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<title>続あたれぽ</title>
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<description>映画・舞台・本・DVD・CD・映画エキストラ　※過去の日記が増えたりします。新作映画の感想はこちらにまとまってます。 http://coco.to/author/maeda_HNR</description>
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<title>シネバザール制作映画リスト</title>
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2023/2/28 リボルバー・リリーを追加しました。 シネバザールというのは映画の制作プロダクションです。大雑把に言って、「製作」がお金を出すところで、今はだいたい製作委員会とか組むのですが、東宝とかフジテレビとか電通とかじゃにーずえんたていめん♪とか映画・テレビ・タレントの事務所や商事会社が集まった団体ですね。で、実際に映画をつくるのが「制作」プロダクション。と思ってもらえればいい、というか、私もそれ以上の説明はできません。制作プロで有名なのは、ROBOTとかIMJとか共同テレビジョンとかオ
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<dc:date>2023-02-28T22:38:14+09:00</dc:date>
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<title>エキストラ参加作品 2016年上半期公開分</title>
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6/18になんと3本同時公開というクライマックス。1/23 『信長協奏曲』 松山博昭http://nobunaga-concerto-movie.com/私としては時代劇は冬撮影というイメージだったのが珍しく初夏で、僧兵だの足軽だの全然顔バレしないからオッケーつって新宿便バスも出たし何度か行きました。のちに公式ツイッターが撮影日記を始めたところ、盗撮されてしまいました。手前の僧兵が私ですね。屋根の上のアクション部とガチの立ち合い。殺陣師「(屋根の上に向かって)お前そこで死ね」僧兵(俺ら)「あの人
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<dc:date>2016-07-14T00:02:54+09:00</dc:date>
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<title>『ゴジラvsモスラ』の小美人</title>
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ダンボール箱から1992年前半に（数ヶ月で飽きたらしい）スクラップした新聞記事が出て来ました。今回は『ゴジラvsモスラ』の記事を取り上げます。「製作決定」の報はおそらく1991年内に出されていて、その続報1992年2月6日　報知新聞『モスラ対ゴジラ』（1964年）でザ・ピーナッツが演じたモスラと交流する小美人役にきんさんぎんさん。と言っても決まったどころかオファーすらかけたわけではなく、ファンの予想話と変わらない。他の（外野からの）候補としては、10歳ぐらいの姉妹、WINK、ザ・ピーナッツのカム
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<dc:date>2016-06-23T00:44:00+09:00</dc:date>
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<title>売春捜査官ヒストリア</title>
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熱海の浜辺で長崎は五島列島出身のブスの女工・山口アイ子を同郷の工員・大山金太郎が絞殺したチンケな殺人事件を、東京・警視庁の伝説の部長刑事・木村伝兵衛と彼の愛人の婦警・ハナ子（水野朋子）、そして富山県警から赴任してきた刑事・熊田留吉が捜査して、大山を立派な犯罪者に育て上げ死刑台の十三階段を昇らせる。つかこうへいの代表作『熱海殺人事件』は、様々なバージョンがあることで知られており、また様々な劇団が現在も上演しつづけていますが、現行稼働しているのはだいたい4バージョンと思われます。１．劇団つかこうへい
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<dc:date>2016-06-06T20:22:45+09:00</dc:date>
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<title>Godzilla Resurgence STAFF &amp; CAST</title>
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『シン・ゴジラ』のクレジット情報は既にIMDbに登録されているのですが、これ実はWikipediaと同様、誰でも編集できるデータベースで、もう外人のエキストラが「俺出たぜ」と勝手に追加してたり、VFXスタッフに山崎貴がいたり（白組は参加してると思いますが）東北新社が製作に入ってたりとデタラメで、ゴジラほどになるとうるさ方が後で直すと思うので私は手を出しませんが、一応公式のデータをIMDb風にまとめましたので、参考になさる方がいらっしゃれば幸いです。IMDb風にしたのでスタッフのところが日本語版と
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<dc:date>2016-04-19T00:41:46+09:00</dc:date>
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<title>『シン・ゴジラ』スタッフとキャスト</title>
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(一部役名が判明したので追記 2016/07/21) 英語版 Godzilla Resurgence STAFF &amp; CAST スタッフ 脚本・編集・総監督：庵野秀明（あんの ひであき）監督・特技監督：樋口真嗣（ひぐち しんじ）准監督・特技総括：尾上克郎（おのうえ かつろう）音楽：鷺巣詩郎（さぎす しろう）製作：市川南（いちかわ みなみ）エグゼクティブ・プロデューサー：山内章弘（やまうち あきひろ）プロデューサー：佐藤善宏（さとう よしひろ）・澁澤匡哉（しぶさわ まさや）・和田倉和利（わだくら 
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<title>進撃の巨人からシン・ゴジラへ</title>
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『シン・ゴジラ』のキャストが発表され、既出の長谷川博己、石原さとみの他の『進撃の巨人』組の出演者があらかた明らかになりましたので、取り急ぎ（急ぐ必要はないんだが）お知らせしておきます。進撃の巨人シン・ゴジラメインキャスト長谷川博己シキシマ内閣官房副長官 矢口蘭堂石原さとみハンジ米国大統領特使 カヨコ・アン・パタースン國村隼クバル自衛隊関係者ピエール瀧ソウダ自衛隊関係者松尾諭サンナギ保守第一党政調副会長三浦貴大ジャンジャーナリスト立体機動兵伊藤裕一イヌイ杉原枝利香リンゴとちおとちるトチオ豊田茂中泰
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<title>巨人名鑑　答合わせ速報</title>
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※こちらの記事は後日削除される可能性があります。後篇『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN エンドオブザワールド』のソフトを入手しましたので、後篇コメンタリーとメイキングを一見して、前回の記事の補追すべきところを速報でお伝えしておきます。まずクレジットの巨人軍団は後篇ではアメリカから来た2人を含む4名が追加になっています（これソフト待たずにパンフ見りゃわかったな）。そして、荒川真さんの役は想像通りでした。暁さんとおむすびさん問題は、まず、これ同一個体かしらというところから悩んで、唯一拾える
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<dc:date>2016-03-24T08:03:00+09:00</dc:date>
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<title>実写版『進撃の巨人』巨人名鑑</title>
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後篇の発売を前にして実写『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』の巨人についてまとめました。クレジットの巨人軍団はこの人たちです。映画は、まずは巨人は人間ならざる巨人として見てほしいので、これは見た人向けです。映画を見てない人は購入とかレンタルとかしてからお願いしますねー。（私は前から知ってる人が結構いたのですが。）クレジットは、頭の五十音順からはずれてるのが重要巨人や最初から決まってた巨人といったところでしょうか。その後は声かけた人とオーディション組と混ざってると思います（井口さんが自分
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<title>ウシとお坊さん（改題）</title>
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※基本は発売前、製品サンプルが出た段階で書いたものですが、発売後に状況が変わったため改訂しました。ボイスドラマCD Zelfstandig「日本民話シリーズ」 第6弾『ウシとお坊さん』宮城県民話原作イラスト：ほんだみちひろいやこれイラストレーター怒るだろ…なんでフェイドアウト処理はずした…？原作 『ウシになったお坊さん』録音時 『ウシとお坊さん』製品サンプル 『牛になったお坊さま』製品 『ウシとお坊さん』ということみたいです。牛＝坊さんの話に『ウシとお坊さん』は違うと思いますね。実は牛になってな
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