<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>赤川凌我のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/maekawa2357/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/maekawa2357/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>統合失調症の若者のブログです。気ままにやっていこうと思います。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>2018年 1.4Thurs</title>
<description>
<![CDATA[ 元旦も過ぎ、3cmの厚底の靴と五六冊の書物をショッピングモールで買い、私と無縁のセンター試験まで10日をきり、何だかキリが良いと思ったので今日は久しぶりにブログを更新してみようと思う。<div>この折での書き出しは一体何番煎じだろう。</div><div>まあそんな事はさておき、今回は私の私小説のようなものを書こうと思う。</div><div>私は最近は昔はまったものを一通り体験している。</div><div>スーパーファミコンのヨッシーアイランド、ホラーミステリーのAnother、ウルトラマン、チェス、Death Note....</div><div>振り返ってみると中々昔とは違った視点で吟味する事が出来て少し楽しいかも知れない。</div><div>何だか私は最近周囲の人間が私に対し素っ気ないように感じる。</div><div>気のせいだろうか。</div><div>家族ですら私を一人の大人の男だと認めるようになった。</div><div>私は精神疾患を保持しているとは言え、大人である事の資格は十分に成立させているという事だ。</div><div>法律の範囲内で。</div><div>私は興味のないパズルを解く気はない。</div><div>たとえそれが神のパズルであろうと介入する必要のない時は介入しないのが私のセオリーだ。</div><div>私でなくとも出来る事、誰にでも当てはまる事をする事に興味などない。</div><div>寧ろあえて遠ざかりたいくらいだ。</div><div>私はそれとおなじような論題をある時は独自の解釈と関連させて取り扱い、またある時は一般的な形式に基づいて取り扱うというようにやむを得ず幾重にもわたって反復する事を避けられなかった。また判断材料の配列にしても、たとえば｢哲学｣や｢無意識｣のような二三の重要なテーマは一箇所では論じ尽くす事は出来ず、一度取り上げてはやめ、後にさらなた再びこれらを取り上げて、必要に応じて掘り下げて論じる機会を待つというようにせざるを得なかった。</div><div>今回は今まで公表を差し控えていたような材料を取り上げた。</div><div>IQ200以上の頭脳を持って。</div><div><br></div><div>ここからはあなた方を私に対する知識を一切持たず、第一歩からの手引きを必要とする方々とみなすことにします。</div><div>私には友人にまさきという男がいます。</div><div>彼は私ほどではないにせよイケメンで人気もあり、アルバイトの休みの日は全て他人との予定で埋まってしまうような男です。</div><div>私はこの冬休み中、受験期なのでむろん現在私が所属している高校の人々と遊ぶことも出来ず、いやそもそもその高校で友人などいないのだが、孤独にマイペースに過ごしていた訳ですが、それでも私は誰かと遊びたかったのです。</div><div>そこでくだんのまさきとLINEでメッセージのやり取りをしました。</div><div>内容は遊べる日があるかというようなものでした。</div><div>後は自己洞察の続きだったり。</div><div>まさきは私と遊べると言ってくれました。</div><div>冬休み中、アルバイトのない日が決まれば連絡するとの事でした。</div><div>しかし待っても待っても連絡は来ず、正月になってようやく来たかと思えば1.5の夜10時からでどうだと言い始めました。</div><div>私は面食らいました。</div><div>夜10時以降は私の最も元気の出ない、弱っている時間だったからです。</div><div>しかし私はこの機会を逃せば次に友と遊べる機会がいつになるか分からないと考え、渋々承諾しました。</div><div>と言うか冬休みがぎりぎり終わる頃の5日の夜10時、そして他の予定は全部埋まってしまったという事から私は否応なしに自分との約束の優先順位の低さに唖然とし、失望しました、ら</div><div>彼にとって私は本当に友人なのだろうかと思いました。</div><div>しかしあなた方はこの世は雑多だとは思わないだろうか。</div><div>個人個人が最善の対応を余儀なくされるこの世界がカオスだとは思わないだろうか。</div><div>相手の誤解と自分の誤解をぶつけ合い高みを競い合うチェスゲーム、それこそが人間と人間の、そして人間とモンスターの、人間と幽霊との勝負の実体だ。</div><div>私がもし目覚ましい飛躍を遂げたとしたら、それまで自分を馬鹿にしていた連中は僻むだけだ。</div><div>粘着気質の人間ほど面倒臭いものはない。</div><div>日本人に最も多い気質、それが粘着気質だ。</div><div>クレッチマーの性格類型だ。</div><div>いいか？警句だ。</div><div>人間は見るもの全てを誤解するのだ。</div><div>その証拠に目を瞑っていれば、生きるのは容易いではないか。</div><div>これを読んで既視感があなたの元に忍び寄ったのなら、それは私と経験してきた事が多少類似しているからだろう。</div><div>空想に耽るのは楽しい。</div><div>だが、人は夢だけに生きれは、終わりだ。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maekawa2357/entry-12341701672.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Jan 2018 11:59:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>固定観念</title>
<description>
<![CDATA[ 固定観念は、最悪の場合偏見になる。<div><br></div><div>固定観念は、最善の場合希望になる。</div><div><br></div><div>重要なのは、自分の道具に不備があるかどうかを吟味する能力だ。</div><div><br></div><div>鬱屈した精神、衰退しきった脳みそ。</div><div><br></div><div>33歳の長女監禁。</div><div><br></div><div>血も涙もない、鬼畜の所業。</div><div><br></div><div>徹底した知的な遊び、チートを使う人間。</div><div><br></div><div>醜悪至極で、間抜けな動物。&nbsp;</div><div><br></div><div>矛盾した弁解。</div><div><br></div><div>弁護士の差金が裏目に。</div><div><br></div><div>君たちはこの怪文から何を読み取る？</div><div><br></div><div>惰性か？狂気か？計算か？</div><div><br></div><div>様々な会釈、主観的な客観。</div><div><br></div><div>幽霊の友達、寂しそうな友達。</div><div><br></div><div>しかし君よ、驚かせないでくれるか。</div><div><br></div><div>私の気持ちが想像できないのか。</div><div><br></div><div>何年一緒にいるんだ。</div><div><br></div><div>私の小さな体躯、血の詰まった肉袋。</div><div><br></div><div>私の意見を示そう。</div><div><br></div><div>私が欲しいのは強靭なメンタル。</div><div><br></div><div>何を見ても動じない心。</div><div><br></div><div>冷静で、合理的で、適切な処理を。</div><div><br></div><div>それこそが最善だ。</div><div>グロテスクな光景を見たせいで悲鳴をあげ、脈拍が乱れ、混乱してしまっては元も子もない。</div><div>この世はホラーゲーム。</div><div>スリルを感じつつも最後まで諦めずに抜け目なく策を模索し続ける。</div><div>研究者として、芸術家として、天才として、男として、人間として。</div><div>邪魔な観念を捨てて。</div><div>犠牲者と解決の為にも。</div><div>絶対に私はクリアする。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maekawa2357/entry-12340202778.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Dec 2017 21:11:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>慢心は敗北を生む</title>
<description>
<![CDATA[ どんなゲームでも傲慢になった時点でプレーヤーの負けは約束されたようなものだ。<div>傲慢は良くない。</div><div>自分を優秀だと思ったり、勝ちを確信して油断してしまったりするのは非常に危険だろう。</div><div>その時点で読みは甘くなり、見落とす事も多くなり、結果的に失敗につながる。</div><div>しかし、私は傲慢ではない。</div><div>私のこれまでの自慢は全て演技だった。</div><div>誇大妄想も全て演技だった。</div><div>統合失調症は、演技ではなかったが、クイズを仕掛けるような、試すような真似をしてすまなかったと思う。</div><div>私は会話を越えた会話をしたかった。</div><div>そしてこの私の本性を最初から見破っていたのなら、それは凄いことだと思う。</div><div>が、本当は皆分かる筈だ。</div><div>自分達だって演技したりする節はあるでしょ？</div><div>それと同じことだ。</div><div>私は決して謙虚ではないが、傲慢でもない。</div><div>しかし覚えておいて欲しい。</div><div>人の価値も、ものの価値も、私たちは｢見るもの全てを誤解する｣ということを。</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maekawa2357/entry-12338919492.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Dec 2017 21:36:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>嘘 道化</title>
<description>
<![CDATA[ 私が人を馬鹿だと言う時は本当に相手を馬鹿だと思って言っている訳ではない。<div>馬鹿にされるのを恐れて馬鹿にしているのでもない。</div><div>やり場のない怒りやストレスを解消するために言っているだけだ。</div><div>相手からしたらたまったもんじゃないが。</div><div>世の中の人々や幼い頃の野球の指導者やプレーヤー達を本当に馬鹿だとは考えていない。</div><div>ただ憎しみと恐怖があるだけだ。</div><div>世の中の人を馬鹿にする心理として、自分が馬鹿にされる前に他人を予め馬鹿にしておくというものが挙げられたりもする。</div><div>人格的には臆病で、精神的に幼い人だと。</div><div>だが、私はその偏狭な説を支持したりはしない。</div><div>と言うのも私がその心理に全く当てはまらないからだ。</div><div>おそらく一般的であって、絶対的でないのが数学的でない人の理論として必ず搭載されている機能のようなものなのだろう。</div><div>私が他人を馬鹿にするのは、押さえきれない怒りがあるからだ。</div><div>そうでもなければ、逃げて表現する道がない。</div><div>賢い人ほど他人を馬鹿にしないと言うが、それは賢い人と言うよりは心の支えがあるか、精神が強靭な人と言った方が適切だろう。</div><div>だけど、よく考えてごらん。</div><div>軍事的な人がまともな人に見えますか？</div><div>陰湿で偏屈な人が綺麗な人ですか？</div><div>私はそうは見えない。</div><div>のみならず汚く見えてしまう。</div><div>ただ、そう見えるからというだけで馬鹿にしたりはしない。</div><div>ただ、自分に本格的な被害が及べば話は別だ。</div><div>私が生憎気が短い。</div><div>器が小さいと言った方が正しいか、とにかく精神的にいつも不安定で余裕がない。</div><div>これは思春期に限った話ではない。</div><div>私は精神が脆弱なので、気がついたら救難信号としての他人を馬鹿にするという嘘をさも本当かのように振りかざす。</div><div>私は幼い頃から頭がおかしかった。</div><div>他人を馬鹿にするなんて、仏陀なら考えられない。</div><div>私が馬鹿にするという嘘を言うのは、1つの主張と言うよりも寧ろ...悲鳴だ。</div><div>それだけは分かっていて欲しい。</div><div>私だって昔から人を馬鹿にしたりする事の無益さや虚しさは分かっていた。</div><div>しかし、他にどうする事も出来なかった。</div><div>怒りを勉強や芸術やゲームで昇華する事が出来ない男の皮肉な自己表現だと思って欲しい。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>いや、それもあるだろうが、馬鹿と言うよりは偏狭と言った方が適切だろうか。</div><div>ただしこれは偏狭な人が馬鹿だと言う事ではないし、馬鹿な人が偏狭だと言う事でもない。</div><div>そもそも、私は全人類は天才だと思っており、馬鹿など一人もいないと思っているというイデオロギーを持つ数少ない人間なのだ。</div><div>その意味で特別だ。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maekawa2357/entry-12338914824.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Dec 2017 21:08:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>集中力がない</title>
<description>
<![CDATA[ 私は注意力、集中力が以前に比べ弱くなった。<div>チェスでオンライン対局なんかをしていても注意力と集中力、言わば気力が原因となって負ける場合が多い。</div><div>読みは寧ろよく出来ていると思うのだが上手く勝てない今までの対局で全て敗北している。</div><div>私は悔しいので私のチェスの腕に磨きをかけようと思う。</div><div>私は極めて頭が良いと言われる程だから上達も本気でやれば早い筈だ。</div><div>私は今まで多くの馬鹿を見てきた。</div><div>品のない馬鹿、事実を見ない馬鹿、やたらと暑苦しい馬鹿、軍事的な馬鹿...</div><div>その中でも群を抜いて鬱陶しいのが詭弁を弄する馬鹿だ。</div><div>詭弁ばかりでは肝心のポイントも見えなくなる。&nbsp;</div><div>その事が如何に危険か。</div><div>もうすぐクリスマスだ。</div><div>私はクリスマスを共に過ごす恋人がいなくて寂しい。</div><div>私は端整な顔立ちで、頭脳も明晰だとよく言われるし、自分でもその通りだと思うのだが、生まれてから一度も彼女が出来た事がない。</div><div>これは統合失調症発症以前からだ。</div><div>私の事をイケメンだとか、かっこいいとか言う声はあったものの、告白はされたこともないししたこともない。</div><div>私にはそこまで魅力的な女性がこの世にいるとは思えない。</div><div>私の母親が美人過ぎるからだ。</div><div>美人に見慣れて美人を見ても何とも思わなくなっていると言うのが悲しい。</div><div>まあ頭の悪い不細工を見たら不愉快になるが。</div><div>どんな美男美女でも頭が悪かったら正直私は見下してしまうかも知れない。</div><div>しかし、独り身は寂しいな。</div><div>大学生になって彼女が出来たら良いけど。</div><div>メンヘラに彼女など出来るのだろうか。</div><div>まあ私には病気のステレオタイプを覆す程の先天的な知能が備わっているので何とかなるだろう。</div><div>まずは友達からだ。</div><div>まずは友達から。</div><div>私は来年の1月から地元の病院のデイケアに参加しようと思う。</div><div>きっとリハビリになるし、楽しくなると思う。</div><div>何より私は人と会話をしたい。</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maekawa2357/entry-12338572802.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Dec 2017 16:29:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>孤独</title>
<description>
<![CDATA[ 孤独はもう疲れた。<div>私は人と話したい。</div><div>人と楽しく会話したい。</div><div>引きこもるのも嫌になってきた。</div><div>誰かと登山に行きたい。</div><div>多量の質問をしていきたい。</div><div>人との会話内容をメモしたい。</div><div>あらゆる事をメモしたい。</div><div>人の情報、金、予定、夢の内容</div><div>最近全て左利きに変えた。</div><div>文字を書くのも左、ボールを投げるのも左。</div><div>私は私と同じくらいの身長の美人が好みだ。</div><div>美人と言っても並の美人じゃ私の母親には敵わない。</div><div>だから身長を求めるのだ。</div><div>母親よりも高みにいる女性を。</div><div>モデルのような女性を。</div><div>音楽はクラシックばかり聴くようになった。</div><div>厳格で軍事的な人には近づきたくない。</div><div>今日は診察がある。</div><div>何を話せば良いのだろうか。</div><div>話したいこと、思っている事を話そう。</div><div>遠慮はいらない。</div><div>何せあの男だ。</div><div>私の友人だ。</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maekawa2357/entry-12338308792.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Dec 2017 15:37:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>狂人の自覚</title>
<description>
<![CDATA[ 統合失調症になると、発症前よりも自意識が過剰になったと言うか、特別感が増した気がする。<div>私は病気になる前から変人だったがあの頃は決して自分を天才だとは思っていなかった。</div><div>ただ素晴らしい人間だとは思っていたが。</div><div>そして統合失調症という病気は人口の約1％がなる病気で案外ポピュラーだ。</div><div>しかしとんでもない、その1％が私には特別に思える。</div><div>100人に1人、1000人に10人と考えるとその他大勢の人はどういう内訳か。</div><div>発達障害は何％か、人格障害は何％か、ガンは？痴ほう症は？</div><div>そう考えると誰もが特別であり、誰もが異常だとも取れる。</div><div>私はよく高い知能を持つと誉められる、パズルやチェスは得意だし、端整な顔だともよく言われる、身長も低くはないし、ここにメンヘラという価値がつけば、より特別感が増すのではないか？</div><div>私は唯一無二に近い存在ではないか？</div><div>私に似た者もそうそういるまい。</div><div>私は天才が思いつくような考えをよく思いつく事が出来る。</div><div>それを言語化することは困難を極める。</div><div>が、今はそれを頑張って言語化出来るように病気の治療に専念している所だ。</div><div>私は他人からよくユニークだと言われるし、マイノリティだとも言われる、これは予め備わったものだ。</div><div>私は天才である。</div><div>いや、皆天才である。</div><div>いや、もっと穿った見方をすれば人間は潜在的に皆凡人だ。</div><div>私は天才だ。</div><div>私の価値はそれだけだ。</div><div>天才でない私など私ではない、他の誰かだ。</div><div>私は驚異的な知性と感性を持つ人間なのだ。</div><div>今までも天才だと言われてきた。</div><div>私は常人の二倍の脳を持つ男だ。</div><div>何度も言うが他に私の魅力はない。</div><div>天才であることだけが私を示すものなのだ。</div><div>異性にも同姓にも見放され、認知機能障害に苦しみながらも、私は強く生きる。</div><div>自意識過剰で構わない。</div><div>今はそういう時期だ。</div><div>最後に1つ、本来の私ならたとえ私が天才であったとしても自分を天才だとは言わないだろう。</div><div>今の私は頭がおかしい。</div><div>はっきりと心の病なのだと言える事、それだけは確かだ。</div><div>何もかもが病的だ。</div><div>健常者と見えている世界が違う。</div><div>周章狼狽、無理をせずに楽観的に生きても結局はそうなる。</div><div>私はきちんと寛解出来るのか。</div><div>いや、してみせたい。</div><div>こんな私は気違い染みている。</div><div><div><br></div><iframe width="344" height="193" src="https://www.youtube.com/embed/Ru9ZTdHCBnA" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><div><br></div></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maekawa2357/entry-12338108795.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Dec 2017 19:37:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>書くことがない</title>
<description>
<![CDATA[ 私はもうこのブログに書くことがないと思っているが、少し頭で捻ってネタを考えてきた。<div>私は最近毎日見た夢を記録する事を習慣化している。</div><div>例えば今日の場合だと、女性が不自然なくらい私に好意的で和気あいあいとLINEのグループで会話を続けていく夢だ。</div><div>確か一人だけ覚えている者の名前が杏だったような...</div><div>杏なんて名前の女性は現実で出会った事もない。</div><div>いや、一人いたかも知れないが私は彼女と話をしたこともない。</div><div>私の今日見た夢は何を示唆するのだろうか。</div><div>非常に興味があるので後で調べてみる。</div><div>会話の内容は覚えていないが、不自然な位仲良く話していたので違和感を感じた。</div><div>最近どんな下らない事、反対に重要な事も質問サイトで質問して、解決してもらっている。</div><div>その中で分かったのが、自分が病気であることを他人に明かさない方が良いと言うことだ。</div><div>結婚するような仲や医療関係者を除けば、健常者は基本的に統合失調症と鬱病と躁鬱病などの精神疾患の区別がついていないかららしい。</div><div>確かに私も過去に自分が統合失調症だと誰彼構わず言いふらしたおかげで学校中で私が危ない奴だとの噂が広まっているらしい。</div><div>実害は無いのだが、受験直前期と言う事もあってか皆の態度が妙によそよそしい。</div><div>二年の時から同じような感じだ。</div><div>私から話しかけても皆引き気味に思えるし。</div><div>やはり幾ら同情が欲しかったからとは言え自分が統合失調症だと晒すのは最善ではなかった。</div><div>あの頃の私は今の状況をある程度予測していたのだが、それでも感情が理性に勝ってしまったため、奇行にはしることになったのだ。</div><div>確かに私もこれからの大学生活を始めるにあたって自分が病気だと晒すのはかなりの痛手だと思うし、人も離れていくと思うので医療関係者や結婚を前提とした付き合いをする異性を除き、クローズで行きたいと思う。</div><div>仕事も出来る限り作業所とかではなく、一般向けの仕事につきたいしね。</div><div>幾ら仕事のペースが遅くても私はこういう人間なんだと最初にPRしておけば問題は無いようにも思えてくる。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maekawa2357/entry-12338063936.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Dec 2017 16:23:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>夢の内容</title>
<description>
<![CDATA[ 私が見た夢の中で辛うじて覚えている内容を今回は書いていきたい。<div>最近のものに絞って書いてみる。</div><div>まず、妖艶な女性にキスされる夢。</div><div>これはその当時私が欲求不満だったからだろう。</div><div>次に注射器を持った人達から逃げる夢。</div><div>必死に逃げたが、最終的に注射された。</div><div>が、注射されても何ともなかった。</div><div>次に巨漢を切り刻み、殺す夢。</div><div>私の他にも日本刀で斬っている者がいたのだが、最後は私に滅多斬りにされて死んだ。</div><div>顔はよく覚えていないが、雰囲気が私の父親に似ていた。</div><div><br></div><div>そうそう、私は昨日から教えてgooの質問をしているのだが、あそこのサイトの人達は思ったよりも親切な人が多くてとても感じ良く思えた。</div><div>気になることについてもう十個くらい質問した。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maekawa2357/entry-12337796165.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Dec 2017 15:22:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>禍福は糾える縄の如し</title>
<description>
<![CDATA[ 人生では何気ない、よく考える事もなかった決断が私に悲劇をもたらしたと思う。<div>まあ最大の不幸は余りにも馬鹿な家庭のもとに生まれたということだろうが、それも今やどうでも良い。</div><div>これから巻き返せば良いし、何より馬鹿だが良い家族だと思うから。</div><div>野球の決断もそうだった。</div><div>初めは野球を皆と一緒にやりたいからという最も単純で統計学的に頻度が多いようなよく考慮する事もなかった自分の意志からだった。</div><div>私は当時はそれまでの人生経験から自分には知恵はあったが、経験は無かったと断定した。</div><div>そのため、そこから起こり得る悲劇も分析、予測不能だった。</div><div>言ってみれば、焦眉の急だったのだ。</div><div>まさかあれほどまでに人間が愚かだとは思えなかった。</div><div>私はそれまでに世に存在していたテクノロジーや文明、文学、思想から人間とは知恵があり、合理的な生き物だと考えていたがそうではなかった。</div><div>人間はダーティーだった。</div><div>堕落していた。</div><div>いや、堕落していたのではない。</div><div>私が認識していたのは現実ではなく理想だったのだと一時は思った。</div><div>まるで、あれは戦後の闇市やヒロポンが多く出回った日本とでも言うのか。</div><div>不愉快極まりなかった。</div><div>どうして期待を裏切ったのか。</div><div>そこでようやく気づく、文明やテクノロジーなどを作ったのは彼らのような人間ではない、極一部の卓越した人間なのだと。</div><div>そう考えると上手い具合に辻褄があった。</div><div>そしてそこからだ。</div><div>私は自分を野球の現場で多く見られた愚かな動物たちとは違う、私は天才であり時代のパイオニアであると。</div><div>そう思うしかなかった。</div><div>そう思わなければ、私と彼らの知能と品性のギャップを埋め合わせる事が出来なかった。</div><div>すなわち、私は知的に自己を防衛したという訳だ。</div><div>彼らはゲームを好んだ。</div><div><br></div><div>私はゲームを好まなかった。</div><div><br></div><div>彼らは異なる者を虐めた。</div><div><br></div><div>私は異なる者を認めた。</div><div><br></div><div>彼らは従順だった。</div><div><br></div><div>私は懐疑的で反抗的だった。</div><div><br></div><div>彼らは煩くて汚いものを愛した。</div><div><br></div><div>私は美しいものを愛した。</div><div><br></div><div>どうして私と彼ら、いや私たちと彼らでここまで違うのか、その理由は私が天才で彼らが凡人以下だったというのもあるが、何よりも私が知的に早熟過ぎたのだろう。</div><div>私にはあそこまで軍事的に、ダーティーに、野卑になれるのか理解に苦しんだ。</div><div>私は勿論表向きには彼らと同じような事を言ったり、してみたりしたが、それは秩序を乱す者には彼らの萎縮しきった、小さな社会にとっての問題であり、敵なのだと本能で理解していたからだ。</div><div>とはいっても私は彼らの事を白痴だとしか思っていなかったし、そこに男女の差異は無かった。</div><div>そして野球を止めても同じだった。</div><div>どこに行っても大多数の人間がダーティーで劣悪な人間にしか見えず、そうなってくるとどこにも味方がいないような気がしてならなかった。</div><div>おそらく私は頭が良すぎるんだと思う。</div><div>霊的な能力の高い者達からは必ずその事を指摘されるし、そうでなければ予測した筋書き通りに世の中が動く筈も無い。</div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maekawa2357/entry-12337522779.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Dec 2017 13:31:03 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
