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<title>やくしまるえつこの声になりたい</title>
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<description>推敲もせずに思ったことをダーっと書いてみてます</description>
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<title>海琳シル生誕　夢狂舞姫</title>
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<![CDATA[ <p>に行ってきました。</p><p>いつ以来の投稿でしょうかしら、ご無沙汰しております。</p><p>&nbsp;</p><p>ここ最近でまたアイドル熱が再燃させられる推しに出会いました。</p><p>タイトルにもあります、海琳(みたま)シルさんです。</p><p>&nbsp;</p><p>きっかけは何か全く思い出せないのですが今最も推しているアイドルであり</p><p>とても素晴らしいと思えるアーティストでもあります。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな彼女の生誕イベントに参戦をしてまいりまして、</p><p>ライブの内容の素晴らしさをツーチェキを撮るときの1分のトークタイムで伝えたかったのですが</p><p>海琳さんのマシンガントークを浴びて私はほぼしゃべらせてもらえず。</p><p>海琳さんよ、喋りすぎである。ただ、それがまた愛おしいからね、死んでもやめんじゃねえぞ。</p><p>&nbsp;</p><p>それに、今こうして伝えたかったことを綴っていこうと</p><p>埃をかぶっていたこのアメブロのアカウントに</p><p>数年ぶりにログインする機会に恵まれたので素直に感謝です。</p><p>&nbsp;</p><p>ーーーーーー</p><p>&nbsp;</p><p>日曜日の夕方、ハチ公改札が閉鎖され、電車からスクランブル交差点まで出るのにいつもの3倍以上の時間がかかっている状況にイライラしながら少しずつ歩を進める。目的地はいつぶりだかの渋谷The GAME、おなじみMilky wayの入っているビルの2階。ここも現役時代何度か訪れており、中は当時と全く変わっておらずとても懐かしい気持ちになる。</p><p>&nbsp;</p><p>上手側の中ほどにポジション取りをして開演を待つ。彼女のイメージカラーである青のペンライトを持つオタクたちが会話をしている。所謂おまいつだろうか。</p><p>&nbsp;</p><p>オープニングは彼女がボーカルを務めるバンドMEILLIS。アイドルを始めるということで現場に足を運ぶようになった私だが、もとが音楽畑の出である海琳さんの本領というか、真髄はこちらにあるのだろうなと勝手に思っていたため、こうしてお目にかかれる機会に恵まれて楽しみにしていた。</p><p>&nbsp;</p><p>踊りのない、バンドとしての海琳さんの声は強い熱を帯び、ステージのど真ん中完全にその場を支配していた。怪しく、それでいて鮮やかに、青く輝く髪を持つその歌姫は、分厚い柵の向こう側から自身に向けられる熱狂を細部まで逃すまいと鷹のように瞳を輝かせる。そしてまたその瞳は観客の眼差しを一手に引き付ける妖艶さに満ちていた。その姿に私は圧倒されていた。</p><p>&nbsp;</p><p>そこからは、海琳さんの所属するアイドルグループArmaEllaや海琳さんご自身とご縁の深い方たちのステージが続き、昔から彼女を知っている人にとってみたら垂涎ものの番組なのだろうなと思いながら見ていた。</p><p>&nbsp;</p><p>そしてトリのArmaElla</p><p>MEILLISとは打って変わってとまではいかないが、海琳さんの踊る姿はかっこよく、それ以上にキュートで、コロコロ変わる表情にただただ釘付けになっていた。そして、目線がすごい。マジで観客全員にレスをする勢いで視線を配り、煽る。</p><p>ステージの上でメンバーと目を合わせれば相手がにやけてしまうような表情を作り、クールでロックな曲と裏腹に柔和なオーラを作り出していた。</p><p>&nbsp;</p><p>ステージ慣れなんてレベルのものではない、この芸ができるのはきちんと稽古を積み、メンバー同士も意思の疎通が取れていることがうかがえる、素晴らしいパフォーマンス。</p><p>また、海琳シルがアイドルとしてステージに立てて、それを私が見に来られているのは</p><p>他のメンバーたちのおかげでもあるという感謝と尊敬の念を抱いた。</p><p>推しにぞっこんなのもいいけどこの気持ちはいつか他のメンバーたちに伝えに行かねばならないなと思っている。</p><p>&nbsp;</p><p>良いライブを見たホクホク感を胸に渋谷駅中央口を目指す足取りは行きより数段軽かった。</p><p>ーーーーーー</p><p>&nbsp;</p><p>2019年7月14日、大団円で幕を下ろした私のアイドルオタク生活のなかに綺羅星のごとく現れた海琳シルさん。</p><p>見目麗しいその容姿はさることながら</p><p>クリエイティブなマインド、そして先述したパフォーマンス良さは手放しに良いと豪語できる自分にとっての推しです。</p><p>&nbsp;</p><p>海琳さんへ</p><p>あなたの愛はファンに、私に、ちゃんと届いています。</p><p>また近いうちにお会いしに行くのでまたご機嫌なトークを聞かせてください。</p><p>それでも自分が言いたいこと言い切れなかったな、と思ったらまたこうやって</p><p>参戦記とともにブログを更新できたらな、なんて考えてます。</p><p>&nbsp;</p><p>というわけで、しがないオタクの愛の剛速球でございました。</p><p>皆様ごきげんよう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/magasiki/entry-12887576075.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Feb 2025 00:44:36 +0900</pubDate>
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<title>去年の推し事納め</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/magasiki/amemberentry-12113192182.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jan 2016 00:04:11 +0900</pubDate>
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<title>去年の振り返り</title>
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<![CDATA[ <p>去年を通して、とにかく明確に言えることはStereo Tokyoに出会えてよかったなということです</p><br><br>この点については過去の記事やツイッターでも散々語っているので今更いうことも大してないのですが<br><br>個人的に振り返ってみて驚いたのは、今まで3つ年上のアイドル(本人はアイドルのつもりでやってないみたいですが)を推してきた自分がまさか5つも年下のアイドルに心を突き動かされるとは思いもしませんでした<br><br>年上が好きなだけあって衝撃的です(知らんがな)<br><br>まあ、この趣味は特に(他はあまり知りませんが)勝手に期待して勝手に裏切られて病んでいく人が多い環境で、まあ私もそんな感じで始めた去年の上半期でした<br><br>趣味なのに病んじゃうって面白すぎてへそで茶が沸きますね<br><br>そこで出会えたのがStereoさんです<br><p>まあ、ぽっと出のアイドルだし、消えるは時間の問題だろうなと思いながら前々から気になっていたメンバーがいるので地道に追いかけていこうかなと思って推してました</p><br>しかし、ふたを開けてみたらとても新鮮でフリーダムで楽しい現場でした<br><p>それからしばらく見ていると、不安がって大きなことを言わなかったメンバーたちから自信に満ちたツイートが流れてくるようになりました。</p><br><br><p>現場の盛り上がり、そしてそれを見たメンバーの根拠に基づいた自信、既存のノリに甘えることなく且つこれまでの景観を崩すことなく盛り上げてくれるリーダー</p><br><br>可愛すぎるから推していたのにいつの間にかカッコよく、そして飽くまでも背伸びしないで会場をあおり続けてくれた推しメン<br><br>ノリが毎度新しく単純で、それでいてここぞというときに最高の仕込みをしてくれるファン<br><br>今までとは全く違う風景を見せてくれました<br><br>大味なのにファンを飽きさせないほどの強いウマ味がある、B級グルメに出会った気分です<br><br>後を引く楽しさです。いつ飽きるのか、いつあきるのかと思いながら早8か月<br><br>まだまだ飽きる気配はありません。もっとも、諸行無常という言葉がありますが、ここで楽しめた思い出は深く残るのではないのかと個人的に勝手に思ってます。<br><br>まあ、もとはといえば私の予定にQ'ulleがほとんど合わず、Stereoさんが合いまくってたから推してたんですが、いつの間にかトリコになってました<br><br><p>2016年もぶちあがれStereo Tokyo!</p>
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<pubDate>Sat, 02 Jan 2016 23:18:03 +0900</pubDate>
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<title>在宅とクソザコ</title>
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<![CDATA[ はてさて、考察大好きキモヲタクなのでまた独自の見解を垂れ流させていただきたいと思います<br><br>よくTLで流れてくる「在宅しね」「在宅はクソ」という言葉、私はまず在宅の定義が違うと思うのです<br><br>個人的には「在宅＝家で情報収集に徹し、現場参戦する機会をうかがっているヲタク」<br>と定義しております。<br><br>現場勢ヲタクのほとんどが通る道、いわゆるヲタクの卵です。<br><br>ヲタク的な性善説を唱えさせていただくなら、在宅の期間が長ければ長いほど安定して現場参戦できる環境になったとき息の長いヲタクになると私は考えております。<br>長い間情報を集め続け、今頃ライブやってるんだろうななどと推しメンに想いを馳せ、ライブ動画などの映像を見てはその場に参戦しているつもりになり、小声でコールなんかしたりして、全国発売されていればCDも手に入れ、それがかなわないのならハイレゾやらなんやらで購入して<br><br>なんともほほえましい光景ではないですか(謎の上から目線)<br>そんな今まで画面越しで見ていた人が生で推しメンを見たらどうなんでしょうかね<br>その喜びは半端ないんじゃないんでしょうかね<br><br>日ごろから動画の感想やおはようおやすみリプライを送っていたらもしかしたらその推しメンと初めて接触したときに名乗ったら、推しメンは興奮気味に「来てくれたの！？」と返してくれるかもしれません<br>そうなったら病みつきですよきっと<br>好きな人を追い続けていればおまいつ勢と話す機会ができるのもまた必然<br>そうやって輪が広がって、気が付いてみたら知り合いめっちゃ増えてるやんみたいなね<br>そして、そのおまいつ勢と話すときも在宅期間の知識があるもんだからその話で盛り上がれるし、それこそその期間が長ければ長いほど古参とも話が盛り上がって<br><br>ああ、想像するだけで楽しいです<br><br>まあ、在宅はゆくゆくは現場に参戦することが前提としているんですけどね<br><br><br><br><br>個人的にはクソザコは「ちょっと調べりゃわかることも知らず、行きたいけど行けないを連発。そもそも本気で行く気がないファン気取り」と定義しております<br><br>ライブに対して参戦してないくせに推しメンが告知するたびに「行きたかった…」とか、後悔の念を推しメンにリプライで送るだけ。<br>推しメンが「大好きな○○食べてきた！」とツイートすれば、「それ好きなんだ～知らなかった～」と、ちょっと推しメンのツイートを探ればわかることに反応し挙句の果てには行く気もないのに「□□来て～」とかのたまう<br>行けないアピールいらんやん「頑張ってね～」でいいじゃん。なんで自分を誇示するんすかねえ。<br><br>これ以上語る言葉はないですよね<br>そういうクソザコたち高校生とかだったら大学を関東圏内にしたり、無理だったら地元でもバイトしたりすればいいじゃないですかね<br>時間が解決してくれることを祈って情報収集したらいいんじゃないですか<br><br><br>在宅にしてもクソザコにしても、現場であってお話ししたいものです
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<pubDate>Mon, 21 Dec 2015 23:32:07 +0900</pubDate>
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<title>2015年参戦現場！！</title>
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<![CDATA[ 振り返ってみたいと思いマッスル<br><br>1月1日　ダンボカオールナイトイベ　<br>初めてQ'ulle(以下Q)メンバー全員とチェキを撮りました<br><br>1月3日　Qインストア　タワレコ柏　<br>きんぐと初めて写メを撮りました。あと、MCOTの豪華版も買いました。<br><br>1月18日　Q MCOTリリースイベント　渋谷egg man　<br>まだまだQの持ち曲がわからんかったです<br><br>2月22日　Q　DVDリリースイベント　渋谷Cyclone<br>運営気取りのピンチケ共に目の前で暴れられてイライラしてた<br><br>3月8日　スマイルカーニバル1年A組　渋谷REX<br>5か月ぶりのさつき、ちゃんゆめ。初めてこずこずとチェキ撮った。ちゃんゆめからの認知切れかかってた←<br><br>3月18日　Q　MONSTERリリースイベント　渋谷GARRET<br>OTOTOYの飯田さんによるインタビューが神だった<br><br>3月22日　まなこBD　横浜リザード<br>マジで金がなくてさつきともきんぐともチェキ撮れなかった。カナシス。<br><br>4月5日　TLTP 四谷　Live in magic<br>きんぐまぁむだけで出た初めての踊り手イベント。りこすと久しぶりの再会。ちゃんゆめのハーフアップに一本釣りされた<br><br>4月18日　Stereo Tokyo(以下St)インストアイベント　タワレコ吉祥寺<br>初Stereo Tokyo、初ちぃちゃん。2年間の想いが実った日←<br><br>4月26日　うりぼ　吉祥寺Shuffle<br>1年半ぶりにうりぼを推しに行った。懐かしさを感じながら、しっかりアイドルやっててすげえなってなった<br><br>5月2日　ダンボカ 初台DOORS<br>授業の合間を縫って行った。きんぐまぁむで男女やってた<br><br>5月4日　St特典会　Q インストア　タワレコ吉祥寺<br>ちぃちゃんに「まなこちゃん可愛いよね」って言われたことをその日にまなこに伝えようと思ったら剥がされた。<br><br>5月24日　St　リリースパーティ　Electric Monkey　 青山のクラブ←<br>初めて、推し事でクラブに行った。曲なんて全然知らなかったけどただただ楽しかった<br><br>5月30日　Q対バン ヒゲのオニ退治　渋谷REXのほうのライブハウス←<br>Q初の対バン。ガチバンドの中でもなかなかな見栄えだった。ヒゲドライバーさんがちょっと気になった。<br><br>6月中旬(忘れた)Qインストア　タワレコ吉祥寺<br>きんぐとにこにーポーズを撮った。初対面きゅーらーに26歳ですかと言われた<br><br>6月27日　にこコレ東京　Holiday Shinjuku<br>私と豆、ちゅいちゃんを推しに。私と豆のデカダンスでチョロQおじさんをお姫様抱っこした。ちゅいちゃんと初接触したときに「私も推しメンにしてね！」って言われたから推しメンにした←<br><br>7月18日　Qツアー仙台 仙台Hook<br>きんぐの誕生日。今年初の遠征。すっかり曲もなじんで騒ぎまくってたのしかった。<br>「一番後ろで跳んでたんだけど見えた？」ってきんぐに言ったら「客席、暗くて見えなかった」って言われた。たぶん、近くで見てたスーツ姿の人はまぁむ兄だった。<br><br>7月26日　Qツアー東京　渋谷WWW<br>Qの半年間の集大成。満員になったWWWでのライブ、演出は圧巻で自然と涙が出てきた。O-EASTでのワンマンと来年のアジアツアー決定の告知。個人的に、最高のライブだったんだけどなぁ…<br><br>7月29日　St　OTOTOYのススメ　渋谷O-nest<br>2か月ぶりのSt。初めてAnthemとAwakeとSearch on Gを生で見た。Endless DokiDoki Mode 4連続はビビった。椎名さんに初めて名乗った。<br><br>8月11日　TLTP無銭 四谷 Live in magic<br>ちゃんゆめを推しに行った。ミスターワンダーボーイのときにハーフアップにしてきてくれた。トリがラフェパのぬこわだった。７IRIDが出てて、2年ぶりにGbAで回った<br><br>8月29日　ラフェパにちゅたんBD 池袋(忘れた)<br>推し事で久しぶりの池袋。知ってる曲で沸ける曲が少なかった。さつきの夏恋花火で最前ドセン譲ってもらって、ガチ恋口上した。推し神様が耳元でささやいてくれてた←<br><br>9月20日　St　肉フェス　お台場特設ステージ<br>めっちゃ楽しかった。これが無銭でいいのだろうかと。これを皮切りにStにゾッコンに。<br>ちぃちゃんの認知が切れてると思ってたけどそんなことなかった。うれしかった。椎名さんも覚えててくれてた<br><br>10月2日　St対バン<br>今年2回目のegg man。ちぃちゃんの「ぶちあがれ」をしっかり見れた。椎名さんに「きんぐラーくん」って言ってもらえた。ちぃちゃんの生写真がなくてちょっぴりさみしかった。<br><br>10月25日　Stインストア　新宿dues<br>久しぶりのStインストア。入場にはCDを購入しなくちゃいけないんだけど、なんと完売。小さい会場はパンパン。初めてPARTY PEOPLEとPARTY GOES ONを生で見た。この日からレギュレーションが新しくなってCD1枚でチェキが撮れるようになった。椎名さんと初めての2ショット。ちぃちゃんと超パの話で盛り上がった。「ここがPartyの会場だよ」って言ってくれた<br><br>11月1日　St　高円寺フェス　BiSH 日大文化祭<br>高円寺フェスで沸いた。パリピが少なかったからPartyのときにめっちゃ踊れた。<br>BiSHで汗だくになりすぎてやばかった。本物のBiSHに感動した。初めてリフトしたから今度はされたい。<br><br>11月22日　Stインストア　タワレコ渋谷<br>スーツ姿で参戦して後悔。初めて、Party中に写メ撮りまくった。自分のスマホモドキの性能の低さを呪った。<br><br>11月23日　Stインストア　タワレコ新宿<br>授業の合間を縫って参戦。この日も長袖で参戦して後悔した。<br>ラストのPARTY PEOPLEでメンバーの河村ゆりなちゃんのBDイベントになった。感動して、今動画を見ても泣ける。<br><br><br><br>12月の参戦予定は<br>19日　ちゅいBD<br>24日　St自主Party<br>26日　ちゃんゆめ(らふぇぱ)無銭<br>29日　Q渋谷O-east<br><br>です<br>今年も何だかんだで参戦してましたね<br>ちゃっかり下半期のほうが参戦回数多いっていうね<br>あと、Stの回数がグッと増えた。楽しすぎてる。<br><br>来年は就活だから、参戦回数は減ると思うけど無理なく参戦していきたいなあ。
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<pubDate>Wed, 02 Dec 2015 21:10:44 +0900</pubDate>
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<title>10/25　Stereo Tokyo リリースパーティ</title>
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<![CDATA[ に参戦してまいりました！！<br>いわゆるインストアイベントですね！<br><br>しかしながら会場は新宿duesという、disk unionが運営する多目的ホール<br><br>会場のキャパは狭いものの、クオリティは対バンないしはワンマンに近づけられる環境でして<br><br><br><br><br>ものの見事に両部ともインストアライブとは思えないほどの盛り上がりを見せてくれました<br><br><br>まずは1部<br><br>セトリは<br><br>PARTY PEOPLE<br>SIDECAIN LOVE<br>ANTHEM<br>泡パで初披露した新曲<br>Endless Dokidoki Mode<br>Electron<br>PARTY PEOPLE<br><br>でした<br>DJ役の三浦菜々子ことなぁこちゃんがいないなか、代打を河村ゆりなちゃんが買って出ました<br>DJの風味(スタイル？)は人によって変わることがよくわかったし、それぞれに良さと性格が現れるんだなと思いました<br><br>1部の特典会はツーショットで椎名彩華ちゃん<br>私「よっ…」<br><br>彩「よ…」<br><br>私「今日も楽しかったよ…」<br><br>彩「本当？よかった…」<br><br>私「てか、毎回動画見て思うんだけど、めっちゃ頭振って髪寄れまくりだね…」<br><br>彩「髪短いからさ…」<br><br>私「そっか…いつもすごいなって想いながら見てるよ…」<br><br>彩「ありがと…２部も来てくれる…？<br><br>私「行くよ…またあとでね…」<br><br>彩「うん…ちぃ(岸森ちはな＝私の推しメン)もくるしね…」<br><br>私「そうなのよ…お疲れ…」<br><br>みたいな感じでした<br><br>本編のセトリも沸けて騒げる曲しかありませんでした<br>延々とオイオイ言い続けて暴れまわれました<br>ただ、まだまだオタクにもメンバーにも余裕があった印象です<br><br><br><br>さてさて、私は2部に向けて1時間30分一人で居酒屋の飲み放題にお邪魔していたのですが<br><br>2部は、参戦する人が多すぎて最後のほうの人はインストアであるにも関わらず、会場に入れないであきらめさせられていました<br><br>このグループがそんなに人気なのか！と思い<br>その後、17時から2部が始まりました<br>セトリは<br>BEIJING NOODLE NO.9<br><br>を最初にやったの以外は順番を覚えていません<br><br>ただ、記憶が飛びそうになる(飲み放題の酒のせいじゃないよ)くらい、人、人、人そして全員パリピ<br><br>楽しくないわけがない<br>へとへとにならないわけがない<br>声が枯れないわけがない<br><br><br>楽しすぎました<br>アドレナリン放出しまくりで、みんなアホになって踊りとは到底言えない気持ち程度の振りコピとどでかい声援(とも言えない何かの声)に終始包まれっぱなしの現場でした<br><br>２部の接触は本命の岸森さん<br>どうやら何かあって１回裏に下がってしまったみたい<br>ですが、なんとか特典会に対応してくれました<br><br>岸「今日、超パだったね～私、チケットあったんだけどこのイベントが入っちゃったから友達に譲ったんだ～…」<br><br>私「そっか…私も急に今日の休みがもらえて、超パいけないじゃん！って思ってたんだよ…そしたらこのイベントがあって、これに行くしかない！って思ってきたのさ…」<br><br>岸「そうなのねありがと！」<br><br>私「ほら、ここでも超、パーティしてたじゃん…ここが超パの会場だよ！」<br><br>岸「だよね！そう！ここがパーティの会場！」<br><br>みたいなやり取りをしてきました<br><br><br>１部２部ともに本編、接触ともに省いているところはめっちゃあります<br><br>今日も今日とて、地下アイドル全体を見渡してもアツい現場はなかなかないなと思わせてもらえる現場でした<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/magasiki/entry-12088305769.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Oct 2015 22:29:03 +0900</pubDate>
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<title>吹けよ風、沸けよヲタク</title>
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<![CDATA[ こんにちは、久しぶりに素面でブログを書いています<br><br>いつもは酒を入れながら記事を書いているのでタイピングは軽快なのですが如何せん誤字脱字、文法の乱れがまあすごくて、翌朝読み返して頭を抱えるのがお決まりになってました<br><br><br>今回のテーマは「沸き」です<br>このテーマに対して中立ではいらず、意見が偏ってしますと思いますので今後読み進めていただける方はご了承ください。また、「それは違うだろブス！」と思った方はコメント欄にその思いを綴っていただければと思います(コメント乞食)<br><br>はてさて、今私は割とアッチへふらふらコッチへふらふらとしている私なのですが(現場迷子ではありません！)、それでも大まかな主現場はまだまだ踊ってみたであります<br><br>その踊ってみたの環境はこの1年半くらいで大きく変わったと思います<br>イベンターの人が多く現れ、オープニング枠、チャレンジ枠という画期的な枠のおかげでイベント出演の敷居が下がり、さらにそういった枠からイベントのメインをはったり、トリを務めたりするにまで成長した踊り手さんもいます。そういった経緯で、演者側の踊り手に多様性が生まれました<br><br>その具体例として、ボカロ曲に並んで、最近はアイドルの曲もイベントで見聞きする機会が増えました。尤も踊ってみたというジャンルができたときから愛川こずえさんなど、アイドル曲を投稿していた人もいたのですが、最近のイベントではいわゆる地下ドルの曲もステージでやったりしてますね<br><br>演者に多様性が生まれればヲタク(=ファン)にも多様性が生まれるのは必然的なことでしてヲタクたちも、踊り手厨というよりアイドルヲタクをほうふつさせる湧き方をするときがあります<br><br>独自の文化を育み、独自の進化を遂げてきた踊ってみたイベントの現場が地下アイドルの現場に近づいてきている気がしてなりません<br><br><br>なぜ、こんなにヲタクは順応できたのか？どっからミックスやオーイングといったアイドル文化から発展していったものが踊ってみた文化に入ってきたのか？<br>もちろん、アイドルヲタクが踊ってみたを見てハマってそれらを踊り手現場で応用したということも考えられるし、そのようなヲタク仲間も知っていますが、一番の要因は大御所踊り手ユニットのアイドルイベントへの参入だと私は考えています<br>DANCEROIDや1年25組、最近だとMagical BanBan、Canys、La Fee Patissiereなどのユニットが地下アイドルの対バンイベントに参加しています。(I Lavuはなかなか特殊ではありますが)<br>TIFに出たユニットこそない(もしくは私が知らないだけ)ものの、アイドル甲子園に出たことのあるユニットは数組います(DANCEROIDはよく出てましたね。私は行ったことないけど)<br><br>そこでそれらのユニットを見ていいなと思った他現場のヲタクがワンマンにいってミックスを入れたり、逆にアイドルノリを見た踊り手ユニット推しがオーイングを真似したり、こういった形でアイドル文化的なノリは踊ってみたに入ってきたのではないでしょうか<br>古参踊り手厨の方、どうなんでしょう←<br><br>私は割とそういったアイドルノリが浸透してからDRPに初参戦したので、タイガーファイヤー言ってるヲタクたちを見て驚いたのは今でも覚えています<br><br>それからアイドルノリは踊ってみた現場のあちこちに伝染し、今ではミックスやオーイング、ヲタ芸なんかやっているのを見たりするし私も多少できたりします<br><br>私自身も踊り手厨だったのですが、まさかアイドルに推しメンができるなんて思ってもみませんでした<br><br><br><br>さて、そんな革命的ともいえる文化の参入(流入？うまい表現がわからない)をもたらした要因となった踊り手グループのほとんどが解散、卒業してしまったりアイドルイベントへの参入をやめてしまいました<br>となると何が起こるか<br><br>アイドル現場を知らないまま、アイドルノリをする踊り手厨が生まれます<br><br>好きな踊り手ユニットならば、アイドルイベントにだって足を運び、そこで先述のノリやコール、そして作法も学んできていました<br><br>「アイドル現場と踊ってみた現場は違うんじゃボケ！」という声も飛んできそうですが、まさにその通りで、そしてそこがややこしいところでもあります<br><br>アイドルには専用の曲があって、専門のヲタクがいます<br>ヲタクは試行錯誤の末にコールやそれを入れるタイミングを考え、生み出します<br><br><br>アイドル現場特に対バンイベントなんかだと、セトリは沸き曲が中心で少しでもヲタクを沸せて新規ヲタクを他現場から獲得しようとします<br>そして、他現場でも同じことを考えているので、ヲタク側は沸く気満々、沸かないヲタクは敵視というより、沸くのはあなたたちに任せます的なスタンスでいるように思えます<br><br><br>踊ってみた現場では、踊り手に対して専用の曲はありません。あったらスゲーな←<br>DRの曲であったナイトシリーズも、地上アイドルの有名曲もみんなのもの、色んな曲を知って君だけのセトリを作ろう！ってな感じです。そんな踊り手に対して、アイドルよりふわふわしているものの、専門のヲタクはいます<br><br>ただ、踊り手演者のやる曲は既存の沸き方があるのがほとんどです<br>さて、ここからがアイドル現場と踊り手現場の違うところで、沸かないで見ていたいそれでいてあまり沸くことに対して明るくないというヲタクも会場にいるのが踊ってみた現場なのです。まあ当然といったら当然ですよね。現場に行かない限りパソコンの前で沸くなんてこともしないでしょうし。<br>そこで、沸きたい勢と沸かない勢で軋轢が生まれます。これは「現場」という生態系の中で共存していかなければならないと私は思います。食う食われるの関係ではなく、沸かないヲタクを見てヤキモキしたり、沸いてるヲタクを見てイライラしないことが大切だと。<br><br><br><br>さて、当初から私が書きたかったことはこれではなく、どうやってこの話につなげたらいいかわからなくなったので突然書くことをお許しいただきたいのですが<strong>アイドルイベントに行ったことがない踊り手厨は一度アイドルイベントに行ってみては？</strong>とうことです<br>私自身も通いまくっているというほどではないのですが、DRを推していたとき何回かドルイベに行って、そして今の踊ってみたイベントとそれを重ねたとくにふと思ったことです<br>そんな、興味ないアイドルのイベントに行ったってしょうがないじゃんと思いますよね<br>ただ、今の踊り手現場は先述の通りアイドル志向に傾いてます。ヲタクを沸かせるための曲ではないかと思える曲も数個あります<br>ただ、アイドル現場はちゃんとした礼儀作法があって、「ここは確かに入るけど、ミックスは入れない」や「ここオーイングじゃなくてケチャ」という決め事だったり、客がノリノリで大移動をしているときも他現場のヲタクもノリノリです。一部の踊ってみたイベントでは取り入れているみたいですが、ステージに出るグループが交代すると同時に最前にいるヲタクも交代します。みんな楽しそうだし、円満で円滑なイベント進行に欠かせないものなのではと思えます。<br><br>もちろん、沸かない勢も行ってみてほしいです。アイドル現場の沸かない勢がどうやって沸きたい勢と距離をとっているのか、それがわかるだけで踊ってみたイベントに参戦したときの楽しさも増えるのではないのでしょうか<br><br>多くの演者のやっていることが、図らずともアイドルっぽくなっているなら、ヲタクもそちらに寄せていくべきなのでは？と思うこの頃です<br><br>そんな研究程度のことのために金なんか出したくないと思います<br>そんなときの無銭イベです<br>関東圏内でしばしば開催され、地下アイドルのなかでも有名なグループが出たりしてます<br>自分の推し踊り手が好きなアイドルがいたら、見に行って次に接触するときの話のネタにしてはいかがでしょうか<br>そのついでに先述したようなことを見てみてほしいです<br><br><br><br>語弊を恐れず綴りまくりましたが、地蔵もいて厄介もいてこその踊ってみたイベント<br>その場にいるヲタクたちが互いのスタンスを尊重しあえるような現場もまた、神現場なのではないか、私はそう思ってます<br>
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<pubDate>Tue, 13 Oct 2015 10:15:04 +0900</pubDate>
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<title>Girl's UP!!! Vol.151 #stereotokyo</title>
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<![CDATA[ に行って来ました！<br><br>Stereo Tokyoさんのイベントと筆者の空き時間がやたら噛み合うこの頃<br>まあ噛み合うなら行くしかないっしょ！とか思いながら行ってきました<br><br>今日のセトリは<br>Electron<br>Endless Dokidoki Mode<br>Awake<br>Inspire<br>Sidechain Love<br>Anthem<br><br>でした<br>今回、初めてSidechain LoveでMIXを打って、まったくMIX曲がなかったここにもヲタクの工夫で入れられるのは楽しいなと思いながら私もサークルの中に混じってました<br><br>セトリ的には私が前回参加した肉フェスの午前の部と午後の部をいいとこどりした感じでした<br>AWAkeの振りコピ祭りからのInspereという踊り重視の曲を連続で持ってきてくれたのが大きかったです<br><br>今日のハコは渋谷のegg manで、前回このハコで出たときに私の推しのちぃちゃんがスピーカーの上に足を乗せてヲタクを煽っているライブ映像を見て心が震えたので、足を載せていたスピーカーの真ん前を陣取って待機していたのですが、今回はあまり私の前に来ることはなく、スピーカーの上に足を載せることもなかったので私のほうから動いて彼女のほうまで動いてましたｗｗ<br><br>そして、Anthemの盛り上がり方は尋常じゃないですね<br>毎回、シンプルながら楽しいというものの最高点を見せられている気がします<br>これがアイドルだ！というものを見せられているのかと聞かれば、むしろその逆じゃといってしまう盛り上がり方です<br>ただ、初見の人でもおまいつ勢の中に溶け込んで沸けるというわかりやすい楽しさがあります<br>今日は、Stereoさんの前が出番だった人がヲタクに混じって沸いてましたｗｗ<br><br><br><br><br>そして今日の特典会<br>推しメンの岸森ちはなことちぃちゃんからは「今日来てくれて嬉しい！！」と言われて、シンプルながら単純に喜んでました。ストレートに来てくれてうれしいといわれたのは初めてです←<br>都合が合うし、安定して楽しいのはこの現場だからね<br>そして、今回イチバンきたのは椎名彩花ちゃん<br>「肉フェス以来なんだよ」って言ったら、「そうだよね！きんぐラーくんでしょ？ちゃんと覚えてるよ！オトトイと肉フェスに来てくれたもんね！」というまさかの返しをいただいて、唯々驚いてましたｗｗ<br>1回しか名乗ってないし、それが7・29のことなのに！<br>本人曰く「覚えるのが得意」とのことでしたが、頭がいいんだなあと思いました<br><br>まあ、椎名さんに釣られそうになりながらも今日もちぃちゃんがかわいかったです<br>「5歳差も差があることに驚いてるわ」っていったら「でも5歳しか変わんないじゃん！また来てね」って言われてさらに釣られました←<br><br><br>ライブか対応か、どちらかが記憶に残るものだったらそれは良イベだと思っているのですが、Stereo Tokyoはそのどちらも満たしてくれるなあと、毎度感じさせられております<br><br>アイドルさんなだけに、活動する回数も多く参戦もしやすいのかなとか思っているのですが、やはりモチベーションをもって高頻度で参加できるのは強いし、精神衛生の面でもいいですね<br><br>Stereo Ｔokyoさんは年内のすべての発表しているイベントを延期しないというコンセプトを掲げているのでスケジュールも立てやすくて助かってます！<br><br>プロデューサーの人が言うには来年度はアメリカに行って、その人気をもって日本に逆輸入されたい<br>みたいなことをオトトイの記事で言っていたと思うので、今年度中に推せるだけ推していきたいと思っております
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<link>https://ameblo.jp/magasiki/entry-12079896326.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Oct 2015 00:13:26 +0900</pubDate>
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<title>9/20 アイドル横丁in肉フェス　2日目 #StereoTokyo</title>
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<![CDATA[ に参戦してきました!!<br><br>今回の目当てはStereo Tokyo　7/29のオトトイのススメ以来、約2か月ぶりに推してきました<br>7/29のライブレポは書けてないです←<br><br>私自身初のアイドル系の無銭イベントでした。しかも2部制<br>とりあえず、7/31に発売されたのに未だに買えてなかったミニアルバムを買うことと特典会をメインに行ったのですが、まあ楽しかったです<br><br>何がどう楽しかったかはこの後に書くとして、とりあえずセトリから<br>1部は<br>Electron<br>このグループの1stシングルA面曲。これで始まるとテンションがブチ上がる！<br><br>Endless　Dokidoki Mode<br>1stシングルのBメン曲でありながら、その盛り上がりはElectron以上。ここで大体「船」が登場するかな？<br><br>Awake<br>このグループの曲で今のところ私が一番好きな曲。上の2曲は騒ぐことに特化した曲であるなら、この曲は踊り、振りコピに特化した曲！もう、メンバーの「踊れー！！」の掛け声でオタクたちがみんな踊りだす！左右ごちゃまぜ、好きなように踊るのに統一感がすごい！何故だ！？ただ楽しいｗｗ<br><br>Sidechain Love<br>ミニアルバムに収録されている曲。メンバーが歌っているところはとても可愛いけど騒ぐパートになるとカッコいい音楽と共にオタクたちが暴れだす！カッコ可愛いみたいなもんじゃなくて、可愛くて、かっこいい！融合じゃなくて、別物がドン！ドン！とある感じ…ボキャ貧…<br><br>Anthem<br>ミニアルバムのタイトルにもなっているだけあってElectronやEndless　Dokidoki Modeをも凌駕する騒ぎ曲！湧き曲じゃなくて、騒ぎ曲！この曲は「歌えー！」の煽りがメンバーから入る<br><br><br><br>1部はまだ正午過ぎということもあってかオタクたちの集まりが悪かったけれども個性的な人々が集まり、スーツ姿に手づくりのガンダムとシャアザクのメットをかぶった2人や、Anthemの前奏でリフトされながらギターを弾く人、やりたい放題な感じは他のグループとは一線を画してましたｗｗ<br><br><br>からの物販。本当はステージと物販の間に輪投げ大会があったのだけれども断念して木陰で涼んでました←<br>念願のミニアルバムAnthemを購入し、特典会へ<br>今回は2枚買ったので(基本的にCDは1回のイベントで2枚)写真2枚と握手会、写メ会に参加してきました<br><br>握手はのっけから推しメンのちぃちゃん<br>「久しぶりだね！」の一言で迎えてくれました。認知が切れてるかと思っていた中でのこの対応は嘘でもうれしいｗｗ←ハイキューとか暗殺教室とか、ワールドカップバレーとかいろいろ話したいことはあったけれども、2か月ぶりだねーってのと、目元についてる星のシール可愛いねってことしか言えなかったorz<br><br>次は最近可愛いなあと思っている椎名さん<br>開口一番、「あ！」といった感じの言葉を発した彼女。実は2か月ぶりでして…と話すと「覚えてるよ！えーと…アレ、アレアレ、アレ、オトトイのススメに来てくれた！」まともに名乗ってないのによく覚えてくれてるなあ…結構髪形も変わってると思うのに、こういうことからイイナって思えますよねうんうん<br><br>次は甘い歌声のみさちゃん<br>実は、私がこのイベントに参加できたのは彼女がTLに流したStereo Tokyoのタイムテーブルのおかげで、イベント公式HPでは1日目しか出演しない、みたいなことすら書かれていてたんですよ。<br>だから、みさちゃんがくれたタイムテーブルのおかげで今こうやって握手できてます。みたいなことを言ったら「公式のやつじゃわかりにくいよね？だからStereo Tokyoだけのヤツ作ったんだ！」とのこと。歌声もツイートもゆるふわな彼女のしっかりしたところを見られました。オタクのことをわかってらっしゃる…実はこの方、地下の中ではそこそこ大きいグループの候補生だった過去があるみたいです。さすがですな。<br><br>次はなんと私の妹と同い年の河村ゆりなさん<br>なかなか現場に行かれない間、ずっとライブの動画を見ている私なのですが、この前一人で踊ってたよね？すごくかっこよかったよ！て言ったら「そう！一人で踊ったの！」みたいないい反応をくれまして、ついでに振り付けはオリジナル？って聞いたら「うん<br>踊るの好きなの！」って言っててすげえな…ってなってました。ぜひ、ガチ系の踊ってみた動画を投稿してほしいです←<br><br>最後はリーダーでありメンバー唯一のDJなあこちゃん<br>この間誕生日を迎えて17歳になった彼女、どうやら思うところがあったみたいで本音をブログに書くという旨のツイートをしていて、本音というより愚痴が来るのでは…と、すごく身構えていたのですが、「私はこのままで大丈夫なのだろうか」とか「DJの私がいなくてもあまり変わらないのではないのだろうか」みたいな、次につながるような、こういってはアレかもしれませんが、すごく「ポジティブ」な悩みで、それもメンバーと話したりして吹っ切れた見たいですけど、そういったことで悩める彼女はすごくリーダーとしての器があると私は思ってます。アイドルのほかにも舞台に出たり、お仕事で学校行けない分のレポートがものすごい量になってもちゃんとこなして、彼女は4つ下でありながら本当にリスペクトしてます。<br><br><br>そしてしばらくたってから2部<br>毎度見られる国旗が今回はやたら多かった気がしました<br>その一部分は現在、私のツイッターのヘッダーになてますのでよろしければご覧になってみてください<br>他のグループも含めて全体的に2部のほうが盛り上がっていた印象を受けたのですが、Stereo Tokyoもその例外ではないどころか、とんでもなくなってましたｗｗ<br>今度は、全身をアルミホイルで包み「俺がEDM(エレクトリックダンスミュージック、このグループが曲として使っている音楽ジャンル)だ」とおっしゃる方が登場ｗｗ(まさか、ミラーボールのコスプレ？)想定、1部の倍の人数が集まり、2部はマネージャーさんに声援(？)送る形で幕を開けました<br>セトリは<br>Electron<br>Endless Dokidoki Mode<br>Inspire<br>Sidechain Love<br>Anthem<br><br>1部とは、AwakeとInspireを入れ替えた形になってた気がします<br>Inspireは見る感じの曲で、メンバーが歌った後、イカツイ曲に合わせてカッコよく踊り、オタクはそれを見てフゥー！フゥー！言ってる感じの曲です<br><br>あとはもう1部に輪をかけた盛り上がりを見せました<br>この現場はモッシュ、ダイブは当たり前、リフトされたオタクにメンバーがマイクを渡して歌わせたりしたのはいいけどオタクがおろされちゃってあわや、マイクが帰ってこなくなるのではなんていうのもありました(すぐ、メンバーのもとに返ってきました)何回も足を踏まれたし、何回も足を踏んだし、ダイブした人を右から左へ、左から右へ送ったり、騒ぐところで毎回オタクが客席に放り込むビーチボールが湧いてる私の手に当たってステージ上にいっちゃったり、それをメンバーが蹴り返したり、そんなことはよくあることで、それでいてすんごい楽しいんです<br><br><br>私は別の現場では、「次に俺の前で騒いだらマジで胸グラつかんでやる」くらいのことをいったことはありますが、ここではそんな人しかいません<br><br>それでもなぜ楽しいか。運営が、プロデューサーがそれを推奨し、メンバーもそれを認め(どの程度のものかはわからないけれども)そして煽り、オタクもそれについていくスタンスを持っているのです<br><br>なにより、オタクにメリハリがあるんです。今回この現場に来て思ったのはまさにこれです。<br>湧くところはもう、他現場ではおいそれと見られないような勢いで湧く、というか騒ぎまくる。コールなんかあったもんじゃありませんｗｗでも、ちゃんと見聞きするところは黙る。これに尽きると、感じました。その証拠に、2部のセトリが終わった後に音源として流れるAnthemで熱が冷めないまま曲に対して騒ぎまくるオタクだちが、みさちゃんの告知が始まるとピタッとその声を止めたんです。これはいい現場だ。<br>「自由」の名のもとに集まったオタクたちが自律心をもって好き放題やる、これもまた「一体感のある～」だっかり「統制のとれた～」といったことなのではないかと、思いました。<br>アルミホイル男ももみくちゃになるうちにそれもはがれてばらばらになったり、曲の途中、あちこちから放たれたクラッカーも、全部自分たちで拾って持ち帰ってました<br>当たり前のことなんですけど、こういう当たり前のことができて初めて騒ぎまくるっていう現場は私自身も安心して騒げます。この体も思う存分放り込んで飛びまくれます←<br>毎度、すんごいイベントでは500mlのペットボトルが10秒でなくなる勢いで熱く騒げるこのStereo Tokyo、また来たいと、いつもホクホクした心で帰らせてくれるので、たとえ知り合いのオタクが1人もいなくても、思える現場です
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<pubDate>Sun, 20 Sep 2015 21:16:41 +0900</pubDate>
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<title>8/29 ラフェパーティー　にちゅバースデー</title>
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<![CDATA[ に参戦してきました！<br><br>今回は4か月ぶりに会うさつきと、この前のイベントのお目当てだった結萌ちゃんを推しに！！<br><br>部活の合宿と大学の実習を乗り越えた後のイベントでずっと楽しみにしてました！！<br><br>とかいいつつ、ルンルン気分で池袋へ向かい、前半のテンションを保つためのガソリン(酒)を入れて向かったのですが<br><br>いかんせん踊ってみたに関してはそこまで幅広く知っているわけでもない私なので、メチャクチャ沸ける曲と推しメン、推しグループがやった曲くらいしか把握してないもんだからまあ前半は退屈でした←<br><br>沸けないし知らない曲だし<br>自分の無知さを呪いました<br><br>それでも、知らない曲を推しメンがやってくれたり、沸けないけどロイド曲とかやこまな振り付けとかあってそこそこに楽しめました<br><br>そしてちょいとフラストレーションがたまった状態できたにちゅたんのG=R<br>大爆発でしたね<br>もう、高まる低まるビスマルクでしたね<br><br>からの２－４－１１とか、まあそれなりに俺得な曲が来てくれたわけですよ<br><br>私の予想していた結萌ちゃんの夜モスガラ君想モウも、さつきのお願いダーリンもやらなかったので完全に決め打ちをミスった感じでしたｗｗ結萌ちゃんは、同じユニットのメンバーがメインだからソロはなかったんだろうなと思うのですが！<br><br><br><br><br>そして、物販<br>今日はさつき、結萌、鞘ちーのところに行きました<br><br>今回は4か月半ぶりに推しに行ったこともあって、さつきに最初に行きました<br>この間にできてそしてそして消えていったものもあったので、本当にこの4か月間推しに行きたくても行けなかった自分が恨めしいです<br>そんなことはさておき、私の認知も切れることなく気さくに「よ！久しぶりじゃん元気してた？」という第一声でお出迎えしてくれました<br>どうやら、7月26日のきゅーるさんにも来てたみたいですが、まあ舞台に上ってない彼女とは何を話したらいいかわからないもんで、それに単純に会えなかったもんでいろいろアレだったのですが、そのゼノグラにも行けてなかったような私にもロイドのときと変わらないような対応をしてくれてすごくうれしかったです。<br>ただ、<br><br>さつき「私、最近ふくらはぎに筋肉ついて足が太く見えちゃうんだよね」<br><br>という言葉に対して<br><br>私「大丈夫だよ私なんかこんなに太いんだからｗｗ」<br><br>って言ったら<br><br>さ「すね毛濃いｗｗｗｗ」<br><br>って言われたのは恨んでます(うそです本当はおいしかったです)<br>一人暮らしを始めた時期も大学に入学した時期も一緒で、学業やら部活やらをやっていて、(さつきはDRで活動して頑張ってるんだから私もがんばろ！)って一方的に且つ勝手に共感してた時期もあってさ。ホームシックでさみしかったりしたときも(さつきもきっとこんな感じなんじゃね？)って思ったら頑張れたからさ。もうすぐ始まる就活も頑張れそうだよ。<br><br><br>次は鞘ちー<br>なんかいつの間にかTwitterでつながっていた彼女(私のほうからフォローしたんですけどね)<br><br>ししていつの間にかマツコ推しとして認識されていた私<br>いや、大好きだし推しメンなんだけどもさ！<br>この日、彼女が踊ったロイド曲ファーストキスはにちゅたんと初めてイベントで踊ったときの曲だったみたいで、本当に粋なことをしやがるぜ！！って思ってました<br>ちゃんと友達との思い出を覚えていられる人って素敵だと思うんです<br>そして、彼女の踊った愛言葉ⅡはDR解散の前に彼女の推しであるやっこが上げたソロ動画<br>リスペクトが現れていて、ほぼ湧くことなくニヤニヤしながら見て、推し愛を勝手に感じていました<br><br>そして最後は結萌ちゃん<br>物販の時に、この前のイベントで撮ったチェキをもらえるのかと思ったらまさか、さつき列に並んでるときに渡してもらえちゃうって言うねｗｗ<br>それから物販に並んだわけなのですが<br><br>結萌(ゆめ)「きんぐラーさんのこと、紹介して回っちゃったんだよね！(みたいなニュアンスだった)」<br><br>私「この前もそんなこと言ってた気がｗｗ」<br><br>ゆめ「そしたらさ、きんぐラーさんってハリネズミ飼って愛でてそうっていう感じになったんだよね～」<br><br>私「今ハリネズミ飼いたいって思ってるんだよ！！」<br><br>みたいな会話をして、彼女が踊った本能寺の変は最高だったとか、ヤキモチの答えのときに目があったねーとか、いろいろ話しました<br><br>そして何より<br>ゆめ「きんぐラーさんがいるとテンション上がるんだよ！」<br><br>っていわれたときにゃ、もう一本釣り体質な私にはかなりキましたね<br>一応<br><br>「誰にでも言ってるんだろ～？」というささやかな抵抗を見せても無駄でした←<br><br>(こんなこと言う人はレアだよ！という言葉で返り討ちを喰らってしまいました)<br><br><br><br><br>そして今回のハイライトはさつきソロの夏恋花火<br>私は客席後方から見ていたのですが、さつきの出番なんでちょっと前のほうに行ってみたら、あれよあれよという間に<br><br><font color="#FF0000"><strong><font size="6">客席最前どセンターにいました</font></strong></font><br><br>本当はもっと立つべき人が！ほら！後ろのほうにさ！！ね！？DR3期オーディションのときからさつき推しを推してるあの人とかさ！！<br><br>って思いながら満更でもなく、最前どセンターでさつきの踊りを見てました<br><br>この曲は、DR解散の日の1部のラストの曲だし、思い入れ深い曲だからあんまりコール入れないで見てたい曲なんだよなと思いつつ、<br><br>2番のサビが終わった後の間奏でガチ恋口上を打ってました～ｗｗｗｗ<br><br>いわゆるガチ恋花火！最前どセンター(この言葉の響きすごくいいね！？)最初は申し訳なさそうに、でも最後のほうは私が先導する形になってましたｗｗ←<br><br><br><br><br>今回のイベントはBDイベで、それが自分の推しメンじゃない人のもので<br>そんなのは一昨年のいくらさんBDのとき以来だよ！ちなみに、去年も今年も推しメンのBDイベはさつきだけしか出られてないよｗｗ<br><br>それでも、BDイベっていいですよね<br>その人の愛され具合を演者だったり、ファンだったりから受け取れるんですもの<br><br>私はファン目線でしかものを言えないのですが、メッセージカードとか、風船とか、こんなことをしてもらえるのは、こういう活動をして頑張って、確実に自分のことを推してくれるファンを獲得した証拠なんだよね<br><br>って毎回思います<br><br>さつきとちゃんゆめを推しに参戦したけど、にちゅたんおめでと！<br><br><br>今回参戦したイベントも思い返して楽しめるものでした。
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<link>https://ameblo.jp/magasiki/entry-12067299926.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Aug 2015 23:46:11 +0900</pubDate>
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