<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>真惠子の思い帳</title>
<link>https://ameblo.jp/maeko-vn/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/maeko-vn/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>生粋の関西っ子。２０２０年、とある出会いから人生が好転『人の人生が変わる体験を提供し、共有したい』という願いを実現するべく開業を志す。私の思いを伝えていきます。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>甘えると受援力</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>すっかり久しぶりになってしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>最近、いろいろな人と話している中で「受援力」という単語を聞きました。</p><p>&nbsp;</p><p>受援力とは</p><p>「<a href="https://dictionary.goo.ne.jp/word/%E6%94%AF%E6%8F%B4/">支援</a>や<a href="https://dictionary.goo.ne.jp/word/%E6%95%91%E6%8F%B4/">救援</a>を受け入れること。特に、<a href="https://dictionary.goo.ne.jp/word/%E8%A2%AB%E7%81%BD/">被災</a>した<a href="https://dictionary.goo.ne.jp/word/%E5%9C%B0%E5%9F%9F/">地域</a>の自治体や<a href="https://dictionary.goo.ne.jp/word/%E4%BD%8F%E6%B0%91/">住民</a>が、他地域からの<a href="https://dictionary.goo.ne.jp/word/%E6%8F%B4%E5%8A%A9/">援助</a>を受け入れること。」（goo辞書より）</p><p>&nbsp;</p><p>元々は災害時に支援等を受け入れる力、という意味だったようですが、最近では人に頼ったり、助けて、と言える力のことを指すこともあるようです。</p><p>私が言われたのは、人に頼る・助けて、という意味で言われました。</p><p>合わせて言われたのが「まだ自分が動ける状態の時にそうやって話ができることが重要よ」という言葉。</p><p>&nbsp;</p><p>それを言われた時に「あれ？私もしかして助けてっていうことを自分にまだまだ許可してなかった？」「いっぱいいっぱいになってた？」と気づいたのです。</p><p>&nbsp;</p><p>ずっと、人に頼るということ、助けてということが苦手でした。</p><p>どこかに「頼ってはいけない、自分一人でできないと」という意識があったのかもしれないですし「これくらいのことはみんなできている、自分だけができないのは恥ずかしいことだ」という意識があったのかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>人に頼る、ということをうまくできない自分になってました。</p><p>それでも一番ひどいときよりましになったのです。</p><p>しかるべき時にしかるべき人に助けて、と言えるようにはなっていたのでねー<img alt="うーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/069.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>それでも自分の困りレベルと、助けてを言えるレベルが合っていないという感じでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>たぶん、これを読んでくださっている方の中にも思い当たる方はいらっしゃるんじゃないかな。</p><p>でも、自分が思っているより弱いことが多いので「誰かに話を聞いてほしい」と、自分ではない誰かに、と思った時点ではたぶんもうギリギリのラインだと思います。</p><p>だから、そういう時はどこかに頼ったらいいと思うのです。</p><p>今回、私は近しい人に頼る、ではなく逆に会社の相談機関に頼る、という形を取りました。</p><p>一人で抱え込まないこと。</p><p>そして、自分がいっぱいいっぱいになるのは、思っているより手前かもしれないということ。</p><p>&nbsp;</p><p>一度点検していただくといいかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maeko-vn/entry-12886576825.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Feb 2025 22:18:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>普通と標準の違い</title>
<description>
<![CDATA[ <p>普通と標準が同じになって、それも自分を苦しめていたという話。</p><p>&nbsp;</p><p>これは、結構ずっと握りしめていたのだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>でもきっと、これで苦しんでいる人もいるのだろう、と思いました。</p><p>だから、早く出してしまおう、そんなわけで。</p><p>&nbsp;</p><p>普通と標準、ってどう違うと思いますか。</p><p>&nbsp;</p><p>実は私は今日の今日まで、自分の中の基準が同じでした。</p><p>&nbsp;</p><p>でも違うかった。</p><p>&nbsp;</p><p>普通とは「特に変わっていないこと。ごくありふれたものであること。それがあたりまえであること。また、そのさま。」（出典　goo辞書）</p><p>&nbsp;</p><p>これ、主観でいいって知ってました？私は大人になってから知り、やっと今日理解しました（どういうこと<img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24">）</p><p>&nbsp;</p><p>自分にとって、「特に変わってないこと、ごくありふれたものであること、それが当たり前であること」であれば「私にとっての普通」である。</p><p>&nbsp;</p><p>だから、あなたにとっての普通と、私にとっての普通は違う。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな境界線の引き方、つい今日まで納得していなかったとは。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、世の中のいう「普通」とは「標準」という意味が近い。</p><p>&nbsp;</p><p>標準とは「<strong>１</strong>&nbsp;<a href="https://dictionary.goo.ne.jp/word/%E5%88%A4%E6%96%AD/">判断</a>のよりどころや<a href="https://dictionary.goo.ne.jp/word/%E8%A1%8C%E5%8B%95/">行動</a>の<a href="https://dictionary.goo.ne.jp/word/%E7%9B%AE%E5%AE%89/">目安</a>となるもの。<a href="https://dictionary.goo.ne.jp/word/%E5%9F%BA%E6%BA%96/">基準</a>。「—に合わない」<strong>２</strong>&nbsp;平均的であること。また、その度合い・<a href="https://dictionary.goo.ne.jp/word/%E6%95%B0%E5%80%A4/">数値</a>。並み。「—に及ばない」「—の<a href="https://dictionary.goo.ne.jp/word/%E4%BD%93%E9%87%8D/">体重</a>」（出典　goo辞書）</p><p>&nbsp;</p><p>へー、そうなんだ、ってなりません？</p><p>特に２の意味って一般的には「普通」って言われがち。</p><p>でも、本当の意味での「普通」って、自分にとってどうなのか、が重要。</p><p>&nbsp;</p><p>ということは、ですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>「私の普通とあなたの普通は違う、あなたの普通はそんな普通なんだね、そうなんだ。」</p><p>&nbsp;</p><p>で終わる話。一方、「あなたの普通は標準から見てどうなの？」と言われれば、</p><p>&nbsp;</p><p>「うーん、こんな感じだけど、標準的な人はこうかもしれないから、私の普通はこれくらいずれているかもね」</p><p>とか、</p><p>「私の普通も、標準的な感覚と近いね」という感じで考えればよい、ということ。</p><p>&nbsp;</p><p>私のしんどかったところの一つには、この「標準には決して近くなさそう」というところもあったんじゃないかと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>標準には近くない、でも普通でいろと言われる（ここで言う普通は、相手にとっての普通）、じゃあ結局自分を相手にとっての普通、に押し込めてしまっていたのでは、と思います。</p><p>&nbsp;</p><p>まあ例えば、標準からズレている部分でしょうが、私の場合の普通というのは、</p><p>&nbsp;</p><p>数字に色をつけて見ようとすると見れる、音の調和を気にする、味の再現率が高い、見えないものが見えるときがある、とか。</p><p>なんとなく勘が鋭い、とか、猫の鳴き声が聞こえたらどんなけ深く眠っていても目が覚めて追っ払いに行く、とか<img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/015.png" width="24"></p><p>季節の匂いとか、朝・夜の匂い、雨が近づいてきた匂い、とか匂いに敏感だったりとか。</p><p>&nbsp;</p><p>挙げていくとキリがないですし、今ここで挙げてみると、</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">こんな自分を嫌いかというとそうではない</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">ということにも気づくという<img alt="笑" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/664.png" width="24"></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">たぶんね、こんなことって標準からいくとズレてる、少数派なのでは？と思うわけですよ。</span></p><p><span style="color:#000000;">いや、この少数派ってのも思い込みかもしれませんけどね<img alt="キョロキョロ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/016.png" width="24"></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">まあでも、たぶん大多数からは「変わった人、変な人、危ない人、おかしい人」というジャンルに分類されてしまうのでしょう笑</span></p><p><span style="color:#000000;">まあとはいえ、宮仕え経験ももうすぐ２０年間近ですので、ある意味、標準に近いところはあるという。</span></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">もし今、自分は普通じゃないって悩んでいる人は、あなたは普通じゃないわけではない。</font></p><p><font color="#000000">ただ、あなたは標準ではないかもしれない。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">その言葉の違いを知って、認識して、そのうえで自分が「普通ではないけれど、標準ではなさそうなこと」を挙げてみてください。</font></p><p><font color="#000000">意外と自分のこと、嫌いではないのでは？</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">ぜひ、そこで悩んでいる人は、確かめてみてくださいね。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maeko-vn/entry-12883877562.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Jan 2025 01:15:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>わかりにくい生きづらさ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>生きづらさは、生きづらい、でいい、ってみんなどのタイミングで思うんだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>私は、ずーーーっと自分の生きづらさにうまく気づけなかった組です。</p><p>というより、疑問も持たなかったというか、なんというか、なのですが。</p><p>&nbsp;</p><p>あるとき、他人からの評価と、自分が自分に対する評価のギャップがあまりにも大きく違うように感じてしまって、この「生きづらさ」ってなんだろう、と調べ始めました。</p><p>いろいろ調べていると発達障害の生きづらさを抱えている人がいろいろ情報発信しているけれど、ネットの診断をいろいろしても、どうやら発達障害ではないっぽい。</p><p>&nbsp;</p><p>もしかしたらその傾向が０ではないのかもしれないけれど、人間関係を築けなかったりトラブルになったことはない。</p><p>昔から「友達多いね」とか「誰とでも友達なるね」と言われている方だったのを考えると少し違いそう。</p><p>&nbsp;</p><p>その他も、こだわりの傾向はあるといえばあるけれど、何が何でも、というほどではないなど、どうやら発達障害でもなさそうだと自分で判断しました。</p><p>&nbsp;</p><p>その他の病気の影響があるのかもしれないけれど、日常生活に影響はない、からきっと病気ではない。</p><p>&nbsp;</p><p>でも自分はおかしいのでは、人と違うのでは、何か変なのでは、という感覚がぬぐえなくなってしまった。</p><p>&nbsp;</p><p>病気とか、傾向があるわけではなさそう、でもこの漠然とした生きづらさって何？という感じ。</p><p>&nbsp;</p><p>他人と接していても、本当の自分ではないのにな、という思いが強くなってしまった。</p><p>&nbsp;</p><p>それも「自分は自分を偽っているわけではないのに、なんでこんなに評価が違うのかな」という感覚で、でもこれって、自己評価と他人からの評価が違うことって往々にしてあるので、それがその範囲だ、って思っていたのも自分自身の生きづらさを見えにくくしていた一つだったと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>こういう感覚って、なかなか他人と話したりする機会がないようなことなので、自分を疑う、自分がおかしいのかな、ってなりやすい気がします。</p><p><br></p><p>生きづらさは、その人が生きづらい、と思っていたらそれでいいのに、何かのスケールに当て嵌めようとする。</p><p>だから余計迷ってしまう、と思います。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maeko-vn/entry-12883096947.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jan 2025 22:00:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人生迷子の一番最初</title>
<description>
<![CDATA[ <p><a href="https://ameblo.jp/maeko-vn/entry-12882985229.html" rel="noopener noreferrer" target="_blank">自己紹介</a>&nbsp;でも触れましたが、２０１８年、私の価値観が変わるような、人生が変わるような、そんな体験をしました。</p><p>傍から見ると、命が危険にさらされた、というわけではないのですが、私にとっては大きすぎる出来事でした。</p><p>でも、そもそもその出来事が自分の人生の価値観を変えた、と認めることも認識することも何年もできなかった、のです。</p><p>&nbsp;</p><p>その出来事からとにかく「何かこのままではいけない、変わらないといけない」という思いで、いろんなことをやりました。</p><p>&nbsp;</p><p>勢いはもう、なにかに突き動かされていた、という感じ。</p><p>&nbsp;</p><p>手帳で人生が変わる講座を受けてみたり、ヒーリングスクールに通ってみたり、NLPコーチングを受けてみたり、</p><p>「とにかく人生を変えないと、今のままではダメ」みたいな強い思いがありました。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、全然何も変わらなかった<img alt="キョロキョロ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/016.png" width="24"></p><p>むしろ、人生が硬直していきました。</p><p>&nbsp;</p><p>変わった、といえば変わりました。そのベクトルは、私の人生にとっては悪い方向へ。</p><p>&nbsp;</p><p>確かに、どの講座も「人生が変わる」と謳っていました。</p><p>&nbsp;</p><p>しかしその「人生が変わる」は「私（あなた）が思い描く良い方向に人生が変わる」ではない。</p><p>&nbsp;</p><p>「良い・悪い」はその人の価値観、脳の中にあるスケールで判断します。</p><p>&nbsp;</p><p>変化の方向が、その人（私）にとって良い方向でなかっただけ、といえばそうなのですが、</p><p>本当に人生が硬直してしまって、でも変わりたいという気持ちだけあったとき、西陣の拝み屋　恵御子先生を知り、学び始めました。</p><p>靈氣を含め、見えない世界のことを様々に学んでいくと、不思議なことにあんなに硬直していた人生が徐々に好転していったんです。（怪しい広告じゃないですｗ）</p><p>&nbsp;</p><p>どんな風に好転していったか、少しずつお話ししますね。</p><p>&nbsp;</p><div style="border: 2px solid #eb6ea5; background: #fbe4ee; border-radius: 10px; box-shadow: 3px 3px 6px -2px #555; padding: 15px;"><p style="margin: 0;">＜イベントのお知らせ＞</p><p style="margin: 0;">&nbsp;</p><p style="margin: 0;">アテンダーが天に願い事を取り次ぐ、不思議な見えない世界との時間をぜひ体験しにいらしてください。</p><p style="margin: 0;">みずがめ座新月の願い事ワークショップのお申し込みは<a href="https://ameblo.jp/maeko-vn/entry-12882988481.html" rel="noopener noreferrer" target="_blank">こちら</a></p></div><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maeko-vn/entry-12883101178.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jan 2025 22:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はじめまして、真惠子です</title>
<description>
<![CDATA[ <p>みなさまはじめまして。</p><p>ブログをご覧いただきありがとうございます。</p><p>&nbsp;</p><p>私、真惠子と言います。</p><p>&nbsp;</p><p>生まれも育ちも大阪、生粋の関西っ子です。現在は宮仕えしておりますが、自己研鑽を重ねながら一人前になるために日々勉強中です。<br></p><p><br>わたしの経歴をお話しますと。<br>大学卒業後、人事、労務管理業務を11年経験。その間結婚、出産を経験。妊娠中に夫が単<br>身赴任となり、産後、産休明けよりワンオペフルタイムワーママとして数年勤務していました。<br>2018年人生においてある転機となる経験をしました。これがきっかけとなり、自分の人生を探究するようになりました。NLPコーチングを始め、様々な講座を受けるも学べど学べど人生が迷走するというとても苦しい時期を過ごしました<img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p><br>2020年夏至をきっかけとあるところで学びはじめました。<br>靈氣レベル3までの取得を皮切りに脳科学コーチング、魂のことなど本校で受講できる講座の大半を網羅し、見えない世界についての知見を広げていきました。すると、不思議なことに硬直しているように思えた人生が好転しはじめたのです。</p><p><br>自身の体験を経て、「人の人生が変わる体験を提供し、ともに共有したい」と願うようになり、開業を志すことに。4年の学びの中で、龍神靈氣（レベル3まで取得）をはじめとする様々な学びや開業のためのインターンシップを経験。</p><p>西陣の拝み屋主催の相談フェス、京都癒やしイベント「ここから」（23年7月開催）に出展するなど実績を重ねてきました。24年秋に西陣の拝み屋コンサルプログラムの履修中フリーランス起業にチャレンジすることを決めたのです。<br></p><p>&nbsp;</p><p>また、現在、ヴァイオリンと龍神靈氣を掛け合わせた全く新しいエネルギーワークを共同開発中。</p><p>２５年中のリリース予定です。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maeko-vn/entry-12882985229.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Jan 2025 23:31:58 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
