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<title>メルマガの達人になれる方法</title>
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<description>読者の心を揺さぶるメールマガジンを書くための秘訣、教えます(もちろん一部だけ。</description>
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<title>情報商材を実践しレビューを書く</title>
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<![CDATA[ アフィリエイトの実践を繰り返していけば、自ずと知識を <br>「イヤが応でも、習得しないといけないときがきます」 <br> <br>つまり、知識を得たくない、または知識なんて自分にはない… <br>と思っている状態であるなら、 <br> <br>『今のあなたは、実践がたりていない』  可能性が非常に高いです。 <br> <br> <br>媒体を使ったアフィリエイトっていうのは、 <br>特定の分野またはジャンルにおいて、 <br> <br>それ相応の時間を使って、君自身の実践が始めからないと、 <br>そもそも人に伝えられるべき、情報を<br>自分の中から出すことができないんです。 <br> <br> <br>そこには最初迷いも戸惑いも、<br>情報としての未熟な部分もあると思いますよ、そりゃあ。 <br> <br>けどね、そこで止まってしまうなら、 <br>そのジャンルにおいて、情報を出し続けることって難しいんですよ。 <br> <br> <br>「実践をしていくことで、自然と知識をつけていきたいジャンル」 <br> <br> <br>これは本当に、稼ぐうんぬんは抜きにして、 <br> <br>『あなたの趣味、特技、仕事』  あたりから見てみるといいかもです。 <br> <br> <br>あなたが誰に何を言われなくても、自然とお金を使うことや、 <br>自分の中で好きだと思っていることって、いくつもあるでしょう？ <br><br><br><br>アフィリエイトの中でも、あなたの中にある得意不得意を見極めてください。<br><br>⇒　<a href="http://www.wn-project.net/next/194-6.htm" target="_blank">http://www.wn-project.net/next/194-6.htm</a> <br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mailbrogkasegu/entry-10836378349.html</link>
<pubDate>Tue, 31 May 2011 22:00:55 +0900</pubDate>
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<title>稼ぐ無料レポートのテーマ</title>
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<![CDATA[ 稼ぐための無料レポートを作るなら、<br>ここは本気でこだわっていくべきです。 <br> <br>たとえばあなたのレポートが「恋愛系であるなら」 <br> <br><br>作られるレポートは、 <br> <br>　*　片思いから両想いになるための、6つのポイントと実践法 <br>　*　ベットインに行くまでの、流れ作りと愛撫の関係とラポール形成 <br> <br> <br>こういった、恋愛に特化するレポートを作ること。 <br> <br>稼ぐ系は幅が広いわけだから、 <br>そのジャンルがどこに位置するのかを考えないとダメですよね？ <br> <br> <br>　・ブログやメルマガを使ったアフィリエイトなのか？ <br>　・情報商材（非稼ぐニッチ系）を扱ったアフィリエイトなのか？ <br>　・メインはサイトやブログを使った、アフィリエイトなのか？ <br> <br> <br>そうやって、 「自分の特化するべきジャンル」と、 <br>『今作っているレポートの関連性をすべて書き出す』くらいは <br>アフィリエイト初心者であろうとやっておかないと、<br>せっかくのレポートがフイになっちゃいます。 <br> <br>面倒がらずに、ここを突きつめてください。<br> <br>そうすると自分が書いた無料レポートから、<br>サイト、メルマガに誘導したときに、 <br>きっちりちゃんと読んでくれる、読者さんが残ってくれます。 <br> <br>間違っても、メルマガとほとんど関係のないレポートを作っても、 <br>それはもう悲しいくらい読まれないから、気をつけてくださいね？ <br><br>稼ぐためのレポート作成の具体的な手順を知りたくなったら…？<br><br><br>⇒　<a href="http://www.wn-project.net/next/194-6.htm" target="_blank">http://www.wn-project.net/next/194-6.htm</a><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mailbrogkasegu/entry-10836385052.html</link>
<pubDate>Wed, 25 May 2011 23:14:43 +0900</pubDate>
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<title>アフィリエイト情報の価値観</title>
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<![CDATA[ 特に無料レポートや、有料のものを作ってみようか？ <br>って思うことも、一度くらいはあると思うんですが…。 <br> <br>「自分の情報に、そんな価値なんてないだろう…」 <br> <br> <br>って、君自身で決めちゃいがちなんですよね。 <br> <br>そりゃあ、10本以上のレポートを作ったり、 <br>10本以上の有料商材を、自分で売ってみて、 <br>まったくもってヒットしなかったら、何かに問題があります。 <br> <br> <br>でもまだ蓄積が足りないから、書くことが難しいのでは？<br> <br><br>もしくは、 「そのジャンルに対して、自分が好きじゃない場合」 <br> <br> <br>っていうのは、もはや文章を書いているだけで、 <br>苦痛になってくる場合が多いので、 <br>（まして稼ぐことを目的の最優先にしている場合はなおさらに） <br> <br>本当に今の自分が「そのノウハウに関することを」 <br>本気で作っていきたいのか、発信をしていきたいのか？ <br> <br>っていう部分に目を向けつつ、<br>レポートなりを作っていくといいですね。 <br> <br> <br>1日に5～10ページも書くことができない場合は、 <br>まだ君の中で、圧倒的な蓄積部分がたりていないと思いますし。<br><br><br><br>私が初心者だったころ、こんなに便利な環境はなかったんですが…<br><br><br>⇒　<a href="http://www.wn-project.net/next/194-6.htm" target="_blank">http://www.wn-project.net/next/194-6.htm</a> <br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mailbrogkasegu/entry-10836384413.html</link>
<pubDate>Sat, 21 May 2011 21:24:05 +0900</pubDate>
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<title>稼ぐためのアフィリエイト作業の迷い</title>
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<![CDATA[ アフィリエイトを実践するうえでの「迷い」って、 <br> <br> <br>　・  技術的なところでつまづいているのか？ <br>　・  費用の問題で、ためらっているのか？ <br>　・  自分の力だけじゃ、絶対に解決できないから戸惑っているのか？ <br> <br> <br>必ずどこかに「その作業を妨げている原因」があります。 <br> <br>媒体を作っていくうえで、 <br>必要となる技術だったり、誘導の戦略っていう、 <br>いわば小手先のテクニック集的なものは、結構あるんですが…。 <br> <br> <br>あなたの力で『創りあげていくもの』に関しては、 <br>ぶっちゃけた話を言っちゃうと、<br>そんなに必要なものってないんですよ。 <br> <br> <br>　*　ただ伝えたいことを、文章で表すことのできる想い <br>　*　自分の中に眠っている、情報を呼び出していく伝達の文 <br> <br> <br>こういった、お金も費用も人脈も<br>さほど必要としない能力なんです。 <br> <br>無料レポートを作るにせよ、<br>新規ブログを作りたいなと思ったときは、 <br>  <br>「作りたいと思ったときに、ほんの少しでも形にしないと」 <br> <br> <br>その作ろうかな？  って想いは<br>だんたんと薄れ始めちゃうんですよね。 <br> <br>それに、自分が抱いていたネタと似たようなものを、 <br>他の人に先をこされちゃう可能性もあるわけですからね。<br><br><br>迷ったり止まったりするのは、環境のせいでもあるんですよ？<br><br><br>⇒　<a href="http://www.wn-project.net/next/194-6.htm" target="_blank">http://www.wn-project.net/next/194-6.htm</a><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mailbrogkasegu/entry-10836383669.html</link>
<pubDate>Fri, 20 May 2011 21:37:32 +0900</pubDate>
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<title>メルマガの目次、サイトの概要を書き出してみませんか？</title>
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<![CDATA[ まあこれは、どんな媒体にしたって使えますよね？ <br> <br>ブログの更新であったり、メルマガの作成であったり、 <br>一番役に立つのは、無料レポート作成時のときとか。 <br> <br> <br>「すべて1記事で完結させなくっていい」 <br>「むしろ続きをつけることで、読み手に気になる感情を持たせる」 <br>（もちろんそれ相応の、内容を自分で書けることが前提になるんですが…） <br> <br> <br>一気にすべてを詰め込もうとしちゃうから、 <br>読み手は混乱しちゃって、自分が<br>何を言いたいのかがわからなくなっちゃいます。 <br> <br>そこまでページ数が多くない情報を出すときにでも、 <br> <br>「簡単な目次を作るだけで」 <br> <br> <br>あなたの情報は、だいぶ自分の中で<br>整理できているはずなんですよね。<br> <br>そうやって「少しずつまとめていく作業をすると」 <br> <br>玉石混合の情報を、自分色の解釈に染めつつ、 <br>あなたの視点から見た情報を届けることができます。 <br> <br> <br>だからそこに、情報がある場合、 <br>「自分が得た情報を、さらに加工してあげること」で、 <br>いくらでも情報を紡ぐことって<br>できるんだ、って思えてきませんか？ <br> <br>『書くべき情報を、先に自分の中で決めていく』 <br> <br>たったのこれだけで、ずいぶんと楽になっていきます。 <br><br><br><br>どうせ書くのなら、稼げる記事の書き方を覚えてください。<br><br><br>⇒　<a href="http://www.wn-project.net/next/194-6.htm" target="_blank">http://www.wn-project.net/next/194-6.htm</a><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 08 May 2011 21:33:49 +0900</pubDate>
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<title>メルマガ発行者としての、無料コンテンツの立ち位置</title>
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<![CDATA[ もしかしたら、そこまで注げるものがないのかもしれない。 <br>けど、人間が生きている以上は、 <br> <br>「発信したい想い」っていう自己顕示欲のようなものが、 <br>ほぼだいたいの人は、持っていると思うんですよね。 <br>（だからみんな、日記をブログに書いたりするでしょう？） <br> <br><br>文章としてたどたどしくても、<br>仕事やアフィリエイトをして、<br>感じたこと、思ったことのひとつくらいは出てきますよね？<br><br>そこから三歩ぐらい戦略を練ったのが、<br>情報商材アフィリエイトで稼ぐために作る、<br>サイトやメルマガなんです。<br> <br>そのために「全力を出し切ったレポートを」作る必要があるんです。 <br> <br>ただ、情報って面白いもので、 <br> <br>「読み手にも、いくらかの理解力は必要になってくる」 <br> <br> <br>つまり、相手の自分の位置が少しばかり低すぎる位置で、 <br>あなたのの渾身の力の無料レポートを見ても<br>「相手に届かない可能性も」あるってことです。 <br> <br>それはそれで、その人に合わないだけだから、 <br>そんなに気にする必要はないし、必ず想いが届く人がいるから、 <br>そうした人に、君は次に届ける言葉を考えていけばいいんです。 <br> <br>稼ぐための視点や視野、見ている位置と場所って、 <br>面白いぐらいにみんな違うわけだから。 <br> <br>『絶対に同じようなレポートを作ろうとしても、<br>　コピーしない限りは同じにはならないんです』 <br> <br>だから、先発とか後発なんてのは完全無視でいいんですよ？ <br>とにかく今の自分に書ける、出し切ったレポートを作ることが先決。 <br> <br>それを終わらしたとき、あなたはさらに<br>一段上の階段が見えるようになります。 <br><br>今売れている人も、最初は相当苦労してるんですよ？<br><br><br>⇒　<a href="http://www.wn-project.net/next/194-6.htm" target="_blank">http://www.wn-project.net/next/194-6.htm</a><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mailbrogkasegu/entry-10836382134.html</link>
<pubDate>Fri, 06 May 2011 23:15:55 +0900</pubDate>
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<title>アフィリエイトで稼ぐための記事を書く必要はありません</title>
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<![CDATA[ 稼ぐ系、にこだわってしまうと、 <br>たぶんネタが尽きて、書けなくなってしまいます。 <br> <br>だって、自分がそれなりに稼いでいないと、 <br>正直稼ぐための記事なんて、<br>頭の中に描くことってできないですよね？<br> <br> <br>だからまずはコンテンツとしての記事を、<br> 「情報発信をし続けていくこと」 <br><br>で、<br>『見えない信用と信頼を、<br>　　　少しずつ増やしていくことが先決』なんです。 <br> <br> <br>「他の売りこみ色強いサイトとは、なんか違うな」 <br>「毎号アフィリエイトしてるメルマガとは、少し異色を感じる」 <br> <br> <br>情報を膨らましていくことで、 情報の密度を上げていったり、 <br>同じような情報を書いても、スピードを段違いにあげていったり。 <br> <br>ブログの記事をそのままコピーするだけで、 <br>あたかも無料レポート化できそうなぐらいに、凝縮したりと。 <br> <br> <br>つまりそこに「情報としての価値のレベル」を、 <br>あなた自身で、どんどん上げていけばいくほどに、 <br>読み手のレベルも、訪れてくる人たちのレベルも上がっていきます。 <br> <br>そうやって、自分の相手にしたい人だけに <br>自分の時間を使って、さらに感謝される。<br> <br><br>最高の循環と、流れができあがるようになります。 <br> <br>そのためにも、 「情報を膨らませる術」を<br>頭の片隅に覚えておくといいですよ？ <br> <br><br><br>稼ぐためのコンテンツの書きかたを、早めに知っておいてください。<br><br><br>⇒　<a href="http://www.wn-project.net/next/194-6.htm" target="_blank">http://www.wn-project.net/next/194-6.htm</a><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mailbrogkasegu/entry-10836380743.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Apr 2011 22:00:02 +0900</pubDate>
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<title>メールマガジンを自分で読んでみて見えるもの</title>
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<![CDATA[ 意外とやっている人が少ない、自分で自分のメルマガを読む。 <br>（メールアドレスを落として、実際にメールボックスの中で読むこと） <br> <br>そうすると、リアルタイムに自分の無料レポート請求して、 <br>相当客観的に見て読むことができるんです。 <br> <br>笑っちゃうかもしれませんが、<br>相手にはそうやって届いてるってわけなんですね。 <br> <br> <br>メールアドレスをわざわざ入力して、 <br>自分の無料レポートは、はたして<br>請求する価値があったのかどうか？ <br> <br>そうやって自分のレポートを、<br>直に請求してみることによって、 <br> <br> <br>　*　このレポートは、 「どんな人に読ませていきたいのか？」 <br>　*　このレポートを読むことで、 「どんな利点が出てくるのか？」 <br>　*　このレポートを読んで、 『実践に移せる場所はあるのか？』 <br> <br> <br>無料だから、すべての欲求には答えられないかもしれないけど、 <br>見えてくる人（まだあなたのことをまったく知らない人に向けて） <br> <br>何を今後、届けていこうかってことが<br>しっかりと見えてくるはずなんです。 <br> <br> <br>そうやって、 「自分の出せる情報に幅を出していけると」 <br>単なるアフィリエイト稼ぐ情報だけを出したりとか、<br>人間性を封印して書くってことがなくなってくるから、<br> 『人間らしさ』が出てくるんです。 <br> <br>そうなったとき、あなたの媒体の力は、 <br>個性と客観視が上手にできた、いい媒体になっています。 <br> <br><br><br>どうせなら、感謝されて稼ぎたくありませんか？<br><br><br>⇒　<a href="http://www.wn-project.net/next/194-6.htm" target="_blank">http://www.wn-project.net/next/194-6.htm</a><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 26 Apr 2011 23:30:24 +0900</pubDate>
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<title>情報商材のレビューサイトを１サイトでまとめる</title>
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<![CDATA[ そうやって、情報を読んだときに、 <br>常に二次利用しながら、自分の言葉で<br>すべて書けるようにしていくと。 <br> <br>あなたはもう、ありとあらゆる情報ソースから、 <br>物を売っていく流れのようなものを、<br>自分で身につけることができるんですね。 <br> <br> <br>ともかくまずは「自分の売ってみたい商材を」 <br> <br>読んで、まとめて、あなたの言葉で『商材名は出さずに』 <br>第三者に、伝える練習をこなしていくといいですね。 <br> <br> <br>最初はすっごい、時間がかかるかもしれない。 <br>そもそも発信するってことを、<br>あまりやってこなかった人ならなおさらに。 <br> <br>けどここは、通らざるをえない道のひとつとして、 <br>情報商材を本気でレビューしたり、<br>メルマガやサイトを通じたアフィリエイトをやっていくなら、 <br>まず誰もが、最初にぶつかる壁のようなものです。 <br> <br> <br>別に「日常を文章化」したっていいんですよ？ <br> <br>すべてのことを、稼ぎに結びつけて考えるのは、 <br><br>「あなたがもうちょっとだけ、<br>　売ることに対して抵抗を消してから」でいいんです。 <br> <br> <br>売ることを、発信することに、ほんの少しでも、 <br>まだ心のどこかに恐れのようなものがあるのなら。 <br> <br>「自分の好きななにかに特化した、情報を発信することだって」 <br> <br> <br>十分に収入に繋がるチャンスがあるの、わかりますか？ <br> <br><br> <br>１サイトで、１商材を売るコツがわかると売れるようになります。<br><br><br>⇒　<a href="http://www.wn-project.net/next/194-6.htm" target="_blank">http://www.wn-project.net/next/194-6.htm</a><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 21 Apr 2011 21:39:18 +0900</pubDate>
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<title>レビューサイトに記録することで</title>
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<![CDATA[ 基本、文章を書くときっていうのは「読んでまとめる作業」 <br>だから別に、最初から商材アフィリを考えずに、 <br> <br>「自分の好きな文章や音楽や映画を『売るつもりでレビュー』 」 <br> <br>これをしてみると、いかに伝えるのが難しいかわかるはずです。 <br>と同時に、文章で伝達していく意味がわかるようになります。 <br> <br>だからこそ、何かを読んだりしたときは、 <br> <br>　*　必ず走り書きでもいいから、 「書きとめるクセ」 <br>　*　「要所要所のポイント」を、噛み砕いて自分でまとめる <br> <br> <br>こういう作業を、極力少しずつやっていってほしいんです。 <br> <br>その訓練が多ければ多いほど、 <br> <br>「インプットからアウトプットするときの、大変さ」 <br> <br>が、徐々にあなたの中で楽になっていくことを感じるはずだから。 <br> <br>情報商材レビューって意気込んで始めるよりも、 <br>最初は単に、情報商材を読んだ感想でもいいかもしれません。<br> <br>（ただ感想とレビューは、結構な<br>　差があるからいつまでも感想じゃダメです） <br> <br> <br>一番いいのは、 「楽天とかの商品ページ」から、 <br>そのレターを見ただけで、ヨダレが<br>じゅるりと出てくる表現であったり、 <br> <br>『amazonのレビューを、100回以上こなしている人のレビュー』なんかは、 <br>その変の情報商材レビュアーよりも、はるかに説得力がありますね。<br><br><br><br>売るためのレビューと、読み手の視点にたったレビューは違うんです。<br><br><br>⇒　<a href="http://www.wn-project.net/next/194-6.htm" target="_blank">http://www.wn-project.net/next/194-6.htm</a><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mailbrogkasegu/entry-10836380010.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Apr 2011 21:19:22 +0900</pubDate>
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