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<title>◆◇◇　月色の少年　◇◇◆</title>
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<description>オリジナルイラストや小説もどき。趣味満開で語ったり。</description>
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<title>幸せを感じる時</title>
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<![CDATA[ <img class="accessLog" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dmado-riki%26ENTRY_ID%3D10249249761%26ENTRY_END_DATE%3D2009%2F05%2F06" width="1"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="幸せだなあと感じるのってどんなとき？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=4292">幸せだなあと感じるのってどんなとき？</a> 参加中<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090426/02/mado-riki/5c/0b/j/o0240042710171236023.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090426/02/mado-riki/5c/0b/j/t02200391_0240042710171236023.jpg" alt="◆◇◇　月色の少年　◇◇◆-2009030321130000.jpg"></a><br><br><br>幸せて、気分によっても左右されてしまうけど…<br><br>私は…<br><br>美味しい物を食べたり、好きな系統の音楽に巡り会えたり、好きな映画やテレビ見たり、面白い本に出会ったり、パチンコで勝ったり…自分でも納得できて周りからも良しとされるお芝居ができたり…<br>案外、何でも幸せになれるかも…。<br><br>ただ、私は浮き沈みが激しい気分屋だから、次の瞬間に嫌な事があったら全部それに持って行かれて台無し…(+_+)<br><br>ある意味｢±0｣で、まさに人生楽ありゃ苦もあるさ…<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 26 Apr 2009 02:49:01 +0900</pubDate>
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<title>天夢航海</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090425/18/mado-riki/82/df/j/o0240042710171024959.jpg"><img alt="月色の少年-2009042518220000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090425/18/mado-riki/82/df/j/t02200391_0240042710171024959.jpg"></a> <br></p><br><br><p>天夢航海。谷山由紀さんて方が書かれてる小説なんですが…この本、大好きなんですよ。<br>以前、好きな小説などを並べてみた時に書き忘れてました…(+_+)<br><br>でも…｢好き｣と言うより、もっと切実で切迫した何かなんですよね。<br><br>少女達が偶然手にする『天夢界紀行』と言う小説の無料冊子。<br>この地上を上手く生きられず、自分の本当の居場所を、この『天夢界』に求める人の想いを軸にした短編集です。<br><br>本当に独りになれて地上の全てのしがらみを捨て去る事のできる人にしか乗れない、夜空に銀色に浮かぶ迎えの船。<br>手に入れても地上の強烈な引力故に必ずしも有効に使う事のできない天夢界行きのチケット。<br><br>遠い世界を求めても、人はやはり、全てを失える程に一人にもなれない。切ないんですけども、同じくらい理解できるんです。<br><br>嫌な事からただ逃げ出したいだけなんじゃなく、安らげる自分の世界を一度はみんな求めるんじゃないかな～。<br><br>空想世界と呼ばれるものは、決して弱さでも現実逃避でもなく、自分の心に必要な糧なんだと思います。 <br><br><br>それらが詰まったこの作品は、何だか…<br>登場人物達が『天夢界紀行』に描かれる人々に自身を重ね合わせて見ているのと同じように、私も彼女らを自身に重ねてしまう程に、身近で大切な、自分を埋める「一部」のような存在です。<br><br>絶版かもなんで、古本屋さんで見かけたら是非ともご一読下さい☆<br><br>何度読んでも、この果てしない望郷の想いに淋しさや憧れを抱きます。<br></p>
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<pubDate>Sat, 25 Apr 2009 17:46:26 +0900</pubDate>
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<title>小話･２</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090424/23/mado-riki/f4/91/j/o0240042710170708113.jpg"><img alt="月色の少年-2009042423260000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090424/23/mado-riki/f4/91/j/t02200391_0240042710170708113.jpg"></a><br><br><br>小話･１の続きです。今回は一人だけなんで、まともに会話がなくて寂しいかぎりです。<br><br><br>【月色の少年<br>　～彼方の朧～】<br><br><br>――最後に見たのは少女の泣き顔。<br><br>少年はゆっくり目を覚ました。<br><br><br>蓄積された疲労故に重い身体を捩りながら起き上がる。<br><br>視界を埋め尽くす景色は無慈悲に広がる乾燥した赤土の荒れた大地。地平の空に蜃気楼の如く一帯を囲むように聳え連なる岩山は、ここが遮られた場所である事を証明している。<br><br>皮膚に触れる乾いた土の感触こそが、自分の現実であり、逃れられない真実なのだと忘れていた意識を取り戻す。<br><br>少年は肌にまとわりつく土を払うと、起こした上体を傍らの機械の残骸に傾けた。<br><br><br>涙は流れない。<br><br>絶望も困惑も不安も…今は消え去り、静けさが彼を満たす。<br><br><br>『リューイ！』<br><br><br>少女の声が耳の奥に鳴り響く。<br><br><br>少年――リューイは、手元に転がる小石を拾うと、地面に何十も書かれた線の横に新たな線を書き足した。 <br><br><br>37本目。<br><br>月は闇の先に姿を消し、一方の空が薄い藍に色彩を変えていた。<br><br>もうすぐ夜が明ける。<br><br>今日で不時着から37日目。<br><br><br>仲間と幾晩も語り、励まし合い、想いを込めて造り上げた彼らの飛行船は無惨な姿と成り果て、荒れた大地のオブジェと化していた。<br><br>墜落にして言えば彼は幸運だった。低い位置からの墜落のためか、或いは見えぬ力か、船は大破したものの炎上もせず、身体もかすり傷で済んだ。<br><br>毛布や食料までが無事だった事が類い稀なる奇跡なのだと、最初の夜、喜びか先の見えぬ恐怖か…膝を抱え身を震わせた。<br><br><br>墜ちる前、上空から見た景色にも、地上に打ち付けられた後、求め探してみた景色にも、人の住む僅かな痕跡は見られなかった。<br><br><br>リューイは目を瞑り、夢とも現実ともつかない記憶を思い返す。 <br><br>暗い空に大小無数の星が揺らめき、果てしない宇宙の真ん中に儚げに漂う様にポツンと浮かぶ狭く平らな地上。<br><br>気がついた瞬間にリューイは既にそこに居た。あまりに唐突であまりに非現実で、今思えば驚く事さえ忘れていた。<br><br><br>『まるで宇宙の真ん中みたい』<br><br><br>目の前には惚けた様に遠くを見つめる少女の姿。<br><br>彼女はホノカと名乗り、奇妙な現実にやや困惑していた。<br><br><br>――現実…とは言い難いかもしれない。確かめる術は無い。<br><br><br>だが、どちらでも良いとリューイは思った。<br><br>交わした言葉も、触れた頬の温もりも、例え全てがリアルな夢だったとしても、ホノカと言う存在が、虚ろな孤独に正に仄かな光を灯してくれた。<br><br><br>『リューイ！』<br><br><br>｢ホノカはあんなに大声で名前を呼んでくれた。自分自身さえ見失いそうな僕の名前…｣<br><br>自らに言い聞かせる様に声に出して呟く。<br>あんなに大声ださなくても…と笑いが込み上げた。<br><br><br>｢あぁ…やっぱり｣<br><br><br>リューイは空を仰いだ。<br><br><br>この胸の片隅に希望が生まれている。<br><br><br>リューイは先程地面に書き足した線を指でなぞり、ゆっくりと立ち上がった。<br><br><br>人を寄せ付けない程の高い岩山に遮られ、地上は何もない乾いた大地。<br><br>広くも限りある円の中に存在するものは、自分と自分をここまで運び力尽きた憐れな船の残骸のみ。<br><br><br>修理さえ叶わぬ状況の中、僅かながらも無事に残った食料などが幸いし、ここまで生き延びた。<br><br><br>…いつか迎えが来てくれるのを今ならまた信じられる。<br><br><br>リューイは大きく息を吐いた。<br><br><br>｢いつか地球に｣ <br><br><br>聞いた事のない星に住む少女との約束。<br><br><br>互いが消えそうになる瞬間に交わした最後の言葉。 <br><br><br>｢僕はいつかキミに会いに行くよ｣<br><br><br>明るくなった空に誓う。 <br><br>例え…夢だったとしても。<br><br><br><br><br>数日後、夜明け前の冷たい空気を震わせ、微かな振動と低いモーター音を響かせた楕円形の飛行船が現れた。<br><br><br>☆★☆終わり☆★☆
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<pubDate>Fri, 24 Apr 2009 23:27:34 +0900</pubDate>
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<title>芝桜</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090424/18/mado-riki/f6/96/j/o0240042710170561873.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090424/18/mado-riki/f6/96/j/t02200391_0240042710170561873.jpg" alt="月色の少年-2009042312590000.jpg"></a><br><br><br>昨日、秩父の羊山公園に行きました(^_^)<br><br>電車を乗り換え乗り換え、約二時間程。<br>電車内は、ハイキングスタイルなご老人率が非常に高かったです。<br>もしかして…と思ったらやはり、私ら含め、みんな目的地は一緒でした。<br><br>駅について、少し歩くと、ついに公園に！<br><br><br>足元に咲く一面の芝桜★<br><br>とにかく可愛いです。<br>天気も凄くよく、暑いくらいで、最高のお出かけでした。 <br><br><br>武甲山も綺麗でした♪
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<pubDate>Fri, 24 Apr 2009 18:18:58 +0900</pubDate>
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<title>好きなモノ２</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090420/00/mado-riki/bd/e3/j/o0240042710168502856.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090420/00/mado-riki/bd/e3/j/t02200391_0240042710168502856.jpg" alt="月色の少年-2009042000020000.jpg"></a><br>私の好きなモノの続きです★<br><br><br>･好きなマンガ…『星の砂漠～ﾀﾙｼｬｽ･ﾅｲﾄ』 『ぼくの地球を守って』『たましいのふたご』<br>……絵が綺麗で、神秘的な内容が好きです。月とか星とか、魂や前世…そんな世界観の作品は本当に大好きです(&gt;▽&lt;)♪  <br><br><br>･好きなゲーム…『ドラクエ』とくに４と６と８。周りから何言われても構いません！ええ、構いませんとも！<br>そして『ＦＦ』６と７…でもティナやエアリスなど後半うやむやなキャラが好きなので、微妙です。２作品とも後半に軸になるヒロインが好きになれないのが困りもの。<br><br>『LUNAR』の１、２。プレステのしか知りませんが。王道で、ヒーロー、ヒロイン･ハッピーエンドな、お約束な設定が無駄にモヤモヤせず、安心して楽しめます。最初から最後まで微笑ましいです。<br><br>とにかくＲＰＧが好きです。レベルＵＰ後回しで、ひたすら物語楽しんで、逃げてでも進め過ぎて敵に負けるタイプです☆<br><br><br>好きな映画…『マイ･フレンド･メモリー』『ピーター･パン(実写)』です。少年系好きです。<br><br>『マイ～』キーラン･カルキンで私の人生変わりました！<br>お涙頂戴友情感動ものと言うより、アーサー王や騎士をベースに勇ましくも切なく、少年らしく仕上げてる作品で、とても清々しく、友情がジンワリしみます。…や、何度観ても必ず泣いてますが。マイフレンドフォーエバーと邦題が被り過ぎてるため比較されるのがちょっとイヤ。どちらも別物でそれぞれ良し悪しあります。私はメモリーが好きです☆ <br>『ピータ～』は、カッコ可愛いの一言です。ウェンディとの淡い恋心をしっかり描いてくれたのが嬉しいです！何だか世間では友情に色ついたくらいな描かれ方が多くて…原作読んでると、私には初恋にしか見えませんでした！！！<br><br><br>ファンタジーが好きですが普通のラブコメとかＳＦ、アクション、ヒューマン系…わりと全般的に観ます。洋画中心ですね。もちろん字幕！…でも英語はわかりませんがね(-_-)<br><br><br>好きなものをツラツラと並べてみました…まぁ大体こんなんです。似た趣味の方とかいらっしゃったら、ぜひお声をかけて下さい(*^ー^*)<br>
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<pubDate>Sun, 19 Apr 2009 22:58:37 +0900</pubDate>
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<title>好きなモノ</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090419/19/mado-riki/76/55/j/o0240042710168328691.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090419/19/mado-riki/76/55/j/t02200391_0240042710168328691.jpg" alt="はるかのブログ-2009041919450000.jpg"></a><br><br>今日は私の好きなモノについて語ります♪ <br><br>･好きな食べ物…最近セ◯ンイレブ◯のエクレアがお気に入りです。コーティングチョコがシャリっとしててヒットです★ミニ◯トップの大きなエクレアも好きです。私は質より量です。<br><br><br>･好きな歌…以前も書きましたが、奥華子さんほぼ全般や藤田麻衣子さん『二人の彼』熊木杏里さん『窓絵』がとくに好きです。(*・_・*)癒しボイス。 <br>最近、奥華子さんの『迷路』を何気なく聞いてたら泣けました。<br><br>｢たった一人でいいから私の味方が欲しかった｣｢尖った言葉のナイフで平気で人を傷つける…友達と言う名前の人｣…人間の淋しさ弱さ愚かさ、根本は変わらない世界、一度ならず何度でも体験するであろう現実が重くも虚しく愛しく、共感します。<br>｢友達と言う名前の人｣…友達て何なのでしょう。人の繋がりて脆いですよね。自分自身もそうやって人を傷つけ生きてきている…誰しも決して否定できないでしょうね。結局は感じ、受け止めるのは自分でなく他人なんですから。<br><br><br>･好きな小説…宮沢賢治さん『銀河鉄道の夜』乙一さん『きみにしか聞こえない』です。<br>『銀河～』は初めて読んだ時は意味不明だったのですが、文字で綴られ色づき輝く無限の色彩にやられました。文章であれだけの"色"と"孤独の闇"を表現できる人はなかなか居ないと思います。根底に流れる寂しさや儚さも好きです。<br>『きみに～』は角川の表紙絵に惹かれたのですが、淋しいファンタジーはとても胸に響きました。<br><br>余談ですが『銀河鉄道の夜』のプラネタリウム見に行きました(^^)とても幻想的で視覚化するとこうなるんだ～と感動。…昔アニメ映画でも見たことあるんですけどね。登場人物がネコだったのは気になりましたが、神秘的で美しい遥かな銀河世界でした。<br>
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<pubDate>Sun, 19 Apr 2009 07:45:31 +0900</pubDate>
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<title>ウルトラマン！</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090418/07/mado-riki/e8/02/j/o0240042710167545286.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090418/07/mado-riki/e8/02/j/t02200391_0240042710167545286.jpg" alt="はるかのブログ-2009041013570000.jpg"></a><br>ブログ久々です！ずっと放置してました。<br><br>いつもはイラストを載せてみたりですが、今回はウルトラマン☆ <br>大好きなんです。初代が一番ですが(リアルタイムではないですよ)、最近はメビウスにハマってます。そして主役のヒビノ･ミライくん(五十嵐隼士さん)が可愛くてカッコ良くて大好きになりました！！<br><br>ルーキーで最弱なウルトラマンならではのストーリーで、今までのヒーロー･ウルトラマン像とは違うあたりが何だか新鮮です。<br><br>サコミズ隊長(田中実さん)の意味深な立ち位置と、ミライくんに対する接し方が微笑ましいです。とにかく、お二人とも可愛いです。<br><br>メビウスの声(ジュワ！シュワッチ等)は五十嵐さんご本人があててるそうなので、メビウスはとても若々しいです。<br><br>あぁ…本当にルーキーだなぁ～て感じるんで、個人的に好きです。<br>メビウスの新作が出たらいいな～♪
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<pubDate>Sat, 18 Apr 2009 07:16:12 +0900</pubDate>
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<title>好きな歌</title>
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<![CDATA[ 今回は私の個人的に好きな歌を並べてみます。<br><br>奥華子さんにハマり、いろいろ聴いみて｢楔｣｢変わらないもの｣｢恋｣が特に大好きです。他のも好きですが…、切ないのがまた良いです｢変わらないもの｣はアニメ･時をかける少女の挿入歌ですが、主題歌の｢ガーネット｣共に歌詞が内容に合ってるので、歌そのものプラス結末知ってると、より一層切ないです炅  <br><br>次に熊木杏里さんの｢窓絵｣が泣けてきて好きです。限りある命の儚さみたいなものを感じます…。<br><br>ドリカムさんの｢きみにしか聞こえない｣これは乙一さん原作の映画のテーマ曲です。映画は見てないですが原作が大好きで、歌も内容にあっていて泣けます。<br><br>そしてつい最近知った藤田麻衣子さん。｢二人の彼｣が妙にツボです。タイプの違う年上と年下の彼…どちらも大切だけど…のもどかしさ。切ないです。<br><br><br>他にも新居昭乃さんやKOKIAさんなど温かく神秘的な歌声や、川嶋あいさんなどの透明な歌声が好きです(^▽^)<br>とにかく、綺麗で穏やかな系統の歌が大好きなんですよね～。
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<pubDate>Sun, 15 Mar 2009 20:15:24 +0900</pubDate>
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<title>ドラゴンボール</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090313/05/mado-riki/f0/19/j/o0240042710151691184.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090313/05/mado-riki/f0/19/j/t02200391_0240042710151691184.jpg" alt="はるかのブログ-2009030321220000.jpg"></a><br><br>巷で噂のハリウッド実写版ドラゴンボール、いったいどんな作品になってるんでしょうね…。<br>私は亀仙人が髪剃ってないところが一番嫌です渹チョウ･ユンファならやってくれるはず！と思ったんですけどね～。<br><br>そう言えば悟空の役者さん、かなり前ですがキャスト決定の記事で見た写真では髭生えてて、髪も長くて…何か小汚い(失礼)イメージがあったんですけど、映画のＣＭ見ると、悟空らしいかは置いといて、以前見た写真とは別人のように整った顔立ちでした。<br>オンとオフを使い分けてると言うか…やっぱりプロですね～。<br><br>全く同じ事をトム･クルーズやブラピで思ったりします。 <br><br>スクリーンの中でのスターの方々は本当に美しいです☆
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<pubDate>Fri, 13 Mar 2009 05:09:32 +0900</pubDate>
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<title>カーネルさん</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090311/23/mado-riki/4b/17/j/o0240042710151219691.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090311/23/mado-riki/4b/17/j/t02200391_0240042710151219691.jpg" alt="はるかのブログ-2009031123170000.jpg"></a><br><br>昨日ニュースで見たんですが、某鶏肉店の看板おじさんカーネルさんが川から引き揚げられたそうですね。<br>何でそんなとこに水没…憐れです…。<br><br>上半身だけらしいので早く下半身も見つかるといいですね
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<pubDate>Wed, 11 Mar 2009 23:19:16 +0900</pubDate>
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