<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>バンコクから教育のお悩みにお答えします</title>
<link>https://ameblo.jp/madame1009/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/madame1009/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>インターか日本人学校か、帰国の際は転入で私学、国立にも挑戦したいなどなど</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>日本式がおススメです</title>
<description>
<![CDATA[ <p>私はインターに長くお通いのお子さんにも、日本式の”九九”を暗記するように指導しております。やはり、韻を踏んで体得する日本式は素晴らしいです。（インド式の二桁掛け算暗記は出来たら凄いですけど）</p><p>来泰間もないお子さんは勿論、抵抗なく九九を覚えようとしてくれますが、インター生活が長いとあの独特な響きの呪文の様な九九に抵抗を示すお子さんがいらっしゃいます。しかし、根気よく続けているとお子さんですのでリズムを覚えてしまうのか、授業中「シチシチ？」と不意に遊びの様に投げかけると「49」と嬉しそうな声で答えてくれたりします。お子さんを乗せて日本人のアドバンテージの初期算数教育でお子さんに自信をつけてあげましょう<img alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16" height="16"></p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/madame1009/entry-12174834588.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Jun 2016 10:32:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>以外に難しいのが、、、</title>
<description>
<![CDATA[ <p>インターナショナルスクールに通われて長いお子さんの中には、縦書きがどういうものなのか理解していないお子様がいます。一例をご紹介しますと、帰国後の小学校編入試験対策での出来事です。日本語と英語での作文を時間内に完成させる練習をしていました。初めは日本語、次に英語の順番でね、と伝えたのですが、出来上がったものを見ると、ナント英語の作文も日本語と同じ縦書きになっていたのです。これには側にいらしたお母様と共に思わず笑ってしまいました。</p><p>その他、縦書きが出来ていても左右が反対だったり、単純な文字の縦写し書きさえ、書きにくいと嫌がるお子さんもいらっしゃいます<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16">。そんな時は面白可笑しく文化的背景から説明する様に指導しております。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/madame1009/entry-12171373296.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Jun 2016 20:46:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>日本語　時々　英語</title>
<description>
<![CDATA[ <p>バンコクで様々なバックグラウンドをお持ちのお子様を指導させて頂いておりますが、英語と日本語の間で頑張っているお子様が大半です。算数、国語に限らず、ついつい英語が口から飛び出してしまう時はイチイチ訂正させず、こちらも最初の一言は英語でかえしたりします。都度都度直されたのでは嫌な感じになってしまいますもの、、<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" height="16"></p><p>お口から英語が飛び出しているのに気が付いていない場合が殆どなので、ある程度大目にみて自然と日本語に戻します。ダメダメ言われると、英語や日本語に悪い印象を持たれかねません。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/madame1009/entry-12170953610.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jun 2016 15:47:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>英検 in バンコク</title>
<description>
<![CDATA[ <p>御承知の方も多い事ですが、バンコクでは日本人会会員証をお持ちであれば英検2級までの受験が可能です。</p><p>これまで、お子様のみの英検対策をさせて頂いておりましたが、ご希望の方がいらっしゃった事も有り、大人の方にも英検対策や、やり直し英文法プライベートレッスンを提供させて頂く事に致しました。</p><p>ご希望の方は、ブログ内メールフォームよりどうぞお気軽にご連絡ください<img alt="メモ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/131.gif" width="16" height="16"></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/madame1009/entry-12168603774.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Jun 2016 15:20:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>時には脱線も、、、</title>
<description>
<![CDATA[ <p>インターに入られたばかりのお子さんは、家庭教師の言う事を比較的素直に聞いてくれますが、程なく、英語環境の勉強こそが自分の主体であると考え（当たり前ですが）、日本の勉強は必要ないとは言わないまでも億劫がる様になります。目を輝かせて学校での話をしてくれるので、こちらもある程度聞く態度を見せますが、適当な所で、では今度は先生の話も聞いてね、と軌道修正します。</p><br><p>又、漢字の勉強や音読、算数の応用問題などで初めて目にする言葉は、時間を掛けて私なりのエピソードをまぜながら印象付けてを行い、今後一切質問される事が無いようにしています。</p><br><p>必然性の感じられない勉強は大人でさえ退屈です。集中力を呼び戻す、今後に繋がる話であれば</p><p>たまの脱線は大いに結構だと考えます。インパクトのある授業を心がけて日本の勉強も割と楽しいと思ってもらえる努力をしております。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/madame1009/entry-12168440315.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jun 2016 23:56:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>国語力を!!</title>
<description>
<![CDATA[ <p>インターナショナルスクール入学後、親としては英語環境でのお子さんの苦労を心配しますが、大概は杞憂に終わりますね。</p><p>特に低学年のお子さんは驚くべき適応力で学校生活に溶け込みます。</p><br><p>むしろ、日本語力の加速度的な劣化をどう食い止め、帰国後に困らない国語力を身に付けるかに心を配るべきかと思います。日々のインターの宿題もこなさなければならない中、私が最低限やるべき事と考えているのは、<strong>音読</strong>と<strong>漢字</strong>です。国語力は全ての勉強の軸ですからね。音読を嫌がる私の生徒さん、結構いらっしゃるのですが、あの手この手を使って楽しく読んでもらえる様に取り組んでおります<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" height="16"></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/madame1009/entry-12166599671.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jun 2016 13:36:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>インターナショナルスクールの選択      in バンコク</title>
<description>
<![CDATA[ <p>バンコクには星の数ほど？のインターナショナルスクールがあり、増加を続けています。</p><br><p>今年も8月の新年度スタートを前に、新入学希望の方から何件かご相談依頼をお受けしましたが、</p><p>その多くはカリキュラムがＩＢのスクールが良いのか、IGCSEのスクールが良いのかと言うものです。</p><br><p>バンコクではＩＧＣＳＥカリキュラムのスクールの方が多いですが、日本人にはＩＢの方が人気の様ですね。</p><br><p>バンコクから数年後に日本にご帰国でしたら、カリキュラムで迷うよりも、日本語の保持に気を配られた方が良いかと考えます。</p><p>小学校低学年のお子様となりますと親子で気合いが必要です<img alt="ィェィっ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/we/we-are-happy/5612.gif"></p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/madame1009/entry-12164669742.html</link>
<pubDate>Fri, 27 May 2016 17:57:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>スカイプ授業で、、</title>
<description>
<![CDATA[ <p>昨日は生徒さんの内の一人のママの送別会に参加しました<img alt="シャンパン" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ka/kana77kana/40795.gif"></p><p>在タイ期間が比較的長い方ですが、同じ東南アジア圏の国へ出発されます。寂しくなります<img alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16" height="16"></p><p>一緒に勉強を始めさせて頂いた当時は幼稚園児だったお子さんも小学生になられ、</p><p>新天地ではインターナショナルスクールへの入学を決められました。</p><p>ママもお子さんも不安な事、当然あるかと思いますが、</p><p>現地で羽ばたいてくれるお子さんと信じておりますので、大いに生活を楽しんで下さいね！！</p><p>スカイプ授業をさせて頂く事になっています。また会えますね。がんばれ～<img alt="バラ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6922.gif"></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/madame1009/entry-12164357902.html</link>
<pubDate>Thu, 26 May 2016 18:42:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>バンコクから教育相談始めました、、。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>約6年前、夫のバンコク赴任が決定。当時、子供は小学5年生の一学期。3年生三学期から進学塾に通い、都内私立進学校合格に向け歩みを進めていた、中学受験で非常に大事な時期に入っており散々迷いました。母子で日本に残る、いや、日本人学校もあるし家族一緒に暮らしたい、でもせっかくなら中受は諦め、インターナショナルスクール？？などなど悩ましい日々。結局、子供と共にバンコクで生活する事を選択しインターに通わせましたが、幸い中受でも良い結果が出ました。</p><br><p>以降、バンコクにて、それまでの話を聞かせてほしいという小学生のお子さんをお持ちのお母様方からの進路相談、学習指導の依頼を受けております。帰国に際しての転入や受験のご相談、学習指導内容は幼稚園から高校生のお子様の英検学習、インター入学間もないお子様の英語力サポート、ハーフのお子様への日本語指導中心でご希望により小学生の算数・国語にも対応しております。</p><br><p>ご紹介にて日本からのお問い合わせが増えてきた事から、赴任前のお母様のご不安の軽減にお役に立てればと考え、スカイプにて日本よりのご相談（一時間）にも対応させて頂く事に致しました。恐縮ですが、有料とさせて頂いております。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/madame1009/entry-12127981718.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Feb 2016 18:53:19 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
