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<title>猫に明日ものブログ</title>
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<title>すき</title>
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<![CDATA[ ようやくわかったぞ。僕は巨人が好きだった。これに気づくまでにどれだけの月日が立ったのだろう?いや違うんだ。月日のはなしがしたいわけじゃないんだ。なんというか、まず清原がいい。筋肉💪いいよね。原さん、いいよね。知らなかったのだけど、監督に藤田さんという方がいたのですね、写真の笑顔から見て昭和のかっこいい歳上の男ってイメージ。王さんもね、好きなんだよ。小さな頃に球場で試合が始まる前に過去を振り返る映像で刀を振る姿がね、鋭さストイックさに惹かれちゃう。後楽園の地下鉄から球場へ向かうまでの会話。で、光が射してこんでいてね、そういう立地も好き。黒とオレンジもいいね。なにがいいって、自然に流れているオレンジの魅惑を黒で消化している感じがするじゃん、えっよくわからないって、つまりクールじゃない。高橋由伸、いい。負けても、マイナスなことがあっても、冷たくても、気にしてしまっているのは、ああそういうことなのか。ああ、そっかー。そういうことかー。桑田もね、気になっちゃう、色々言われていたりしても、心から応援しちゃう。しちゃってたんだ。ほんと、すみません。ぼくは、桑田という元選手は名前を先に知ったのです。顔も経歴もよくっわからず、クワガタなのかと、いや、虫が好き、昆虫が好きだったので、ああクワガタが巨人にいるのかと。。。お客さんもね。好き。金も好き。まぁ、他にも色々と思った。ね、松井もやっぱりいい。現在の選手に飛び込めてないのがまだまだなんだ。山田太郎も好き、里中も、岩鬼も、殿馬も、微笑も好き。うん。巨人じゃないけど、好き。なんだけっなぁ、そうだ、抱きしめちゃった、清原を夢の中で、抱きしめられちゃった、わーーーー清原ーっ。清原、だいすきぃ、一緒にこれからも頑張ろうねー。<div><br></div><div><br></div><div>いといさんの握手会のとき、巨人のキャップ被っていこうとしたけど、なかなかった見つからなくてねー。どこにいっちゃったんだろう?ねぇ、どこにあるんですか?知りませんか?うーーーーーーん。なくてよかったかも。ねぇ、ねを使うの多すぎでしょうか。</div><div><br></div><div>なを使ったほうがいいでしょうか?ナはいいですよ。ナですよ。</div><div>ナ　ナ　ナ　ナ　難波グランド花月。</div><div>やっぱり、ナが出てくるとﾅﾝが出てきてしまうんだ。</div><div><br></div><div>あああ違う、何かとっても大事なことをいい忘れている気がする。</div><div><br></div><div>なんだけなぁ、ちょっと待って、四次元ポケットを漁ってみる。</div><div>これかな、これかな、これでもない。うん。これでもない。</div><div>いやーこれかな。ああ、失礼しました、何も探していませんでした。</div><div><br></div><div>小さなオトコノコガお父さんと歩いている姿がね、微笑ましかった。</div><div><br></div><div>ね、うーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーんんっっっっっっっっmんんんんん。はぁぁあああああああああっっっっっっっっっ。</div><div><br></div><div>なんんか、まだ、とってもタイセツナコトを謂いわすれている。</div><div>ナベツネ???いや違う。</div><div><br></div><div>思い出せないや、風呂入って寝るアル。</div><div><br></div><div>ね?</div><div><br></div><div>なんでしたっけ?</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>それよりも、僕と一緒に踊りませんか。</div><div><br></div><div><br></div><div>ああ、ルだったけかな。</div><div><br></div><div><br></div><div>ううううううううううううういんんんんん、うまく終りが作れない。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>気合いを入れて!!!はぁぁぁあっっっっ!!!!!!!</div><div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/magazine259/entry-12288510227.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Jul 2017 01:09:35 +0900</pubDate>
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<title>ダイヤモンドがいい感じ</title>
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<![CDATA[ こんばんは。もうすぐでおはようございますですね。<div>ああ、ダイヤモンド。と高級な車が僕の近くを走り抜け、超高層ビルの真下にいると経済に社会に矯正されていくようです。</div><div>　管理されていることで美しさが引き立つ。</div><div>管理されていると、深く考えないでよかったりする。</div><div><br></div><div>　ダイヤモンドのキラキラと強くたくましくある。</div><div><br></div><div>自由になりたいから高さを求める。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/magazine259/entry-12282369786.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Jun 2017 03:28:11 +0900</pubDate>
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<title>おやすみなさい</title>
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<![CDATA[ おやすみなさい。今日は14番目の月ですよ。<div>それだけです。明日は15番目が来ることでしょう。</div><div>15番目は満月です。月をじっと見ていると、うさぎが餅をついているようにみえなくもない。</div><div><br></div><div>ベランダで食べたカレーうどんが妙においしいかった。</div>
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<link>https://ameblo.jp/magazine259/entry-12282054532.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Jun 2017 23:59:39 +0900</pubDate>
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<title>過ぎていく生活</title>
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<![CDATA[ ゴミは指定された袋があって、その袋はお金が必要。黄色い袋。<div>今までの僕の部屋には黄色があまりなかったように思える。</div><div>黄色を増やそうと決めたわけでもないのだけど、銭湯に置いてあるケロリンの体重計をヴィレヴァンで買った。銭湯のロッカーのような時計もしているので、僕の内側にはいつも銭湯♨があったのだなとつくづく感じられる。</div><div>　</div><div>　昨日、金魚が二匹死んでた。家に帰ってきて死んでた。ショックだった。</div><div>育て方が悪かったのかどうか、じぶんの行動を逆再生して考え直した。あれかもしれない、あれかもしれないと考えていた。けど、次の時間の波が押し寄せてくる。死を悲しむことを置いておき、お風呂と食事に取りかかった</div><div>。金魚が生きている時に、たまごっちのようなデジタル飼育を始めようかと考えていた。その金魚がいない世界をそのままにしておくことにした。今朝、目を覚ますと、昨日の散らかしたままの部屋を本能で片付ける。そして、後回しにしてしまった金魚二匹の死体を近くの土に埋めた、木と落ち葉を添えて。</div><div><br></div><div>　東京にいると、なにもしなくても生きていけることが多いな。</div><div>だからこそ、意思決定が活きてくるし、決めてしたことに新たな気づきが増えてくる。</div><div><br></div><div>　契約関係について。ガスの契約は済んだ。けど、水道、電気はまだできていない。でも、水も電気も使えている状態。なぜなのだろう。自宅に無線LANをつなぎたい。そういうことを考えてる。</div><div><br></div><div>　世界がひっくり返しになったり　世界の隣を考えたりしてる。</div><div><br></div><div>　夏休みは銭湯の番台さんとしか話さなかったけど、この５月は会話する人々が増えた。図書館前の掃除おじさん、電柱を撮影するおばさん、犬を連れ散歩する女性、献血の女性、アパートの隣の方や下の階の方。上野の中華料理屋にいた人たちも面白かった。ラーメン、食うか?食わないの?と敬語がない感じも　それはそれでうれしい。駄々をこねる子供たちと親のやり取りは面白い。食べたくない　行きたくない　と頭を手を身体を使って横に上下に振りアピールする。</div><div>　</div><div>　退屈な時間がやってきたら、数字を口ずさむ。123456789101112131415161718192021222324252627282930313233343536373839404142434445464748495051525354555657585960.</div><div>メロディーをつけ、足でタップを踏んだりして、つま先でリズムを刻んだり、顔を上に下に動かす。指はギターのコード、スピードを早めたり落としたり。</div><div><br></div><div>団結。大縄跳び、みんなで数を数えて飛ぶ。数字を数えて飛ぶ。</div><div><br></div><div>　数字を数えてなにかを待つことだったり、楽しむことは潜在的なエネルギー源があるような気がする。</div><div><br></div><div>さぁ、朝ですよ。昨日はよく眠れましたか?</div><div>僕は猫のように体育座りのように小さく眠りました。よくないなと思う。</div><div><br></div><div>　女の子は帽子や髪に拾った花をのせて喜んだりする。</div><div>そういった　ちょっとした変化の楽しみも素敵!</div>
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<link>https://ameblo.jp/magazine259/entry-12277985877.html</link>
<pubDate>Fri, 26 May 2017 05:30:37 +0900</pubDate>
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<title>想いをメモのように</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/magazine259/amemberentry-12277684388.html</link>
<pubDate>Wed, 24 May 2017 06:02:55 +0900</pubDate>
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<title>大人の学校は社会に数多く存在する</title>
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<![CDATA[ ちょっと前になるのですが、パンダ音楽祭へ行ってきました。<div>ちょっと楽しかった。それって学校みたいだな。パンダ音楽祭は学校なのだけれど、国が作る学校ではなくて個人が集まって作る学校。机はなく、木の長椅子。</div><div><br></div><div>　日本の小中学校は無料で通えるけど、出入りは不自由だった。でも、パンダ音楽祭は出入りが自由でいつでも抜け出しオッケー。子供から大人、おひとりさままで通い、みんなで場を作っている意識。</div><div>　</div><div>　人と関わることはどうしても不自由さがある。他者を受け入れることだから。その不自由さをじぶんの採決で決め出られることは面白い。</div><div><br></div><div>　抜けて、街へくり出していると、「このまま、帰っちゃおうかな」と思ったりする。けど、自らの席にいない間の時間、隣の席の方や演奏者の人たちに悪いことをしている感覚があり戻る。それって、子供がする未知なことへの小さな冒険に似ている。</div><div><br></div><div>　立川談志師匠は高座に上がらないで帰ってしまうことがあったみたいで、そうやってサボることは落語を好きでいたいからで、逃げているようで逃げていない。社会から離れたところで気づくことはある。</div><div><br></div><div>意思で場とつながっていること。</div><div>そういった人たちがLIFEを豊かにしてくれている。</div><div><br></div><div>　音楽はすごいを競っているのではなくて、その人が表現をしたくて作ったり、楽しませようとして作っていたり、気持ちよくして作っていたりする。</div><div><br></div><div>　それを土台にしたテレビ芸能のレベルの高さを改めて、実感している。</div><div>ルーレットが回り出す。</div>
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<link>https://ameblo.jp/magazine259/entry-12276829722.html</link>
<pubDate>Mon, 22 May 2017 06:23:12 +0900</pubDate>
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<title>日記</title>
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<![CDATA[ 利益は目的でなくて手段。という言葉。<div>単純に僕が思ったのは目的にすると、疲れるということ。</div><div>目的を達成しようとして、得られなかった時のおちこみは大変なものだ。</div><div>得られたとしても、喜びは長くは続かない気がする。</div><div><br></div><div>　昨日、自宅から東京まで自転車を漕いだ。</div><div>ある地点の境界線を越えてから、全身が安心した。足先が浮くようだった。</div><div>前向きなすみませんは、ある。光だ。太い道路は落ち着かせ、騒音が静か。</div><div>草木は水を残し、輝く。胸に風穴が開く。その穴を向こうから来る白い手が引き寄せていく。もう、大丈夫。よかった。</div><div><br></div><div>　個性はないのだけれど、じぶんの個性を探していた。</div><div>今のところ、見つけたのはお茶とピアノ。</div><div>お茶というのは、人に余裕を持たせる時間を作ること。</div><div>ピアノというのはなかなかできない、完成しないものに向き合うこと。</div><div>ないのだけれど、探してみると見つかるもの。</div><div>それは、人はそれぞれに違うということを認めたときに気づけること。</div><div><br></div><div>　藤岡みなみさんの個展、昨日行きました。</div><div>千駄木にあるその場所は隠れ生命力スポットがたくさんあった。</div><div>家は密接していて、少し空いたままのドアから垣間見られる日常。</div><div>読みかけの本を開いたままテーブルに倒れ、無防備に眠る女性。</div><div>白いタオルを肩にかけ、どこかへ向かう子供たち。</div><div>ここは東京なのに、使い古しI love 京都のロゴTシャツを着ているおじさん。</div><div>横断歩道を渡る僕は、すれ違い様におじさんのTシャツが目にとまる。</div><div>すると、しまったと少し恥ずかしそうにロゴを隠す。なんだよである。</div><div>　帰りに食べたアイスあんこモナカ、甘すぎず中のひんやりとした冷たいあんこのアイスはモナカとバランスをとる。</div><div><br></div><div>　</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/magazine259/entry-12276790317.html</link>
<pubDate>Sun, 21 May 2017 23:37:14 +0900</pubDate>
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<title>海を丘から口つぶやく</title>
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<![CDATA[ 　じゃがいも、そば、ソース、スイカバー、生茶、生ハム、おにぎり、野菜ジュースを買った。<div><br></div><div>　今日は海を眺められ、そこの上を船が動く仕事場だった。</div><div>夏休みに行った東京の風景を、違った立場で眺めている。</div><div>丘から風車があり、飛行機は気持ちのよい角度を描いて、上昇し雲の中をゆく。</div><div>その光景には夢や喜びを乗せていることが伝わってくる。</div><div>潮風が少し届くこの場所には冷たい風が吹く。</div><div><br></div><div>　いろんな人がいて、実に様々。歳上のかたでも一緒に研修を受けたら、同級生の知り合い。人々を見ていると、心が元気。</div><div><br></div><div><br></div><div>　　かつての東京にいた人たちの作ってきたものが、現在の面白い場へつながっていることの感謝。何かしらの影響を受けていて、その人がそこにいる作られてきたものから自然に出来上がる人間。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>　</div>
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<link>https://ameblo.jp/magazine259/entry-12275649133.html</link>
<pubDate>Thu, 18 May 2017 02:22:30 +0900</pubDate>
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<title>今日の日記</title>
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<![CDATA[ 香りに誘われて外へ気軽に出る。<div>手を叩き、目を閉じると虫が飛んで行く。</div><div><br></div><div>東京に来てまだ、生活に時間をかけられていない。</div><div><br></div><div>自炊してみたい。</div>
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<link>https://ameblo.jp/magazine259/entry-12275372501.html</link>
<pubDate>Wed, 17 May 2017 06:46:44 +0900</pubDate>
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<title>引っ越し</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170516/00/magazine259/a0/78/j/o0720096013938391137.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170516/00/magazine259/a0/78/j/o0720096013938391137.jpg" width="100%"></a><div><br></div>こんばんは。今日、ついに東京へ部屋を移せました。静か。<div>高校生の時、修学旅行で海外旅行へ行って、ふたり部屋だった。</div><div>部屋を変えて、暮らすことが新鮮だった。</div><div><br></div><div>まだ、引っ越せて1時間ほどしか経っていませんが、生活の中でのアイディアが、おれも、おれもやってくれと騒いでいる。</div><div><br></div><div>なにもない部屋は、あっという間に姿を変えた。</div><div>地元に一度戻って、自室にある荷物たちをどんどん鞄のなかへ詰めていく。</div><div><br></div><div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170516/00/magazine259/5d/8c/j/o0720096013938391152.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170516/00/magazine259/5d/8c/j/o0720096013938391152.jpg" width="100%"></a><div>この荷物を背負って電車に乗る。</div></div></div><div>豊か、たゆたう。</div><div><br></div><div><br></div><div>ご縁、出会い。他社との関わり。</div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170516/00/magazine259/86/ae/j/o0720096013938391164.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170516/00/magazine259/86/ae/j/o0720096013938391164.jpg" width="100%"></a><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 15 May 2017 23:58:04 +0900</pubDate>
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