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<title>りょうたん(´ﾟωﾟ｀)のブログ</title>
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<title>また逢える、その日まで…</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 24 Jun 2012 08:03:40 +0900</pubDate>
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<title>大好きな君へ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 19 Jun 2012 18:48:19 +0900</pubDate>
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<title>お前に出逢えて…</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 18 Jun 2012 22:28:57 +0900</pubDate>
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<title>恋愛の掟</title>
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<![CDATA[   付き合ってるなら、浮気はダメ。 <br><br>  好きなら、その人だけをみればいい。 <br><br>  もし、貴方に好きな人が複数なら <br><br>  垂らしなんだよ。 <br><br>  なんで一途になれんの？ <br><br>  なんで自分の愛してる人を傷つけるの？ <br><br>  そう思った人いませんか？ <br><br>  自分は、色々ありました… <br><br>  遠距離を7ヶ月も続け <br><br>  毎月会いに行って <br><br>  俺の言葉で別れることになりました。 <br><br>  その女は、一途で <br><br>  会いに行ったら、毎回料理を作ってくれて <br><br>  毎日、｢大好きだよ、凌たん｣って… <br><br>  そんな日々が幸せすぎました。 <br>  どんなことも頑張っていける日々でした。 <br><br>  こんな幸せなことを <br><br>  俺は失ってから気づいた。 <br><br>  人間は失って気づく。 <br><br>  ｢一緒に祭行こうね？｣<br><br>  ｢弟と野球を見に行こうね？｣<br><br>  色んな約束をした… <br><br>  叶わなかったね… <br><br>  俺が最低な男だから。 <br><br>  愛した数だけ涙があるなら <br><br>  もぅ恋なんてしたくない <br><br>  こんな想いがずっとずっと <br><br>  胸を痛くする… <br><br>  最後の電話の時 <br><br>  俺は、めっちゃ泣いた。<br><br>  ｢お前とずっと居りたい｣<br><br>  そんなことをずっと電話で言ってた。 <br><br>  最後に… 女から <br><br>  ｢ほら…あの曲かけて｣って言われた時 <br><br>  すぐに思い出の曲をかけた。 <br><br>  会いたくて…feat.JOYSTICKK<br><br>  これは遠距離の俺達にとって <br>  もの凄い共感できた曲。 <br><br>  貴女とならずっと一緒だと思ってた。 <br><br>  でも、別れがくるんだね… <br><br>  本当の好きは <br><br>  相手の嫌いなとこも好きぢゃなくちゃね。 <br><br>  これの意味がわからない人は <br>  まだ本気の恋愛に辿り着いてないんだよ？ <br><br>  喧嘩した時にわかるよ。 <br><br>  確かに、相手の気持ちがわからなくて <br><br>  相手が見えなくなるかも知れない… <br><br>  でもな？ 自分だけは見失ってはいけない。 <br><br>  本当に好きなら <br><br>  喧嘩して、笑いあえるよ？<br><br>  喧嘩して、別れれる人なら <br><br>  それほどの存在なんだよ。 <br><br>  限られた時間の中で <br><br>  どれだけ一緒に居られるか <br><br>  誰も教えてくれない。 <br><br>  与えられた日々を大切に。 <br><br>  自分が｢幸せ｣って思えてた日々が <br><br>  なくなった時<br><br>  人間は、また幸せがほしくなる。 <br><br>  だから、 <br><br>  もし別れるしかなくても <br><br>  もぅちょっとだけ考えてみよ？ <br>  こんな俺でも良ければ <br><br>  話を聞きますよ？ <br><br>
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<link>https://ameblo.jp/madotan1104/entry-11267670776.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jun 2012 08:28:55 +0900</pubDate>
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<title>いい曲</title>
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<![CDATA[ Good bye…<br>たった一行のメールで<br>終わりなんてできない<br>今までの優しさは 嘘だったの?<br>こぼれ落ちた涙<br><br>"彼女にはできない。それでいいなら、<br>会いに来てもいいよ。"なんて<br>もう…何も見えなくても<br>今すぐ触れたくて<br><br>あなたのそばにいたくて 何度も気持ち<br>押し殺して キスして<br>会えなくなるのが恐くて<br>ただ これが最後の恋だと信じてるから<br><br>Fall in you…<br>出逢って 3度目の冬<br>大きな暖かい手を<br>いつも私の方が強く<br>握りしめている<br><br>二人の間に 途切れてしまった<br>運命の糸が あるのなら<br>もう一度だけ 繋げたい<br>心が叫ぶの<br><br>あなたのそばにいたくて 何度も気持ち<br>押し殺して キスして<br>会えない夜も 抱きしめて<br>辛くても 最後の恋だと信じているの<br><br>会えなくなったら 消えてしまうの<br>こんな私でも<br>暇つぶしでいい 必要として。<br>あなたといたい<br><br>この恋にもしいつか終わりが来ても<br>もう戻れなくても<br>あなたは私の全てを<br>捧げた人だから<br><br>あなたのそばにいれるなら 本当の気持ち<br>押し殺し続けるわ<br>会えなくなるなんてありえない<br>いつまでも…<br>最後の恋だと信じてるから<br><br> ↑の歌手は、HIROKO(｀・ω・) <br>  ▲寄り添い合ってから俺ら何年? 共に許し合った過去の最低<br>気付けばしなきゃいけない安静 嫌になるほど話したOne Day<br>もしあの日がなかったら 最低な男のままだったな<br>お気に入りの2ドアから4ドア 家族の意味を持った瞬間<br><br>△いつも抱きしめてばかり 当たり前になる2人の愛<br>でも逢えない時続くほどにつらい 繰り返してた馴れ合い<br>本当は苦しいくらいにギュッとしたい 強く抱きしめたいんだ最初みたいに<br>愛おしいものが増えたから 今よりも笑おう絶対に<br><br>◆いつでも君の君のそばにいたいよ 同じ歩幅で歩いていたいよ<br>もっともっと見ていたいよ 君のあどけない寝顔<br>そっとそっと守りたいの 2人築き上げた日々を<br>これから行く道も 手をつないでいく<br><br>▲俺と君の最高な形 一生消えない2人の証<br>寝ている天使が指をギュッとしてくれるから 未来もI Wanna Be<br>寝ずに朝日浴びるままに 来る日も来る日も来る日もピーク<br>それでもいい俺だけのDream 後少し強く抱けるように<br><br>△これからもずっとずっと 離さないよ 君と君をギュッと<br>逢えない日々それは空想 自分の中には常にあるよTwo Voice<br>あの時言えてない言葉 I Think Really Good<br>今も伝えるべき言葉 I Think Really Good<br><br>◆いつでも君を君を照らす太陽 みたいに大きな愛注ぐよ<br>ずっとずっと離さないよ 君が愛をくれたから<br>きっとギュッと抱きしめるよ この先君に何があっても<br>I Say Promise For You. Lovin' You, With You...<br><br>◇△愛をくれたあの日から こうして2人永遠の愛誓い<br>壊れそうな日も何度も 乗り越え強く強く抱きしめ合った<br>私の中芽生えた新しい2人の愛の証 I Promise For You Forever Love<br><br>◆いつでも君の君のそばにいたいよ 同じ歩幅で歩いていたいよ<br>もっともっと見ていたいよ 君のあどけない寝顔<br>そっとそっと守りたいの 2人築き上げた日々を<br>これから行く道も 手をつないでいく<br><br>◆いつでも君を君を照らす太陽 みたいに大きな愛注ぐよ<br>ずっとずっと離さないよ 君が愛をくれたから<br>きっとギュッと抱きしめるよ この先君に何があっても<br>I Say Promise For You. Lovin' You, With You...<br><br>▲→GIO<br>△→HIRO<br>◆→Noa<br>◇→ShaNa <br><br>  ↑の歌手は、NO DOUBT FLASH(^-^)/ <br><br>   <br><br>  HIROKOの曲名は、最後の恋。 <br><br>  NO DOUBT FLASHの曲名は、ﾌﾀﾘﾉｷｽﾞﾅ～君に何があっても～
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<pubDate>Sun, 20 May 2012 08:30:32 +0900</pubDate>
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<title>一人前</title>
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<![CDATA[  今日は、なにかと怒られた。 <br><br> ｢仕事ができんのか!?｣<br><br> ｢しゃんしゃん動き｣<br><br> ｢一回で覚え!!｣<br><br> などなど… いろんなこと言われた… <br><br>  土木やけど、総合やから <br><br>  色んなことせんといけん仕事。 <br>  そこの職場は、職人ばっかりで <br>  レベルが違いすぎる… <br><br>  仕事中に<br><br>  ｢死にたい…｣<br><br>  ｢幸せになりたい。｣<br><br>  こんなことを思うようになった。 <br><br>  土木に入って、6日間。 <br><br>  弱音をはくのは好きぢゃない俺が <br><br>  最近ずっとはいてんだわ。 <br><br>  おとんやら、那奈に… <br><br>  想うとる人には、はけなくて <br>  自分を追い込んでばっかり。 <br>  でも、おとんや、那奈は <br><br>  ｢入ったばっかりやんか～｣<br><br>   って言うけど… <br><br>  それは言い訳なんや。 <br><br>  みんなも確かにそう思うかも知れない。 <br><br>  でも、言い訳やから。 <br><br>  仕事をさせてもらってる立場の人間。 <br><br>  バイトじゃなく、正社員として。 <br><br>  馬鹿だよな… 恋愛も上手くいかない <br><br>  仕事も上手くいかない。 <br><br>  なにもできない人間ぢゃん。 <br>  最低な人間ぢゃん。 <br><br>  ついには、幸せのことになってしまって <br><br>   頭の中は真っ白。 <br><br>  まゆちぃが、先輩と付き合えた<br>  まゆゆんは、恋愛上手くいってる。 <br><br>  俺は、自分のことぢゃなく <br><br>  他人の幸せが、俺の幸せやった。 <br><br>  自分の幸せを望んだことが <br><br>  一度もなかったのに <br><br>  今は思ってしまう。 <br><br>  どうしちまったんだろ？ <br><br>  <br><br>  幸せとは、なんなん？ <br><br>  <br>  俺…全てを断ち切ってみようと思う。 <br><br>  今は理解してくれなくても <br><br>  きっと、きっと俺のことを <br><br>  一番に理解してくれて <br><br>  2人が愛しあえる人が <br><br>  必ず現れるよな？ <br><br>  お前と、ちゃんと付き合いたかった。 <br><br>  俺は、一人の人をみたら <br><br>  その人しか、みえない人間。 <br>  後悔か… <br><br>  俺は、前から言ってる。 <br><br>  それは変わらない。 <br><br>  俺は、貴女の答えが聞きたいんだ。 <br><br>  人生の旅に…一人前の旅に。
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<pubDate>Mon, 14 May 2012 20:46:36 +0900</pubDate>
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<title>幸せな日々へ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 07 May 2012 14:29:55 +0900</pubDate>
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<title>別れ</title>
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<![CDATA[  恋愛に別れは絶対ある。<br><br> 俺だって、広島と香川の遠距離やった。 <br><br>  7ヶ月記念日に別れたのは <br><br>  もの凄いショックやった…<br><br>  約３ヶ月引きずったけど <br><br>  その３ヶ月で俺はいい勉強をした。 <br><br>  かずって連れは <br><br>  高知の連れで、徳島に訳ありで引っ越して <br><br>  鳶をしてる連れ。 <br><br>  引きずった時に、助けてもらった。 <br><br>  俺はよ？かずに感謝しとうで。 <br>  <br>  かずが言った言葉は全部覚えてる。 <br><br><br>  ｢凌って、どうしたい訳？｣<br><br>  ｢戻りたい…｣<br><br>  ｢戻りたいか…それは無理や｣<br><br>  ｢なんで…？｣<br><br>  ｢凌の女は、成長しようとしよんや。凌だけ立ち止まってどうすん？｣<br><br>  ｢女は凌以外の人とも恋愛したい、って言ってるなら、行かしてやれ。｣<br><br>  ｢ましてや、お前は普通とちゃう｣<br>  <br>  ｢筋を通して、付き合って、振られたら、潔く引きな？｣<br><br>  ｢男がぐちぐち言ってどうすんや！｣<br><br>  ｢凌のことを一番に理解してくれる人は、絶対おる。この世界中女は、ようけおる。凌も成長する番やで。｣<br><br>   これでなんぼ泣かされたことやら… <br><br>  おかんの<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/318.gif" alt="手紙" class="m"><br><br>  親愛なる凌ちん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー" class="m"> <br><br>  良くは解らないけど…オナゴってもんは、非常に面倒な生き物で<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン" class="m"> 若いうちは特に意味も無く面倒な存在。確かに今の凌では、非常に面倒な生き物を自分だけのもんにするには、こりゃ難しいやろなぁ…<br><br> 母として、大切な息子に幸せを願わない人は居ません。だからこそあえて言うけど、自分に背を向けたオナゴを追うな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"> 凌が将来、大きな男になれば必ず素敵な出会いがあり、大切に傍に寄り添ってくれる彼女が出来るょ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/323.gif" alt="ニコニコ" class="m"> 幸せは掴みとるもんだから、凌が男として成長する事が一番だょ。<br><br> 桜に意地悪言う位では難しいねぇ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン" class="m">って感じで、頑張れ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/132.gif" alt="旗" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/132.gif" alt="旗" class="m"> <br><br>  俺は成長したよな…？ <br><br>  俺は俺なりに頑張って <br><br>  足掻いて生きるよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/323.gif" alt="ニコニコ" class="m">
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<pubDate>Sat, 05 May 2012 12:05:53 +0900</pubDate>
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<title>同じ空の下</title>
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<![CDATA[  幸せってなに？ <br><br> 自分の存在価値ってあるのかな…？ <br><br> 幸せって自分で掴まないと <br><br> 幸せにはなれない。 <br><br> 待ってたって、幸せにはなれない。 <br><br> 同じ人間なんやから。 <br><br> 一人で抱え込んだって <br><br> 苦しいだけやで？ <br><br> 手なら貸したる。 <br><br> 存在価値ってもんは <br><br> 自分で決めることちゃうねん。 <br> みんなから見ての、存在。 <br><br> 価値なんていらないよ？ <br> <br> 存在だけでいいやん。 <br><br> 人は物やない。 <br><br> 俺の知ってる人が <br><br> 今は務所の中。 <br><br> 悪い悪いことをして <br><br> 捕まった。 <br><br> その人は、感情を圧し殺して <br>  <br> 愛してた人を、躊躇なく殺した。 <br><br> 今では後悔しとるらしい。 <br><br> その人は、<br><br>  ｢人間は感情で生きている。｣<br><br>  この言葉。 <br><br>  人は感情に支配されてる。 <br><br>  感情を無くすことなんて <br><br>  できないんだよ？ <br><br>  別れた後とか、泣くやろ？ <br><br>  俺は色んな人を見てきた。 <br><br>  結局、存在ってのは <br><br><br>  誰かに必要とされてる。 <br><br>  今、自分は生きてる。 <br><br><br>  これなんだよ。 <br><br>  生まれてこなきゃよかった… <br>  なんでそんなこと思うん? <br><br>  生まれてきたからには <br><br>  なにかがあるんだよ。 <br><br>  何千何百って中から <br><br>  選ばれたんだよ？ <br><br>  俺達は、命を無駄にはできない。 <br><br>  なぜなら、俺だけの命やない。 <br>  親が必死に産んで <br><br>  汗水流して働いて<br><br>  育ててくれた親の命も <br><br>   繋がってるんやない？ <br><br>  もし、自分が死んだら <br><br>  誰が悲しむ？ <br><br>  真っ先に親やろ？ <br><br>  だったら、頑張って生きろよ？ <br>  親はなにかと、子供思いなんやから。
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<pubDate>Thu, 03 May 2012 09:20:29 +0900</pubDate>
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<title>幸せ</title>
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<![CDATA[ 人を好きになる事って変なことぢゃない？ <br><br>  こんなにもたくさん人がいるのに <br><br>  たった一人の人しか見えなくなってしまう。<br><br>  振る方は <br><br>  切り替えなんて簡単だと思うよ？ <br><br>  だって、もう無理だって <br><br>  思ってさよならしたんだもん。 <br><br>  考えだした結果なんだよね… <br><br>  でも、振られた方は <br><br>  そんな簡単にはいかない。 <br><br>  好きで好きでたまんない。 <br><br>  でも、別れを告げられたから <br><br>  陰でしかみることができない。 <br>  自分でも嫌になる。 <br><br>  何で忘れれんのやろ…？ <br><br>  もう戻ることはできないのに <br><br>   願って願ってばかりだった。 <br>  叶なうことのない <br><br>  気持ちにイライラしてた。 <br><br>  もっといい人がいるよ？って言われても <br><br>  君が良かったって思ってしまう。 <br><br>  次こそ幸せになれるよ？って言われても <br><br>  あれ以上の幸せがあるのかな…？って思う。 <br><br>  あの人は最低だったって言われても <br><br>  俺はちゃんとわかってる… <br><br>  優しくて、頼りになって <br><br>  家事も、仕事もなにもかもができて <br><br>   大人な人なんだな～って想えた人なんだ。 <br><br>  恋愛に喧嘩はつきもんだよ？ <br><br>  喧嘩は、仲良くなるための <br><br>  一歩なんだよ？ <br><br>  苛々するやろ？ <br><br>  うざい思うやろ？ <br><br>  嫌いになってやるわ思うやろ？ <br>  だけど、 <br><br>  その人は、あなたにとって <br><br>  大切で、大事な人やろ？<br><br><br>  簡単に別れる言うてえん？ <br><br>  喧嘩して、別れるの？ <br><br>  倦怠期？ そんなん理由にすんなや。 <br><br>  自分が勝手に冷めたんやろ？ <br><br>  言うたやろ？ 結婚するって… <br>  ずっと一緒。 <br><br>  世界中どこ探したって、好きな気持ちは変わらんよ？ <br><br>  でもよ？その時は <br><br>   好きすぎて、一緒にいたい想うただけ。 <br><br>  口だけの約束でええん？ <br><br>  言ったら、守るように <br><br>   努力せんでえん？ <br><br>  嫉妬、束縛せん恋なんてあるん？ <br><br>   しないのは恋をしてるんかな…？ <br><br>   俺はしてないと思うよ。 <br><br>   ちょっとはすると想う。 <br><br>   我儘も、拗ねたとこも <br><br>   全て含めて好きやった。 <br><br>   貴女はもぅ幸せになれました？ <br><br>   俺は気づいたよ。 <br><br>   貴女の幸せをただただ願って <br><br>   貴女が幸せなら、俺は幸せ。
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<link>https://ameblo.jp/madotan1104/entry-11237848341.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Apr 2012 21:06:54 +0900</pubDate>
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