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<title>私にしかない絵で。</title>
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<description>犬、猫の絵を、専門に、自分にしか描けない絵を、探して信じて、やりはじめました。いつか誰かの心を癒せる絵を、自分で楽しく描けるといいなと、思っています。よろしくお願いします。</description>
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<title>額に入れてみて</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100830/14/madoka-30/0a/dc/j/o0480064010721542658.jpg"><img alt="私にしかない絵で。-P1000129.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100830/14/madoka-30/0a/dc/j/t02200293_0480064010721542658.jpg" border="0"></a></div><br>額にあわせてかいたら、額のが、小さくて中途半端。<br><br>私は自分の心を、見失いながら、生きています。<br><br>私の心は、私にしかわからない。<br>助けを求めていては、駄目なんだ。<br>分かっていても、胸の痛みからは、逃れられない。<br><br>サポートステーションなるところでは、苦しみなさいと言われました。<br><br>そこでは、動くことを、進めています。<br><br>苦しみながら動きなさい。生きるために。<br><br>でも、今のきつい私に可能だろうか？<br><br>神様なんていない。<br><br>そう思いながら、1日1日を生きています。<br><br>もう、生きることさえ、わからなくなりながら、日々精一杯です。<br><br>医療カウンセラーを受けたのですが、次のときまで、死なない、生きているって約束したから。<br><br>次の病院は、また、1ヶ月後、検査もいっぱいあります。<br><br>生きていきます。
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<pubDate>Mon, 30 Aug 2010 14:39:28 +0900</pubDate>
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<title>しばらくでした</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100729/18/madoka-30/33/3a/j/o0480064010664744605.jpg"><img alt="私にしかない絵で。-P1000128.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100729/18/madoka-30/33/3a/j/t02200293_0480064010664744605.jpg" border="0"></a></div><br>しばらく、描いてませんでした。<br>うまく描けなくなったのといろんなことが、あって…。<br>病院は、検査の数が、増えました。<br>一生検査を受け続けないといけないことも、再確認させられました。<br><br>精神も、医療カウンセリングも受けることになりました。<br>苦しみは、変わりませんが。正直、恐いです。<br><br>何が病気で、何がわたしが、いけないのかも…。<br>私自身を否定されることは、ないと思うけど…恐いです。<br><br>頑張ろう、頑張ろうって思っても、何を頑張ればいいのかわからない…。<br><br>日々、生きていくことが、しんどくなっていて…。<br><br>ただ、ひたすらに風に乗っていくしかない…。<br><br>今は、焦りもあって、許せなくもあるけれど、とにかく、先を見ずに歩いています。
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<link>https://ameblo.jp/madoka-30/entry-10604402415.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Jul 2010 18:36:04 +0900</pubDate>
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<title>ひとつの道</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100707/08/madoka-30/bb/04/j/o0480064010627343124.jpg"><img alt="私にしかない絵で。-P1000127.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100707/08/madoka-30/bb/04/j/t02200293_0480064010627343124.jpg" border="0"></a></div><br>ひとつの道を、上がり下りしながら、進んでいる。<br><br>それなのにどうして、人は、迷うのだろう…<br><br>という歌詞が、ある。<br><br>私にとっては、選択肢は、いっぱいあって、どれが、正しいのかわからなくて不安になる。<br><br>ひとつのことを、やるかどうかだけでも、迷う…。<br><br>でも、それは一本道で、私たちは知らず知らずして、それを選んで進んできているのだろうか？<br><br>私は、間違ったことばかりやってきてしまったと思っている。<br>全く、自分に自信がない。<br>自分のしたい、と思ったことが、正しいことなんだという。<br><br>自分のしたいことって、欲してるものって難しい。<br><br>本当は、どうしたら満足出来るんだ？<br><br>夢を描いてみる。<br>遠くて、それが、本当に欲しているものなのかもわからなくなる。<br><br>それでも、私は、どこまでこの道を、進んでいかなくては、ならないのだろう？
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<link>https://ameblo.jp/madoka-30/entry-10583765644.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Jul 2010 08:22:10 +0900</pubDate>
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<title>どうなるの？</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100701/17/madoka-30/1e/d6/j/o0480064010618284045.jpg"><img alt="私にしかない絵で。-P1000126.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100701/17/madoka-30/1e/d6/j/t02200293_0480064010618284045.jpg" border="0"></a></div><br>どうなるの？<br><br>のぞき込んで分かったらいいのに…。<br><br>ちゃんと進んでいますか？こっちの道であってますか？<br><br>幸せは、見つけられますか？<br><br>でも、のぞき込んでいるだけじゃ駄目。<br><br>どんなに恐くても、時間が、かかってもやってみなくちゃ分からない…。<br><br>自分を、信じること。<br>幸せを、失っても自分を、信じることを、やめてはいけないと言われた。<br><br>誰の目も気にせずに、間違っていても、自分を信じて。自分を、許して。
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<link>https://ameblo.jp/madoka-30/entry-10578632224.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Jul 2010 17:27:25 +0900</pubDate>
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<title>一歩ずつ</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100629/16/madoka-30/0f/cb/j/o0480064010615110309.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100629/16/madoka-30/0f/cb/j/t02200293_0480064010615110309.jpg" alt="私にしかない絵で。-P1000125.jpg"></a></div><br>そろり、そろり前に進んでいく…。<br><br>一歩ずつでも、私は、進んでいってるだろうか。<br><br>昨日、あるところに、行ってきた。<br><br>精神面のケアをしながら、最終的には、就職まで手伝ってくれるというところだが、<br>一番の目的は、精神面のケアだ。<br>でも、ゆっくりゆっくりなところで、私としては焦ってしまう…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br>そこでは、落ち込んだ話、不快な話は禁止なので、普通の楽しい会話が、苦しい私は、ちょっと不安だ…。<br>心を、変えていくには、時間が、必要だ。<br>苦しくても、頑張って行こう、ということになった…<br>焦りのある私は、焦燥感でいっぱいになってしまうけど、少しずつ少しずつ…<br><br>絵もなかなか、うまく描けなくなってきました。<br><br>もう一度、自分の絵についても、これから、描き続けていかれるのか、他の何かを見つけられるのか、<br>考えたい、と思います…。<br>1人暮らしになって、パソコンが、実家にしかなくて手元にないので、操作が、いろいろ難しいです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br>いつか、生きていくことに、疑問をもたず前へ前へ、進める日が、やってくることを願って。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/madoka-30/entry-10576729005.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Jun 2010 16:41:29 +0900</pubDate>
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<title>自分の存在</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100625/19/madoka-30/b1/19/j/o0480064010608824489.jpg"><img alt="私にしかない絵で。-P1000124.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100625/19/madoka-30/b1/19/j/t02200293_0480064010608824489.jpg" border="0"></a></div><br>自分の存在を許すこと<br><br>猫だったら、自分の存在は当たり前なのかなぁ？<br><br>自分を自然と認めているのかなぁ。<br><br>当たり前のことが私には、何より難しいです。<br><br>今日は、病院でした。<br>遠い上に、2つの科(精神科と内分泌科)にかかっているので、いつもは、朝早くから、夜までかかるのですが、いつもやっている麻酔付きの投薬が、なくなったので、早くなりました。<br><br><br>脳腫瘍が良くなったわけではなく、検査の結果、その薬は効いてなかったので、中止となったのです<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>今は、どうすることも出来ない私の脳腫瘍は、まだ働いてくれちゃっています。次に使う予定の薬も、効く可能性は、低く様子見です。<br><br>最近は、絵のことじゃなく、自分のことばかりでごめんなさい<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>精神科では、震えるほどに自分を許せなくなる症状まで、出てきました。<br><br>許せません。<br>分かっていなかったとはいえ、精神的な障害に負け、高校に通いながら必死で、勉強し、なった公務員を、辞めてしまったこと。<br><br>病気になって、いろんな意味で家族を苦しめたこと。<br>特に母には「助けて！」という気持ちが、間違って責める形になってしまったこと。病気の母には、受け止められるはずがなかった…。<br><br>生きているだけで、お金が、かかっていること。(家族に迷惑は、かけないようにしているつもりですが…。)<br><br>ありすぎます。<br><br>先生には、許せるようになることを、進められました。<br><br>今は、襲ってくる死にたくなるほどの絶望感が、緩和すること。<br>朝、起きてから、まだ生きてるんだ…とパニックにならないようになること。<br><br>自分に存在に厳しくならず許すこと。<br><br>出来るでしょうか…？<br><br>自分のしていることが、間違っているようで恐いです。<br><br>今から夕飯作ります<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/075.gif" alt="ナイフとフォーク"><br>今日も節約節約<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>明日のことは、まだ、考えられない。<br>今日、生きること。
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<pubDate>Fri, 25 Jun 2010 19:35:01 +0900</pubDate>
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<title>最期の一秒に。</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100615/15/madoka-30/ce/37/j/o0480064010592424744.jpg"><img alt="私にしかない絵で。-P1000123.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100615/15/madoka-30/ce/37/j/t02200293_0480064010592424744.jpg" border="0"></a></div><br>刹那という曲に、<br><br>「ただ、最期の一秒に笑っていたくて、<br>ただ、それだけで。」<br>という歌詞の部分が、ある。<br><br>私はそこが好きだ…<br><br><br>今は、１日１日生きることで、精一杯。<br><br>過ごすことで精一杯。<br>今日を、今を生きる。<br><br>何度手術しても取れなかった私の脳腫瘍は、今は、薬もなく、一生治らない。<br><br>悪さはするけど、死なせては、くれない。<br><br>もう、６年もたつのに、仕事して夜間大学まで行って夢もあったころを、忘れられず、過去にしばられたまま。<br><br>もう、何もかも持ってない私は、後遺症のため、残った精神障害に、毎朝、絶望感等に、襲われる。<br><br><br>静かな眠りに、つきたいと思いながら必死に生きる。<br><br>まだ、正直、誰とも両思いになったことが、ない。<br><br>大切な誰かと心を、通わせられた幸せは、どんなものだろうか…<br>愛ってどんなものだろうか…<br><br>恐くなってしまった世の中を、生きる。<br><br>立ち上がって生きなくてはならない。<br><br>また、数日後に、これからの状況を、話し合うことにはなっている。<br><br>生きるために…<br><br>本当は、生きることであっても死ぬことであっても幸せになりたいと、願っては、駄目だろうか？
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<pubDate>Tue, 15 Jun 2010 15:42:39 +0900</pubDate>
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<title>ここにいて、いいんだよ。</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100612/09/madoka-30/64/25/j/o0480064010586842904.jpg"><img alt="私にしかない絵で。-P1000122.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100612/09/madoka-30/64/25/j/t02200293_0480064010586842904.jpg" border="0"></a></div><br>自分の存在に、堂々としていられたら、どんなにいいだろう…<br><br>自分は、生きていて当たり前なんだと、自分が、生きてることに自信を、もちたい。<br><br>私には、その価値が、あるのだと、何かがあるのだと思いたい…。<br><br>これは、近所の方に頼まれた最後の一枚です。
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<pubDate>Sat, 12 Jun 2010 09:21:23 +0900</pubDate>
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<title>眠ること</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100607/09/madoka-30/9f/d1/j/o0480064010578967077.jpg"><img alt="私にしかない絵で。-P1000120.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100607/09/madoka-30/9f/d1/j/t02200293_0480064010578967077.jpg" border="0"></a></div><br>やっぱり、眠ることは、気持ちが、いいの…？<br><br>私たちに与えられた眠り…<br>本当に幸せな時と、眠ることしかできなくて、苦しいときが、私にはある。<br><br>眠れないこともある。<br><br>犬は、どうなんだろうなぁ…<br>本能のままに、心のままに寝る…<br>そうやって、自分の気持ちに、正直に、気ままに生きていかれたら、<br>幸せ、なんだろうか？<br><br>今は、近所の人に、頼まれてその人のペットを、描いています。<br><br>私なんかの絵でいいんだろうか？
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<link>https://ameblo.jp/madoka-30/entry-10556299173.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Jun 2010 09:40:26 +0900</pubDate>
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<title>これから。</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100531/13/madoka-30/13/76/j/o0480064010567826616.jpg"><img alt="私にしかない絵で。-P1000119.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100531/13/madoka-30/13/76/j/t02200293_0480064010567826616.jpg" border="0"></a></div><br>これから生きていくことに、どきどきを、感じられるかな？<br><br>生まれてきた喜びを、感じることが、出来るかな？<br><br>毎日毎日、辛い思いだけじゃないかな？<br><br><br><br><br><br><br>夢も何もかも、失った私は１日１日を、なんとか、過ごしていくことが、出来るのか。<br><br>私の生きてる意味は、なんなのか…。<br><br>ちゃんと、生きていくことが、出来るのか…？<br><br>昔、元気に働いていた時の夢を思い出した。<br>もう、叶うことは、ない夢。<br>諦めることに、現実を受け入れることに、後、どのくらいかかるのだろうか…？
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<link>https://ameblo.jp/madoka-30/entry-10549938449.html</link>
<pubDate>Mon, 31 May 2010 13:59:13 +0900</pubDate>
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