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<title>Macs' Blog</title>
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<description>～ 学習塾マックスの日々をみなさんにお届けします ～</description>
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<title>理科・社会の勉強方法</title>
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　理科・社会の共通点といえば「覚える（暗記する）こと」です。「暗記ではなく、自分でしっかり考えることが重要」という人もいますが、それは知識を身につけるという前提があってこそだとおもいます。そこで、今回は理科・社会共通の勉強方法を確認していきます。 ①　重要語句・用語を覚えるｉ　ワークの一問一答や基本トレーニングを活用します。できなかった問題にはチェックを入れ、覚えるまでひたすら反復練習です。定期テストでは漢字指定の場合も多いので、書いて覚えることも大切です。 ②　重要語句・用語を説明できるように
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<dc:date>2018-04-25T16:55:30+09:00</dc:date>
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<title>英単語はダジャレで覚える</title>
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英語を上達させる上で、最終的にものを言うのは語彙力。知らない英単語は１００％会話の中で聞き取ることはできませんが、逆に英文を読むとき、そこに出てくる英単語の8割が理解できれば、何が書かれているのかなんとか理解できてしまうものです。自らのボキャブラリーを強化していくことは英語の学習を進めていく上で極めて重要であることは誰もが認める自明の理。ところが、同時にこの英単語を覚えるという作業は時間がかかる上、地道に繰り返す努力が求められるためにどうしても後回しにされがちです。 マックスの英語クラスでは3年
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<dc:date>2017-08-03T17:06:36+09:00</dc:date>
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<title>覚える努力をしていますか？</title>
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マックスでは毎年、ゴールデンウィーク明けに塾内テスト「ゴールデンウィーク明けテスト」を実施しています。そのうち社会だけは、生徒の得点の分布が二極化する現象が起こります。 ９０～１００点の分布と、７０点未満の分布にはっきりと分かれます。この分布の二極化の原因は、ズバリ「覚える作業にどれだけ力を注いだかどうか」です。この「覚える作業」について（社会だけに限りません）、筆者が思うことを二つ述べてみます。 まず一つ目は「なぜ覚えないのか？　覚えればよいだけだろう」ということです。試験範囲や出題される内容
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<dc:date>2017-08-03T17:00:07+09:00</dc:date>
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<title>昼にあって夜や朝にないもの？ (Macs Scoop ６月号)</title>
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　先日の中２の授業中、なぜか「御（お・ご）」の話になりました。「お茶・ご飯・お菓子・ご縁……」などなど。このような言葉を「美化語」と言い、「お」や「ご」をつけることで話し手の言葉を美しくするはたらきがあります。「菓子と茶で客をもてなす」――この場合は「お」をつけるべきでしょう。逆に「おケーキとおコーヒーのおセット」などは、不自然を通り越して不快な印象を受けます。適度な美化を心がけたいものです。  さて、「昼ご飯」のことを「お昼」とも言いますよね。これも美化語です。「お昼はどこで食べようか」などと
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<dc:date>2017-06-28T16:51:58+09:00</dc:date>
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<title>オールイングリッシュの授業 (Macs Scoop ６月号)</title>
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　マックスでは一足先にクラスの習熟度に応じた、英語を英語で学ぶ「オールイングリッシュ」の授業をこれまで以上に徹底していこうと考えています。そのため中学生の文法クラスを除くほとんどの英語クラスをネイティブによる英語だけで授業をすすめています。「オールイングリッシュ」とは、授業中は日本語を使わずに、先生の指示も生徒同士のコミュニケーションもすべて英語で行う授業です。これまでもマックスではネイティブ講師と日本人講師が同時に教室に入り、可能な限り英語を使う「セミオールイングリッシュ」スタイルの授業を行っ
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<dc:date>2017-06-23T06:00:00+09:00</dc:date>
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<title>English Play Day ～春～　終了しました！</title>
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マックス春の小学英語イベント“English Play Day Vol.1”を6月17日に実施いたしました。 １つ目のアクティビティは“What am I? ”～私はだれでしょう？～「Am I gray?」　「Am I heavy?」　「Do I have a long neck?」　etc...これらの表現をひととおり学習した後にゲーム対決です！一人一枚ずつ動物の絵が付いたカードをもらいますが、みんな、自分のカードだけが見えない仕組みになっています。なので、「私はグレーですか？」　「私は重いで
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<dc:date>2017-06-19T15:52:26+09:00</dc:date>
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<title>English Play Day Vol.1 !</title>
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6月17日(土)はマックスに集合～！２つのレッスン＆アクティビティをとおしてマックスの小学生英語を体験していただける『English Play Day vol.1』を実施します。今回は、マックス生はもちろん、小学生ならどなたでもご参加いただけます！この機会に是非マックスのレッスンをのぞいてみませんか？お待ちしてます！               
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<dc:date>2017-06-02T16:57:29+09:00</dc:date>
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<title>小学４年生限定　中学受験コース無料体験のお知らせ</title>
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  新年度が始まりました。新小学４年生のみなさんは、気持ちも新たにこれから４年生として１年間がんばろうという思いを強くしていることでしょう。また、真新しい教科書を手に、これからどんな勉強が待っているのかとワクワクしていることでしょう。  保護者のみなさん、お子さんがチャレンジしようとしていることは何でしょうか？　あるいはみなさん自身がお子さんにがんばってほしいと思うことは何でしょうか？　新しい年度の始まりは、自然とやる気が湧き出し、希望や期待に胸が膨らむもの。何かを新しく始めるには絶好の時期です
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<dc:date>2017-04-17T14:58:22+09:00</dc:date>
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<title>文章読解には理解語彙を増やす</title>
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 かつて小学６年生を指導していたときのことです。筆者との会話の中でＦ君が「先生の逆鱗に触れるようなことはしないよ」と言いました。筆者はその言葉を聞くやいなや「どうしてそんな言葉知ってるの？」と尋ねました。その答えは「読んだ本に出てたから」でした。すると「使い方、合ってる？」と聞いてきます。会話の流れからして正しく使用していましたので「合ってるよ」と答えると、彼はニンマリ。覚えたての言葉を正しく使えたことがうれしかったのでしょう。 ふだんからＦ君は会話好きで、使用する語彙も豊富でした。本を読むこと
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<title>「敵」と戦う受験生へ</title>
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公立高校入試まで残り５０日を切りました。この時期の受験生はみな、自分の心の中にある「敵」と戦っているのですが、マックスの受験生に問いかけます。「君は敵と戦えるだけの心の強さを持っているか」と。 自分の心の中にある敵は「心の弱さ」を好み、そこに巣くって受験生を侵食していきます。「少しくらい……」「ちょっとだけ……」――隙をわずかでも見せると、敵は楽な方に誘導し、いつの間にか引き返せなくなります。「苦手な分野が出ませんように」――逃げの姿勢を示すと、いやみにも敵は得意な分野を攻撃しはじめます。「第二
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