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<title>macotai日記</title>
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<description>4歳女の子、2歳男の子の母。放射能の影響が心配で、東京から沖縄への母子移住を決心。日々揺れ動く自分の気持ちを綴ってみる。</description>
<language>ja</language>
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<title>東京の可能性</title>
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<![CDATA[ <p>先日のことがあって、また考え始めた２年後以降の生活。</p><br><p>娘が小学校に上がるタイミングで東京に戻るか。。。</p><br><p>春、夏、冬。。。の各長期休みに入るたびに、</p><br><p>海外への保養をすることを条件に東京に戻れるかしら。</p><br><p>いろいろ考えている中で、子どもをインターに進学させることは、</p><br><p>主人はもちろんだけど、私の中でも抵抗がある。</p><br><p>その抵抗というのは、まだ整理しきれていないので、</p><br><p>後日書くとして。</p><br><p>どっちも一長一短で、完璧な学校などない。</p><br><p>その中でどのような教養、知識、経験、生きる力を</p><br><p>子どもたちに与えていくかということを考えたとき、</p><br><p>我が家の場合は、日本の学校に入れて、休みは海外で過ごすことによって、</p><br><p>語学力の持続、様々な経験、を用意できるのではなかろうか。</p><br><p>やはり英語は必須。</p><br><br><p>まだ、うまくまとまらないけど、一旦アップ。</p><br><p>日本語だけより可能性が大幅に広がるから。</p><br><br>
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<pubDate>Wed, 25 Jun 2014 12:18:23 +0900</pubDate>
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<title>再確認</title>
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<![CDATA[ <p>もう、先々週？になるのかな。</p><br><p>この母子避難生活について、「いつまで続けるんだ！」</p><br><p>と、思わぬところから、不意打ち的声があがりまして。。。。</p><br><p>それが私のところに直接メールという形で来て。</p><br><p>向こうが我々家族についてそのように見ていたのかという驚きとともに、</p><br><p>こっちのことはほっといてくれ！という怒りにも似た感情と、</p><br><p>私ってやっぱり異常なのか、そんなに悪いことをしているのか、という凹みと、</p><br><p>そんないろいろな感情で疲れていたのですが、</p><br><p>それでも、その傷というか凹みが最小限で済んだのは、</p><br><p>主人と妹のおかげ。</p><br><p>この避難生活について、もう一度主人と話した結果、</p><br><p>主人自身は、東京でも暮らせると基本的には思っているが、</p><br><p>私の意見・考えを尊重してくれている、ということを再確認できた。</p><br><p>そのうえで、</p><br><p>「自分の母親は、インターネットなどない時代から、</p><br><p>添加物や農薬など気にして、生活クラブなどを利用していたが、</p><br><p>それでも、がんになって６０歳で亡くなった。</p><br><p>母親はそういったものを気にはしていたけど、それを強い形で子供達や父親に</p><br><p>無理強いはしなかった。</p><br><p>でも、そんなジャンクなものを食べても親父もまだあんな元気だし、</p><br><p>俺たちだって、今のところ健康でいられる。</p><br><p>つまり。。。だからといって、東京に帰ってこいというわけではなくて、</p><br><p>たまには、息抜きや子供が食べたいといったものを気にせず食べさせてあげる</p><br><p>余裕ももってね」</p><br><p>と、私の反感を買わないような優しい言葉までかけてくれた。</p><br><p>あ～、うれしい。</p><br><p>実は、その不意打ちは、主人の兄からあがって、２番目の兄からも</p><br><p>それに続いてメールが来たのだけど、</p><br><p>主人は、私の味方でいてくれていることに本当に感激した。</p><br><p>本当に感謝。</p><br><p>そして妹にも。</p><br><p>凹み沈んでいきそうなわたしの心を、</p><br><p>プロカウンセラーのような誘導で、引き上げてくれた（笑）</p><br><p>さすが、私の思考回路を知り尽くしている（笑）</p><br><p>嫌な思いはしたけど、でもそれ以上に大事なものを確認できたから</p><br><p>良しとしよう。。。</p><br><br>
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<pubDate>Mon, 23 Jun 2014 15:35:52 +0900</pubDate>
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<title>称賛と感謝</title>
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<![CDATA[ <p>最近、実感しているこの言葉のパワー！！</p><br><p>妹からのアドバイス。</p><br><p>これを実行することで、いろんなハッピーが転がり込んでくるのね。</p><br><p>８月の最後に母子でシンガポールに行く予定だったので、</p><br><p>もうその前後は旅行なしかなぁと思っていたけど。。。</p><br><p>お盆に、宮古島に行けることに！</p><br><p>やった～～～～！</p><br><p>パパ、ありがとう～～～！</p><br><p>宿は、</p><br><p><a href="http://www.resort-renn.jp/index-1.html" target="_blank">プライベートリゾート　RENN</a></p><br><p>おととしネットで見つけて、ずっと気になってたお宿。</p><br><p>なんと、食材が、沖縄県産、宮古島産！</p><br><p>１日３組限定の隠れ家宿！</p><br><p>宮古島といえば、東急リゾートらしいですが、</p><br><p>古いホテルはなんだか萎えるのですT。T</p><br><p>湿気とカビ臭いにおいと。。。</p><br><p>（って、ビーチのリゾートホテルはみんなそうか。）</p><br><p>その前の前浜ビーチが素晴らしいみたいなので、ゲスト利用することにして。</p><br><p><a href="http://www.nanseirakuen.com/shigira/#/home/" target="_blank">シギラ</a>とか泊まってみたいのだけど、やはり、食の安全が最優先課題・・・ということで。</p><br><p>温泉のゲスト利用で、雰囲気だけ味わってくることにしよう。。。</p><br>
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<pubDate>Tue, 10 Jun 2014 23:52:01 +0900</pubDate>
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<title>胸が痛い。</title>
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<![CDATA[ <p>東京から帰ってきたあたりから、ずっと胸が痛い。</p><br><p>心臓ではなくて。</p><br><p>胸に何かがつかえている感じ。</p><br><p>胸の谷間の少し上の部分。</p><br><p>なんだろう～。</p><br><br>
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<pubDate>Sun, 25 May 2014 20:06:12 +0900</pubDate>
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<title>体調。</title>
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<![CDATA[ <p>東京にいる間の自分や子供の体調の変化をなるべく細かく観察していたのだが、</p><br><p>東京に行ってから、特に変わったことはなく、むしろ沖縄より好調で（笑）。</p><br><p>毎回、私たちが行く前に、主人には、ベッドのシーツを洗濯しておいてもらうのだが、</p><br><p>それでも、男の一人暮らし、ほこりなども気になるところなのだが、</p><br><p>ベッドに寝て、子供も私もアレルギー反応が出ることもなく、毎晩熟睡。</p><br><p>私も、沖縄にいるときに、ひどい腰痛だったのだが、</p><br><p>東京のベッドは最高過ぎて、腰痛完治（笑）</p><br><p>そして、こっちに帰ってきて、腰痛再発。。。</p><br><p>それから、一番気になっているのが咳。</p><br><p>沖縄に帰ってきてから、長男が寝入りと、朝方にひどい咳。</p><br><p>東京ではまったく出ていなかったのに。</p><br><p>排毒？いや、でも、出発前も出ていた。</p><br><p>え、沖縄のほうが体調悪くない？</p><br><p>それに、私に湿疹も、東京にいるときは、まったくかゆくなかったのに、</p><br><p>沖縄に来てから、夜中にかゆみが出る。（副交感神経が優位になっている時間帯が特に）</p><br><p>なんなのですかね～。</p><br><p>やっぱり帰れるのかな？と思いつつ、</p><br><p>チェルノブイリの時も、３年目ぐらいで、「やっぱり何も起きなかったね、大丈夫じゃん」</p><br><p>みたいな雰囲気が流れたのに、５年目から病人が爆発したそうなので、</p><br><p>やっぱりもう少し様子を見るべきなのかなぁ。</p>
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<pubDate>Tue, 20 May 2014 06:05:23 +0900</pubDate>
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<title>医療とは。</title>
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<![CDATA[ <p>東京から無事帰還。</p><br><p>今回の東京行きは、次男坊の病院受診のため。</p><br><p>１か月をちょっと過ぎたころから、授乳後の吐き戻しが多くなり、</p><br><p>GWの狭間に沖縄の赤十字病院で受診したのだが、</p><br><p>問題ないと言われた。</p><br><p>でも、明らかにいつ乳とは言えないレベルの吐き戻しが続いているし、</p><br><p>長男の時も、かかりつけ医には「飲み過ぎだと思うよ」で流され続け、</p><br><p>結局吐血したので、聖路加を受診したら「幽門狭窄症」と判明され、即手術になったので、</p><br><p>「飲み過ぎだと思うよ、しばらく様子見て」という医者の言葉は信用できないのである。</p><br><p>赤十字は、小児外科がないので、、どうかなぁと思いつつ受診した。</p><br><p>レントゲン、エコーでみてもらったが、受診結果のわりに、子どもの症状が気になる。</p><br><p>南風原の南部医療センターには、小児外科医はいるけど、曜日限定で、</p><br><p>しかも、「完っ全」予約制らしく、相当先まで予約が埋まっているため、</p><br><p>受診の目途が立たなかった。「緊急の場合には、救急に来てください」と言われたけど、</p><br><p>小児外科医がいない場合には、出直しになることもあるそうで、</p><br><p>何のための救急だよ！と電話しながらブチ切れそうになったり。</p><br><p>でも、気になって仕方がなかったため、</p><p> </p><p>こうなったら、長男のときの病院に行ってしまえと思ったので、</p><p> </p><p>急きょ東京行きを決めた。</p><br><p>結果、やはり、幽門が肥厚気味とのこと。</p><br><p>ただ、手術する基準にまでは達していないことと、肥厚したのち、弛緩しはじめているように</p><br><p>見受けられるので、少しの量を何回にも分けて授乳することと、縦抱っこで、</p><br><p>手術しないで済むように乗り切っていきましょう、との力強いお言葉。</p><br><p>さすがです。</p><br><p>普通、外科医って、切りたがるのに、患者に寄り添った言葉、久々にうれしかったですなぁ。</p><br><p>赤十字でもそのような説明を聞ければ、納得できたのだけどなぁ。</p><br><p>大丈夫大丈夫と言われても、こっちは納得できないよ。</p><br><p>そう、最近、患者を馬鹿にしたような医者が増えている？のか、</p><br><p>先日、次男の目ヤニがひどいので、近くの眼下を受診したときのこと。</p><br><p>次男の前に、長男から始まった目ヤニ。長男の時も受診したら、</p><br><p>「他人に移るタイプのものではない」と言われたのに、</p><br><p>その後、娘、私も目ヤニ発生。で、案の定次男も。</p><br><p>私と娘は、自力で治ったが、次男は治りが悪かったので受診させることにしたのだが、</p><br><p>その時に、</p><br><p>「長男から始まり、娘、私、そしてこの子（次男）と目ヤニが出てきたのですが、</p><br><p>前回受診した時は、移るものではないと言われたのですが」</p><br><p>と言うと、</p><br><p>「この時期は、目ヤニが出やすい時期だから、原因とかそんなことは追究しようとしないほうがいい」</p><br><p>と言われたのだ！</p><br><p>え～～～～～！それ、医者として、間違ってない？</p><br><p>すべての病気、症状には、原因があるはず。それを究明しないと、再発を繰り返すよね？</p><br><p>お薬さまで、症状だけ抑えればいいわけ？</p><br><p>しかも、「目薬を１本分さしてみて、それでも治らなかったら、また来てください」</p><br><p>おいおい！大事なわが子に、効きもしない薬を無駄にさす（飲ませる）なんて、</p><br><p>母親としてできるわけないだろ！</p><br><p>あなたにとっては、たくさんいる中の患者の１人だろうけど、</p><br><p>私にとっては大事な子供なのだ。数うちゃあたる的な薬の出し方するんじゃねーよ！</p><br><p>原因を考えようとしないから、そんな薬の出し方になるんだろ！</p><br><p>と、ほんと怒りが湧いてきました。</p><br><p>大体、目ヤニの出やすい時期があるなんて、３４年間生きてきて聞いたことないし！</p><br><p>ほんと、やっぱり駄目だな、（外科以外の）医療は。</p><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 20 May 2014 05:36:44 +0900</pubDate>
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<title>明日から</title>
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<![CDATA[ <p>明日から急きょ東京へ行くことになったのだけど、</p><br><p>香取の地震予知研究所で、すごいノイズが出たとのことで、</p><br><p>大地震が心配すぎる。</p><br><p>やっぱり行きたくなくなってきた。</p><br><p>３人抱えての避難・脱出は絶対無理だもん。。。＞。＜</p><br><p>怖い、怖すぎる。</p><br><p>１週間、無事に過ごせますように。。。</p>
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<pubDate>Fri, 09 May 2014 19:12:03 +0900</pubDate>
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<title>必死だなぁ</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://www.env.go.jp/chemi/rhm/info_1405-1.html" target="_blank">環境省の見解</a>。</p><br><p>必死すぎやしませんか。</p><br><p>たった１つの漫画に対して。</p><br><p>他にもこんな対応したことあるんですかね。</p><br><br>
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<pubDate>Fri, 09 May 2014 14:23:31 +0900</pubDate>
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<title>湿疹</title>
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<![CDATA[ <p>産後出始めた湿疹。</p><p> </p><p>産後の頃のような顔の腫れ、かゆみはなくなったけど、</p><p> </p><p>手、腕の湿疹は、ふとしたきっかけで頻繁に出る。</p><p> </p><p>アレルギーの血液検査もしてみたけど、どの項目もきれいすぎる陰性。</p><p> </p><p>原因を探るのもやめた。</p><p> </p><p>薬もきりがないから、使うのをやめた。</p><p> </p><p>使ってもまた出て、ステロイド常用の道に入り、どんどんステロイドを強くしていくことに</p><p> </p><p>なるのなら、産後ほどのひどさではないし、手だけだから、なんとか我慢できそうだし。</p><p> </p><p>一生の付き合いになるんだろうな～。</p><p> </p><p>こうなったらもう覚悟。</p><p> </p><p>末永くおつきあいよろしゅう。。。</p>
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<pubDate>Mon, 05 May 2014 22:56:39 +0900</pubDate>
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<title>東京</title>
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<![CDATA[ <p>この<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140419-00000006-asahi-ent" target="_blank">ニュース</a> 。</p><br><p>１５年で、ダウン症児の出生が２倍。</p><br><p>高齢化が原因とあるけど、それだけじゃないだろうなぁ。</p><br><p>いろんな社会毒があるから。</p><br><p>この増加を急激とみるか、緩慢とみるか。</p><br><p>私の第一印象は、「ゆるやかじゃん。」と思ってしまった。</p><br><p>そして、放射能も含めて今の社会毒による影響がそれくらいなら、</p><br><p>東京に戻って普通の生活ができるんじゃないかと。</p><br><p>(でも、実際には、出産前に中絶しているから、倍増以上になるはずだし、</p><br><p>今後は、このペース以上になるとは思う。だから、タイトルから受けた印象とはまた違ってくるが。）</p><br><p>ただ、東京に戻ったら、すべての情報をシャットダウンするだろうな、私。</p><br><p>もう何も考えないで、ただただ日々の生活を楽しむ。</p><br><p>あと、お金の使い方がすごくなると思う。</p><br><p>２重生活解除の反動。</p><br><p>今２重生活で使っている分が浮く！という言い訳で。</p><br><p>こわ。。。笑</p><br><p>沖縄は、未就学児までを育てるには、ものすごくいい環境。</p><br><p>おけいこも、塾も、入門の入門だから、先生方のレベルとかも気にする必要ないし、</p><br><p>おけいこの送迎や外食も、どこにでも車で行けて、駐車場も停めやすいし。</p><br><p>ただ、就学すると、やっぱり違ってくるだろうな、小学校の選択からして。</p><br><p>ふぅ～、悩むねぇ。</p><br><p>あと、沖縄では普通の３人子持ちも、東京に戻ったら、浮くだろうな～（笑）</p>
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<link>https://ameblo.jp/macotai/entry-11830395411.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Apr 2014 19:09:58 +0900</pubDate>
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