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<title>徒然恋のhana日記</title>
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<title>愛情表現</title>
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<![CDATA[ 友達が、今日で彼氏と付き合って３ヶ月記念なんだって<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br>おめでとう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br><br>３ヶ月っていうのは、一番いいときだけど、末長く仲良くしてほしいなぁと願ってます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/332.gif" alt="クローバー" class="m"><br><br>私の方は、何気に９ヶ月なんだよ！って言いたかったけど、私と彼の関係は、その友達にも秘密にしてるから、言えない。<br><br>早く彼の誕生日が来ないかな。<br><br>めいっぱいお祝いしたい。<br><br>大好きっていう気持ちを、プレゼントやもてなしで思いっきり表現できるからね。<br><br>大好きだってこと、誕生日だけじゃなくて普段からも伝えたいけど、あんまり「好き」って連呼しても、安っぽくなるし、ありがたみがなくなるし、単なるエゴだし。<br><br>私のありったけの愛情、どうしたら、押し付けがましくなく伝えられるのでしょうね。
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<pubDate>Wed, 25 May 2011 20:22:21 +0900</pubDate>
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<title>腰痛</title>
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<![CDATA[ <!-- TEMPLATE_0023_heartP --><div class="mb_deco" istmp><div style="width:100%;color:#ee4e89;background:#ffffff;text-align:center;" istmp><img src="https://stat.ameba.jp/mb/0023_heartP/h.gif" style="margin:0;" width="100%" istmp><br istmp><div style="text-align:center;" istmp>低気圧のせいか、昨日の朝から腰が痛い。<br><br>古傷が痛むってやつです。<br><br>そしたら、偶然にも彼も昨日、急に腰に激痛が走ったらしい。<br><br>変なところで共通点。<br>痛いのは辛いけど、なんだか嬉しい。<br><br>これが本当の、痛み分けですね。<br><br>さて、また一週間が始まりましたね。<br><br>一昨日の夜、彼とメールしていたら、彼にも結婚願望や子どもがほしいと思っていることが分かった。<br><br>なんだか安心した。<br><br>20代後半なので、相手に結婚願望があるのかどうかとかは気になってくるとこです。<br><br>私の男友達は、大学出てすぐにデキ婚して、離婚。<br>そして数年前に再婚したのだけど、また離婚したらしい。<br><br>大好きな人と再婚したがっていたから、よかったね～って思ってたんだけど、<br><br>男友達から言わせると、自分には結婚は合わないと悟ったんだって。<br><br>私もそう思うわっ<br><br>結婚は「ゴール」じゃなくて、新しい家族、新しい生活環境での「スタート」だからね。<br><br>私はいつ、誰と、スタートできるのかな？<br istmp></div><img src="https://stat.ameba.jp/mb/0023_heartP/f.gif" style="margin:0;" width="100%" istmp><br istmp><div style="text-align:right;" istmp><a href="http://link.ameba.jp/52528/" istmp><span style="color:#ee4e89;" istmp><!--template_tag_start-->ﾃﾞｺﾃﾝﾌﾟﾚで記事を書く<!--template_tag_end--></span></a></div></div></div>
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<pubDate>Mon, 23 May 2011 21:53:26 +0900</pubDate>
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<title>元彼のこと</title>
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<![CDATA[ <!-- TEMPLATE_0023_heartP --><div class="mb_deco" istmp><div style="width:100%;color:#ee4e89;background:#ffffff;text-align:center;" istmp><img src="https://stat.ameba.jp/mb/0023_heartP/h.gif" style="margin:0;" width="100%" istmp><br istmp><div style="text-align:center;" istmp>ただいま、アボカドに生ハムをつまみに、ワインを飲んでいます。<br><br>同じ職場の元彼と付き合っていたのは、半年間だった。<br><br>向こうから付き合おうと言われ、付き合い始めた。<br><br>始めは全然好きじゃなかった。むしろ、今まで絡んだことのないタイプ。<br><br>でも、付き合い出してからだんだん好きになった。<br><br>私はこういう相手の気持ちと、自分の気持ちが反比例する恋愛パターンが多い。<br><br>大体週末は彼が我が家に来て、私は彼のリクエストに沿って夕飯を作る、という、おうちデートってやつがお決まりのパターンだった。<br><br>彼はなんでも「うまい」と食べてくれて、嬉しかった。<br><br>ときどき映画を見に行ったり、お外でデートもした。<br><br>でも、職場の人にバレてはまずいからと、あまり出掛けられず、窮屈な思いをした。<br><br>恋愛ベタな私が、今まで付き合ったことないタイプの人を相手にしながらも、今までになく、うまくやっていると思っていたんだけど、知らずのうちに二人の歯車は噛み合わなくなっていったらしい。<br><br>だんだん、彼がうちに来る頻度が減っていった。<br><br>メールは元々あんまりしない人だった。<br><br>彼は自分の弱味を絶対見せない。<br>悩みは絶対人に相談しない。<br><br>そんなだから、お互いの気持ちを吐き出しあって話し合い、なんてできない人。<br><br>あるとき、「いま会っても楽しめない」と言われ、私はショックを受けつつも、距離を置くことに決めた。<br>私から連絡をするのも控える！と宣言した。<br><br>時間が経ったら、彼の気持ちもハッキリして、何かしら結論が出るかな？と思ったけど、待てど暮らせど、彼は何も言ってこなかった。<br><br>私たち、別れたわけではないよね？<br>はっきり言われてないから、ずっと淡い期待を抱いていた。<br><br>１ヶ月、２ヶ月、３ヶ月待ち続けて、私は、今の彼と急接近することとなる。<br><br>そのときは、何かの間違いかと思っていた。<br><br>彼と、今も続いてるなんて、当時の私からしたら思いもよらなかったな。<br istmp></div><img src="https://stat.ameba.jp/mb/0023_heartP/f.gif" style="margin:0;" width="100%" istmp><br istmp><div style="text-align:right;" istmp><a href="http://link.ameba.jp/52528/" istmp><span style="color:#ee4e89;" istmp><!--template_tag_start-->ﾃﾞｺﾃﾝﾌﾟﾚで記事を書く<!--template_tag_end--></span></a></div></div></div>
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<pubDate>Sun, 22 May 2011 20:04:11 +0900</pubDate>
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<title>ひとりごと開始</title>
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<![CDATA[ <!-- TEMPLATE_0023_heartP --><div class="mb_deco" istmp><div style="width:100%;color:#ee4e89;background:#ffffff;text-align:center;" istmp><img src="https://stat.ameba.jp/mb/0023_heartP/h.gif" style="margin:0;" width="100%" istmp><br istmp><div style="text-align:center;" istmp>このブログは、私のひとりごと。<br><br>私と、彼との関係は友達にはあまり相談できないから、ここでこっそりつぶやくとするよ。<br><br>私には、９ヶ月の付き合いの彼がいる。<br><br>いや、付き合ってるとははっきりと言えない。<br><br>毎日メールのやり取りをして、週１位我が家にやってくる彼がいる。<br><br>はっきり「付き合って」と言われたわけではない。<br><br>私も言ってない。<br><br>中途半端だから、よく不安になる。<br><br>彼が好きだから、ちゃんと付き合いたいと思う。<br><br>でも、私が問い詰めても、彼は自分の気持ちやいろいろな思いをことばにできない。<br><br>都合がいい男だな！と思っていたけど、どうやら故意でもないみたいなのだ。<br><br>付き合いが長くなるにつれ、彼が不得手にしているところだと気付いた。<br><br>だから、よっぽどなことがない限り、私は「私ってなんなの？」とか無理矢理問い詰めたりすることは、しなくなった。<br><br>無駄だと気づいたのです。<br>だったら、そこは目をつぶって、今の関係を大事にした方がいいと思ったのです。<br><br>「ちゃんと付き合おう」とか言葉があれば、私は安心すると思う。<br><br>でも、言葉なんて何の契約でもない。単なる口約束だ。<br><br>言葉があって、「私たち付き合ってます」って公言できたって、二人の関係がずーっと安泰っていう保障はない。<br><br>それは、前に付き合ってた人との関係で思い知ったこと。<br><br>なんだかんだで、元彼との付き合いより、今の彼との付き合いの方が長くなっていることに気付き、私はそう感じたのでした。<br><br>私は、発せられては消えてしまう、「言葉」より、彼自身を大事にしたい。<br><br>うん、つらいことが多いから、自分にそう言い聞かせてる(笑)<br><br>そんな、私と彼のひとりごと、ここに残していきます。<br istmp></div><img src="https://stat.ameba.jp/mb/0023_heartP/f.gif" style="margin:0;" width="100%" istmp><br istmp><div style="text-align:right;" istmp><a href="http://link.ameba.jp/52528/" istmp><span style="color:#ee4e89;" istmp><!--template_tag_start-->ﾃﾞｺﾃﾝﾌﾟﾚで記事を書く<!--template_tag_end--></span></a></div></div></div>
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<pubDate>Sun, 22 May 2011 08:53:50 +0900</pubDate>
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