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<title>自分らしく×周りも幸せ　小さな一歩からはじめよう＾＾</title>
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<description>自分らしく、そして周りの幸せとも調和しながら毎日充実して生きる。そのための　小さな小さな一歩をご紹介しています。</description>
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<title>～ 自分を知る ～ 語らい no.11</title>
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（とみけん） ― 「自分を知る」ためには、どんな方法があるんですか？（ひろしさん）本だと、「さあ、才能(じぶん)に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かす」（マーカス バッキンガム (著), ドナルド・O. クリフトン (著), 田口 俊樹 (翻訳) ）　って本がオススメ！要は自分の強みを見つけるための本だよ。あとは、どんなことが出来ると思う？― んー周りの身近な人に聞いてみる・・・とかですかね。「周りに聞く」は大正解！僕も良くやったよ！聞く観点としてお勧めなのが、「得意そうなこと」　　「
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<title>～ 「場」の力、「教育の仕組み」を利用する ～ 語らい no.10</title>
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（とみけん）― 仕事が出来るようになるには、「場」の力を利用するといいとおっしゃってたんですが、　  どういうことですか？（ひろしさん）最初の頃の話に戻るけど、「組織」ってリーダーが、組織をどうしたいか、そもそも自分がどうしていきたいか、によるから、僕は、今、こんな感じで、ある事業を動かしてるっていう話をするね。仕事だと、どうしても、成果として、上手くいく人と、上手くいかない人が出てくるよね。とみけんがリーダーの立場だったら、どうする？―　そうですね･･･上手くいった人の話を聞いて、上手くいかな
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<title>～ 「やるべきこと」を「やりたいこと」に ～ 語らい no.9</title>
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(とみけん)― 頭で考えてることに、身体や気持ちがついてこないとき・・・　　つまり、頭では「やる」「やれる」「やらなきゃ」ってなってるでも、なんとなく「やりたいこと」ではないなと感　　じたりして、身体がついてこないときって、どうすればいいですか？（ひろしさん）ほんとに、コーチングの場でよくあったことなんだよね。質問で理路整然と「やるべきこと」を詰めて、課題にして、次に会ったときにはやってきてない。お互い、残念な気分になる（苦笑）原因はいくつかあったんだけど、「課題が心地がいいサイズではなかった」
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<dc:date>2014-01-09T00:12:42+09:00</dc:date>
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<title>～ 「考えること」と「感じること」 ～ 語らい no.8</title>
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(とみけん)―　「考える」ことと、「感じる」ことって、 そんなに違うんですか？（いしまるさん）うん。僕も最初は「感じること」が出来なくて、苦労したんだ･･･とみけんは今、何を感じている？―　えーと、ひろしさんが考えていることを知って、自分の役に立てたいと思ってます。それは考えだね（笑）―　えーっと・・・えーっと・・・とみけんも感じるの、苦手かな？最初は頭で考えてみてごらん？何回も感じるトレーニングをするんだ！例えば、喜怒哀楽のどれだろう？というところからでも。―　んー・・・なんか、くやしいのと、
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<dc:date>2013-12-28T13:00:00+09:00</dc:date>
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<title>〜 率直にオープンになること 〜 語らい no.7</title>
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（とみけん）― ひろしさんが思う、コミュニケーションに大切な要素ってなんですか？　前回、色んなキーワードが出てましたけど？（ひろしさん）うん、まず「ラベリング」をしないことかな。―　「ラベリング」？「ラベル」・・・つまり、偏見や先入観のこと。「あの人はああいうひとだ！」っていう態度が強すぎると、「その場にいるそのひと」のことはわからないよね。―　確かに！　「あの人は面倒だから、関わらないでおこう」って人が、正直、私もたくさんいます　（苦笑）うん。まあ、もちろん、そういうのが必要なときもあるけど、
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<dc:date>2013-12-26T13:00:00+09:00</dc:date>
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<title>〜今、感じていること〜 語らい no.6</title>
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（とみけん）― ひろしさんが、人を育てるときに感じることって、どんなことですか？（ひろしさん）それはね・・・ところで、とみけんは、今、どんなことを感じている？―　え、今ですか？　えーと・・・うん― いきなり、考えてなかったこと聞かれてびっくりしたのと・・・　　寝不足で、ちょっと眠かったのもふっとんだな、とそっか、そっか。人ってさ、ほんとに「一瞬で変わる」よね。組織や会社で、人を育てるのも、コミュニケーションだから、このまま思ったことを話すね。―　はい、コミュニケーションは私も凄く興味があります。
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<dc:date>2013-12-24T13:24:42+09:00</dc:date>
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<title>〜1人でも組織を変える方法〜 語らいno.5</title>
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（とみけん）ーひとりでも、会社をよくする方法って、どんなことするんですか？（ひろしさん）それはね、「ホメる」ことー 「ホメる」？うん！自分だけじゃなくて、上司や会社をホメたっていいよね？ー 確かに（笑）ともすると、上司や会社に対しては、不満だらけになってしまいますうん。アメリカで、「ホメる」ことを「叱る」ことより多くすると、成果やモチベーションが上がるって結果があるんだ。ー ほめられたり、自分の仕事を認めてもらうと、やっぱりうれしいですもんね！　上司や先輩は、若い人よりそういう場がないから、余計
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<dc:date>2013-12-07T09:00:00+09:00</dc:date>
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<title>〜理念と評価を一致させる〜 語らいno.4</title>
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（とみけん）ー 経営陣がそもそも「どういう組織にしたいか」を考えるのが大切なのは、なぜですか？（ひろしさん）それはね、「理念」と会社の「仕組み」を一致させるためだよ。ー 「理念」と「仕組み」ですか？うん！「仕組み」っていうのは、社内研修、叱り方、褒め方、報酬体系、社員募集などのこと！わかやすく言うと・・・軍隊みたいに規律やチームワークを重んじる組織は、その人が規律を守ることができる限りを評価しないとね。それは採用の段階でも、入社してからの教育も同じ。逆に、ベンチャー企業みたく、アイデアや行動力が
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<title>〜組織意識を向上させるには〜 語らいno.3</title>
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ー （とみけん）経営者みたく、会社だけでなく、社会や環境まで視界にいれて仕事をするには、どうしたら、いいですか？（ひろしさん）平社員の立場でも、できる努力はあるよ。新聞などで情報を集めたり、自分の仕事がどういう影響を与えるか想像したり、上司とそのことを話したり…有名な話だけど、同じ「石を運ぶ」仕事でも「石を運んでるだけ」と思うのか「教会を作ってる」と考えるか「教会を拠点に、地域を笑顔にするんだ！」と決めてるのかで、全然、仕事が変わってくるからね。ー 早速、やってみます！うん！できる限り、同じ高い
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<title>〜社長と上司と平社員と〜 語らいno.2</title>
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（とみけん）ー 今回は、話せてうれしいです！ありがとうございます！（ひろしさん）いえいえ、こちらこそ(^-^)こうやって自分の考えをアウトプットできる機会があるは本当にありがたいな！早速だけど、とみけんの興味があるところから、いろいろ話してこうか？ー はい！ひろしさんは組織コンサルで色んな会社や組織に関わってるということで……私も、以前は中小、今は大手にいて、組織ってこんなに違うものか！っと思うことがたくさんあってそうだね、組織って本当に様々なことがあるよね。ー はい…特に、立場が違うと、仕事や
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