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<title>福島大学まちづくりサークル</title>
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<description>福島大学まちづくりサークルの自由気ままなブログです。</description>
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<title>ビックパレットふくしまにて</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは、行政政策学類２年の橋本です。今日も足湯ボランティアについて報告させていただきます。</p><p>６月１８日（土）、ビックパレットふくしまに桜の聖母短期大学、郡山女子大学、ポラリス、福島大学の学生１３人が集まりました。今回は足湯未経験者が多かったため、研修を行ってから始めました。</p><br><br><p>今日は準備の段階からごたごたしてしまい、午前中はお客さんもあまり見られなかったです。</p><p>しかし、午後になるといっきにお客さんが増えたのですが、時間がたつとぱったりになってしまいました。</p><br><br><p>活動内容はいつもの通りですが、今回反省点として挙げられたのは、足湯を行う人と外で火の番（湯沸かし）を行うローテーションがスムーズにできなかったこと。未経験者ばかりで私たち経験者の説明不足だったかもしれませんが、質問されればそのたびに教えられることができたと思うのでこれからは少し改善していきたいと思います。そして今回は女子学生だけしかいなかったので力仕事にはやはり男性が必要なんだなと改めて思いました。しかし、ボランティアセンターの男性が足湯隊の場所でたいきしてくれたので怪しい人物も現れず、本当に助かりました。</p><br><br><p>活動を振り返って、やはり一人一人が率先して行動できるように考えていかなければならないと思いました。</p><p>初心者の方がどんどん増えていってるので、経験者は全員しっかり教えていけるだけの内容を整理し、説明していかなければならないと思いました。ぜひ、次回は足湯の宣伝にも力を入れていきたいです。</p><br><br><p>では、今回はこれで失礼します。</p>
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<pubDate>Sat, 18 Jun 2011 22:02:18 +0900</pubDate>
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<title>佐藤梨園でボランティア</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは<img class="m" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"><br>経済3年の鈴木です。<br><br>今日は福島大学学生ボランティアグループkey'sさんからもらったボランティア情報で佐藤梨園に行ってきました<img class="m" alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif"><br><br>ボランティア内容としては駐車場整理を行いました。<br>佐藤梨園では、梨の栽培だけでなく15年前から趣味でバラを育てているところなんですＯ(≧▽≦)Ｏ<br><br>※育てているバラの一部<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110616/00/machicir/b2/e5/j/o0800060011293194687.jpg"><img border="0" alt="福島大学まちづくりサークル-bara2" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110616/00/machicir/b2/e5/j/t02200165_0800060011293194687.jpg"></a><br></p><p>また、下の写真にある絵は手書きなんだそうです<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110616/00/machicir/2d/46/j/o0800060011293194686.jpg"><img border="0" alt="福島大学まちづくりサークル-bara" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110616/00/machicir/2d/46/j/t02200165_0800060011293194686.jpg"></a><br><br></p><p>お昼休みや時間が空いているときに佐藤梨園の方にお話を聞いたのですが、</p><p>来園者の中にはあづまに避難されている方もいるらしく、</p><p>その方々から感謝の言葉をもらって、逆に元気をもらえたそうです。</p><br><p>本業の梨だけでなく、バラも続けることで</p><p>地域の魅力になっていってほしいなと思いました。</p><br><p>ちなみに佐藤梨園に行きたいという方は</p><p>車だと停める場所がほとんどないので</p><p>バスを使った方がいいです！</p><p>下記のバスの時刻表で「志田」行きです。</p><p><a href="http://p.tl/3WL1">http://p.tl/3WL1</a></p><p>停留所の名前は「笹木野原」です。</p><br><p>このバラ園について市役所のHPにも載っています。</p><p>詳しく知りたいという方は下記のURLまで。</p><p><a href="http://p.tl/8Hyx">http://p.tl/8Hyx</a><br></p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/machicir/entry-10923174416.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Jun 2011 16:26:00 +0900</pubDate>
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<title>6月8日MT</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、渡部です。今日のMTで話し合わされた内容の報告です！</p><br><p>―――</p><p>②対象：新入生を中心とした福大生</p><p>③配布人数：（仮）約１３００人　</p><p>アンケートをとれる人数（仮）：450人</p><br><p>これからのMTで決めること</p><p>・目的</p><p>・アンケート内容</p><p>・地図の範囲</p><p>・助成金をとるかとらないか（キャンパスライフ活性化など）</p><br><p>―――</p><p>　ふくしまMAPをこれから作っていきます！</p><p>MAPづくりに興味がある、店へのインタビューがしてみたい　などなど</p><p>メンバー募集中です！ぜひ声をかけてくださいねｗ</p><br><p>では、このあたりで<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110608/23/machicir/6a/13/j/o0320024011279073037.jpg"><img alt="福島大学まちづくりサークル" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110608/23/machicir/6a/13/j/t02200165_0320024011279073037.jpg" border="0" complete="true"></a><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/machicir/entry-10917597885.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Jun 2011 23:38:31 +0900</pubDate>
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<title>足湯ボランティア（6月4日）</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、行政政策学類2年の永山と申します。</p><p>今回も6月4日にビッグパレットで行われた足湯ボランティアの報告をさせていただきます。</p><p>私は今回、午前中しかボランティアに参加できなかったため、主に午前中の活動内容をここでは報告していきたいと思います。</p><br><p>今回は福島大学のほかに、国際メディカルテクノロジー専門学校、郡山女子大学、長岡技術科学大学など、計17名の学生さんが参加しました。その中には初めて参加する学生さんも多くいました。</p><br><p>今回の活動も今までと同様に、足湯研修を受けたことがある学生さんは、午前中からボランティアを行い、研修を受けたことがない学生さんは、研修を受けてからボランティアに参加しました。</p><br><p>私は2階の通路でボランティアを行いました。最初はあまりお客さんは来なかったのですが、途中から次々とお客さんが来てくれました。お客さんの中には、毎回足湯に来てくれる常連さんも数多くいました。</p><p>毎週楽しみに足湯を待っているという言葉をかけられ、とてもうれしく思うのと同時に足湯ボランティアの大切さを改めて感じました。</p><br><p>私は午前中しか活動できなかったのですが、午後まで参加した学生さんから反省会で話し合ったことを教えてもらったので、その内容を報告させていただきます。</p><p>反省会では、様々な意見が出ました。</p><p>意見としては、「水汲みが大変」、「仮設に入る人も現れ始めたから、これから先仮設でどうやって足湯を進めていくか」、「宣伝方法は館内アナウンスにより改善された」など様々な意見や改善点が出ました。</p><p>また、つぶやきカードの中には、食事に対する要望が多くありました。</p><br><p>毎回活動していくことによって、たくさんの方と出会うことができました。その出会いの一つ一つを大切にしていきたいと思います。</p><br><p>今回は、活動に専念しすぎてブログ用の写真を撮ることを忘れてしまい、文章だけの報告になってしまいすみません…。次回からは、写真を忘れずにとってきます！</p><br><p>では、今回はこの辺で失礼します。</p><br>
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<pubDate>Sun, 05 Jun 2011 12:19:06 +0900</pubDate>
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<title>足湯（５月２８日）</title>
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<![CDATA[ <p><br><br>こんにちは、渡部です。</p><p>５月２８日（土）に郡山市のビックパレット福島で足湯ボランティアを行いました。</p><p>参加者は、福島大学・国際メディカルテクノロジー専門学校・ポラリス保健看護学院の３校から計１２名でした。</p><br><p>初めて参加する方もいたのですが、学校の方で前もって練習してきたとのことで準備段階からみんなで作業しました。</p><br><p>今回の参加者に男性がいなかったので、お湯を準備するときや重たいものを持つときは大変でした。</p><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110528/21/machicir/e9/bc/j/o0240032011256404681.jpg"><img width="220" height="252" style="WIDTH: 220px; HEIGHT: 252px" alt="福島大学まちづくりサークル-kamado" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110528/21/machicir/e9/bc/j/t02200293_0240032011256404681.jpg" border="0" complete="true"></a> </p><p>　（写真はお湯を沸かしてる様子）</p><br><p>炊き出しの方で水のホースを使うということだったので、お湯を沸かすための水をバケツで３個ほど溜めました。</p><p>前の活動の時にお湯が足りなくなるというハプニングが起きたので、足りなくならないように工夫しました！</p><br><br><p>反省会では、『Bホールの場所がわかりづらい』『リラクゼーションの音楽を流した方がいいのではないか』という意見がでました。</p><br><p>今回は北村さんがいなかったのですが、代わりに国際メディカル専門学校のお二人と一緒にリーダーをさせて頂きました。</p><p>私は途中で帰ることになったのですが、お二人には大変お世話になりました。</p><br><p>毎回することで顔見知りも増えてきて、楽しく活動できるようになってきました。</p><p>これからもいろんな出会いを大切にしていきたいです。</p><br><p>専門学校の方とお話ししたのですが、やはり実習が入ると足湯の方に参加できないとのことでした。</p><p>実習があるとなると、やはり足湯をする人数が限られてきてしまうと・・・。</p><p>これから先、足湯をやる一定の人数を保っていくことが求められるなぁと思います。</p><br><p>では、今回はこのあたりで！</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/machicir/entry-10907018091.html</link>
<pubDate>Sun, 29 May 2011 18:18:49 +0900</pubDate>
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<title>ビックパレット福島でボランティア</title>
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<![CDATA[ <br><p>こんにちは、行政政策学類２年の橋本といいます。</p><p>前回の渡部さんに引き続き、足湯ボランティアの報告をさせていただきます。</p><br><br><p>５月２１日（土）に郡山市のビックパレット福島で足湯ボランティアを行いました。</p><p>福島大学生のほかに、国際メディカルテクノロジー専門学校、郡山女子短期大学、長岡技術科学大学の学生さんも参加しました。前回参加した学生さんや、初めて参加する学生さんもちらほらみえました。</p><br><br><p>活動内容は前回と同じで、足湯研修をした学生は午前中から活動し、していない学生は研修を行ってからボランティアを行いました。足湯はとても好評で、途中でお湯が足りなくなってしまい、お客さんを待たせてしまうちょっとしたハプニングもありました。</p><br><br><p>足湯とは関係ありませんが、私たちが昼ごはんを食べているときに避難所のおじいさん、おばあさんからジュースとセブンイレブンの鮭おにぎりをいただきました。うれしかったけれど、とても驚きました。</p><br><br><p>午後のボランティアも好評で、お年寄りや小さな子供たちにも利用してもらいました。</p><p>午後のボランティアが終わってから、みんなで活動の振り返りをしました。</p><p>意見としては、「足湯の場所がわかりづらい」、「避難所のかたとどのような話をしたらよいのかわからない」、「夏場に向けて、足湯をどのようにPRしていけばよいか」、「足湯は衛生的なのかと心配している方もいる」・・・などなど多くの意見や改善点が出ました。</p><br><br><p>課題は多くありますが、毎回足湯を楽しみにしていらっしゃる方もいることを聞き、私はうれしく思いましたし、とてもやりがいを感じました。実際その場所で活動することで、いろいろ学べることがあることに気づくことができました。避難所にいる方はフレンドリーな方々ばかりで、気軽に声をかけていただきました。はじめて知り合った人たちのはずなのに、人の温かさを感じたひとときでした。</p><p>一人一人ができることは限られているかもしれませんが、小さな善意がだんだん大きなものとなっていけるように今後の活動も頑張っていきたいです！</p><br><br><br><p>２階で活躍した足湯隊の様子です↓↓</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110525/18/machicir/be/09/j/o0800060011250090285.jpg"><img style="WIDTH: 303px; HEIGHT: 171px" height="171" alt="福島大学まちづくりサークル-asiyu1" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110525/18/machicir/be/09/j/t02200165_0800060011250090285.jpg" width="303" border="0"></a><br></p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/machicir/entry-10903003121.html</link>
<pubDate>Wed, 25 May 2011 20:28:49 +0900</pubDate>
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<title>ビッグパレットでの足湯ボランティア活動報告</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、行政政策学類2年渡部と申します。</p><p>これからFUKUSHIM足湯隊の活動をローテーションで書き綴っていくことになりました！</p><p>よろしくお願いします。</p><br><p>―――<br>５月１４日（土）に郡山市にあるビッグパレット福島で足湯ボランティアをしてきました。</p><p>活動参加者は、合計２３名。</p><br><p>福島大学以外にも郡山女子大学、国際メディカルテクノロジー専門学校などから参加されていました。</p><br><p>○活動の流れ</p><p>午前 ： オリエンテーションで、足湯の手順、留意点の説明、館内の見学をしました。</p><p>午後 ： 足湯の実施（1階と2階に分かれて活動）。担当した避難者の方との会話を「つぶやきカード」に記録。終了次第、活動の振り返り。</p><br><p>――</p><p>"振り返り"で気になったことは、子供たちのメンタルケアがしっかりなされていないという点です。大人たちのメンタルケアが優先となっていたようで、子供のメンタルケアは早急にしなければならないという意見も出されました。</p><br><p>"つぶやき"の例として挙げれば</p><p>『こんなところに寝てると寝ても覚めても腰が痛くてね。』</p><p>『地元の人にボランティアしてもらうのが一番心強いや。』</p><p>『家にいたときは化粧とかしてたけど、こっち（避難所）に来てからは化粧品も高いから化粧なんてしてないのよ。』</p><p>『百姓で毎日土いじりしてたのに、こっちさ来てからそんなことしてないし手がきれいになっちまった！』</p><br><p>などなど・・</p><br><p>――</p><p>これから活動していくにあたり、当日きていた郡山女子大学と国際メディカルテクノロジー専門学校、長岡技大の方と連絡先を交換しました。本当にありがとうございます！</p><br><p>この"足湯”という活動が福島全域に広がっていくように多くの人たちと繋がっていきたい、そう思う１日でした！</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/machicir/entry-10894564406.html</link>
<pubDate>Tue, 17 May 2011 16:57:06 +0900</pubDate>
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<title>あづま総合体育館でこどもたちとまちづくり</title>
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<![CDATA[ <div class="entry_layer">こんばんは！<br>大学が始まり、休んでいるころよりも規則正しい生活を送っているこの頃です<img width="16" height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" complete="true"><br><br>先日、5月15日（日）に福島市のあづま総合体育館で<br>「<span style="FONT-WEIGHT: bold">コドモノエガクマチWS</span>」を開催しました。<br><br>このイベントは去年の8月や3月末に</div><div class="entry_layer">子供たち（主に小学生）に<span style="FONT-WEIGHT: bold">将来住んでみたいまち</span>を<br>模型作りを通して表現してもらうというイベントです！<br><br>最初はぽつんとしてますが、<br></div><div class="entry_layer" style="TEXT-ALIGN: left"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.canpan.info%2Fshiritage%2Fimg%2F49%2Fcodomonoadum006.jpg" border="0" complete="true"></div><div class="entry_layer"><br><br>徐々に増えていき<br></div><div class="entry_layer" style="TEXT-ALIGN: left"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.canpan.info%2Fshiritage%2Fimg%2F49%2Fcodomonoaduma0350.jpg" border="0" complete="true"></div><div class="entry_layer"><br><br>最終的にはこのようなまちになりました！<br></div><div class="entry_layer" style="TEXT-ALIGN: left"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.canpan.info%2Fshiritage%2Fimg%2F49%2Fcodomonoaduma111.jpg" border="0" complete="true"></div><div class="entry_layer"><br><br>このイベントは子供たちに楽しんでもらうのはもちろんですが、<br>その様子・模型を見てる方にも楽しんでもらいたいと思っています。<br><br>また、見てる方（主に子供の親）とお話をしていて<br>「子供たちはお兄さん、お姉ちゃんたちがいると遊び相手がいてホントに楽しそう」、<br>「<span style="FONT-WEIGHT: bold">子供が笑っているとこっちも元気が出る</span>」など<br>ホントに楽しそうに話してくれました！<br><br>ですが、そのほかにも<br>「生活の保障はどこまであるのか」「仕事はどうするか」など<br>大きな不安となっていることも聞くことができました。<br><br>私たちができることは本当に些細なことかもしれません。<br>ただ、その<span style="FONT-WEIGHT: bold">些細なことを続けることでちょっとした力</span>になれると思います。<br><br>このコドモノエガクマチでは、<br>模型作りを通して、まちについて考えるだけではなく、<br>子供たちの遊び場や見てる方が元気をもらえる、<br>そんなイベントにしていこうと考えています。<br><br>今はあづまを中心に活動していきますが、<br>県内各地に活動を広げていけるようにしていきます！！<br><br>笑顔の時間をみんなでつくりましょう＾＾</div>
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<link>https://ameblo.jp/machicir/entry-10894035778.html</link>
<pubDate>Tue, 17 May 2011 00:33:24 +0900</pubDate>
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<title>郡山市のおだがいさまセンターに行ってきました！</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは！</p><p>3年の鈴木です。</p><br><p>昨日、学生ボランティアグループkey'sに所属している方から</p><p>足湯ボランティアの引き継ぎがあるとのことで</p><p>郡山市のビッグパレットふくしまに拠点を構えている</p><p><a href="http://twitter.com/#!/odagaisama" target="_blank">おだがいさまセンター</a>に行ってきました！！</p><br><p>※おだがいさまセンターの様子<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110507/14/machicir/db/c6/j/o0800060011212625051.jpg"><img alt="福島大学まちづくりサークル-odaisamasenta-" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110507/14/machicir/db/c6/j/t02200165_0800060011212625051.jpg" border="0" complete="true"></a><br></p><br><p>足湯ボランティアは阪神・淡路大震災のときに</p><p>避難所の方々にホッとしてもらえる時間を提供したいとの思いで生まれました。</p><p>それから、能登半島地震、中越沖地震の際にも被災者の心のケアと困っていることを聞きだすツールとして活躍しました。</p><p>詳しい内容についてはこちらから↓</p><p><a href="http://www.pure.ne.jp/~ngo/ashiyu.html">http://www.pure.ne.jp/~ngo/ashiyu.html</a></p><br><p>その足湯隊を福島でも広げたいという思いを</p><p>私たちに語ってもらいその日に<strong>「FUKUSHIMA足湯隊（仮）」</strong>が結成されました<img width="16" height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" complete="true"></p><br><p>これから大学が始まり、夏休みが始まる前に</p><p>福島県内で足湯隊に興味がある学生を集めながら、足湯ボラを月1，2程度行っていき</p><p>今年の夏休みには本格的にさまざまな場所で展開できるようにしたいと思います<img width="16" height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" complete="true"></p><br><p>もし、興味がある方がいましたらご連絡お願いします<img width="16" height="16" alt="手紙" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/172.gif" complete="true"></p><p><a href="mailto:machicir@yahoo.co.jp">machicir@yahoo.co.jp</a></p><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 07 May 2011 14:02:41 +0900</pubDate>
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<title>「福島を想う」プロジェクト主催のイベントに参加してきました！</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは！鈴木です＾＾</p><br><p>今日は山形の知り合いの学生と福大の先輩と一緒に</p><p>福島市の「Garage」という場所で「福島を想う」プロジェクトという方々が開催した</p><p><strong>-私たちの小さな革命-<br>～福島のこれからを考える若者たちvol.1～</strong><br>に参加してきました！</p><br><p>このイベントは、<br>浪江町の方など被災した方からの震災当時・それからの様子やこの震災から考えていかなければならないことをトークセッションを通して会場やUSTREAMを通して発信していくという内容でした。<br>トークセッションのゲストには、<br>浪江町出身の方や福島大学の学生・准教授、放射線技師、東京の大学院生がそれぞれ交代しながらイベントの参加者の質問・意見も交えて話し合いました。</p><br><p>※トークセッションの様子<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110506/00/machicir/8c/a4/j/o0800060011209560793.jpg"><img width="220" height="165" alt="福島大学まちづくりサークル-hukuomou" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110506/00/machicir/8c/a4/j/t02200165_0800060011209560793.jpg" border="0" complete="true"></a><br></p><br><p>話していた内容としては、<br>地震があった時はすぐに帰ることができると思っていたことや避難する具体的な理由が知りたい、知り合いに会えないのがつらい、<br>などといったもので私としては聞き慣れたことだと思いましたが、そこで気付いたのは聞き慣れたのではなく<font color="#ff0000">私自身も被災者</font>であるためにそう感じてしまうのではないかと思いました。</p><br><p>また、震災から考えていくものとして「教育」の現場で発言する力を育むことや情報の取捨選択の判断力をつけることも重視する必要があるという話となり、今回のはトークセッションのゲストに教員志望の学生がいたことからこの話に焦点が当てられたように感じました。</p><br><p>今後このイベントでは、ゲストによって取り扱うテーマが異なる形となる気がしますが、それを通して問題意識を広く見つめてもらい、復興への取り組みで自分自身ができることを考え直す場となっていくと思いました。</p>
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<pubDate>Thu, 05 May 2011 23:46:41 +0900</pubDate>
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