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<title>天の邪鬼が素直になる瞬間</title>
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<description>いいかげんでめんどくさがりやとか 自分でも最悪だと思う。</description>
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<title>夜明けの感情</title>
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<![CDATA[ また眠れずに朝を迎えた。<br>引きこもっているので、実はいつ寝てもよければいつ起きてもいいのだけれど、なんとなく、罪悪感を覚える。<br>働いていた頃はもうすぐ家を出る時間だったし、子供の頃はまだ寝ていたっけなぁ。<br>朝はなんとなく、色んな事を考える。<br>生きるとか死ぬとか難しい事も、たまに。<br><br>昔、幸せになりたいなら真面目に生きる事だと助言してくれた知り合いがいたのだけど、社会のステージから転げ落ちたわたしも生き直す事が認められるのだろうか？<br>まさかこのまま一生を終える事になってしまったら？と考える日もたくさんあって、今はゆっくり病気を治す事を一番に考えるべきだと言われても、何度引っ込めても心の奥底からひょっこり顔を出す、恐ろしい予感。<br>人生80年というけれど、今26歳のわたしの人生の残りはあと54年。54年も、このままだったらどうしよう。<br>現状から抜け出した自分の姿が想像できない事に苦しんでいるのに、それを知らない人が、そんな事を考えても仕方ないとか無責任な事を言って責めてくる。<br><br>まだ若いからいくらでもやり直せるよという月並みな励ましをもらうけれど、若さを失ったらもうやり直せないのだろうか。<br>いつもこの疑問を飲み込んで曖昧な返事をして聞き流す。けど、本当は怖くて仕方がない。<br>若さを失ったら、もうやり直せないのでしょうか？？<br>
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<pubDate>Sun, 22 Apr 2018 06:58:00 +0900</pubDate>
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<title>ふえっくしょい</title>
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<![CDATA[ 何か重要な事を書くためにログインしたのに、おっきいくしゃみをしたせいで忘れてしもうた。<br>このうっかりさんめ！<br>喉がヒリヒリする！<br><br>今日はギルドのメンバーとクソ強いボスを倒すために力を合わせて戦ったのが楽しかったです。<br>新しいギルマスの男の子がハーゲンダッツを何個も食べているのが羨ましくてたまりませんでしたね。<br>マハラジャの子供なのかな？？<br><br>来世は総理大臣になるのが夢です。<br>今世では無理だと悟りました。<br>ちくしょう覚えてろよ自民党めが。(違<br><br>あーまだ喉に違和感が残ってる。<br>でもくしゃみって勢いよくすると気持ちいいんだよね。<br>何か食べてる時に出ると汚いけど(´・ω・｀)<br>くしゃみじゃないけど、そぼろごはん食べてる最中に友達に笑わされて、目の前にいたその子に鶏そぼろ〜抹茶の唾液を添えて〜を噴射した事があったなあ。<br>あれは本当に申し訳なかった。<br>喧嘩などをして縁を切ったので、もう伝える事はないけれども(笑)<br><br>ここまで書いても本当に書きたかった事が思い出せないので、次回にいたしましょう。<br><br>それでは、アデュー☆<br><br>…誰！
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<pubDate>Fri, 30 Mar 2018 03:16:00 +0900</pubDate>
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<title>春眠暁を覚えず</title>
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<![CDATA[ 脳みそがずっと寝てて覚醒できない感じ分かりますか？<br><br>めっちゃねむいんですよ・・・<br>ずーっとボケッとしてる。<br>夕方過ぎると視界までぼやけてくる(笑)<br><br>この時間のわたしに難しい話とかしないで・・・<br><br>いーまーのー<br>僕ーにーはー<br>理解できなぁい♪<br>(古い<br><br>ていうか今日ちょっと暑かったですね。<br>昼寝から起きて室温の高さに驚きました。<br><br>寒い方が好きなんだよぉ〜〜<br>
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<pubDate>Wed, 28 Mar 2018 20:42:00 +0900</pubDate>
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<title>疑う</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 18 Mar 2018 16:46:00 +0900</pubDate>
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<title>暇すぎて…</title>
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<![CDATA[ 役所の公式ホームページにアクセスしまくっている抹茶です。<br>おはようございます☆<br><br>暇なの？って思ったでしょ？<br><br>そう！！！！<br>暇なの！！！！！(ドーン<br><br>役所の職員さんより読み込んでる自信ありますよ。<br>だって暇だから。<br><br>役所関係のボランティアしてた頃ですら<br>こんなことしなかったよ。<br>暇つぶしのネタ切れが近づくと<br>人って思わぬ行動を取るものなんですね。<br>人間の神秘…ってやつかな…(しろめ<br><br>あ、ガトーレーズンおいしい。<br>ガトーレーズンのガトーって<br>ガトーショコラのガトーと同じなのかな？<br>そもそも、<br>ガトーって何？何語？<br>人名？なにかの状態の単語？？？<br>えー。気になるけどググるほどじゃなーい。<br><br>あとで覚えてたらググるかぁ〜(ぐぐらない)
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<pubDate>Fri, 23 Feb 2018 10:44:00 +0900</pubDate>
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<title>新年あけましてた</title>
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<![CDATA[ 寒中見舞いもそろそろ季節外れですね。<br>今年の吉方はどっちですか。<br><br>ブログの事をすっかり忘れ去っていたので<br>前回書いたブログを読み返しまーした。<br>…まーした？<br><br>なんでこう、わたしってやつは<br>文章を書くと感傷的になってしまうのか！w<br>持病なんだろうな。<br>癇癪持ちみたいなやつだよ多分ね。<br>おちつけわたしーぬ。<br><br>今年の冬は寒いですね。<br>最近氷点下の日が続いてて、<br>八甲田山のおじさん達って<br>こんな気持ちだったんでしょーか？<br>って思っています。<br><br>雪もドサドサふってきたし、<br>さみぃんだよ。<br><br>なんかまた降るって予報を読んだ気がしますが、<br>本当に嫌だっていうわたしの気持ちを<br>気象庁におかれましては忖度していただきたく。<br><br>いただきたく！！💢<br><br>わたしって<br>人間としては珍しい<br>冬眠をしたがる生き物なんですけどね<br>昨日15時間くらい寝ましたよね。<br>わたしってやつは。<br>寝すぎでござる。<br><br>最後の頃は寝すぎで頭痛くなって<br>逆につらかったです。<br><br>若い頃は、いや今も若いけど、<br>もっと若い頃はもっと寝てたけど<br>そんなにつらくなかったので<br>年をとったと……<br>嫌でも現実を突きつけられますね……<br>アラサーだもん、わたしーぬ。<br><br>わたしがおばさんになーってもー♪<br>って昔歌ったアイドルが<br>まだおばさんになっていないのに、<br>その歌が売れた頃<br>まだ生まれてなかったわたしが<br>今おばさんになりかけているという<br>厳しい現実。<br>目を逸らしてもそこに在り続ける現実。<br><br>おばさんっていうと怒る女の人の事をさ<br>子供の頃は無邪気に<br>「おとなげなーい！(ｷｬｯｷｬ」<br>って言えたけど、<br>今はわかるもん。<br><br>おばさんって言われたら<br>すごい殺意沸く。<br><br>おばさんって言われて、<br>殺人事件を起こさなかった先人達を<br>褒め称え、崇め奉らねばならぬレベル。<br><br>お姉さんだ！！！！！！！<br>お姉、サンダーー！！！！！！⚡️<br><br>どっかーん。<br><br>なんかこのまま死ぬまで<br>書き続けられそうなので、<br>この辺でやめておきます。<br><br>それでは抹茶お姉さんがお送りしました。<br>2018ことよろだぜ！
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<pubDate>Sun, 28 Jan 2018 12:46:00 +0900</pubDate>
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<title>誕生日</title>
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<![CDATA[ 26歳になりました。<br><br>尾崎と同い年になってしまって<br>おっかなびっくりの抹茶さんです。<br><br>やばい、あと5ヶ月で死ぬのかなw<br><br>そういう悪い冗談はさておき<br>自分の歳を数えるとき、<br>ああ、誰々と同い年だな…と<br>考える癖があります。<br><br>死んでしまった人って、<br>歳を取らないじゃないですか。<br>生きていれば○○歳って言うし。<br><br>だから尾崎は26歳のままだから<br>26歳の彼が死んだ時<br>生後5ヶ月だった可愛かった(多分な)私がw<br>26年経って26歳になって<br>神のように思っている彼と肩を並べる<br>来年になったら私だけ27歳になるので<br>永遠のカリスマを私は追い越してしまう<br><br>そんなことってある？？<br><br>めっちゃあるか。<br><br>それがねー、嫌で嫌で。<br><br> 私を置いて世界から退場していった<br>私を忘れた人々<br>彼らを私はいつか追い越してしまう。<br><br>それがいやなんですーーー。<br><br>そう、私は駄々っ子。<br>大人になんかなりたくなーいって<br>わめいてる26歳、グロテスク。w<br><br>ねえ、もしかして、わたし、<br>あの人ともそろそろ同い年に<br>なりつつあるんじゃないの？<br><br>と、確かめる人のいない問いを<br>宙に向かって投げる今日、11/19。<br><br>まいばーすでーはきかんといてくださいって<br>言われるのが怖くて、<br>聞かないことにしている問いを<br>空中に掘った穴に投げ入れる日なのです。<br><br>私はたぶんロバ。<br><br>王様の耳はロバの耳。<br><br>今年の私は○○ちゃんと同い年ですか？？
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<pubDate>Sun, 19 Nov 2017 03:13:00 +0900</pubDate>
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<title>ねえ、覚えてる？</title>
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<![CDATA[ やあ！おばさんだよ！<br>アラウンドサーティーはおばさんだよね！？<br><br>うわぁぁぁ( ͡° ͜ʖ ͡°)<br>自虐つらぁぁぁ……<br><br>ねえ、おぼえてますか？<br>小娘だったわたしが大人になってしまうほど<br>長い長い時間が経ちました。<br><br>10代の10年間というのは濃密なもので<br>大人のそれとは全く異質なものだと思います。<br>10歳から20歳までの出来事なんて、<br>全て覚えていられないでしょう？<br><br>私は忘れてしまった。<br>忘れなければ生きていけなかった。<br>そう、言い訳させてください。<br><br>抱えきれずに退場してしまった人々が<br>何を考えていたんだろうかと<br>わたしは生きている間ずっと考え続ける。<br>出来事を覚えておくのは苦手だけど<br>人の名前を覚えるのは得意なのです。<br>だからそれだけは忘れないでおいて<br>死ぬまで考え続ける。<br><br>救う方法があったはずなんだ。<br>できたはずなんだ。<br><br>後悔を手放す時、それは私がいなくなる時。<br><br>ごめんなさい。<br>私がもっと大人になっていれば良かったのです。<br>子供だった自分を許さない。<br><br>大丈夫だよ、って言い聞かせられて<br>喜んでいた自分を私は許せない。<br><br>聞いて。いろんなことがあったんだよ。<br>わたしはいまこんなことを考えているんだよ。<br><br>あの人たちはどこへ行っちゃったんだろうね。<br>天使だから空に還ったのかなぁ。<br>それじゃあ会えないなぁ。<br>私はね、天国に行けない
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<pubDate>Tue, 12 Sep 2017 05:47:21 +0900</pubDate>
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<title>昇級いぇーい！</title>
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<![CDATA[ 4月から昇級が決まったんです。<div>だいたい月に5000円くらいだけど嬉しい～♪</div><div>景気もっともっと良くなれヽ(*´∀｀)ノ</div>
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<pubDate>Sun, 29 Mar 2015 18:58:53 +0900</pubDate>
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<title>5年</title>
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<![CDATA[ 時間の流れが激しくて、その早さが怖い。<div>あっという間だなぁ。</div><div>覚えていないことの方がきっと多くなった。</div><div>変化を積み重ねて大人になる。</div><div>きっとそういうことなのだと思う。</div><div><br></div><div>あの頃の記憶の半分くらいを占めている人が東京を離れて、田舎に帰る。</div><div>ずっと会っていないのだから、今さらどうこうしたいとも思わないけれど、さみしいとは思う。</div><div>彼が死んでしまったらどうしよう。</div><div>そうずっとひそかに考えている。</div><div>わたしは他人だから、死の便りは届かない。</div><div>もし届いたとしても、それはきっと暫く経ってからだろう。</div><div>他人だから。</div><div>これ以上遠ざかろうとも、近寄ろうとも思わない。今もこれからもずっと思わない。</div><div>他人だから。</div><div><br></div><div>ずっと仲良しなんて幻想。</div><div>彼らと自分が合わない部分を指折り数えて嫌になってサヨナラ。</div><div>プラスにならない関係を続ける友達というものをわざわざ遠巻きに眺めて、せせら笑う嫌なわたしをどうか見つけないで欲しい。</div><div>こんなわたしに気づかないで。</div><div><br></div><div>顔も思い出せない記憶の中の人々が好きだった。</div><div>別れるのがどうしても嫌で子供のように泣くくらい大好きだった。</div><div>正月の挨拶状に何を書けばいいのか分からない、空虚な日々を送っているのに、あの人達は愛すべき日々を過ごしている。</div><div>そういうものを持っているところを特に愛していた。</div><div>わたしは、愛する揺るぎないものを持っている人が、昔からどうしようもなく好きだ。</div><div>奪うつもりはない。</div><div><br></div><div>急速にだらしない女になった。</div><div>19歳の時、こうなると分かっていたからあの時のわたしにあの言葉を言ったのではないか？と思い出した、出来事があった。</div><div>ここには書けない。</div><div>すべて恥である。</div><div>人様に言えないことをすると、報いがある。</div><div>それは2年後にやってきた。</div><div>相手は去年幸せになった。</div><div>わたしはまだだ。何故ならそれが報いだから。</div><div>こんなことになると分かっていたあの人の言葉を、その時に噛み締められなかった自分が全て悪いのであり、恥の事件を起こした人はそれがわたしでなくても良かったのだ。</div><div>わたしは自分から落ちた。</div><div>察していながら踏み込んだ。</div><div><br></div><div>何もやらなかった</div><div>自分のためになることをしなかった5年間だったと思う。</div><div>何もしなかったと落ち込んだ、6年前が懐かしいと思う。</div><div><br></div><div>ちなみに落ち込んだあとも</div><div>何もしなかった。</div>
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<link>https://ameblo.jp/machi-yuki/entry-11999138632.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Mar 2015 23:26:38 +0900</pubDate>
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