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<title>madrigal</title>
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<description>日々感じるふとしたひとりごとや音楽・映画・ファッションなど興味のあることについて自由気ままに綴る私の部屋</description>
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<title>甦る</title>
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<![CDATA[ あのコからのメッセージで<br>思い出した<br><br>そうだ<br><br>好きだから<br><br>ただ単純にそれだけで<br><br>前に進めてたあの頃
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<pubDate>Mon, 30 Mar 2009 18:29:37 +0900</pubDate>
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<title>忘却</title>
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<![CDATA[ さっき思い浮かんでた<br>心地好いフレーズは<br>どこへ行ったの？<br><br>あんなに愛してた<br>君を失った哀しみは<br>どこへ行ったの？<br><br>あんなに愛してた<br>君への愛情さえも<br>どこへ行ったの？<br><br>あの日この胸に誓った<br>僕の大切な夢さえも<br>どこへ行ったの？<br><br>今どんなに<br>想いを募らせても…<br><br>もどかしいけど<br>それが事実で<br><br>だから<br>日々<br>生きていけることもあり<br>前に進めることもある<br><br>どんなに忘れたくない出来事や感情も<br>記憶になれば変わってしまう<br>あなたも私も<br>この場所も<br>変わっていくから…<br>変わらずにはいられないから…<br><br>だから僕は<br>いつも今を<br>うたい続けていたいんだ
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<pubDate>Mon, 30 Mar 2009 18:26:39 +0900</pubDate>
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<title>真夜中のピアニスト(2005/仏)</title>
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<![CDATA[ 【キャスト】<br>ロマン・デュリス<br><br>【スタッフ】<br>監督：ジャック･オーディアール<br><br>【概要】<br>1978年のアメリカ映画、マッド･フィンガーズのリメイク。<br>28歳のトム(ロマン・デュリス)は、友人ファブリス(ジョナサン・ザッカイ)、サミ(ジル・コーエン)と組む不動産ブローカーだ。かつての恩師に出会い、オーディションの機会を与えられた彼は、ピアニストになるという昔の夢を思い出す。中国人のミャオリン(リン・ダン・ファン)に師事し、レッスンにのめり込んでゆくのだが…。<br>
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<pubDate>Fri, 13 Mar 2009 15:46:34 +0900</pubDate>
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<title>ラヂオの時間(1997/日本)</title>
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<![CDATA[ 【キャスト】<br>唐沢寿明（工藤学）<br>番組の進行を指揮するディレクター。たとえ低俗な内容であろうと番組を無事終わらせることを第一としているが、理不尽な台本の変更には内心疑問を持っている。<br>鈴木京香（鈴木みやこ）<br>ラジオドラマの主人公と同じ平凡な主婦。シナリオコンクールに応募した自身の環境を投影させた自由奔放に愛に生きる女の物語「運命の女」が採用され生放送の現場に立ち会うが、次々と変更される台本に戸惑いを見せる。<br>西村雅彦（牛島龍彦）<br>番組を統括するプロデューサー。出演者などそれぞれに気を使い気苦労が絶えず妥協を許してしまうが、ラジオドラマにかけるひそかな夢を持っている。<br>戸田恵子（千本のっこ：律子⇒メアリー・ジェーン）<br>旬は過ぎているが元スターで、牛島たちからは格別に配慮されている。ドラマでは主演を務めるが、後輩に譲られた仕事であるため内心は不機嫌で次々と我侭を言い出す。その一方で、出演者に椅子や飲み物を勧める細やかな気遣いも見せている。<br>井上順（広瀬光俊：ハインリッヒ）<br>深夜のパーソナリティを10年務めたベテラン。急遽変更になったドイツ人青年役をアドリブを交えてコミカルに演じる。<br><br>【スタッフ】<br>原作：三谷幸喜と東京サンシャインボーイズ<br>脚本・監督：三谷幸喜<br>
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<pubDate>Fri, 13 Mar 2009 15:39:51 +0900</pubDate>
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<title>めがね(2007/日本)</title>
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<![CDATA[ 【キャスト】<br>タエコ：小林聡美<br>ハルナ：市川実日子<br>ヨモギ：加瀬亮<br>ユージ：光石研<br>サクラ：もたいまさこ<br><br>【スタッフ】<br>監督・脚本：荻上直子<br><br>【概要】<br>人生の一瞬に立ち止まり、たそがれたい。何をするでもなく、どこへ行くでもない。<br>南の海辺に、ひとりプロペラ機から下り立った女・タエコ。<br>その小さな島は不思議なことだらけ。見たこともない不思議な『メルシー体操』なるものを踊る人々、いつもぶらぶらしている高校教師・ハルナ、笑顔で皆にカキ氷をふるまうサクラ、飄々と日々の仕事をこなすハマダの主人・ユージ…。<br>マイペースで奇妙な人々に振り回され、一度はハマダを出ようとするが、自分なりに「たそがれる」術を身につけていくタエコ。そして、タエコを追ってきたヨモギを含めた5人の間には奇妙な連帯感が生まれていく。しかし、その時間は永遠には続かない……。<br>鹿児島県与論島で撮影。<br>
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<pubDate>Fri, 13 Mar 2009 15:34:10 +0900</pubDate>
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<title>かもめ食堂(2006/日本)</title>
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<![CDATA[ 【キャスト】<br>小林聡美 - サチエ<br>片桐はいり - ミドリ<br>もたいまさこ - マサコ<br>　<br>【スタッフ】<br>原作：群ようこ<br>脚本・監督：荻上直子<br>エンディングテーマ：井上陽水「クレイジーラブ」　<br><br>【概要】<br>サチエ（小林聡美）はフィンランドの都市、ヘルシンキで「かもめ食堂」という名の日本食の小さな店を営んでいる。 ある日カフェにやってきた日本かぶれの青年に「ガッチャマンの歌の歌詞」を質問されるが、思い出せず悶々としていると、町の書店で背の高い日本人女性ミドリ（片桐はいり）を見かける。 もしや、と思い試しに「ガッチャマンの歌詞を教えて下さい！」と話しかけると、見事に全歌詞を書き上げるではないか。 旅をしようと世界地図の前で目をつぶり、指した所がフィンランドだった…というミドリに「何かを感じた」サチエは、彼女を家に招き入れ、やがて食堂で働いてもらう事に。<br>一方、マサコ（もたいまさこ）は両親の看護という人生の大役を務め終え、息抜きにフィンランドにたどり着いたものの、手違いで荷物が紛失してしまう。航空会社が荷物を探す間にかもめ食堂へとたどりつく。<br>生い立ちも性格も年齢も違う3人の女性が、奇妙な巡り合わせでかもめ食堂に集まった…。<br>
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<pubDate>Fri, 13 Mar 2009 15:29:04 +0900</pubDate>
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<title>渋谷区円山町(2007/日本)</title>
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<![CDATA[ 【キャスト】<br>加藤由紀江：榮倉奈々<br>ヤマケン：眞木大輔<br>カフェのマスター：ふかわりょう<br><br>【スタッフ】<br>監督：永田琴<br><br>【概要】<br>渋谷、駅から放射状に道が伸びる街。<br>道玄坂の先、ラブホテルがひしめき合う円山町を舞台に、恋・女同士の友情・男女の友情、それぞれの出会いと別れを描くオムニバス作品。<br>
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<pubDate>Fri, 13 Mar 2009 15:23:52 +0900</pubDate>
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<title>アメリ(2001/仏)</title>
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<![CDATA[ 【キャスト】<br>オドレイ・トトゥ：アメリ・プーラン<br>マチュー・カソヴィッツ：ニノ・カンカンポワ<br><br>【スタッフ】<br>監督：ジャン＝ピエール・ジュネ<br>脚本：ギヨーム・ローラン<br><br>【概要】<br>パリ・モンマルトルを舞台に、パリジャンの日常を描いた物語。ストーリーや映像、美術に愛らしさがあふれる一方、ジャン＝ピエール・ジュネ監督らしいブラック・ユーモアや奇妙な人間像、コミュニケーション不全の問題も描かれている。<br>
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<pubDate>Fri, 13 Mar 2009 15:15:15 +0900</pubDate>
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<title>茶の味(2004/日本)</title>
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<![CDATA[ 【キャスト】<br>春野幸子 - 坂野真弥<br>春野一 - 佐藤貴広<br>春野アヤノ - 浅野忠信<br>春野美子 - 手塚理美<br>轟木アキラ - 我修院達也<br>鈴石アオイ - 土屋アンナ<br>寺子アキラ - 中嶋朋子<br>春野ノブオ - 三浦友和<br>浜田山六太郎 - 加瀬亮（流星警備員）<br>大宮 - 岡田義徳（アニメ監督助手）<br>ジュン - 武田真治（ＣＭディレクター）<br>山田映子／ナレーション - 和久井映見（女性患者）<br>映写技師 - 草彅剛<br>ホタル - 相武紗季<br>不良学生(松ケンさん) - 松山ケンイチ<br><br>【スタッフ】<br>原作・脚本・監督・編集： 石井克人（『鮫肌男と桃尻女』や『PARTY7』）
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<pubDate>Fri, 13 Mar 2009 15:08:55 +0900</pubDate>
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<title>ベンジャミン・バトン〜数奇な人生〜(2008/米)</title>
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<![CDATA[ 【キャスト】<br>ブラッド・ピット：ベンジャミン・バトン<br>ケイト・ブランシェット：デイジー<br><br>【スタッフ】<br>監督：デヴィッド・フィンチャー<br>製作：キャスリーン・ケネディ、フランク・マーシャル、セアン・チャフィン<br>脚本：エリック・ロス<br><br>【概要】<br>1918年のニューオーリンズ。<br>80歳の姿で生まれた赤ん坊はある施設の階段に置き去りにされていた。<br>黒人女性のクイニーはその赤ん坊を拾い、ベンジャミンと名付け、自身が働く老人施設でベンジャミンを育てる。ベンジャミンは成長するにつれ若返っていった。<br>1930年の感謝祭でベンジャミンは少女デイジーと出会い、ふたりは心を通わせた。<br>
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<link>https://ameblo.jp/mad-ri-gal/entry-10223444950.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Mar 2009 14:59:58 +0900</pubDate>
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