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<title>maikitiのノムノムチョアヨ～～～！</title>
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<description>自分の好きなもの、日々の出来事を綴っていきます</description>
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<title>オーストラリア旅行記　最終回　帰国&amp;その他もろもろ</title>
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翌朝、３時半起床ロビーのところで朝ごはんのお弁当をいただき（マフィンとりんごなどでした）、空港に向かい、まずはケアンズに向かいます。ケアンズから関空行きの飛行機に乗り換えました。朝早かったので、ツアーのみなさん、機内ではけっこうぐっすり休まれてました。途中出てきた２度の機内食はもはや言うまでもなくしかし、早朝、簡単なものしか口にしてなかったので、味はともかく完食しちゃいましたジェットスター航空は食事や飲み物は有料で、あらかじめ申し込んでおくか、その場で購入という形になります。がしかし・・・。この
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<dc:date>2011-10-21T20:31:05+09:00</dc:date>
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<title>オーストラリア旅行記　⑳シドニーの夜景</title>
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キングスクロスストリートを後にし、最初の夜景スポットへ。オペラハウスは夜のほうが綺麗ですね。そして、ビルの夜景は香港に似ていますね。実はこちらのビルですが、オーストラリア人は働き者で残業・・・ということではないんです。オーストラリア人の平均残業時間は「４分」だそうで、終わるととっとと帰宅します。実際に残業してるのは日本人くらいだとか夜景が有名になってきた、ということで、政府がお金を出してビルに電気を「つけさせて」いるんだそうです今日はどこどこの部屋の電気をつけて帰るように・・・という指示があるそ
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<dc:date>2011-10-20T20:16:30+09:00</dc:date>
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<title>オーストラリア旅行記　⑲意外なオーストラリア発見（笑）</title>
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名残惜しいですが水族館を後にし、夜景スポットに向かいます。その前に「意外な場所」を通過しました「オックスフォードストリート」をいう通りを車で通ったのですが、実はこの通りは「ゲイ通り」だそうで 通りを歩く人を見ていると。。。います、います、男×男のコンビがお店の中もそのような方が多いんですはい、ゲイでない男性同士では決してこの通りは通らないそうですまた、女×女、の組み合わせも多いとかしかし、この通りは美味しいお店が並んでいるそうです。普通「ゲイ」というと、性転換手術をしたり、化粧したり・・・という
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<dc:date>2011-10-19T21:31:01+09:00</dc:date>
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<title>オーストラリア旅行記　⑱シドニー水族館</title>
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夕食が済んで８名でオプショナルツアーに参加しました。まずはシドニー水族館へ。こちらはホテルから徒歩１５分のところにあり、自力でこちらに行こうと思っていたのですが、どうも８時で閉館になる、とのことで、オプショナルツアーで行くことにしました。水族館到着が午後７時。１時間しか見ることができませんまずは一番見たかった「カモノハシ」のコーナーへ。カモノハシは哺乳類でありながら、卵を産む動物で「生きた化石」と言われています。ここ、オーストラリアにしか生息しておらず、こちらの水族館では３匹いるそうです。夜行性
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<dc:date>2011-10-18T20:01:12+09:00</dc:date>
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<title>オーストラリア旅行記　⑰世界遺産・オペラハウス</title>
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ブルーマウンテンズを後にし、バスはシドニーへ。ご存知、世界遺産オペラハウスに向かいます。さだまさしさんもこちらでコンサートを行ったことがあります。１９７３年に完成し、世界遺産に登録された建物の中では最も新しいものですね。  屋根はまるで貝殻のようで真っ白です。 近くのビルはどことなく香港っぽいです。 こちらがハーバーブリッジ。こちら、世界一「幅（ハバ）」の広い橋だそうですオペラハウスを後にし、一度、ホテルに戻ります。夕食の時間まで３０分近くあったので、ツアーでいっしょだった方と急いでホテルから一
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<dc:date>2011-10-17T20:56:03+09:00</dc:date>
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<title>オーストラリア旅行記　⑯ブルーマウンテンズ国立公園</title>
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翌朝早いもので、オーストラリアの観光も最終日となりました（翌日は移動のみ、となるので）。朝８時過ぎにバスは出発、ブルーマウンテンズに向かいます。「ブルーマウンテン」と聞いて珈琲を思い出された方がいらっしゃると思いますが、珈琲が取れるブルーマウンテンではありません珈琲はジャマイカのブルーマウンテン山脈で取れます。こちらの名前の由来は、この地域はユーカリの木が多く、気温が上昇するとユーカリの油が気化し、それが光に反射するとブルーがかって見えることからこのように言われているそうです。バスは途中休憩を１
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<title>オーストラリア旅行記　⑮シドニーへ</title>
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ホテルに戻ってオプショナルツアーに行かれる方はそちらへ、行かないわたしたちはまたスーパーなどをのぞいて過ごし、バスに乗って空港へ。ウルルともお別れ、シドニーに向かいます。こちらが機内食。朝ごはんを５時半ごろに食べ、機内食が出てきたのが２時半ごろサンドウィッチでしたがこれがなかなか美味しかったです。３時間弱のフライトでシドニー到着。エアーズロックよりも少し気温が低かったです。時差は３０分、進みます。ホテルに到着後、夕食会場へ。本日は「だるま」という、日本食の夕食です。味は・・・でしたが久しぶりのお
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<dc:date>2011-10-15T20:08:32+09:00</dc:date>
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<title>オーストラリア旅行記　⑭ウルル散策</title>
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現地ガイドさんについて、ウルルの散策に行きます。  ウルルは１枚岩なのですが、ブログスキンの写真でもわかるように、けっこうボコボコなんです。でも、実際に見たら・・・もっとボコボコで複雑な地形をしています。上の写真のような道に沿ってウルルの散策に向いました。 こちらは洞窟で、中はアボリジニが描いた絵があり、以前は公開されていたようですが、こちらの洞窟の入り口でトイレをする人が後を立たずということで、今は閉鎖されていました。アボリジニ社会の掟はけっこう厳しいようで、たとえば、イチジクの木などを伐採す
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<dc:date>2011-10-14T20:47:17+09:00</dc:date>
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<title>オーストラリア旅行記　⑬ウルルの日の出</title>
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早朝５時起床まずはウルルの日の出を見に行きます。外はまだ星が出てるじゃないですかホテルのロビーで朝食のボックスをもらい、国立公園のチケットを準備して、バスに乗り込み、日の出会場に向かいます。そちらでしばしウルルを見ながら朝食のオニギリをいただきます。硬くてペタンコでしたけど・・・一応オニギリでした食事も早々に切り上げ、ウルルが綺麗に見える展望台まで歩いていきます。日の出の時間になったのですが・・・太陽は出ずはい、雲がかかっていたんですってことで、色が変わっていくウルルをまたもや見ることができず 
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<title>オーストラリア旅行記　⑫ウルルの夕日</title>
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バスでまた少し移動し、トイレ休憩を兼ねてカタジュタの全貌が見える、別の展望台へ。 そして、ウルル（エアーズロック）の夕日鑑賞の場所に再びバスで移動します。会場にはすでにたくさんの人、人。テーブルを広げて食事をしてるグループもたくさんいました。また、こちらではアボリジニの方が描いた絵を直接販売に来ていて、それがショップで購入する５～１０分の１、ということで、機会があれば購入しようと思ってたのですが、残念ながら、集団で話されているだえで絵は持ってきていないようでした。日の入り２０分前ごろ到着したので
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<dc:date>2011-10-12T20:02:51+09:00</dc:date>
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