<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>愛をささやくメールテクニック</title>
<link>https://ameblo.jp/mailofword/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/mailofword/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>モテるメール術を伝授</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>モテるメールの終わらせ方</title>
<description>
<![CDATA[ <p>メールの終わらせ方…って、案外テンポが険しいものですよ。<br>出来れば、先方から終わらせてもらえたらなとつい想ってしまうこともありますよ。</p><br><p>マジで盛り上がったときって完璧にテンポが分からなくなってしまいますよね。<br>直に的に<br>「もう遅いから眠るね」じゃあ、<br>あ…困惑だったかな？と先方に不要な気を使わせてしまうかもしれません。<br>そんなときは<br>「つい面白くて、こんな期間迄メールしてしまったよ。ごめんね。またメールするね」<br>といったように、すさまじく楽しかったけれど、また次回メールするねと言うきもちを<br>伝えると、先方もすんなり確信するはず。</p><br><p>マジでメールがキライだと言う方や<br>メールでの交流がはじまったばかりの人には<br>オススメの終わり方だと想いますよ。</p><br><p>このほかには<br>「トイレいってくるね」<br>「コメリに行ってくるね」<br>「2年後またメールしてもいい？」<br>等といった締めくくりも感じよく終われますよ。</p><br><p>折角先方に恋愛心情があってメールを始めたのに<br>いつ迄このメールが続くんだろう？とおたがいが<br>感じてしまったらもったいないですよね。</p><br><p>そこからもうひとつ効力的なのは、<br>あなたの生活様式をあいてにさり気なく知らせることですね。<br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mailofword/entry-11467599040.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Feb 2013 15:10:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>モテるメール術で恋愛モードへ突入</title>
<description>
<![CDATA[ <p><br>好きな人とのメールのやりとりは、すさまじく幸福な期間ですよね。</p><p><br>だけど、あるくらいメル友と言う立場で関わっていると<br>「もっと仲睦まじくなりたい」<br>「付き合いたい」<br>そういった欲が出てくることがナチュラルな流れですよ。</p><p> </p><p>貴方がなりたいのは、アベックなのですから。</p><p> </p><p>メールの内面を今迄のお友人モードから<br>恋愛モードへ移していくには、どうしたらいいでしょうか？</p><p> </p><p>おトモダチメールから抜け出す手段としてラクなことは<br>あいての恋愛観を聴き出すことですよ。</p><p><br>例に挙げると<br>「貴方のトモダチがカップルに対して○○なんだけど、貴方だったらどうする？」<br>みたいな中身ですよ。</p><p> </p><p>そしてその返答を見て、共鳴出来る部分を探しながら語り合い<br>恋愛観を共有し合うのですね。<br> </p><p>そのときに<br>「○○さんのかんがえ方って付き合ったら面白いだろうな」<br>とか<br>「そこって幸福になれるよね」<br>と恋愛心情をさりげなく寄せてみて下さいね。</p><p><br>そして「貴男と付き合えたら幸福なのにな」<br>と言えたら最強ですね！</p><p>もっと時間をかけてゆっくりメールで進展させていきたい方は</p><p>無料で学べる<a href="http://coolsun.biz/" target="_blank">モテる男のメール術</a>をしっかりと勉強した方がいいですよ。</p><br><p><br>お友人モードから直ぐに告白になると<br>先方がそのつもりじゃなかったら、困惑させてしまうとおもうので<br>少しずつ恋愛モードに巻き込んでみては如何でしょうか＾＾</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mailofword/entry-11467598049.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Feb 2013 15:05:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>メールを送るタイミング</title>
<description>
<![CDATA[ <p>気になる人はいるけれど、まだその先方には恋愛心情があることを気付かれていないときって、<br>普段ドキドキしてしまいますよね。<br>ちょっとした仕草でバレてしまうんじゃないかってドキドキ、<br>メールをするにもトモダチを装っていてもドキドキ。<br>心臓には非道いですけど、振り返ってみると<br>この時節がいちばん楽しかったなって想ったりするものですよ。</p><p> </p><p>意中の男女とのメールのやりとりは、ドキドキ面白いものです＾＾<br>でもメールをする仲になったら、ゼッタイにと言っていいほど悩むことがありますよ。<br>そこはメールをする頃合いですよ。<br>現本当は日々でもメールを送りたいけれど<br>先方に困惑がられるのではないか…？と<br>気に病んだり、貴方ばかり送ってるな…と気にしたりしますよね。</p><p> </p><p>では最善なメールを送る頃合いは、どのふうなときでしょうか？<br>具象的には、時機はふたりの間柄性は、<br>おたがいのきもちに大きく管理されてしまうので、一概には言えません。<br>でも、目安を貴方なりに決めることは出来ますよ。<br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mailofword/entry-11467596006.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Feb 2013 15:03:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>メールの返信が帰ってこない理由</title>
<description>
<![CDATA[ <p>忙しかったから業務が忙しい、プライベートで様々あった・・・等の状況だったため<br>単純に忙しくて返信ができなかったと言うことがかんがえられますよ。</p><p> </p><p>メンタル的に辛い状況にあったから心を痛めるふうな出来事があって、返事が出来るメンタル境遇ではないことがかんがえられますよ。</p><p> </p><p>返信出来ないものだったから要点がまとまっていなかったりとか、きもちを片方的に押し付けられたメール内面は<br>返事に困ってしまいますよ。<br>貴男のメール分を今一回読み返してみて下さいね。</p><p> </p><p>つまらなかったからメールのやり取りがつまらなくて飽きてしまったかもしれません。<br>あいての好みや性質をもっと認める必須がありますよ。</p><p> </p><p>面倒くさいと想ったからメールがキライな女子もいますよ。<br>そんな有り様を感じたら、電話や直に会っての交流に<br>速く切り替えた方がいいかもしれません。</p><p> </p><p>忘れてしまったから後で返信しようと想っていたのに、いつの間にか忘れてしまったケースですね。</p><p> </p><p>携帯に無頓着という事でスマートフォンをカバンに入れたままにしているのかもしれません。<br>携帯に無頓着な人はとことん関心を持ちません。<br>意中の女子がこのふうなパターンだと分かったら<br>直に逢うときをどれだけつくるかが、恋愛成就のカギになりふうですね。</p><p> </p><p>どう？<br>返事がないワケって、単に脈ナシと言う事で・・・と言う訳ではないことが分かるでしょうね。<br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mailofword/entry-11467595244.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Feb 2013 15:01:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>好感度をあげるためのメール</title>
<description>
<![CDATA[ <p>あいてに恋愛感情を持ってもらえるメール術があることをご存知ですか？<br>貴方がメールをもらう立場で、嬉しくなったメールの文面ってありますよね。<br>そのメールには、嬉しくなる要点が何処に隠されていたのでしょうか？</p><p><br>心をこめ、携帯の向こうにいるあいてに喋りかけるようにメール文を作成する。<br>気づかいって一見、ふつうの心がけのように感じますが、<br>顔を合わせないと、気づかいに欠ける部分が出てくるのですね。<br>メールの機能自体には、きもちはこもっていません。<br>きもちを込めるのは貴男ですよ。<br>今迄のあなたの送信履歴を読み返してみることをオススメしますよ。</p><p>簡素すぎるメールは避ける。<br>長ければいいと言うものでは有りませんが、<br>短すぎるメールを受け取るとあいては<br>メール送ったの困惑だったかな？とおもわせてしまいますよ。<br>長文メールがもしできなくても<br>絵文字や写メール、デコレーションメールを活躍して<br>冷たい感じを払拭しましょう。</p><p><br>また返信の内面やメール文の長さに困ったケースの<br>オススメの手段がありますよ。</p><p>そこは”引用返事”をすることです。</p><p> <br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/mailofword/entry-11467594034.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Feb 2013 14:59:49 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
