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<title>マイドイン・ジャパン</title>
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<description>海外から、マーケティングなどについてで書いています。グローバルのマーケットで日本のメーカーにもっと頑張って欲しい!中小の会社さん、職人さんなどなども簡単にグローバルなマーケティング可能です!</description>
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<title>働き方かいかく?(1)</title>
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<![CDATA[ <p>ちょっと､長い感じで書いていきますが､ここで言いたいのは､働くとか一部学校でとかの｢改革｣といえば大げさですけど､ちょっと考え方を変えたほうが､ストレスとか無くなるのにと思えたことを書いていきます｡</p><p>&nbsp;</p><p>ニュースとかで､見ていますと､とかく日本ではイジメとかそれが学生時代だけではなく形を｢ハラスメント｢と称して､社会人も蔓延している｡<br>要は､｢嫌な思いをする｣と言う受け手側の事を｢いじめ｣とか｢ハラスメント｣とか名称を付けているわけですが､これら全部､たった一つの原因が招いている事なんです｡<br><br>そのたった一つの原因さえ､わかれば解決! とまぁ単純なものではなく､ほとんどの人が気づいているけど､<br>あまりその一つの原因 = 一つの言葉を発しないんですね｡<br>だって､その経験をあまりにもしてこなかったので､本当にそうだ!と決心が持てない､物心ついたときから､教えられた事を<br>ほとんど否定することにつながるし､もしかするとそれを言うことで､自分が逆に｢嫌な思いをする｣ので言わないかも知れない｡<br>ここで､その一言を書いちゃうのは､簡単ですが､それだと､99%信用出来ないので､つらつらと書いていきます｡<br><br>まずは､ここではっきりしておくべきは｢嫌な思いをさせる｣側がどちらか?という事です｡<br><br>･あいつ､変だから､ちょっとおちょくってみよう｡<br>･あの子､可愛らしいな､ちょっとほめてみよう｡<br>･あいつは､こうだから､仲間じゃない､外さなきゃ｡<br>･何あのだっさい格好!<br><br>こういうような感じでいじめもハラスメントと言うのがあります｡<br>ここで､一つだけ共通しているのは､『評価』です｡<br>日本での評価は大体が､<br><br>A: 先生が生徒を評価<br>B: 上司が部下を評価<br>C: グループ(仲間)が別の人を評価<br>D: ライバルを評価<br><br>と評価と書くと､???という面もありますが､言い換えると<br><br>A: 先生が生徒を評価(成績をつける､注意をするなど)<br>B: 上司が部下を評価(評価までにも､注意をする｡教えるなど)<br>C: グループ(仲間)が別の人を評価(チームで何かをなしとげるために､優秀でないものを評価する)<br>D: ライバルを評価(ライバルの弱点を見つける)<br><br>こういうような内容です｡そして､これらが全て､いじめなどに繋がります｡<br>評価はなにかの指針であるけれど､この世の中で､評価をする側もされる側も､自分のことは分かっていないもしくは棚において<br>評価を行っていることがほとんどと思えます｡<br><br>A: この子の成績が悪いのは､宿題が足りない?家庭環境の問題?<br>B: 全然この社員の営業成績が上がらないのは､理解が悪い?お客様への評判が悪い?<br>C: こいつのせいで､うちのグループの足を引っ張られている! 皆もそう思っている!<br>D: あいつは､性格も悪いんだ!ズルをしてるはずだ!<br><br>というような考えにあり､評価をしている人は自分の事はさておき､自分の考えを共有していこうとする｡<br>ときには､共有した人に､｢あなたもこうでしょ?｣なんて言われたとしても､その人を飛ばしてたり､強調しながら共有できる仲間を見つけ出す事が多い｡<br><br>また､日本での評価と言うものは､大体､第三者が評価を行うことが通常であり､それが正しい･正しくないと言う基準が曖昧です｡<br>この評価とは､例えば受験･資格などにおける､｢知識｣のみを対象としての､合否の評価と言う点ではなく､人を評価する｡と言う曖昧なところにあると言う事の話になります｡<br><br>では､<br>1.学校は､学業を教える機関であり､評価者は｢教員資格認定試験｣に合格をしている｡<br>つまり､各生徒の成績(学問･運動など)においての評価はできるが､その他はできない評価者である｡<br>道徳なども学問として､捉える場合､社会マナーなどは､この学問の範囲で､理解をさせることが目的であり､個人の思想や性格を指導･評価すべきではない｡<br><br>2.会社は､会社の利益を優先しての｢評価｣を行う機関である｡<br>その社員の業務が会社における利益に貢献をしているか? という判断基準がある｡<br>会社では､<br>必ず指定した時間内に指定した到達可能なボリューム業務の場合には､｢生産性｣のみで評価を行える｡(製造や開発などにおける場合)<br>何らかの取引において､それをスムーズに進行させた度合いの評価｡</p><p>これは､普通にはっきりしている評価で気にすることもありません｡</p><p>&nbsp;</p><p>(営業その他における場合)<br>非生産的人員:外部との取引においての売上などに直結できない人材の評価(経理･人事など)が主流であると思われる｡<br><br>では､こういった評価と言う文化がいかに色々なところにあるかと言うと､実際全てに評価は存在します｡これを批判と置換えても良いかも知れません｡<br>で､こういった評価は､きちんとした基準がない限り､悪い方向へ働きます｡<br>なので､他人への評価は､評価基準もない限り､本来行うべきものでは無い｡と言う結論づけになります｡</p><p>&nbsp;</p><p>では､なぜ他人を評価してはいけないのか?<br>前述の通り､数値で判断できる特定の事柄以外を評価できる専門家ではないから､または信頼がないから｡<br><br>例えば､会社の上司が社員を評価できる能力を持っているでしょうか?<br><br>以前に林修先生が､「組織では無能な人が出世する」林修氏が指摘「優秀だった人がいつの間にか無能な管理職になってしまう」という指摘をしました｡<br>「そもそも無能な人とは違う、かつては優秀だった人が、いつの間にか無能な管理職になってしまうという、ちょっと種類の違うもう1つの無能が世の中にはある」<br>「仮に主任の仕事をクリアしたとしましょう。そうすると、さらに出世して地区長に出世するかもしれない。もっと広い範囲を管理しなきゃいけなくなり、主任まではなんとかなったけど、地区長になったらお手上げってことが起きる。つまり、主任で止まるということは、主任としての能力がない人がそのポジションにいることになる」<br>「無能な人が上のポジションにいるでしょ？そういう人が上にいたら、自分を脅かす有能な部下を昇進させると思います？」<br>「過去30年以上の取材生活で何度か見た、『一番無能な奴が、無能なので仕事を割り振られず、その結果失敗せずに、自分は有能だという意識のままに昇進してトップに立ってしまう現象』って、ほんとなんとかならんもんかな、と思う。減点主義考課って、一番ダメなのが一番偉くなったりするんだよ」<br><br>などと言うことですが､もっと簡単に言いますと､技術職で秀でた人を評価して､役員にした｡なんていうケース｡<br>技術で秀でている人が､技術を教えると言うのは､きちんと行えるでしょう｡<br>しかしながら､全く違う分野のマネジメントや評価･人事考課などをやったこともない人にできるでしょうか?<br>これは､全く違う能力となり､会社としては評価を行いたいのであれば､専門のコンサルタントに任せるか､専門の人間を外から雇うべきなのです｡<br><br>普段､<br>｢あいつ､生意気だ｣ ｢能力も無いのに､意見しやがって｣ など､普段などで感じている人｡<br>何か問題があった時にその当事者･関係者や部署などにとにかく怒る人｡<br>などは､評価をするポジションに向いていません｡<br><br>また､日本の教育上､<br>連帯責任･チームワークなどなど､随所で聞かれていると思います｡<br>連帯責任なんて､どうして存在するのでしょうか? これが何らかの犯罪行為があり､関連する人たちが罰則を受ける場合もあるのは納得できるが､<br>そもそも､学生や社会人･従業員に連帯責任を取らせると言うのは､｢お前は犯罪に等しい行為をした｣と言わんばかりのプレッシャーを与えかねません｡<br><br>会社は､その人に労働法に基づいた正当な賃金を与え､正当に評価し能力を見極めた人に業務を遂行してもらっているのに､責任を持たせるとは､どの範囲で持たせるのでしょうか? 同じく連帯責任とは､それを行うための｢コーチング｣は行った上での事項でしょうか?<br><br>チームワークも連帯責任と同様なのです｡<br>チームの中で､悪い成績が居ると､自分も罰を受ける｡<br>チームの中で､良い成績が居ると､自分が罰を受ける｡<br>それが､結局お互いを､評価しあい､ライバル視して､結局は｢仲間｣ではなくなってしまう方が多い｡<br><br>でも､連帯責任やチームワーク自体が悪い｡ わけではありません｡<br>それの意味をきちんと把握できていないことが悪いのです｡<br><br>次のブログでは､では｢評価をされる側がどうするば良いのか?｣について書いていきます｡</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/maidoinjapan/entry-12453325488.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Apr 2019 15:22:47 +0900</pubDate>
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<title>英語を早くマスターする｡</title>
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<![CDATA[ <p>タイトル通りなんですが､メモ書きみたいに書いていきます｡</p><p>&nbsp;</p><p>1. マンツーマンは学校では行わない｡</p><p>英会話学校とか､色々ありますけど､なるべくグループレッスンとかの方がいいですよ｡</p><p>マンツーマンはできれば､プライベートで友人見つけたりして(オンラインやSNSでも良いので)</p><p>適当な英会話をするほうが良いです｡</p><p>レッスンでマンツーマンをすると｡｡｡</p><p>会話内容を考えなくても良い(テキストやそのトピックに沿うので)｡｡の場合には､グループレッスンの方が良いんですね｡</p><p>違った意見や違った質問が､他の方からあったりとか､まずここでは､｢会話を持続させる｣とかが結構ポイントなので</p><p>ボキャブラリーとかどうのはまずさておき､聞いてみる!というのが大事です｡</p><p>&nbsp;</p><p>プライベートでマンツーマンは友達とお喋り感覚なので､何を言われるか､言うかわからない｡｡こういう会話が</p><p>｢会話を持続させる｣と言う練習になったり､ツッコミやボケを考えたりも面白いです｡</p><p>&nbsp;</p><p>2. 国籍や発音を気にしない｡</p><p>どうせ､日本語でも方言があるように､国によって全部発音違うし､割と文法も気にしないってのが多い(日本語での会話と同じ感じ)</p><p>なので色々な国の人と話をして行くほうが､割とどういう国の発音でも､聞きやすくなります｡</p><p>また､アメリカ英語だ､イギリス英語だとかも､あまり気にする必要は､その国で過ごすと言う以外では､気にする必要はありません｡</p><p>&nbsp;</p><p>3. 会話のコツ</p><p>英語を習得して､何に繋げますか? 仕事でしょうか?</p><p>ビジネスでは､その会議とかで､会話のコツを掴んでいかないと､日本語と同じく､話は進みません｡</p><p>&nbsp;</p><p>割と中級～みたいに思えますが､そうでもないんです｡</p><p>間違えたり､発音おかしいと恥ずかしいとか､英語ってまるでカラオケみたいなんですけど､</p><p>最初の内にここに慣れれば､早いです｡</p><p>&nbsp;</p><p>英語を覚える順序としては｡｡</p><p>まずは聞く､聞く｡ちょっとずつ答えてみる｡(耳を慣らす)</p><p>答える内容を長くしてみる｡</p><p>そこから､チャットやメールで文章を書いてみる｡</p><p>&nbsp;</p><p>の順序がベストです､また文法云々は､ほぼ気にしなくてもいいです｡</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/maidoinjapan/entry-12449969307.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Mar 2019 13:52:00 +0900</pubDate>
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<title>語学の最もt早い習得方法</title>
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<![CDATA[ 語学の最も早い習得方法は、<br>英語とすると、まずはローマ字で全てを把握すること。<br>｢明日から= Ashita Kara｣みたいな、まずはアルファベットを慣れてしまいましょう。<br>んで英語ができないと思わないこと、Thank you! Yes, No が解れば英語解ってると<br>同じなんです。<br><br>そして、決してマンツーマンでレッスンをしないこと。<br><br>スカイプ英会話とか流行ってますし、マンツーマンが素晴らしいかのように言いますが、<br>このレッスンは最も時間がかかり、習得も遅いです。<br>だから、英会話スクールは儲かるんですね。<br><br>文法･発音は度外視しましょう。<br><br>英会話学校またはオンライン英会話でグループレッスンとかできるのがベストですが、<br>そうでなければ、六本木とか外国人の集まるバーで話せばいい。<br>お酒飲めて(ノンアルでもいいですし) 英語習得できますからね。<br><br>とにかく、週1回、えいご漬け(聞くだけでも)を行う。大体2ヶ月。<br>その内、パソコンかスマホで英語の友達とメッセージすれば文章とか単語力がつくでしょう。<br><br>ビジネスレベルには、大体ですが、半年。交渉を行うためには、外国人とかっこいい･かわいいの議論でもして慣れればいい。<br><br>とかく、間違えてるとか、英語できないとは思わないこと。<br>知らんでいいですし、向こうのがプロなので、解ってくれます。<br><br>(昨日 晩ごはん･野菜炒め･みそしる)<br>これで、日本語通じるのと同じで、英語もまずはそれで通じる。<br><br>I would like～ なんてメール以外で使わない。<br>タクシーに乗って、『運転手さん、新宿駅まで行きたいのですが?』なんて言わなくても、『新宿駅!』で通じるでしょ?<br><br>英語もそうです。<br><br>また、英語は単なる言語なので、使えて当たり前、ツールです。<br>そこからどう展開するかが重要ですので、そこの方に時間をかけましょう。<br><br>さぁ、日本での再出発にむけて、色々と地元でグローバルにやっていきたいと思って<br>思いつきを書いてみた次第です。
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<link>https://ameblo.jp/maidoinjapan/entry-12199108368.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Sep 2016 01:27:46 +0900</pubDate>
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<title>そろそろ、帰ろっかな。。</title>
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<![CDATA[ フィリピンで何だかんだで10年やってましたが、(会社を1回変わって)<br>もうそろそろ、潮時かなと。。<br>と言うのも、この国の魅力が消えたわけではありません!<br>と言うより、日本から見ても、どっから見てもこの理系大国･ヤング多い(平均年齢23才)<br>はまだまーだ魅力の国でしょうし。。<br><br>ただ、技術職(CAD)で、50人。<br>現在、色々なオフショア･ITやらデザイン、人材派遣、お客さんへの提案営業などなどを<br>やっていて思うのが、日本を再度もっと知りたい! と思ったのです。<br><br>出張で時折訪れていますが、うん、会社から抜け出して、新たに何かをフィリピンに<br>作っちゃいません? みたいな営業をしたい。<br><br>人材･技術とか、8割は思われる形で解決できる自信がありますが、<br>どうしても、こっちに居ると説明とかの機会がなく。。うぅぅ! って感じです。<br><br>逆にこの国の雇用貢献にもなるので、最近は今の現状から抜け出すことを画策しています!<br><br>しかし、如何せん･･どうすればいいのか?<br>が悩みの種です。。
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<link>https://ameblo.jp/maidoinjapan/entry-12196804606.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Sep 2016 21:19:45 +0900</pubDate>
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<title>AIが押し寄せてきた</title>
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<![CDATA[ AI関連の記事をチェックしながら、自分でBOTを試し作ったりしてます。<br>かなりデータを入れていけば、それなりのチャット対応はできると思いますね。<br>検索に似た感じです、キーワードに反応して答えを出す。と言うイメージ。<br><br>マーケティングって何か色々と方法があったり、見せ方があったりして、<br>良く解らないと言うのが、本音ですが、こちらもAI。。(AIってドラクエの戦闘システム<br>以来の言葉ですが。。) AIで訪問者の動向を蓄積、ビッグデータから解析、欲しそうなものを広告とかで表示すると言うようなものが出てきているようです。<br><br>って。。あんまり変なのネットで見てたら、、エッチい広告に占領されるんだろうか。。<br><br>Eコマースで海外に! と言うのが最近増えてきていますが、あまり成功してるとは思えないような感じがします。<br>勿論工業製品などの技術の部分では、成功しているでしょうけど、食品･服飾･その他において、どうなんでしょう?<br><br>海外と言う一括りで、考えているのか? と思いますが、<br>例えば、東南アジアは経済成長率がもう凄いのですが、その割に手に入るものが極端に少ない。。<br><br>日本の物も、海外のブランドとかもあまり無いので、狙い目などでは?と思います。<br><br>日本のセレクトショップなんか凄く受けるでしょうね。<br><br>日本よりも、そう言う製品の価格が高いのも事実ですので、是非チャレンジしてほしいです。<br><br>英語での全般サポート(翻訳～WEB管理など)は全て受付できますよ!
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<link>https://ameblo.jp/maidoinjapan/entry-12196388596.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Sep 2016 15:00:57 +0900</pubDate>
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<title>アメブロのパスワード忘れて。。</title>
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<![CDATA[ ずっとログインも忘れてて、多分誰も見ないので、今回はメモと言うか、普段周りには言えない事をここに綴らしていただこうかと、何も考えていないブログこうしん。。<br><br>まぁ海外から日本を見た時のぼやきです．。<br><br>1) 日本、超もったいない!!<br>最近の記事に『JAPAN IS CHEAP』と言うのが出てますが、これは、技術のある真面目な人材がどうして、たかが500万の年収で満足しとんの? と言う事です。<br>あなたの上司は何々人♪ とくれば、待遇は多分倍以上違うでしょう、外人は。<br>グローバル基準と日本基準の違いですね。<br><br>IT技術とか、色々技術が下がっていると言われていますが、実際日本の土壌はどうなのでしょう?<br>1．目指すべき、目標がない。<br>2．自分の目標がそもそもない。<br>3．技術を磨くよりも、社会性を重んじる。<br>4．英語わからん。<br><br>1～3にしては、発展途上国と同じレベルですね。ここからどんなマーケットが大きくなるかを、日本国民はわからない、ここが違うポイントでしょう。<br>途上国は次の産業を国策として行う、日本はしないと言う違いがある。<br><br>4は、知ってるくせに、使わない･必要ないと言うのが日本です。<br>これのせいで、どれだけ技術力下がっているか、2番煎じの翻訳記事を見ている事をわからないんでしょうか?<br><br>英語なんて勉強しなくても、とりあえず分かるでしょ?<br>で、そのスタンスで人を入れないと日本は、、老人ホーム大国になる。<br><br>Yes/No, Thank you, But これが解れば英語はできると思ってよし。<br><br>後、英語学習者。<br><br>俺は2ヶ月でゼロから、普通に英語を使えるようになった。<br>方法は耳を慣らせ。<br>複数と話せ。<br>外人のパートナーを見つけようと試みろ。<br><br>マンツーマンは英語塾の儲け手段なので、一番最悪な習得方法。<br><br>東京なら、六本木。<br>大阪なら心斎橋辺りで、酒片手に話しするのが一番の近道です。<br><br>英語サポート必要であれば、ご相談下さい。<br><br>そして、それでどうなるの? と言う相談もお受けします。<br><br>餅は餅屋と言う考えが一番良いのではないでしょうか?<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/maidoinjapan/entry-12195281819.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Aug 2016 00:12:38 +0900</pubDate>
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<title>翻訳～英語サイト作成～海外サポート！</title>
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<![CDATA[ まいど、フィリピンからです！<br><br>日本に帰って思ったのが、まぁ何とも海外からの観光客増えてますねぇ！<br>しかも、富裕層が多いのか。。<br><br>でもね、何かこのせっかくの良い機会に惜しいんですよ。。<br>パッケージツアー客も居ますが、個人で旅行来る人がとても多いのに！<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 18px;">宿泊施設の英語HPがない。。<br>電話やメールでの予約も問い合わせも充実していない。。<br>飲食店も英語メニューがない、WEBが英語でない。。<br>移動手段で高速バスとかも英語がない！<br></span></span><br><span style="font-size: 18px; line-height: 27px; color: rgb(0, 0, 255);">そこでですね、もうこの景気回復になりそうな機会にビックリ</span><br><span style="font-size: 18px; line-height: 27px; color: rgb(0, 0, 255);">パッケージを作ってみました。</span><br><br><span style="font-size: 18px; line-height: 27px; color: rgb(132, 0, 132);">1.日本語のホムペをネイティブが英語にして構築します。キャッチフレーズもかっこよくね！<br>2.外国人の問い合わせ・予約の24時間メール対応サポート。<br></span><br><span style="font-size: 18px; line-height: 27px;">そしてオプションでバイリンガルサポートまで！</span><br><br><span style="font-size: 18px; line-height: 27px;">やってしまいます。</span><br><br><span style="font-size: 18px; line-height: 27px;">英語が公用語(世界第3位)のフィリピンならではのサービス！！</span><br><br><span style="font-size: 18px; line-height: 27px;">気になったら、下記のWEBから問い合わせて下さい！</span><br><br><span style="font-size: 18px; line-height: 27px;">http://www.crossingborders.jp/apply_for_consultation/index.html<br></span><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/maidoinjapan/entry-11986830747.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Feb 2015 14:34:13 +0900</pubDate>
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<title>海外展開＠テストマーケティング</title>
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<![CDATA[ 大体の会社さんが「海外展開」と聞いて、色々と訪れたり、調べたりをしていますが<br>そこは中々その国での成功などが、良くわからない状況がほとんどであると思います。<br>また、東南アジアへの展開で会社を作るとか、工場をつくるとか、莫大な予算をかけて<br>も、実際そこからどのくらいの期間が経過すれば、成功できるのか、採算が取れるのかも<br>もう1つ分からないので、こういう展開も二の足を踏んでしまうのが現状だと思います。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 14px;">成功できるかわからない。<br>その大きな予算に躊躇をする。<br>体制が出来上がっていない、また莫大な経費を考えなければならない。<br>そもそも、どの国なら良いのか？</span></span><br><br>など、躊躇するのも当たり前です。<br><br>では、まずはテストマーケティングをやればどうでしょう？<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-size: 14px;">どの国で御社の製品が、一番反響があるのか？<br>英語ネイティブ・バイリンガルが、徹底したテストマーケティングを行う。<br>翻訳・通訳、問い合わせ対応・営業代行～契約サポートまでも対応。<br>外国人に魅力のある、英語コンテンツ・ホームページの作成。<br></span></span><br>テストマーケティング～実際のマーケティングからクロージングを一括サポートが<br>パートさん一人を雇うよりもはるかに安価でできてしまいます！<br><br>しかもサポートは日本人・バイリンガルアメリカ人・インド人(IT)・フィリピン人・アメリカ広告会社などの広告ディレクターとグローバルなブレインが取り揃っています。<br><br>テストマーケティングをやって、成果を完全に予測できるようになってからの海外展開が<br>最も安全で確実です。<br><br>ここから問い合わせができます。<br><br>www.crossingborders.jp<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/maidoinjapan/entry-11949899025.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Nov 2014 22:25:35 +0900</pubDate>
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<title>グローバル。</title>
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<![CDATA[ <div class="moz-text-html" lang="x-unicode"><p dir="ltr">これは、今の時代のせいかも知れない。<br>海外に来て働くと、ほとんどの日本人はだいたいこうなるが、<br>外国だ、外国人だと気負って、気負うがために、結局自分で仕事を抱え込む。</p><p dir="ltr">で日本に居る人も、グローバルだ、コミュニケーションだと英会話を学ぶ。<br>でも、日本語でもコミュニケーションが苦手な人が、その言葉を覚えてどうなると言うのだろう？英文は理解出来ても、何を言い出すか解らない会議で、どう対応出来るのだろう？</p><p dir="ltr">英語の覚え方は、文法詰め込みから、会話へシフトしたけど、これまたマンツーマンなる意味のない、言うことを聞いてくれるスピーカー相手に、テキスト通りに繰り返して聞いて話すだけ。<br>これは最も時間がかかる勉強法だし、授業料も高く出来る、英会話学校の一番のビジネスモデルである。</p><p dir="ltr">コミュニケーションを取ることを、もっと考えるべきだと思う。<br><br>海外で働く場合で英語使うのって、1体1の場合だけじゃないでしょう。<br><br><br></p></div>
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<link>https://ameblo.jp/maidoinjapan/entry-11945146244.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Oct 2014 18:50:52 +0900</pubDate>
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<title>新しいビジネス(フィリピンから)</title>
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<![CDATA[ ブログを書くのをさぼって、もう100人規模のオフショア受託～オフィスの拡張とか、目まぐるしかった。。<br><br>でもって、ようやくスタートダッシュを切ったのが、日本の企業の海外展開、マーケティングです。<br>全てバイリンガル(英語・日本語)で24時間対応して、日本のいろんな製品や部品なんでも。<br>売り込みをかけるサービスです。<br><br>これに対する、日本の色んな会社さんの反響がやばい！！<br>体制づくりを急ピッチで進めるべく、営業も頑張ってもらっていますが、忙しすぎて悲鳴を上げているようです。<br><br>円安の勢いもあるので、グローバル展開が今の大きいチャンスです。<br><br>もうすぐ、思いっきりデザイン変更リニューアルするWEBサイト：<br><br>http://www.crossingborders.jp/<br><br>ご相談、どんなことでも受付中。
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<link>https://ameblo.jp/maidoinjapan/entry-11936002690.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Oct 2014 01:08:04 +0900</pubDate>
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