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<title>♂三姉妹の男運♀  ～私の反面教師たち～</title>
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<description>私は三人姉妹の三女です。私と姉２人の男運の良さ&amp;悪さを書いていきたいと思います！</description>
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<title>うざぃ！</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff" size="3">チョロが帰ってきました。</font></p><p><font color="#0000ff" size="3">プータローが増えました。</font></p><p><font color="#0000ff" size="3">昼間、チョロは私の部屋に来て４時間くらい居座ってます。</font></p><p><font color="#0000ff" size="3">とても(｀×´)丿ウザイ!!</font></p><p><font color="#0000ff">　</font></p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mai11y/entry-10015311498.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Jul 2006 21:20:04 +0900</pubDate>
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<title>ヾ(*ΦωΦ)ノ　ヒャッホゥ</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff" size="3">昨日の晩からおやじっちときょんは、プーコの所に行って２泊３日帰ってこないぃぃ～ラッキー＼(^^＼)(/^^)/チャチャチャ</font></p><p><font color="#0000ff" size="3">この夫婦は外泊することがほとんどないので、うれしくてしょうがない。。キャッ(^^*))((*^^) キャッ</font></p><p><font color="#0000ff" size="3">明日までは自由よぉ・・・・。</font></p><p><font color="#0000ff" size="3">家の中好き放題よぉぉ～！</font></p><p><font color="#0000ff" size="3"><br></font></p><p><font color="#003366" size="5">しかぁし・・・・だからといって暑い家の中、何にもする気にならない。。。。＿|￣|○</font></p><p><font color="#003366" size="5"><br></font></p><p><font color="#0000ff" size="3">明日の夕方には帰ってくる・・・・・・。</font></p><p><font color="#0000ff" size="3">ちょろまで帰ってくる・・・・・・・。</font></p><p><font color="#0000ff" size="3">また人口密度が高くなる・・・・・・。</font></p><p><font color="#0000ff" size="3">　</font></p><p><font color="#0000ff" size="3">今日は自由なんだからなぁぁんにも考えないようにしよう！！</font></p><p><font color="#0000ff" size="3"><br></font></p><p><font color="#0000ff" size="3"><br></font></p><p><font color="#0000ff" size="3"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/mai11y/entry-10015080971.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Jul 2006 19:51:08 +0900</pubDate>
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<title>リッチだねぇ・・・。</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff" size="3">今日おやじっちは、<strong><font size="4">お昼前から温泉健康ランド</font></strong>・・・・。</font></p><p><font color="#0000ff" size="3">おやじっちは週に１度くらい行ってます。</font></p><p><font color="#0000ff" size="3"><br></font></p><p><font color="#0000ff" size="3">さっききょんから電話があって、「おやじっちいないよ・・・どこいったの？」と私が聞くと「え！いないの？知らない・・・また健康ランドじゃない？」</font></p><p><font color="#0000ff" size="3">きょんは、ボーナス払いと借金でピーピー言ってるのにおやじっちはプータローのくせに健康ランドでのんびり温泉ですか・・・・・。<img height="16" alt="パンチ！" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F043.gif" width="16"></font></p><p><font color="#0000ff" size="3">いいですねぇぇ～。</font></p><p><font color="#0000ff" size="3">私はおやじっちが居ないすきにお風呂入れて１番風呂！！！ピース！(v^-^v) ピース！</font></p><p><font color="#0000ff" size="3">（訳あって、私は１番風呂じゃないとお風呂に浸かれません。なので今はほとんどシャワーです。）</font></p><p><font color="#0000ff" size="3">私としては、おやじっちは出かけてくれるととってもうれしぃぃぃ～。<img height="16" alt="音譜" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F038.gif" width="16"></font></p><p><font color="#0000ff" size="3">だっておやじっち、ほとんど家の中ばかり居て健康ランド以外何処にも出かけないんだもん。</font></p><p><font color="#0000ff" size="3">(｀×´)丿ウザイ!!</font></p><p><font color="#0000ff" size="3"><br></font></p><p><font color="#0000ff" size="3"><br></font></p><p><font color="#0000ff" size="3">じじにも私が上がった後、「おやじっちが居ないからゆっくりお風呂入ったら！」</font></p><p><font color="#0000ff" size="3">じじ「あら？いないんだ。じゃ今のうちに入ろかね。」</font></p><p><font color="#0000ff" size="3"><br></font></p><p><font color="#0000ff" size="3">お風呂１つでも大変なんです・・・。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/mai11y/entry-10014968237.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Jul 2006 15:34:01 +0900</pubDate>
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<title>恐怖の二十日・・・。</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff" size="3">毎月二十日になると昼間、１階から３階を行ったり来たりしなければなりません・・・・。<br>それは、きょんから「郵便物見てて！」と頼まれるからです。<br>その郵便物とは<font color="#0000ff" size="4"><strong>ローン会社の請求書</strong></font>・・・・・。<br>それをおやじっちに見られるとまた半殺し！！！<br></font><font color="#0000ff" size="3"><a href="http://ameblo.jp/mai11y/day-20060711.html" target="_blank">（そのときの話です。）<br></a>前に見つかった借金とは別物らしいです。ε-(ーдー)ハァ<br>おやじっちに言えばいいのに・・・と思うのですが、どっちにしても怒り狂うのでしょうね。<br>あまり関わりたくありません。。。<br>けど、巻き込まれるのですよねぇ～。<br>配達されるまで何処にも行けません。o(´^｀)o ウー<br>ただでさえ暇なおやじっちは１日何回もポストばかり見に行くのです。<br>私たちのはあけませんが、自分の家族に来ている郵便物は誰のであろうとあけて見るのです。<br>　<br>しかぁし!昨日ローン会社の請求書が来なかったのです。<br>なので、今日もポストの見張り番・・・・・。<br>／(-_-)＼ コマッタァ・・・ <br>届くまでハラハラドキドキです。。つДT)<br>o(-￣*o))))...ウロウロ...((((o*￣-)o</font></p>
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<pubDate>Fri, 21 Jul 2006 14:46:40 +0900</pubDate>
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<title>おやじっちの女癖！②</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff" size="3"><a href="http://ameblo.jp/mai11y/day-20060714.html " target="_blank">おやじっちの女癖①です。</a></font></p><p><font color="#0000ff" size="3"><br></font></p><p><font color="#0000ff" size="3">おやじっちの好みのタイプはよくわかりません・・・┐(^-^;)┌・・?<br>　<br>６年くらい前のこと・・・・・。<br></font></p><p><font color="#0000ff" size="3">私は毎日みっきぃを仕事先まで送っていってました。<br>するとみっきぃが「最近おやじっちがよく店に来るんだよね。」<br>（みっきぃはお水の仕事です。）<br><strong>みっきぃ「最近仕事終わるまで待っていて一緒に帰ろうって言うんだよね。お客さんとの付き合いもあるから困るんだけど・・・・。」<br>私「断ったら？」<br>みっきぃ「客の方を断れって言うし・・・困るんだよねぇ～o(´^｀)o ウー」<br></strong>そのあたりまでは「義理の弟だからね。」なんて簡単に思っていたのです。<br><strong>みっきぃ「今日もお昼何回も電話があったよぉ・・・。また飲みに来るって。」<br>私「最近よく来るよねぇ～。週に１回か２回くらい来てない？」<br></strong>すると次の日・・・・。<br><strong>みっきぃ「昨日帰りに送って行くって言うから店の女の子と飲みに行くから先に帰って！って言ったけど<br>ついてきたから一緒に帰ったの・・・・そしたらね・・・・タクシーの中でキスして来たんだよね。<br>一応弟（みっきぃより年上だけど、妹の旦那なので義理の弟です。）でもあるしね、『酔っぱらってるでしょう。』って<br>とぼけたんだけどさ・・・。<br>そしたら、『みっきぃのこと好きなった。気になって頭から離れない。俺と付き合おう。』って言われたの。」</strong></font></p><p><font color="#0000ff" size="3">(゜Д゜) ハア??<br>いったい何を考えてるのさぁぁ～。<br>馬鹿じゃ？としか言いようがありません。</font></p><p><font color="#0000ff" size="3"><strong>あげくには「今からホテル行こう！」だと！<br>みっきぃ「私はきょんの姉なんだよ！」<br>おやじっち「そんなの関係ない好きなんだ！」<br>みっきぃ「そんなこと言って・・・ふざけてるでしょう。酔ってるから今日はおとなしく帰ろうね。」<br></strong>と言ってその場は逃げたらしいのですが。<br>それからというもの、電話できょんや子供がいない時間を見計らって毎日ラブコール！！！<br>その電話の内容を毎日みっきぃから聞かされていました。</font></p><p><font color="#0000ff" size="3">ある日みっきぃ親子がうちに来たときのことです。<br>みんなで一緒に夕飯を食べ、みっきぃが帰るからとじじに「家まで送ってぇ。」<br>と言って支度をしていたら、おやじっちが「俺が送っていってやるよ。」と言いだしたのです。<br>普段は、きょんや子供でさえ台風が来ようと嵐が来ようとも送るなんてしない人なのです。<br>じじが送ろうとしてるのを無理矢理車にみっきぃ親子を乗せ送っていきました。<br>私も内心心配だったのですが子供がいるから大丈夫かな・・・。と思っていました。<br>後でどうだった？と聞いてみると、<strong>おやじっちが「家に上がっていく！」<br>みっきぃ「散らかってるからだめよ。送ってくれてありがとう。また今度ね。」と言い<br>上がれないとわかると、ナルとボクにおやじっちは「おまえ達はさっさと家に入れ！お母さんはちょっと用があるから。」と<br>言い出したのです。<br>でもボクから「おじちゃんが帰ったら！お母さん家に入ろう。」と言われ、渋々帰ってきたのです。<br></strong>それから何ヶ月間か１日何回かの電話や家まで行くと言うストーカー行為が続きました。<br>さすがに、お金が続かなくなり店に行くのは辞めたみたいです。<br>みっきぃが酔太郎と結婚するまで電話攻撃はあってたみたいですね。</font></p><p><font color="#0000ff" size="3"><br></font></p><p><font color="#0000ff" size="3">最近になってそのことをきょんに話しました。<br>帰ってきた言葉は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。</font></p><p><font color="#0000ff" size="3"><br></font></p><p><strong><font color="#0000ff" size="3">「怒ると言うより情けなさが増えただけ・・・そのときに言ってくれれば離婚できたのにぃ・・・。」<br></font><font color="#0000ff" size="3">と笑っていました。</font></strong></p><p><font color="#0000ff" size="3"><br></font></p><p><font color="#0000ff" size="3">期待通りのお言葉でした。（笑）<br></font></p><p><font color="#0000ff" size="3"><br></font></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/mai11y/entry-10014900062.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Jul 2006 17:47:45 +0900</pubDate>
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<title>世間知らず？</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff" size="3">最近の喧嘩の原因はいつもお金が絡んでいます。<br></font></p><p><font color="#0000ff" size="3"><br></font></p><p><font color="#0000ff" size="3">今までお金のことはきょんに任せっきりで、おやじっちはお金があろうがなかろうが知らんぷりしてきたのです。<br>家を建てたとき私の旦那に任せっきりで、おやじっちは銀行の手続きの書類を書いただけ・・・・。<br>引っ越しさえも、さっさと自分と犬だけ来てあとかたづけはきょんと私でしました。<br>家を建てて７年間・・・・銀行（住宅金融公庫）の支払いのことなど、月に払う金額も知らない・・ボーナス払いはいくらかなど</font><font color="#0000ff" size="3">全く知らずに来たのです。<br>今でも固定資産税の支払いなんて全く知りません。<br></font></p><p><font color="#0000ff" size="3"><br></font></p><p><font color="#0000ff" size="3">家を建てたときに、母親が亡くなった時の保険金で頭金を払いました。<br>そのことも最近になって<strong>「俺は今まで１人頑張って払ってきたんだ<font color="#ff0033">！<font size="5">（まだ３０年ローンのたった７年間しか払ってません・・・。怒怒怒 （｀´）怒怒怒）</font></font>何のために払ってきたんだ！」<br></strong>きょんが「頭金は実家から出てるんだよ。家を建てたとき、うちは全然お金出してないんだよ。」って言うと、<br><font color="#0000ff"><strong>「頭金は俺の名義で借りた住金のお金から出てると思っていた！ばあさん（亡き母）のお金なんて知らなかったし聞いていない！騙された！」</strong></font>って・・・・・・ちゃんと言ったし・・・・・。<br></font></p><p><font color="#0000ff" size="3"><br></font></p><p><font color="#0000ff" size="3">頭金って・・・・契約するときに最初に支払うある程度まとまった金銭であって、ほとんど自己資金のことだと思うのですが・・・・。<br>それに住金のお金は建ってしまわないと出ないと思うのですよ。。。。。<br>しかもおやじっちの目の前で業者の人に支払ったのですよ。（都合が悪いことはみんな忘れてしまっているだけです！）<br></font></p><p><font color="#0000ff" size="3"><br></font></p><p><font color="#0000ff" size="3">プータローになって、やっときょんはうちにはお金がないから支払いが出来ないと言うことと支払いの金額をおやじっちに言えるようになって、おやじっちは少しずつわかってきて１人頭の中でパニクっているのでしょうね。<br>あまりにも無知すぎます。(￣○￣)ア(￣о￣)ホ!</font></p><br>
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<pubDate>Wed, 19 Jul 2006 14:05:32 +0900</pubDate>
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<title>出て行っていいのに・・・・・。</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3" color="#0000ff">やっぱりおやじっちは、家を出る気はまったくないようです。<br></font></p><p><font size="3" color="#0000ff">２５０万やったら家を出る！と言うのは完全に脅しですね。</font></p><p><font size="3" color="#0000ff">昨日きょんが1階のクローゼットでなにやらゴソゴソ・・・・・。<br>２階からきょんの私物が降りてきていたのです。</font></p><p><font size="3" color="#0000ff">元々、おやじっち達の部屋にきょんの私物（洋服など）は少ししか置いてなかったのですが、<br>「俺が払ってるんだ！」という意識が強いのでしょうね。<br>とうとう子供が出て行っておやじっち達がいる２階の３部屋あるうちの２部屋はおやじっちの部屋になってしまい、きょんの荷物は全部１階の廊下にあるクローゼットに追いやられてしまいました。<br>（そのクローゼットは、うちと共同で半分づつ使うという約束だったはずなのですが・・・・。ほとんど使われてしまってます。）<br>出て行く気がないから自分がいいようにしているのでしょう。<br>夫婦なのに信じられません。<br>そこで「きょんの物は全部この部屋から出せ！」って言われたら怒るのが普通だと思うんだけどなぁ～。<br>きょんは言われるがまま文句も言わず持って降りてました。ε-(ーдー)ハァ</font></p><p><font size="3" color="#0000ff"><br></font></p><p><font size="3" color="#0000ff">たまに切れたとき、うちの登記簿謄本を見せろと言い出します。<br>（何故かわかりません？？登記簿謄本を何回見てもおやじっちの名義は家屋の半分・・・・（≧∇≦）ぶぁっはっはっ!!!）</font></p><p><font size="5" color="#0000ff"><br></font></p><p><font size="5" color="#0000ff">ぜぇぇったい！！！私の名義（土地）と旦那の名義（家屋半分）は私が死ぬまで名義変更はしないぞ！！！！</font></p><p><font size="3" color="#0000ff"><br></font></p><p><font size="3" color="#0000ff">（うちには子供がいないので、自分がもらえる物だと思っているのです。(;￣_￣)9 ググッ!　んなわけないだろ！！！）</font></p><br>
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<pubDate>Tue, 18 Jul 2006 14:25:51 +0900</pubDate>
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<title>プーコから電話・・・。</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff" size="3">昨日珍しくプーコから電話が掛かってきました。<br><strong>「もしもし・・・・もういやだ・・・・・」<br></strong>突然涙声でびっくり！<br><strong>まい「どうした？」</strong><br><strong>プーコ「お父さんと喧嘩した！もう頭に来て我慢できなくなって文句言った！」<br>まい「はあ？何を言われたの？」<br>プーコ「お父さんから電話があって、銀行（住宅金融公庫）のボーナス払いのはがきが来てたって。<br>おれはそんなのは知らん！お金!お金って！お金のことばっかり・・・・。<br>この家はお金ばっかり掛かりすぎる！俺はそんな話は聞いてない！自分で家を建てて、自分の母親を見るはずだったんだ！またお母さんは俺を騙した！こんなはずじゃなかった。<br>って文句ばっかり言うから切れた。」<br>プーコ「お父さんにばあちゃんが何をしてくれた？お父さんの実家が何をしてくれた？今までなんにもしてくれてないじゃん！って・・・。<br>そしたら、もうプーコとは親子の縁を切る！もう家には帰って来なくていい！って言われた・・・・。<br>お父さんがあんなに馬鹿だとは思わなかった！」<br>まい「ε-(ーдー)ハァまたそんなこと言ってるのね。。。。」<br>プーコ「怒らせたからお母さんが心配・・・・・。」<br></strong>しばらく話をしてきょんの様子を見に行くと、泣きながら<strong>「２５０万円を渡せ!そしたら出て行く！って言われたぁぁ～つДT)」<br></strong>何でそんなお金渡さなきゃいけないのさ？って言うと、おやじっちが「家を売る！」って言うから、「売れないよ」って言ったら、<br><strong>「俺の名義の分（土地は私の名義。家屋の半分は私の旦那の名義。家屋のあと半分がおやじっちの名義です。）<br>の半分が５００万円だとして半分の２５０万円をやれ！そしたら出て行ってやる！」って・・・・。<br></strong>おやじっちの勝手な言い分で５００万円という計算はどこから来たのかわかりません。<br>さんざんきょんに文句を言った後、「俺が出て行っておまえに支払いできるか！」と言われきょんは「していくよ！」と言うと、<br>話をうやむやにし何もなかったように知らんぷりしたようです。<br>いつもそうなのです。<br>最後には自分の立場が悪くなると逃げるのです。</font></p><p><font color="#0000ff" size="3">おやじっちには出て行く気なんて全くないのです。</font></p><p><font color="#0000ff" size="3">だって・・・誰も一緒について行かないのですから。</font></p><p><font color="#0000ff" size="3">何年か前に喧嘩になったとき子供達に「お父さんは出て行くけど、お父さんについて行くか？それともお母さんと残るか？」と聞いたら三人とも「この家にお母さんと残る！」と言われ。それからは二度と離婚という言葉を言わなくなったのです。</font></p><p><font color="#0000ff" size="3">５７歳にもなって１人になるのは怖いのです。</font></p><p><font color="#0000ff" size="3"><br></font></p><p><font color="#0000ff" size="3"><br></font></p><p><font color="#0000ff" size="3">今日おやじっちもきょんも何もなかったように普通です。<br>いつもいつも、私たちや子供たちを心配させ振り回しながら、次の日は何事もなかったような顔・・・・・。<br>４月におやじっちがプータローになって約３ヶ月・・・・<br>何回切れたかわかりません。。。<br>そのたびにきょんから聞かされる言葉があります。<br>おやじっちが「俺の言うこと聞かないなら、じじとまい達を殺す！」<br>脅しだと思うのですが・・・さすがにじじには言えません。<br>こんなやつと同じ屋根の下にいるかと思うと正直しんどいです・・・・・・・。</font></p><br>
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<pubDate>Sat, 15 Jul 2006 23:34:02 +0900</pubDate>
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<title>おやじっちの女癖！①</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3" color="#0000ff">おやじっちはバツイチです！<br></font></p><p><font size="3" color="#0000ff"><br></font></p><p><font size="3" color="#0000ff">前の離婚の理由はおやじっちの浮気・・・・。<br>前の奥さんとの間に娘２人。。。<br>本人達は別れる気はなかったそうですが、まわりの親戚などから離婚させられたと聞いています。<br>（本人の自己申告なので真相は謎です。でも離婚届書いて出すのは本人達同意の上だよねぇ～。）<br></font></p><p><font size="3" color="#0000ff"><br></font></p><p><font size="3" color="#0000ff">１３年前母が亡くなって、相続の手続きするために相続人の戸籍謄本を集めたところ、おやじっちの戸籍から意外な事実が発覚したのでした。<br>それまできょんは、前の奥さんとの間には娘さん１人と聞かされていたのです。<br>その時ばかりはいつもいいなりのきょんも怒ったらしいのですが、おやじっちの言い訳は、「聞かれてないし、２番目の子はまだ２歳で、俺になついていなかったから言う必要がなかった。俺の子供という感覚がない。」・・・・・・・・・。<br>(゜Д゜) ハア??（なついていろうがなかろうが同じ子供じゃ～？(;￣_￣)9 ググッ!）<br>そういうやつが反省して浮気はしないはずがありません。<br>きょんと結婚して、子供がまだ小さい間はまだお金もなかったせいか、大人しくしてたみたいですね。<br></font></p><p><font size="3" color="#0000ff"><br></font></p><p><font size="3" color="#0000ff">２・３年たってきょんが１人子育てに奮闘してたころ、付き合いだと言って飲みに行く回数が増え始めました。<br>するときょんは平然と「お父さんね・・・飲みに行った帰りに会社の人たちとソープに連れて行ってもらってるってぇ～」私に言うのです。<br>人それぞれだとは思うのですが・・・<br>ソープも浮気とまではいかなくても、公認はしたくないです。<br>私は、「怒った？」と聞いたのです。<br>当時も今も、きょんはおやじっちがソープに行こうが、浮気をしようがかまわないといっていました。<br>知っている範囲では素人さんとの浮気はないみたいですね。</font></p><p><font size="3" color="#0000ff"><br></font></p><p><font size="3" color="#0000ff"><br></font></p><p><font size="3" color="#0000ff">６年前のこと・・・・・・・・<br><strong>「こいつの神経はおかしい！！！マジなら怖い！遊びならふざけてる！！」</strong><br>と思うようなことをおやじっちはしてしまったのです。</font></p><p><font size="3" color="#0000ff"><br></font></p><p><font size="3" color="#0000ff"><br></font></p><p><font size="3" color="#0000ff">つづく</font></p><br><br>
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<pubDate>Fri, 14 Jul 2006 01:25:54 +0900</pubDate>
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<title>モラハラ子供の今・・・・。</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3" color="#0000ff">きょんとおやじっちには３人の子供がいます。</font></p><p><font size="3" color="#0000ff"><br></font></p><p><font size="3"><font color="#3333ff"><strong><font color="#ff0000">プーコ</font>は親に似てちょっとモラハラな部分（口調が強い）は少々ありますが、世間は普通に渡れているようです。<br></strong></font></font></p><p><font size="3" color="#3333ff"><strong><font color="#ff0000"><br></font></strong></font></p><p><font size="3" color="#3333ff"><strong><font color="#ff0000">ボン</font>はおやじっちにそっくり。（外面がよく、弱い物いじめが好き。手癖が悪い。）<br></strong></font></p><p><font size="3" color="#3333ff"><strong><font color="#ff0000"><br></font></strong></font></p><p><font size="3" color="#3333ff"><strong><font color="#ff0000">チョロ</font>はきょんにそっくり（誰にでも愛想がよく、愚痴っぽい。落ち着きがなく人の顔色ばかり見る。）なのです。</strong></font></p><p><font size="3" color="#cc0033"><strong><br></strong></font></p><p><font size="3" color="#0000ff">今年の３月にきょんの子供はみんな家から出て行きました。<br>おやじっちは気づいていませんが、みんな親がイヤで出て行ったのです。<br>プーコはまともに高校行って卒業し、ちゃんと就職し出て行きました。<br>ボンは無理しておやじっちが行け!と言った高校（たまたまその年だけ定員割れで運良く受かったのです。）を１年で「行ってる意味がない」と<br>辞めてしまったのです。<br>おやじっちは約１年間、ボンが学校行ってないこと気づきませんでした。（きょんがずっと隠していたのです。）<br>今でもフリーター。（バイトはまじめに行ってるようです。）<br>１番下のチョロはやっと就職したのもつかの間、今月末には帰ってきます。ε-(ーдー)ハァ<br>大阪に行ったのですが、３ヶ月間研修で先月の採用試験に落ち辞めてしまったのです。</font></p><p><font size="3" color="#0000ff">チョロが行った高校は私立・・・。</font></p><p><font size="3" color="#0000ff">チョロは頭ははっきり言って悪いです。<br>中学の成績は最後から数えて一桁。<br>私立と言えば聞こえはいいが、レベルでは１番下・・・・。<br>誰でも行ける!っていう高校です。<br>（チョロは月に授業料など合わせて１０万近くかかっていました。）<br>おやじっちは高校を卒業した後、「無理して行かせなくても、中学卒業して就職させればよかったんだ」と言い、<br>「借金してまで高校行かせなくてもいいし、みんな出て行って育ててきた意味がない。それよりも自分の老後のお金の方が大事だ」と・・・・・。<br>今時高校行くのが当たり前の時代・・・親としてあり得ない言葉です。<br>おやじっちの時は、高校に行かなくても仕事はあった時代だったかもしれません。（年代の差ですね┐(￣ヘ￣)┌ フゥゥ～）</font></p><p><font size="3" color="#0000ff">きょんは高校に行かずそのまま看護学校に行ったので、子供達はみんな無理してでも高校に行かせたかったのです。<br>いい子に育ったと自己満足しているきょんがいます。<br>確かに、ボン以外は警察のお世話にもならず、親の顔色ばかり伺ういい子供達です。(笑)<br>（子供達が小さい頃「お父さんが言ったから・・・お母さんが怒るから・・・」が口癖で自分では何も決めることが出来なかったのです。(￣∇￣;)ハッハッハ）<br></font></p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mai11y/entry-10014628690.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Jul 2006 00:56:31 +0900</pubDate>
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