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<title>maeko1110のブログ</title>
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<description>シンガーソングライターです。日々の思い付きを吐き出していきます？</description>
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<title>付き合いたてって難しい。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 03 Jul 2018 21:34:39 +0900</pubDate>
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<title>メモ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 10 Jun 2018 17:18:31 +0900</pubDate>
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<title>恋愛スクリプト メモ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 08 Jun 2018 11:15:53 +0900</pubDate>
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<title>言い訳orモチベーション</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 08 Jun 2018 08:20:12 +0900</pubDate>
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<title>都合の良い男</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 07 Jun 2018 08:58:31 +0900</pubDate>
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<title>対話の難しさ</title>
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<![CDATA[ ども😊<div><br></div><div>今日は実家にいる両親と電話で少し話をしました。その時の話をちょっこし…</div><div><br></div><div>実は妹が不登校で、僕も含め家族で心配しているんです。</div><div><br></div><div>度々話す機会があったのですが、今日に限ってすごい深いところまで…</div><div><br></div><div>電話で表情が見えない状況の中話をするの時に、相手に思った以上に言葉が刺さってしまうということを、甘く認識していました。</div><div><br></div><div>母は僕に考えを否定された気持ちになったでしょうし、母の考えを肯定する言葉が僕も少なく、非常に雰囲気が悪くなってしまいました。</div><div><br></div><div>僕は両親を尊敬しているし、どうにかして問題を解決したい。</div><div>そのスタンスがあってこその対話なのだということが本当に身に染みてわかりました。</div><div><br></div><div><font color="#ff0000"><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">自分が発した言葉は、相手はどう感じているか</span></font></div><div>自分は「そのつもり」だったとしても、相手はそのつもりではないかもしれません。</div><div><br></div><div>相手のことを常に思いやることのできる人間に、なりたいと強く思った一日でした。</div><div><br></div><div>嫌な気持ちにさせてごめんね。</div><div><br></div><div>では😭</div>
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<pubDate>Sun, 03 Jun 2018 22:33:07 +0900</pubDate>
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<title>確実に一位にならなければならない責任</title>
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<![CDATA[ ども😊<div><br></div><div>先日校内の歌のオーディションの予選通過者が張り出しになりました。</div><div><br></div><div>僕は無事受かっていたのですが、どうしても見返したい相手が落ちてしまったのです😝</div><div><br></div><div>その人は僕のミスや上手くいかない所を鼻で笑うんです。笑</div><div><br></div><div>だから彼がいるステージで勝つことが彼を見返す唯一の方法なのだと思っていました。</div><div><br></div><div><font color="#ff0000"><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">でも、違ったんです。</span></font></div><div><font color="#ff0000"><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></font></div><div>彼が下から見ているステージでMVPを勝ち獲ることが僕に与えられた使命なのだと思うのです。<font color="#ff0000"><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></font></div><div><br></div><div>彼があっと驚くようなステージを披露して自分が一番なんだと認識させることによって、<font color="#ff0000"><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">初めて彼を見返すことができる</span></font>と思うんです。</div><div><br></div><div>本戦まで後1ヶ月程度、僕のモチベーションは非常にあがってきています。</div><div><br></div><div>考え方一つで、モチベーションはどうとでもなるんですね☺️</div><div><br></div><div>ではでは</div>
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<link>https://ameblo.jp/maeko1110/entry-12380951785.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jun 2018 13:03:38 +0900</pubDate>
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<title>友人のオーディションのライブ審査</title>
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<![CDATA[ ども😊<div><br></div><div>今日は友人が出たオーディションの最終審査を見に言って来ました✨</div><div><br></div><div>実は僕も2時審査まで残っていて、惜しくも落ちてしまったオーディションだったので、ファイナリストの顔と名前はしっかり覚えてました✨</div><div><br></div><div>そのオーディションはネットの投票があって、実質1位の人が1位になるのかなと思いきや…</div><div><br></div><div><font color="#ff0000"><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">結果は6位の人が残ったんです…！</span></font></div><div><br></div><div>会場の投票もあって、僕も投票してきたのですが、その人が残った理由は明確でした。</div><div><br></div><div><font color="#ff0000"><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">歌が一番響いた</span></font></div><div>これに尽きると思います。</div><div><br></div><div>スキルも非常に高く、パッショナブルで聞く人を惹きつけるようなステージでした。</div><div>本当に上手かった…。</div><div><br></div><div>やはり、ファンのニーズにもよると思いますが、</div><div>例え顔が良かろうと、誰が一番響いたのかが本音になるんだと言う状況を目の当たりにしました。</div><div><br></div><div>歌やパフォーマンスで惹きつけられる人が、本当のエンターテイナーなんだと、改めて考えさせられた一日でした。</div><div><br></div><div>僕も彼のように、歌で、パフォーマンスで魅せられる人になりたいと、強く思いました。</div><div><br></div><div>結論を言うと、音楽はすごい</div><div><br></div><div>では☺️</div>
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<link>https://ameblo.jp/maeko1110/entry-12379851536.html</link>
<pubDate>Wed, 30 May 2018 00:39:48 +0900</pubDate>
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<title>友人との語り</title>
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<![CDATA[ ども😊<div>今日は同じ夢を見る友人と語り尽くしてきました</div><div><br></div><div>僕は今正直あまり歌の調子が良くなく、成長を感じない時期に来ていたんです。</div><div><br></div><div>だから最近色んな友人と語り合って、自分の頭の中を整理する作業に時間を注いでいます。</div><div><br></div><div>そこで話していて</div><div><font color="#ff0000"><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">自分は一つ一つ積み重ねて来ている</span></font></div><div>という事実と、</div><div><font color="#ff0000"><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">これからするべき事</span></font></div><div>という課題が、目に見えるように浮かび上がるのです。</div><div><br></div><div>というのも、友人の悩みや、考えを自分に溶け込ませる事によって、<font color="#ff0000"><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">自分なりの答え、自分なりの考え</span></font>が明確化するからだと考えています。</div><div><br></div><div>嬉しい事に僕のことを信頼し、相談してくれる友人が多く、その度に僕も彼らに感謝しています。</div><div><br></div><div>皮肉にも彼らに僕の考えを話す時、<font color="#ff0000"><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">自分に今足りていない、必要な事を話している</span></font>ことが</div><div>ほとんどのように感じます。</div><div><br></div><div>そういった中で、自分がするべきことを今一度自覚し直すという事が、歌の練習とは違った観点で僕を成長させたのだと強く実感しています。</div><div><br></div><div>この貴重な時間をくれた仲間達に感謝し</div><div>また明日から切磋琢磨の日々を過ごそうと思いました。</div><div><br></div><div>では✨</div><div><br></div><div>P.s 実はこのブログも自分の頭を整備するのに大変活用しています☺️</div>
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<pubDate>Sun, 27 May 2018 21:21:08 +0900</pubDate>
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<title>理不尽では…？</title>
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<![CDATA[ ども☺️<div>本日は少しキツめの話題を。</div><div><br></div><div>僕は常に、人が傷つかないように色々な知識を活用しながら生活しています。</div><div>時には、その人に必要だと思ったこと、一般的に見て間違っていることを指摘することはありますが、基本的には僕を取り巻く環境を大切にしたい一心で、人を傷つけないようにしています。</div><div><br></div><div>僕が思うに、人として一番やっていけないこと</div><div>それは<font color="#ff0000"><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">人を傷つけること</span></font>です。</div><div><br></div><div>僕の周りではよく浮気話や、人の愚痴を話す人が沢山います。</div><div>しかし、本人は<font color="#ff0000"><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">自分を正当化し、自分が悪い事をしているという認識を捨てています。</span></font></div><div>「自分はクズだから」と開き直ることで、自分を正当化してしまっているのです。</div><div><br></div><div>そんな時にその人からこう言われました。</div><div>「<font color="#ff0000"><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">俺が女だったらお前とは付き合いたくない</span></font>」</div><div>その理由は、僕が計算をしているから</div><div>というものでした。</div><div>というのも、僕は人を傷つけたくない一心で、様々な知識用いて、生活しています。</div><div><br></div><div>自分が好きになった人に、自分は何ができるか。</div><div>何をされたら嬉しいか、何に幸せを感じるか。</div><div>それを計算だというのも僕からすればお門違いな話です。</div><div><br></div><div>僕は僕の信念に従って生きているのに、そんな事を言われては、<font color="#ff0000"><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">人格や性格まで否定された気持ち</span></font>になってしまうのは仕方のないことでしょう。</div><div><br></div><div>ましてや<font color="#ff0000"><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">浮気をして人を傷つけている人にです。</span></font></div><div><br></div><div>僕はその時は周りの人に迷惑がかかるのを1番のリスクだと考え反論しませんでしたが、</div><div>その人の理論からすると</div><div>浮気や不倫は肯定されるが、一途であることや、計算高いことは否定される。という事になりませんか？</div><div><br></div><div>僕自身19歳で、周りの人間も同じ年代なので、自分は大人だからと言い聞かせ、なんとか怒りを抑えましたが、いくらなんでもこれは理不尽ではないでしょうか。</div><div>またその人は自分のことを棚に上げて何を言っているのか、と言いたくなってしまいました。</div><div><br></div><div>人を傷つけたくないと思うのは、理想ではないはずです。おかしいことを、おかしいと言えないことが歯がゆくて、ブログに投稿しました。</div><div><br></div><div>ではまた。</div>
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<pubDate>Sat, 26 May 2018 01:04:11 +0900</pubDate>
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