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<title>シンデレラのたった一人の王子様</title>
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<description>はじめて出会った魂がこの人のそばにいたいと思った...。この運命的な出会いを、今ここに記録に残そうと思う。</description>
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<title>未来の自分へのメッセージ（過去の自分と向き合う・・・）</title>
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<![CDATA[ <p>彼と過ごしたあの日以来、</p><br><p>彼は、11月中旬からの出張前の仕事に追われ、</p><br><p>思うように連絡の取れない日々が続いた・・・。</p><br><p>LINEしても、なかなか返信が返ってこない・・・。もしかして、避けられてる？</p><br><p>心のどこかで、もやもやした気持ちが消えないでいる。</p><br><p>そして、彼と体も繋がっちゃった今、前にもまして離れていても何か感じ取れる自分がいた。進化してる！</p><br><p>いまだ、就活中で、エントリーしてもことごとく落ちてしまうし、時間を持て余してしまい、つい余計なことばかり考えてしまう・・・。っていうか、これは、自分と向き合うために与えられた試練なのかも・・・？</p><br><p>タロットしてもらった先生の、「ソウルメイトだから、もう始まっちゃってるから、流されるしかないよ」って言葉もひっかかったままで、「ソウルメイト」に関するブログを読み漁る日々・・・。</p><br><p>そして、ある人に、「過去のことを振り返ってみると何か見つかるかもしれない。」ってヒントを頂いて、自分のアメブロにたどり着いた。</p><br><p>たぶん、あの当時の私は、まさか未来の自分へのメッセージと思って書いていなかったはず・・・。</p><br><p>なのに、そこには、今の自分に書かれたメッセージがあちこちにちりばめてあった。</p><br><p>過去の私に感謝した。</p><br><br><p>過去の私は、今の彼と似ていた。</p><br><p>一人の人を好きになることにいつもどこか臆病で、一人の人をまっすぐに「好き！」と思えず、いつも冷めていた。</p><br><p>もちろん、彼のように、手当たり次第、体の関係を持つことは決してなかったが、自分が男だったら・・・？と思うと、同じことをしていたかもしれない。</p><br><p>気が付いたら、涙を流して、泣いていた。</p><br><p>彼は、もしかしたら、私なのかもしれない・・・。ほおっておけない気持ちになった。</p><br><br><p>もしかしたら、また、この心境を書き綴ることが、未来の私につながるメッセージになるかもしれない？って思いで、彼との出会いからのことを、自分の心と向き合いながら、文章にして残しておこうと思う。</p><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 18 Nov 2015 12:19:10 +0900</pubDate>
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<title>やっと会えたのに・・・。友達バリア？</title>
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<![CDATA[ <p>いよいよ、10月末、彼と初めて会える日がやってきた。</p><br><p>手料理が食べたいという彼のために、午前中からお買い物に行き、</p><br><p>家の中もすっかりきれいに片づけた。</p><br><p>彼は、仕事を少しでも早く片付け、家に来てくれた。</p><br><p>9時ちょっとすぎに到着。</p><br><p>車を降りて姿を現した彼の姿は、懐かしかった。</p><br><p>一か月ぶり！そうそう、私、この人をずっと目で追いかけていたんだ！と認識したと同時に、</p><br><p>あまーいメールでの会話が蘇る。家に入ったら、抱きしめられるのかな・・・？</p><br><br><p>ところが、実際が、そんな期待もどこへやら・・・。</p><br><p>あきらかに、意識して避けられているのがすぐにわかった。</p><br><p>家に入って、1時間半くらいかけて、ゆっくり私の作った夕飯を、</p><br><p>「おいしい！おいしい！」と言いながら、今までの過去の話とか、これからの近い未来をどう思っているのか？とか、話してくれた。私とは、まったく歩んできた人生が違い、ある意味うらやましくも思えた。そして、尊敬もできた。</p><br><p>そこには、遊び人の要素は全く感じられず、やっぱりこの人に吸い込まれそうになったのもうなずける。</p><br><br><p>夕飯も終わり、お風呂に入るという話になって、私を思いっきり避けているくせに、</p><br><p>「せっかくだし、一緒に入る？」って言ってくる。避けておきながら、そこは避けないのね？</p><br><p>結局、あまーいムードもなく一緒にお風呂に入り、エッチもした。</p><br><p>私の心のどこかで、彼にとって、エッチをしてくれる＝心から繋がれる信頼っていう絆？と思った。私は、私のことを信じて受け入れてほしかった。</p><br><p>すると、彼は、こう言った。</p><br><p>「職場で仲良くなった人はいる？」</p><br><p>私は、素直に話すと、彼は、愕然とした。</p><br><p>私は、彼から連絡先をもらう時に、職場の誰にも連絡先を教えてないから、仲良くしていることは内緒にするように言われていた。</p><br><p>もちろん、私は、彼とこうやって仲良くしていることなど、誰にも教えていない。好きだったことすら・・・。逆に、職場内で仲良くなればなるほど、彼との距離を気にして、遠ざけていた。</p><br><p>彼は、こう続けた。</p><br><p>「職場の人に、連絡し合ってるんでしょ？とかしつこく聞かれた・・・。実際、連絡先を交換する前、仲良くなる前から、聞かれてたから、信じなかったわけじゃないけど、会えなくなってからも、同じことを聞かれ、疑いたくなかったけど、不安だった。」と。</p><br><p>そういえば、私も職場の人に聞かれたのを思い出した。</p><br><p>「彼と仲いいよね？」何も答えないでいると</p><br><p>「彼、あなたのこといいな！って絶対思っているよね？」</p><br><p>え？私が彼のことを好き！って思われてるんじゃなくて、彼が私のこと好き！て見えてるの？私の感情がばれていると思った。</p><br><p>やっと、彼が出張から帰ってきて、私を急に遠ざけた理由が、わかった！そして誤解も解いた。</p><br><p>と思ったもの束の間、彼は、</p><br><p>「6時に起こしてね！」といい、一緒に寝ることもなく、彼はソファで一人寝をして一夜を明かした。</p><br><p>結局、一緒にくっついて寝られると期待していた私は、なかなか眠れなかった。</p><p>朝になると少しでも長く一緒に過ごそうと、6時に起こした。</p><br><p>11月になったら、また出張で来年まで会えないかもしれない。と昨日言われたので、やっぱり言いたいことは素直に言おう！と決心した。</p><br><p>「好き！」</p><br><p>「好き！なのは駄目じゃない。でも、日本人とは、付き合わない。」</p><br><p>付き合えない理由が、国籍なの・・・。こればっかりはどうしようもない事実。</p><br><p>これもなんとなくわかっていた。</p><br><p>つくづく、彼が外国人だということを突き付けられた。</p><br><p>「友達でいようよ！」笑顔で答える彼。</p><br><p>友達バリアの理由が、ようやくわかった。</p><br><p>でも、体だけの関係を求められたわけでもなく、</p><br><p>都合よく、母国に帰るまでの使い捨ての彼女のポジションでもない。</p><br><p>ある意味、永遠に続く友達という関係を求めてきた。</p><br><p>「一途にたった一人の人を愛せない」今の彼にとって、</p><br><p>永遠に続く関係は、友達なのかも？とも思うが、かなりの衝撃だった。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mailoveblog/entry-12096136429.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Nov 2015 10:37:39 +0900</pubDate>
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<title>天国から地獄へ・・・。心の変化</title>
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<![CDATA[ <p>会社を辞めて、メールでやりとりをするようになって、</p><br><p>彼が母国に出張中に恋愛モードMAXになった。</p><br><p>彼とのメールのやりとりはそもそも、ストレス発散のために、一緒に飲むことだったので、</p><br><p>彼は、最初何度も、</p><br><p>「もし、酔っ払ってKISSしちゃったらごめんね！」とか、</p><br><p>「おそっちゃったら許してね？」とか、</p><br><p>本気なのか、冗談なのかわからないテンションで迫ってきた。</p><p>彼の中で、エッチありの友達は成立するらしい。</p><br><p>私の中では、別に彼を拒絶する理由は何一つなかったので、</p><br><p>「そんなことしたら、自分の気持ち止められなくなるよ？いいの？」って、</p><br><p>本気で好きななっちゃうってことを話してみた。</p><br><p>彼は、</p><br><p>「いいよ、止められなくなっても。」</p><br><p>これって受け止める気十分にあるって事だよね？</p><br><p>「早く、会いたいな！」って言ってみた。</p><br><p>「素直だね！早く会いたいね。会ったら、抱きしめて、KISSしてあげるね。」</p><br><p>「もっと甘えていいよ。」</p><br><p>ほんとに、甘い時間が過ぎていった。</p><br><br><p>それなのに、帰国した数日後から、彼の様子がおかしい。</p><p>もちろん、たまっている仕事のせいかもしれないけど、メールの返事がそっけない。</p><p>もしかして、避けられている？</p><p>いやな予感がした・・・。</p><br><p>そして、その予感は、的中した・・・。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mailoveblog/entry-12096119944.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Nov 2015 10:12:09 +0900</pubDate>
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<title>彼の魅力に吸い寄せられている？</title>
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<![CDATA[ <p>会社を辞めて、10日程経った・・・。</p><br><p>いまだに、メールは続いている・・・。</p><br><p>そして、週末、たった一日だけど、彼からの返信が途絶えた・・・。</p><br><p>習慣って恐ろしいもので、急になくなると、恐ろしく怖いものである。</p><p>私、何か悪いこと言った？</p><p>もしかして、もう飽きちゃった・・・？</p><p>それは、もう動揺しまくっていた・・・。</p><br><p>そして、しばらくして、彼からの返信！</p><br><p>「先週末から、出張で海外にいる・・・。」</p><br><p>なーんだ、それで返信来なかったわけね？</p><br><p>と言っても、彼にとっては、母国。</p><p>10日程の出張の予定だった。</p><br><p>別に日本にいたって、忙しくて会えないわけだし、</p><p>その時の私にとって、彼がどこにいても、</p><p>繋がっているだけでうれしかった。</p><br><p>そして、出張ってことで、スーツを着ているという話になって、</p><p>どうしても見てみたいと言ってもなかなか「うん」って言ってもらえず、</p><p>「スーツじゃなかったらあるよ。」と送られてきた写真が、</p><p>会社でこっそり撮っただろう自撮り写真！</p><br><p>「どうして、こんな写真あるの？」って聞いたら、</p><br><p>「友達に送るため・・・。」</p><br><p>その状況をそれ以上聞かなくても、</p><p>彼の今までの言動から察した。</p><br><p>「友達にね・・・」って思いながらも、どんな友達・・・？</p><p>なんとなくわかるけど、</p><p>きっと、彼と向き合っていく以上、これからもこんな感情</p><p>いちいち気にしていたら、しょうがないんだろうな？と</p><p>悪びれることのない彼に、彼がその友達に友達以上の感情がないってことを</p><p>察してしまった。</p><p>ほんと不思議なんだけど、今までの恋愛経験では許せなかった感情が</p><p>彼には、すーっと許せてしまうんだよね。</p><p>なんとなくわかるから・・・？なのかな。</p><br><p>そして、その友達のために撮った彼の表情にオーラを感じず、</p><p>心のどこかで独占欲が芽生えてきたんだと思うんだけど、</p><br><p>「私のために今撮って送って！」</p><br><p>なぜか彼の前ではとても素直で大胆なことを言える私は、</p><p>私のために撮ってくれた写真を、送ってもらった。</p><br><p>メールが届いて、開いた時の衝撃はすごかった・・・。</p><br><p>やばい！やばい！</p><p>このパワーはなんなの？</p><p>遠く離れているのに、何かが伝わってくる感覚がある。</p><br><p>私の写真もほしいというから、言われるまま送った。</p><p>「なぜほしいの？」「なんとなく・・・」</p><p>なんとなくかい？</p><br><p>あんなに会社で顔を合わせていたのに、</p><p>やっと、お互いが向き合えたって思えた瞬間だった。</p><br><p>お互いの写真を交換した私達は、</p><p>その後、日本に帰国するまで、</p><p>それはそれは、実に甘い関係が続いた・・・？</p><br><p>っていうか、少なくとも私はそう思って、彼に夢中だった。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mailoveblog/entry-12094667263.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Nov 2015 10:06:14 +0900</pubDate>
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<title>体調の異変、これは、もしかしてツインソウルってものなの？</title>
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<![CDATA[ <p>タロット行った帰り道・・・。</p><br><p>先生の言った言葉が何度も蘇っていた。</p><br><p>運命の出会いなの？まさかね・・・。</p><br><br><p>気が付くと、手のひらがピリピリしていた。</p><p>そして、目を閉じるとグルグルしたものが・・・。</p><br><p>レイキヒーリングでチャクラを開いてもらってから、</p><p>たまにセルフヒーリングはしていたので、その異変が何か？</p><p>っていうのは、なんとなく気づいたんだけど、</p><p>なぜ、こんなにパワーが流れているのか不思議だった。</p><br><p>そして、家に帰って、ネットサーフィンして、一つの結論に達した。</p><br><p>これは、もしかして、ツインソウルってことなの？</p><br><p>この手のひらのピリピリのタイミングも不思議なんだけど、</p><p>彼からメールの届く直前・・・。</p><p>ピリピリが始まった頃は、しばらくメール着信音は必要がなかったくらい・・・。</p><br><p>それにしても、これって、幸せなことなのかな？</p><br><p>ツインソウルって、ソウルメイトに比べて、辛い体験をするとか、</p><p>乗り越えないといけない課題がたくさんあるとか、書いてある・・・。</p><br><p>運命の出会いと言えば嬉しいけど、本当に苦しい思いをしないといけないのかな？</p><br><p>ただ言えるのは、この体調の異変。ただならぬものを感じてしょうがない。</p><br><p>このときは、まだ、ツインソウルなんだ！という認識だけで、</p><p>今、この時彼から送られてくるメールに、手のひらのしびれを感じながらも、</p><p>幸せいっぱいの時間を過ごした。</p><br><p>そして、「ツインソウル」という存在を知ってしまった今、</p><p>本当に、ツインソウルなのか確認すべく、手当たり次第、</p><p>ツインソウルに関するブログを読破する日々となった。</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mailoveblog/entry-12094384003.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Nov 2015 15:43:28 +0900</pubDate>
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<title>つのる想い、それはソウルメイトだから・・・？</title>
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<![CDATA[ <p>10月に入り、彼と顔を合わせない日々の始まり。</p><br><p>いつも当たり前だったことが、急に当たり前じゃなくなるって</p><p>こんなにつらいことだったんだ！</p><p>なんだかとても切ない・・・</p><br><p>彼との心の距離は、昼夜問わずのメールのおかげで、</p><p>急速に縮まったと思っていた。</p><br><p>そして、彼とのメールに夢中な私に、</p><br><p>「もう僕の魅力におちてますよね？」</p><br><p>相変わらずの遊び人のテンション。</p><p>一瞬ドキッとした。</p><br><p>ってばれるくらい、私は、彼に夢中になっていた。</p><p>それでも、今までの私じゃ考えられないくらい大胆で、</p><p>全然平気だった。</p><p>心のどこかで、彼にだったらなんでも言える！って安心感。</p><br><p>人生で初めて頭で考えずに一人の人と向き合っているかも・・・。</p><br><p>自分の感情を確認するかのように、</p><p>何年振りかに、ヒーリングセッションをしていただいた先生のもとで、</p><p>アカシックタロットでリーディングをしてもらった。</p><br><p>結果は、</p><br><p>近い未来も、彼の気持ちも、「LOVERES」のカードがでた。</p><br><p>「近い未来、恋人同士になるし、彼はそれを望んでる。</p><p>　あなたを自分のものにしたい。」</p><br><p>と出た。それと同時に、未来に「塔の崩壊（逆）」のカード。</p><br><p>「この恋愛は、すごく苦しいよ。結ばれた後、とてつもない障害があって、</p><p>　苦しまなきゃいけない。あなたも彼も・・・。」</p><br><p>「それに、この人、あなたと結ばれても、他にいいなって思う人を</p><p>　見つけたら、その人とも関係を持つ。たとえ本気じゃなくても・・・。</p><p>　もしかすると、そういう使命を受けてこの世にきているかも？</p><p>　今は若いけど、年を取ったからって変わらないよ。結婚しても</p><p>　この人、落ち着かないから・・・。」</p><br><p>まさにタロットの結果は、私の予感その通りだった。</p><br><p>「そんなに苦しいなら、このまま何も起こらないほうがいいな！」</p><br><p>って言うと、先生は、こう言い続けた。</p><br><p>「この人、あなたのソウルメイト。そして、この関係は、もう始まっちゃってるの。</p><p>　もう止められないから、流れに身をまかせて・・・</p><p>　つらいよ・・・。たぶん、すごく苦しいと思う・・・。」</p><br><p>私は、ぽかーーんと開いた口がふさがらなかった。</p><br><p>彼が、ソウルメイト・・・？どういうこと？</p><p>ソウルメイトって苦しい関係・・・？</p><br><p>そして、とてつもなく苦しむってどんな苦しみ？</p><br><p>今でも、彼のことを思うと切なくなるのに・・・。</p><p>これは、ただの恋じゃなかったの？</p><br><p>そのタロットを受けて、先生のところを後にした直後くらいから、</p><p>体に異変が・・・。</p><br><p>いったい私は、どこに向かっているの？</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mailoveblog/entry-12094285272.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Nov 2015 09:33:40 +0900</pubDate>
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<title>なぜ、こんなに惹かれるの？</title>
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<![CDATA[ <p>あと、この職場にいるのも一週間。</p><p>彼の顔が毎日見られなくなるなんて・・・。</p><p>とても切なくなる。</p><p>もっと一緒に仕事したかったな・・・。</p><br><br><p>メールで繋がって・・・。</p><br><p>今度飲みに行きましょう！の勢いだったので、</p><p>仲良くなりたいな～と甘い妄想を抱いていた私に、</p><br><p>今度は、「自分は遊び人だから、相手しないほうがいい！」とか、</p><p>「飲んだら、抱き着いたり、キスしちゃうかもしれないけどいい？」とか</p><p>「Hだってしちゃうかもしれないけどいいの？」って</p><p>言い出した。</p><br><p>「一人の事だけを愛するような恋愛もできない」って・・・。</p><br><p>私に嫌われたいわけ？</p><br><p>言っていること、やっていること、私と正反対なこといっているのに、</p><p>私の心のどこかで、本当に今まで生きてきて、誰一人として、</p><p>本気で愛したことのない私がいて、</p><p>なんとなく、好きっていってくれた人を受け入れ、付き合ってきた私がいて、</p><p>他人事のように思えなかった。</p><br><p>一人の人を愛せないっていう彼を、</p><p>なぜだかとてもいとおしく、きゅーって抱きしめたくなった。</p><br><p>「一人じゃないよ・・・」</p><br><p>ただ、聞いてもいないのに、自分の恋愛観をさらけ出し語った彼の気持ちも</p><p>なーんとなくわかってしまって、別にいいじゃん！って</p><p>心の許せてしまっている自分がいることに気付いた。</p><p>やっていることとか、まったく正反対なのに、心に奥にある根っこの部分の考え方は、</p><p>まったくおんなじとわかってしまったからだ。</p><br><p>そして、なんとなくだけど、この人だったら、体の関係ありでも友達でいられるかも？</p><p>って、心のどこかで証拠なき確信をもってしまった。</p><p>というよりも、この人と繋がるには、すべてを相手に見せること。</p><p>そこから、何かが始まるのかも？っていう確信なき予感・・・。</p><br><p>この時もなお、恋愛感情というよりも、むしろ、「ずっとつながっていたい」とか</p><p>「もっと知りたいし、近づきたい」って気持ちでいっぱいだった。</p><br><p>おそらく彼も・・・。</p><br><p>結果、メールのやり取りは、毎日、深夜１時２時に及ぶこともしばしば・・・。</p><br><p>まるで、恋愛モード一直線に向かっていくようであった。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mailoveblog/entry-12094010131.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Nov 2015 15:17:58 +0900</pubDate>
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<title>もしかして、これは運命の人なのかも？</title>
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<![CDATA[ <p>何年ぶりかのブログアップになります。</p><br><p>今年の夏、派遣で配属された職場で劇的な出会いをしました。</p><p>それは、たった３カ月に起きた奇跡・・・。</p><br><p>6月末に、その職場で仕事をし始めたのですが、</p><p>その時、まだ彼の存在自体に気づいていませんでした。</p><p>ただ、黙々と仕事をしていた。</p><p>しいていえば、一度視界に入り、</p><p>「あれ？仲良くなりたいかも？」って思ったくらいで、</p><p>その後何も接点もなく過ぎ去り・・・。</p><br><p>8月のお盆休みを過ぎ、私は、職場のローテーションで、</p><p>彼のいる部署に配属された。</p><p>といっても、９月までの派遣契約で更新なしとなったため、</p><p>雑用メインの仕事をする羽目になっての移動だった。</p><br><p>仕事内容は、社内便作成、ひたすらコピー、パンフレットに資料を差し込むなど</p><p>ほんとに作業の毎日が８月中旬から続いていた。</p><p>もう早く仕事を辞めたくて仕方がなかった。</p><p>でも派遣契約は、９月末まで・・・。次の仕事も決まってないし、我慢の毎日。</p><br><p>もう８月末で辞めようと心に決めたその日、彼が私に仕事をくれた。</p><p>彼は、私の隣に座り、丁寧にわかりやすく仕事を教えてくれた。</p><br><p>初対面なのに、すごく隣で接近して座ってるのに、</p><p>なんだかドキドキもしなければ、不快感もない。</p><p>なんだか、吸い込まれる感じ？</p><p>磁石のS極とN極のように・・・。</p><p>なぜだかもっと隣にいたいと思うくらいの居心地の良さ・・・。</p><p>こんな気持ち初めてかも？</p><br><p>それから、彼は、会うと話しかけてくれるようになった。</p><br><p>「どこにすんでるの？」</p><p>｛結婚してるの？｝</p><p>「付き合っている人いるの？」</p><br><p>でも、仕事は、相変わらず雑用がメイン。</p><p>もうやってられない！って、職場を飛び出した。</p><p>飛び出す瞬間、たぶん彼と目が合った。</p><br><p>しばらく、戻らないでいると、彼が来てくれた。</p><br><p>「大丈夫？」</p><br><p>泣きそうになった。</p><p>しばらく愚痴を聞いてくれ、定時まであと少しだから・・・。</p><p>と職場に戻るように背中を押してくれた。</p><p>戻してくれた背中に、心から</p><p>「ありがとう」って伝えた。</p><br><p>次の日、昨日のお礼を言い、</p><br><p>「ほんと、愚痴聞いてくれてありがとう。本当に泣きそうで、</p><p>あの時、きゅーって抱きしめてほしかったな！」</p><br><p>なんて普段の私なら言えないセリフがすらすらと言えた。</p><br><p>「素直で可愛かったですよ。言ってくれたら、抱きしめてあげたのに・・・」</p><br><p>って返ってきて、</p><br><p>「今度、飲みに行きましょう？連絡先渡します。」</p><br><p>って、連絡先をくれた。</p><br><p>そして、彼とメールで繋がった。</p><br><p>これが、運命の出会いかなんて、このときは何もわからなかった・・・。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/mailoveblog/entry-12093948857.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Nov 2015 11:02:43 +0900</pubDate>
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<title>未来の自分</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dmailoveblog%26ENTRY_ID%3D10850987024%26ENTRY_END_DATE%3D2011%2F04%2F13"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="未来の自分、過去の自分、1時間だけ会って話をするならどっちと話す？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=6766">未来の自分、過去の自分、1時間だけ会って話をするならどっちと話す？</a> 参加中<br><p>私は<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=6766">未来の自分 </a>派！</p><div>本文はここから<br><br><br><br></div><div style="text-align:center"><div id="vote" style="width:316px;margin:0 auto;padding:19px 0 16px;"><dl style="margin:0;padding:0;color:black;text-align:left;"><dt style="height:auto !important;min-height:24px;height:27px;line-height:1.2;padding:14px 5px 7px 42px;_padding-bottom:14px;background:url(https://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_title.gif) no-repeat 0 0;font-weight:bold;">未来の自分、過去の自分、1時間だけ会って話をするならどっちと話す？</dt><dd style="margin:0;padding:0;background:url(https://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_repeat.gif) repeat-y 0 0;"><ul style="margin:0;padding:12px 13px;list-style:none;"><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">未来の自分 </li><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">過去の自分</li></ul></dd></dl><p id="vote_btm" style="width:316px;margin:0;padding:0 0 9px;background:url(https://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btm.gif) no-repeat 0 bottom;text-align:center;"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=6766"><img alt="気になる投票結果は！？" src="https://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btn.gif" style="border:0;"></a></p></div></div><br><br>もし、未来の自分と過去の自分、会って話すことができるとしたら・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br><br>やっぱり、未来の自分に会って話してみたいと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br>なぜかというと<br><br><br>未来の自分が、今何をしているのか？っていうのも、とても興味がありますが、<br><br><br>何よりも、<br><br><br>「あのとき、こうすればよかったな！」とか、<br><br><br>「あのとき、意地を張って、喧嘩して別れちゃったけど、もし別れてなければ・・・」とか、<br><br><br>今のわたしが努力することで、未来のわたしが、もっとキラキラと輝くわたしになれるのなら・・・<br><br><br>どんな努力だって、がんばるのにな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br><br>きっと、今のわたしが、今何をしたらいいのか？<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">迷っているからなのかな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br><br><br>未来のわたし～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br><br><br>あなたは、今、どこで何をしているのでしょうか？<br><br><br>しあわせですか？<br><br><br>どんな仕事をしてますか？<br><br><br>大切なダーリンや、家族はいますか？<br><br><br><br>未来のわたしが、いつも笑顔でいられるように、<br><br><br>今を一生懸命がんばろう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ">
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<pubDate>Mon, 04 Apr 2011 11:34:47 +0900</pubDate>
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<title>たんすのこやし</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dmailoveblog%26ENTRY_ID%3D10796231230%26ENTRY_END_DATE%3D2011%2F02%2F16"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="買ってから1度も使っていないもの"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=6559">買ってから1度も使っていないもの</a> 参加中<br><div>本文はここから<br><br><br><br></div><br><br>買ってから、一度も着なくて、<br><br><br>今も、もしかして、着るかもしれないって言って<br><br><br>捨てられないもの・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br><br><br><br>それは、<br><br><br>バーゲンとかで、<br><br><br>衝動的に、何も考えず、<br><br><br>「あっ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク">かわいい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">」<br><br><br>って思って、<br><br><br>ダイエットして細くなったときに着よう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br>って買ってしまった服<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br><br>今でも、やせないまま、一度も着ないまま、流行遅れになって<br><br><br>着れなくなったお洋服、<br><br><br>たんすの中に、捨てられず、いっぱいありま～す<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 10 Feb 2011 12:39:56 +0900</pubDate>
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