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<title>観劇の覚書きブログ</title>
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<description>観劇の感想などを書き留めます。主に宝塚歌劇、大衆演劇、ミュージカルです。趣味の記録を作っておきたくて、再度アメブロを始めることにしました。ジャンルが異なるため、以前の記事は削除しました。</description>
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<title>橘劇団「恋の釣り忍」観劇</title>
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<![CDATA[ <p>無職だが、実は大店の御曹司である定次郎と、元は水商売をしていた女、おはんの恋物語。<br>大五郎座長がおはん、良二副座長が定次郎の配役の時に観劇した。<br>男女二人の情感たっぷりの演技にとても心が動かされる、良い芝居だった。序盤の微笑ましい二人の関係、一転して、涙無くして見られない切ない別れ、そして再会するエンディング。このお話がハッピーエンドで本当に良かった。<br><br>大五郎座長が定次郎を演じる配役で今まで上演してきたそうだが、今回の座長の女形芝居、非常に良かった。また、良二副座長とのコンビネーションも見応えがある。ぜひこの配役で再演してほしいと思った。</p>
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<pubDate>Mon, 04 Mar 2019 22:25:27 +0900</pubDate>
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<title>私が書くべきことなんてあるのかな</title>
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<![CDATA[ <p> 自信がなくなっている私である。<br> 何か書こう、好きなことについて書こうと思ったが、とたんにエネルギー低下で沈み込んでいる。</p><p><br></p><p>やっぱり私には普通に好きなことを書くブログは無理なのかなぁとか、メンタルヘルスにいつも負い目を感じながら生きているネガティヴシンキングヤロウ。</p><p><br></p><p>明るい方へ行きたいなぁ。そういえば今日は空が青くて澄んでいて本当に心地よい日和だったよ。</p><p>爽やかな眩しい煌めき。</p><p>ふっと背中を押してくれるような、優しい力をもった光だった。</p><p>もう少し浴びたら、私元気になれるかなぁ。</p>
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<pubDate>Sat, 02 Feb 2019 22:33:33 +0900</pubDate>
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<title>暗闇の丑松</title>
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<![CDATA[ 橘菊太郎劇団で暗闇の丑松を観劇。<br>事前にネットの記事で歌舞伎や映画で上演された時のあらすじを予習した。<br>暗いドロドロとした悲恋と復讐のお話かと思いきや、橘劇団版ではかなり筋書きにアレンジを加えてあった。途中までは元々の筋を踏襲しつつ、最後は痛快なアクションが見ものの時代劇になっていた。意外な方向性ではあったが、面白かった。<br>歌舞伎版や映画版の方にも興味がわいた。<br><br>また時間があれば橘劇団版のあらすじやキャストの感想を書こうと思う。
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<link>https://ameblo.jp/maetomo05/entry-12432946685.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Jan 2019 19:27:00 +0900</pubDate>
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