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<title>３０日で身も心も生まれ変わる！＠ナナキータ</title>
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<description>自分が成功した自己啓発、美容、健康、ダイエット方法、英会話学習法などを紹介していきます！</description>
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<title>７日のシャドウイングでリスニング力を爆発的にアップ</title>
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<![CDATA[ 書いているものなら読めるが、<br><br>映画やドラマの英語が全然聞き取れない、、、<br><br>こういう声をよく聞きます。<br><br><br>英語もテストでいつも苦戦しているのはリスニングの方だと沢山のかたからご相談を受けます。<br><br>受けすぎて、ブログを始めた次第です。（笑）<br><br>ボキャブラリー、文法はだいたい<br>頭には入っている、<br><br>しかし早いスピードで言われるとお手上げ、、、<br><br>リスニングテストなどで緊張して、<br>頭が真っ白になる、、そんなことありますか？<br><br>そこでおすすめしたいのが、<strong>毎日１０分の<br>シャドウイングです。</strong><br><br><br><br>これには午前４：４０からやっている、<br>BS１０１「ABCニュースシャワー」を使用するのがオススメです！<br><br>この番組の利点は３つあります。<br><br>「たった５分であること」<br>「毎日テレビで気軽に録画できること」<br>そしてなんといっても、<br>「<strong>英語の字幕が表示される</strong>」<br><br>ことです。<br><br>（ここが大事なのはあとで詳しく解説しますね）<br><br>それでは、具体的な学習方法をご説明します。<br><br><br>番組では４回、およそ１分のニュースが<br>繰り返し流れます。<br><br>１・最初、英語字幕付きで流れます<br>２・次に日本語字幕付きで流れます。<br>３・そして、次に字幕なし、で流れます。<br><br>このあとキーワード解説が日本語であります。<br>（このナレーションのヒロコ・グレースさん<br>　の声が個人的に大好き！です。（笑））<br><br>４・そして最後に英語の字幕で流れます。<br><br><br>さて、これをどのように活用するかといいますと、<br><br>まず、<br>①最初の１回目<br>　英語字幕がでますが<strong>字幕を全く見ずに、</strong><br><br><font color="#FF0000">リップシャドウイング</font><br><br>します。<br><br>リップシャドウイングはご存知かと思います。<br><br>くちびるのうごきをひたすら真似するのです。<br><br>アナウンサーのくちびる！を凝視し、<br><br>その動きに合わせて自分の唇をひたすら動かします！<br><br>この際、音も、できるだけ真似してください。<br>最悪、あーうーでも大丈夫です。<br><br>抑揚、イントネーション、強調してるっぽい<br>間、を感じつつ、、やってみてください。<br><br>意味を考えずに真似してください。<br><br>目と耳だけを使います。<br><br>これはかなり見た目恥ずかしいです。<br><br>ですから<br><br>一人のときにやってください。（笑）<br><br><br>このときあれこれ、分析しようとする<br>左脳の言語野はストップ！を<br>かけておいてください。<br><br><br><br><br>そして次に、日本語の字幕付きでみす。<br><br>②元気よく<font color="#800080">「日本語字幕を音読」</font>してください！<br><br>しつこいですが、このとき、<br><strong>絶対に声にだしてください！<br>（笑）</strong><br>（ここでもまだ、意味を記憶しよう、理解しようとは、あまり考えなくてよいです。）<br><br>そして次に「字幕なし」が放送されますが、<br>これは<font color="#FF0000">見なくてよいです。</font>　５０秒スキップ！しましょう。<br><br><br>③日本語解説は、きちんとききます。<br>　新出単語は「<strong>日本語と英語の両方で」音読</strong>します。<br><br>英語だけではだめですよ！<br><strong>日本語もじっくりインプットしてください</strong>ね。<br><br>④最後は英語字幕を追い、<strong>ここではじめて、日本人が大好きな文法的解釈をしてもよいです。</strong><br>（ぶっちゃけしたくなかったら、しなくてもかまいません）<br><br>⑤そのあとは、何回も<strong>字幕付きで音声シャドウイング</strong>します！<br><br>⑤の段階で、ようやく総仕上げ、<br><br><br>リップシャドウイングの仕上げの段階、、<br><br><strong>すべての単語を、番組で読まれるスピードに<br>合わせて発音して行く</strong>のです。<br><br>これは最初は大変ですが、<br>文の後半が追いつかなくなっても大丈夫、<br>気にせずついていっている「フリ」をしてください。（笑）<br><br>この見栄が、ハッタリがとても大切！<br><br>謙虚さなんてくそくらえ！です。<br><br><br><br>そしてこのシャドウイングは、<br>さっきとばした、字幕なし、の放送を見て<br>確認し、すべてニュースの内容が英語のままで<br>脳内に直接はいりこんでくるまで、<br>繰り返してみてください。<br><br><br>２、３回ですべて聞こえるようになる人、<br>５回くらいでようやく理解できるようになる人<br><br>さまざまです。<br><br>しかしこれをやると本当に奇跡が起こります！<br><br>人生変わります！！<br><br>信じてください、本当です。（涙）<br><br>科学的根拠もあります。<br><strong>脳みそは一度自分の唇から発せられた単語は聞き取れるようになると証明されています。</strong><br>また、<strong>自分が発声したスピードと同じもしくはそれ以下のスピードなら、その後の人生、いつどこでその単語が耳に入っても、自動的に無意識野で聞き取れるようになる</strong>のです。<br><br>よく電車で聞きたくもない高校生の恋愛話が聞こえてくるのと全く同じ現象が、英語で起こるようになって、映画や音楽、ドラマ、すべてが楽しくなりますよ！<br><br><br>ですから、何が何でも、<br>このアナウンサーのスピードで発音してやる！<br>という気合いで聞いてください。<br><br>２、３分でよいのですから！<br><br><br>以上まとめますと、<br><br><strong><br>①スクリプトなしで、<br>音とくちびるのみでリップシャドウイング<br>②日本語の字幕を音読<br>③字幕の文法理解<br>④英語字幕付きシャドウイング<br></strong><br><br><br>そして、できたらでよいのですが、<br><br>最後の字幕付きシャドウイングは、<br>３日後にもう一度してください。<br><br>（３日後に繰り返すと、<strong>永久記憶野の部分に<br>インプット</strong>されます。）<br><br>以上、ネイティブの英語の先生から教わった<br>学習方法でしたー<br><br>「どんなときも、"script"（スクリプト：<strong>文字情報</strong>のこと、映画の脚本という意味もあります）がついている教材のみを使いなさい」と言われました。<br><br><br>映画などもまず日本語で理解してから<br><br>英語の字幕で見るように勧められました。<br><br><br><br>本当にこの方法で、私は１年くらいで<br>生まれ変わりました。<br><br>トーフル、TOEICともに１００点くらい<br>一気にあがりました。<br><br>感動の体験をしました。<br>笑えるくらい、聞き取れるんですよ！<br><br><br>昔、リスニングを鍛えるには<br>「FENやインターFMを聞きなさい」などという<br>学習法が流布したことがありましたが、<br><br>うーん、これはどう考えても<strong>時間の無駄です</strong>ね。<br><br>バイリンガルど一緒に暮らして文章おこししてくれるひとがそばにいない限り、まったく意味をなさないでしょう。<br><br>もう一度いいます。<br><br><strong>日本語、英語字幕理解理解の上での<br>シャドウイングが<br>一番の近道</strong>ですよー。
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<link>https://ameblo.jp/madampineapple/entry-12121249913.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jan 2016 06:55:19 +0900</pubDate>
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<title>イギリスで起きたパラダイムシフト</title>
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<![CDATA[ 海外に住んだことのあるひとなら<br>皆気づくことに、<br><font color="#0000FF">日本では何かにつけ欠点を指摘されて<br>自信をなくす、</font>という共通の認識があります。<br><br>アメリカと日本を行き来しながら<br>育った友人は<br>アメリカだとスポーツをしても<br>勉強をしても、絵を描いても<br><font color="#FF0000">「あなたらしいわね！」<br>とほめてくれる</font>のに対し、<br><br>日本では「それはこうでしょう」、<br>「こうと言われたらこうするのが普通でしょう」と、<br>注意されてだめ人間だと自信をなくしてしまうのです。<br><br>私もイギリスに行ったときに人生観が大きく<br>変わった体験があります。<br><br>ケンブリッジ大学に行ったときのことです。<br>３０カ国の人々と<br>２時までレポートを書き、<br>川べりでボートをこいだり、フルーツパンチを<br>飲みながら、互いの国歌をうたったりして<br>話したときに、ふと、<br>各々の家庭のことが問題になり、<br><br>そこにいた全員が母子家庭で育ったことが明るみになったのです。<br><br>私は日本ではあまり、<br>そういう友達がいなかったのでうれしいです！<br><br>といいました。<br>そうしたらみんなが集まってきてくれました。<br><br>そしてハグして泣きました。<br>あたりはうっすら明るくなってきたときのことです。<br><br>日本国内では<br>「愛情が足りないで育ったかわいそうな子」というラベリングがあり、苦しみましたが、<br><br>国連やユネスコでは<br>家庭問題に苦しんで<br>世界的な問題に思考が及び結果、<br>世界で活躍する重鎮になったひとがほとんどだよ、と聞かされ、<br>とても自信になりました。<br><br><br>海外では、母子家庭の子供は活躍することが<br>多いから大丈夫、と言われました。<br><br><br>何もコンプレックスを持たなくてよいのだと、<br>わかりました。<br><br><br>その後、自信を取り戻した私は<br>国連や、国際平和研究所から就職のオファー<br>がきて、何を発言しても重宝がられました。<br><br>本当に生まれ変わるとはあのことでした。<br><br><strong>英語を身につけなければ、得られなかった</strong>体験です。<br><br>英語がわかって初めて知ることはとても多いです。一度に説明したら、２４時間あっても足りないくらいです。<br><br>極東のアジアに生まれてしまった私たちは<br>世界を知ることなく死んで行った方々がほとんどです。知ることがいいことだとも限りませんが<br>少なくとも、楽しいことが増えます。<br><br><br>ですから、今ご自分の身の回りに沢山<br>問題や悩み、人と違うことに対する悩みが<br>あるかもしれないのですが、<br><br>英語を話すようになったら、<br>全部吹っ飛ぶかもしれません、<br>と、あなたにお伝えしたいのです。<br><br>愛を込めて<br><br>ナナキータ<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/madampineapple/entry-12120811295.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Jan 2016 23:24:39 +0900</pubDate>
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<title>キンコメ高橋さんへ</title>
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<![CDATA[ 私はあなたを理解したいと思っています。<br><br>幼いころから　人のぬくもりを<br><br>さがしていましたね<br><br>みつかりませんでしたね<br><br>もとめる勇気もありませんでしたか<br><br>どちらかというと　自分を恥じて<br><br>おしこめてしまいましたか？<br><br>誰にも　苦しみを　打ち明けられませんでしたか？<br><br>気づいてくれる方はいませんでしたか。<br><br>あなたはいつもどこか疲れた表情でしたよね。<br><br>どうにか　やってきた、のですか？<br><br><br>こんな自分は　いつ捕まってもしょうがない<br><br>そう思って、暴走を止められなかったのでしょうか。<br><br>私も自分がいくつもの要素で追いつめられたとき<br><br>正常でいられるかどうかなんてわかりません。<br><br>私は都会に生まれましたが、<br><br>植物や動物がいることを味わうことのできる<br><br>ゆったり時間をもてる環境に移り住む<br><br>機会がもたらされて　どうにかこうにか<br><br>やってこれましたけど、<br><br>人間の歯車がどうなるかわからない<br><br>そう実感せざるを得ない人を沢山見てきました。<br><br>才能がありながら絶望して引きこもってしまったり、<br><br>創造性がありながら、ひどいいじめで<br><br>言葉がはなせなくなってしまった少女にも<br><br>出会いました。<br><br>脳の病気で記憶がなくなる画家にも会いました。<br><br><br>そういう方にあってできる限り支援してきました。<br><br>追いつめられた人が　<br><br>常軌を逸したことをしてしまい、<br><br>また　責められて追いつめられてしまう、<br><br>そういう連鎖を止めたいです。<br><br><br>責めるだけではなく、<br><br>変人だと噂するだけではなく<br>どうしたの？と詳しく聞きたいです。<br><br>何があったの？<br><br>どうしたら今、この状態を受け入れ、<br><br>どんな方法によってだったら<br><br>瞬時に癒されて満たされるのですか？<br><br><br>人生を重ねた年上の方にも聞いたりして、<br><br>知恵をもちより、考えたいです。<br><br>だめなものはだめ、わかっています。<br><br>けれど、加害者はいつでも　<br><br>社会の中のほころびの　被害者である場合が<br><br><br>大変多い気がするのです。<br><br>自分とは別のひと、変な人、<br><br>と区別する、線を引く、つき放す、のではなく<br><br>あるいは自分とあなたは違う、と思って<br><br>自分は正しい、あなたはそうではい、<br><br>という考えに、とてもラクな考えに<br><br>突き進んで行くのではなくて、<br><br><br>善悪の判断がつかなくなるほど<br><br>余裕がなくなってしまった　あなたと<br><br>対話を重ねて行くことが、<br><br><br>今後の課題だと思います。<br><br><br>恵まれているのに、<br><br>ワザと人が悲しむような悪いことをして<br><br>人を沢山傷つけたりだましたりして<br><br>たくさんいることでしょう。<br><br>（実際のところ、いじめ問題は、<br><br>海外に比べて　ずいぶんと　野放しに<br><br>されているのが　とても不思議です。）<br><br>私にはあなたが　<br><br>極悪の犯罪者には見えません。<br><br><br>これまであなたは　<br><br>ご自分のダークサイドを<br><br>芝居にして、<br><br>乗り越えようとしているかのように<br><br>努力されていました。<br><br>楽しいだけでは済まされない凄みが<br><br>芸の中にあって、それが異色を放っていました<br><br><br>しかるべき<br><br>刑を受けた後には、<br><br>たっぷりの愛情とよいケア、<br><br>すばらしいメンター、<br><br>よい治療に囲まれますことをお祈りしています。<br><br>どちらか一方へ、<br><br>それもコテコテの正論の方へ<br><br>偏るのが　<br><br>この国の世論の特徴である気がしますので、<br><br>心配ではありますが、<br><br>あなたの周りに守ってくれる人が<br><br>たくさん現れますように。<br><br><br>何かの方法でお手伝いできたらと<br><br>考えてみます。<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 22 Jan 2016 21:15:35 +0900</pubDate>
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<title>ネイティブとバイリンガルにはさまれて</title>
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<![CDATA[ 私は幸運なことに中学生のころから英語が話せ、<br>大学入学時にトーフルが６００点を超えていました。<br><br>しかし学校の授業はほとんど寝ていました。<br><br>何をしたのかと言えば、<br>何もしなかったから、<br>できるようになったようです。　<br>上杉隆さんが「がんばらなかったからうまくなった」というゴルフの本を書かれていますけど、あれは本当だと思います。<br><br>ただ環境が良かったのです。<br>たまたま家の前にアメリカ人のご主人と<br>帰国子女でインドネシア、アメリカ、日本で<br>１０年ずつくらい育った奥様が住んでいたのです。<br><br>今考えると本当にラッキーだったのですが、<br>町内のマラソン同好会で、週に一度、<br>そのご夫婦とマラソンを２時間くらいしたのです。<br>そうしたら、ほとんどの英語が聞き取れるようになりました。<br><br>よかったのは、ニュースや教科書の自分とかけ離れた世界の英語ではなくて、<br><br>「みて、今日も海はキレイだね！」<br>とか、<br>「おや、ツバメが巣をつくってる！<br>親は躍起になって、守っているね！」<br><br>と、風景や状況を共有できたことがよかった<br>と思っています。<br><br>ネイティブの方のご主人の英語を<br>バイリンガルの奥様がいつも笑いながら<br>通訳してくださっていました。<br><br>ノートやペンを使わずに、<br>大腿骨を動かして、脳内血流がアップされており、記憶野がフル回転している状況で学んだことも大きいと思います。（笑）<br><br>ちなみに私は町内会のマラソンとは別に、<br>ご主人とふたりで週三回３時間くらい走っていました。（こちらは全く日本語が通じない状況）<br><br>そのほか一緒に映画をみたり、<br>おうちに行き来しお茶を飲んだりして<br>ただ３人で会うだけで、<br>みるみる上達してゆきました。<br><br>そして単語と単語はほとんどくっついて<br>発音しなくていい音がたくさんあることにきづき、<br>water は　わーだ、である、<br>letter は　れだ、と聞こえるし、言うと通じる<br><br>ことがわかるようになりました。<br><br>日本で習う仮定法がはなせるアメリカ人はいないことも知りました。<br>学校の英語は必要ありませんでした。<br><br>私はですので、<br>早くはなせるようになりたいのであれば、<br><br>日本語が全くわからないネイティブの方、<br>さらに最高なのは、「日本人のバイリンガル」<br>の方がいらっしゃる状況ですと、<br>飛躍的に上達するのではないかと思いました。<br><br>日本人のバイリンガルの方と話すと<br>会話中にポロポロ英単語が出てくるので<br>ボキャブラリーが爆発的に増加します。<br>動詞に関しては状況や使い分けのニュアンスも<br>細かく教えていただけます。<br><br>ただネイティブの人ともじゃんじゃん話すと<br>自分の能力が試される緊張感があります。<br>誤解やなんかが沢山生まれる中で、<br>解決力、確認力、がつきます。<br><br>失敗が怖くなくなるので、<br>通じなくて当たり前の状態も経験できます。<br><br>ですから、英会話は３人でやるのが<br>SSつまり、<br>最高のシチュエーションかと思われます。（笑）<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/madampineapple/entry-12119495018.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Jan 2016 08:51:24 +0900</pubDate>
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<title>エックハルト　トール</title>
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<![CDATA[ この人は、今世紀最大の精神学者になることは間違いないでしょう。<br><br>２００９年には、世界平和サミットで、ダライラマと、ノーベル賞学者にも喝采を受けていましたね。<br><br>エックハルトはもともとドイツ生まれ、<br><br>スペインに移り住み、<br><br>そのあとイギリスに住み、<br><br>今はカナダバンクーバーに住んでいらっしゃいますね。<br><br>カリフォルニアなども訪れていますが、<br><br>（バンクーバのほうが住み心地がよかったのでしょうかね。<br><br>カナダは物価が安いですから。）<br><br>話はそれましたが、<br><br><br><br>クリシュナムルティや仏陀、老子などに影響をうけていますけれども、<br><br>彼の特徴は洞察に洞察を超えた、植物や動物に似た優しさでしょうね。<br><br>特に彼のペイン・ボディ理論には度肝を抜かれます。<br><br>我々には元々過去の痛みを再体験したがる存在が内部にあり、それは絶えずマインドを乗っ取ろうとチャンスを狙っているそうです。<br><br>ですから日常生活のふとした瞬間に<br><br>自我のなかったピュアな深淵なる存在としての自分を、できるだけ取り戻すように唱えています。<br><br>
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<pubDate>Tue, 19 Jan 2016 07:28:35 +0900</pubDate>
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<title>没個性教育とシュタイナー学校</title>
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<![CDATA[ あなたは、ルドルフ・シュタイナーをご存知でしょうか。<br><br>ドイツの哲学者、建築家、神学者、教育者です。<br><br>神秘主義としても名高い彼は、独自の教育法を唱えていて、<br>日本にもいくつかシュタイナー学校があります。<br><br>ここではいわゆる日本の６、３、３制の教育はおこなわれません。<br>授業はほとんど選択制で、すべてその道のプロから教わります。<br><br>音楽の時間ならプロのバイオリニストに、<br>家庭科の時間なら、バッグ職人によって<br>行われます。<br><br>日本では、初等教育は<br>保母さんや小学校の教師の資格者によって<br>行われますが<br><br>シュタイナーは逆のシステムを唱えており、<br><br>可能性を秘めた子供にこそ、プロフェッショナルを教師につけるべきだと主張しています。<br><br><br>日本でもこのような教育をしたら<br>きっと今より天才やノーベル賞受賞者が増える<br>と思います。<br><br>この国の教育システムは<br>北欧の１００年前レベルの体制ですから。<br>高校を卒業してからゆっくりバイトを数年間し、<br>自分の興味ある分野を決定してから専攻をきめて<br>から大学に入学する北欧にくらべると<br>受験システムなど<br>健全な探究心や個性の尊重を促す観点からみると<br>非合理的なことを<br>しているなあと思います。<br><br>勇気をもってこの国のシステムを<br>もう一度考えるには、<br>海外にいくのが早いと思いますね。<br><br>日本でくすぶっているあなたには<br>北欧、ヨーロッパの方がたと一度<br>話してみることをお勧めします。<br>
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<link>https://ameblo.jp/madampineapple/entry-12119101959.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Jan 2016 06:37:48 +0900</pubDate>
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<title>自分の中に毒を持て</title>
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<![CDATA[ １９７０年大阪万博で『太陽の塔』で世界中をあっと驚かせました岡本太郎さん。<br><br>円谷プロとコラボして、<br>菌類から藻類、植物、原生生物、三葉虫などから人間までの生命の連鎖を模型で表現。<br><br>武満徹さん作曲の生命を賛美する歌が流れていた<br>そうです。<br><br>太郎さんは、作家・岡本かの子さんの一人息子で、１８歳のときにお父様とお母様とその愛人で同居されていた男性とでパリ旅行に行かれて、<br>それがきっかけでパリに留学されており、<br>前衛的な作品を創作されていた方です。<br><br>パリ留学でおこったパラダイムシフトを書いている本に<br>「自分の中に毒をもて」というものがあります。<br>いかに海外で生活することが刺激的で楽しいかがわかります。<br><br>「キレイなものなんかくそくらえだ！」<br>「なんだこれは？という嫌悪感を催すくらいのもの、そういうものが芸術だ、個性だ」と<br>おっしゃっていました。<br><br>日本では本当に正しいもの、キレイなもの、<br>かわいいもの、若いものにたいして、<br>価値を置いていると思います。<br><br>パリなどを歩くと、かわいくしている人は<br>ほとんどいないのです。<br>お化粧をしている人もほとんどいないし、<br>治安のこともあるみたいですが、<br>スカートで足を出している人すら<br>見当たりません。<br>後ろからみると色彩からしても、<br>男女どちらかわかりません。<br>でもとても自然で美しいです。<br><br>日本の女性、特に若い女性はプロスティテューターかと間違われるそうですね。<br><br>どうしてそういう文化になっているのでしょうね。<br><br>女性はあーだとか、男性はこーなんじゃないか、とか、そういう議論が普通になされているのをみると残念に思います。<br><br>そういう違いを超えるまでの対話が普通に行われる時代が早く来てほしいと思います。<br><br>もちろんたまたま私は英語を学んで<br>海外に友達ができたから言えるだけで、<br>国内にいる方々は、そんなに海外のほうがいいといわないで、とおっしゃる方もいますけど、<br><br>そういう方には一度でいいからラテンの文化、<br>アメリカだけでなくラテンの文化に触れて<br>欲しいと思います。<br><br>フランスのレストランには、<br>６０を超えた女性だけが<br>座わることのできる特等席があります。<br><br>フランスでは小学校のときから、<br>ランチタイムはカップル同士で食べます。<br><br>その頃私たちは？教室で教師の監視下のもと、<br>班行動をごく自然に強いられ、<br>同一のものを食べさせられていなかったでしょうか。もちろん平等はすばらしいことです。<br>給食はありがたいことです。<br>しかしそれ以上に集団生活を過剰に押し付けられていなかったでしょうか。<br><br>語学を学んで世界に行くと、沢山の<br>きづきがあります。
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<pubDate>Mon, 18 Jan 2016 23:48:21 +0900</pubDate>
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<title>私が中学生ごろから英語がペラペラになったわけ</title>
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<![CDATA[ 私が小学２年のとき、隣に住む親友のY君がNYに行ってしまいました。<br><br>その頃からニューヨークについて興味を持ち、<br>英語を学ぼうと真剣に思いました。<br><br>結果大学でも飛び級するほど実力がつきました。<br><br>もし機会があれば、スカイプなどで皆さんにお教えしていきたいと思います。<br><br>英語ができて、海外に行くと、<br>まるきりちがった世界がまっていますから。。<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 15 Jan 2016 14:57:35 +0900</pubDate>
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<title>マーフィーの本</title>
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<![CDATA[ <br><br>この本を読んでいたことがきっかけになりました。<br><br>この本を何度も繰り返し読み、<br><br>自己肯定感を得るようになりました。<br><br>おいおい話しますが、それまで本当に人生いろいろあったので、自分でもびっくりしました。<br><br>学生さん、浪人生さんのかた、是非読んでみてください。<br><br>もちろん夢を追いかけているあなたにもおすすめです。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=31196784" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">眠りながら成功する―自己暗示と潜在意識の活用/産能大出版部<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51M7574H4TL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,620<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Fri, 15 Jan 2016 05:59:31 +0900</pubDate>
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<title>５０日でに確実に３キロ落とせた体験談</title>
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<![CDATA[ 世の中にはたくさんダイエット方法がありますけど、<br><br>実感としては、<br><br>確実に効果の出るもの、全く出ないものが混在しており、<br><br>乙女を悩ませるものです。<br><br>ですから、ここでは効き目のあったものや方法論をあげていきたいと思っています。<br><br><br>よろしくお願いします！
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<pubDate>Fri, 15 Jan 2016 05:07:50 +0900</pubDate>
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