を届けたい…</title>
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毎週日曜あさ6時25分からオンエアのニッポン放送「ひだまりハウス〜うつ病と認知症について語ろう〜」番組スタートから13年目になりますが、おかげさまで9月以降も継続が決まりホッとしています。うつ病と認知症に関する情報や当事者の声は、これからも絶対に必要だと強く感じています。私にとってもとても大切なライフワークとなっているニッポン放送「ひだまりハウス」。番組が続けられるように応援していただけたら嬉しいです来月は難民キャンプ訪問など世界中の子供に教育を届ける活動をするサヘル・ローズさんをゲストにお迎え
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<title>面倒臭くて厄介なのが人間。。。</title>
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友人が出演している舞台「他人と一緒に住むという事」を観てきました。脚本・演出を手掛けるのは演劇団体「俺は見た」を主宰する八木橋努さん。友人は俳優ではなく普段は映像制作に携わるディレクターで、舞台に挑戦するようになったのは50歳になった時だったそうです。誘い文句は「演技はしなくていい」というだけあって〈究極のダメ男〉ぶりが板についているというか本当にそのまま(本職はちゃんとやってるはず)演じるのは無職の元サラリーマン岩淵。脱サラして会社を立ち上げた先輩の元を訪ねて土下座をして金を無心したり、働きも
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<title>当事者や家族の視点を大切に…</title>
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在宅医療に取り組む悠翔会の佐々木淳先生に「専門職ではない当事者や家族の視点を大切にしたい」と言われ引き受けた〈在宅医療カレッジ〉の学長。毎年恒例となっている札幌のカレッジの記念すべき一回目が10年前のきょうだったとFacebookが教えてくれました沢山の仲間に出逢わせてくれて本当に感謝
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<title>相談することは弱さではない…</title>
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毎週日曜あさ6時25分からオンエアのニッポン放送「ひだまりハウス〜うつ病と認知症について語ろう〜」今週のゲストもシンガーソングライターの活動をしながら、家族相談士の資格を取得し、全国の学校で「命の参観日」の活動を続けている玉城ちはるさんです。先週は互いに無力であることを認め合いながら共に時間を積み重ねた、なおちゃんとの共同生活について伺いました。丈の短いカーテンを注文したり引き出しが少し空いていたりと、決して完璧ではない玉城さん。なおちゃんのおかげで息子を叱らなくなったり、2人目を妊娠した時に脳
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<title>久しぶりに触れた母の手…</title>
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「介護美容が必ず必要とされる時が来る」〈介護〉と〈美容〉を融合したサービス「介護美容」を提供するケアビューティストを育成する、株式会社ミライプロジェクトは今年で設立10年。メイク、ネイル、アロマ、タッチケアなどプロの美容技術を用いて、介護施設で暮らす高齢者に自分らしさや生きる力を届け、笑顔のある暮らし方を支援するのがケアビューティーの仕事です。高齢者がメイクをすることで表情が明るくなり、気持ちも前向きになるなどの効果があることは随分前から知られていますが、私自身も今から36年前にそのことを実感し
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<title>祈りの言葉を送り続けたい…</title>
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毎週日曜あさ6時25分からオンエアのニッポン放送「ひだまりハウス〜うつ病と認知症について語ろう〜」今週と来週のゲストはシンガーソングライターの活動をしながら、家族相談士の資格を取得し、全国の学校で「命の参観日」の活動を続けている玉城ちはるさんです。前回、玉城さんに出演していただいたのは2014年のことで、お父様を自殺で亡くされた経験や10年間でホストマザーとして36人の留学生を受け入れたお話を伺いました。「命の参観日」の活動をする中で、悩みを抱えた若者からのLINE相談を始めた玉城さん。全ての相
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<title>10年後の私のまちの地域医療</title>
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長年審査をお手伝いしている〈自治医科大学高校生小論文・プレゼン動画コンテスト〉今年のテーマは「10年後の私と私のまちの地域医療」です。将来医師を目指す全国の高校生達が、自分が住む街が抱える医療の課題や、実体験を元に気づいた社会課題を解決するためのアイディアを出してくれます。なかなか普及しないオンライン診療、産婦人科や小児科の医師不足、離島や僻地医療など、私達大人が解決しきれていない医療の課題に鋭く切り込むものばかり。きょうはその最終審査です若者の声に真摯に耳を傾けたい。自治医科大学高校生小論文・
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<title>生きるか死ぬかという中で…</title>
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人権教育啓発推進センターが発行する月刊誌「アイユ」7月号では、陸上自衛隊内の性被害を実名で告発した五ノ井里奈さんにお話を伺いました。４年半に及ぶ裁判で勝訴しますが五ノ井さんが失ったものは計り知れません。先の見えない状況にいることを正直に話してくれた五ノ井さんのインタビュー後半です☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆町：同時期に自分の経験を語る動画をYouTubeで公表し国内外から注目を集めました。五ノ井：動画も元々出す予定ではありませんでした。当時は休職中で自衛隊に残りたいという思いが強く、何とかし
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<title>すべては笑顔が見たかったから…</title>
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NHK朝ドラ「あんぱん」や大河ドラマ「どうする家康」の演出などを手掛けた映像作家の野口雄大さんがドキュメンタリーに初挑戦した映画「Return to My Blue」が公開されます。人工呼吸器など医療的ケアが必要な車椅子の少年壮眞くんと家族が、電気も水もない沖縄の無人島へ旅をする姿を記録したドキュメンタリーです。「何かあったらどうするのか」リスクを回避しようとする周囲のこの言葉が、当事者や家族から可能性を奪ってしまっています。言われなくとも困難さは家族が1番良く分かっています。今から40年近く前
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