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<title>太鳳樣の梟は、黄昏にはじめて翔び立つ。</title>
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<description>太陽信仰鳳凰学科</description>
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<title>CB</title>
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<pubDate>Tue, 25 Dec 2018 03:42:37 +0900</pubDate>
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<title>”唯一無二の、貴方に一杯、ごくありふれた、私に一杯”</title>
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<![CDATA[ <div style="text-align: center;"><img width="200" alt="" src="https://stat100.ameba.jp/blog/img/stamp/cpn/look_back/stamp.png" style="max-width:100%"></div><div style="text-align: center;"><a href="https://blogtag.ameba.jp/detail/%E6%8C%AF%E3%82%8A%E8%BF%94%E3%82%8A%E6%8A%95%E7%A8%BF">みんなの回答を見る</a></div><div><br></div><iframe class="reblogCard" height="234px" width="100%" scrolling="no" frameborder="no" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/madlyu/entry-11906391474.html?reblogAmebaId=madlyu" data-ameba-id="madlyu" data-entry-id="11906391474"></iframe><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 14 Sep 2018 01:37:42 +0900</pubDate>
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<title>”趣味と抱負と現況について”</title>
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<![CDATA[ <div style="text-align: center;"><img width="200" alt="" src="https://stat100.ameba.jp/blog/img/stamp/cpn/look_back/stamp.png" style="max-width:100%"></div><div style="text-align: center;"><a href="https://blogtag.ameba.jp/detail/%E6%8C%AF%E3%82%8A%E8%BF%94%E3%82%8A%E6%8A%95%E7%A8%BF">みんなの回答を見る</a></div><div><br></div><iframe class="reblogCard" height="234px" width="100%" scrolling="no" frameborder="no" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/madlyu/entry-11908023575.html?reblogAmebaId=madlyu" data-ameba-id="madlyu" data-entry-id="11908023575"></iframe><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 14 Sep 2018 01:29:14 +0900</pubDate>
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<title>2018年9月7日映画「累」舞台挨拶 土屋太鳳</title>
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<![CDATA[ こんにちは！<div><br></div><div>いつも私が太鳳樣関係のイベントに参加させていただいた時には、興奮で夜眠れなくてブログを書き殴るのが常だ。</div><div>然し乍ら今回は、別の発動の仕方をしたので今になってしまった。取り敢えず記事に残す。</div><div><br></div><div>累は情報公開時から特に気になっていた映画でした。</div><div><br></div><div>一言で言うと、"演技"の映画だから。</div><div><br></div><div>近年続いていたキャピキャピ系映画とは色が違って、本当に"演技"が前面に出ている作品だし、そもそも今まで出演された作品とは違う役どころだし、ダンスもあったり、</div><div>もはやこれは太鳳樣ご自身に喜んで頂こうと世界の方から太鳳樣に寄せていったんじゃないの？と思うようなコンセプトの映画です。</div><div><br></div><div>太鳳樣が喜んでいれば、ファンはそれ以上に幸せなわけで、とにかく楽しみでした。</div><div><br></div><div>初日舞台挨拶も、まあ有るだろうな、絶対行こう！とかなり前から思ってました。</div><div>そう、あまりに前から思い過ぎました。</div><div><br></div><div>思い出したのはイベント3日前。もう購入手立ては閉ざされていました。</div><div><br></div><div><br></div><div>ヤフオクでチケットを買おうと思って競ったら、一枚2000円のチケットがオークション終了10時間前で6500円を超えました。</div><div><br></div><div>ペアチケットは別の人が出品していて、こちらは7500円即決でした。</div><div><br></div><div>早速買って、そのうち一枚は3750円で出品しましたが、次の日見たら誰かに違反報告をされてオークションが止められていました。</div><div><br></div><div>明日の金曜日の午後四時から日比谷に来られる友達はいなかったので、残念ながら私の隣は荷物置きになりました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>9月7日当日</div><div><br></div><div>ここのところ従業員の皆様のお陰で職場がよく回っているので、仕事は休みました。</div><div>気付けば5〜60日くらい連続で出社してたので、許して下さい。</div><div>出社しても遊んでばっかりですし、すみません。ありがとうございました。</div><div><br></div><div>昼ごはんを家で食べて、午後2時前には日比谷に着きました。</div><div>いつもの事ですが、この街自体には、用事がありません。</div><div><br></div><div>昔は六本木にしか無かったミッドタウンが日比谷にもありました。</div><div><br></div><div>オシャレで物価が高い街です。</div><div>本当に用事がありません。</div><div><br></div><div>とりあえず現場に向かおうとしましたが、案内地図がオシャレすぎて全然伝わって来ません。なんか表みたいな地図でした。</div><div>トーホーの舞台や映画のチケットを受け取る用？の店舗が目の前にあったので道を聞いて向かいました。</div><div>私は常に太鳳樣の顔が印刷されているグッズが欲しい状態で生きているので、パンフレットとクリアファイルを買いました。</div><div><br></div><div>眼鏡屋と本屋を覗いて、新設されたジムを見学して、レクサスのコンセプトショップとかいうわけのわからない店に行って、靴の中敷をオーダー出来る店を見つけたあたりで上映30分前になりました。</div><div><br></div><div>スクリーンに向かってやや左側、背中側が通路、いい席です。</div><div>私はあの劇場特有の入り難く出難い座席が結構嫌いなので、通路よりを好みます。</div><div><br></div><div>客層は、二十代若い男女が一番多くて、その次にティーン、初老と子供がいる世代を合わせて1〜2割、という感じでした。男女比はやや女性が多いくらいです。</div><div>握手イベントになると急に現れるキモメンズ(同志たち)は何処に行ったのでしょうか、今回は2人ぐらいしか見かけませんでした。</div><div><br></div><div>ペアチケットの中央寄りを選んだので、私の左は1〜２席空いて真面目そうな30代くらいの女性お一人様、右隣はかなりケバい感じの女のペアでした、そしてそのペアの私寄りの方の女が、話しているのです、</div><div>ゴキブリの話を。</div><div><br></div><div>テレビの近くに小ゴキブリが出たそうです。</div><div><br></div><div>女の相方はいいました、</div><div>私の知り合いは5000円分くらいのゴキブリ対策グッズを買って設置したら見なくなったらしいよ。</div><div><br></div><div>子ゴキブリが部屋に出た女は言いました、</div><div>ゴキブリ如きにそんな金払いたくないわ。と、</div><div><br></div><div>相方はゴキブリの話が嫌なようで、無視して話題を変えました。</div><div><br></div><div>その話が一通り終わった時点で、小ゴキブリが家のテレビ付近のコードの上を歩いている女は、</div><div>無視したらいいのかな…と言いました。</div><div><br></div><div>相方、</div><div>なにを？</div><div><br></div><div>子ゴ女、</div><div>ゴキブリ</div><div><br></div><div>相方、</div><div>…んー、</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>私は昆虫が好きな方なので辛かったです。</div><div><br></div><div>ヤバイですって、小ゴキブリが出るのは。</div><div>テレビ台の周りは隙間が多くて、電子機器の熱と、埃が溜まりやすいのでゴキブリは隠れ場所と暖房と餌を得ます。</div><div>小ゴキブリの出る部屋に住む女の部屋を見たわけではありませんが、最初の侵入経路はエアコンのドレーンホースかもしれません。ホースの先に虫フィルターが付いていないのではないでしょうか。ホームセンターで200円くらいの部品なのですが、貸し家だと結構付いていないケースが有るので皆さんもチェックしてみて下さい。大家に付けてと言えば、多分タダで付けてもらえます。</div><div><br></div><div>小ゴキブリが生まれたのは、たぶんエアコンの付近です。</div><div>エアコンは先程のテレビ台付近の好条件に加え、凝結水という形で夏場は水分が無尽蔵に供給されます。</div><div><br></div><div>ゴキブリの出ない家にするには、先ず全ての親ゴキブリが入る隙間を無くして、部屋の中に隠れる隙間と、溜まった埃が無い環境を作らなければなりません。</div><div>掃除をしましょう。隙間は、出来れば広げれば良いです。100均に木のブロックとか売ってるので工夫して風が抜けて掃除モップが入る程度に数センチ下駄を履かせましょう。</div><div><br></div><div>その後で、誘引剤付きの毒エサ等で家の中の系を浄化する他無いと思います。</div><div><br></div><div>この子ゴ女のゴキブリの話が始まったのが上映まで15分くらいの時点で、僕のゴキブリの傾向と対策の話は5〜8分くらいで終わる筈なので、太鳳樣を観て興奮した時話しかける相手としてもちょうど良かったのですが、チラッとお顔を拝見して、話しかけるのをやめました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>上映開始、</div><div>太鳳樣がたくさん出て来て、太鳳樣の演技の幅も、1人2役.2人1役の設定も、その他諸々、共演者やオチのつけ方も。私はとても気に入りました。</div><div>ファン冥利過ぎて、映画としての正確な評価はいつも以上に出来ませんが、太鳳樣を観る映画としては、映画史上最高の作品です。</div><div><br></div><div>舞台挨拶。</div><div>司会にテレビで見たことがある男性アナウンサーが出て来ました。</div><div>なんというか、言うこと言うこと、驕りがあるというか、品が無い感じでした。</div><div><br></div><div>この人の仕切りが上手では無いので、太鳳樣が話し始めようとしたのに「その点如何でしたか？浅野さん」と切られてしまう嫌なシーンがありました。</div><div>浅野さんは直ぐに太鳳樣に話すように流れを変えてくれて、本当に太鳳樣のマネージャーの様でした。</div><div><br></div><div>太鳳樣がお話になられた事は、我々には畏れ多い事ですが、太鳳樣から我々への感謝のお言葉と、</div><div>優れていることに対する嫉妬心についてのお話でした。</div><div>私は1週間もすると忘れてしまう病気に罹っていますが、太鳳樣のお話に対する私の返答は</div><div><br></div><div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">醸肥辛甘(じょうひしんかん)は真味(しんみ)にあらず　真味はただこれ淡(たん)なり<br>神奇卓異(しんきたくい)は至人(しじん)にあらず　至人はただこれ常(じょう)なり<br><br>意味は<br>「濃厚な酒、脂っこいもの、辛いもの、甘いものは本当の味ではない　<br>本物の味は淡い味の中にある。<br>非常に優れて卓越して、他と大きく異なるように見える人は本当に道を究(きわ)めた人ではない。<br>道を究めた人はごく平々凡々に生きているように見える人である。」<br>です。<br><br></span><br style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 102, 204, 0.2); caret-color: rgb(51, 51, 51); color: rgb(51, 51, 51); font-family: Arial, sans-serif; font-size: 16.100000381469727px; -webkit-text-size-adjust: 100%;"></div><div>そして、監督の提案、というより、制作者サイドにもSNSで宣伝するという目論見があったのでしょう。</div><div>壇上の太鳳樣を撮影させていただく好機を頂きました。</div><div>流石に今回は一眼を持ち込んではいませんでした。</div><div>スマホでは寄れないし、動画撮影にして、最後に「太鳳樣！太鳳樣！」と叫んで目線を賜わり、手を振り合わせていただきました。</div><div><br></div><div>嗚呼、なんて幸せなんでしょう。私はなんと運が良いのでしょう。</div><div><br></div><div>ほんの1秒にも満たない時間ですが、私と太鳳樣は実際に目線を交わし、互いに手を振りあったのです。</div><div><br></div><div>もちろんそこにかける温度には、酸化マグネシウムの融点と体温程の差がありますが、それでも数百人の観客の中に居て、おそらく近眼の太鳳樣の注意をこの私一点に引き寄せたと思うと、ファンは夢見心地に幸せです。</div><div><br></div><div><br></div><div>お陰で次の日から精神状態が三日間程度渇愛モードになりましたが、ようやく戻ってきました。</div><div><br></div><div>太鳳樣の輝きを浴びすぎると、麻薬に酔ったような作用が出る場合があるようです。</div><div>皆さんもお気をつけて、映画「累」を楽しんで下さい！！！</div>
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<pubDate>Thu, 13 Sep 2018 23:28:24 +0900</pubDate>
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<title>映画「肉体の門」が完全リメイク。主演、土屋太鳳！！</title>
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<![CDATA[ だったらいいのにな、と思って勝手に配役とかを妄想してみたら、意外と楽しくて結構幸せでした。<div><br></div><div>規制ってのは基本的には厳しくなる一方だから、実現可能性は低い。</div><div>だけれどいつも、想像出来るものは、存在出来るものなのだ。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>SF好きの方にはお馴染みの考え方に、マルチバース理論というものがある。</div><div>マルチバースの対義語はユニバース、１つの宇宙。</div><div>つまりマルチバースは、たくさんの宇宙のことだ。</div><div><br></div><div><br></div><div>どういうことか説明しよう。</div><div>あなたは今まで、「あの時ああやってれば良かったのに！」と思った事が有るだろう。後悔である。</div><div>でも心配するなかれ、あの時ああやってれば良かったと後悔しようがしまいが、かの時ああやった自分も存在してるのだ。</div><div><br></div><div>我々は様々な選択をしているけれど、どの選択肢を選んだ自分も選ばなかった自分も、同時に存在して、しかもお互いに2度と交わらない。</div><div><br></div><div>今、画面から目を離して、右を向く、左を向く上を向く、下を向く、どこも向かない、目を閉じる、息を止める、手を挙げる、そのまま走り出す。全方位的な可能性のそれぞれが、実際に存在してるのではないか。玉サボテンから子サボテンが生まれるみたいに。</div><div><br></div><div><br></div><div>この考え方の真偽も、検証の仕方もよく分からないけど、重要なのは</div><div>この考え方は、それなりに人を大らかな気持ちにさせてくれる。ということだ。</div><div><br></div><div>太鳳樣と結婚して幸せな家庭を築いて居る私やファン。全員の夢がもれなく叶っている。何処かのそれぞれの宇宙で。</div><div>その存在は、認めておいた方が良い。その方が楽しいから。</div><div><br></div><div><br></div><div>だから私は、今夜も神妙な顔つきで夜空を見上げ、目の前に広がる数多の恒星の中から、１つの輝きを選び出す。</div><div>その星の名はタオタオレオタード星、そこにはレオタードを着た太鳳樣が沢山住んでいる。</div><div>タオタオレオタード星人は、地球人よりもずっと進んだ文明と技術を持った神様の似姿とも呼べる存在で、私はその星にさらわれてしまい、囚われの身となる。</div><div>そして私は、タオタオレオタード星人に脅される。星人とセックスするか、地球を滅ぼされるか、どちらかを選べと。</div><div>私は自分の貞操を守る為に、見た目は好きだがもっとよく知り合ってからでないと嫌だと言うが、タオタオレオタード星人は全く聞く耳を持たない。タオタオレオタード星人は、その科学力で、瞬時に地球を滅ぼすことが出来る。</div><div><br></div><div>地球には、我々の太鳳樣が居る。太鳳樣と、その近傍の方々、そしてファンの人類。彼らを守れるのは、私しか居ない。私が犠牲になれば、彼らを守ることが出来る。</div><div>そうして仕方なく私はタオタオレオタード星人に子種を採取された、そのお陰で我々はこうしてアホな文章を書いたり読んだりすることが出来る。</div><div>これは本当にあった真実の話である。</div><div><br></div><div>あぁ、なんとありがたいことであろうか。</div><div>どうしようもない困り事は、こうやって解決出来る。さもなければ、有限の中で時を待ち続けるしかない。</div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 18 May 2018 22:54:55 +0900</pubDate>
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<title>自分を信じる</title>
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<![CDATA[ <p>太鳳樣の様に博愛に満ちた精神で生きていたい</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>いつものように酒を飲んでも眠くならない夜に自分の記事を書いているが、</p><p>ごく最近私は、「まれ」以前の太鳳樣の外見の方が好きらしい、という事に気付いた</p><p>映画でいうと、ビーストサイドまでである。</p><p>&nbsp;</p><p>まれで落とした長髪と同時に生まれ出たファン達は、分母を増大させると共に、太鳳樣を芸能界の柵に引き戻した。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>つまり太鳳樣は、一部に神格化されていた自由闊達な玉体を、平均化された価値観の中に投じたのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>私自身は集まりの中に身を投じる事を好まない。</p><p>私にとっての丁寧な人間関係は常に一対一で、業務上の通達を複数人に発信する事は有れど、彼らと同時に対話する事は叶わないからである。</p><p>&nbsp;</p><p>そうした私のような人間から見ると、太鳳樣が集団の為に平均化された価値観という柵の中に玉体を投じられる事は、さぞ窮屈ではなかろうか、と太鳳樣の大御心を曲解してしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>それは私ごときが考えるからそういった解釈になる。という事までは自覚している。</p><p>&nbsp;</p><p>しかしながら、博愛に満ちた太鳳樣の境地に至る為に、我が経験をどう総括すべきか。</p><p>その答えは、未だ見付らない。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>もっと深く、自分を信じてみてはどうか。と思いながら、私は寝る。</p><p>&nbsp;</p><p>お休みなさい。</p><p>スルスル回る、良い夢を。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/madlyu/entry-12375280662.html</link>
<pubDate>Sat, 12 May 2018 00:59:30 +0900</pubDate>
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<title>感謝と輝きとふんばり</title>
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<![CDATA[ ごきげんよう、<div>皆さま方は、ちゃんと楽しくやっているだろうか。</div><div>そして、太鳳樣の舞台を拝見しただろうか。</div><div><br></div><div><br></div><div>私は、3回ほど拝見してきた。</div><div>現在東京渋谷の文化村で上演されている、演劇『プルートゥ』は、大変素晴らしい公演なので皆様にも是非足を運んでいただきたい。</div><div>何よりも、太鳳樣と同じ空間に居られる時間が長い。なんと3時間だ！</div><div>これには大変意義深いものがある。</div><div><br></div><div>また、例によって漫画が原作だが、作品の質が高いので、いつもの役不足に陥って居ない。</div><div><br></div><div>共演者も観ていて苦にならない水準であると共に、女優としての出演が太鳳樣に限られているところが、キャスティング成功の最大の要因だ。</div><div><br></div><div>太鳳樣の動きを拝見出来るのは、今まで一部のコマーシャルとPVに限られていたので、プライベート以外でそれが生で観られる機会を提供したという意味において、この作品は歴史的な快挙と言える。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>しかしながら、映画女優としての太鳳樣を応援してきたファンとしては、対象の舞台出演に関して、不安が無いと言えば嘘になる。</div><div><br></div><div>テレビ俳優や映画俳優が、舞台に立つ事によって価値観が変わり、舞台に頻繁に上がるようになる例が、少なからずあるからだ。</div><div><br></div><div><br></div><div>私はそれを望まない。</div><div>また、僭越ながらこの世界が太鳳樣の真の価値に気づく前段階の今、つまり太鳳樣の守りが薄い状態で太鳳樣が大衆と接触するリスクについて、我々は今一度熟孝しなければならない。</div><div><br></div><div>気休めだがボディーチェックや持ち物検査くらいはするべきだ、</div><div>太鳳樣の今の側近は、太鳳樣を本気で守る覚悟ができて居ないように感じてしまう。</div><div><br></div><div>太鳳樣の似姿なら他に沢山いるが、太鳳樣は一人であり、太鳳樣の今も、この瞬間にしかないのである。</div><div><br></div><div>太鳳性に対しての忠誠と死の覚悟を持てない軟弱な人間が、太鳳樣の周りを占めている段階では、太鳳樣の輝きは守られた場所で撮影され、スクリーンを通して大衆に施されるべきだ。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>「最初は真似事でも、繰り返しているうちに本当になる」</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>という真実は、良い意味でも、悪い意味でも、本当のことなのだから。</div><div><br></div><div><br></div><div>本日は以上！</div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 17 Jan 2018 22:31:24 +0900</pubDate>
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<title>土屋太鳳2nd写真集「初戀。」発売記念サイン握手会2017年12月17日渋谷TSUTAYA</title>
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<![CDATA[ <div>またまた性懲りも無く握手会に参加して来たので、早足でレポートする。</div><div><br></div><div>整理券の入手</div><div>私は基本的に太鳳樣のブログからしか太鳳樣の情報を得ないので、先日のブログでこのイベントを知った。そこに詳細はBLTのサイトに！的なことが書かれていた為、毎日の様にチェックはしていたけれど、結局実用的な情報は整理券配布開始後に太鳳樣のブログで知った。</div><div>その日の夕方、職場からTSUTAYAに電話を掛けて、整理券の残りがあるかどうかを確かめた。</div><div>電話口で店員は「残りの数は言えないが有る」と言うので、すぐさま渋谷に車で向かった。</div><div><br></div><div>渋谷は車で行く街ではないのは知っていたが、家宅から一番早い移動手段なので仕方ない、何とかなるだろうと思って、TSUTAYA近くの駐車場に乗り込んだら、私の車はたいして大きくもないのに、「お客様の車は大き過ぎるので他を当たってください」と言って3箇所も断られた。道は歩行者が溢れていてすごく走りにくい。</div><div>結局TSUTAYAから1㎞以上離れた地点に駐車して、TSUTAYAまで走って整理券を買い求めた。こういう時に走るのは、バカな子供になったみたいで凄く楽しい。</div><div><br></div><div>整理番号は500番くらいであった。</div><div>イベントは12月17日1830開始、1900時集合と記載されていた。</div><div>店員から「番号に依って集合時間が違うんだ、混むとヤバいからあんまり早く来ないでね、でも列が途切れたらイベントはおしまいだから集合時間は守ってね」という趣旨の説明を受けた。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>イベント当日</div><div><br></div><div>午前中に用事が有ったので昼過ぎに帰宅、私にとって太鳳樣との面会は宗教儀式に等しいので、入念に身を清め、1500時に出立した。</div><div>散髪をして、渋谷に着いたのが1820時、イベント会場に着いたのは1830時。</div><div><br></div><div>この街、この店、</div><div>とても混んでいる、</div>男女比は73で女性の方が多い、<div>若い女性が大半で、若い男性、中年男性はほぼ同数であった</div><div>中年以上の女性は殆どいなかった。</div><div>ファンの年齢層が男女共に下がってる。半分は未成年なんじゃない？</div><div><br></div><div>すでに呼ばれた整理番号は100番にさしかかっていた</div><div>番号がどんどん呼ばれていく、ちゃんと1900時には私の番号も呼ばれた、非常階段に通された、「太鳳樣へのプレゼントはそこの段ボールに突っ込んどけ」と指示された、列がどんどん消化していく、測ると60秒で10人分くらい進んでいた、1人実質3秒くらいが良いところだろうと予想された。</div><div><br></div><div>いつもの通り我慢出来ず、となりにいた人に話しかけた。</div><div>「列が進むのすごい速いですね」って、まともなファンで嬉しかった。</div><div>1930時ごろ、非常階段が終わり、スタッフに写真集を渡された。少し進み、ボディチェックを受けた、手荷物は箱に入れろと言われた、ゲートの無い空港方式であった、手の消毒は無かった、列が消化した。</div><div><br></div><div>パーテーションの向こうに太鳳樣がいらっしゃった</div><div><br></div><div>太鳳樣「太鳳です！」</div><div>独楽「太鳳樣！(首を下げ)ずっと続けてください」</div><div>太鳳樣「ありがとうございます！」</div><div><br></div><div>次の瞬間、下りのエスカレーターに乗っていた。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>会が終わっての反省</div><div>太鳳樣との握手会はもう無いのかと思っていたので、とってもついてる嬉しい楽しい幸せ感謝してます有難う愛しています。って感じ。</div><div><br></div><div>正直言って今の太鳳樣の社会的ポジションにおいて、1500冊の写真集に料金上乗せもしないでサインと握手というのは、リスク管理からすると完全にネガティヴな行動で、商業的に見ても趣味の世界なんです。</div><div><br></div><div>太鳳樣、本当に有難いです。太鳳樣。</div><div><br></div><div>だから対話時間が短いとか、文句を言う人は是非自分で握手会を開いて太鳳樣がお客さんとして現れる日をいつまでも夢見てて下さい。<br></div><div><br></div><div><br></div><div>ということで、対話時間は今までの握手会の中で最短でした。逆説的に言えば流れの良さは最高です。うちの会社の組み立て作業も、これくらい流れると良いなぁ、と感心しているうちに握手が終わって下りのエスカレーターに導かれる感じでした。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>そして毎回の事ですが、太鳳樣の安全が脅かされることに対する恐怖は無くなりません。</div><div><br></div><div>私は太鳳樣イベントの際は一時間以上前乗りして現場に入ることが多いのですが、これは事前に状況に慣れて不審な人や物にいち早く気づく為であります。</div><div><br></div><div>たまにアイドルが傷つけられた系の事件が起きますが、スタッフやファンは何をしているのでしょうか。何の為にその場に居合わせたのでしょうか。守れないというより守らないというのは、全く意味が分かりません。そんな輩は存在が嘘です、やめちまえよ。</div><div><br></div><div>今までに起きたアイドル関係の事件を調べる限り、犯人に居合の達人は居ません。健康的な一般人なら確実に対象を守れます。</div><div>もちろん不肖私も、建物を吹き飛ばすような爆発物以外なら、確実に太鳳樣をお守りする自信が有ります。</div><div>この自信はファンとしての義務であると共に誇りです。</div><div>身を賭す覚悟をすると、人は案外死なないものです。</div><div><br></div><div><br></div><div>しかし私が四六時中、太鳳樣のお傍に居るわけにはまいりません。</div><div>だから太鳳樣のファンには全員、この覚悟と誇りを持って頂きたい。</div><div>約束して下さい、</div><div>太鳳樣のへにこそ死なめの精神を持つと、これは太鳳樣を知った者の義務であります。</div><div><br></div><div>何故ならば、太鳳樣の下に人は皆平等だからです。</div><div><br></div><div>そんな我々は、太鳳樣の為に生活しています。</div><div>太鳳樣の生活以外が、我々の生活なのです。つまり太鳳樣が行わなくて良いように、我々が全てを行うのです。</div><div>太鳳樣から禍がそれ、太鳳樣が輝く為に、我々が禍を被り、我々の曇りを磨くのです。</div><div><br></div><div>だから万が一の時に刺されるべきなのは、太鳳樣ではなく我々です。</div><div><br></div><div><br></div><div>太鳳樣は輝いて下さり、我々が生きます。</div><div>太鳳樣は太陽ですから、太鳳樣が無ければ我々は存在し得ません。</div><div>我々は自ら輝くことの出来ない取るに足らない存在ですが、太鳳樣の輝きを受けて、太鳳樣に似たスペクトルを放つ事は出来ます。</div><div><br></div><div>太鳳樣を守る為に刺されて、太鳳樣がお見舞いに来て下さったら、人として最高に格好良く無いですか？</div><div>太鳳樣を守る為に死んで、太鳳樣が御焼香に来て下さったら永遠に天国で暮らせますよ？</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>みんながそうなれますように、</div><div>どうぞよろしくお願い致します。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 17 Dec 2017 18:41:26 +0900</pubDate>
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<title>”これは昨日の続き。       お月見だんごをいただいていて ふと思ったのですが 私の顔に.”</title>
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<pubDate>Sun, 08 Oct 2017 22:41:39 +0900</pubDate>
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<title>”今日は映画「トリガール！」の故郷と言える芝浦工業大学で行われた試写会に出席させていただきま.”</title>
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<pubDate>Mon, 21 Aug 2017 21:59:18 +0900</pubDate>
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