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<title>まいのブログ</title>
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<title>コロナワクチンの副反応</title>
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<![CDATA[ 子どもが発熱。38度。コロナワクチンの副反応。<br>解熱剤を飲ませて、少し落ち着いたので買い物に出る。<br>夫は子どものそばにいて欲しかったが、自分が食べたいものは自分で選びたいと言うし、二人で買い出しした方が早いので、二人で出た。<br>出発した途端、夫が「1週間くらい前から車の調子が悪い。車屋に行く」と言う。いきなりの予定変更。車屋に行くと、幸い、今日中に修理できそうとのこと。今すぐ修理を頼みたいようだったけど、とりあえず家に戻って子どもに昼食を食べさせた。<br>子どもはよく食べたので、安心した。<br>夫は不機嫌。<br>「家に帰る必要無かった。そのまま車の修理をすればよかったんだ。もっと合理的な動きをしろ。車の修理はお前が行け」<br>はぁ？！<br>どう考えても子どもの昼ごはんの方が大事でしょ。<br>熱が出ている子どもの昼ごはんを待たせて、二人で車屋で修理を待つ方がよほど合理的では無い。急に車屋に行くと決めるのだから、合理的では無い。<br>熱がある子どもの前で夫は私の悪口を言って騒ぐ。<br>ひどい。<br>結局、夫は車屋、私は買い物へ。<br>車屋の支払いのために20000円渡すと、修理の後、ご機嫌で帰ってきた。<br>おつりを返すように言っても返さない。<br>その夜、また子どもが発熱。<br>ワクチンの副反応はしぶとい！<br>エアコンの設定温度を調節しても暑かったり寒すぎたりして難しい。<br>夫が独占している扇風機を子どもに向けたら、気持ち良かったようで、きれいに汗も引いた。<br>そして、すぐに夫は扇風機を自分に向け直した。<br>「オレが暑くなったじゃないか」とほざいている。<br>私がトイレから戻ると、子どもは私に向かってこっそりと「風が来なくなった」と言った。この子はずっと夫に気を遣っている。ほんとにごめんね。<br>私はもう一度、扇風機を子どもの部屋に入れた。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210822/23/mai8625317/b3/a9/j/o0741103014990572106.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210822/23/mai8625317/b3/a9/j/o0741103014990572106.jpg"></a><br>
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<pubDate>Sun, 22 Aug 2021 23:12:47 +0900</pubDate>
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<title>ミシンで暴言</title>
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<![CDATA[ 残業して帰ってきて夜中の10時過ぎ。<br>自転車こいで帰る途中に夫から電話あり。<br>子どもたちに何かあったのかと思い、すぐに出た。<br>夫「仕事用のズボンが破れた。縫ってくれ」。<br>なんだ、そんなことか。<br>帰っても、子どもたちの用事があってすぐに夫の用事には取りかかれない。今夜はオンライン授業の準備で、インストールやらoffice365やらで頭を悩ます。こんな時、夫は全くアテにならない。学校のマニュアルをよーく読んでやっと手続き完了。<br>早く風呂に入って寝たい気持ちをぐっと抑えて、夫の用事に取りかかる。<br>ズボンの脇が3cmほど開いていただけだった。どこかに引っかかってミシンの糸が切れたのだろう。ミシンを出して直線で5cmほど縫うだけだったので、1分もかからず終了。<br>私『できたよ』<br>夫「何ぃ？！ちゃんと縫えよっ！」<br>私『ちゃんと縫えてるかどうか、見て確認してから文句言ってくれる？』<br>夫「はぁ？！」<br>私『何？ありがとうの一言も無し？まあ、いつものことだけどね』<br>夫「あぁ、、、ありがとう。オレ、週3日出勤のパートでもキツいわ。週2日にしてもらう」<br>ハイハイ、どーせまた仕事辞める気だろ。<br>今、縫ってやった仕事着も、どーせ使わなくなるんだろ？<br>どーせ私の協力なんか、何とも思ってねーんだろ。<br>口を開けば「家族の協力がない」と言いやがる。<br>毎朝毎朝、弁当作ってやっても、全然仕事に行かず、不登校の子どもバリに仕事拒否してた頃を思い出したよ。私は妊婦でも働き続けたけどな。<br>明日は大雨の予報。<br>夫は明日から4連休。<br>家には車があるのに、「お前は自転車で通勤しろ」と言い放った。<br>「駅まで車で送ろうか？」とは、言わないんだよな、これが。そして、当然のように私が作ったおかずを明日の昼は食べるんだろうな。<br>私のこと、稼いでくる召使いだと思っていやがる。<br>早く死ねばいいのに。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210527/01/mai8625317/f9/bc/j/o0750065514947997069.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210527/01/mai8625317/f9/bc/j/o0750065514947997069.jpg"></a><br><br>
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<pubDate>Thu, 27 May 2021 00:36:36 +0900</pubDate>
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<title>合格発表でネチネチ</title>
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<![CDATA[ 公立高校の合格発表があった。<br>うちの子は受験していない。<br>私立の工業科に推薦でもう決まっていた。<br>それなのに、今夜もまた夫のネチネチが始まった。<br>「あいつは公立高校の受験にチャレンジしなかった」<br>夫は今さら悔やんでいる。<br>公立は受験できる成績ではなかった。<br>子どもが自分で私立を選んだし、家族で話し合ったし、学校の面談でも何度も話し合った。学校の面談には夫も出席している。<br>よその子が公立に合格してうらやましい気持ちはわからないでもないが、合格したのだから、応援してやるのが親の心ではないか？いくら子どもには聞こえないところで話したとしても、態度で子どもに伝わるのでは？<br>うちの子は勉強に集中できなかった。<br>夫の暴言にはじまり、夫婦がいつもケンカばかりしていたからだ。<br>子どもが勉強しているから、頼むから今は黙っていて欲しいと、何度言っても聞かなかったのは夫だ。<br>夫は「うちの子には才能があるはずだ。公立に行けたはずだ」というが、その才能の芽を積んだのは私たち夫婦だ。気がついてないだろうけど。<br>両親のケンカから逃れるために、没頭するものを見つけた。それがゲームだった。いつの間にか24時間でもゲームに没頭した。その結果、勉強に身が入らなかった。<br>いずれにせよ親の責任は重い。<br>でも夫は本人の努力不足としか思ってない。<br>そして金銭では知らん顔を通す。<br>高校の受験料も入学金も制服代も全て私が払った。<br>「オレはパートだから払えない」と言うが、わずかな年金生活をしている私の母でさえお祝い金をくれた。<br>「オレは高校の説明会と入学手続きに行ってやった」と言うが、木〜日曜が休みの夫と、平日はフル出勤の私なら、夫が出席するのが妥当だろう。それに、説明会や手続きは私もやった。回数だけで言えば私の方が多い。<br>こんなみみっちいことを考えたくもない。入学金を払うのも、制服代を払うのも、説明会や手続きに奔走するのも、かわいいわが子のため、親としての喜びなのだ。それなのに、たった2〜3回の手続きをした程度でものすごく恩を着せられるので辟易する。<br>バカがうつりそう。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210318/22/mai8625317/7a/93/j/o0750055814912340035.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210318/22/mai8625317/7a/93/j/o0750055814912340035.jpg"></a><br>
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<pubDate>Thu, 18 Mar 2021 22:13:30 +0900</pubDate>
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<title>洗濯ものの干し方に暴言</title>
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<![CDATA[ <p>私の洗濯物の干し方が気に入らなかったようで、夫がいちゃもんをつけてくる。</p><p>「もう一度洗って干しなおせ」とか</p><p>「明日、乾いていても、お前の服は外に投げておくからな」とか。</p><p>『うるさい、これが私のやり方だ！』と一喝したら</p><p>「お前がうるさくするせいで、オレは眠れない。オレに仕事に行くなといいたいのか？お前のせいでオレは仕事を辞めるハメになるのか」とブツブツ。</p><p>さも、【オレは仕事にいってやっている。オレに仕事に行って欲しければオレに歯向かうな。オレは仕事をしたいのに、邪魔されるせいでできない】みたいな言い方。</p><p>そうやって今までいくつも仕事を辞め、そのたびに私のせいにしてきた。</p><p>夫の両親も私も「辞めるな」と言っているのに、辞める。</p><p>今回は、「私の洗濯物の干し方が悪い＝オレは仕事を辞めさせられる」という屁理屈。</p><p>私は結婚当初から私の給料で家賃を払い、子どもを扶養に入れている。</p><p>はっきり言って、夫が働かなくても生活はできる。</p><p>むしろ一時期は私が夫を扶養にいれていた。</p><p>そこへきて、この厚かましい価値観。</p><p>あー、厚かましい、厚かましい。</p><p>KKみたいに厚かましい。</p>
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<pubDate>Sun, 28 Feb 2021 23:32:07 +0900</pubDate>
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<title>受験生に暴言</title>
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<![CDATA[ 子どもが高校受験の頃、<br>「あいつが受かるはずない」と私に吐き捨てるまでは百歩譲ってまだ許せたが、<br>「オマエは落ちるぞ」と子どもに面と向かって言っていた。<br>初めての受験を控えて緊張しているときに、そんなこと言って何が楽しいんだ？<br>合格したら「あんなボンクラ学校に行っても意味ない。普通科でないなら意味ない。どうせ卒業できない」と言っていた。<br>そして「オレは普通科に受かった」と言う。<br>言いたかったのはそれ？<br>マウントとってうれしいかよ。<br>ダサすぎ。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210214/21/mai8625317/4c/32/j/o0750061914896482112.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210214/21/mai8625317/4c/32/j/o0750061914896482112.jpg"></a><br>
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<pubDate>Sun, 14 Feb 2021 21:34:28 +0900</pubDate>
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<title>子どもに暴言</title>
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<![CDATA[ 「どけっ。オマエは汚い」<br>↑子どもに向けた暴言。<br>ふだん夫が寝転んでいるところに座ってテレビを見ていただけなのに。<br>子どもは真っ向から反抗した。<br>「はぁ？テレビ見ただけや。うるさい。おもしろいこと話せや」<br>オーいいね、「おもしろいこと話せ」とはよく言ったなあ。まだ言葉がわからない頃から夫の暴言を聞かされて育ったうちの子たちから見ても、夫の話はおもしろくない極みなのだ。子どもは大人しく風呂に行った。<br>「このアバズレ女。テメエのせいで子どもがオレに反抗する」と、今度は矛先が私に来た。<br>「うるさい出て行け」と言ってやった。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210212/23/mai8625317/bc/1a/j/o0750058014895467031.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210212/23/mai8625317/bc/1a/j/o0750058014895467031.jpg"></a><br>
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<pubDate>Fri, 12 Feb 2021 23:03:17 +0900</pubDate>
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<title>モラハラ夫の二面性</title>
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<![CDATA[ <p>夫から謝罪あり。</p><p>「昨日は悪かった。お母さん（＝私）のことは信用しているからな。信用しないと結婚しないだろう」</p><p>出たよ出たよ、これがモラハラ夫の二面性ですね。</p><p>今まで私はコレにだまされてきたんだよ。</p><p>やっと目が覚めたよ。</p><p>暴言は、ちょっとタガが外れただけで、本当はこんなに優しい人なんだ</p><p>と、思ってきたけど、違う。</p><p>暴言＝本性</p><p>優しさ＝自分が生きていくためのスキル、見捨てられないためのスキル</p><p>モラハラは治らない。</p><p>夫はこのままモラハラ夫として生きていくだろう。</p><p>でも、私の心は確実に治っていく。</p><p>このブログをはじめてからほんとうに楽になった。</p><p>私は、夫から愛されて無いことに気がついてしまい、たぶん傷ついていた。</p><p>一般的には家族から愛されないのは傷つくと思う。</p><p>でも、私は平気になった。</p><p>私も愛してない。</p><p>家族に愛情が無いなんて、冷たい人間だ。</p><p>そんな人間はきらいだ。</p><p>でも、それが私。</p><p>これで精神的には離婚成立。</p><p>あとは夫の生身をこの家から追い出すのみ。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 20 Jan 2021 09:23:12 +0900</pubDate>
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<title>信用してない</title>
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<![CDATA[ 「お前のことなんか初めから信用してないんだ」<br>「親にはいろいろ言われたが、信用しなくてよかった」<br>などなど、昨夜はさんざんなじられた。<br>私はとうとう本音を言ってしまった。<br>『稼いでくる私を利用できてよかったね。私も信用してないよ』<br>スッキリした。<br>自分にウソがないのは気持ちいい。<br>でも、後悔した。<br>愛情があるフリを続けたかった。<br>そのほうが得があるような気がしたから。<br>心の中では「死ね」と思いつつ、夫の前で笑顔を保つ奥さんもいると書く。私もそれを目指していたけど、やっぱりできなかった。<br>何かの本で読んだが、「死ね」と思うのも一つの愛情だとか。<br>うちの夫婦の場合はこの程度の愛情でじゅうぶんだろう。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210119/10/mai8625317/eb/89/j/o0750082114883755964.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210119/10/mai8625317/eb/89/j/o0750082114883755964.jpg"></a><br>
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<pubDate>Tue, 19 Jan 2021 10:42:29 +0900</pubDate>
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<title>死んで詫びろ</title>
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<![CDATA[ まだ暴言が続いている。<br>コロナの偏見とはこういうことを言うのだろう。<br>「オレがコロナになったらお前は死んで詫びろ」<br>「オレがPCR検査を受けたりしたら、職場の人間に殺される」<br>「お前はPCR検査で陰性だからってよくそんなに堂々とできるなあ」<br>「バイ菌扱いされて腹を立てているのか？どんだけプライド高いんだ？」<br>「オレが陽性になったらお前のせいだ。どうしてくれる」<br>「残念だ」<br>「あー残念だ」<br>「オレに非があるわけじゃないのに、騙された。最低な人間だ。やっぱり信用してなくてよかった」<br>「お前はコロナ患者のくせに」<br>「お前は隔離だ。一生死んどけ。金だけ残して死んどけ」<br>「お前には迷惑かけられる」<br>「黙れ。クソみたいな大いびきかきやがって」<br>私に対する暴言ならいくらでも出てくるんだね。<br>低脳のくせに。<br>近所の人とはあいさつもろくにできないくせに。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210118/23/mai8625317/52/53/j/o0750045814883633845.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210118/23/mai8625317/52/53/j/o0750045814883633845.jpg"></a><br>
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<pubDate>Mon, 18 Jan 2021 23:10:06 +0900</pubDate>
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<title>姑に報告</title>
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<![CDATA[ バイ菌扱いされたことを姑に報告。<br>夫と一緒に暮らせないこと、迎えにきて欲しいことを頼んだが無理だった。<br>「自分で考えてやるしかない」とのこと。<br>どうせ売り言葉に買い言葉と思われているのだろう。<br>私の電話が負担になっていると思うと姑に申し訳ないが、それは姑がそれこそ「自分で考え」て対処してもらうしかないだろう。<br>いきなり離婚を切り出して、私が全て悪いように持っていかれても困るから、イベントは小出しに報告しておかないと。<br>このやり方が、スムーズに離婚を進めるのに適切なのか間違っているのかは、わからない。<br>今できることをやるのみ。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210118/21/mai8625317/cb/0d/j/o0750099014883584866.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210118/21/mai8625317/cb/0d/j/o0750099014883584866.jpg"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/mai8625317/entry-12651120224.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jan 2021 21:49:22 +0900</pubDate>
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