<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>マグ＝まぐのブログ～悩んでる時に「効くかも！！」と思ってよんでください。</title>
<link>https://ameblo.jp/mag-happy-log/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/mag-happy-log/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>結果、これで良かったと思えるけど、あの時は悩んで、笑えない自分がいた。過去の自分には伝えられないけど、同じような悩みを抱える人の役に立てたら嬉しいです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ミーハー企業に就職したいけど悩んでいる就活生へ</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#EE82EE"><font size="3">ヒントとなることが一つでもありますように。</font><br></font><br>これから就活をする大学2～3年生の方も参考になること<br>あるかもしれません。<br><br><font size="1"><font color="#999999">※先に断らせてください。<br>　職業柄、たまに宣伝文句風になってしまいますが、<br>　決して企業の回し者でもなんでもありません。<br><br>　一個人として思いつく手段を書いているだけです。<br><br>　私の書くほかにもたくさん手段はありますので、<br>　どうか可能性ありそうなものは自分を信じて（勘だっていいと思います）<br>　見つけにいってください。</font></font><br><br><br>突然ですが、私のスペックをご紹介<br><br>・自称一流企業<br>・教育系<br>・大学院卒（国内文系）⇒友達は外資含めて金融関係多い。<br>・大学（自称2流）⇒ミーハー企業はひとにぎり。公務員激多<br><br><br><br>　<font color="#FF1493">＊当時の私＊</font><br>私は<br>大卒で就活に失敗し、<br>奮起して大学院に入学しました。<br>受験勉強は1ヶ月で詰め込みでやりました。<br><br>道は一つではありません。<br><br>大学生活悔いはありませんか？<br>やることすべて<br>（例：部活・遊び・勉強・バイト・家庭・友人とのつきあい・家族とのつきあい）<br>やりきりましたか？<br><br>やりきった人ばかりが<br>えらいわけではありません。<br>でもやりきった上で、自分の好きなことが見つかった人は素敵です。<br>好きなことを仕事にしたら、<br>前のめりに仕事できますね。<br><br>だから大学時代に好きなことが見つかっている人は強いですね。<br><br>とは言うものの<br>私は、大学時代<br>大好きだった部活で失敗しました。<br><br>失敗したショックを引きずり、<br>大学生活にも<br>就活にも、<br>自分の人生にも向き合えず、<br>何も考えられずにその場限りの生活をしていたので、<br>会社になど雇ってもらえるはずはありませんでした。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" alt="星"><br><br><font color="#999999"><font size="1">私のブログは上の☆マークから<br>あの時の自分へのアドバイス編がスタートすることにします。</font><br></font><br><br><font color="#FF1493">＊当時の自分がやったこと＊</font><br>とりあえず、今のままだと、<br>家族にも心配されるし、周りの友達はバンバン受かっていく…<br>という状況に耐え兼ねたので、アクションをおこしました。<br><br>①我究館に通う！<br>＝ご存知、就活のバイブル「絶対内定」の我究館。<br>良かったこと<br>・意識の高い同年代の方に良い刺激を貰えました。<br>・自己分析で悩んでいる時の糸口をプロの方に見つけてもらいました。<br>・何より、他大学の友達が出来ました。<br><br><font color="#999999">ただし、1流大学もしくは頑張り抜いたエピソードがないのに、<br>ミーハー路線で会社を選んでいる方は<br>②以降の方がよいかもです。（当時の私）<br>ミーハーでなくても、本当に行きたい企業を探したい方は<br>おすすめです。<font size="1"></font></font><br><br><br>②大学院入試を検討する。※この時期（10月頭）だと2次試験なら間に合うはず…<br>よかったこと<br>・奇跡のロンダリングを果たす<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=30607200" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">学歴ロンダリング (光文社ペーパーバックスBusiness)/光文社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51ERBhmwyyL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,028<br>Amazon.co.jp<br><br>・単純に大学生活を延長できた（自由な時間を人よりも長く味わえます）<br>・どの分野に行っても専門知識がつきます（この分野はそこらへんの人には負けない、という何か強みを得られます。）<br><br><font color="#00BFFF">参考：大学院入試のステップ<br>・行ってもいいかも（もしくは大学入試の時行きたかった大学の）という<br>大学院の資料を請求しまくる。<br>（大学の雰囲気を知るために、直接学校にとりに行ってもいいかも知れません。）<br>・教授に大学院入試の指導をしてもらうよう頼んでみる。※要てみやげ<br>（ゼミの先生がベスト。いなければ、自分の成績が良かった教授を捕まえるといいかもです）<br>大学教授は全員院卒ですので、絶対力になってくれるはず。<br>・過去問あれば請求し、3回は解く<br>　私は経営学系でしたので、<br>そちら系の勉強を改めて独学しました。（リクエストがあったらもうちょっと細かく説明しますね）<font size="1"></font></font><br><br><font color="#FF1493">＊当時の私がやれば良かったと思うこと＊</font><br>就活はなんといっても自信が大事。<br>面接慣れしていればなんとでも返せますが、口下手ですので、そうはいきません。<br>そんな当時の私に向かってアドバイスです。<br><br>③もし、１・２年生だったら…<br>・大学の授業真面目にとって、誰にも負けない専門性を一つでもつくっておく<br>・日経新聞読む癖は付けておく<br>・株の勉強と実践でもやって、お金に対して余裕で構えられるようする<br>・スクールに通っておきたかった（局アナ、CAなどなど)<br>・興味がある会社の社会人の話はもっと聞くべきだった。<br><br>④もし、３年生だったら…<br>・コピーライター講座に通って、社会勉強しつつ、文章力・表現力を極めたかった<br>・就活だけでなくて、大学院の入試情報を探っておきたかったなあ<br>・親の会社の話しか知らないのに、別の会社に就職したかったら、興味のあるところには全部聞きにいった方がよいな<br><br><br>⑤4年生で模索中のとき…（←特に決まる気配がなくて、やりたいことがわからなくなっている方）<br>エージェント付けてはどうですか？会社で働くことはできるようになるはずです。<br>（「就職　エージェント」で検索するとたくさん出てきます）<br><br>やはりプロの方にマンツーマンで指導してもらいながら、<br>合いそうな企業を紹介してもらうのは<br>就職への近道と思います。<br>※注意：エージェントの方は、企業の方から依頼されてやっていることがあるので、<br>希にあっていない企業に当たってしまうことがあるそう。<br>紹介された会社があったら自分でも調べたり、知り合いがいれば聞きに行く、いなければ会社の近くの食堂とかでこっそりおばちゃんに話を聞くとかしたほうがよいです。<br><br><br>☆☆<br>でも、やりたいこと特にない方いませんか？<br>ただやる気不足でできてないだけですか？<br>就活の時は周りを見て焦って、今の状況をどうにかしたい、となりがちです。<br>でも、結構岐路です。<br>本当にその道に行きたいというのがあったら、<br>専門学校、資格の学校、就職するための訓練場所、わりとどの分野でもあります。<br>多少時間がかかってしまっても<br>行きたいところあれば行くべきです。<br><br><br>もしリクエストありましたら、<br>どの部分でも<br>もうちょっと深堀して説明しますー<br><br>あと読みにくいとかアドバイスありましたら、<br>参考にさせていただきます_(_ _)_<br>長くてすみませんでした。<br><br>―――次回<br>リクエストがありましたら、<br>リクエストへの回答、<br>なければ、「新入社員へ」のブログとしますー
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mag-happy-log/entry-12077290699.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Sep 2015 01:32:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はっぴーだったこと</title>
<description>
<![CDATA[ <img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif">&nbsp;<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif">&nbsp;<font color="#9471de"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/060.gif"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/060.gif">&nbsp;<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/060.gif"> <font color="#ff1493">今日のプチハッピーだったこと</font><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/061.gif"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/061.gif"> <img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/061.gif"> <br><br class="linebreak codelinebreak"><br class="linebreak codelinebreak"><br><br class="linebreak codelinebreak"><br class="linebreak codelinebreak">人にとって、ちょっと嬉しいことをすると、<br><br class="linebreak codelinebreak"><br class="linebreak codelinebreak">嬉しいことが後で起こるかも・・・<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif"><img alt="キラキラ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6912.gif" amebaid="s0111012" emojiid="6912"><span></span><br><br class="linebreak codelinebreak"><br class="linebreak codelinebreak"></font><!--br class="codelinebreak"-->と思っていた所で、早速起こりました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"><span></span><!--br class="codelinebreak"--><!--br class="codelinebreak"--><!--br class="codelinebreak"--><br class="linebreak codelinebreak"><br class="linebreak codelinebreak"><br class="linebreak codelinebreak">あろうことか、電車の中で携帯電話を落としてしまったのですが、<!--br class="codelinebreak"--><br class="linebreak codelinebreak"><br class="linebreak codelinebreak"><br class="linebreak codelinebreak">誰か親切な人のおかげで、<!--br class="codelinebreak"--><br class="linebreak codelinebreak"><br class="linebreak codelinebreak">駅に届いていました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif"><br><br class="linebreak codelinebreak"><span><br></span><!--br class="codelinebreak"--><!--br class="codelinebreak"--><br class="linebreak codelinebreak"><br class="linebreak codelinebreak">今日わたしができたことと言えば、<!--br class="codelinebreak"--><br class="linebreak codelinebreak"><br class="linebreak codelinebreak"><br class="linebreak codelinebreak"><br class="linebreak codelinebreak">狭い通路で、すれ違った人に道を譲るため、<!--br class="codelinebreak"--><br class="linebreak codelinebreak"><br class="linebreak codelinebreak">来た道を戻った<!--br class="codelinebreak"--><br class="linebreak codelinebreak"><br><br class="linebreak codelinebreak"><!--br class="codelinebreak"-->くらいでしたが、<!--br class="codelinebreak"--><br class="linebreak codelinebreak"><br><br class="linebreak codelinebreak"><!--br class="codelinebreak"-->相手の人は笑って、ありがとうと言ってくれました。<!--br class="codelinebreak"--><!--br class="codelinebreak"--><br class="linebreak codelinebreak"><br><br><br class="linebreak codelinebreak">携帯電話を拾ってくれた人も、<!--br class="codelinebreak"--><br class="linebreak codelinebreak"><br class="linebreak codelinebreak">何気ない気づかいだったのかもしれません。<!--br class="codelinebreak"--><!--br class="codelinebreak"--><br class="linebreak codelinebreak"><br class="linebreak codelinebreak"><br><br class="linebreak codelinebreak"><br class="linebreak codelinebreak">けれど、本当にうれしかったです<br><span></span><!--br class="codelinebreak"--><!--br class="codelinebreak"--><br>この私の嬉しさが、届けてくれた人にありがとうと伝わるといいな<img alt="ｷｬﾊﾊ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/hi/high-high-naka-ta/672.gif" amebaid="high-high-naka-ta" emojiid="672"> <img alt="キラキラ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6913.gif" amebaid="s0111012" emojiid="6913"><span></span>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mag-happy-log/entry-11049230650.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Oct 2011 23:37:52 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
