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<title>山田周平のブログ</title>
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<title>妻のきまぐれ</title>
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<![CDATA[ やっぱりやり直さない方がみんなのためかな。<br><br>そういう妻に私は<br><br>「また同じ事するんけ？みんな真剣に、君の事を許して、みんなで君の荷物を背負うつもりやったのに、自分が辛いからって周りのせいにして、逃げるんけ？」<br><br>妻はだまる。<br><br>そして一言「そうだねー。」<br><br><br>発狂したい。笑
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<link>https://ameblo.jp/magn2et3/entry-12038141123.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Jun 2015 21:40:31 +0900</pubDate>
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<title>結末</title>
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<![CDATA[ 妻を許しました。<br><br>相手の事も。<br><br>自分の為に。<br><br>妻は親に怒られ事の重大さに気づいたみたいです。<br><br>僕は誓いました。この人を幸せにすると…。<br>この人を一生愛すると。<br><br>僕はバカです。自分でもわかります。<br><br>でも愛は全てを受け入れる事です。<br><br>恋とはちがいます。<br><br>どんなときでも普遍なのです。<br><br>あんな事をされても僕は妻を愛しています。<br><br>妻との性生活は酷いもので、付き合って半年も経つと、早く終わらせたいから即挿入でした。<br>嫌でした。愛はありませんでした。<br><br>でも浮気相手とは普通にエッチしていたと、あれだけ前戯やキスが嫌だといった彼女が…。<br>どれだけぼくが嫌いで、どれだけ彼を愛しているか。<br><br>キツイです。胸がキュッとしまります。胸骨がギシギシなっているのがわかります。<br><br>でも僕は彼女を愛しています。<br><br>これを耐えるしかないのです。<br><br>早く笑い話になればな。
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<link>https://ameblo.jp/magn2et3/entry-12037025982.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Jun 2015 21:51:59 +0900</pubDate>
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<title>ドラマ</title>
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<![CDATA[ 妻は浮気をしていた。<br><br>やっぱりそうだった。<br><br>東京のJR職員だそうだ。<br><br>写真を妻のパソコンのゴミ箱から見つけてしまった。<br><br>幸せそうな妻の顔を見るとなんだか苦しくなってきた。<br><br>妻や相手への恨みや怒りの前に、妻をこんなに笑顔に出来ない自分に情けなさを感じた。<br><br>「楽しそうだね。」泊まりの研修だと言って家にいない妻に彼との思い出の写真を添付したLINEをおくった。<br><br>浮気だとわかりながら、既読になるLINEの返信が来る前に「友達の旦那さんかなにか？」<br><br>違うなんてわかってた、でも嘘だと言って欲しかった。<br><br>「そういったら信じてくれるの？」<br>「言いたいことあれば電話したら？」<br><br>妻が言う。<br><br>その夜久しぶりに長電話をした。<br><br>その男の事は三年前に合コンで知り合ったと言う。<br><br>田舎では味わえない刺激を与えてくれるかれに、直ぐに虜になったという。<br><br>転勤で東京に移り住んだ彼とは、半年に一回会ってたまにエッチをする仲だという。<br>女遊びが酷い彼にあそばれているとわかっていながら、ディスニーランドの様に、非日常を与えてくれる彼を、遊びたい盛りの彼女には嫌いになれる事が出来ない。<br><br>僕は一年前に前の彼に浮気されて…と彼女から聞いた事がある、もしかして東京の彼ではないかと今ではそう思っている。<br><br>彼女は彼の事が好きでしょうがないと言った、もう僕とはやっていけないといった。<br><br>そして電話がきれた。
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<link>https://ameblo.jp/magn2et3/entry-12037020233.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Jun 2015 21:32:53 +0900</pubDate>
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<title>結婚日記</title>
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<![CDATA[ 妻は僕を好きじゃ無い。<br><br>…男として。<br><br>結婚前から好きじゃない。<br><br>今日も、一緒に暮らしてから人生楽しくないと言われた。<br><br><br>お互い仕事をしている。<br><br>俺は元銀行員だ。今は建設コンサルタント会社ので働いている。<br><br>妻とは結婚して3ヶ月だ。<br><br>周りからは1番いい時期だといわれたが。<br><br>二週間前に好きじゃなかった。結婚式が進んできて言い出せなかったと言われた俺はその当たり前の会話のキャッチボールができなかった。<br><br>僕は妻を愛している。料理も洗濯も、掃除も、俺がやっている。<br>感謝はされど、俺を愛する事は無い。<br><br>俺は何のために頑張っているのかわからない。<br><br>今日も化粧用の置き鏡で俺の顔を隠しながらテレビを見る妻のパンツを干すおれ。<br><br>なんなんだ。<br><br>闇ブログがはじまる。
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<link>https://ameblo.jp/magn2et3/entry-12033823995.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Jun 2015 21:05:48 +0900</pubDate>
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