<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>mikiのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/maeru/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/maeru/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ダイエットや美容などあれこれ</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>バランスが大事</title>
<description>
<![CDATA[ 腰のくびれというのは、一つの象徴であり、理想のフォルムです。<br>男性がそれを見て魅力的と感じる以上に、女性はくびれに対して憧れを抱いています。<br>ただ、くびれに執着するあまり、腰回りばかりを部分痩せするというのも、あまり良い事ではありません。<br>というのも、一箇所ばかり痩せてもバランスが悪く、外見的にも健康的にもあまりよくないからです。<br><br>体型のバランスは、身体全体の負荷を適度に分散させるという意味で、非常に重要です。<a href="http://www.tortugatv.org/">酵素ダイエット</a><br>もし、そのバランスが崩れてしまうと、一箇所に負荷が掛かりすぎて、骨が歪んだり、曲がったりしてしまうのです。<br>そうなれば、当然健康的とはいえず、病気の要因となったり、体調不良を呼び起こしたりしてしまいます。<br>若いうちはそれほど影響が表面に出てこなくても、ある程度年齢を重ねてくると、それが原因で歩けなくなってしまうくらい、骨盤や筋などが痛んでいるというケースは少なくないのです。<br><br>さらに、腰回り一箇所だけ痩せていても、はっきり言って美しくはありません。<br>むしろ、アンバランスすぎて違和感ばかりが目に付きます。<br>身体全体をスリムにしないと、調和のとれた外見にはならないのです。<br><br>美は調和、と言われている通り、美しい体型は優れたバランスの中にあります。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maeru/entry-10874922124.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Apr 2011 16:38:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>カリエカリエ</title>
<description>
<![CDATA[ 温泉から生まれた基礎化粧品を取り扱う会社「カリエカリエ」です。<br>この会社がおすすめする混合肌向けの基礎化粧品4アイテムを紹介します。<br><br>「アエイローション」。<br>内容量150ml、価格2,100円です。<br>ローションをメイク前の顔全体に吹きかけます。<br>たっぷり潤いが補給されて肌のキメが整い化粧もちがよくなります。<br>毛穴が気になるTゾーンなどには、このローションをコットンに染み込ませてパッティングします。<br>毛穴が引き締まります。<a href="http://www.vilca.org/">オールインワンジェル 比較ランキング</a><br><br>次に「モイスチャーローション」。<br>内容量80ml、価格5,250円です。<br>混合肌で特にきになる肌のかさついている部分に塗っていきます。<br>顔だけではなく首筋なども潤します。<br>とろっとした感触がある化粧水です。<br>のびがよく使いやすくて肌にもなじみやすいです。<br><br>「ジェルセラム」。<br>保湿、なめらか成分配合の美容ジェルです。<br>内容量50g、価格8,400円です。<br>ベースは天然温泉で、ビタミンC誘導体を始めとする様々な美容成分を配合しています。<br>ローションで補給した肌の水分を逃がさないようにこれで保護します。<br>顔全体に伸ばしてつけます。<br>ニキビなどの吹き出物がある箇所にはつけないようにします。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maeru/entry-10864692550.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Apr 2011 22:23:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>顔のくすみ</title>
<description>
<![CDATA[ 顔がくすんで化粧をしてもキレイに映えないと悩みを抱える人は多いはずです。<br>もっと美肌になりたい、白肌を取り戻したいと思う人はまず肌のお手入れ方法を変えてみましょう。<br>ここでは混合肌の人に適したくすみ解消法を考えてみます。<br><br>くすみを解消する方法として一番はやはり基礎化粧品をきちんと選ぶことです。<br>中でも特に洗顔料選びが最も大切です。<a href="http://www.ambivalentrecords.jp/">ニナファーム ジャポンの口コミ</a><br>洗浄力の弱い洗顔料をずっと使い続けていると顔のくすみが増え続けていきます。<br>毎日顔には塵や雑菌、皮脂、メイクの脂など様々な汚れが付着します。<br>これらを全てきれいに洗い流せる洗顔料を選ばなければなりません。<br><br>できてしまったくすみをなくすには、肌を柔らかい状態にして角質層を厚くならないようにすることがポイントです。<br>洗浄力のある洗顔料で洗顔をしたあと、すすぎは短めにさっと切り上げます。<br>次に基礎化粧品をつけていきます。<br>まずはローションです。<br>抗酸化作用成分の含まれているローションをつけて、肌がさびないようにします。<br>抗酸化作用の含まれているものを使えば、自然に美肌、美白になっていきます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maeru/entry-10860790137.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Apr 2011 22:11:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>しみの治療</title>
<description>
<![CDATA[ しみは、化粧品やサプリメントなどを継続することによっても、薄くしたり、消したりすることができますし、医師に相談することによって、あなたのしみに合った治療法を見つけ、綺麗に消してもらうことも可能です。<br>ところで、あなたは、もし消したいほど濃い色のしみがお顔にできてしまったならば、どのような病院へ行きますか。<br>皮膚科でしょうか、美容外科でしょうか。<br>さて、どちらを選ぶか迷ってしまいますが、どちらの医療機関であっても、しっかりとしたしみの治療をしてくれます。<a href="http://www.coloradosafe.org/">クレンジング</a><br>最近では、この二つが合体したような「美容皮膚科」なるものも出来ています。<br>一般的には、女性の気持ちとして、美容外科の門をたたくのには多少の勇気が必要なのではないでしょうか。<br>どちらかというと、皮膚科のほうが行きやすいですし、通院するときにも通いやすいイメージがありませんか。<br>しかし、最近では、プチ整形の流行りによって、ずいぶんと美容外科も行きやすくなりました。<br>美容外科と言いましても、お顔がまったく変わってしまうくらい大きな手術をするかたというのは、それほど多くありませんから、今では誰もが気軽に通える医療機関となっています。<br>しみの治療にも、さまざまな治療法を用意してくれています。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maeru/entry-10859045188.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Apr 2011 23:45:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>紫外線（UV）対策グッズ</title>
<description>
<![CDATA[ 桜の花が咲きはじめる3月ごろから、紫外線（UV）の量は急激に増え始めます。まだ気温はそれほど高くないのに、紫外線（UV）はぐんぐんと増え続けるのですから安心はできませんよね。紫外線（UV）は、たとえ雨や曇りの日でもまったくないというわけではありません。また、室内においても容赦なく降り注いできますので、万全を期すことが大切です。<br><br>5月の連休を前にする頃からでしょうか、デパートでは、紫外線（UV）対策グッズが盛んに店頭にならびはじめます。専用のコーナーができ始めるのもこのころからでしょうか・・・本当はもっとずっと前から準備が必要です。<a href="http://www.qhssyc.org/">コラーゲンドリンクの口コミ</a><br><br>紫外線（UV）対策では、まずは、日焼け止め（サンスクリーン）です。お化粧の下地代わりになる乳液タイプのものが多いですよね、それにファンデーションにも紫外線（UV）対策の作用があるものが売られています。<br><br>そのほかにも紫外線（UV）対策のコーナーには、日傘、長袖のシャツ、ひさしの大きな帽子、さらには室内にいても紫外線（UV）をカットするための方法としてすだれや日焼けシェードなど・・・があります。<br>結局、どれかひとつではなく、総合的に紫外線（UV）をカットして全体として少しでも紫外線（UV）の量を減らすというしかありません。<br><br>そのとき少しでもその効果を高めるために・・・いくつかポイントを復習すると？<br>日傘や長袖のシャツなどは、なるべく黒い色調のものをお勧めします。また、最近では紫外線（UV）を吸収する特殊な加工を施した布地を用いたシャツや帽子、日傘が売られています。日傘専用というよりも、雨傘にもなるタイプがいいですね。また、車を運転されるかたには、アームカバーが便利です。<br><br>日常生活のさまざまなところでちょっとした気遣いをしながら、紫外線（UV）対策を行っていけると無理なく進められます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maeru/entry-10857951216.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Apr 2011 23:03:13 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
