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<title>今からでも遅くない！！初心者でもハンドメイドで稼げちゃう秘密のテクニック</title>
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<description>今から始めても遅いかなぁ・・・趣味のハンドメイドでお小遣い稼ぎたいけど・・・なんて考えてる人にちょっとしたテクニックを紹介して、控えめに背中を後押しするブログw</description>
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<title>集客の成功がハンドメイドで稼げるようになるカギ！</title>
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<![CDATA[ <p>さて、ハンドメイドで集客が必要？</p><p>「何それ？」って声が聞こえてきそうですが、</p><p>これ、めっちゃ大事です。</p><p>考えてみてください。</p><p>&nbsp;</p><p>ハンドメイドマーケットサイトは、色々ありますが、</p><p>どのサイトも多くの人が出品していて、</p><p><a name="_GoBack"></a>アイテム数は、数万点以上になります。</p><p>そんな数の中から情報もなしに、</p><p>自分の商品をピンポイントで見つけてもらうことは、</p><p>はっきり言って、至難の業です。</p><p>&nbsp;</p><p>だから、集客が大事なんです。</p><p>自分の出品しているサイト・ページに来てもらう、</p><p>知ってもらうことができれば、買ってくれる機会が増えます。</p><p>これが、「ハンドメイドで稼げるようになるカギ」なんです。</p><p>&nbsp;</p><p>では、どうすれば自分のお店にお客さんがたくさん来てくれるようになるのか。</p><p>それは、「ハンドメイド初心者が最初にやるべき３つのこと」で述べたように、</p><p>&nbsp;</p><p>・ブログ</p><p>・<font face="Times New Roman, serif">instagram</font></p><p>・<font face="Times New Roman, serif">facebook</font></p><p>・<font face="Times New Roman, serif">twitter</font></p><p>&nbsp;</p><p>を使います。</p><p>今の時代、幸いにもお金を掛けずに自分のお店、商品を宣伝することができます。</p><p>これらのアカウントを作成し、地道に更新してください。</p><p>&nbsp;</p><p>ここで注意しないといけないのが、掲載する内容です。</p><p>色んな作家さんのブログなどを見ていると、</p><p>ハンドメイドとは全く関係ない、日常のこととかを載せてる人がいますが、</p><p>あれって、ハンドメイドのことを目的に来てくれてる人にとっては、</p><p>どうでもいいことですし、読みたくないことかもしれません。</p><p>それに、ハンドメイドのイメージとはかけ離れた生活感が出てしまって、</p><p>自分の作り上げたハンドメイド商品のイメージを崩しかねません。</p><p>そういう日常のことを掲載したいのであれば、</p><p>別のアカウントを作って、そっちで綴ってください。</p><p>&nbsp;</p><p>話を戻しますが、</p><p><font face="Times New Roman, serif">SNS</font>更新を繰り返すことによって、</p><p>ゼロだったアクセス数が、１になり、１０になり、、、</p><p>これを日々、地道にコツコツすることによって、</p><p>自分の作った商品のファンになってくれたり、</p><p>共感してくれたりして、商品の購入に繋がっていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>何度も言うようですが、地道に毎日コツコツと工夫し、更新するしかありません。</p><p>突然爆発的にアクセスが増えて、売り上げ倍増なんてことは、</p><p>メディアに取り上げられたりしない限り、ないです。</p><p>世の中、そんなにうまい話はありません。</p><p>&nbsp;</p><p>毎月、コンスタントに売り上げを上げている人は、</p><p>コツコツ更新してるし、ファンが増えるように内容も工夫してます。</p><p>&nbsp;</p><p>しっかりアイデアを絞って、ファンになってくれそうな人が、</p><p>自分の商品に気付いてくれるようにアピールしていきましょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/macoco-handmade/entry-12177514708.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Jul 2016 13:25:39 +0900</pubDate>
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<title>そろそろ作った商品を売ってみよう。</title>
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<![CDATA[ <p>作品のイメージ・世界観決まって、</p><p>ある程度、商品の腕を磨きましたか？</p><p>そしたら、そろそろ腕試しで売ってみましょう。</p><p>考えに考え抜いた作品をずっと作って、腕を磨いていても、</p><p>いざ売り出したけど、１つも売れないってことがあるかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>それに、ずっと腕磨きしてると作ること自体が苦痛になって、</p><p>創作意欲も下がってきてしまい、長続きしなくなってきます。</p><p>&nbsp;</p><p>そうなると悪循環でハンドメイド自体を辞めてしまうかもしれません。</p><p>そうなる前に腕試しと思って、まずは商品を売ってみてください。</p><p>&nbsp;</p><p>このまずは売ってみるという行為は必ず必要です。</p><p>なぜなら、売らないと全てが始まらないからです。</p><p>&nbsp;</p><p>売ると決めたら、次はどうするか。</p><p>今は、ハンドメイドを販売しようと思ったら、</p><p>色んな方法があります。</p><p>&nbsp;</p><p>・ネットショップ</p><p>・委託販売</p><p>・オークション出品</p><p>・イベント出店</p><p>&nbsp;</p><p>他にもあると思いますが、まずは、</p><p>自分がここで売ってみようと思うところを選んでください。</p><p>心構えとしては、「１つでも売れればラッキー」という軽い感じでいてください。</p><p>最初から爆発的に売れるなんてことは、ほとんどありませんので。</p><p>でも、それでいいんです。</p><p>完璧に作りこんで、自信作を出品して、まったく売れなかったら、</p><p>めちゃめちゃ凹みますよね。</p><p>&nbsp;</p><p>そうならないためのテスト販売ですし、</p><p>売れないことがわかったら、</p><p>なぜ売れないのか、</p><p>どうすれば売れるようになるのか、</p><p>原因と今後の対策を練ることができます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>売れてる出品者さんの作品を見て研究</p><p>売れてる商品はどんなものか</p><p>自分の商品の改善</p><p>商品説明の書き方</p><p>商品の見せ方</p><p>&nbsp;</p><p>などなど、経験してみて気付くこともあるはずです。</p><p>実際に自分で販売の経験をして、</p><p>次に繋げていくことが大事です。</p><p>&nbsp;</p><p>先に述べた、「１つでも売れればラッキーの気持ちで」とは、</p><p>売れないことを前提に販売しているので、</p><p>売れなくても前向きにとらえてください。</p><p>&nbsp;</p><p>ここで大事なことは、</p><p>「はぁ、やっぱり売れないか」</p><p>で終わらないことです。</p><p>&nbsp;</p><p>「売れないか」で終わらず、</p><p>改善策を練っていくことで、</p><p>次の改善策が出てきます。</p><p>その繰り返しで、改善を繰り返していけば、</p><p>よりよい商品が作れるようになり、</p><p>ファンが増えてきたり、</p><p>商品が売れるようになってきます。</p><p>&nbsp;</p><p>あれこれ考えることも大事ですが、</p><p>ある程度、商品の腕を磨いたら、</p><p>現場に飛び込んでみましょう。</p><p>現場に飛び込めば、わからなかったことが解決したり、</p><p>見えてなかった部分が見えてきたりします。</p><p>そういう経験をして、自分自身の成長へ繋げていきましょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/macoco-handmade/entry-12176611931.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Jul 2016 19:13:09 +0900</pubDate>
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<title>ハンドメイド初心者が最初にやるべき３つのこと</title>
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<![CDATA[ <p>これからハンドメイドを仕事としていく人が必ず悩むことがあります。</p><p>それは、「何から始めればいいのかわからない」ってことではないでしょうか。</p><p>もちろん、ネットで調べれば、すぐに色んな情報が出てくるので、</p><p>それを参考にすれば、問題は解決するはずです。</p><p>このブログもそのうちの一つですので、参考にしていただければ嬉しいです。</p><p>&nbsp;</p><p>では、初心者が最初にやるべきことは、何かですが、</p><p>&nbsp;</p><p>１．売るための商品を作ること</p><p>&nbsp;</p><p>考え方・心構えでも言ったと思いますが、</p><p>まずは、どんな商品を作るか考える必要があります。</p><p>&nbsp;</p><p>ここでは、商品作りのヒントは割愛させて頂きますが、</p><p>作りたい商品が決まったら、あとは、ひたすら腕を磨いてください。</p><p>色んなマーケットサイトでハンドメイド商品を見てきましたが、</p><p>意外と腕を磨くことが出来ていない人が多い！</p><p>お金を支払って買っていただくのですから、</p><p>商品が届いた時にクオリティーの低い商品が来たらどうですか？</p><p>「こんなはずじゃなかった」って思いませんか？</p><p>&nbsp;</p><p>そうならないために、商品のクオリティーを上げてください。</p><p>&nbsp;</p><p>稼いでいる作家さんも始めた頃は、</p><p>数えきれないほどの試作や失敗を繰り返して今があるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>さあ、商品を売り続けるためには、ひたすら腕を磨いてください。</p><p>&nbsp;</p><p>２．演出を考えよう。</p><p>&nbsp;</p><p>「演出を考えよう」って難しく書いてますが、</p><p>要するに、商品を撮影するってことです。</p><p>な～んだって思ってる方！</p><p>この写真撮影、ものすごく大事ですよ。</p><p>対面販売するなら、そこまで写真は気にしなくてもいいかもしれませんが、</p><p>今のご時世、ネット販売メインって方が大半だと思います。</p><p>そのネットに載せる画像が、暗い感じだったら、</p><p>どんなに商品が良くても、誰も見向きもしませんよ。</p><p>これも、「売るための商品を作ること」で伝えたように、</p><p>商品が出来上がったら、ひたすら撮影技術を磨きましょう。</p><p>撮影も色々と方法があるので、ここでは割愛しますが、</p><p>ひたすら腕を磨いたら、次は、商品をとにかく撮りまくってください。</p><p>&nbsp;</p><p>３．SNSを活用しよう</p><p>&nbsp;</p><p>これからハンドメイドを続けていくなら必ず必要になってくるのが、</p><p>インターネットを使った商品の宣伝です。</p><p>宣伝と言っても、お金を使って、広告を出したりするわけではありません。</p><p>そんなことをしてたら、お金がいくらあっても足りません。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな広告ではなくて、お金を掛けずに出来る方法が、今ではいくらでもあります。</p><p>それが、SNSの活用です。</p><p>&nbsp;</p><p>・ブログ</p><p>・instagram</p><p>・facebook</p><p>・twitter</p><p>&nbsp;</p><p>などがありますが、これらはすべて無料で出来ますよね。</p><p>これを駆使して、自身の商品を広めていきましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>そもそも、なぜこういったSNSを駆使する必要があるのか、</p><p>その理由とどういった内容を載せるのか、別の機会にお伝えしようと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、３つのやるべきことを挙げましたが、</p><p>これらは、ハンドメイドを続けるために必要な基本要素です。</p><p>販売前にこの基本要素をしっかり理解し、販売を始めていきましょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/macoco-handmade/entry-12176491775.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Jul 2016 11:26:01 +0900</pubDate>
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<title>ハンドメイドで何をどう作ると売れる！？</title>
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<![CDATA[ <p>さて、タイトルにもありますが、<br>ハンドメイドならどんな作品でも売れると思いますか？</p><p align="left">&nbsp;</p><p align="left">今のハンドメイドブームの中、<br>ただ単に思いついた作品を作って、<br>販売サイトで販売したとしても、<br>誰も見向きもしませんし、<br>売れないですよね。</p><p align="left"><br>ちょっと思い出してほしいのですが、<br>ご自身が服や小物を買う時って、<br>何を基準にして買いますか？</p><p align="left">&nbsp;</p><p align="left">服だったら、</p><p align="left">こういうシチュエーションで着たいな、<br>今持っている他の服との相性はどうかな、</p><p align="left">着ている状況をイメージしたり、</p><p align="left">コーディネイトを考えたり、<br>うきうき、ワクワクしながら、<br>買ってますよね。</p><p align="left">&nbsp;</p><p align="left">小物も一緒で、</p><p align="left">飾ってるのを見るだけ、</p><p align="left">アクセントで付けるだけ、<br>使う状況にもよりますが、</p><p align="left">うきうき、ワクワクしたりして、</p><p align="left"><br><b>気持ちが何かしらのアクションを起こして</b></p><p align="left"><b>買うまでに至っている</b></p><p align="left">&nbsp;</p><p align="left">はずです。</p><p align="left">&nbsp;</p><p align="left">この買いたいと思わせる気持ちこそ、<br>作品作りに反映させてほしいのです。</p><p align="left">&nbsp;</p><p align="left">じゃあ、その気持ちはどうやって起こさせるの？ってことですが、<br>作品を作るときって、何を思って作ってますか？</p><p align="left">&nbsp;</p><p align="left">自分が作る作品なので、<br>使ってる状況、あるいは、<br>飾っている状況など、<br>うきうきしたり、<br>ワクワクしたり、<br>癒されたり、、、<br>こういったことは、<br>もちろん思いながら作っていますよね。</p><p align="left"><br>それが出来ていない人は要注意です。</p><p align="left">&nbsp;</p><p align="left">自分で使う物なら考える必要はないかもしれませんが、</p><p align="left">&nbsp;</p><p align="left"><b>目的は、買ってもらうことです。</b></p><p align="left">&nbsp;</p><p align="left">買ってもらうことを前提に作品を作ることが重要です。</p><p align="left">まずは、作品を作る前にイメージしてください。</p><p align="left"><br>①どういう人に</p><p align="left"><br>②どういう場所で</p><p align="left"><br>③どういう状況で</p><p align="left"><br>④どう役に立つのか。</p><p align="left">&nbsp;</p><p align="left">作品を受け取った時に</p><p align="left"><br>⑤どう感じてほしいのか</p><p align="left"><br>⑥どうなってほしいのか</p><p align="left"><br>これらをイメージしてから作品作りすると、<br>明確に買ってもらいたい人がわかってきたり、<br>作品自体に統一感が出てきたり、<br>自分の作品は、「こうだ！」というような<br>作品の「テーマ」みたいなものが出来てきたり、<br>今まで気付かなかった部分に気付けたり、<br>新しい発見があるはずです。</p><p align="left">&nbsp;</p><p align="left">そして、何より、これらをイメージして作ると、<br>大切に作品作りしている思いや熱意が、</p><p align="left">作品に表れるはずです。</p><p align="left">&nbsp;</p><p align="left">まずは、これらを作品作りに反映させてみてください。</p><p align="left">何かが変わると思いますよ。</p><p align="left">&nbsp;</p><p align="left">今回は、あくまで作り手（作る側）から見た<br>作品作りのひとつのコツです。</p><p align="left"><br>ただ、これをしたからと言って、<br>すぐに売れるわけではありません。</p><p align="left"><br>他にも色々な要素を組み合わせていく必要があります。<br>長くなったので、他の要素は次回にしておきます。</p>
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<pubDate>Fri, 01 Jul 2016 00:22:56 +0900</pubDate>
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<title>ハンドメイド商品はどこで売る？</title>
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<![CDATA[ <p>さて、今日は作品作ったのはいいけど、</p><p>「そもそも、どこで売ったらいいの？」</p><p>ということで、自分に合った販売方法は何か、</p><p>これを考えていきましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>・ネットショップ</p><p>・委託販売</p><p>・イベント出店</p><p>&nbsp;</p><p>これらが代表的な販売方法ですね。</p><p>&nbsp;</p><p>まずは、ネットショップから。</p><p>独自サイトも良いのですが、時間とお金が掛るので、</p><p>ネットショップを選ぶなら、ハンドメイドマーケットサイトですね。</p><p>「minne」「creema」「tetote」「iichi」</p><p>などがあります。</p><p>マーケットサイトの最大のメリットは、</p><p>何と言っても、簡単に登録できて、簡単に販売できること。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、簡単に登録できるので、ライバルが多く、</p><p>売れるようになるには、工夫が必要です。</p><p>そして、ネット販売は、どういう人が見に来てくれてるか、</p><p>それがわからないので、お客さんの反応がわからず、</p><p>どの部分を改善すれば、売り上げに繋がるのかが、</p><p>わかりにくいこと。</p><p>また、商品自体を手に取って見れないので、</p><p>写真撮影にもしっかりと工夫が必要になります。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、この難関を乗り越えれば、</p><p>リピーターが出来て、定期的に売れるようになります。</p><p>&nbsp;</p><p>次に、委託販売。</p><p>&nbsp;</p><p>この方法は、良いところは何といっても、</p><p>委託先に商品が並んで、実物を見てもらえること。</p><p>実際に商品を見て、納得して購入するので、</p><p>クレームも少ないです。</p><p>ただ、納品準備や納品書、オーダー、返品など、</p><p>色々と雑務が増えるので、楽なものでもないし、</p><p>委託先から商品に対する要望とかが出てくることもあって、</p><p>トラブルになることもある。</p><p>それを考えると、自分の条件に合った委託販売先を探すことが大事。</p><p>今のブームで昔よりは委託販売できるお店は増えていますが、</p><p>それでも自分の条件に合ったお店を探すのは、なかなか見付からない。</p><p>&nbsp;</p><p>委託販売がしたいなら、ネットとかで探すのもいいですが、</p><p>まずは通いやすい近場で探して、委託先で販売することをお勧めします。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、イベント出店</p><p>&nbsp;</p><p>イベントは、自分に合ったイベントを選んで出店できるので、</p><p>自分の商品を知ってほしい・買ってほしい客層に</p><p>直にアピールできることが最大のメリットだと思う。</p><p>イベントって、他の作家さんも出店してるから、</p><p>ライバル達の商品を見て勉強できたり、</p><p>仲良くなって、仲間が増えたりして、</p><p>お互いのモチベーションアップにも繋がるから、</p><p>出店はお勧めするかな。</p><p>それに、自分でブースを切り盛りするから、</p><p>お客さんと直にやり取りして、反応が見れること。</p><p>これは、今後の商品開発にも役立つし、</p><p>自分の狙ってる客層がしっかり認識できるいい機会だと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、イベントでのブース準備（ディスプレイなど）</p><p>売れた時のラッピング準備とかの事前準備が多いのが大変。</p><p>しかも、イベントによって、当たりはずれがあって、</p><p>イベント自体のお客さんが思ったより少ない。</p><p>人気イベントだと初心者は出店が出来ない。</p><p>出店できたとしても、思ったより売れない。</p><p>そんなこともあるので、イベント選定には時間を掛けて挑むべきかな。</p><p>&nbsp;</p><p>まあ、そんなこと言ってたら何も出来なくなるので、</p><p>どうするべきかですが、自分の思ったようにやるのが一番！</p><p>&nbsp;</p><p>人からこうした方がいいよって言われても、</p><p>それが楽しくなかったら、続かなくなるし、</p><p>上手くいかなかったら、その人のせいにして、</p><p>文句言っちゃうかもしれないからね。</p><p>&nbsp;</p><p>私の場合だったら…の一つの案を言うと、</p><p>ネット販売⇒イベント出店</p><p>って流れで進めるかな。</p><p>ネット販売は、初めの頃が大変だけど、</p><p>商品コンセプト、商品画像がしっかりしていれば、</p><p>売れていくだろうし、ファンも増えていくはず。</p><p>売れなければ、商品の改善とか入れ替えをすればいい。</p><p>ファンが増えて来たころにイベント出店すれば、</p><p>出店のことを知ってるファンは、</p><p>イベントに足を運んでくれるかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>イベントでファンと交流が持てれば、</p><p>自分の自信にもなるし、モチベーションもアップして、</p><p>より良いものを作ろうってなって、好循環が生まれる。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな考えで私ならこうするかな。</p><p>あとは、自分がどうしたいか。</p><p>それを決めるのは自分なので、</p><p>考えすぎず、行動してみよう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/macoco-handmade/entry-12176003899.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jun 2016 22:09:59 +0900</pubDate>
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<title>ハンドメイドで稼げるようになるには？？？</title>
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<![CDATA[ <p>ハンドメイドで作品を作り始めて、販売してみようかなと思っているけど、</p><p>「どうすれば稼げるようになるのか」模索している人は多いのではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>このブログでは、その「どうすれば」を解説していきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>今回は、「稼げるようになる」コツと言いますか、</p><p>ハンドメイド業界で生き残っていくための１つの</p><p>・考え方</p><p>・心構え</p><p>をお伝えしていきたいと思います。</p><p>これはあくまで、私個人の考えなので、いろいろと思うところがあると思いますが、</p><p>その辺は、胸の内にしまっておいてください(笑)</p><p>&nbsp;</p><p>まず、あなた自身がハンドメイドで販売する目的を明確にしてください。</p><p>&nbsp;</p><p>・作品作りがただ好きで、作った作品を処分するため</p><p>・自分の好みの作品を作って、好みを共有するため</p><p>・とりあえず数多くの作品を作って、お金を稼ぐため</p><p>&nbsp;</p><p>など、色々と目的があると思いますし、</p><p>それはそれで良いと思いますが、</p><p>ハンドメイドブームで数多くの作家さんが、</p><p>ハンドメイドマーケットなどで販売している中で、</p><p>自分の作った作品が簡単に売れたりしないですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>その原因は、ハンドメイドを仕事としての認識が甘く、</p><p>売れるための努力をしていないからだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>今現在、人気作家になって稼いでる人は必ず、努力しています。</p><p>&nbsp;</p><p>その要因は、</p><p>&nbsp;</p><p>・買ってほしい人が明確である（ターゲット）</p><p>・ライバルとは一味違った作品を作っている（差別化）</p><p>・自分の作りたい作品・世界観が明確である（コンセプト）</p><p>・自分の進んでいきたい道が明確である（目標設定）</p><p>&nbsp;</p><p>そして、何より大事なのは、</p><p>&nbsp;</p><p>『仕事』として取り組む</p><p>ことだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>稼げてない人は、この「仕事として取り組む」のが、</p><p>出来ていない人が多いです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>これからハンドメイド作品を販売してようと考えている方の中で、</p><p>きっかけが、</p><p>自分の作った作品が</p><p>「かわいい」</p><p>「素敵」</p><p>「欲しい」</p><p>とか友人に褒められたことだったかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろんきっかけは大事ですが、そこが落とし穴なんですね。</p><p>&nbsp;</p><p>その落とし穴とは、</p><p>&nbsp;</p><p>「お金を出してでも欲しい物かどうかがわからない」</p><p>&nbsp;</p><p>ことです。</p><p>まあ、友人だったら本音を聞いてみるのが一番早いんですが…</p><p>&nbsp;</p><p>「お金を出してでも欲しい物作り」＝『仕事』</p><p>&nbsp;</p><p>自分が物を買うときって、お金を出す価値があるから買うのであって、</p><p>要らない物をお金出してまで買おうとは思わないですよね。</p><p>特にハンドメイド作品のような生活用品ではない物って、</p><p>持っていなくても生きていける嗜好品なんかは特にそうですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>稼いでる作家さんは、「お金を出してでも欲しい物作り」が出来ています。</p><p>&nbsp;</p><p>それは、どうすれば買ってくれるようになるのかをしっかり考えて、</p><p>試行錯誤しながら作品を作っているからだと思います。</p><p>それだけではなく、他にもたくさんのことをしっかりやって稼いでいるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>少なからず、努力なしでは稼げるようになるのは、難しい世の中です。</p><p>これから取り組むのであれば、覚悟をもって、取り組む。</p><p>&nbsp;</p><p>これが私の考え方・心構えです。</p><p>仕事として取り組めると思った方は、</p><p>「ハンドメイド初心者が最初にやるべき３つのこと」へどうぞ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/macoco-handmade/entry-12175404049.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jun 2016 00:37:46 +0900</pubDate>
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