<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>マギブロ</title>
<link>https://ameblo.jp/maggiblo/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/maggiblo/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>快適</title>
<description>
<![CDATA[ 新しいマンションはこの上なく快適で、仕事から帰ってきて寝るだけじゃもったいなくて、どんどん睡眠時間が減っていく。<br><br>自分にはもったいなすぎる住まいだと思う‥<br><br>母が一緒に住んでくれなければ引越した意味もなくなってしまう。<br><br><br>最近落ち着いてきたので先日病院から外泊した。<br><br>母は自分の家に泊たいとは言わなかった。<br><br>まともになるとやはり臭いとか汚れとか気になるようだ。<br><br>そして新しいマンションに泊まった。<br><br>母は、家を売るのを止めて私に悪い事をした。でもやっぱり売らなくて良かったと言った。<br>私もそれでいいと思った。<br>とりあえずはマンションを気に入ってくれるようになればいい。<br><br>同じ部屋に寝て欲しいと言うので隣に寝ていたが<br>薬を飲んでも、やはり慣れないせいか何度も起きていたようだった。<br><br>そしてふと隣をみるとテッシュを何枚か重ねて先がトガルようにねじったものが私の方に向けられていた。<br>やはりどうしても被害妄想はなくならないようだ。<br>なんか‥そんな母の姿がおかしくなってきて笑ってしまった。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maggiblo/entry-10315231264.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Aug 2009 14:20:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人間ウォッチング</title>
<description>
<![CDATA[ 最近電車の中で鼻くそをホジッている男の人をよくみかける。<br>大体30代～40代の人が多いけど中には若い子も‥<br><br>皆さん一様に漫画読んだり、携帯をいじりながら<br>瞼を半開きにして自分の視界から他人をシャットアウトして一人で自分の家に居ると思い込んでいるみたいだ。<br><br>でも私の視界にはしっかり入ってます。<br>その手で吊革触らないで欲しいです。<br>ちゃんと自分の居る場所を観て欲しいです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maggiblo/entry-10304491340.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jul 2009 22:09:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>選択</title>
<description>
<![CDATA[ この間までとても楽しかった。<br><br>新しいマンションに引越せば総て上手くいくと思っていた。<br><br>今は‥<br>不安なせいかずっと下っ腹がモヤモヤする。<br><br>母は違約金を払っても家を手放すのは嫌だと言った。<br>もし売ったとしても後で自分の家だと言って勝手にあがり込んだりするかもしれない。<br><br>そういう病気なのだともっと早く気付くべきだった。<br><br>これから母の体が段々弱ってきたら、やはり一緒に住めて妹も近くにいるマンションに住んだ方がいいと思った。<br><br>キャンセルしたら手付け金も戻って来ないし、手摺もあちこち付けたし‥<br><br>この選択が正しかったかどうかわからないが、<br>とにかく私は引越した。<br><br>母は違約金を払ったが症状が悪化し、また入院した。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maggiblo/entry-10301756122.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Jul 2009 19:19:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>提案</title>
<description>
<![CDATA[ 私は病院で元に戻った母に一緒に住む提案をした。 <br>妹家族の近くに住めば昼夜交代で母と接することができると思ったからだ。<br>母は楽しそう!<br>と、とても乗り気で話はトントン拍子に進んで行った。<br><br>母に実家を売ってもらい代金のうち約半分は私のローンで新築のマンションを買う事にした。<br><br>私にしてみれば棺桶に片足突っ込んだか位の決断だった。<br><br>ところが<br>ところが<br>‥‥‥‥<br>実家のに買い手も決まり本契約というときになって止めると言い出したのだ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maggiblo/entry-10297215851.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jul 2009 19:13:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>招き猫</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090417/22/maggiblo/7f/b6/j/o0320024010167425908.jpg"><img alt="マギブロ-画像0084.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090417/22/maggiblo/7f/b6/j/t02200165_0320024010167425908.jpg" border="0"></a></div>この不景気に仕事が忙しいなんて幸せなことです。。。<br>でも今まであまり閑なときはなかったような‥<br><br>それで辺りを見回してみたらなるほど招き猫が‥<br><br>最近まで知らなかったんだけど左手挙げは仕事運なんですね。<br><br>皆の仕事運がUPしますように!
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maggiblo/entry-10244369210.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Apr 2009 22:53:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>奇跡の再会</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日までは4月らしからぬ寒さだったけど、今日は大分暖かかったので一駅先まで自転車で買い物に出掛けた。<br><br>途中、団地があり私は団地の脇にあった植え込みのブロックに左足をのせて信号が青になるのを待っていた。<br><br><br>すると植え込みの間からガサガサと音がして、猫が顔を出してにゃ～と言った(声はでてなかった!)<br><br><br>とらちゃんだ(^o^)/<br><br><br>えぇーてなりました。<br>こんなことってあるんですか？ありがとう☆神様ありがとうございますって何回も思いました。<br><br><br>とらちゃんも覚えててくれてありがとう!<br>無事で良かった☆<br>住みやすい所が見付かって良かったネ!<br><br><br>友達にすると、私に起きる事は普通じゃないよねってことらしい‥あまり信じてない？<br><br><br>ま、いいや。<br>母も入院して良くなってきたし、桜も咲いてるし、かなり元気になりました(*^^*)
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maggiblo/entry-10236460453.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Apr 2009 18:58:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>嘘にしたい日</title>
<description>
<![CDATA[ 日曜日、母の家に行くと母が出かけていたので、つっかえ棒がなく鍵を開けて中に入ることができた。<br> <br>家の中は生ゴミとアンモニア臭でひどい臭いだった。<br><br>生ゴミは30袋程もあり、ゴミをどかすとウジとその卵が散乱していた。<br><br>マスクをしていても何度も吐きそうになった。<br><br>一時間程すると母が帰ってきた。<br>目は虚ろで部屋同様浮浪者よりも臭かった。<br><br>迷惑な事に駅まで行って食事して買い物をして来たらしい。<br><br>私は外で待っていたので機嫌が良く「久しぶりね上がりなさい」と家にいれてくれた。<br><br>私は初めて入ったかのようなフリをした。<br><br>一階のトイレは壊れてしまったからオシッコは布団や座布団、お菓子の紙コップ状の空きパッケージに?????(お膳の下に凄い数並んでいた)大便は食器を洗った後入れる洗い籠などに入れていると‥?!<br><br>「凄い臭いでしょう?でもこの臭いが悪いヤツをやっつけてくれるの(笑)<br>‥お前は偽者なんだろ。すぐに消えるからなっ!」<br><br><br>機嫌良く入れてくれたわけではなかったのだった<br><br><br>私は二階のトイレへ行き(母は二階が怖いらしく上がって来ない)病院と警察へ手配を頼んだがやはり事件性が無ければ動いてくれないようだった‥<br><br>でもこのまま帰ることはできない<br>母が怒って暴れだすのを待つ事にした<br><br>以外にも母は寝てしまい二時間経った<br><br>母は起きるとまだ消えていない私にびっくりして男の様になって「さっさと出ていけぇ～」と手に持った化粧水の容器で私の頭を叩き始めた。<br>そして私は再び警察を呼んだ<br><br>母は私を外に出そうとして暴れだした<br>凄い力で表情は鬼のようだった<br><br>顔に二発パンチされ引っ掛かれ、蹴りを入れられ手に噛みつかれた。少し血が出て母は嬉しそうに笑った。。。。<br><br><br>近くに鋏みや刃物も置いてあったので母の手を掴んで警察が来るまで耐えた。<br>10～15分程して警察が到着し一緒に病院へ行ってもらった<br><br><br><br>病院から戻って、4時間事務的に掃除をした<br>自分の体を動かすのに感情は邪魔だった<br><br>嘘にしたい日だった‥
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maggiblo/entry-10231907388.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Mar 2009 04:07:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>おひなさま☆</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/41/e7/10145069740.jpg"><img alt="マギブロ-画像0041.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/41/e7/10145069740_s.jpg" border="0"></a></div>今年は早めに出してみた。<br>段飾りだけれど、お人形ひとつが親指より少し大きい位の超ミニサイズで凄く気に入ってる。<br>祖母が買ってくれた。<br><br>祖母は、江戸っこでコーヒーを「コーシー」と言い、エビフライが大好きだった。<br>若い頃は花川戸小町と呼ばれていたらしい。<br><br>昔の下町はとても活気があって大好きだった。<br><br>まだ着物を着ていた人も結構いた。<br><br>戦争で手足を無くした人が道に座って‥<br>手が使える人はアコーディオンを弾いていた。<br>傍らにはお金を入れる缶が置いてあって小さかった私は母に小銭を渡され恐る恐る缶に入れに行った。<br><br>祖母の母ひいおばあちゃんは写楽の絵のような顔の人で火鉢の前でよくキセルをふかしていた。<br><br>遠い日の良き思い出―おひな様を飾ると思い出します
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maggiblo/entry-10213843552.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Feb 2009 14:48:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>とらちゃん!</title>
<description>
<![CDATA[ とらちゃんとはあれから<br>毎日のように会社帰りに<br>会っている。<br><br>でも3日前からクロスケが姿を見せなくなった‥<br>何事もなければいいけど<br>(..)<br><br>相変わらずとらちゃんは声はでないけど、ふっくらしてきて塀の上にも上れるようになった。<br><br>昨日は一昨日食べたサンマの残りをお裾分けした。<br>寒かったので煮込んでスープにして持って行った。<br>猫舌には熱すぎるかな?<br>と思ったけど、はふはふしながら最後まで食べてくれた。<br><br>そのあととらちゃんを撫でて「じゃぁまたね」と言うと、とらちゃんも顔で“にゃあ“と答えてくれた。<br><br>‥‥‥‥?<br><br>とらちゃんはいつもは絶対行かない方へ歩き出した。<br>絶対と思うのは自分でも変だなって思う。<br>だってまた戻ってこれるんだし。<br>なのに無償に寂しくなった。<br>たまに振り向きながらとらちゃんは・さようなら・とか、・ありがとう・って言ってるみたいだった。<br><br>それは、気のせいじゃなかったかもしれない。<br>今日とらちゃんはいなかった‥<br><br>眠れないよ
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maggiblo/entry-10210411466.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Feb 2009 05:12:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>猫友</title>
<description>
<![CDATA[ 月曜日会社の帰り<br>一昨日の仔猫が同じ場所にいた。<br><br>近付いたら逃げると思っていたけど、向こうから寄ってきた。<br><br>鼻水もクシャミも止まって<br>毛艶も良くなっていた。<br><br>近くのコンビニで猫缶を買って食べさせた。<br><br>私達はすっかり仲良しになった。<br><br><br><br>火曜日、また会った。<br><br>というより待っていた。<br><br>今度は兄弟の黒猫も一緒にいた。<br><br>弟猫は警戒していて私に近付かなかったが御飯は食べた。<br><br>今更だけど姉猫は濃い茶色のとら猫でとても可愛い。<br><br>そして昨日から何度も私に「にゃあ～」と口真似して？<br><br><br>というか声が出てない‥<br><br><br>あきらかに哭いてるつもりなのに。<br><br>最初風邪のせいかと思っていたけど違う。<br>声が出ない猫なのだった。<br>でも哭いてるつもりの顔はめっちゃ可愛い。<br><br>そんなこんなで毎日会ってるにゃ～☆ <br><br>飼えないのが残念だ<br>(;´д｀)
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/maggiblo/entry-10203535306.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Feb 2009 20:27:15 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
